| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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357位 |
-位 |
4.58 (62件) |
1255件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
10.5インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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469g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持病あるが、選択肢としては十分にアリ。コスパ良好なタブレット
【デザイン】
シンプルで美しいデザイン。アウトカメラレンズ部が若干飛び出ているのは気になるポイントではあるが、総じてAppleらしく所有欲を満たしてくれる見た目。背面はサラサラしたアルミ質であり、手に持った時の滑らかな感じが良好だ。
wifiモデルゆえ、アンテナ線がなくすっきりした見た目なのも高評価。
画面ベゼルがややデカめなのは少しダサいが、握ったときに掌の端が画面に誤作動しないのはトレードオフ
【処理速度】
SoCはA10X。これが中々に素晴らしく、いい意味で裏切られた。A10の上位互換程度かなと思ってはいたが、予想以上にサクサク動くのは驚きだ。参考までに、当環境でAntutu(Ver.10)にて60万点を超えた。年式を考えれば非常に素晴らしい。
ただ、TwitterやYouTubeなどの読み込みが稀に極端に悪くなり、再起動をしなければならなくなるのはやや疑問点。おま環なのか、これらのアプリと当端末の相性が悪いのかは分からないが…
【入力機能】
一般的なタブレットキーボード配列。スペース長押しでカーソル移動は使いやすく、高評価なポイント。ただ、右下の「あいう」「abc」切り替えが若干反応が悪いのは気になるところか。ただ、これに関してはどのiPadもそう。切り替えは素直に左下の地球儀マークからの方が良いだろう
【携帯性】
タブレットとしてはそこそこ。以前所有していた12インチWinタブレットよりはマシ。軽く薄いので、カバンの中でも嵩張らない。無論、ズボンのポケットには入らない。そういう「携帯」のされ方は想定されていないだろう
【バッテリ】
かなり疑問なポイント。中古でバッテリー健康度94%とのことではあったが、YouTube連続視聴で6時間もすれば完全に100%を使い切ってしまう。だいぶSoCの燃費が悪いのか、それともAppleサポートが嘘をついているのか…
【画面】
それなりに自然で綺麗な発色。イラストを描く・動画を見ることをメインとして使っているが、全く不満なく使えるレベル。ただ4KではなくFHD 1080/60FPS止まりなのは、こんにち使用するタブレットとしては少し不満が出てくる場合もあるだろう
【付属ソフト】
流石Apple、色々あれこれと謹製プリインソフト(笑)がぶち込まれていないのは非常に好感的である。写真やメモ、メッセージなど、ほぼ全てがiCloudで簡単にクラウド同期できるのもApple製品の圧倒的な強み。Googleサービスでは到底代替しきれない魅力があり、高評価だ
【コストパフォーマンス】
綺麗な中古品を20000円程度で購入したが、充分この金額に見合ったパフォーマンスを発揮していると思う。下記に示す注意点はあるものの、フリマサイトなどでも実売2.5万円程度なので、パフォーマンスに対するコスパは良好である
【総評】
さすがに2025年現在では、第一線でバリバリ使うのは厳しいところがある。しかしながら、ある程度ライトな使い方、例えば動画を見る・ブラウジングをする・軽いゲームをする・お絵描きをする程度なら、全く問題なく使えてしまう。
中古品を購入するにあたって注意点をあげるとするならば、「画面のホワイトスポット」をしっかり確認する必要がある。当iPad Pro 10.5、あるいはiPad Air 3は、歴代iPadシリーズの中でも特にホームボタン周辺にホワイトスポットができてしまいやすい致命的な持病がある。当方の端末もしっかりと白いにじみができており、「やっぱりな」といった感じ。
これはバッテリーのふくらみによる画面の裏からの圧迫といわれているが、新品のバッテリーに交換したとしても直るかどうかは運任せであり、またバッテリー交換自体も機構の複雑さゆえに自らで行うのは不可能に等しく、店に任せたとしても預かりで複数日かかってしまうのも難点。
それゆえに中古価格が相応に安くなっているというメリット(?)もあるが、ホワイトスポットをどうしても避けたい場合は、十分に吟味して購入する必要があるだろう
5肌身離さず使い倒したい、とても優秀な機種
5年ほど使用しました。
まだ出始めだった頃のApple Pencilと一緒に購入し、ノートシェルフという手帳アプリを活用して、直接書き込んだり、書類を写真に撮ってファイルに入れたりするなどして、大変有効に活用させてもらいました。
まだまだ、Apple Pencilが珍しかった頃だったので、iPadに書き込んでいると、周りの人に何をしているのだろうと覗き込まれることも多かったです。
書き込んだり記録を残したりするのが楽しく、仕事の時は肌身離さず持っていました。
ですが、5年過ぎた頃、 Touch IDが反応したりしなかったりすることがあり、毎回そのたびにパスコードを入力するのが煩わしくなってきました。
その後iPad Pro 12.9インチを購入し、手帳の機能はそちらに移行させてもらいましたが、本機はまだまだ使えるので、防水ケースに入れてお風呂場で活躍しています。
現行機種に比べると、処理速度は確かに落ちましたが、そんなに速くて重いソフトなどを扱わなければまだまだ現役です。
いまやクラシカルなスタイルのiPad pro11インチですが、この製品と共に仕事を進めてこられたのは、とても幸せな時間だったといえます。
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225位 |
-位 |
4.54 (63件) |
1255件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
10.5インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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469g |
【スペック】画面解像度:2224x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:174.1x6.1x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い機種だと思います。
【デザイン】
薄くて比較的軽めで、画面の縁が本体カラーがシルバーでも黒色なのが気に入っています。
【処理速度】
proなので今でも現役で使用できるくらい、十分快適な処理速度だと思います。日常使いなら何の問題もありません。
【入力機能】
PCと同じキーボード配列なので素早く打つことができます。よいと思います。
【携帯性】
本体だけなら重くはないのですが、カバー類をつけると重たく感じます。
