| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788964.jpg) |
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1位 | 1位 | 4.75 (32件) |
60件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19480 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは高い
ビジネス用で既存の1台が古くパフォーマンス的にも今一つだったので買い換えました。
メモリ16Gで通常の作業に際しては十分サクサク動きます。
また、SSD512Gあり、まあクラウドを利用しながら仕事に使うには十分かと思います。
画面は16なので実用面での不足感はありません。重量も確かに重いのですが、頻繁に持ち運びするような使い方ではないので、まあ許容範囲内といったところでしょうか。
デザイン面はシンプルで悪くありません。
全般的にはコスパが高いと思います。
5ハイスペックなのにコスパ良く、サクサク動く
購入してとても満足しています。まず、サイズ感がちょうど良く、持ち運びもしやすいため、自宅でも外出先でも快適に使えています。スペックも十分で、Web会議や資料作成、インターネット閲覧など普段の用途では動作がスムーズでストレスを感じません。起動も速く、作業効率が上がりました。また、納期も予定どおりで、注文から受け取りまで安心して待つことができました。価格と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスの高い一台だと思います。初めてHP製品を購入しましたが、全体的な品質にも満足しており、これから長く使っていきたいです。購入を検討している方にもおすすめできます。
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限定![LAVIE Direct N15 Slim Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD・15.3型WUXGA液晶・Office Home&Business 2024搭載 価格.com限定モデル NSLKC4595S2H1B [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689415.jpg) |
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-位 | 2位 | 4.46 (16件) |
159件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
15.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17587 |
16GB |
SSD:512GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:343.4x18.9x241.5mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】- 15.3型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB、ストレージは512GB SSD。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。キーピッチ18.7mm、キーストローク1.6mm、105キー(テンキー付き)のJIS標準配列キーボードを搭載。
- インターフェイスは3基のUSBポートに加えてHDMIポートを標準で備える。HD解像度でプライバシーシャッター付きのWebカメラを持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用、入門用には最適解。これ一つで揃う
【デザイン】
武骨なデザインで悪くはありません
【処理速度】
この値段でこの処理速度は反則です。最近はリネーム品も増えてるので今はこれを選んでおけば問題ないと思います。
【グラフィック性能】
仕事限定なので未チェック。ただ色域に関しては大分狭い印象です。仕事使いには問題なし・
【拡張性】
ノートだからね。
【使いやすさ】
fnキーがHPとかと違ってるので若干迷いましたがキーボードは一般的な物に準拠してるので問題なし
【持ち運びやすさ】
思った以上に軽いです。
【バッテリ】
今のところは大分長持ちです。
【画面】
結構大きく感じます。おかげで前のPCよりも目が楽
【コストパフォーマンス】
office付きで16GBでと考えると高いと思います。
【総評】
仕事用、ビジネス用には最適です。
5コストパフォーマンスが良い
【デザイン】
シックなグレー色で落ち着いた輝き
【処理速度】
非常に速い
【グラフィック性能】
滑らかにきれいに映る
【拡張性】
スロットは埋まっているので拡張性はあまりないがメモリは十分にのっている
【使いやすさ】
電源ボタンの位置が横で小さいがなれれば使いやすいと思う。キーボードは打ちやすい大きさ配置。テンキーもついている。
【持ち運びやすさ】
非常に軽くて薄い
【バッテリ】
もちはよさそう
【画面】
丁度よいサイズ
【コストパフォーマンス】
Officeがついててこの値段は安いと思う
【総評】
Windows10からの乗り換えなのではじめはWindows11には慣れなかったが慣れればこちらのほうが使いやすい。ソフトもいろいろついているのですぐ使える。長く使えそうなモデルで良かった。
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直販 特別仕様 |
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2位 | 3位 | - (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
- |
11.1型(インチ) |
Snapdragon 8 Gen 3 3.3GHz/6コア |
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12GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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【スペック】解像度:3200x2000 アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準12GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X NPU:Qualcomm Hexagon Office詳細:Office無し OS:Android 15 カラー:シーシェル 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン1300万画素/アウト1300+200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Pro
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限定 |
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-位 | 4位 | 4.00 (2件) |
1件 |
2025/11/27 |
2025/11/26 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1335U(Raptor Lake) 10コア |
13805 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:360x19.9x243mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/8.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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4キレイなホワイトカラー
使い始めて間がないですがタイピングはしやすく今のところ問題はないです
4安心料込みでこの値段なら買い!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素ですので
採点面積の広さで掛けてるコストも判ります。
【デザイン】
樹脂製ですが
本体は薄くて、飾り気も無いので許せます。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,900点です。
騒音は負荷を掛ければそれなりですが、
YouTube見る程度までなら静かなノートです。
ホームポジションの手に熱さは感じませんが、
排気口付近は50℃近くなる事もあります。
【グラフィック性能】
CPU世代が古いので仕方ありません。
【拡張性】
充電可能なUSB-Cは右側(電源端子と同じ側)だけです。
SDスロットが無く、
HDMIも4K@60HzはWEB文字がクッキリしませんでした。
【使いやすさ】
キーボードの半角/全角が細いのは他キーで代用できますが、
Backspace細いのはテンキーが接近してるだけに
誤爆しまくりです。
キータッチは無難ですが、
上位機種とのコスト差も触れば解ります。
キートップにも凹みが欲しかったです。
タッチパッドはザラザラで、カーソル移動し難いので
マウス常用しています。
【持ち運びやすさ】
持てば解りますがホームモバイルです。
同じ1.7kgでもThinkPadとは違います。
画面サイズは現在主流の14型16:10と比べて
主に横幅が大きいだけなので、
そこにメリット感じない使い方ですと
持ち運び難さを正当化できません。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して5時間です。
【画面】
最高輝度は230cd、色域はsRGBで59%です。
ギラ粒やフリッカはありません。
【コストパフォーマンス】
メモリ16GB、SSD 512GB、Office付でこの価格は
富士通として限界まで頑張っているのでは?
【総評】
初期不良が5%しかないメーカーでも
当たった人にとっては100%なのですから、
それが許せない人の安心料込みでこの値段なら
お買い得モデルに違いありません。
上記レーダーチャートは標準が3点ですが、
同じ基準で他機種がどんなか気になる方は
https://search-pc.jp/rc2.php
が参考になるでしょう。
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788961.jpg) |
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3位 |
5位 |
4.22 (8件) |
1件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19480 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパのいいHPの定番
【デザイン】
ヒューレット・パッカードのPCは特に奇をてらった感がなく、普通のデザインと思う。
【処理速度】
ズームや動画を見たりという程度であれば十分だと思う。
【グラフィック性能】
特に専門的な動画処理をするというのでもないので、十分に綺麗だと思う。ゲームもたまにやるが、シューティングなど十分綺麗。
【拡張性】
特に拡張性を期待して買っていないので。
【使いやすさ】
普通にウェブ、動画、ズームに使うには十分。
【持ち運びやすさ】
コンパクトな方だと思うので持ち運びやすい方だと思う
【バッテリ】
普通に一日以上持ちます。
【画面】
普通に綺麗です。
【コストパフォーマンス】
ポイントなどを使って98000で買いましたが、コスパいいと思う。
【総評】
普段使いにはこの価格帯で十分と思う
4セール時10万円!弱点も少なく実用的
【デザイン】
筐体色は黒に近いです。
薄さは公称14.8ミリですが、
机に置いて目立たない様に底面が厚くなってますので
据え置きで使う分にはスタイリッシュです。
無駄な装飾が無く、樹脂ボディでも安っぽく見えません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが10,600点、シングル1,600点です。
体感を決めるシングル性能が
イマドキのメインストリームと比べて2割減ですから、
ギリギリ併用できるレベルです。
冷却ファンがうるさいのは
グラフィックに負荷が掛かる用途だけでしょう。
グラフィック酷使してる時の
ディスプレイ付け根(排気口付近)は45℃ありました。
【グラフィック性能】
メモリがシングルチャネルなので増設すれば
Radeon 760Mとして妥当なスコアが出るでしょう。
【拡張性】
USBはフルサイズとType-Cが2つずつですが、
高速規格には非対応です。
SDスロットもありません。
【使いやすさ】
キーボードはストローク浅く、タッチ軽く
バックライトもありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
色域はsRGBで64%、最高輝度は250cdでした。
非光沢でギラ粒もありませんが、
輝度下げた時のチラつき(フリッカ)はあります。
ディスプレイ開く最大が135°なので、
体形によっては膝上で使い難いかも。
【コストパフォーマンス】
実用に足る体感速度で10万円(セール時)
ってイマドキ中々ありません!
