統合グラフィックス:ありのCPU 人気売れ筋ランキング 3ページ目

ご利用案内

125 製品

81件〜120件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
統合グラフィックス:あり
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録839Core i7 9700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700K BOX 148位 4.61
(20件)
1088件 2018/10/ 9  Core i7 9700K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役!

発売後6年たった今でも現役で使っています。 当時の構成とはグラボは交換したものの、 まだまだ現役です。 ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、 よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。

5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し

【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し) 【安定性】なにも問題が起きたことはありません。 【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。 【互換性】安定のインテルですね。 【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、 まだ、買い替えはしないと思います。 良い製品と思います。

お気に入り登録130Pentium Dual-Core G4400 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G4400 BOX
  • ¥7,066
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.47
(16件)
21件 2015/10/30  Pentium Dual-Core G4400
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5凄まじいコストパフォーマンス

【処理速度】 私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。 【安定性】 全然問題無いです。 【省電力性】 普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。 【互換性】 ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。 【総評】 Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。

5Windows7ユーザーにオススメ

KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。 【処理速度】 ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。 この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。 動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。 【安定性】 Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。 気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。 重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。 【省電力性】 手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。 しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、 22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。 【互換性】 先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、 今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。 【総評】 WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。 KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、 Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。

お気に入り登録135Celeron Dual-Core G3900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G3900 BOX
  • ¥8,153
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.96
(20件)
78件 2016/2/22  Celeron Dual-Core G3900
(Skylake)
2.8GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5発熱の低さを重視

2016年3月に購入。録画機用に使用しています。 ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。 [システム構成] OS:Windows7(64bit)Professional SP1 M/B:ASUS H170-PRO RAM:DDR4 8GB → 32GB HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数 SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB) 光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112 電源:SST-ST30SF

5安い

Celeron Dual-Core G3900 ASUS H110M-A/M2 ADATA SSD 240GB Transcend PC4-21300 8GB×2 サブPCに導入 主にネット検索に使用していますが安定して快適です。 中古で2,480円でした。

お気に入り登録2Core i3 540 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 540 バルク
  • ¥9,480
  • アクロス
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i3 540 3.06GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
  • CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録70Core i3 7100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7100 BOX -位 4.19
(5件)
24件 2017/1/10  Core i3 7100
(Kaby Lake-S)
3.9GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5G4560も良いですが、こちらもおススメです。

Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。

4やや遅いけど普通使用にOKです。

G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。

お気に入り登録4Core i5 660 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 660 バルク -位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i5 660 3.33GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録75Pentium Gold G6405 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G6405 BOX -位 4.65
(10件)
2件 2021/3/17  Pentium Gold G6405
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 2コア 4 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用目的を考えれば十分でしょう。

【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。

5サクサク動く

【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

お気に入り登録1Core i3 9300 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9300 BOX -位 3.00
(1件)
0件 2020/6/30  Core i3 9300
(Coffee Lake Refresh)
3.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:62W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
3安定して速度自体も悪くはないですが...

【処理速度】 速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。 【安定性】 CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。 【省電力性】 TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。 【互換性】 ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。 【総評】 全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。

お気に入り登録188Core i3 6100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100 BOX -位 4.28
(24件)
128件 2015/11/26  Core i3 6100
(Skylake)
3.7GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能と省エネと価格のバランス

DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。 Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。 【処理速度】 速いです。 i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。 【安定性】 文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。 【省電力性】 コレがこのCPUのウリじゃないですかね。 性能と省エネと価格のバランス。 【互換性】 問題ないですね。 2コア4スレッドとして普通に動きます。 【総評】 DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。

5エントリー向けCPU

【処理速度】 ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。 しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。 【安定性】 非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。 今のところ問題はありません。 【省電力性】 Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。 【互換性】 第6/7世代マザボに対応してます。 【総評】 今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。 Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。 これも軽量なLinuxだからか?! Linux上でのCPU使用率(目安) ・ネットサーフィン 10%± ・YouTube フルHD 20-30% スペック Intel Core i3 6100 8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい) Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット

お気に入り登録54Core i3 6100T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 6100T BOX -位 4.32
(7件)
0件 2015/10/30  Core i3 6100T
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」

2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」  (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。   そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。

5低発熱、省エネルギー

職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。

お気に入り登録66Core i5 7600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7600K BOX -位 4.47
(6件)
11件 2017/1/ 5  Core i5 7600K
(Kaby Lake-S)
3.8GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5小さな不満がなくなり満足しています!