【バッテリ】
一度充電すれば1日くらいなら持つと思いますが、こればっかりは使う人次第であると思います。
【画面】
液晶ですが十分きれいだと思います。現行モデルの縁がないデザインもいいなと思います。
【コストパフォーマンス】
整備済み製品として購入したのでかなり安く購入できています。今でもメイン機として使っているので、コストパフォーマンスはとても良いと思います。セキュリティアップデートも現在も降ってきていますし、最新のiOSが利用できるのも古いとはいえproだからかなと思います。
【総評】
とても素晴らしい機種だと思います。これからもセキュリティアップデートが続く限りは利用していきたいなと思います。
5再レビュー : 戻ってきたPro10.5はやっぱり良い
【デザイン】
昔からのiPadといえばこのデザインです。
【処理速度】
2017年モデルのA10X Fusionなので高速とは言えませんが、実用に十分耐えます
【入力機能】
Apple Pencilが使えるます。
【携帯性】
重すぎはしませんがずっしり感があり、片手ホールドは辛いです。
【バッテリ】
まあ、家の中で使うのでまめに充電していて、普通に使えば3日くらいは持ちます。
【液晶】
ProMotion, 120Hz, P3の広色域, フルラミネーションと現在のProモデルと遜色ないと思います。
【総評】
実は数年前に娘に譲ってたのですが、買い替えるとのことで私が再度譲り受けました。
iPad mini6をしばらく使っていて、久しぶりの10.5インチはとっても見やすいです。
処理速度も気にならないというか大差ない感じで、年式を感じさせません。
久しぶりに使いやすいと感じたのは、ホームボタンの指紋認証です。mini6も指紋認証ですが上部と言うかサイドに移動したのがホールド状態によっては何とも、使いずらかったのです。時々どこにあるのか探しました。その点、Pro10.5は非常に分かりやすい位置で押しやすい。
このモデルはもうしばらく手放せないものになりそうです。
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419位 |
-位 |
4.27 (28件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも戦える名機
【デザイン】
カメラが出っ張っているので星4
それ以外は良い
【処理速度】
ゲームも余裕でこなせます。
【入力機能】
120hzなので反応が良いです。
【携帯性】
iPad第9世代より軽く、薄いです。
【バッテリ】
中古ですがそれなりに持ちます
【画面】
有機ELと比べても遜色ないです
【コストパフォーマンス】
中古価格が256GBでも60000円弱で買えるので最高です
【総評】
めちゃくちゃ重いゲームなどをしないなら今でも十分戦える機種だと思いました。
原神をやると持てないぐらい発熱します。
5最高の相棒
2018年の11月に購入。
以来5年間使用しております。
使用目的は仕事ではスケジュール管理、メモなど。
アップルペンシルは必須です。絵を描く趣味はありませんが、文字を書くには
最高のアイテムとなります。
プライベートでは写真、ゲーム、電子ブックなど。
そろそろ重たいと感じ始めたのがゲームです。
それ以外は快適です。
バッテリーは弱くなってきました。
それでも1日使用してカラになることはありません。
ハードの能力を上回るソフトを使用する機会がないため、
このまま使い続けられそうですが、バッテリーは交換が必要です。
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298位 |
-位 |
4.60 (39件) |
839件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
11インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
【デザイン】よし
【処理速度】
素晴らしい
【入力機能】
まあまあ
【携帯性】
家使い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
きれい
【付属ソフト】
ない
【コストパフォーマンス】
素晴らしい
【総評】
5ええい、◯◯のタブレットは化け物か!?
発売した年に買いました。それなのに今ごろレビューする気になりました。なぜならよほどのことをしないと何も困ることはなく普通に使えてしまうからです。本当に「ええい◯◯め、何てタブレットを作ったのだ!」と思います。使用感は第四世代のiPad airと遜色なく、メモリ以外はもうすでにA12Xでオーバースペックだったんだなと思います。
最近はアンリアルエンジンを使った重いゲームで高負荷がかかった時に時々処理落ちするようになりました。MMOとかやる時はご注意下さい。でも第4世代のairも同じように処理落ちしているのでたぶんメモリだけの問題のようです。なので不満はありません。そもそもPayPayのキャンペーンで格安で購入していますので文句があろうはずがありません。
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188位 |
-位 |
4.64 (33件) |
332件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
11インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
128GB |
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471g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:128GB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:471g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・128GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性、安定性→信頼性
詳細レビューは、古い機種でありほかの方のレビューが充実しておりますので、そちらを参考にしてください。
私は良いものを長く使い続けることに重きを置いており、耐久性重視のユーザーです。
ただいま4年間使用しました。結論から言いますと、最高です。
特に電池持ちは、最近少し落ちてきたかなと感じますが、日常使いに支障はきたしておりません。
バッテリー容量を問い合わせると、88%とのことでした。毎晩youtubeを垂れ流しながら寝落ちし、朝になると電池が空、ということが頻繁にありましたので、どうかなと思っていましたが、驚異的な結果でした。
再起動やブラックアウトは一回もなく、画面のカクツキもありません。発熱も許容範囲内です。素晴らしい安定性です。
サポートが続く限り、バッテリーを交換して使い続けたいですし、最近のipadは高いですので、整備済み製品を狙うのも良い選択だと思います。むしろ、ここまで耐久性、安定性に優れた製品ならば、一世代、二世代前の整備済み製品でも全く問題ないでしょう(最新のツール、高付加の動作などは使用せず、日常使いにおいて)
5やや古いからこそ今買うべき!
