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大きい順小さい順 |
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56位 |
85位 |
4.44 (7件) |
59件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX 12V |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x604mm |
77.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.53kg カラー:ブラック
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53連グラボ買い替えのために
しばらくANTECのP280、PCケースを使ってきましたが、今回3連ファンのグラボを取り付けようとしたところ、入りそうで入らない微妙な幅で。
無理矢理もあるでしょうが、グラボが傷付くのも嫌で、余裕にあるケースであるこちらを選びました。
【デザイン】
ブラックを選択しました。
【拡張性】
【メンテナンス性】
今回購入したグラボのために購入したので、メンテは楽です。
【作りのよさ】
ネジが不要な作りですが、しっかりした筐体です。
【静音性】
ビビりもなく静かです。
【総評】
DOS/Vを始めて何台か自作しましたが、当時は雑誌をめくりながらツクモのアルミケースや星野金属WinDyに手を出していました。静音ブーム到来でANTECのP150に。それからP183、そしてP280へ。
PCケースとしては満足していましたが、いかんせんおニューのグラボが入らないとは。3.5インチHDDと5インチベイにBDドライブ搭載は必須なので、その条件だと今はやりのPCケースでは不足。悩んだ挙げ句にこちらのPCケースを選びました。
発売は古いですが必要な内容となっていますし、まだガラスサイドパネルが手に入るので、光るパーツを内蔵できる静音ケースとして使っていけそうです。
今回はグラボ先行投資でPCケース購入となりましたが、Ryzen9700XとPCI5.0SSDが最終目標となっています。セールを見ながらですけど。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5Define XL R2からの買換えです。
システム構成
・OS … Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU … AMD Ryzen 7 7700
・M/B … ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ … Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU … msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD) … SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(HDD) … WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース) … RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ … Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー … be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット … Corsair RM650x (2021)
・ケースファン(リア) … be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム) … be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【デザイン】
無骨なフルタワーケースで個人的に好きなデザインです。
サイドパネルがガラスのモデルもありますが静音性を重視したいのと、最近流行(?)の光りモノ系のケースが好きでは無い為、通常のパネル仕様としました。
他のかたのレビューにもある通り、Define XL R2よりも細かいところがブラッシュアップされています。
【拡張性】
巨大な筐体からも想像できる通り圧倒的な拡張性を誇ります。
段々と5インチベイが廃止されている昨今、光学ドライブとリムーバブルケースを内蔵としたいという目的からこの製品ほぼ一択でした。(通常のDefine 7は5インチベイ 1基)
このケースは用途によって2つのレイアウトを選択出来ます。購入時のオープンレイアウトではHDD搭載スペースがケースボトムのシャドウベイとなってしまいHDD周辺に熱がこもるのを懸念し、水冷ユニットの排気をHDDへ当ててやる目的でストレージレイアウトを選択しました。
写真を見て頂くとわかりますが、5インチベイ使用状態でもケース前面に搭載した280mm簡易水冷ラジエーターに干渉しない余裕のあるレイアウトで構成出来ました。
【メンテナンス性】
大は小を兼ねると言いますが、特に組み込み後の作業のし易さが素晴らしいです。
ケース左右の防音材のついた重量のあるカバーがワンタッチで外せるのもグッドポイントです。
ただ、ケース自体が大きく重いので取り回しは悪いのは致し方ない点かと…
【作りのよさ】
巨大で重い筐体ですが剛性はしっかりしていて歪み等もありません。
ただ個体差なのか左側のカバーが極わずかに閉まり切りません。特に不具合は無いので問題はありませんが…その点は★一つマイナスです。
【静音性】
防音材の付いたカバーのおかげで標準状態でもかなり静かです。
僕の場合は標準搭載のケースファンから静音性に定評のあるbe quiet ! 製のファンに換装していた影響もあるかもしれません。(前面はSILENT LOOP2 280mm水冷クーラーを前面吸気で配置、HDD真下にボトムファンを底面吸気にて追加、さらにリアファンも交換しています)
更にトップパネルを付属の「Ventilated topパネル」に取り替えれば、冷却性に性能を振った仕様に変更できます。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べて格段に発熱が大きくなったCPUに対応するため今回は自身初である簡易水冷クーラーを導入しました。9年前のDefine XL R2では流石に仕様が古く水冷ラジエーターへの対応が難しかったことやUSB-C等の最新インターフェースに対応していなかった点からケース買換えに至った経緯があります。
他のかたのレビューにもある通りとにかく大きく重たい筐体なので万人にお勧め出来るケースではありませんが、Define XL R2から継承した高い拡張性が更に進化している事に加え、現代のインターフェースに対応しているので長く使いたいかたにはお勧めかもしれません。
※旧ケースはM/B等のパーツを全て外した上で、市町村のゴミ処理場に持ち込みにて金属ゴミにて処理して貰いました。(居住地である千葉県市原市の福増クリーンセンターにて処理)
古いケースの処理にお悩みのかたが居ましたらご参考迄。
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194位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX(285mm) Mini-ITX |
別売 |
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8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:455mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:Include cable 180/300mm(with HDD)、Include cable 470mm (without HDD) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:4/4、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C 10Gbps x 1、Headphone/Mic Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:13.6kg カラー:ブラック系
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160位 |
90位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
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140位 |
90位 |
4.51 (14件) |
15件 |
2023/4/ 3 |
2023/3/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:335mmまで(ケースフロントにファン取り付け時:305mmまで) 対応CPUクーラー:166mmまで(高さ) 対応電源ユニット:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ使用時) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
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5とりあえずは満足しています。
小さめのATX対応ケースが欲しくて購入しました。
【デザイン】
凄く良いというわけではないですが、無難でいい感じです。
XPGのロゴが目立たないのもいいです。
【拡張性】
最低限の拡張性はありますが、個人的には前面のUSB端子の数が少し物足りないです。
【メンテナンス性】
いいと思います。
特に前面パネルはマグネットで付け外し可能で、下部のネジを締めてなくてもきっちり嵌ります。
埃防止のメッシュも前面上部共にマグネット対応なのもいいです。
側面のガラスパネルは後部のネジを回す必要があるので、開けるのに少々手間があります。
そしてケース内部は当然のように狭いので、コードの取り回しはちゃんと悪いです。
【作りのよさ】
価格の割には悪くないですしガラスパネルはしっかりしていて割れそうな感じはないですが、やはり少々板が薄く剛性はそれほど強くない感じがします。
それと拡張カードスロットの精度が甘いせいか、グラフィックボードを取り付けるのにネジ穴が合わなく取付にかなり苦労しました。
【静音性】
ちゃんと音が筒抜けですし、この手のケースでは求めるものではありませんので無評価です。
【その他】
・付属のケースファンは普通にうるさいです。
600〜700RPMを超えると「ブーン」という共振のような音が加わってよりうるさく感じるので、前面ファンは400〜500RPMで回しています。
・底部に取り付ける3.5インチのマウンターがきっちりと嵌りづらい上に電源のコードと鑑賞しやすいので使いづらいです。
【総評】
細々とした不満はありますが、7000円で買えるケースとしては上々だと思いました。
ハイエンド構成で使いたいとなるとまた感想が変わってくると思いますが、ミドル構成でなら充分なスペックです。
5コスパ良し?