某オークションで入手しました。 主に事務利用とゲームが目的です。 グラボはGTX1660TIと組み合わせて使っています。 過去に使っていたi5-6400ではゲームの爆発シーン等でカクつくことがありました。 6500や6600はノーマルでもカクつきはある程度減りました。 ゲーム以外でちょっとした時にカクつきがあって小さな不満が、、、 使ってるマザーがZ270なので、KabyLakeに合わせたいなと・・・ 13世代またはR5 5500はコスパ良いけど色々周辺パーツとか高いしなあ、、、 と思った矢先に、安くなったK付きCore i5をオークションでゲット、 i7-7700Kは値段がtk...(以下略 現在は4.5GHzにOCして使っています。 最高5.0GHzまで行けました。 (※当方リテールクーラーで冷却不足だったのは秘密) ※45倍ならリテールクーラーでも最高84度(室温18度)で特に問題なし。 7600Kにしてからは小さな不満がなくなって満足しています。 現在構成 Core i5 7600K ASUS Z270F DDR4 32GB 2400MHz 500GB NVMe NVIDIA GTX1660TI TI-700W

5自作PCのCPU

3世代i7とほぼ同じ速度でこの値段、コスパ最高です。 構成は PRIME Z270-A のマザーボード       Core i5 7600k のCPU       SSHD 2TB       DDR4−2133 8GB 2枚        大体こんな感じです。   CINEBENCH R15 を走らせてみました。  4.8GHzにオーバークロックしています。      

お気に入り登録13Xeon E3-1245 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1245 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1245V6
(Kaby Lake-S)
3.7GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics P630
【スペック】
TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは73W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応。
お気に入り登録15Core i3 7320 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7320 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2017/1/10  Core i3 7320
(Kaby Lake-S)
4.1GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに

DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが まったくわかりませんw ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん このCPU売れないだろうなーと思います でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない

お気に入り登録213Core i5 6600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600K BOX -位 4.63
(13件)
184件 2015/8/ 6  Core i5 6600K
(Skylake)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5現役です

AMD A10-7800のPCからの買い替えです。 AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。 コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。 このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。

5サブPC用に購入

【処理速度】 処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。 【安定性】 非OC状態で安定して動作中 【省電力性】 電力測定を実施していないため 【互換性】 各メーカーから対応MBが多数販売されていました。 【総評】 サブPC用に購入したため、不満は全くありません。 むしろ、性能を持て余しているので、 i3やPentiumでもよかった感はあります。

お気に入り登録393Core i7 4770 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4770 BOX -位 4.62
(30件)
86件 2013/6/ 3  Core i7 4770
(Haswell)
3.4GHz LGA1150 4コア 8 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは84W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5半導体不足によって見直されたDDR3

さて4770だが、3770との差は10%である 例えば7700と6700は8%の差となり、体感的にはほとんどわからない ようは差がないって事だ 10%だって同じようなものでほとんど変わらない なので内臓グラフィックに重きを置くようになるが、正直ここら辺のCPUの場合グラボ増設は必須なので やっぱり意味がない訳だw結局 現行の12世代以降を使ってる人はもう戻れないだろーけど、安価でPCを組んでる自作厨の人ならフムフムとなるかもね 2026年の半導体不足によってDDR5がバカみたいに高額になった今 その波紋がDDR4やDDR3にまで余波が来てしまった AIへの半導体供給が最優先となってしまったからだが; だからこそDDR3のように球数があって安価なPCに回帰するのも一考だと思う 正直、DDR3は4世代ぐらいまでになるが十分戦えるPCだと今も思える 4790も4770もグラボさえ良い物を取り付ければ一般的なPC用途であれば不満は出ない 3Dやゲームをやる人は別だが 上を見てもキリがない、サブスクやティックトックを見るぐらいで後はブログやネットサーフィンぐらいの人が最新のPCなど宝の持ち腐れでしかない ちなみに4K再生の最安グラボならK600で十分だし、4K/60ならGTX750あたりで十分 モニターも4K対応じゃないとダメだけど、この辺りで補えたら特に不満はないと思う 3770でも4770でも、、、はたまた2600でも用途次第でまだまだ現役だ 蛇足だが、仮にGTX980tiぐらいのグラボを増設すれば7世代ぐらいの性能にはなるんだよ(1030とか1060とかじゃダメダメだけどね)

5中古を購入

Celeron G1820からの換装です 処理速度が上がってフリーズ(読み込み?)時間が減りました。 省電力性は最新CPUよりは劣りますが満足です。

お気に入り登録65Core i5 7400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7400 BOX -位 5.00
(2件)
0件 2017/1/ 6  Core i5 7400
(Kaby Lake-S)
3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5KabyLake を付けてみた