【総評】
画像のレーダーチャートは標準が3点なので、
誰に合うか?よりも
弱点の少なさを重視したコンセプトと判ります。
サブで使う需要向けのが、台数は稼げますからね。
ちなみにsRGB 100%クラスとか、色滲み無いOLEDで
本体20万円以内は現状、
https://search-pc.jp/rc2.php
にある機種が全てでしょう。
そちらと比較し易い様に
レーダーチャート評価基準を揃えてあります。
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限定 |
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-位 | 6位 | 4.33 (13件) |
31件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19530 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV003DJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714551.jpg) |
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-位 | 7位 | 4.31 (3件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28290 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ほぼ主力機のPC
【デザイン】
Lenovoらしいデザインです。右側に電源ボタンがありますが、デフォルトの設定では、蓋を開けると、自動的にPCが立ち上がります。
基本、アルミを多用していますが、天板部分は薄くなったかな。
【処理速度】
AMD Ryzen7 7745HSは、強力。32GBメモリですが、ブラウザを2つ立ち上げての処理でも問題はない。もちろん、Officeソフトなんかは、全くストレスフリーで動きます。
Ryzen5の40GBメモリ搭載機より、処理が早いので、PC Managerにもあまり頼らないですむ。
たまに、ブラウザのログを消すのは必要ですが。
プレインストールのマカフィーは捨てました。これ、邪魔なだけ。
【グラフィック性能】
AMD Radeon 780Mなんで、そこそこ強力。
【拡張性】
左側に、Type-Cが2つ、右側にType-AのUSBスロットは少々使いにくい。
それと、右側のmicroSDカード挿入口があるが、USB Type-Aの方が良かった。
microSDをドライブ替わりに使う人には良いですが。
メモリは、DDR5だが、交換が出来るタイプなのは良い。
今後、価格が下がった時に64GB位にしたいと考えています(自己責任)。
【使いやすさ】
普通にLenovoばかり使用してきたので問題ない。
顔認識になったのは〇。指紋認識は、経年劣化する。
【持ち運びやすさ】
1.4kgですが、有機ELディスプレイなので、持ち運ぶ気はない。
【バッテリ】
減りは、少々早い。やはり、そこそこ高性能CPUを積んでいるからだと思う。
電源管理がシビアで、PD65wの外部充電器でも、電圧が低いと出る、外部充電器がある。
PD100の1個口の充電器が最適と思う。
【画面】
有機ELディスプレイで、光沢ありなので、まぶしい。
輝度を25%まで下げ、ようやく室内で使えるレベル。
ゲーム等の画面はきれいだが、CPUのパフォーマンス的に、ここまでのディスプレイは不要と思う。
【コストパフォーマンス】
15万円は安い。4年保証を付けても17万円チョイは安い。
下手すると、この価格では16GB程度のメモリ搭載機しか買えない。
【総評】
そこそこにお買い得なマシンだと思う。
最近は、デスクトップより、ノート型を主力で使用するので、パフォーマンスは高い方が良い。
有機ELディスプレイは嫌いですが、CPUとメモリの多さには満足しています。
4音質以外はレベル高い
【デザイン】
シンプルで良いです。
【処理速度】
早いです。ただし、エクスプローラーで新規フォルダ作ったときに画面に反映されないバグがしょっちゅうありますが、これはソフトのせいかもしれません。
【グラフィック性能】
ゲームしないのでわかりません
【拡張性】
ポートが多くてよいです。
【使いやすさ】
キーボードはキーが大きい気がします。たわんだりもしないです。
ただし、スピーカーの音質がひどいです!
Dolby Audioという刻印があるくせに、昔のラジカセ(ラジオ)
みたいな音質です。
【持ち運びやすさ】
すごく軽いというわけではないですが、シンプルな形で持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】
悪くないと思います。
【画面】
悪くはないのですが、LENOVOらしさというか、
若干の色ムラや明るさムラがあります。
LENOVOのPCは昔から画面には期待してません(昔よりは全然普通です)
【コストパフォーマンス】
私が買ったときは154000円だったので非常に高いと思います。
今このレビューを書いている時点だと23万円を超えているので微妙ですね。
【総評】
全体的には非常に満足しているのですが、スピーカーの音質だけが残念で
レビューさせていただきました。
ドライバの不具合か故障かと思いましたが、海外の掲示板など見ていても
私と同様に音質への不満の声は多いようです。
購入される方はそのあたり覚悟して購入してください。
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直販 特別仕様 |
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4位 | 8位 | 4.00 (1件) |
0件 |
2026/7/21 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 345 2GHz/6コア |
19971 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.34kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ひと手間で高級機に化ける体感速度
デフォルト構成で買いましたので参考になるかと。
【デザイン】
パームレスト剛性でTシリーズとの差は感じるものの
天板と底面がアルミなので、高級感では負けてません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが11,450点、シングルが1,820点でした。
体感も良好ですが、内蔵Wi-Fiだけは
納品直後にRealtek以外へ交換しています(自己責任で)。
冷却ファンはアイドル無音、コイル鳴きも皆無です。
普段使いも静かな方ですし、
ベンチ計測中も騒音は標準以下と感じます。
ベンチ中のキーボード面にも40℃超える個所は無く、
比較的高い底面奥で42℃でした。
【グラフィック性能】
メインメモリが16GB×1なので芳しくないですが、
16GB追加してデュアルチャネルとすれば
★4近くになるのかも。
【拡張性】
SDスロットこそありませんが、
標準サイズのSSDを増設できます。
USB4×2も頼もしいです。
【使いやすさ】
操作性は流石です。
【持ち運びやすさ】
価格的にもバランス良好です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで59%、最高輝度は390cdでした。
ギラ粒やフリッカ無く、目は疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
メモリやSSD増設、Wi-Fi交換など
分解作業できる人にコレ以上ないのでは?
