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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
78位 |
4.60 (17件) |
160件 |
2017/4/10 |
2017/4/11 |
Ryzen 5 1600X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intel Core i5 2500Kからの乗り換え
今回の構成
CPU:Ryzen 5 1600X
クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000
マザー:AsRockAB350M-pro4
メモリ:W4U2666PS-8G
SSD:MX300 CT275MX300SSD4
電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0
【処理速度】
シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。
車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。
今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。
【安定性】
発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。
【省電力性】
ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。
【互換性】
心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。
【総評】
入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。
しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。
その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。
5FX-8350から乗り換え
数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。
自動OCで稼働してます。
PC構成
CPU:Ryzen 5 1600X
M/B:ausu PRIME B350M-A
CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000
グリス:GELID GC-EXTREME
Memory:CMK16GX4M2A2666C16
M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280
M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01
HDD:WD10EZEX
GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING
OS:Windows Home 10 64Bit (DSP)
ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window
電源:SS-660XP2S
DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT
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-位 |
78位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5PhenomU970から買い替え、と比較
【処理速度】
PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキングVです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
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-位 |
78位 |
4.83 (53件) |
842件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700 |
3GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。
5初代モデルなのに完成度が高い
【処理速度】
最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。
GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。
Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。
【安定性】
優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。
【省電力性】
省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。
【総評】
日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。
パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。
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-位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
- |
EPYC 7251 |
2.1GHz |
Socket SP3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:2.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは2.9GHz、全コア起動速度は2.9GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは120W。
- 最大メモリー速度は2400MHz、メモリー・チャネルは8、メモリー帯域幅(2S Theo)は307GB/s。
- クラウド時代のデータセンターに最適なパワー、最適化性能、セキュリティ機能を備えている。
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-位 |
78位 |
- (0件) |
28件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3955WX |
3.9GHz |
Socket sWRX8 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.3GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
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-位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3975WX |
3.5GHz |
Socket sWRX8 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- 128のPCIe4.0レーンをサポート。CPUクーラーは付属していない。
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-位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
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EPYC 7713 |
2GHz |
Socket SP3 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.675GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.675GHz、TDPは225W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用することができる。
- 「SEV-SNP」のメモリー整合性保護機能により、データの再生やメモリーの再マッピングなどの悪質なハイパーバイザー・ベースの攻撃を防止。
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19位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 4585PX |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
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-位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7975WX |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GPU アクセラレーションに関して
GPU アクセラレーションに関して、CPU と組み合わせる GPU として Nvidia ではなく AMD GPU を使用する利点があるかどうか疑問に思っています。
このワークステーションでは GPU を多用するアプリケーションは実行されない可能性が高いため、せいぜい安価な 4060 または 4070 を検討していました。必要が生じれば、より強力な GPU に交換するつもりですが、現時点ではそうはいきません。
Threadripper ワークステーションの目標の 1 つは、ワークフローを別のバイオインフォマティクス パイプライン (Kraken2/Bracken) に移行することです。このパイプラインは、より包括的で、マルチスレッドの利点を明らかに活用しています。このバイオインフォマティクス パイプラインは、作業を行うためにインデックス (簡単に言えばゲノムのコレクション) を読み込む必要があるため、大量の RAM を必要とします。これらのインデックスのうち最大のものは現在 700 GB で、さらに増えていますが、私はより小さなインデックス (170 GB) から作業を開始します。実装段階では十分なため、RAM を「わずか」256 GB にすることに決めました。これにより、7965 ではなく 7975 にもう少しお金を投入できます。
現在のワークステーションは、マルチスレッドを特に活用していない独自のソフトウェアを実行していますが、いずれにしても 7975WX がデータをはるかに高速に処理してくれることを期待しています
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24位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
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EPYC 9655P |
2.6GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:4.5GHz 三次キャッシュ:384MB
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-位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
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EPYC 9655 |
2.6GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:4.5GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは400W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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24位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
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EPYC 9745 |
2.4GHz |
Socket SP5 |
128コア |
256 |
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【スペック】 コア数:128コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:256MB
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-位 |
-位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 1 |
Ryzen Threadripper 1900X |
3.8GHz |
Socket TR4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4GHz。TDPは180W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「VR Ready Premiumプロセッサー」として、各VR-HMDメーカーの推奨仕様を満たしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりニッチなプロセッサ
AMDのスカンクワークス的な人々によって誕生したThreadripper
Epycのソケットを流用しZeppelin(Ryzen)と呼ばれるダイが4個の内2個のみ稼働という構成。
個人的にはハイエンドRyzenもそのうち出るだろうと思っていたものの
予想以上に早い時期にでてきたため想定よりかなり痛い出費を強いられた
嬉しくもあり恨めしくもある製品(実際上層部はちんたら予定だったらしい)。
マザーボードはX399:Zenith Extreme、
マザー付属のAquantiaの10GBASE-Tに加え水冷化のためポンプとVegaで
アイドル消費電力がまさかの120W!