第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。

5なかなか

ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。 特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460. i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。 intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。 手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。 とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。 ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。 温度はリテールクーラーで負荷時60度です。 Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています i3-7100ならこれにした方がいい気がします。 写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。 基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか? わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww 省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。 B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。

お気に入り登録204Core i5 6600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600 BOX -位 4.83
(10件)
53件 2015/9/ 2  Core i5 6600
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5お遊びで作成したPC用に購入。

友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。

51年程度使用

去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX -位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録8Core i3 10305 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10305 BOX -位 -
(0件)
0件 2021/3/17  Core i3 10305
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録99Core i5 6400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6400 BOX -位 4.30
(9件)
1件 2015/9/ 2  Core i5 6400
(Skylake)
2.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。

【処理速度】 文句なしです。 【安定性】 これも文句なしの安定感です。 【省電力性】 最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。 電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います 【互換性】 Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。 【総評】 i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、 ここに落ち着くことが出来そうです。 唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、 ゲームに少し弱い気がします。 私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。 (動画を見ながら、ゲームをしています。) 我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。 気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。 比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、 をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。 コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。

5ちょうどいいです

【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。 【安定性】安定しています。 【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。 【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。 【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。 前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。

お気に入り登録14Core i3 10320 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10320 BOX -位 -
(0件)
0件 2020/6/ 8  Core i3 10320
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 4コア 8 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録467Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX -位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録86Core i5 4570S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4570S BOX -位 4.35
(8件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア 4 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームをしてますが、かなりいいです。

Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。

5ベストチョイス

CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。

お気に入り登録607Core i7 6700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6700 BOX -位 4.71
(30件)
274件 2015/9/ 2  Core i7 6700
(Skylake)
3.4GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

Core i5 7500からの更新です。 OS都合で6世代の物が使用したかったのでこのCPUに換装しました。 あまり重い処理はしませんが、たまに映像変換を使うので8コアは良いですね。 私の使用環境では満足です。

5PCショップで組立てたPC用に導入しました。

2017年に馴染みのPCショップで2台目の組立PCの『Core i7 6700』を導入しました。 ちなみに最初の1台目は、『Core i7 950』でWindows7でした。 組立PCは、手持ちのソフトを有効に活用したかったので同じくWindows7で組み立てていただきネット環境に接続せずビデオカメラなどの映像素材をエンコードするために使用しています。 以下は、簡単な項目別評価です。 【処理速度】・・・5点 2年使用していますが、ビデオテープからのエンコードも前機種よりスムーズで満足しています。 【安定性】・・・5点 処理速度同様、エンコードにムラがなく動作して満足しています。 【省電力性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【互換性】・・・無評価 PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。 【総評】・・・5点 ネットに接続せず古いビデオテープのエンコード専用PCとして使用しています。 どの程度使用できるか未知数ですが、Windows7のサポート終了を念頭に組立てたPC用に購入できたので満足度5点です。 Windows7で長期間使用したいものです。

お気に入り登録1230Core i7 6700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6700K BOX -位 4.63
(70件)
1384件 2015/8/ 6  Core i7 6700K
(Skylake)
4GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
57世代よりも互換性が高い

6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない 特にOC目的ではほぼ絶望 その点、6世代はほぼすべてが使える 7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・ i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw それぐらい激変する物ではないのである 正直グラボを変えた方が明らかに変わる 4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー 3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる 同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう

5当時は良かった

今更レビュー。 発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。 当時はなかなか良かった。 空冷で十分な発熱で、 重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。 今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。 M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、 OSの起動もなかなか速かった。 新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。 今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。 raw現像もするが、 遅すぎて来年の年始には買い替える予定。

お気に入り登録62Core i7 3770 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 3770 バルク -位 5.00
(5件)
673件 2012/4/24  Core i7 3770 3.4GHz LGA1155 4コア 8 Intel HD Graphics 4000
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活

【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。 【安定性】まったく問題ありません 【省電力性】まったく問題ありません 【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です 構成は以下の通り CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz M/B:ASUS P8Z77-V LX RAM:DDR3 4G x 2 (8G) GPU:CPU内蔵 SSD:120GByte Crucial (頂きもの) HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの) OS:Windows10 無償アップグレード CASE:CoolerMaster CM690II 【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。 ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。 開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。

5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。

PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。 CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。 【処理速度】 古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。 4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。 【安定性】 CPU起因でのトラブルは今の所ありません。 永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。 【省電力性】 TDP 77Wなので低い方だと思います。 【互換性】 sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。 【総評】 2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。