(分解は自己責任でお願いします)
【総評】
解決してない弱点は発色ですが、2.8K+120Hz選ぶと
バッテリ持ち悪化や、特大バッテリでの重量増で
モバイルを諦める事になると思い、
この価格コム構成のまま注文しました。
お陰さまでバランス良好ですが
イマドキ、発色の良い現行20万円以下ノートは
https://search-pc.jp/rc2.php
でも10機種以下ですから、
発色めあてに2.8K選ぶのもアリでしょう。
(使い勝手を比較し易い様
上記採点表の評価基準も、そのページと揃えてます)
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限定 |
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-位 |
9位 |
3.98 (25件) |
60件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24925 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーのいたわり充電機能は備わっています。
使い勝手などの評価は、もう書かれていますので、誤解されているバッテリー充電保護機能につきまして。
Adaptive Battery Optimizer(ABO)という名称のHP独自のバッテリーいたわり機能が備わっています。
生成AIによると充電量を80%などにとどめる方式よりも優れているそうです。
重さ1キロで、さりげなくDTSサウンドも入っているなど、細かいところに手の込んだ機能があります。
fxsoundというアプリを入れれば、Blu-ray鑑賞にも耐えうるほど音量と音質がアップします。
サウンドの設定をいじらなければなりませんが。
総じてコスパに優れた優秀機だと思います。
5大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792526.jpg) |
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5位 |
10位 |
4.88 (8件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19480 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
一つHPのPCを持っていて気に入っており別の一台がダメになったのでセールでお得だったこちらを購入。
前のものがタッチパネルも使えて便利だったのでこちらもそうだったらよかったけどそうではなくてそこが少し残念。
16型って15より一回りおおきいくらいなイメージだったんですが縦が長い。
持ち歩かないので大きいほうがいいと16を選んだけど広くて目の動かし方が忙しいw
タッチパッドがかなり大きいので使いやすくてパッドを使うことが増えました。
今まであまり使うことがなかったのですがいろいろできておもしろいですね。
5大画面で、きれいで、買いやすい価格。
大画面でサクサク動いてくれるので、よかったです。
PCに詳しいないため、価格comのサイトを参考に購入させていただきました。Amazonで検索すたPCと比較したいから、AIに聞いて調べたら、価格comのこちらの商品に決定できました。
officeは入れようかすごく迷いましたが、購入時に入れた方が費用も安いので、決めました。Googleスプレッドシートか迷いました。officeいれたら、やはり重くなると口コミも拝見しました。
バッテリーもなかなか持ちが良さそうです。
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直販![Dell 14 Ryzen 5 220・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707677.jpg) |
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-位 |
11位 |
5.00 (4件) |
23件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18588 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 740M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- Ryzen 5 220 プロセッサーを搭載し、生産性を向上させるスリムで軽量コンパクトな14.0型ノートパソコン。メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 「ExpressCharge」により、バッテリーをすぐに充電して再び外出できる。アスペクト比16:10の広々としたディスプレイで多くのコンテンツを表示。
- パソコンが接触している表面の種類を感知し、電力と冷却を調整して、モバイルでの使用に合わせてパフォーマンスを最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi環境が必要
7年間使っていたノートパソコンが壊れた。ネットで検索していたら翌日配達だったので注文。本当に翌日来た。2026年8月18日で税込み97,400円。
用途はワード、エクセル、メール、検索、ネットバンキングくらい。特別な機能も要らないし、グラフィックも文字が読めれば良い程度。この機能で十分。
驚いたのはケーブルの差し込みが無いこと。Wi-Fi環境が無いとセットアップすらできない。
セットアップでMicrosoftアカウントを間違えて登録してサポートセンターにお世話になった。サポートはチャット方式で向こうもテクニカルに尋ねているみたい。少し待たされた。ネットで調べた内容と同じ
やり方だった。
Microsoftアカウントのパスワード間違えて凍結されたりして、セットアップは2日掛かりになってしまった。
動作は違和感がないし。液晶画面も見やすい。
5コスパに優れた標準パソコン
用途はサイトの閲覧、オンラインショッピング、オンライン会議、メール、Word、Excel程度。高性能なスペックは必要ないユーザーです。
外に持ち運びはしません。自宅専用機です。
【気になる点】
・電源ボタンが通常のdeleteキーの位置に配置されていて、押し間違えやすい。
・電源ケーブルの接続端子がストレート形状。L字タイプでないので、パソコン周囲がスッキリしません。これは盲点でした。
・わかっていたものの、使い終わるたびに別の場所にしまうので、持ち運びにやや重さを感じます。机に置きっぱなしの人なら気にならないでしょう。
【コストパフォーマンス】
2025年の年末、世界的なメモリー不足が叫ばれていたため、急いで購入。65,000円くらいでした(この記事を書いている時点で10万円を超えています)。
【総評】
気になる点を書きましたが、致命的な欠点とは言えません。私の用途なら必要充分な性能です。
概ね満足の一台です。
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限定![G TUNE Core i7 13700HX・RTX 5070・32GBメモリ・1TB NVMe Gen4 SSD・16型WQXGA 180Hz液晶搭載・3年間保証 価格.com限定モデル P6-I7G70BK-B P6I7G70BKBCDW101DECKK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719686.jpg) |
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-位 | 12位 | 4.50 (2件) |
13件 |
2025/11/14 |
- |
16型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13700HX(Raptor Lake) 16コア |
31595 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
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2.26kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357.5x24.3x259mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 ビデオメモリ:GDDR7 8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリ〜ミドルクラスなら現時点でコスパ強。
今まで使っていた2023年に購入したASUS TUF Gaming A17 FA707RM FA707RM-R76R3060Jとの比較になります。
【デザイン】トップカバーがヘアライン加工でオシャレです。
【処理速度】起動は特に速いわけでもなく、通常のプログラムもシャキッと起ち上がります。
【グラフィック性能】FF暁ベンチ最高品質モードで18000超です。「非常に快適」
今現在ならほとんどのゲームを快適に遊べるかと思います。
いちいち設定を呼び出さなくてもワンボタンでグラフィック設定を変更できるのは便利です。
【拡張性】ノートの割には結構穴が多いと思います。A17と同程度。満足です。
【使いやすさ】ノートなので打鍵感は浅いです。方向キーが昨今の半分サイズではなくフルサイズなのは気に入りました。
でも電源ケーブルのプラグがストレートなので、背後に飛び出します。最近多いL字タイプがよかったです。あと、マウス用のUSBAの穴は背後に付けてほしかったです。
【持ち運びやすさ】A17に比べたら軽いし小さいですが、持ち運びやすいかと言われたら向かないと思います。
【バッテリ】バッテリーは使うことがほぼありませんが、充電レベルを変更できるのは電池の寿命を延ばすのにはいいと思います。
【画面】リフレッシュレートが高くなって、キャラが速く動いても滑らか。
真横から見ても全く色化けしなくていい感じです。難を言えばやや黄味があるかな。
【コストパフォーマンス】今のご時世このスペックでこの価格はかなりいいほうだと思います。
【総評】三年保証もついていて拡張ポートも多く、エントリ〜ミドルクラスで満足できるなら候補に入れて間違いないと思います。音も耳障りな高音がないです。
ただ、説明書が簡素なので初めてPCをお求めになる方には向かないと思いました。
4コスパいいよ
【デザイン】
めちゃくちゃいいわけでは無いが、まあ、まあ、嫌味がないのでOKかな。GTUNEの文字はいまいちかな・・・
あと、充電器の差し込みプラグがL字ではなく、真っ直ぐなのが気になる。しかも、真後ろにつけるのも気持ち悪いです・・・このPCの前に使用していたMSIの方がその点は洗練されてますね。
【処理速度】
スペック通り速いので満足。
【グラフィック性能】
建築CADには十分で満足
【拡張性】
いまのところなんとも・・・
【使いやすさ】
タッチパッドが真ん中に欲しかった。
【持ち運びやすさ】
少し重いかな・・・
【バッテリ】
普通です。
【画面】
キレイで、16インチはうれしいですね。
【コストパフォーマンス】
Finger Print機能などいくつか欲しい機能がないのは残念ですが、欲しい機能の事を考えると安いです。
【総評】
自宅で建築関係の学習するのには大変いいPCだと思います。ただ、もう少し洗練されたデザインになればいいですね。マウスPCはロゴなどのデザインは大変優れているので、頑張って欲しいですね。
変にゲーマーのキラキラしたPCでなく、デザインやグラフィックの使用者に向けても作って欲しい。
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 オフィス付き 83K600A4JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772988.jpg) |
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-位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17587 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714555.jpg) |
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-位 | 14位 | 3.00 (2件) |
2件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28122 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
2kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x18.4x255mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5124,850円で、この性能!