軽く負荷をかけても2〜30Wしか変わらないためアイドルにさせておくより
常時マイニングさせておいたほうがまだましレベルのプラットフォーム。
私の所有する1700Xでは4GHzで動作しなかったものの
こちらは特に設定を煮詰めなくても楽々4GHz。
(1coreだけであればCore Performance Boostで4.2GHz)
さすが上位5%の超選別品。
基本UMAで利用しておりダイ間接続のレイテインシがあるため
PCIeのレーン数さえ気にならなければ無印Ryzenがおすすめ。
私が1900Xを選んだ理由はHighEndプラットフォームがいいけれど
イニシャルコストを下げたかったという消極的な理由のみ。
(あとは若干後継がでるか不安だったためUpgradeパスとして1950Xを残しておいた)
2019年のマルチパターニングの7nm、Zen2世代ではFlagshipへ突撃準備は完了!
性能的には中途半端ですがエンスープラットフォームというだけで所有満足感はあります。
スリッパ用クーラー選択に参考になりそうなサイト
http://www.hw-journal.de/testberichte/luft/3161-roundup-6-cpu-kuehler-fuer-amds-threadripper-im-test?showall=&start=3
4上位機種には見劣りするが、コスパ良し。
【処理速度】
問題なく高速です。ただ、RYZEN7 2700Xとコア数が同じなので、総処理度は同等かやや劣る?
【安定性】
定格では問題ありません。4GHz辺りが常用限界の様です。
【省電力性】
簡易電力計での測定結果は、アイドリング100W以上、CPU負荷100%(OCCT)で300W近く。省エネじゃないですね。冷却には水冷必須でしょうか?水冷クーラーしか対応していませんし。
【互換性】
マザーは数は多くないものの、十分な種類があると思います。
【総評】
これよりコア数の多い上位の1920Xや1950Xは存在意義があると思いますが、Ryzen7 2700Xと競合するスペックで、今となってはやや劣勢でしょうか?
と、言う訳で値段が急落した1920Xに乗り換えちまいました。これも発熱は凄いです。
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
63件 |
2011/10/17 |
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FX-4100 |
3.6GHz |
Socket AM3+ |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5でんきくいすぎ!
全体的な換装))))))))
かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?)
これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?)
ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?)
あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう)
ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?)
直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?)
良い点・悪い点)))))
パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...)
リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...)
CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...)
シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC)
ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?)
悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?)
メーカーへの意見・次期モデルの要望)))))
何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。
2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。
○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、
今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。
500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、
如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、
時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。
まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。
ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○
5コスパ良好。これで何の問題が??
今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな?
特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では
・BattleField3
・ファンタシースターオンライン2
また
・XCOM:EnemyUnknown(デモ版)
といったゲームをプレイして見た結果感想としては……
良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。
これで何の問題が???
画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。
オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。
CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。
しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。
そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。
以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.69 (28件) |
297件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3800X |
3.9GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く買えるならあり
【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている
【安定性】問題なし
【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・
【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。
【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。
53800Xと言うロマン
1700Xからの乗り換えです。
【処理速度】
大幅に上がりました。
マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。
1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。
(1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為)
フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。
やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。
【安定性】
当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。
【省電力性】
こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。
ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。
【互換性】
Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。
このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。
【総評】
3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X
Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。
ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。
新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。
私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。
8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。
ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。
強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。
差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2920X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 5 5600T |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低価格CPU
他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。
無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。
特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。
Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。
4ここが価格と性能の境目?