お気に入り登録33Core i5 9500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9500 BOX -位 4.31
(3件)
8件 2019/7/31  Core i5 9500
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。

I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。

4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」

【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX -位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX -位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

お気に入り登録65Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX -位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録12Xeon E3-1225 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1225 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6  Xeon E3-1225V6
(Kaby Lake-S)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics P630
【スペック】
TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録13Core i7 8700 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 8700 バルク -位 4.00
(1件)
388件 2018/11/13  Core i7 8700
(Coffee Lake-S)
3.2GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
48世代CPUで安定してました

中古バルク品の購入でした。 中古ということで、動作には最初は心配してましたが、 無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。 Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。 これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。

お気に入り登録107Core i7 8086K Limited Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 8086K Limited Edition BOX -位 4.67
(3件)
138件 2018/6/11  Core i7 8086K
(Coffee Lake-S)
4GHz LGA1151 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
  • 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
  • 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
この製品をおすすめするレビュー
5Corei7 2700Kからの乗り換え

Corei7 2700Kからの乗り換えです。 約7年ぶりとなる自作PCになります。 Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。 【処理速度】 処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。 Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。 AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。 【安定性】 殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。 特に熱がこもるような状態ではありますが OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような 問題は出ていません。 オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。 【省電力性】 オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。 その点はあきらめています。 【互換性】 Intei 200系とは互換性がありません。 しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている 各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので 特に問題はないかと思います。 そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが 自分は導入するつもりはありません。 せめて5年間はシステムを再構築することはせず このCPUを使いこなしていきたいと思います。

58086から40周年のLIMITED EDITION

8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ! これは記念の品なんだから、と思って買いました。 【処理速度】 最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。 まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。 【安定性】 基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;) 【省電力性】 ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。 ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。 【互換性】 うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。 けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。 各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。 【総評】 懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。 使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。 ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。 ・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。

お気に入り登録99Core i9 10900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900 BOX -位 4.50
(6件)
46件 2020/5/29  Core i9 10900
(Comet Lake)
2.8GHz LGA1200 10コア 20 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルクラス最高群に入る

【処理速度】 Corei9としてよい 【安定性】 インテルはいつも安定志向 【省電力性】 20コアなのに電力はびっくり 【互換性】 文句なし 【総評】 ミドルクラスでブラックシップ

5『Core-i9 10900』使用中!

intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入 オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。 CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。 CPUグリスは熊グリス。 CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。 果たしてベンチマークは・・・画像参照 何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。 個人的には購入して大満足。 10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。 発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。 負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。 環境は M/B    ASRock Z490 Extreme4 CPUクーラー Scythe SCSK-2000 CPUグリス    Thermal Grizzly Kryonaut メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB) ストレージ    PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1) モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K) ProLite XUB2493HSU(FullHD)

お気に入り登録3Xeon E-2324G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2324G BOX -位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア 4 Intel UHD Graphics P750
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1Xeon W-1250P BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-1250P BOX -位 -
(0件)
0件 2020/9/ 2  Xeon W-1250P
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録2Xeon E-2174G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2174G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2174G
(Coffee Lake)
3.8GHz LGA1151 4コア 8 Intel UHD Graphics P630
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録98Core i9 9900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900 BOX -位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア 16 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

お気に入り登録585Ryzen 9 7950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 7950X BOX -位 4.78
(41件)
524件 2022/8/30  Ryzen 9 7950X 4.5GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高

【処理速度】 シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。 正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。 【安定性】 今のところ安定中 【省電力性】 基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。 省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。 性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。 【互換性】 チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。 【総評】 一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。 参考にPassMarkのスコア画像を載せます。 フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。 サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。

5なんでもサクサク

Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。 CPU:Ryzen 9 7950X CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚 SSD:WDS100T3B0E 2TB グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB 電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W) 【処理速度】 使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが 色々と処理能力が上がりサクサク使えています。 負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。 室温26.4℃ アイドル時45℃ 室温21.5℃ アイドル時42℃ 室温17.6℃ アイドル時37℃ 室温10℃  アイドル時28℃ 冬にCinebenchR23マルチコアで37712です 夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。 【安定性】 今のところ問題はありません。 【省電力性】 アイドル時は30w〜40wぐらいです。 【総評】 初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので 一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。

お気に入り登録3Xeon E-2124G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2124G BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2124G
(Coffee Lake)
3.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッド、ソケットLGA1151対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.50GHz、TDP71W。
  • 「Intel UHD Graphics P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Coffee Lake」。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。