【デザイン】
Proシリーズは初代以外背面のカメラが複眼で、コレがなんとなく特別感を醸し出している。ベゼルが狭いのもGood。最新世代と見た目が変わらないので、見た目で迷うこともない。
【処理速度】
世代的には2つも前なのに、十分な性能がある。同じアプリでも今まで使ってたipadよりはるかに早い。
【入力機能】
詳しくないので不明だが、指でやる分には問題ない。保護フィルムのせいか、タッチペンやスタイラスペンは反応しない時がある。
【携帯性】
タブレット端末に携帯性を求めるべきではない。
【バッテリ】
2日持つ。十分
【画面】
貼るフィルムによる。素っ裸ではかなりキレイ。
【付属ソフト】
動画、ネットサーフィン用なので、アプリをほぼ使わないので不明。無評価
【コストパフォーマンス】
最高。公式サイトの整備済製品で7万ちょい。安い。
【総評】
大満足。M1チップを搭載していると言うだけで第3世代と迷ったが、こっちで十分。
あと120Hzなので昔のipad使ってるとエラくカクついて見えます(笑)
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996位 |
-位 |
5.00 (2件) |
332件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
11インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
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471g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:471g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・1TB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適過ぎて、私の使用用途では殆どPCを使用しなくなりました。
ipadを初めて購入
今回購入したのは旅先でのRAW現像が第一の目的でした。
購入するまでは15インチのノートPCを持ち歩いていました。
apple pencil2も合わせて購入使用、半年ほど経っての感想です。
【デザイン】
シンプルで良い。
【処理速度】
RAW現像するに関しての不満は無し。
ネット閲覧やyoutube見る分なども早くて快適です。
【入力機能】
PCとの比較になってしまうので快適ではないです。持ち運びの快適さを重視しているのでキーボードを使うつもりはないので長文打つ必要があるものはPC使用しています。
反応は良いと思います。
【携帯性】
ノートPC 1.8sから ipad pro11 500g弱なので快適過ぎます。
寝っ転がりながらRAW現像出来るのは快適過ぎます。
ただ長時間持っていると疲れます。
【バッテリ】
RAW現像に集中していると結構早く減っていきます。
充電する場所が日本では結構どこでもあるので不自由しませんが海外旅の際はモバイルバッテリーを持ち歩く必要に駆られそうです。
【画面】
奇麗です。
【付属ソフト】
殆ど基本的なもの以外ほとんど使用していないです。
【コストパフォーマンス】
購入して使用する前は高いと思っていましたが、軽さと快適さを考えると個人的にはコスパ良いと思います。あとは何年使用出来るかで変わってくるのかなと思います。
【総評】
pencilで直観的に操作できるのは凄く快適です。
機内持ち込み等も考えてノートPC⇒ipadだったので本当に正解でした。
起動もPCより全然早いし持ち運びが簡単に出来る、そしていつでもどこでもちょっとした時間にRAW現像出来るのも快適です。
私はRAWデータ量が多いので1TBが最低ラインでしたが、データを小まめにHDDやSSDに保存される方はコスパの良いairやproでも256GBでも良いのかなとは思います。
とにかく購入してRAW現像ライフが相当良くなった事は間違いありません、購入後はPCで現像した事が無い位です。
5iPadで何をしたいか明確ならば買って損なし
iPad Pro 12.9inch(2nd Gen)からの買い替えです。12.9も当機種もSIMフリーのセルラーモデルを購入していますので、その点だけ差異があります。
今回11に大きさを変えたのは、12.9にキーボードをつけるとMacBook Proと重量が大差なかったという部分が大きいです。
用途は文章の作成と写真(JPEG)の保存・管理が主となっています。編集をすることは少ないですが、いざ編集しようと思ったときに快適に使えるかという点も考慮してPro、iPhoneの容量が限界に近づいていたので長く使うことを考えて1TBを選びました。
【デザイン】
Face ID搭載のiPadはどれも例外なく美しいと思います。
Magic Keyboardから外して、一枚板で使っていると何とも言えない不思議な感覚に陥ることがあります。
この薄さ・軽さに最先端のテクノロジーが凝縮されていて、表示も処理も一級品。
もっとベゼルが細くなれば、と思わなくもないですが、使っているとあまり気にならなくなりました。
【処理速度】
2020モデルは容量に関係なく全てRAMが6GBになりました。とはいえ直接的に恩恵を受けていると感じる機会は今のところありません。
普段使いする分には過剰なスペックとも言えますが、USB-Cは便利ですしSDカードからの読み込みが体感できるレベルで速くなりました。
【入力機能】
外部キーボードを使うことでMacと同じライブ変換ができるようになりました。
Magic Keyboardは時折入力モードがバグりますが、再装着すればすぐ治るので気になりません。
それよりもこの手軽さで長文を書く気になれる、ということの方がメリットに感じます。
【携帯性】
単体での可搬性は文句なしです。もちろんiPad miniの方がコンパクトではありますが、写真の閲覧にはもう少しサイズが欲しいところ。
その点11インチというサイズはディスプレイの大きさと重量のバランスがよく、普段使いのカバンに毎日入れても苦になりません。ネックとなるのはMagic Keyboardですが、マグネットでの装着なので外すのもケースタイプのものと比べて遥かに楽です。仕事の日は外す、休日は付けると決め、本体は常に持ち歩いています。
【バッテリ】
概ねよく持ちます。輝度を上げて動画を見たり、Affinity Photoなどでガッツリ編集すると体感できる減り方をしますが、文章作成や画像のリサイズ程度なら丸2日は持っています。
【液晶】
12.9インチからいい意味で変わっていません。iPhoneとも色味の傾向が同じなので、写真を見ているときの違和感も少ないのはメリットです。
輝度は最新のiPhoneと比べると暗めですが、屋内で使うことが多いので気になりませんでした。
【付属ソフト】