前使ってたケースのエアフローが非常に悪かったので、こちらを購入しました。
通気口は全面にあり、前回のケースではゲームプレイ時にファンが喧しく感じましたが、このケースに変えてからは、そのようなことが無くなりました。
コスパ最強と言われたversa h26も最近は値上がりしてしまって、コスパの高いケースを探している人もいるかもしれませんが、このケースは非常にコスパが高いと感じます。
まず、このケースには単品で買うと千円ほどするファンが4つ標準で搭載されています。
さらに、通気口にはフィルターがついているため、掃除も楽にできます。
要は、4千円分のファンとフィルターがついてきて、尚且つガラスのパネルなのでアクリルパネルに比べて傷がつきずらい。これが7千円で買えるならば高コスパと言えるでしょう。
ただ、横幅が狭いのでハイエンドの3連ファンのグラボを使っている人は、サイズを調べてから購入するのをお勧めします(2連ファンなら問題ないです)。
追記
購入から2〜3年経ちましたがケースファンの品質が良くないのか、付属ファンのうち1個を除いてすべてジリジリと異音が発生するようになりました。
ケースファンにしては音も結構大きめですし、別で買った方がよさそうです。
また、最近はミドルクラスのグラボでも3連ファンが基本のものが増えてきたので、このケースだと拡張性が少ないと感じるようになりました。
3連ファンのグラボは普通に入りますし、現に自分は3連ファンのグラボを使っていますが、そうするとフロントのファンは一個取り除かないといけませんし、360mm水冷クーラーがフロントにつけれないので当時ほど評価は高くないです。
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151位 |
90位 |
3.50 (2件) |
14件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
212x438x377.5mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.65kg
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4コスパよい透明ケース
【デザイン】
いままで黒いPCケースばかりだったのでホワイトにしてみたら気分転換にもなりかなりいい。
強化ガラスがさらに白を際立たせる
【拡張性】
グラボは2連までは余裕ではいる。三連はもうもってないので不明。
この大きさで水冷をいれられるのがおおきい。
【メンテナンス性】
小さいのでよくはないがすごくやりにくいわけでもない。おおきいグラボと水冷いれると大変。
【作りのよさ】
値段に比較すれば全体的によいと思う。
【静音性】
付属でもそれほどうるさくはないと思うがファンはすぐ変更した。
【総評】
透明ケースがほしく、ある程度のグラボや水冷を組みたいならお勧めできる。
コスパもよい。2万円以上のものと質感をくらべないことです。
3microATXでは横のケーブル通し穴が使えないので注意!
今流行のピラーレスかつホワイトのケースが欲しくなり\7,473円で購入。ツクモのG-GEARでも採用されているモデルのようです。
よいところ
・白のピラーレスでオシャレ。
・競合のmicroATX用サイズピラーレスと比べてコンパクトなのが良い。
・ガラスパネルは結構しっかりしている。
・三方面ドライバーなしで取り外しできるのでメンテナンスが楽だった。
気になるところ
・microATXだと横のケーブル通し穴がマザーボードで塞がって使えない。(マザーボードに接続する24ピンケーブルの長さが足りず裏配線できなかった。あと前面USBとSATAポートの配線が不恰好になった。)
・ケースの剛性は値段なり。(共振に注意が必要。)
・付属のケースファンはうるさい上にウォンウォン響く。
白のピラーレスデザインかつこのサイズ感は唯一無二ではあるが、ピラーレスは残念な配線も見えてしまうので不満が残る結果となった。
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101位 |
90位 |
4.41 (17件) |
75件 |
2015/9/15 |
2015/9/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
TFX |
4 |
338x100x380mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大200mm 対応CPUクーラー:高さ最大65mm 対応電源ユニット:175mmまで ドライブベイ:5.25インチ×1(奥行170mmまでのショートドライブ)、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audio in/outx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:ブラック
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5***洗練されたスリムPCケースを求めて***
いやー、2025年の年収はとうとう150万円を下回りました。。
そんなときに限って、14年ほど使用していたPC電源がいよいよ不安定に。
もうね、この際だと思い切って、さんざん使い倒したA10-7860Kに別れを告げてはPCパーツ総入れ替えに。ぅぅぅ、お金ないのに。。
お金ないけど、求めた性能は以下の2点。
・Adobe Illustratorが快適に使える。
・vectorworksで軽度なレンダリングができる。
AMDのAPU、以前よりだいぶ値ごろ感は下がったけれど、それでも強力なAPUは必須。
グラフィックボード?そんなの買うお金あるわけない。
前置きが長くなりましたが、、いままでANTECのケースを愛用していたので、こちらのケースに。
よく考えられた設計ですね。とても満足しました。
[良い点]
・スリムケースなのに、3.5インチと2.5インチのHDDが一台ずつマウントできる
・ストレージがクイックリリース、そしてツールレスでマウント可能
・ストレージマウントベイにヒンジがあり、回転すればリフトしたまま固定されるためマザーボード組み込みがしやすい。この設計は秀逸!
・5.25インチベイ下部が電源ケーブル収納に最適な位置にある
・ケース内のエアフローが正圧に保たれる設計であり、リアファン増設は不要(そもそもリアファンマウントがない)
・フロントファン横のグリル幅が小さいため、ホコリが入りにくい
[懸念点]
・フロントファンがペリフェラル4ピン接続、かつ温度センサー式
※なので、noctua NF-B9 redux-1600 PWM (92mm)に替えました
もうね、AMDの強力APUさえあれば、この構成で十分。
*今回の構成
CPU: AMD Ryzen5 8600G
MB: ASRock A620AM-HVS
メモリ: ADATA AD5U56008G-DT (8GB×2枚)
SSD: Acer Predator M.2 SSD 1TB GM6 NVMe2.0 2280 PCIe Gen4×4
HDD: WD5000LPZX
電源: Silver Stone SST-TX300
CPUクーラー: SHURIKEN3 SCSK-3000
※17年くらい使ったANTEC ThreeHundredはハードオフ行き。もうね、こんなでかいケース要らないです。
5つくりのよいコンパクトケース、光学ドライブ選択に要注意
録画用PC作成のため三台購入しました。
棚内に収めるため、奥行きが短いことが必須条件でした。
つくりは良いと思います。
ただし、電源はTFX指定で案外高価です。
また、奥行きが短いため、光学ドライブの全長が170mm以内という制限があり、ASUSしか該当するものがありませんでした。
縦置き状態で排熱は良好です。
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82位 |
90位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
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5非常に満足なケースです。
簡易水冷を別置きに出来る。これは本当に素晴らしい発想です。
簡易水冷は別室で、ほかの影響を受けず常に外気で冷やすことが出来ます。
電源も別室になるのでPCケース内はほぼGPUを冷やす部屋です。
以前のケースと比べ圧倒的な冷却になりました。
ファンカーブは相当絞りましたが、それでも冷え冷えです。
とても静かなPCになりました。
冷却性でこれを上回る物は無いでしょう。
ただ一つ気にすべき点は電源ユニットの3P電源口の向き。
ケースに付けたときにアースが下向きにならないと電源コードが接続できません。
手持ちの電源は魔改造して電源口の向きを変更しました。