急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。
質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。
覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。
USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。
普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。
最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。
側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。
自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。
今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。
有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。
後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。
以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。
ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。
これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。
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-位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/2/ 5 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735U 2.7GHz/8コア |
20184 |
16GB |
SSD:512GB |
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2.2kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:362.4x24.6x253.5mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.2時間(動画再生時)/7.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792523.jpg) |
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9位 |
16位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19480 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacBookAirと迷いつつ、こちらに。
【デザイン】シンプルで嫌味がないデザイン。色味はほぼ黒寄りのグレー。手あかなどが気になるかと思ったがサラサラとした素材ということもあってか気にならない。
【処理速度】動作のタイムロスもなく速いと思われる。
【グラフィック性能】違和感なし。きれいで、照明や自分の写りもないので操作しやすい。
【拡張性】必要十分だった
【使いやすさ】キーボードも打ちやすくうるさくない。16インチになるとNumLockボタンが削除キーを打つ際にぶつかるは事前に確認したほうがいいなと感じた。
【持ち運びやすさ】持ち運びにしては軽くはない、もし倉人によっては重いと感じる、という感じ。MacBookの薄さはない。
【バッテリ】長く持つ。負荷の大きい作業をしていないからかもしれないが、ネット検索やYouTubeを見るだけなら2日以上もった。
【画面】13インチと迷って16インチを選んだが、大きくて見やすい。そして16:10と縦幅が大きいことで、こんなにダイナミックに見やすくなるとは。
【コストパフォーマンス】10万円前半で選んだが、満足。
【総評】MacBookAirと迷ったが、ほぼ自宅での使用であり、使い慣れたWindowsということで、こちらを購入。必要十分な機能をと決めたが、十分満足している。
持ち出しの際のカバーなど付属品まである程度調べて納得いくならば購入は大いにありだと思う。
5高コスパな良品
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】OfficeとWEB閲覧、メールが主用途なので十分
【グラフィック性能】問題なし
【拡張性】単体で使うので十分
【使いやすさ】ごく普通のノートパソコン
【持ち運びやすさ】14インチなので良好
【バッテリ】限界まで攻めてないが問題なし
【画面】ごく普通
【コストパフォーマンス】ここが最大の売り。超良好。
【総評】高級感を求めなければ必要十分で高コスパな良いパソコン
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限定![OmniBook 3 16 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788963.jpg) |
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7位 | 17位 | 4.80 (3件) |
6件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9279 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.64kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359x14.7x252mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4高齢者にも優しいコスパ最強の最新ノートパソコン
16インチの大画面なので文字や映像が見やすい。SSDのため起動が速く、WebブラウジングやOffice作業、動画視聴など日常的な用途では全くストレスを感じません。AMD Ryzen 5プロセッサーと16GBメモリのおかげで動作も軽快です。
HPというブランドも申し分なく、お勧めできる一台だと感じました。
5コスパがいいと思います。
【デザイン】特に重視していません。
【処理速度】以前使用していたpcより早くなりました。
【グラフィック性能】特に重視していません。
【拡張性】特に重視していません。
【使いやすさ】問題ありません。
【持ち運びやすさ】少し重いですが他メーカと比較すると軽量なので仕方ない。
【バッテリ】まだ使用開始したばかりなので分かりません。
【画面】前のPCより大きいので見やすい。
【コストパフォーマンス】いいと思います。
【総評】いいと思います。
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限定![FMV Note A WA1-K2 価格.com限定 Ryzen 7・16GBメモリ・SSD 512GB・Office搭載モデル FMVWK2A175_KC_L [ブライトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721699.jpg) |
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-位 |
18位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/26 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7730U 2GHz/8コア |
16969 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:360x25x235.5mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブライトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.3時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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3コスパはそこそこ。可もなし不可もなし。
Ryzen7を一度使ってみたかったのでお手頃価格のこの子を購入。
立ち上がりも速くサクサク動いて画面もきれい(2年くらい前に購入したDELLノート比)
普段は外付けモニターに接続して使ってますが。
ところが購入後3ヶ月経たないうちにSDカードを認識しなくなり、どのカードを入れても
フォーマットしろと偽りの情報が画面に。SDカードはしょっちゅう使う訳では
ないものの新品ノートがこれでは気分が悪いのでメーカー修理をお願いしようとしたら、
カスタマーサービス・ガチャに引っかかってしまい、こちらのお願いを聞く耳を持たず
ハード的には問題無いから工場出荷に戻してほしいの一点張り。
現物を見ないでに電話のやりとりだけでハード的に問題が無いというのは無理があると思うし、
自分で工場出荷時に戻すのが面倒なのでカスタマーサービスに連絡したのにこちらの意向は無視。
修理の受付はここではやりませんよという空気が蔓延している感じなので諦めて電話を切りました。
修理対応を引き受けたらオペレーターの収入が減らされるんだろか?(知らんけど)と
感じる程の意固地な対応に気分は最悪に(通話料金は待ち時間込みで¥2000弱の表示)。
SDはUSB経由で外付けのスロットで対応することにして現在に到るという感じです。
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限定![LAVIE Direct N15 Slim Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD・15.3型WUXGA液晶・M365(24ヶ月版)/Office H&B搭載 価格.com限定モデル NSLKC5555S2M1B [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793604.jpg) |
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10位 |
19位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2026/7/14 |
2026/7/13 |
15.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17587 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.6kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ダイナブックからLAVIEへ
【デザイン】シンプルでいいです。
【処理速度】普段使いでは問題ないです。
【拡張性】普段使いでは問題ないです。
【使いやすさ】普段使いでは問題ないです。
【持ち運びやすさ】あまり持ち運びませんが、少し移動するには問題ない重量です。
【バッテリ】まだ使い始めなのでわかりませんが、スペック的には問題ないと思ってます。
【画面】綺麗で普段使いでは問題ないです
【コストパフォーマンス】このスペックでこの値段はかなりコスパ高いと思います。
【総評】使用していたダイナブックが故障したため価格comでランキングを調査。初めはランキング1位のNSLKC4595S2H1Bにしようと思いましたが、スペック同じで1年新しいこの機種を選定しました。ダイナブックに変わるコスパのいい1台だと思います。