大変シンプルにまとまっている上、プリインストールされているものも削除できるようになりました。
とはいえiPhoneを使っていると連携が便利なアプリが多く、初期状態が必要十分でした。標準のマップはiPhoneよりも見やすくて便利で、Flyoverは見ているだけで楽しめます。
【総評】
iPadで何をするか、何をしたいか決まっているならば買って後悔することはないでしょう。どういった用途にも応じてくれるポテンシャルがあります。
とりあえず最新モデルだから、最高性能のProだからという理由で選ぶこともできますが、同じことはiPad Airでも十分できます。私の場合はProしか1TBモデルがない、というのが決め手の一つになりましたが、正直スペックを持て余している自覚はあります。しかしスペックに余裕があるということは発熱も少なく、デバイスの劣化が抑えられる可能性もあります。メモリも6GB積んでいるので、数年間は快適に使えると見て間違いないでしょう。
新しいiPad Airとはデザインがほぼ同じですが、認証方法が異なっています。Magic Keyboardを使う頻度が高いのなら、ProモデルのFace IDは快適です。iPad本体のボタンに触れずとも、画面を開けて適当なキーを叩けばロックが解除されます。
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458位 |
-位 |
4.52 (14件) |
332件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
11インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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471g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:471g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインは好みですね
デザインはわたしとしては前のデザインの方が好きですね。
タピオカカメラは写真をあまり撮らないので正直どうでもいいです。
厚みは増しましたが持ちやすくなりました。
画面の発色は鮮やかになっています。
今までのPro10.5とか12.9に慣れているので違和感を感じています。
そのうち慣れると思います。
Apple Pencil2は高いのでサードパーティ製を使ってますがなかなか良いですね。
4スピーカーなのは同じですが音質は確実に上がっています。
ゲームではあまり変わらないですが動画なら全然違います。
価格が安くなっているので買い足しましたが満足してます。
Apple pencil2を購入後の追記です。
わたしはグッドノートを使っていますが
連携が抜群ですね。
ダブルタップで鉛筆と消しゴムの切り替えができるんですね。
とても快適な使い心地です。
グッドノートのユーザーならおすすめです。
5さすがはpro 不満ありません
第6世代iPadからの買い替えです。
1ヶ月ほど使ったのでレビューしてみます。
【デザイン】
ホームボタンがなくなりました。
結果としてコンパクトかつスッキリとしたデザインになっています。
デザイン的には現行のタブレットの中では一番かっこいいのではないでしょうか。
【処理速度】
動画編集や画像編集のようなそれほど重い処理はしていないので第6世代iPadと比べて性能の向上はよくわかりません。
しかしながら何かをする際にもたつくようなことは全くなく不満は今の所一切ありません。
【入力機能】
第6世代iPadとともに購入したapple pencilはあんまり使わなかったので今回は購入していません。
タッチ機能などで動きが悪いなどということはなくこれも不満は今の所ありません。
【携帯性】
コロナで外出も少なくなったので持ち歩くようなこともありませんが流石に画面が大きくなった分少し重くかさばるように思います。外でいじるなら第6世代を持っていくかも。
【バッテリ】
休日に1日いじって残り30%くらいといった感じです。
usb充電は高速ですぐに充電されるという印象があります。
【液晶】
お値段考えると当然と言えば当然ですが素晴らしく綺麗です。
滲みやドット欠けなんてものは全く見当たりません。
11インチのサイズは大きすぎず小さすぎず使いやすいと思います。
この辺りは期待通りでした。
【総評】
お値段的には現在最高クラスのタブレットな訳ですがその価値は十分あるように感じています。
非常に使いやすいタブレットです。
あとスピーカーの音質が大変よろしい。
ipadでは無線スピーカー着けて音楽を聞いたりしてましたがこちらを買ってからはタブレットで聞くことが増えました。
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819位 |
-位 |
5.00 (7件) |
332件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
11インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
512GB |
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471g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:471g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろいろできる器用者
【デザイン】
ホームボタンがないとスッキリしていて良い。
【処理速度】
そんなに重い作業やゲームはしないが前機のipadmini4と比べると
色々早いです。
【入力機能】
基本はMagic Keyboardを使ってるのでノートPCとそんなに変わらない
Apple Pencilは絵を書いたり、メモを取るには便利だがタッチペンとしてはイマイチ、
ロック画面を開けるスワイプには反応しない
【携帯性】
Magic Keyboardつけてるとその辺のノートPCより重いので携帯性があるとは言えない
普通のカバーなら別に問題はないです。
【バッテリ】
Magic Keyboardをつけている時とそうでない時の減り具合がそこそこ違う
つけていると正直もたない。
【液晶】
かなり綺麗。
リフレッシュレートの違いはFPSとかはしないので正直わからない。
【付属ソフト】
正直いらないソフトは多いです。
【総評】
ネガティブな事ばかり書いた気がするがタブレットとしてもノートPCとしても使える便利なやつ
最近はzoomとかで活躍中、顔認証でログインできて便利
本体は満足しているが周辺機器はよく考えて買った方がいいと思う。
純正品はかなり高いので...