その後電源は交換しましたが(気がつけば既に15年使っていたので)。
(DEEPCOOL,ANTECはアースが下向きに来ます(その他にもあると思います))
ドライブベイについて仕様がどこの情報も間違っていますのでここに記しておきます。
(重要な情報です)
3.5":1+1
2.5":2+1
が正解です。
3.5インチはCPU裏(排他)と表面の右側
2.5インチはCPU裏(排他)と裏側の下、また底部2連ファンの下に取り付けできます。
ですが、ちょっとの工夫で底部にも3.5インチが取り付けられます。
私はM.2以外に3.5インチHDD×3と2.5SSD×1基を取り付けたかったのですが、取り付けできました。
ケースの出来もとてもいいです。
メンテ性も素晴らしいです。
1万を少し下回る価格で購入しましたが、元々の想定市場価格は2万円程度のケースなのでとてもコスパがいいです。
初の白ケースとなりましたが、黒いケースと比較して明るい雰囲気になりました。
非常に満足なケースです。
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130位 |
90位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがLian Li、ユニークさと実用性が同居
これまで使っていたPCケースは黒色で、ダークカラーのガラスサイドパネル付き。何だか薄暗くて中が見えない(買うときから分かっていたはずなのに・・・)。そこで、CPUクーラーだけ白のARGBに。CPUクーラーだけが闇夜に浮かび上がる感じでした。が、CPUクーラーをさらに強烈な奴に交換。こいつ、真っ黒けなのであります。つまり、元の木阿弥、暗黒PCに戻ってしまいました。
これじゃ面白くない!と考え、白いPCケースにすることに。前PCケース同様、Fractal Design製(Pop Air)にしようと思っていたのですが、直前になってモデルチェンジ。当然お高くなりました(ユニークな5インチベイも消滅)。そこで、方針変更!以前アルミ製PCケースで好感を持っていたLian Liの製品をあれこれ比較。ようやくこのPCケースにたどり着きました。
旧黒ケースから全部品を新白ケース(本品)に移設。ようやく組み上げ完了。が、ARGB14cmファンが点灯はするのですが、緑色のまま変わらず。おかしい?初期不良交換すると移設作業をもう一度やらねばならず、面倒臭い。どうしたものかと思い悩みながら数日使っていたら、ある日突然ARGBが正常化!どうやら一時的な接触不良だったみたいです(この間何度もマザボとの接触不良を疑いコネクターの抜き挿していたのですが、何も変わらず)。こんな経験初めてだ!と思う次第。
さて、品質ですが、さすがLian Li!お安いにもかかわらず、造りはしっかりしています。静音性も、エアフロー優先タイプにもかかわらず、いまのところ何の問題もありません。
最大のメリットが、CPUクーラーの高さ。ケース幅は219mmでごく普通なのに何と180mmまでOK!こんなの見たことない。秘密はマザーボードベースです。最近のPCケースは、裏配線用のスペースを確保するため、右側パネルとの間に20mm程度の隙間を設けていますが、こいつはギリギリまで空間を詰めています。その分、CPUクーラーの高さを大きく取れる訳です。何だか、コロンブスの卵みたい。この方法は、多くのメリットを産んでいます。一つには、天井に余裕を持って120mmファン3機(orラジエーター)を取り付けられること。大抵のPCケースでは、マザーボードとファン(orラジエーター)が接近しすぎて色々問題を起こしますが、このPCケースは余裕です。また、電源シュラウド上に120mmファン2機を標準装着していますが、マザーボードとの間に余裕があり、ヘッダーなどの挿抜がやりやすい。なお、裏配線が困難なように思われるでしょうが、電源装置が前部にあることで、特に問題とはなりません(EPS12Vケーブル用の通路が上部に設けられていますが、延長ケーブルを使わないと届かないことがあります。延長ケーブルを付属してもらえるとありがたいです)。
もう一つユニークなのは、上記のように電源装置をケース最前部に横置き配置していること(ケース後部から電源装置までを結ぶ電源ケーブルが付属しています)。シュラウド上にファンを2連装出来たのも、この下に電源装置がないからです。電源装置が後部にある普通のケースの場合、前方にHDDを収納しますが、ここは各種ケーブルが込み入るところで、干渉してしまいます。このPCケースは、シュラウド後部に2つのHDD取り付けベースが平置きされており、干渉が発生しません。その代わり、電源装置の長さが160mmに限定されていますが、長大な電源を使わなければ特に問題とはなりません。
長さ375mmまでのビデオカードに対応しているのも素晴らしいですが、たわみ防止ブラケットが標準装着されているのも、3ファンとかの高性能ビデオカード使用者には嬉しいことでしょう(私の場合はシングルファン)。
標準で140mmARGBファン2つと120mmファン2つが装着されているのも、価格を考えると素晴らしい。何れもPWM制御で、140mmファンは30mm厚。風量・風圧とも納得の性能です。後部の排気ファンが標準装着されていませんが、これは問題なしです。4つのファンで強烈に空気を押し込むので、上部・後部メッシュから排気されます。この手の換気方法は「陽圧換気」と言います。内部圧力を外部より高くすることで、吸気部にフィルターを装着すれば、他のカ所から埃が入る可能性は低いです(鳥インフルエンザ対策で昆虫など他の生物が入らないようにするため、最近の鶏舎はこの構造)。
フロントパネルには、電源ボタンのほかUSB3.0のAポート2個にUSB3.2のCポート1つ、それにオーディオジャックがあり最低限の基準を満たしています。リセットスイッチがあればとも思いますが、価格を考えると、これ以上は要求出来ません。
完全無欠の製品などないので、少しマイナス点を。ネジの精度が抜群のはずのLian Liなのに、左側面下部の鉄製パネルの取り付けネジがイマイチの精度です(個体差かな)。また、シュラウド上のファンは、左右サイドパネルのメッシュ部から吸気するのですが、リアパネルの下部には大きな穴が無数にあります。ここから吸気すると、埃が入りそう(私はここにビニールシートを貼りました)。別売りでフロントファン用フィルターが用意されています(装着済み)が、ファンの後部にはめ込む方式。これ、前方に取り付けないと、ファンに埃が付きそう。ここは要改善点ですね。
このPCケースの難点として一般的にあげられているのが、USB3.0ケーブルのマザーボードへの装着です。マザーボードのUSBヘッダーが横向きの場合、干渉してピンを曲げる等の事例が報告されており、Lian Liホームページにも注意書きがありますが、これは最新製品では改善されています(業界標準の硬くて太いケーブル・コネクターからフラットケーブルに変更されている)。もう一つの難点は、ファンの騒音です。が、こちらも対策されたのか、私のケースでは実に静か。
以上、色々書きましたが、総合的に見れば、☆5つかな?私のお気に入りのケースであります。
4良コスパな進化系エアフローケース ※懸念事項有り
【良い点】
・非常に優れた冷却性能
・ATXで丁度いいサイズ感
・140mmARGBフロントファン2基と120mmボトムファン2基が付いてこの価格
・オフセットマザーボードトレイ、フロントPSU配置、上部360mmラジエーター対応
・フロントI/Oが上面でUSBポートをケチってない
・パネルはツールレスで脱着可能、ガラス下パネルのみ手回しねじで他は嵌め込み式
・常識的な大きさのグラボなら入る
・板厚がペラペラじゃない
・GPUサポート付き
【注意点】
・ファンの回転数調整必須(※追記参照)フロントが上まで回ると爆音
・電源サイズは最大160mmまでだが、余裕持って150mmを推奨
・マザボによってはUSB3.0ヘッダーがケースと干渉する(メーカー製品ページに対処法記載有り)
・配線スペースが限られているので延長ケーブルとか使うとギチギチ
・背面コネクタマザボには非対応
・フロントとボトムファンの互換性がまちまち、物によっては付かない
【!懸念事項追記】
個体差があるようですが、Redditにて複数のユーザーがフロントファンの異音を報告しています。(自分でも確認)
症状としては、特定の回転数でハミング音が聞こえるというもので、人によってはかなり耳障りに感じるかもしれません。
下記スレッドに詳細と各ユーザーの対策方法が書かれていますので、症状が出た方は参考にしてみてください。自分は回転数を1000rpmに固定しました。
▼外部リンク
https://www.reddit.com/r/lianli/comments/1hpwi7t/lancool_207_front_fan_humming/
※2025/8/3更新
静音ファンに換装後、上記の異音が鳴り止みました。付属ファンの問題だったようです。
クチコミにおすすめの140mmファンを載せたので、ハズレ引いたらご活用ください...