4お得だと思います
同等の仕様のパソコンの中では手頃な価格だと思います。
15.3の大きさは初めて購入しましたが、15.6から移行してもそれほど違和感はなく、良い大きさだと思います。画面の下の高さが低くなったのでスペースの省略にもなった感じがします。
色のルナグレーも良い感じで、グレーと言うより少し青みかかった色で、黒程重くなく、グレーよりもお洒落な感じがします。
スピーカーの音は正直良くないです。また左の方からしか聞こえない気がして左右のバランスが悪く感じます。
バッテリーの仕様で、コンセントへの差込口にアース線が別にあり、本機種はディスクトップでなく、そもそもが持ち運ぶのが目的のノートであるので、あまり馴染まない感じもしました。またパソコン本体への接続端子の強度が弱い感じもします。
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直販 特別仕様 |
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-位 | 20位 | 4.20 (3件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18891 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
47TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.9x21.95x223.7mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。
- 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
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限定 |
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-位 |
21位 |
4.33 (3件) |
40件 |
2024/12/16 |
2024/12/13 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23238 |
16GB |
M.2 SSD:500GB |
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2.1kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:360x24x244mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 3050 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:6GB GDDR6 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)165HzのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 13620H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 3050 LaptopGPU。4基のUSBポートや複数の映像出力などさまざまな周辺機器に対応するポートを搭載。
- キーボードはJIS配列準拠で数値入力に便利なテンキー付きの102キー。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カタログ上で少しレベルの高いパーツがお望みのかた向けです
【デザイン】高級感ある外観です
【処理速度】負荷の軽い作業では体感的にはCPUの恩恵を感じません
【グラフィック性能】体感していませんがVRとかですと本領発揮するかもです
【拡張性】USBハブで対応できます
USB-Cポートが背面でなく、左右に欲しかった
【使いやすさ】キーボードがバックライト対応です
矢印キーが大きくて使いやすいです
【持ち運びやすさ】2キロを超えていて屋外に持ち運びには不向きです。家庭で据え置きタイプです。家の中で移動程度なら問題ないです
【バッテリ】ゲーム用PCなので短いですが、電源ケーブルをさしたまま使用しています
【画面】綺麗です
【コストパフォーマンス】期待はずれでした
【総評】ドスパラというメーカーの知名度が低いためとまどう人がいるかと思いますが、
パソコン好きなマニア向けの信頼できるメーカーです
店員さんとパソコンの話をするのが楽しくなるような店舗です
これから3DゲームやVRにトライしたいです
追記
YouTubeで動画を見たり、価格コムで検索する程度の使い方では CPUが AMDRyzen 5 7530Uの内蔵GPU搭載ノートパソコンと体感的快適さは大差ないです。3Dゲームで差が出てくるのかも。 Core i7 13620H・RTX 3050に過度な期待はしないほうが良いです。
4コスパ最高
【デザイン】結構いい感じ
【処理速度】10コアでサクサク動く(ログイン処理が速い)
【グラフィック性能】エーペックスレージェンズやマインクラフト程度は初期設定ではサクサクでRObloxは最高設定にしても十分動いた
【拡張性】TypeC背面で使いづらいしヘッドセットのマイクが入らない(マイクオーディオ端子別)
P.S.Realtek Audio Consoleの設定いじったら直りました
【使いやすさ】サクサク動く
【持ち運びやすさ】まぁまぁ重た目で持ち運びは家の中かな~
【バッテリ】Spotify程度は画面閉じれば1時間半くらいは持つ
【画面】結構きれい
P.S.後で気づいたんですけどMicrosoft PC Managerでは15.3インチって出てくるなぁ気のせいなのか本当なのか誰か教えてください
【コストパフォーマンス】最高
【総評】TypeCとヘッドセットの点が大丈夫なら全然いいと思う
今までCelelonN4120というGIGAスクールの物触ってきた俺からすると神Celelonの買うより少し金だしてこっち買うほうがましだった
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直販 特別仕様 |
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15位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/5/15 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 236V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18373 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.61kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356x21.15x249mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.9時間(動画再生時)/27.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付、テンキー BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カスタマイズで満足なパソコンに
CPU、SSDなど色々アップグレードして、オフィスも付けたので、かなり高価になってしまいましたが、初めてのAIパソコンなので、とても楽しみです。
カスタマイズできたのがとても良かったです。
13インチのノートパソコンからの買い替えなので、サイズが大きくなり、とても見やすいです。
持ち運ばないので、大きくても問題ありません。
キーボードにテンキーがついているのも便利です。
家族で大事に使っていきたいです。
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![LAVIE Tab T12N T1275/LAS PC-T1275LAS [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767444.jpg) |
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-位 |
23位 |
2.75 (4件) |
11件 |
2026/2/ 3 |
2026/2/12 |
12.1型(インチ) |
MediaTek Dimensity 6400 8コア |
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12GB |
256GB |
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【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Android 15 カラー:クラウドグレー 駆動時間:12時間(動画再生時)/13時間(Web閲覧時) インターフェース:microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(前面:800万画素/背面:1300万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、デジタルペンB、GPS 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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42代目のタブレットとしてはあり
【デザイン】
可のなく不可のなく 当たり障りのないデザイン よくあるさらっとした感触
いちゃもんをつけるならUSB-Cポートがど真ん中にないのが気になる?程度
【処理速度】
CPUとROMの性能は中程度なので期待はしていなかった割にはスムーズに動きます。
むしろ上記の性能に対して12GB/RAMは贅沢だなと思いました。
数年後のマルチタスクで真価が発揮しそう(数年後も使ってればの話)
【入力機能】
基本的にGboardなのでAndroidに慣れている人には特に違和感は感じない。
物理キーボードを使うと確かに他のレビューでも書かれているように変換がおかしい。
例:エクセルなど直前の入力が日本語/英語に関係なく日本語に戻される(ワードなどは問題ない)
※Androidで物理キーボード利用したことのあるユーザーなら分かるはずだが、これはGboardの問題。
ただぁ!言わせてくれ、純正の専用キーボードあるじゃないですか?
あれ、スペースキーの左右にある無変換と変換キーの印字何とかしません?笑
AIに聞いたらAndroid14からGboardの設定で日本語/英語の切り替えとして活用できると笑
あともう一点、変換の右のキー「カタカナひらがなローマ字」キーを押しても反応しない。私だけ・・・?
他のどのメーカーを見ても上記の3キーは最適化されてるので改善の余地あり。
【携帯性】
携帯性は12インチなのでまあこんなもんかな?ペン入れのでっぱりは正直いらない気がする。
キーボード付きカバーはカチッと閉じれず、ずれた状態でキーと画面が接触することがある。
新品時は可能性低いけど、ヒンジ部が柔らかくなった時がどうなるのか
【バッテリ】
バッテリーは10アンペアもあるだけによく持つ。充電制御が上手で発熱をあまり感じない。
充電も早い。
【画面】
色がしっかりしていて特に文句は無し。個人的には少しビビット寄りに感じる程度。
純正ガラスフィルムはあるけどアンチグレアがあればありがたい(長時間使うと目が疲れる)
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。使わないものはアンインストールするかウィジェット画面からサヨナラするだけ。
【コストパフォーマンス】
ヨドバシで本体6万円くらいで購入しました。12インチでこれくらいならちょっと高い買い物かな?