5初期不良とその後・・・・やっぱり素晴らしい
再レビューでです。
2020年12月29日に宅急便にて修繕に出して、2021年1月7日に受けとりました。
正月休みを挟みましたが、約10日で新品になって戻ってきました。
流石アップル 対応素晴らしい。
さて、本体の方ですが、期待通りの働きです。
RAW写真の編集もサクサク、メモも使いやすく、動きはなめらか・・・当然です。
しかしながら、一番素晴らしく感じたのは「音」です。
本当にスピーカーから流れてく音にはビックリしました。
これから仕事の方で使っていますが、ちょっと重いかなぁ〜
ノートパソコンとiPad proとそのケースを持ち運んでいるのですが、重みを感じます。AIRではないので仕方ないですが。贅沢な話ですね。
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まさかまさか初期不良(泣)
何時間充電しても電源入らず。
アップルサポートの対応は、素晴らしかった。初期不良で対応することに。
Padと取りにくるのだが、予定より1日遅れる。
いつ帰ってくるのか…
戻ってきましたら、再レビューします。
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157位 |
-位 |
4.69 (52件) |
202件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・128GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いけど高い
iPadはAir2、無印10を所持していました。それを加味しての感想です。
知り合いからある程度使用感のあるものを安く譲ってもらいました。
他のiPadと比べて違うなと感じるのはやはりステージマネージャーだと思います。しかし、本領を発揮するためには外部キーボードは不可欠ではないでしょうか。(通常のキーボードだと画面が埋まってしまうため)
最初は有線キーボードを変換コネクタで接続して使用していましたが、これだけでかなり使いやすかったです。その後、中古のMagic Keyboardを購入したらかなり便利になりました。もう手放せないくらいです。(詳しくはMagic Keyboardの方のレビューを参照されてください)
無印10と比べて明るさと音の良さも良いですね。
外で使用することもあるのですが、かなり見やすいです。
またMagic Keyboardを取り付けて横向きでの音の良さも驚きです。
使い勝手ですが、通常のpagesやAdobe reader程度ではM1のパワーの違いがわかりませんでした。
なので動画編集をしてみました。
10でもやってみたのですが、正直言って私程度のスキルと内容ですと違いがわからなかったです。
たぶんエンコードが早いと思うのですが、iMovieってエンコード出力中はiPadで他の操作ができないんですよね。
だから多少早くても、放って置くしかないのでいつの間にか終わっている感じです。そのため速いのかどうかもいまいちわからなくて……
長い動画や、1日に何本も編集する方だと違うかもしれません。
数ヶ月使用しましたが、いろんなことができて便利です。Windows派でしたが、リモートデスクトップで家のPCを動かせるので出先ではそれで済んでしまうこともしばしば。だったらバッテリーの保つiPadはかなり心強いですね。
コレとAndroidスマホを持っていれば大抵の事態には対処できそうです。
ただし、高いですね。
友だち価格の中古だったから手に入りましたが、もしコレが壊れたらどうしようと悩む日々です。
AirとMagic Keyboardでも良いんですが、やっぱり高い。
Magic Keyboardはマストなんですが、そのためにAirやProを買うのはどうなんだろう?
まあ、今から悩んでも仕方ないので、壊れるかアップデートが来なくなるまで大事に使います。
5価格バランスがいい
【デザイン】
とくにかわらずにいい。大きさもちょうどよい大きさ
【処理速度】
M1チップなのでいいです。M1以降で制限がかかることがあるのでいいと思います。
【入力機能】
ペンシル対応していますが使用していません。入力で特に困ったことはありません。
【携帯性】
11インチですのでカバンに入れての持ち運びには問題ありません。
【バッテリ】
十分持ちます
【画面】
11インチでちょうどよい大きさです。120hzでなめらかです。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
M2のIPADから値上げが大きいのでM1 PROはコスパがいいと思います。
【総評】
処理性能もM1で120hzと今でも特に不便なところもないです。整備品があれば買いです。
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515位 |
-位 |
4.75 (25件) |
202件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ち、中古でも気にしない人におすすめ!
【デザイン】
appleらしく、スッキリしたデザインです。
【処理速度】
m1で、ノートパソコン並み。
処理速度で困ることはまずないと思います。
重めのメモアプリのNotionでも快適に動いています。
【携帯性】
11インチほどで定番サイズです。
【バッテリ】
pro motion のせいか、前に使用していたipad air2よりももちが悪いように感じます。旧機種は5日ほどもつこともありましたが、こちらは2日程度なことが多いです。
【画面】
キレイです。
【コストパフォーマンス】
値段自体は高いですが、チップがm1ですので、ソフトウェアがアップデートされる期間は長いと予想されます。
転売価格も落ちにくいと考えられて、比較的お得だと思います。
【総評】
ipad購入を考えていて、型落ち、中古でも気にしない人におすすめ!
5満足度高いタブレット
【デザイン】飽きがこなくとても良いと思います。
【処理速度】1世代古くなりましたが不必要なぐらい速いです。さすがM1チップ。動画編集もサクサクです。ゲームも快適。ストレージ速度も速い!
【入力機能】特に問題なく打ちやすいです。
【携帯性】めったに外には持ち歩きません。家で使う分には重さは気にならないです。
【バッテリ】普通より少し悪いですかね。 動画編集やゲームではガンガン減る印象あります、仕方ないですけど。もう少し持ちが良ければ良いんですが。
【画面】液晶ですが綺麗です。HDR表示はなし。ちなみにスピーカーはタブレットで最高の音質です。
【付属ソフト】アップル純正ソフトは使い勝手良いもの多いですね。iPhoneとの連携は素晴らしい。
【コストパフォーマンス】円安で値上がり前の2022年3月に購入したのでコスパは良いと思います。
【総評】さすがにプロ向けだけあって使い勝手、処理速度などは文句なしです。もう自宅ではこの機種無しは考えられないほど満足しています。中古が気にならないのであればこれからの購入もオススメです。
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902位 |
-位 |
4.04 (4件) |
202件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・512GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですがパワーもあり造りも良いので、あと数年は使えそうです
ノートパソコンよりも軽量コンパクトで、出先に持ち出すにはちょうど良いサイズと思います。
今となっては古くなりつつあるM1プロセッサですが、まだまだ十分以上の高性能で、パワー不足を感じることは当面(少なくともあと数年は)なさそう。値段も張りますが造りも良いので、満足して比較的長く使えるだろうと思います。
ケースは社外品の安いのを使ってますが、iPadはアクセサリーも豊富に出回っているので選び放題なところも良いですね。
4初めてのiPad
macbookを愛用していて、仕事の検証用に購入しました。
未だにあまり使いこなせていないのですが、
iPhoneに比べて驚異の電池持ちです!