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161位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
285x390x435mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2×3.5 or 3×2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2 Type-C、2 x USB 3.0 ファンコントローラー:なし
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132位 |
90位 |
4.61 (5件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
【デザイン】
某自己相似性メーカーの兄弟のようなデザインで、非常に良い。
【拡張性】
良い。4スロットのRTX4090と360AIOの共存が可能。ただし、SFX電源必須。
【メンテナンス性】
よい。全面がツールレスで取り外し可能。ただし、360AIOとRTX4090を入れると、指を入れる隙間がなく、メンテナンス性は下がる。
【作りのよさ】
よい。ラッチの感触もよい。ゆがみはない。
【静音性】
ない。全面メッシュのため、冷却性を重視しており、それによってファン回転数を抑える思想。
【総評】
コンパクトでハイスペックな構成が冷却重視で実現できる。
ただし、外気を取り込むエアフローはよくないため、空冷CPUクーラーには不向き。この点、前面にファンが搭載できるCH360のほうが良いと思う。
360AIOを側面に搭載する場合は外気を直接取り入れられるので、非常に良い。残りの風でマザー上面も冷却可能。
5素敵なケース
【デザイン】
フロントウッドパネルがお洒落です
【拡張性】
内部にパーティションは皆無で十分な空間があります
【メンテナンス性】
上面パネルを外さないと側面パネルが外れませんが開口部は広いです
【作りのよさ】
何も言うことはありません
【静音性】
6面 オールメッシュです
【総評】
説明書をみて理解に時間が掛ったのが電源位置で、基本的にはケース前面裏にセットします
#2.5 HDD/SSD 2基をセットするパネルと電源を入れたフレームの組合わせでセット位置は約3種類となります
(1)
#2.5パネルがケース背面(マザーボード裏側)に付いてますので電源フレームはケース前面から入れます
(2)
#2.5パネルをケース前面に移し、電源フレームは外した#2.5パネルの位置にケース背面から入れます
(3)
#2.5パネルをケース前面に移し、そのパネル裏側に長いスペーサをかませて電源をケージ無しで直接にネジ止めするという、見た目不安定な方法もあります
説明書では最上段に水冷ラジエータ、最下段にグラボをセットして大口径ファンを7基使うようなギッチギチの使用例が書かれているので電源位置のバリエーションは干渉を避けるためかと思います
グラボが短ければケース前部の底面に #3.5 HDD を1基セットできます
重いグラボのためのサポートスティもセットされています
使用したマザーボードは USB3.2 Gen1 ヘッダがひとつでしたので、Windows11対応の Key-A タイプヘッダを持つ PCI-Eカードを挿しフロントパネルの USB-C を接続しました
Amazonで3000円でした
マザーボードのフロントパネルピンが10-1ピン標準になってきたのでコネクタは纏まっています
全体に造りの良さや豊富なネジ類の添付など Lian-Li らしい至れり尽くせりで素晴らしいと思います
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194位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/2/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x501x481mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm(Cross Flow Fan取付時は最大360mm) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio / Mic ジャック×1 ファンコントローラー:なし
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123位 |
90位 |
4.00 (5件) |
1件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…
事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。
ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。
電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。
電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。
CPU補助電源 4pin+4pin。
SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1
GPU補助電源無し。
という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。
フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。
5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。
8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。
問題点。
今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。
このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。
マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。
もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。
規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。
5欠点もなく組みやすいスリムケース
置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。
【デザイン】
数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。
【拡張性】【メンテナンス性】
MicroATX対応で組みやすいです。
5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。
スリムケースという点を考えたら満足です。
【作りのよさ】
前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。
下面に8�pのケースFANがありエアフローも考えられています。
【静音性】
CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。
【総評】
スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。
8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。
滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。
注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。
私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。
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59位 |
90位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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120位 |
90位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/28 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX |
3スロット ※ライザーケーブルを使用した垂直方向取り付けのみ |
160x215x348mm |
11.9L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大340mm(3.5HDD搭載時は160mmまで) 対応CPUクーラー:68mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行き125mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:1、2.5インチドライブベイ:4 サイドパネル:メッシュパネル(4面) 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 3.1 Gen 2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:2.74kg
- この製品をおすすめするレビュー
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43スロGPUが搭載できることが良い。
【構成】
CPU Ryzen5 9800X3D
M/B MPG B650I EDGE WIFI
CPUクーラー RAIJINTEK PALLAS
メモリ DDR5 4800MHz 32GB×2
グラボ なし
SSD M.2 ADATA ASX8200PNP
ケース CPS K101MESHWH-RCSET
電源 SP850 GOLD WT
【デザイン】
上からの見た目は良いが下部の作りが微妙。
【拡張性】
このサイズで3スロGPUを取り付けられるのが唯一無二。
【メンテナンス性】
小型ケースだがパーツ装着順序をそこまで気にしなくても良いぐらいには楽。
【作りのよさ】
価格なりだと思う。下部が残念。
【静音性】
ファンの音がモロに聞こえる。
【総評】
4面メッシュの為静穏性は低いがその分冷却性能は高い。このサイズに3スロGPUが搭載できるので、小型ハイエンドPCの構築が可能。白のハイエンドGPUを購入して取り付けたい。
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88位 |
90位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:スタンダードモード:ATX(220mmまで) / ローテッドモード:ATX(180mmまで) ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的に良く出来たケースですが付属ファンに当たり外れ有り
Fractal Design Define R6を使用していましたが、RTX 5090の導入に伴い高エアフローケースへの買い替えを検討しました。
最初の候補は同メーカーのTorrentでしたが、同じような大口径フロントファンを採用し、かつTorrentと異なり天面にラジエーター装着も可能で、価格も安いということもあり本機を購入しました。
構成は以下のとおりです。
CPU : Ryzen7 9800X3D
AIO : ARCTIC Liquid Freezer �V 360
MEM : Corsair CMK48GX5M2B6000Z30
M/B : MSI MAG X670E TOMAHAWK WIFI
GPU : ZOTAC RTX 5090 SOLID OC
PSU : SUPER FLOWER LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W
ケース:本機
【デザイン】
バブル期のオーディオ機器にあったサイドウッドシャーシのような落ち着いたデザインで個人的には好みですが、フロントグリルの単調な凹凸ラインは好みが分かれる気がします。
この配色ですとNoctuaファンとの組み合わせも悪くないです。
【拡張性】
本格水冷をやるとかで無い限り不満は出ないと思います。
3.5インチHDDが4台積める点は一部の人には重要ではないでしょうか。
【メンテナンス性】
サイドパネルや天面等の各種パネルが簡単に取り外せるので高いメンテナンス性だと感じます。
ATX電源を横向きに取り付ければよりスムーズな配線が行えます。
【作りのよさ】
2万円という価格ながら全く問題ありません。
至るところがメッシュ構造ですが剛性も高く、ファンやHDD起因の変な共振を起こすこともありません。
【静音性】
高エアフローケースに遮音性を望むのは酷ですが、低いファンの回転数でも冷えるため結果的にはDefine R6と大きな差は無いように感じます。
ただし、今まで気づかなかったGPUのコイル鳴きがわかるようになりました。
【付属ファンについて】
本機最大の特徴であるフロントの170mmファンですが、私の個体では特定の回転数(480RPM付近、680RPM付近など複数)で低い周波数の唸り音が発生しました。
LANCOOL 207のレビューでも触れられていますが、これは本機だけでなくLIAN LI製の付属ファン全般で発生する可能性があるようです。
ファンを取り外した単体の状態でも発生することから、モーターか軸か何かの精度が良くないのかもしれません。
更にファン2つのうちそれぞれ現象が発生する回転数がズレているため、2個同時に使用した時に広範囲に現象発生ポイントが点在することになり、回避するには現象発生しない回転数で完全に固定にするしかありません。
通常であればまともなサードパーティ製に交換しようとなりますが、本機の場合170mmというマイナーな規格を採用しているせいでそれがままなりません。せめて180mmや200mmを採用してくれれば良かったのですが……。
140mm/120mmに変換するブラケットが付属するため交換自体は行えますが、大口径ファンに惹かれて本機を購入する場合は注意となります。
本件を代理店のディラックに問い合わせたところ、初期不良という形でファン着払いでの交換対応となりました。
実際に送付したところディラック側での検証では再現せず、更にメーカー的には高回転時の唸り音は仕様という回答をもらってしまいましたが、一応ということで新品交換対応をして頂きました。
代理店の対応自体は返信も早くとても良かったです。
ファンを送付している間はフロントファンをNF-A14x25 G2 ×3に換装しましたが、付属の170mmファン×2より静かに冷やせることがわかりました。ファンは口径こそが正義だと思っていたところもあるため、ややショックです。Noctua製の170mmファンがあれば一番良いのですが、マイナー規格すぎるため非現実的です。
そのため、新品交換されて戻ってきた付属ファンは動作確認することもなく押し入れ行きとなりました。
【総評】
肝心の冷却性能についてです。結局全てのファンをNoctuaに交換してしまったためあくまで参考程度ですが、冷却性能が良いわけではないZOTAC製の5090をOCCTで575W消費ぶん回し状態、室温25℃で75℃程度に抑えられてるので不足することはまず無いと思います。
近傍のM.2 SSDも50℃前半で問題無く、ケースファン回転数も1200RPM程度に収まっているため気になるほど煩くなりません。
付属ファンの品質にはやや問題がありますが、2万円という価格ではしょうがないかなという気持ちもあります。
付属ファン以外には総じて満足しており、まともな代理店のサポートも付随するため結果的には買って良かったと感じております。
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268位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
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199位 |
104位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x429x453mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白と黒のコンネーションが最高!