安いモノ探せばアマゾンとかいろいろ選択しはあるけど、結局費用対効果なので、日本のメーカーロゴが入ったと考えればこんなもんかもしれない。
【総評】
スペックをよく把握して店舗で触れてから購入したのでおおむね満足しています。
突出したいい点も無ければ、フリスビーにして飛ばすほど悪くもない。
音楽再生に動画再生、マルチ画面でドキュメント作業とジェミニのマルチタスクも卒無くこなすせる。
ただし、こういう製品に疎い人はまずは詳しい人に参考してもらってから決めるべし。
何でもそうだけど用途と運用方法を決めずに買うと期待値からずれる可能性は否定できない。
RAMだけ見て買ったあとに「遅ぇ!」っていうのは無しだゾ。
3大きいスマホ
初タブレットです。
購入目的:オンラインでの英会話レッスン、会議利用→買ってすぐ利用
今後は、個人PCの調子が悪くなった時のためのつなぎにもなると考えました
購入経過:Apple製品があまり得意ではないのと、付属品が高いのでAndroidで検討。
同性能のLENOVOタブ(直販)だと1万円ぐらい安い、少しだけスペックと価格の高いGALAXYと迷いましたが、メーカーサポートのあるNECにしました。
結果、サポートのチャットを何回か受けられているので、良かったです。
7月中旬にそれまでの価格から数千円値下がり、さらにメーカーのキャンペーンで会計時に5,500円引きになったので、6万円弱で購入。
キーボードとカバーとペンがセットだったので、ipadよりだいぶ安くそろえられました。
他のレビューのような不具合は、今のところ出ていません。
また映像や音声は良好、GメールとGoogle MeetとChromeを同時に動かしても問題ありません。
とはいえ、パソコンとは言えないところが多々あります。
不満点:
・立ち上がりが遅い!2分ぐらいかかります。RAM12GBでもほかのスペックのためなんでしょうね…
・電源入/切が、物理ボタンでしかできない。画面上でWindowsPCのように操作を想定していたので、驚きでした(サポートに問い合わせても、物理ボタンでしかできないとの回答)
・電源ボタンを軽く押すと、勝手にGeminiが立ち上がる(無視して電源を切っています)
・マウスが別途必要(PCキーボードにあるような、くるくるするものがない)
・映像出力ができない(USB-2のため)これはわかったうえで購入していますが、ipadがうらやましいのはこの点ですね
・タブレットモードとPCモードでホーム画面が違う
・オンライン英会話など、PCならChromeからアクセスできるサイトが、アプリがないとダメ(これはAndroidの問題かも)
総じて大きいandroidスマホを買ったと思っています
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-位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/30 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18891 |
32GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
1.197kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:301.6x14.3x210mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:約18GB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。
- Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高スペックだが拡張性に注意
モバイル専用のサブ機として購入。
高スペックで、将来的なアップデートにも対応してくれそうで、
数年単位の長期使用にも適していると思われる。
ほとんどの面で満足しているが、1点、拡張性のみ気になった。
Type-Cが3つのみで、変換アダプタがないと
Tybe-A(USBメモリ等)が使えない。とはいえ、
クラウド上でデスクトップPCと情報共有できるし、
細かな作業もタッチパネルで操作できるので、不便は感じない。
NEC純正アダプタは高額で、他社アダプタだと
認識しないものもあるので、しばらくネットで情報を集め、
必要に応じてアダプタ購入を検討したい。
5比較もしました。到着という時間との!!
電気屋さんで、明日いりますと言って買いました。大手電気屋さんです。本体価格は、このサイト通りの最低価格でした。それに、消費税。そして、4年保証を付けました。NECの保証です。
大学生で、初めてでしたが、保証を付けました。画面割れや不注意で落とした時などに使えるとのこと。これは保証してもらおうと思った。不注意がないとも言えないからです。
重さ、色合いはよく、画面もグレアですが光沢の良いもので、問題ありません。
大学4年を念頭において、これにしました。
何より、次の日、というのがポイントで、本来は、こんなことせず、もっと考えたのでしょうけれども。
しかし、即決というものはいいです。心配事がなくなるので安心です。お金は必要ですが、心労にくらぶればと思っています。
だからいい買い物です。私は使わないが、本人もよかったと思えるように使ってもらえればと考えています。
スペック、値段のものになります。必要です。形、重さ、最高です。また、サポートもできており、親として申し分ありません。
パソコン好きには、ちょっと違う観点だと思います。安心して買っていい商品です。
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限定![NC14J Pentium Gold 6500Y・NVMe SSD 256GB・8GBメモリ・14インチ フルHD・日本語配列キーボード・Windows 11 価格.com限定モデル [マットグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792300.jpg) |
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8位 |
25位 |
- (0件) |
4件 |
2026/7/ 1 |
2026/6/30 |
14型(インチ) |
インテル Pentium Gold 6500Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア |
2911 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:322.5x19.9x216mm メモリ容量:標準8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics 615 OS:Windows 11 Home カラー:マットグレイ 駆動時間:4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB Type-Cx1 その他:Webカメラ(30万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード BTO対応:○
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限定![LAVIE Direct N15 Slim Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD・15.3型WUXGA液晶・M365(24ヶ月版)/Office H&B搭載 価格.com限定モデル NSLKC5465S2M1B [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787191.jpg) |
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14位 |
25位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2026/5/27 |
2026/5/22 |
15.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22180 |
16GB |
SSD:512GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:343.4x18.9x241.5mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強レベルだと感じました
「NECのLAVIE Direct N15 Slim Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD・15.3型WUXGA液晶・M365(24ヶ月版)/Office H&B搭載 価格.com限定モデル」と「HP OmniBook 3 16 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載 価格.com限定モデル」との2択に絞り込み、悩んだ結果NECにしました。2台目として使っているノートPCのメモリが8GB(4GB×2)で、複数のアプリを立ち上げるとやや動作が重いことがあるので、メモリーが16GBのもので、内臓GPUもそこそこ性能の良いものを探して買い換えたのですが、非常に快適です。
@快適さ:主にネットでの買い物や、勉強、ゲームなどに使っています。電子書籍のテキストを読みながら、自分でポイントをOneNoteにまとめているのですが、一緒に使っていると、以前のPCではOneNoteの動作がやや重くなることがありましたが、このパソコンなら超快適です。ちょっとしたゲームにも使用しますが、動作十分快適です。(内臓GPUが最低動作環境、独立GPUが推奨のゲームなら、楽しむ分には十分です。)
Aキーボード:Back Spaceと矢印ボタンが小さめで慣れないと少し使いずらいかもしれませんが、テンキーがあり、コンパクトさと使いやすさのバランスを考えると決して悪くはない。
BUSBポート:USB-Cポートが一つというのが少し気になりましたが(最近はCポートが2つというのが多くなってると思いますので)、でも、結局一つあれば十分。マウスはUSB-Aだし、映像出力したければHDMIもある。電源は、USB-Cからも取れますが、ACアダプタ電源がついているので、十分な電力供給をうけられるそちらを普段は使っています。Cポートが二つ欲しい場面はかなり限定的(少なくとも私の場合は無いですが、もしどうしても二つ欲しい人は注意。)
Cバッテリー:普段はACアダプターをつないでいるのでバッテリーが問題になる場面がないのですが、試しに抜いてみたら、OfficeのアプリやOneNote,ネット検索などの使用であれば、6時間以上は普通に持つようです。いざとなれば、電源つないだり、USB-C給電に使えるので、十分。
5office365から2024永年版へ無事に移行できるか心配です。
全体的にコストパフォーマンスは良いと思いました。ただし、一部で不満もあります。まず電源ボタンは本体側面にあり、若干使用しづらい位置にあると感じました。また同封されている資料について特にOfficeに関するものがなく、office365から2024の永年版へ切り替える方法の説明もなく今時点でも、本当に3ヶ月後に2024永年版へ問題なく切り替えられるのか不安です。(ネットで失敗したなどのコメントをよく見かけるので)
本体のスペックは簡単な作業を行う上では問題ないと思いますが、これは今までの当方の環境の問題もあるのですが、キーボードの配置がかなり違っているため、タイピングが慣れるまで少々時間がかかりそうです。
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-位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
16型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13850 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.9kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:360x26.8x243.5mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/10.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのオールインワンノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。
- 指の力に合わせてキー押下圧を3段階に調整し、約18.4mmと広めのキーピッチを採用するなど、使いやすさにこだわったキーボードを搭載。
- Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024、DVD±R DL(2層)書き込み対応スーパーマルチドライブなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずは使ってみること。