画面が綺麗で、操作方法に慣れればとてもいい相棒になりそう。
私的に期待外れだったのは、重さです。
カバーを兼ねたMagicKeyboard+SwitchEasyを付けているせいかもしれませんが、感覚的にmacbookproより持ち運びにくく、机以外で気楽に触れません。
また、iPad単品の構造ではペンを失くしそうです。
かといって、SwitchEasyを付けるとペンの居場所が出来ても取り出しにくくなり、音量ボタンが極めて押しづらくなります。難しいですね…
MagicKeyboardとの接続は快適で、白さがとても気に入っています。
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138位 |
-位 |
4.56 (32件) |
108件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/128GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦スクロールの遅延が気になったので買い替え
【デザイン】後継として購入、従来品と同じで良い
【処理速度】申し分ない
【入力機能】従来品と同じで扱いやすい
【携帯性】マスト
【バッテリ】1日で切れるので普通
【画面】軽ければもっと大きい画面で使いたい、重量との兼ね合いで仕方ない
【付属ソフト】無いので無評価
【コストパフォーマンス】価格相応
【総評】Air60HzからPro120Hzに変え画面スクロールの遅延改善に効果あり
5シルバーの本体が黒のマジックキーボードと良く似合う
これまで所有していたM1Proの11インチのバッテリーが怪しくなってきたので買い換えました
【デザイン】
M1Proからの買い替えなのでデザインは同じですが、色をスペースグレイから個人的には久しぶりのシルバーにしたため新鮮味を感じています
黒のMagic Keyboardと合わせると2トーン風になってそれもいい感じです
【処理速度】
M1と比較してどうか?と言われるとその差は体感できませんが、必要十分にして爆速です
【入力機能】
問題ありません
【携帯性】
常時Magic Keyboardを装着しているので重いですがケース代わりにもなり持ち運びはしやすいです
【バッテリ】
問題ありません
しかしMagic Keyboardのキーボードの照度を抑えないと当然ですがそれなりに消費します
【画面】
綺麗です、問題ありません
画面サイズも一番使いやすいと思っています
【付属ソフト】
いつものアップル製品で可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
セールもあったので買い替えましたが、それでも為替の影響でコスパが良いかは微妙ですね
【総評】
新型が従来のMagic Keyboardが使えないためこちらを選択しました
それでもM2のパワーがあればまた数年使えると思いますので大切にしたいと思います
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780位 |
-位 |
4.12 (6件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
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631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・1TB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っていた以上の見やすさ!
普段はiPhoneXRを使っているのですが、視力が弱いのでどうしても大きな画面で写真や物を拡大して見たり書籍や書類のデータを読みたくて、思い切って購入しました。
自宅以外では使わないので、どうせなら1番大きなサイズをと思い、12.9インチに決めてネットも通話や屋外で使用しないしモバイWiFiを使っての建物内の上下移動なのでWiFiモデルにしました。
端末の容量でかなりの金額差になるため、かなり悩みましたが価格.com内のショップで1Tで有り得ないお値段を発見して、家族で使うし長い事使うなら容量の大きなものが良いだろうと言う事で、これにしました。
大きさが想像していたよりもかなり大きかったので、最初は驚きましたが慣れたらiPhoneXRが小さすぎると錯覚してしまいます。
デザインはiPadもiPhoneも似たような感じなので違和感はありませんが、電源ボタンと音量ボタンの位置が違うのでiPhoneに慣れていると一瞬戸惑います。
ケースを付けたら重くなりましたが、持ったままで操作することはないので、スタンド機能があるケースで快適に使えています。コンパクトではないので、星4とさせて頂きました。
動作も早くてネットも快適です。
プリインストールされているアプリもiPhoneとほぼ同じなので、これは可もなく不可もなくです。
普段はKindleを使うのですが、兎に角、視力の弱い私にとっては大きく見えるので、なんの補助道具もなしで本が快適に読めたり、ペットや風景などの写真が大きく見たり出来るので、普段の生活がとても快適になりそうです。
4一回りコンパクトになったけど不満な点も・・・
iPad Pro12.9(2nd)からの買い換えです。
他にiOS機器ではiPadPro10.5・iPad mini 5th・iPhone XS・iPod touch 7th。
タブレットはSurface Pro7も使用しています。
【デザイン】
先代モデルから一回り額縁が薄くなって、その分コンパクトになったのは素晴らしいです。
ただ、Keyboard Forioの取り付け方式は先代までの位置の方が良かったように思います。
先代ではlogicool Slim Comboという、キックスタンド付き背面カバーとマグネットで脱着するバックライト付きキーボードカバーがセットになったものを使用していました。
打ちやすいキーボードが不要なときは簡単に取り外しできるので、キー入力時もタブレットとして使う時も快適に使えていました。
3代目はキーボードを着けるなら背面カバーと一体になったものしか無く、本体が曲がりやすいという不安もあるので困ります。
純正Keyboard Folioならマグネットで簡単に付け外し出来るのですが、外したときは完全に裸です。
Keyboard Folioを付けた状態ですら外周3面は剥き出しで角の保護力は無く、サイドにマグネットでくっ付いているだけのApple Pencil 2はポロッと取れやすいです。
これでは使用に不安があると思ってlogicool Slim Folio Proを購入しました。
US配列しかありませんが、個人的にはこちらの方が打ちやすいので問題ありません。
純正Keyboard Folioより8,000円ほど安価な点も魅力です。
logicoolらしい打ちやすいキーボードでバックライトも付いていますし、iPad本体もしっかりガードされます。
ただ、いかんせん分厚くて嵩張ります。
キーボードを背面に回してタブレットモードで使おうとは思はない厚みです。
キーボードにメディアキーもあって、ノートPCのような形態でしか使わないのであれば使いやすい良いKeyboard Folioだと思いますが・・・
結局、高価な純正Keyboard Folioを買いました。
こちらもUS配列です。
そのままでは保護力が不安なのでUAG SCOUTという、純正Keyboard Folioの上から被せる保護ケースも付けました。
logicool製のキーボードと比べると打鍵感は微妙です。
特にスペースの打鍵感が頼りないので打っていて気持ち良くはありません。
しかし、Keyboard Folioでこれ以上に薄いものが無いので仕方ありません。
UAG SCOUTは+200g重くなってしまいますが、装着してもlogicool Slim Folio Proより薄く収まっているので持ちやすいです。
外周も角もしっかりカバーしてくれますし、Apple Pencil 2がポロリしにくいホルダー形状になっているので鞄の中などでいつの間にかポロリしている事もありません。
有ると無いのとでは安心感が段違いです。
【処理速度】
1TBモデルはメモリも大きいせいか実に軽快です。
動画編集などはしないので限界性能は試していませんが、使っていて処理の重さを感じる事はありません。
【入力機能】
タッチの反応、Apple Pencil 2の反応、共に良好です。
オプションですが、純正Keyboard Folioの打鍵感はもう少し何とかして欲しいです。
【携帯性】
先代までよりはコンパクトになりましたが、サイズがサイズなので携帯性が良いとは言えません。
また、先代より本体が曲がりやすいという噂なので頑丈なカバーを付けないと安心して持ち歩けません。
【バッテリ】
けっこうバリバリ使ってもバッテリー切れになった事はまだありません。