MACUBE 110(DEEPCOOL)からの乗せ換えです。
ついでにいくつかのパーツもグレードアップしました。
■構成
CPU:Core i5 14400F
CPUクーラー:AK400 DIGITAL SE
マザボ:B760M-PLUS D4
メモリ:AX4U320016G16A-DW50
ストレージ:M.2 SSD 512GB
2.5インチSSD 1TB
3.5インチHDD 6TB
グラボ:PRIME-RX9070XT-O16G
電源:850W
ケースファン:KAZE FLEX 120 PWM(トップ2個)
Thermalright TL-M12QR X3 120mm(ボトム3個)
サイドとリアはケース付属のファン
電源ケーブル:ドスパラセレクト DPS-PE2-PASTELBLUE (電源延長ケーブルセット)
【デザイン】
ケース選びはデザインを重視しています。
内装が黒で外装が白のケースを探していました。
ピラーレスの綺麗さが際立ち、付属のファンも静かで綺麗です。
【拡張性】
ミニタワーのため拡張性は必要最低限ですが、一般的な構成であれば十分です。
個人的な用途では特に不満は感じません。
【メンテナンス性】
両サイドとフロントはツールレスで開けることができ、便利で定期的に掃除がしやすくて良いですね。
見た目重視で電源スリーブケーブルを使用したせいで、裏配線はキツキツです。
また、グラボが8pin×3本なのでケーブル整理には苦労しました。最後は押し込みました(笑)。
ただ、一般的な構成であれば、裏配線や電源横のスペースなどもミニタワーとしては十分かと思います。
【作りのよさ】
作りは本当にしっかりしています。
【静音性】
付属のファンは静かです。自分の構成では、ゲーム中も比較的静かです。
HDD(ガリガリ音)を積んでいるのでと電源がうるさいのでいつか交換したいです。
【総評】
見た目で決めたのですが、作りもしっかりしていてすごく良いです。
今回は、白味を帯びた青色で全体を構成してみました。
ピラーレスケースは他にもたくさんありますが、これを選んで正解です。大満足です!
5約25年ぶりの自作PCにて、、
【デザイン】
この価格でこのデザインは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。プラスチック部分も金属のような質感の塗装がされており、この価格と比較した安っぽさは微塵も感じない。拡張性は低いかもしれないが、電源まわりのポート類も最低限だからこそデザインを邪魔していない。ザルマンのロゴも左後方にさりげなく記載している点もポイントが高い。少しブラックスモークが掛かっているガラスは、LEDパーツの美しさをより一層引き出し、思わず見とれてしまう。
【拡張性】
このサイズのケースなので拡張性は高くはなくとも、グラボも大型のものも使用できるし、SDDなどのベイも複数あり、個人的な使用方法においては文句なし。
【メンテナンス性】
全面のパネルが道具不要で簡単に着脱できる点が素晴らしい。購入前に想像していた以上に、本当に簡単でストレスがない。着脱はできるけど、力づくだったり、そういうケースはあるあるだと思うが、これは本当にそうではない点に感動。
【作りのよさ】
申し訳ないが、昔の「made in china」のイメージを持っている世代なので、ここまでクオリティが上がっていることにまた感動。約25年ぶりの自作PCだからか隔世の感あり。細かな部分でも粗が目立たないし、剛性も高く、この価格でこのクオリティを作られてしまうと、強国だなと感じざる得ない。
【静音性】
予め付いているケースファンも非常に静か。他の音も特別に漏れてくる様子はない。
【総評】
これは大満足の買い物となった。
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123位 |
104位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5目を引く良デザインかと思います
新しいパソコンを組み立てるため購入しました。
【デザイン】
ケース下部のスリット部分はARGBで淡く光ります。
曲げ加工のガラスパネルも良い感じです。
各部のデザインも良い感じではないでしょうか。
【拡張性】
上部・下部の開口部はパネルが外せるようになっています。
次のメンテナンスにも関係しますが、非常に扱いやすいです。
ケース内部も広め、ファンも最大9個(上3,側面2,下部3,後面1)取り付け可能です。
ビデオカードもハイエンド長めのものもある程度いけると思います。
【メンテナンス性】
曲げ加工のガラス面が引き出すように外せます。
外すと結構開口部広めに設計されてますので、組み込み時もかなり楽でした。
【作りのよさ】
値段相応と思う部分もありましたが総じていい感じの仕上がり、作りの良さでした。
【静音性】
取り付ける部品にも左右されるかと思いますが、ガラス面などしっかりしたつくりのためか、そこまで音は出ていない感じです。
【総評】
なんといってもケース下部(ボトム部)の開口部デザインが目を引きます。
曲げ加工のガラスパネルと合わさり、非常にいい感じにまとまっているかと思います。
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163位 |
104位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.81kg
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122位 |
104位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
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5見栄えいい
【デザイン】
自分的に好みでこれにしました
【拡張性】
広いので色々なパーツで使える
【メンテナンス性】
内部も広くて使いやすい
【作りのよさ】
パネルの開けしめが容易で作業しやすい
【静音性】
ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります
【総評】
もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。
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137位 |
108位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Type-C×1、USB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
組みやすかったです。
特に不満無し。
造りも良くて満足してます。
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81位 |
108位 |
3.82 (23件) |
27件 |
2015/2/17 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
175x358x410mm |
26.3L |
【スペック】 対応グラフィックボード:フルサイズ(最大350mm) 対応CPUクーラー:全高148mm 対応電源ユニット:奥行き最大185mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、もしくは内部2.5インチ×3、もしくは内部3.5インチ×1および内部2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック
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5とても気に入りました
Fractal Design のケースを買うのは、初めてです。
艶消しブラックは、とても高級感があります。
指紋などの汚れがつきにくいところが良いですね。
安いので、鉄板は薄いのではと思ってましたが、大丈夫でした。
とてもコンパクトです。
コンパクトながら、存在感があります。
前面に USB3.0 ポートがあるのは、嬉しいです。
電源SW と HHDアクセスランプは、白色です。
今まで使ってきたケースの中で、一番気に入りました。
5シンプルながら必要な機能は付いている良いケースです
現在使用しているPC(Windows7)のリプレイスのため購入。
構成パーツは以下の内容で久しぶりに自作しました。
○CPU:Intel Core i5-8500
○マザーボード:ASUS PRIME H310M-E R2.0
○メモリ:crucial CT2K4G4DFS8266 DDR4-2666 4GB*2
○SSD:CFD販売 CSSD-S6M256CG3VZ 256GB
○HDD:WD WD20EZRX-00D8PB0 2TB
○電源:Thermaltake SMART BX1 450W
○OS:Windows10 Home(64ビット)
【デザイン】
一目見ただけではとても5,000円台のケースとは思えないくらい、
シンプルかつ良いデザインだと思います。
今となっては絶滅しつつある5インチベイが2つも付いています。
自分の用途では、音楽CDの取り込みなどで未だに光学ドライブを使っているので、
この仕様はありがたい。
【拡張性】
このケースはちょっと特殊で、3.5インチシャドウベイが無いかわりに、
ケース内にある板状のプレートにストレージをネジ止めして固定する仕様になっています。
プレートに搭載出来るストレージの最大数の組み合わせとしては、
1.2.5インチのストレージ3台
2.2.5インチのストレージ1台+3.5インチのストレージ1台
3.3.5インチのストレージ2台
となります。
ただし、3のパターンの場合で取り付けようとすると、ケース前面にあるファンに干渉してしまうため、
ファンを取り外さないとならなくなります。
また、2のパターンの場合で下段に2.5インチのストレージ、上段に3.5インチのストレージを付けても、
これまた3.5インチのストレージが、前面のファンによって微妙に邪魔されるという状況になるので、
ストレージの設置には意外と悩まされます。
(2の場合だと何とか取り付けは出来ますが)
SSDだけしか付けないという方ならそんなに悩まなくて済みますが、
メインドライブをSSDに、データストレージに3.5インチのHDDを使用したい方は要注意です。