以前のノートパソコンと比較し@軽くなったのでカバーを開ける時キーボード側も持ち上がってしまうのは驚き、キーボード側にも押さえの出っ張りがあるとよい。Aなんといってもキーの軽さとストロークの小ささでミスが減った事B色も落ち着いた色でよかった。Cウインドウズ11は10から大きく変わったので慣れるまでは毎日触るしかないと日々苦戦中だがチャットのおかげで助かっています。D購入動機はe-Taxでの確定申告ができなくなったためです。(ウインドウズ10は拒否のため)
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![Surface Laptop 13インチ EP2-30766 [オーシャングリーン]](https://gd.image-qoo10.jp/li/849/763/8408763849.jpg) |
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6位 |
28位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2026/5/13 |
2025/12/19 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
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16GB |
UFS:1TB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:オーシャングリーン 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強
【デザイン】
シンプルで高級感があり大変満足しています。
【処理速度】
普通に早いです。
動画編集をしていますが全く問題ない速度で処理できています。
【グラフィック性能】
特にゲームをするわけではないので無評価とします。
【拡張性】
USB A×1 C×2と少々頼りなく感じますがAがあるだけありがたいです。
このモデルは充電専用の端子がないため、充電しながら使用する場合はポートが1つ潰れます。
【使いやすさ】
13インチなのでキーボードが若干小さく感じますが、慣れたら問題ないです。
【持ち運びやすさ】
非常に持ち運びやすいです。リュックに入れても邪魔になりません。
ただ、13インチのPCのわりに1.2kgと少し重いです。
【バッテリ】
arm系CPUなだけあって長持ちします。
ただし、重い処理を行うソフトを動かすとX86系同様にがっつり減ります。
あまり期待しすぎないほうが良いです。
【画面】
画面は普通にきれいです。
発色も綺麗で滑らかに動きます。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
公式にはUFSと書いておりますが、タスクマネージャーから見る限りSSDが搭載されておりました。
メモリ16GBでSSD1TB,Microsoft純正にもかかわらず非常に価格が良心的なため買いだと思います。
ただ、arm系CPUなのでゲームをする人や、特殊なソフトを使う予定がある人は気を付けたほうが良いかも、、、。
4上級者の「2台持ち」にお勧め!辛口評価です
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
上半分に強いエンタメ系モバイルとも言えますが、
画面縦サイズは一般的(横縦比16:10)な14型とほぼ同じ
ですから、料理や工作などリアル作業の傍らが似合います。
(当機は3:2で幅がコンパクト)
【デザイン】
質感は高いですが、USB周りでお判りの通り
公称値ほど薄くないです。
【処理速度】
Cinebench 2024でマルチコアが723点、シングルが109点です。
コレはRyzen AI 5 340に近いスコアであり
スナドラにネイティブ対応のアプリなら、この性能が期待できます
(MSアプリ以外ではChrome、Firefox、Photoshop、Gimp、
foobar2000など。VLCも専用版あり)。
しかし、エミュレーション経由のアプリではどうでしょう?
(例:AviUtl、JTrim、MPC、PotPlayer、Qonoha。
動かないプラグインもそれぞれに有り)
Prism経由となるCinebench R23では
マルチコアが7,400点、シングルが1,060点でした。
そもそもベンチスコアは
使い勝手をソックリ反映する訳じゃなく、
ヒトは2割以内の性能差も体感できませんが、
Ryzen AI 400やCore Ultra シリーズ3からのシングル半減は
流石に無視できない違いを感じさせます。
Androidアプリ試したりも、他のWindowsノートなら出来ますが
スナドラ版には向いてません。
ゲーム関連ですと現状、
「エミュレーション経由」が6割、
「動かない」が3割、
ネイティブは1割って感じですかね?(性能は別にして)
上記レーダーチャートの「マルチコア性能:4点」は
ネイティブ対応アプリを想定した評価であり、
Prism経由には3点(平凡)が妥当です。
冷却ファンはギリギリまで回らず
相当の負荷が掛かって、やっと回り出せば結構な騒音です。
ベンチ計測中に最も熱いのはキーボード上段で
42℃ありましたが、底面は40℃以下でした。
【グラフィック性能】
これもスコア自体はRadeon 840M(Ryzen AIの実質最小)
に少し劣る位です。
【拡張性】
USBに高速規格ないですし、
内蔵ストレージもファイル移動など遅めです。
【使いやすさ】
キーボードはストロークこそ浅いですが
コスト掛けてるお陰か、タッチ良好です。
ディスプレイが片手で開け難く
開く最大も135度なので、使う姿勢は限られます。
【持ち運びやすさ】
A4判より奥行で5ミリ大きいだけの
コンパクト筐体です。
【バッテリ】
内蔵ストレージやスナドラで我慢してる代わりに
駆動時間は圧巻です。
WEB閲覧だと、輝度150cdで16.5時間
輝度最大でも11.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで98%、P3で72%、Adobeで73%
最高輝度は410cdです。
応答速度が遅いので、動画の激しいシーンは残像でます。
ギラ粒やフリッカありませんが
盛大に映り込む分、輝度高めで使うので
長時間使用は目が疲れます。
【コストパフォーマンス】
ストレージ1TBになったこのモデルで改善されました。
分解の難易度が高い機種だけに朗報です。
【総評】
Office付属でこの値段なら
MacBook Neo潰しには充分です。
Windowsアプリは資産が多過ぎるので
多少動かない位でもNeoとは互角でしょう。
・アメリカでMac所有世帯の2/3が、3台以上のPC所有
・Mac所有世帯の85%がWindows PCも所有
はNPD調査(当時の社名)ですが、驚くべきはコレが
15年も前って事です。そりゃ日米格差は開いて当然です。。
当機もNeoも「使い分け」前提なノートって訳ですが、
どんなノートとの併用が理想か解り易い様に
レーダーチャート採点基準は
https://search-pc.jp/rc2.php
と揃えさせて頂きました。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア |
28729 |
32GB |
M.2 SSD:500GB |
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2.21kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357.5x26.5x259mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 ビデオメモリ:GDDR7 8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト インターフェース:HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○
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直販![Dell 15 Ryzen 5 7520U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC15255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795941.jpg) |
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17位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/22 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7520U 2.8GHz/4コア |
8924 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:AMD Radeon 610M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
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-位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
2026/1/29 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16347 |
16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
0.886kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:26時間(動画再生時)/41時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋認証
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-位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/29 |
2025/9/19 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake) 8コア |
15884 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:357.4x19.9x228mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:グレー系 駆動時間:4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core i5 12450H、メモリーは16GB。
- ディスプレイは180度まで開くフラット設計を採用し、対面の相手にも資料や画面をそのまま共有可能。
- インターフェイスは計4基のUSBポートやHDMI出力端子、microSDメモリーカードスロットなどを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャッチフレーズは「ちょうどいい高性能なノートPC」
【総評】
ウインドウズ10のサポート終了とともに考えれば「ちょうどいいノートPC」ですね。
重たいゲームをするのでなくウインドウズ11として普通に使うにはストレスを感じない。
スペック的にもウインドウズ11としてちょうどいい感じだと思いました。
パソコン本体のメーカーではありませんが周辺機器などを多数取り扱う実績のあるメーカーさんなので聞いた事ないという方も安心して良いと思います。
ただし現在は69800円ですがメーカー希望価格の89800ならば他メーカーの物を選ぶと思います。
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![Let's note SC7 CF-SC7BDPCR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774643.jpg) |
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11位 |
33位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/4/17 |
12.4型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア |
34181 |
32GB |
SSD:1TB |
50TOPS |
0.919kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm メモリ容量:標準32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンはレッツノートで間違いない
ノートパソコンは、Letsnoteが日本の製品の中でも群を抜いて信頼できる。