USBtype-Cで充電できるのでPD対応モバイルバッテリーがあれば充電もけっこう早いです。
【液晶】
特に進化は感じませんが、十分見やすいです。
明るさの自動調整が優秀なので目も疲れにくい感じ。
4スピーカーとも相まって動画視聴も快適です。
【付属ソフト】
いままで使っていたiPad Proの環境がそのまま引き継げるので全く不満は感じません。
【総評】
本体が曲がりやすいとか、Keyboard Folioの端子が背面にあって融通が利きにくいとか、多少は問題点もありますが、総じて使いやすいです。
特に、先代より一回りコンパクトになったのは素晴らしいです。
後継モデルでは問題点を解決して欲しいですが、とりあえずコレはコレで問題なく使えるレベルです。
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700位 |
-位 |
4.31 (21件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のタブレットです
【デザイン】シンプルで好みが分かれるかもしれませんがわたしは好きです。
【処理速度】動画の編集をしたら重たいかもしれませんが、通常使用には問題ないです。
【入力機能】ペンとキーボードで充分ですね。PCみたいに使いたければ、マジックキーボードもあります。
【携帯性】これは悪いですが、そもそもこのサイズには求めていません。
【バッテリ】一日保ちます。
【画面】綺麗です。
【付属ソフト】DLするので問題無しです。
【コストパフォーマンス】これは、悪いです。仕方がないですね。
【総評】
5ある程度のことはこれ一台で完結
【デザイン】
サイドに丸みがないスパッとしたデザイン(iPhoneでいうところの5s以前の感じ)は、個人的に大変気に入っています。
デザインは好みの問題ですのであくまで個人的な意見です。
【処理速度】
現状では特に不満は感じません。
この辺りは時代の流れとともに追いつかなくなるのは宿命みたいなものですから。
【入力機能】
このサイズが故に机に置いて操作するという方も多いと思いますが、そうすると顔認証の際に角度的に顔がカメラに映りこまないことにより、認証失敗することが多く起こります。
その度にiPad本体を傾けるか、自分から覗き込むような動作をする必要があり、それがストレスになります。
入力機能の話になるか分かりませんが、この点がかなり不満です。
【携帯性】
iPadと思うと大きく感じて携帯性を考えてしまいますが、ノートPCと考えたらまぁこんなもんかな、という印象です。
【バッテリ】
使い方にもよると思いますが、毎日充電していて持たなかったことはないです。
これをメインで何でもやろうとすると不足かもしれません。
充電端子がUSB-Cになったのは大歓迎ですね。
アップルは全製品にUSB-Cにしてほしい。
【液晶】
特に不満はありません。
【総評】
A4の資料をほぼ当サイズで確認できるので、資料などを持ち運んで使うのには本当に重宝しています。
別売りですが、アップルペンシル第二世代との組み合わせは最高です。
特にGoodNotesとの相性がよくて、これを使うためにiPadを買ったといっても過言ではありません。
大量の資料をPDFにして持ち歩きたい、いつでも確認しながらノート感覚で手書きも駆使しながら仕事に使いたい、といった方などはこのiPadは最適なソリューションの一つではないでしょうか。
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424位 |
-位 |
4.75 (20件) |
341件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 7 |
12.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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631g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12X コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:631g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。
- 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。
- 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
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324位 |
-位 |
4.45 (13件) |
96件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
12.9インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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641g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:641g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノ楽譜に・・・
初めての12.9インチ。ピアノの楽譜用に買いましたがとても良くてもっと早く買えば良かったです。古いiPadもまだまだ活用する予定でしたが、家族が狙っています(笑)
5最強の音ゲー向けタブレット!
Galaxy tab S6から音ゲー用に購入したので、ゲーム面でのみの評価です。
【デザイン】
音量ボタンの押しやすさ、画面サイズ、全部言うことなし!
大画面すぎて指を動かす範囲が大きい、視界に入りきらないなんて声もあるけど、
アーケードゲームの画面なんかこれより大きいんだから指を動かす範囲とか
視界の話もゲーセン気分と思えば全く不満になりません!
【処理速度】
音ゲーの要である「タッチ感度」「音の遅延」はほぼ理想通り!
音ゲーパート以外でも不快感を一切感じない快適さです。
【入力機能】
仮想キーボードのタップ精度も段違いで、普通にキーボード叩いてる感覚で操作です。
キーボード自体の使い勝手は…さすがに使い慣れたATOKには勝てませんが
こればかりは慣れなので仕方ないです。
【携帯性】
この大きさ、この重さなのでさすがに携帯性は皆無です。家でドッシリ置いてゴリゴリ使うタイプの
端末です。
【バッテリ】
少しゲームから離れて数日ケーブル抜いて放置してましたが、それでも80%台をキープ!さすがです。
【液晶】
ミリシタでメイン使用してますが、これはgalaxyのOLEDに軍配。決して悪いわけではないんですけどね。
【付属ソフト】
ゲーム用の購入なので付属ソフトは気にせず。10年以上Androidばかり使っていたのでAppleのアプリも使い勝手がわからないので無評価で。
【総評】
これで一度遊んでしまうともうAndroidには戻れない! タップ音もほぼ遅延なし、大画面で没入感も完璧、
多少オーバースペックなくらいが音ゲー用タブレットとしては向いてると思う。
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800位 |
-位 |
- (0件) |
96件 |
2020/3/19 |
2020/3/25 |
12.9インチ |
iPadOS |
Wi-Fiモデル |
512GB |
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641g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB CPU:Apple A12Z コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:641g 幅x高さx奥行:214.9x5.9x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。
- 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。
- トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
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509位 |
-位 |
4.69 (23件) |
158件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・128GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadでできることを、ミニLEDの高画質画面で!