じゃあHDDも2.5インチにすればいいじゃないかって考えもありますが、
3.5インチと比べるとコストパフォーマンスの面でどうしても劣ってしまうので、
より大容量のストレージを使用したいとなると、これまた悩みどころですね。
あと5インチベイに光学ドライブを付けようと考えている方は、
ドライブ本体だけでなく、電源の奥行きも考慮したチョイスをしないと、干渉してしまう可能性があります。
(自分が今回チョイスした電源は奥行き140mmなので、
余っていた光学ドライブを付けてみたところ、比較的余裕を持って設置出来ました)
なお、フロントパネルにもUSB3.0と2.0のポートが1つずつあるので、
必要最低限の利便性は備わっていると思います。
欲を言えば両方ともUSB3.0のポートだったらなお良かったかな。
【メンテナンス性】
MicroATX規格のケースなので、お世辞にもメンテナンス性に優れているとは言えません。
パーツの増設や交換を頻繁にされる方は、多少サイズが大きくなっても
ATX規格のケースをチョイスするべきでしょう。
【作りのよさ】
今回は付属されているネジを使って自作をしましたが、付属のマニュアルも比較的分かりやすく、
ネジの用途もイラスト付きでしっかり記載されていて、かつ扱いやすかったと思います。
金属のバリもなく、安全に作業しやすいケースでした。
ただスペーサーが硬くて付けにくい箇所がありました。
【静音性】
ケース付属のファンはとても静かですね。
CPUファン、電源搭載のファンともに通常の用途(ネットサーフィン/YouTube試聴)では
特に耳障りに感じるようなレベルでの音は発生しませんでした。
【総評】
見た目がシンプルかつ飽きのこないデザインなのが良いですね。
ケースが軽いので持ち運びも楽です。
良い商品に巡り合えました。
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77位 |
108位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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70位 |
108位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2024/6/11 |
2024/5/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
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5コンパクトで圧迫感の少ないPCケース
【デザイン】
DAN Casesとのコラボレーション。両サイドとトップが細かなメッシュパネルでシンプルなデザイン。
【拡張性】
CPUクーラーを水冷(最大360mmラジエター)、空冷(トップ、サイドフロー)電源(ATX,SFX)使用するパーツの組み合わせで色々なパターンができます。
ストレージはサイドの取り外し可能なトレイに2.5インチSSDが2台、ボトムに2.5インチSSD/3.5インチHDDが1台ネジ止めで設置可能。2.5インチSSDなら電源の下に転がしておけば2台は追加で設置できるスペースもあります。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドのパネル3面がすべて外せるので狭くもなく楽に作業できます。
【作りのよさ】
パネルを外した見た目はスカスカで骨組みも弱そうに見えますが、スチール製なのでしっかりとしています。
【静音性】
トップ、サイドがメッシュのためファンの回転数次第です。
負荷がかからない状態だとガラスパネルのPCケースと変わらない静音性です。
【総評】
10,000円台でシンプルなおしゃれなPCケースと言う印象。
DAN Casesとのコラボレーションですがパーツを隙間なく詰め込みました感はないです。Lian Liに合わせてデザインしたPCケースだと思ったほうが良いです。
対応マザーボードもMicroATX/Mini-ITX までなので拡張性の部分ではフルタワーなどのPCケースと比べると差はありますが、構成次第では最大幅415mmのグラフィックボードも搭載可能なのでMicroATX/Mini-ITXを使用してパフォーマンスを求める方にも満足できるPCケースだと思います。
ASUSのPrime AP201 MicroATX Caseと最後まで悩みました。
デザインとLian Liのほうが若干サイズが小さかったのが購入の決め手です
4落ち着きのある外観
【デザイン】
生成AIのテストPC用に購入しました。
落ち着きのあるデザイン。派手でないグラボPCが欲しい人には良いかと思います。
【拡張性】
ITXならともかく、MicroATXケースなので、
もう少しUSBポートとかあると良いとは思いますが、最低限はあるかと。
【メンテナンス性】
このサイズでよくある感じの内部構成。
microatxマザーボードぎりぎりというわけでなく余裕のあるサイズなので、
ケースとしてはデカめですが、内部のパーツ設置は行い易いです。
小さめですが簡易水冷を取り付けましたが、かなり楽でした。大き目のグラボも結構入れやすいと思います。
以前はgalax revolution-03を使っていましたが、あっちはギリギリ過ぎでパーツ設置が大変でした。
(※revolution-03:コンパクトでグラボ縦置き可能と欲張りな良いケースです。狭いですが)
【作りのよさ】
これは微妙。
ケース後ろに電源コネクタがありますが、コネクタをケースに固定するための爪?だと思いますが、それが内部に出っ張っていて、電源ケーブルが差しにくかったり(製造上のハズレ個体かも)
電源LEDが無い所とか、ユーザの使い勝手をあまり意識していないような感じはします。
【静音性】
穴あきまくりケースなので高速ファンだとうるさいかと思いますが、
熱が籠りやすいわけでもないので調整次第かと。
【総評】
微妙な所もありますが、組み立てはしやすいケースですので、
デザインが気に入った人にはお勧めかと思います。
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69位 |
108位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/13 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
179x294x391mm |
18.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.5インチドライブ搭載時:最長347mm、最大幅70mm、2.5インチドライブ非搭載時:最長360mm、最大幅70mm 対応CPUクーラー:全高68mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:2.5インチ×1、2.5インチ×1(グラフィックボードの長さが347mm以下の場合) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.05kg
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5抹茶ラテ
【デザイン】
ヒカリモノゼロのシックな佇まい
【拡張性】
280、3スロ
【メンテナンス性・作りのよさ】
4面パネル脱着可能なので比較的組みやすい
一体型スイッチコネクタは神
マグネット式のサイドパネル、PCIeケーブルカバーなどがいい
【静音性】
トップ吸気、ボトム排気でゆるゆる
【総評】
久しぶりのケースでしばらく持ちそう
◎工夫したところ◎
2スログラボの背面熱こもりを防ぐべく外側に配置するために、PCIeライザーケーブル固定に18mmスペーサーかました。
●気をつけるべきところ・気になるところ●
・付属PCIeライザーケーブルがGen4対応なので、Gen5マザーでAuto設定だと認識しなかった。
・ライザーケーブルと、ラジエターファンの干渉には気をつけよう(ファンガードかませるのが吉か)
・中央のセパレートパネルと、ラジエターホースの根本が微妙に干渉するのが気になる(上ファン下ラジは実質不可と思う)大きくカットオフしてくれると精神衛生上良い。
PC構成
CPU:intel Core Ultra 7 270K Plus
クーラー:be quiet! PURE LOOP 3 280mm
マザボ:ASRock Z890I Nova WiFi
メモリ:TEAMGROUP T-CREATE CLASSIC DDR5 6000MHz 32GB (16GBx2枚)
SSD:Lexar NM1090 PRO 4TB
グラボ:PNY GeForce RTX 5070 Ti 16GB OC SLIM
電源:CORSAIR SF850
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258位 |
108位 |
5.00 (3件) |
18件 |
2023/1/18 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x491.7x480.9mm |
55.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ392mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:HDDケージ:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x2、PSUカバー:2.5インチSSD x2、MBトレイ裏:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5私のツボにドスレートなケースでした。
ケースは自分の好きなもの、感性で選ぶべきというのが個人的意見です。
所謂、ファッションと同じ様な感覚で着飾りたいのか、質素でカジュアルなのか、ユニクロなのか、ブランドなのか、その人が納得すればなんでもありだと思っています。
ただ、PCケースの場合どうしてもチェックすべき項目があります。
昨今の傾向からグラフィックカードの大型化が顕著です。3スロット以上の幅もさることながら長さが30cmを超えるものも珍しく有りません。将来その様なグラフィックカードの導入を考えているなら何cmまでのグラフィックカードが入るのか必ずチェックすべきです。
