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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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15位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9970X |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
69位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/8/23 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5995WX |
2.7GHz |
Socket sWRX8 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5情報が少ないTR PRO 5000WXシリーズの自作の注意点を中心に評価
CPU演算向けに本CPUと以下の構成で1式組みました。
定格使用を想定しています。
CPU:5995WX
マザーボード:wrx80 creator(ASRock)
CPUクーラー:Toughliquid 360 argb trx40 edition(Thermaltake )
電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-BK(SUPER FLOWER)
ケース:Fractal Design Define 7 XL(片側のサイドパネルが硬化ガラスの方を選択)
SSD:Hanye SSD 2TB PCIe Gen4x4 M.2 NVMe 2280
メモリ:DDR4 2400MHzx8(ECC、仮)
GPU:GTX1080(仮)
演算性能は既に多くのレビューで出ている通りで、3990X比で10%〜20%改善されています。ここでは、パーツを選んだ理由や組み立て時の注意点を書いておきます。ツクモにパーツ購入に行ったのですが、多分一番詳しいかなと思って話しかけた店員の方が普段の業務ではハイエンドパーツ専門に扱っておられる方で(その日は応援か何かで来られてた)、その方から教えていただいた情報が多く含まれています。ありがとうございます。
1,CPUクーラー。ほとんどのクーラーはsWRX8対応とあってもCPUパッケージ全体を覆えないので注意が必要です。冷却能を出すには本クーラーのように完全対応のものを選ぶ必要があります。ハイエンドCPUの冷却に適したプリセットになっています。デザインがシンプルなためか、最近の簡易水冷にしては安めです。
2,ケース。大型ラジエーターを設置するスペースがないケースが多いです。店員さんに勧めていただいたDefine 7 XLを購入しました。このケースは非常に大きく、360mmかそれ以上のラジエーターを天井かフロント側に設置する十分な空間があります。また、背面やパーティションで区切られた底面の空間(電源を配置)に3.5インチHDDを数台設置できます。フロントの空間がつぶれてもHDD設置スペースが確保できます。
裏配線を自由自在にできるように、ケース内のいたるところに表と裏の空間へのアクセス経路が用意されています。裏側の空間も大きく取られていて作業しやすくなっています。両サイドのパネルと天板はツールフリーで瞬時に着脱でき、内部アクセスが容易です。天板は静穏性重視の厚いパネルになっていますが、天板を外してフィルターのみにもできます。自分はラジエータを天井に設置したので、フィルターだけにして熱を逃がすようにしています。
詳細はエルミタ―ジュのレビューがたいへん詳しいです。
https://www.gdm.or.jp/review/2020/0305/338648/10
低価格にありがちなペラペラのケースではなく、厚く剛性があります。電源ボタンも高級感があり、低価格なものとは一線を画します。その分、重さはケースのみで17kgあります。
2000円ほど高くなりますが、ガラスパネル版(片側のみ)が選べます。ベゼルなしの全面ガラスパネルでとても見栄えが良いです。
3,電源。勧めていただいたSUPER FLOWERのプラチナ電源を選びました。GPUがローエンドの構成にする予定で1000Wを選んでいます。値段はやや高めですが、フルモジュラー且つフラットケーブルなので、必要なケーブルだけ選べ、裏配線時に干渉が少なくなります。裏配線でも十分な長さがあります。SUPER FLOWERといえば光るイメージがありますが、この電源は光りません。
4,マザーボードはwrx80 creatorを選びました。対応するボードの中で一番安かったこと、USB 4.0 ThunderboltやUSB 3.2 Gen2x2、10GbE LAN、フルレーンのPCIex16が5基などが目を引きました。Wi-Fiも内蔵しており、linuxでもOSインストール時から無線に自動でつながりました。 2桁のPOSTコード(16進)も表示されます。組み立て時に助かりました。
ボードの発売は2022年8月で、これは既に5995WXが出ている時期です。在庫が残っていて古めのが届いたなどの理由で、5000wxシリーズではアップデートしないとBIOSに入れないリスクも無いだろうと判断して購入しています。本ボードはPCIスロット左に冷却モジュールがありますが、拡張カードを指すときに干渉しないか気になりました。干渉するカードもあるかもしれません。
続いて組み立て時の注意点を書いておきます。
まずCPUのinstallationですが、CPUについたオレンジのフレームは外さないので下さい。詳しくはこの動画を見てください。
https://asrock.com/microsite/AMDX399CPU/index.asp
特に注意すべきは、リンク先5のCPUをフレームと一緒に差し込むときに奥まで差し込むこと(ずれていたらピンが曲がる)、7でねじを締めるとき、奥の一か所だけでなく手前側の2か所も締めることです(”軽めの力”でもう回らないくらい締めれば十分)。
これだけ大きいCPUだと、ピンと完全にユニークに接触させるするのが難しい可能性もあり、CPU設置は特に注意が必要と感じました。CPUクーラーは、ネジ4点すべて仮止めして、均等に少しずつ閉めましょう。
メモリは推奨リストにないDDR4ECC 2400MHzを使用しました。互換リストにないメモリが認識されるかどうかは運も大きいと思いますが、問題なく認識しました(POSTコードの進捗から)。しかしBIOSに入る直前のプロセスくらいでコード42か64のどちらかで止まる問題が発生し悩まされました。GPUを指すスロットやメモリの枚数を変えたり、CMOSクリアしたりと試行錯誤しても改善できなかったので、ダメ元でGPUをGTX660TiからGTX1080に変えたらBIOSに入れました。GTX660Tiは直前まで動作していたものですが、原因不明の相性問題が出たようです。OSはUbuntu22.04 LTSのデスクトップ版を導入しました。特にトラブルなく動作しています。
値段あたりの演算性能は3995WX以上に悪化していますが、高クロックとメニ―コア両方バランスするなら本CPUは貴重な存在です。既にZen4 TRの発売時期が聞こえ始めていますが、Zen4 TRの製造プロセスとコア数を考えると、次世代が本CPUより安くなる可能性は低いでしょうか。それらを考慮して成熟しているZen3 TRを選ぶのも1つの選択肢かもしれませんね。
メモリは128GBのRDIMMを8枚で1TBにする予定です。フルに回してしばらくしたら更新するかもしれません。
良かったら参考にしてください。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
EPYC 9355 |
3.55GHz |
Socket SP5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
- |
EPYC 9554 |
3.1GHz |
Socket SP5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:3.75GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.75GHz、TDPは360W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7975WX |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GPU アクセラレーションに関して