Letsnoteシリーズはこれまで何台も長年使っているが、故障もなく、
何度も落としているが正常に動作している。
国内メーカであってもLetsnoteとDynabook以外の場合は、
特に液晶部分など、ちょっとしたことですぐダメになる製品が多いので、
やはり頑強で信頼のできる製品を選ぶ必要がある。
Letsnoteと同様に信頼できるノートPCとしてはDyanabookも非常に良いが、
予算に余裕がある場合はLetsnoteを選ぶようにしている。
数年前に購入した機種(CF-SV)と比較すると、質感(手触り)もよくなっており、
さらに、円形タッチパッドも大きくなっているので、作業もはかどる。
最近発売のLetsnoteの中では同価格帯の14インチのCF-FC7とどちらにするか迷うが、
携帯性を重視したので、12.4インチのCF-SC7を購入した。
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![Let's note FC7 CF-FC7BDPCR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774646.jpg) |
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12位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/4/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア |
34181 |
32GB |
SSD:1TB |
50TOPS |
1.039kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x19.9x223.4mm メモリ容量:標準32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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直販![FMV Note A WA1-L1 Ryzen 7・16GBメモリ・SSD 512GB・Office搭載モデル FMVWL1A175_KC [ブライトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785427.jpg) |
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26位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/4/17 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 5825U 2GHz/8コア |
17805 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:360x25x235.5mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブライトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:5.5時間(動画再生時)/9.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
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![IdeaPad Slim 3x Gen 10 83N3001KJP [ルナグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OJ5DbeuaL._SL160_.jpg) |
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-位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
15.3型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16347 |
16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.55kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:343.4x16.9x239.5mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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5オフィス付き!コスパ最高です
【デザイン】以前もLenovoを使用していたので違和感なく使用
【処理速度】格段に良いです。メモリが倍になったのが大きいです。
【グラフィック性能】ゲームをしないので、よくわかりませんが、満足です。
【拡張性】USB-Cが一つなので、ハブを使用。もう一つあってもいいかな。
【使いやすさ】指紋認証でいろいろなログインが早いです。
【持ち運びやすさ】基本家での使用なので持ち運びしません
【バッテリ】今後じっくり見ていきますが、持ちはいいと思います。
【画面】大きく感じます。見やすいです
【コストパフォーマンス】
【総評】
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW003EJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714552.jpg) |
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-位 |
38位 |
- (0件) |
5件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28290 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A5JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772987.jpg) |
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-位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17587 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4学習用に買い与えるなら最適
この機種の評判が良いのは「メインPC適性」のお陰ですが、
他機種との併用ですと事情は違ってきます(後述)。
【デザイン】
天板がアルミ、底面が樹脂なので
机で目に付く所は安っぽくないです。
画面枠が細く、装飾もシンプルで飽きません。
奥側の厚みは17.9ミリと、14型では普通です。
【処理速度】
パフォーマンスモードでのCinebench R23は
マルチコアが10,500点、シングルが1,460点です。
パフォーマンスモードでも33⇒27W動作の無理しない設計なので
ベンチ中も筐体に、40℃を大きく超える個所はありません。
冷却ファンもアイドル無音、普段使い静かで
ベンチ騒音は標準的です。
Zen3+の頃からマルチコアがこの性能だったとは
今思えば驚異ですが、
体感はシングルコア性能とWi-Fi速度で決まるので
正直、他機種との併用には辛いものがあります。
内蔵Wi-FiもRealtekでしたので
過去の実績から、いずれはUSBドングル覚悟です。
【グラフィック性能】
Ryzen AI 400シリーズの実質最低はRadeon 840Mですが、
このRadeon 660Mの使い勝手はそれと同等か、下回ってます。
【拡張性】
USBに高速規格ありません。
挿入したSDカードが2センチほど出っ張るので
入れっぱなしにも出来ません。
HDMIは4K@60Hz出来ましたが、サポート外なので
USB-C経由お勧めです。
SSDスロットに空きあるので拡張性は4点付けましたが
いずれもM.2 2242なので、SSD選びに難航しています。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.3ミリと浅めです。
強く押せばたわみますが、
タッチ軽いので、たわなないタイピングに矯正されましたw
キーバックライト無く、キートップもザラザラでチープです。
天板が片手じゃ開かないのと、指紋センサー無いので
使い出しにも手間取ります。
【持ち運びやすさ】
サイズ的にもギリ持ち歩けます。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して7.7時間です。
【画面】
私のは色域がsRGBで62%、最高輝度が270cdです。
この画面だけ見てる分には違和感ありません。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
数か月前の値段は見ない方が身の為です。
あの頃の値段が戻って来る事は2度と無いって
レノボも言ってる様ですから、今後は
多少、高価でも長く使える機種を選ぶ時代になるでしょう。
(そこもレノボの得意分野です)
【総評】
当機は学び中心の学生さんに買い与えるなら
価格も安く、満足度が高いでしょう。
他機種との併用だと比べちゃうだけ厳しいです。
機種名の「Gen 10」はレノボの10世代って意味ですが、
Gen 11の主要機種(Ryzen AI 400搭載)も気になる方が
https://search-pc.jp/rc2.php
と比較できる様、採点基準を揃えさせて頂きました。
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直販![FMV Note E WE1-K3 Core i7・16GBメモリ・SSD 512GB・Office搭載モデル FMVWK3E175_KC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714629.jpg) |
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-位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/14 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13850 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:360x19.9x243mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.7時間(動画再生時)/7.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、テンキー
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限定![FMV Note A WA1-K2 価格.com限定 Ryzen 5・16GBメモリ・SSD 512GB・Office搭載モデル FMVWK2A155_KC_L [ブライトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721698.jpg) |
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-位 |
41位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/26 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15141 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:360x25x235.5mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブライトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.3時間(動画再生時)/12.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー
- この製品をおすすめするレビュー
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3搭載カメラでは顔認証システムが使えませんでした・・・
8年前の他社ノートPCが壊れそうになり本機を買いました メモリ容量も速さも十分満足なのですが 購入したあとに 搭載されているカメラでは顔認証対応不可ということがわかり大ショック 古いPCでさえ顔認証が使えていたので、今時の10万以上のモデルで顔認証できない機種があるとは全く思いもしませんでした(仕様の注意書きも見当たりませんでした) 価格ドットコム限定モデルというお得感で現物見ないでネットで買いましたが、知っていたら他機種も検討したのにと残念な気持ちになりました
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