初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。
以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。
夏にならないと発熱具合は不明です。
3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)
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-位 |
-位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/11/18 |
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Opteron 6234 |
2.4GHz |
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12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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-位 |
-位 |
4.78 (41件) |
525件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7950X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高
【処理速度】
シングル性能も上がり、コア数も多いのでかなり快適です。
正直、RYZEN 9 5900xから普段使いで体感差無いと思ってましたが、交換後は更にキビキビ動きます。
【安定性】
今のところ安定中
【省電力性】
基本的に負荷のかかる作業をしない時は、Windowsの電力設定を省電力にしています。これでも買い替え前のRYZEN 9 5900xのフル稼働に匹敵するスコアが出せます。
省電力モード7950x と最高パフォーマンスモード5900xと同程度で電力もかなり下がります。
性能が必要な時は、バランスモードに切替えています。
【互換性】
チップセットのバリエーションは豊富です。現在はB850を使っています。
【総評】
一世代古いですが、9950xと比較しても少しの性能差ですが価格がかなり違うので、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。
参考にPassMarkのスコア画像を載せます。
フル稼働させると95℃まで温度が瞬時に上がりますが、限界ギリギリまでブーストをかけている様です。
サイドフローの空冷クーラーを使っていますが、今のところサーマルスロットリングは、起こっていないと思われます。
5なんでもサクサク
Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てをしました。
CPU:Ryzen 9 7950X
CPUクーラー: AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi
メモリ:CP2K16G60C36U5B 16GB×2枚
SSD:WDS100T3B0E 2TB
グラボ:GeForce RTX 3070 GamingPro V1 8GB
電源:DEEPCOOL PK750D R-PK750D-FA0B-JP (750W)
【処理速度】
使用目的からはCPUのこれだけの性能は必要はないのですが
色々と処理能力が上がりサクサク使えています。
負荷のかかる作業は特にないのでTDPなどの設定はそのまま。
室温26.4℃ アイドル時45℃
室温21.5℃ アイドル時42℃
室温17.6℃ アイドル時37℃
室温10℃ アイドル時28℃
冬にCinebenchR23マルチコアで37712です
夏の31℃だと35647です。CPUクーラーが空冷なので冷やしきれていないですね。ただ高負荷のかかる作業はしないので現状このままでいこうと思ってます。
【安定性】
今のところ問題はありません。
【省電力性】
アイドル時は30w〜40wぐらいです。
【総評】
初の組み立てなので高いやつかっとけって感じで買いましたが、以前のPCよりもSSDもメモリも性能が上がっているので
一概にCPUだけがスゲえとは言えませんが処理能力は早くなっているので満足しかありません。
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-位 |
-位 |
4.79 (18件) |
91件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4ソケット神CPUの一つ!
2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。
2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。
ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。
まさに「神CPU」と言える一品です!
53年ほどお世話になっている不満なし
【処理速度】
3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。
【安定性】
特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。
【省電力性】
8コアなら少ないほうだと思う
【互換性】
AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。
【総評】
3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う
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20位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7302 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/31 |
Ryzen Threadripper 2950X |
3.5GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
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-位 |
-位 |
4.84 (13件) |
235件 |
2017/8/ 4 |
2017/8/10 |
Ryzen Threadripper 1950X |
3.4GHz |
Socket TR4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初AMD
【処理速度】
×265動画エンコードする為に購入してみましたがTMPGでテストしたのですが私の求める速度ではなかったので、従来どおりHEVCNVEで爆速エンコードしています。
【安定性】
AI SUITで勝手にOCされているみたいですけど、安定して稼働しています。
【省電力性】
電源設定で省電力にすると2200Ghzまで下がります。アイドリング時40W台で推移しています(HWMONITOR読み)
【互換性】
ハイエンドMBなので選択肢はあまりありませんでした。
【総評】
メインPCをi7 6700kから入れ替えました。
2950Xを狙ってましたが1950Xが20,000円位安かったので性能差がほとんどないとの理由でこちらを選択。
MBはASUSのZENITHを選択。
TR4ソケットは初めてだったのですがとても簡単でした。
動画エンコード用に組み立てましたが、TMPGで×265が思ったほど速度が出なかったので従来どおりNVENCで×265爆速エンコードしています。
ゲームもたまにやりますが特に遅いとは感じません。
とにかく組み上げた後の達成感がありました。
5久々の自作
【構成@OC設定】
CPU: 1950X@4.0GHz(40倍×1.35V)
MEM: F4-3200C14D-16GFX @4枚 32GB(3200 14-14-14-34)
MB : X399 GAMING PRO CARBON AC
GPU: MSI RX580
SSD: 960EVO
実に15年ぶりの自作だったため、少々苦労しましたが面白かったです
用途ははっきり言って何もなく、2700Xでも使い道ないレベルなのに1950Xだともったいないかなと思いつつ
普段タブレットで十分な時点でPCなんていらないというのが結論であって、用途でスペックを悩むこと自体が無駄と割り切り
それなら折角久々の自作だから、予算の許す限りでスペックが良いPC組んで遊ぼうという感じでこれにしました
<OCトライ>
マザボのOC耐性が良くないのか、外れ石なのかわかりませんが、コア電圧は1.35Vでもやや不安定な感じでした
TR4の簡易水冷が中々見つからず、とりあえずX62で代用したため、熱対策が出来るまでは常用OCは避けて定格で使用します
(参考:CineBench後Tdie温度 MAX 75.4℃@4.0GHz/ MAX 51.4℃@定格)
そもそも何の用途もないのに、わざわざ高い電気代掛けてリスクを負ってまで常用OCする必要性は?