GPU アクセラレーションに関して、CPU と組み合わせる GPU として Nvidia ではなく AMD GPU を使用する利点があるかどうか疑問に思っています。
このワークステーションでは GPU を多用するアプリケーションは実行されない可能性が高いため、せいぜい安価な 4060 または 4070 を検討していました。必要が生じれば、より強力な GPU に交換するつもりですが、現時点ではそうはいきません。
Threadripper ワークステーションの目標の 1 つは、ワークフローを別のバイオインフォマティクス パイプライン (Kraken2/Bracken) に移行することです。このパイプラインは、より包括的で、マルチスレッドの利点を明らかに活用しています。このバイオインフォマティクス パイプラインは、作業を行うためにインデックス (簡単に言えばゲノムのコレクション) を読み込む必要があるため、大量の RAM を必要とします。これらのインデックスのうち最大のものは現在 700 GB で、さらに増えていますが、私はより小さなインデックス (170 GB) から作業を開始します。実装段階では十分なため、RAM を「わずか」256 GB にすることに決めました。これにより、7965 ではなく 7975 にもう少しお金を投入できます。
現在のワークステーションは、マルチスレッドを特に活用していない独自のソフトウェアを実行していますが、いずれにしても 7975WX がデータをはるかに高速に処理してくれることを期待しています
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
- |
EPYC 9654 |
2.4GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.7GHz、全コア起動速度は3.55GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
- ソフトウェアが起動・実行され、重要なデータにアクセスするときに、潜在的な攻撃の可能性を最小限に抑えるのに役立つ「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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14位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9980X |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
EPYC 9754 |
2.25GHz |
Socket SP5 |
128コア |
256 |
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【スペック】 コア数:128コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:3.1GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 128コア256スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.25GHz、最大クロックは3.1GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
- ソフトウェアが起動・実行され、重要なデータにアクセスするときに、潜在的な攻撃の可能性を最小限に抑えるのに役立つ「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9965 |
2.25GHz |
Socket SP5 |
192コア |
384 |
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【スペック】 コア数:192コア TDP・PBP:500W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 192コア384スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.25GHz、最大クロックは3.7GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは500W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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21位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9845 |
2.1GHz |
Socket SP5 |
160コア |
320 |
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【スペック】 コア数:160コア TDP・PBP:390W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:320MB
【特長】- 160コア320スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは390W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
-位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
-位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Phenom�U970から買い替え、と比較
【処理速度】
Phenom�Uよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenom�Uと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
Phenom�Uのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
Phenom�Uは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。Phenom�Uは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenom�Uが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキング�Vです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1920X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CINEBENCH R20 で計測
購入してから1年半位経過していますが、一般コーシューマ向けが
最大8コアCPUとなりますので、12コア搭載されている1920Xは
優位性があります。 又、16コアまでは要らない=コスパを取ると
中々良いチョイスかもしれません。
(PCIe Gen3 が64レーンありますので◎です。)
主にVMware(仮想マシン)や動画編集(エンコード)の利用ですが、
特に不満もありません。
1920Xのレビューをようやくするタイミング(CINEBENCH R20が
リリース)が来たので、参考にして下さい。
動作環境ですが・・・
・AMD Ryzen Threadripper 1920X(定格)
・ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming
・Corsair CMK64GX4M4A2666C16
・Corsair Force Series MP500 CSSD-F240GBMP500
・・・という構成です。
CINEBENCH R20 スコアは
・マルチ 5244cb
・シングル 408cb
となります。シングルスコアが特に良い感じに見えます。
数値がR15と比較すると水増しされた感はあります。
(マルチ参考スコアですが、何故かEPYCや2990WXが表示されて
いません。Xeonプラチナムがトップランクとして表示されて
いるようです。)
5処理速度に不満なし。但し…
12コア/24スレッドということもあり、全般的な処理速度には全く不満なし。Ryzen7 2700XやCore i7-8700Kと比較しても、マルチスレッド処理では圧倒的な強さ。1950Xには負けるけど…