その意味でこのケースは392mmまでのグラフィックカードが入るので恐らく入らないグラフィックカードは皆無と言えるでしょう。
あと細かい点ですがCPUクーラーが何cmの高さまで入るかのチェックも必要です。その点でもこのケースは高さ180mmまでサポートしており、現実問題としてこのケースに入らないCPUクーラーは殆ど無いでしょう。
以上のことから推測できるようにこのケースは大型ケースの部類に入ります。
私が今ケースに惚れたのは、正面の大型16cmファン2基のデザインでとてもかっこいいと思いました。気密性に優れたケースでは無いのでケース内の騒音はそのままストレートに外に漏れますが、私の場合水冷クーラーで動作させていることも相まって十分に静かと私は思います。
全体の作りは良く、バリなどもありませんでした。大型ケースなこともあり組み込みはしやすく、楽でした。
「この大きさが許容できるなら是非一度見てみて下さい。」と他人におすすめしたくなるケースでした。
5140mm以上のファンを使ったハイエアフロー設計
【デザイン】
前面ファンのケース中でも大きい160mmファンの存在感があってかっこいいと思います。
【拡張性】
グラボは4070Tiですが必要十分な大きさです。取り外し可能な3.5インチベイ等、付属品も一通り揃っているのに加えてマザボにネジ止めするタイプのグラボステーが付属していたのが助かりました。前面のメッシュとファンコンが付いてくるもののそれを制御するLEDボタンが別売りなのがマイナスポイント。結局マザボに直刺ししてマザボのソフトで制御しています。
【メンテナンス性】
上面が取り外せるので水冷も取り付けやすかったです。裏配線もいい感じの所に穴があるのでそこそこきれいにまとめられました。
【作りのよさ】
悪くはないですが、lancool�Vと実物を見比べると質感がミドルスペック帯のものだと感じました。
【静音性】
そのままだとうるさいですが、160mmと140mmファンと大きいと回転数を落としても十分に冷えているので、低負荷時に回転数を落とせば特に気になりません。
【総評】
マイナス点は別売りの前面のフィルターを初めからつけて欲しかった位です。(実質18000円台のケース)
前面の160mm×2と背面の140mmファンで風通しの良さはトップクラスだと思います。CPUは13700KFとGPUは4070Ti、クーラーは240mmラジエーターでUWQHDでゲームをしていますがCPU温度は70℃を少し超える位です。360mmラジエーターにしたらもう少し冷えるんじゃないでしょうか。
最近流行りの前面ガラスでなくエアフローを重視のケースで予算20000円位までの人に刺さると思います。
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178位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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210位 |
108位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
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118位 |
108位 |
4.67 (6件) |
35件 |
2024/3/ 8 |
2024/4/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
342x551x281mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5設計者に感謝、感謝、
数年前に購入した The Tower500との比較になります。
【デザイン】
想定より大きく 仏壇が届いたのかと
【拡張性】
microATXを考えると 十分な拡張性です。
【メンテナンス性】
メンテナンス性は、良いです
【作りのよさ】
この製品の作りの良さは、脱帽です。
Tower500から今回の300は、かなり進化してます。
作りこまれてるため 痒いところに手が届く設計になってます。
配線の穴やメンテナンスを考え、何度も試作を繰り返したと思われる
設計者のこだわりが感じられます。
勉強になりました。
【静音性】
背面、底面、上面、簡易水冷ファンが回ってますが 特に煩く感じません
【総評】
設計者に感謝です。
5過去一で気に入ってます
【デザイン】
唯一無二のデザインでとても気に入っています。先代のthe towerも個性のあるデザインでしたが、八角形になったことでスタイルがとても洗練されたと思います。
【拡張性】
奥行300mmを切るケースに400mmグラボや420mmラジエーターが取り付け可能なことを考えると驚くほどの拡張性だと思います。
組立時、説明書通りにLiquid Fleezer Ill 420を取り付けようとしたところ大きすぎて取り付け不可かと思われましたが、ブラケットのみケースに取り付ける→ファンを外したラジエーターを内側から入れてブラケットにネジ止めする→内側でファンを取り付ける方法でなんとか導入できました。
一番下のファンはLiquid Fleezer Ill 純正より薄い物に交換することで電源ユニット上部のカバーも取り付け可能です。
【メンテナンス性】
全てのパネルは工具無しで取り外し可能になっています。全て外すとほぼフレーム枠のみでどこからでも手が入れられる状態になるのでとてもメンテナンスがしやすくストレスがありません。
【作りのよさ】
しっかりとした作りでネジ穴のズレなどありません。背面パネルのみ真ん中が少し浮いてしまいましたが個体差かもしれません。慎重に曲げて修正しました。
【静音性】
ガラス部分以外穴だらけのケースなので静音PC向きではありませんが、よく冷えるのでファン回転数が上がりにくく特に気になりません。7950X3Dと4080無印で4kモニターを使用していますが、だいたいどのゲームもCPU・GPUともに70℃前後で特にうるさくなく安定してくれています。
【総評】
購入して10ヶ月です。特に満足している点と不満点をまとめます。
【満足】
・最近のグラボは大きくてサポーター必須ですが、このケースだと上からグラボを吊っているので全く心配ない
・テレビボードに置けるほどの省スペースなのに420mmラジエーターや大型グラボを搭載可能
・背面パネルが上部にくる倒立設計なのでPCを引っ張り出さなくても上からアクセス可能
・工具がほとんど要らないメンテナンスのよさ
・個人的にめっちゃかっこいい(重要)
【不満】
・省スペース設計なので仕方ありませんが工夫しないと使えないパーツもある(それを考えるのが楽しかったりもしましたが)
・上部パネルを外してマザボ背面パネルにたどり着くまでが少しだけ手間
以上です
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158位 |
108位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2023/9/12 |
2023/9/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
304x531.9x522mm |
84.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ460mmまで 対応CPUクーラー:高さ167mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:側面:2.5インチSSD x3、ドライブケージ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD x4 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x4、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5でかくていじりやすくてかっこいい
【デザイン】
ただのEVOのときから変わらず大変Goodです
【拡張性】
デカくて広いは正義ですね
表の空間を広く取っているため背面の電源コードやストレージ類のスペースは思ったより広くはありませんが十分なサイズがあります
4090だってすんなりです
縦置きパーツを取り寄せているのでまた追記します
【メンテナンス性】
パネルもほかモデルと比べて天面を外す1タッチアクションが多く入りますが外しやすい方ではあるのでよいと思います
【作りのよさ】
ネジ類の精度も良く出来ており組み込みにストレスがありませんでした
【静音性】
メッシュな部分が多いため静音は期待できません
【総評】
大変満足がいきます
3ギミックが全て。ギミックが評価できるかどうか。
O11D XLからの移行です。
結構楽しみにしていたのですが正直期待外れでした。
総評としてギミックにこだわりすぎてメンテナンス性が犠牲になっている感じです。
そのギミックも使わなければなんの長所にもならないので、旧XLからそのまま移行したい人にとっては劣化しているところが目立ちます。
4万円は微妙かなぁ。
【前提】
・ソフトチューブ水冷ユーザー
・360ラジx3
【良いところ】
・大きくなったのでマザー側の作業性up
・将来的な420ラジ拡張(A14x25待ち)
・裏面配線部にD5ポンプがつけられる
・旧XLから開口部が増えてエアフローが良くなった(重要)
・デザイン
・選べるレイアウト
・ビルドクオリティは良い
・大きくなった
【悪いところ】
・大きくなった
・横幅が無駄に大きくなった割にCPUクーラー高さが変わらない
→空冷クーラーを載せることはないが、4090を載せるときに12VHPWRコネクタの余裕が違うので拡げて欲しかった
・横幅が大きくなった割に裏面作業スペースが減った
→横幅が大きくなったのはマザー倒立ギミック用のトレーのせい
・裏面からCPUバックプレートにアクセスできない
→これも倒立ギミックの弊害。EVO無印はこんなことなかったが…
一応マザーボードのトレーを外せばアクセスできるが、配線を全部外さないといけないのでマザーを外すのと変わらない
・(重要)ボトムのラジエータートレイにEKWB P360MやHWLabs GTX/GTSのような幅広ラジエーターがつけられない
→画像参照。トップは付けられる。本当にテストしたのか?