というごもっともなご意見を全力でスルーし、ただの”趣味”全開で今しばらく遊んでみたいと思います
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/ 9 |
2018/10 |
Ryzen Threadripper 2970WX |
3GHz |
Socket TR4 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:250W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3GHz、最大ブースト・クロックは4.2GHz、TDP(熱設計電力)は250W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4夢のThreadripperだぁ〜^^
【処理速度】FX-9370からの乗り換えです。中古で6万円弱を発見!ついつい衝動買いをしてしまいました。power2go12による読み込みや変換能力からすると若干上がったような気がします。
【安定性】BIOSとCoreTemp次第ですね。Afterbarnner仕様で70℃切るようにしています。
【省電力性】250Wですから、下記の構成でOCせず、総消費電力400Wを切るくらいです。
【互換性】x399M/Bしか対応していません。
【総評】 下記の構成でようやく落ち着き、今は大変満足していますよ。自己満足で★4としています。
【CPU】 AMD Ryzen Threadripper 2970WX
【M/B】 MSI x399 Gaming Pro Carbon AC(BIOS最新)
【G/B】 MSI 5700XT evoke x2 (CrossfireX仕様)Adrenalline2020で設定
→これらを2基搭載すると、付属のWifi・BluetoothのPCIがふさがりますので
気を付けてください。
【memory】 VENGEANCE LPX Series 16GB×4
【モニター】 i.o.data EX-LD4K491DB (3年目)
【SSD】 Crucial CT512MX100SSD1 512GB SSD(6年目)必ずコピーを本体含め3基用意しています。windows uapdate失敗回避のため。
【電源ユニット】 ENERMAX MAXREVO1350W EMR1350EWT(HASWELL対応)
【冷却器】 Cooler Master MasterLiquid ML240P Mirage 一体型水冷CPUクーラー FN1331 MLY-D24M-A20PA-R1
【PCケース】 COSMOS II(6年目)
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20位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
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EPYC 7452 |
2.35GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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24位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7402 |
2.8GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.35GHz 三次キャッシュ:128MB
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24位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
EPYC 7413 |
2.65GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
EPYC 7313 |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは155W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
EPYC 7443 |
2.85GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.85GHz、最大クロックは4GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
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EPYC 7453 |
2.75GHz |
Socket SP3 |
28コア |
56 |
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【スペック】 コア数:28コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.45GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 28コア56スレッドで動作する、ソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.75GHz、最大クロックは3.45GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは225W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
EPYC 7513 |
2.6GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:3.65GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは3.65GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは200W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
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EPYC 7543 |
2.8GHz |
Socket SP3 |
32コア |
64 |
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【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:225W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは225W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0 x128。
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29位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
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EPYC 7302P |
3GHz |
Socket SP3 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:155W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:128MB
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22位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
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EPYC 9015 |
3.6GHz |
Socket SP5 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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35位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
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EPYC 7443P |
2.85GHz |
Socket SP3 |
24コア |
48 |
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【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:128MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
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Opteron 6320 |
2.8GHz |
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8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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