一応、CPU-Zでの簡易ベンチの結果を掲載。まあ、この能力なら、当分不満は出ないでしょうね。でも、陳腐化したら…また新しいの組んじゃうんだろうな〜
ちょっとクロックアップして4GHzで回していますが、Corsairの28cmラジエターの簡易水冷クーラーでもCPU負荷率100%状態継続で80℃前後の発熱。
電力計で測定すると
アイドリング時:100〜140W
CPU負荷100%:300〜340W
OCCTを使っての計測なので、CPUだけでやっぱり200Wは食ってることになる。オーバークロックしてるせいもあるし、省エネじゃないね…
残念なのは、直後にIntelもAMDも新CPUが出ちゃったこと。Core i9-9900Kってどんなだろう…? AMDもこれの後継機種が出ちまったし… ただ、値段が安かったのでそこはガマン。CPU本体、実質4万円台で入手できたので、コスパはずっといい。それだけが慰め。
省エネじゃないけど、CPUもマザーも値下がりしてるので、現時点コスパ重視で組みたい方にはおススメ。
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-位 |
-位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
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![Phenom II X6 1055T BOX [95W]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000124509.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.91 (27件) |
270件 |
2010/6/28 |
- |
Phenom II X6 1055T |
2.8GHz |
Socket AM3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU
[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W]
[CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000
[M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0
[GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定
[MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
[SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q
[CASE] ANTEC Sonata Designer 500
[OS] Windows7 32bit
丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。
当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。
なつかしいな〜
5今更ながら中古で購入。
貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。
元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。
×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが
言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。
CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。
追記
OCして3,5Gに上げてみました。
モッサリ感はまったくなくなりました。
温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。
サクサク動いて小気味良い。
その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。
現在余禄をとって3.3Gで運用してます。
サクサク感は変わりません。
MHF-G7をプレイしてみました。
650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。
FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。
ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。
AMDはやっぱり安いのが良い。
最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから
今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。
古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。
サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。
構成
[M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX
[GPU] GTX650Ti ファン改造
[RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB
[クーラー] IORI SCIOR-1000
[SSD] intel 120GB
[HDD] WD20EZRX 2TB 3TB
[PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A
[CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White
[OS] Windows7 64bit
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-位 |
-位 |
4.88 (61件) |
1155件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
- RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時1年半ほど使用。
2019年2月に購入。初のAM4自作第一号機。リテールのCPUクーラーも付き、お買い得でした。当時で35000円くらいだったか。
組み合わせのマザボはMSIのX470 GAMING PLUS。これが14000円ほど。
これにコルセアのCMK16GX4M2A2666C16 8GB×2の16GBを搭載した。
安定性でいえば、問題はなし。
ただ、省エネにするために、Biosで65Wモードで使用していた。
派手なLEDクーラーのせいか、省エネって感じしませんでしたが。
がっつりゲームやる派ではないので、ある程度動けばいいかって感じでこのスペックにした。
この前がAM3+だったせいか違和感なく移行できた。
しかし、次の年にRyzen3000シリーズが発売され、2020年7月に新マザボと共にRyzen3700Xへ移行。
2700Xとしては1年半ほどしか使用しなかったのであまり思い出がありません。
鮮やかなCPUクーラーだけが印象に残ってます。
5安定性と処理速度共にとても良いです。
会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。
Windows11にも対応しているのでうれしいところです。
自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。
会社PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
MEM:16GB×4枚(DDR4-2666)
MB :MSI X470 GAMING PLUS
SSD:M.2 1TB
SSD:SATA 2TB+2TB
DVD:ASUS製のバルク
VGA:RX570(VRAM 8GB)
電源:Corsair RM750
OS :Windows11 Pro (64bit)
自宅PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
CPUクーラー:虎徹Mark�U
MEM:16GB×2枚(DDR4-3200)
MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX
SSD:M.2 500GB
SSD:SATA 1TB
HDD:2TBx2台
DVD:LG製のバルク
VGA:GTX 1080
電源:Corsair RM1000
OS :Windows11 Pro (64Bit)
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-位 |
-位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
-位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
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-位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 1 |
Ryzen Threadripper 1900X |
3.8GHz |
Socket TR4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりニッチなプロセッサ
AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper
Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。
個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの
予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた
嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。
マザーボードはX399:Zenith Extreme、
マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで
アイドル消費電力がまさかの120W!
軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより
常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。
私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの
こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。
(1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz)
さすが上位5%の超選別品。
基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため
PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。
私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど
イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。
(あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた)
2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了!
性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。
スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト
http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3
4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。
【処理速度】
問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る?
【安定性】
定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。
【省電力性】
簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。
【互換性】
マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。
【総評】
これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか?
と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
63件 |
2011/10/17 |
- |
FX-4100 |
3.6GHz |
Socket AM3+ |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5でんきくいすぎ!
全体的な換装))))))))
かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?)
これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?)
ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?)
あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう)
ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?)
直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?)
良い点・悪い点)))))
パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...)
リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...)
CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...)
シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC)
ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?)
悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?)
メーカーへの意見・次期モデルの要望)))))
何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。
2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。
○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、
今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。
500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、
如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、
時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。
まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。
ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○
5コスパ良好。これで何の問題が??
今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな?
特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では
・BattleField3
・ファンタシースターオンライン2
また
・XCOM:EnemyUnknown(デモ版)
といったゲームをプレイして見た結果感想としては……
良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。
これで何の問題が???