仕方がないのでズラして片方だけネジ止めしてあるが気分は良くない。
・電源が一個しかつけられないし、場所が選べない
→旧XLはデュアル電源もできたし場所も上中下段と選べたのだが…明確な劣化ポイント。
真ん中固定のせいで作業スペースが狭い。
・裏面作業スペースが狭い(画像参照)
このクラスのケースを買う人は1000W級長尺電源やデュアル電源も視野だと思うのだが?
12VHPWRの余裕がない。
・HDDラックが使いにくい
→私は使わないのでいいのだが、裏面から引き出す旧XL方式のほうが良かった。蝶番式になっているが貧弱なマグネットで止めてあるだけなのですぐカパカパ開く。
・パネルの固定がスライド式からジュラコンキャッチ式になった
→賛否両論だと思うがケーブルを無理やり押し込んで閉めるような使い方だと閉まらなくなった。特に裏面は作業スペースが狭いので割と困る。
・USB端子が全部下付きになった
→ホコリが気になる
・PCIeスロットの固定ギミックが無駄
→拡張カード一枚抜き差しするにも4スロット分をまとめて固定する金具を外して落ちないように抑えながら回しにくいローレットネジで止めなければいけない。
普通に今まで通りのネジ回し式のが楽。ケース内にネジが落ちないのはメリットか。
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117位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
10 |
320x645x685mm |
141.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:ドライブケージ搭載時:最大360mm、ドライブケージ非搭載時:最大630mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:底面ファン2基搭載時:最大220mm ドライブベイ:5.25インチ×2、3.5/2.5インチ共用×18 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:22.7kg
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105位 |
120位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白ケースでコスパ最高のPC
2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。
代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。
今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。
【デザイン】
・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。
・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。
・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で
手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。
・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。
【拡張性】
・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。
・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。
・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。
・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。
→アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。
【メンテナンス性】
・micro-ATXとして標準的です。
・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると
余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。
・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。
→3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。
・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。
→15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。
・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました
→マザーボードにもよると思います。
【作りのよさ】
・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。
・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。
・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。
・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。
・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。
→背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。
→GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。
・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。
→今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。
→CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。
【静音性】
・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。
【総評】
・コストパフォーマンスが高いPCケース
・ミニタワーとして必要十分
・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが
発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。
・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。
★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。
★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが
必要なので中級者以上向けと思います。
【構成】
CPU:中古 Ryzen7 5700X
CPUクーラー:虎徹Mk.3
GPU:RTX3060Ti
M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K
SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1
メモリ:中古のDDR4-3200 32GB
電源:前PC移植850W
4シンプルに白いケース
幅、奥行きと小さいめのケースが欲しくて選びました。
【デザイン】
正面は白い板という印象です、
フロントのLEDも色は変わらなくても良いかなと思いますし、電源部分の窓形状など好みの分かれる所にみえます
【拡張性】
micorATX用でスロットの余分も無いですが、不自由はないです
【メンテナンス性】
側面のガラスが広く外せるのは良いです
【作りのよさ】
背面パネルの取り付けも固い感じがあるなど、値段なりです
【静音性】
特に大きく音が漏れる感じはしません
【総評】
置き場所の幅が限られる為に小ささで選びました。
CPUクーラーの高さなど制限はありますがこの価格で側面ガラスの白いケースがあるのは良いですね。
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188位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/5/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x495x435mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:最大2(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが追加で1台搭載可能)、2.5インチドライブベイ:1(2.5インチドライブをケージ上部に非搭載時、3.5インチドライブが1台搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg
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![Cypress 5 AIR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691572.jpg) |
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87位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
195x449x405mm |
35.4L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大345 mmまで(フロントファンを内側に搭載した場合、最大320 mmまで) 対応CPUクーラー:最大160 mm まで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大165mmまで、HDDケージ取り外し時:最大345mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg カラー:ブラック
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5ATXでも小さめのケース
【デザイン】
前面の意匠が好みで購入しました。
【拡張性】
ATXの中でもかなり小柄で内容量も小さめです。
【メンテナンス性】
マグネット式のフィルターがついており埃除けになっているので掃除は多少楽なのではないでしょうか。
【作りのよさ】
各パーツしっかりした作りで金額のわりにいいと感じました。
【静音性】
前回作ったケースよりも静か(前がうるさかっただけ?)ですがしっかりとファンの音は感じます。
比べる対象をそこまで知らないので無評価としました。
【総評】廃熱はしっかりとしていて前面の意匠も好みです。横幅がなるべく小さくしたくかつCPUクーラーのAK400 R-AK400-BKNNMN-G-1がちょうど収まるサイズで個人的には買ってよかったと思えるケースでした。
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30位 |
120位 |
4.27 (17件) |
10件 |
2015/12/ 3 |
2015/12/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
182x426x400mm |
31L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース
【デザイン】
一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。
【拡張性】
今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。
フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。
【メンテナンス性】
ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。
なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。)
【作りのよさ】
2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。
またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。
【静音性】
このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。
【総評】
この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)
冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。
5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生
玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用)
選定の際の条件は以下の通り
1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで)
2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること
3.ケース内のエアフローが良いこと
この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。
【デザイン】
上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。
【拡張性】
自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています
�@光学ドライブ
→ズレや歪みなく装着できました。
�A3.5インチHDD×1
→一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。
�Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB)
→ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。
�C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF)
→サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。
※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです
【メンテナンス性】
これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑
【作りのよさ】
これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。
【静音性・エアフロー】
ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。
参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが
グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。
【総評】
初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑
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![FARA 313 SST-FA313-B [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769940.jpg) |
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184位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
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- ¥9,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全10店舗)
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90位 |
120位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.09kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムタワー型の中ではおすすめ
【デザイン】
シンプルでよいが、フロントパネルデザインが斜めなのがダメ。なぜ普通に垂直なデザインにしないのかな。
【拡張性】
スリムタワーなので拡張性は求めていませんが、3.5HDD2台、2.5SSD1台と光学ドライブも組み込めるのでこのクラスのなかでは非常に良いと思う。
【メンテナンス性】
とても良い。いままでMiniITXをメインに小型ケースいろいろ自作してきましたが、初心者の入門用にもいいかと思います。
【作りのよさ】
値段相応だが悪くはない。
【静音性】
付属の排気用ファンが少しうるさい。
【総評】
ファンがもう少し静音で、本体がもうひとまわりコンパクトだったら星5でした。
その他はいうことなし。
5microATX以下をコンパクトに組むならお勧めです♪
【デザイン】
100mm幅のケースで悩みましたがデザインで決めました。
【拡張性】
必要最低限ですがある程度のスペックまでなら問題ないと思われます。
【メンテナンス性】
中へのアクセスはドライバーが必要ですがその他ネジは使われてないので楽と思います。
【作りのよさ】
特に粗いところは無かったと思います。
【静音性】
純正ファンはうるさいので静音性が高いファンに変える事が必須と思います。
【総評】
本当はsara4を狙ってましたが直ぐに入手不可能となりこちらを見つけ購入しました。
sara3は持ってますが、こちらの方が組みやすいと思いました。
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103位 |
120位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹Mark�U rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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51位 |
120位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
4大きいが意外と圧迫感はない気もする
ピラーレスケースにあこがれてamazonで購入しました
まず届いて段ボールの大きさにビックリ、開封して実物の大きさにびっくり
デザイン優先で実物を見ずにポチってしまったために少し失敗したかなと思いました
組み立てそのものは庫内が広いため楽ですがケースファンの配線が
雑にごちゃごちゃとまとめてあるので一度ばらしてまとめなおしました
このケースには最初からケースファンが6基ついています
天面にも360�o簡易水冷や120�oFANを3基つけることができるので
合計9基つけることができますが少し過剰かなという気もします
ファン自体は静かできれいに光るので不満はありません
グラフィックボードの取り付け部が折り取る方式なのでそこはかなり残念な部分
ガラスパネルはかなり重いので注意が必要、表裏に保護シートが貼ってあります
PULLTOOPENと書いてあるタブシールがガラスパネルの右端に貼ってありますが
パネルの下側に手をかけられる所があるので組み立て終わったら剝がしても問題ありません
54Lというかなり大きいケースなので場所を取りますがガラスパネルのおかげか
そこまで圧迫感は感じない気もしますが慣れただけかもしれないです
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96位 |
120位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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