画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。
オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。
CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。
しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。
そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。
以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
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-位 |
-位 |
4.83 (53件) |
842件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700 |
3GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。
5初代モデルなのに完成度が高い
【処理速度】
最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。
GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。
Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。
【安定性】
優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。
【省電力性】
省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。
【総評】
日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。
パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2920X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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-位 |
-位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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24位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7302 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
28件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3955WX |
3.9GHz |
Socket sWRX8 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
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Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/31 |
Ryzen Threadripper 2950X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.84 (13件) |
235件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1950X |
3.4GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初AMD
【処理速度】
×265動画エンコードする為に購入してみましたがTMPGでテストしたのですが私の求める速度ではなかったので、従来どおりHEVCNVEで爆速エンコードしています。
【安定性】
AI SUITで勝手にOCされているみたいですけど、安定して稼働しています。
【省電力性】
電源設定で省電力にすると2200Ghzまで下がります。アイドリング時40W台で推移しています(HWMONITOR読み)
【互換性】
ハイエンドMBなので選択肢はあまりありませんでした。
【総評】
メインPCをi7 6700kから入れ替えました。
2950Xを狙ってましたが1950Xが20,000円位安かったので性能差がほとんどないとの理由でこちらを選択。
MBはASUSのZENITHを選択。
TR4ソケットは初めてだったのですがとても簡単でした。
動画エンコード用に組み立てましたが、TMPGで×265が思ったほど速度が出なかったので従来どおりNVENCで×265爆速エンコードしています。
ゲームもたまにやりますが特に遅いとは感じません。
とにかく組み上げた後の達成感がありました。
5久々の自作
【構成@OC設定】
CPU: 1950X@4.0GHz(40倍×1.35V)
MEM: F4-3200C14D-16GFX @4枚 32GB(3200 14-14-14-34)
MB : X399 GAMING PRO CARBON AC
GPU: MSI RX580
SSD: 960EVO
実に15年ぶりの自作だったため、少々苦労しましたが面白かったです
用途ははっきり言って何もなく、2700Xでも使い道ないレベルなのに1950Xだともったいないかなと思いつつ
普段タブレットで十分な時点でPCなんていらないというのが結論であって、用途でスペックを悩むこと自体が無駄と割り切り
それなら折角久々の自作だから、予算の許す限りでスペックが良いPC組んで遊ぼうという感じでこれにしました
<OCトライ>
マザボのOC耐性が良くないのか、外れ石なのかわかりませんが、コア電圧は1.35Vでもやや不安定な感じでした
TR4の簡易水冷が中々見つからず、とりあえずX62で代用したため、熱対策が出来るまでは常用OCは避けて定格で使用します
(参考:CineBench後Tdie温度 MAX 75.4℃@4.0GHz/ MAX 51.4℃@定格)
そもそも何の用途もないのに、わざわざ高い電気代掛けてリスクを負ってまで常用OCする必要性は?
というごもっともなご意見を全力でスルーし、ただの”趣味”全開で今しばらく遊んでみたいと思います
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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EPYC 7313 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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23位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
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EPYC 7452 |
2.35GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2970WX |
3GHz |
Socket TR4 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4夢のThreadripperだぁ〜^^
【処理速度】FX-9370からの乗り換えです。中古で6万円弱を発見!ついつい衝動買いをしてしまいました。power2go12による読み込みや変換能力からすると若干上がったような気がします。
【安定性】BIOSとCoreTemp次第ですね。Afterbarnner仕様で70℃切るようにしています。
【省電力性】250Wですから、下記の構成でOCせず、総消費電力400Wを切るくらいです。
【互換性】x399M/Bしか対応していません。
【総評】 下記の構成でようやく落ち着き、今は大変満足していますよ。自己満足で★4としています。
【CPU】 AMD Ryzen Threadripper 2970WX
【M/B】 MSI x399 Gaming Pro Carbon AC(BIOS最新)
【G/B】 MSI 5700XT evoke x2 (CrossfireX仕様)Adrenalline2020で設定
→これらを2基搭載すると、付属のWifi・BluetoothのPCIがふさがりますので
気を付けてください。
【memory】 VENGEANCE LPX Series 16GB×4
【モニター】 i.o.data EX-LD4K491DB (3年目)
【SSD】 Crucial CT512MX100SSD1 512GB SSD(6年目)必ずコピーを本体含め3基用意しています。windows uapdate失敗回避のため。
【電源ユニット】 ENERMAX MAXREVO1350W EMR1350EWT(HASWELL対応)
【冷却器】 Cooler Master MasterLiquid ML240P Mirage 一体型水冷CPUクーラー FN1331 MLY-D24M-A20PA-R1
【PCケース】 COSMOS II(6年目)
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24位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7402 |
2.8GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7413 |
2.65GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
- |
EPYC 7453 |
2.75GHz |
Socket SP3 |
28コア |
56 |
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【スペック】 コア数:28コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.45GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 28コア56スレッドで動作する、ソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.75GHz、最大クロックは3.45GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは225W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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EPYC 7443 |
2.85GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.85GHz、最大クロックは4GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
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EPYC 7513 |
2.6GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.65GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは3.65GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
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EPYC 7543 |
2.8GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは225W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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