【デザイン】
他のApple製品にも共通することですが、個人的に特に底面のスピーカーの穴が均一に並んでいるのとか、綺麗で、好きです。
【処理速度】
処理速度が遅いと感じた事は、どんな場面でも、一度もありません。
【入力機能】
タッチ入力も問題ないですし、Apple Pencil2を購入して、一緒に使っています。キーボード付きケースは高すぎるので、Appleの、一番昔のMagic KeyboardをBluetoothでペアリングして使用しています。キーボード付きケースの方がもっと快適だとは思いますし、少しだけタイムラグがあるように感じる時もありますが、不快に感じるほどではなく、満足しています。
【携帯性】
携帯性は悪いです。さすがにボディバッグには入りませんから、バックパックのようなものに入れることになります。その分、外に持ち出すことは億劫になります。もう一つ気になることは、重たいことです。普段、手に持って使うのも重いです。それはもちろんわかった上で購入しましたし、その不満を上回る価値があると思ったから購入したのですが、やっぱり重いのは事実です。
【バッテリ】
私は動画編集やゲームなどの重たい作業はしませんので、バッテリーの減りが速いと感じたことはありません。
【画面】
ミニLEDの、この画面を堪能するために購入しました。この画面でApple TV+のドラマや映画を見て、喜んでいます。
【付属ソフト】
他のApple製品と共通することですが、必要十分なソフト(アプリ)がそろっています。
【コストパフォーマンス】
ミニLEDのテレビも同じか、それ以上の価格です。テレビと比べると小さいですが、こちらにしかできない事もたくさん出来ます。そう考えればコストパフォーマンスは悪くないのではないでしょうか。
【総評】
iPadでできるすべてのことが高画質のミニLEDでできるのは今の所、12.9インチのシリーズだけです。買う価値は十分にあるのではないでしょうか。
5高額だし、重いけど...12.9インチProにしかない魅力がある
【デザイン】
さすがiPadという、無駄のないすばらしいデザインです。純正SmartFolio(キーボードなし)との、シンプルな組み合わせが、最高に気に入っています。
【処理速度】
M1チップが入っているだけあって、さすがです。遅いと感じたことは一度もないです。ただ、第3世代との違いも、そこまで感じることはありません。
【入力機能】
第2世代のApplePencilが使えて便利です。本当はiPad用のMagic Keyboard(カバータイプ)も欲しいところですが、さすがに高すぎて手が出ず...家で使う時は、Bluetooth接続でApple純正のMagic Keyboard(キーボード単体タイプ)を使用しています。
【携帯性】
まぁ、とにかく重いです。純正SmartFolio(キーボードなし)を付けていますが、それでも重いです。家の中では、基本タブレットスタンドに置いて使っています。(重めのスチール製のタブレットスタンドが、安定して便利です。)
外でずっと手に持って使っていると、手首が痛くなってきます。
ただ、「このサイズの美しい画面を搭載しているのに、こんなに軽い」とも考えることができると思いますし、iPadは比較的頑丈なので、へたに軽すぎてすぐに壊れるよりは、これぐらいしっかりしている方がいいのかもしれません。
「パソコンのもっと大きい画面があれば、それでいいんじゃない」となりそうなところですが、このサイズのディスプレイを本体なしで、家の中どこにでも簡単に動かしてポンと置ける、というのは魅力です。
【バッテリ】
ちゃんともちます。
【画面】
これが最大の魅力です。とにかくきれいです。うちはテレビがないので、基本このiPadでYouTubeやTVerなどを視聴しています。やはり大きい画面だと、見やすいですし、コンテンツに集中できます。
【付属ソフト】
必要最低限のアプリしか入っていないのが、iPadの魅力です。特に最高に使いやすくて重宝しているのが「メモ」アプリです。iCloud経由で、iPhoneや他のiPadと一瞬に同期されるので便利です。最近は、WindowsPCからも、ブラウザ経由で「メモ」を使っています。
【コストパフォーマンス】
当初の価格からすると、円安でかなり値上がりしているので、コストパフォーマンスがよいとは言えないかもしれません。
【総評】
この前は、iPad Pro 12.9インチの第3世代を使用していました。ただ、不具合が出たため、購入時の保証を使って修理に出したところ、返金処理となりました。この時点で、すでにiPadの価格が全体にあがって高騰しており、第3世代と比較して第5世代が4万円近く高くなっていたので、差額を出してもう一度12.9インチを購入するか、かなり迷いました。
無印のiPadや、Air、11インチProなども検討しました。でも、一度Proの12.9インチを使ってしまうと、もうほかには戻れないということが、結果的にわかりました。
もちろん画面サイズが違うということは大きいのですが、ある意味これは最悪妥協できるかなと思います。(使っていれば慣れますし、小さいということは軽いということですし。)
意外だったのが、スピーカーです。今まで、あまりiPad Proのスピーカーがいいという感覚で使っていなかったのですが、いざ廉価モデルのスピーカーを使ってみると、びっくりするほど迫力がないように感じてしまい、ステレオではなく片側から聞こえるのもとても気になってしまいます。我が家はテレビ代わりにiPadを使用していたため、やはりこの点はゆずれないという結論にいたりました。
また、第5世代になりM1チップを搭載したため、今後ある程度長く使用できるのではという期待もあります。そして、Proシリーズはほかのモデルに比べて、OS保証が長い傾向があるので、それも決め手になりました。
そしてなによりも、iPadOS16で搭載された、外部ディスプレイへの出力がM1チップ以上、というのが最大の決め手になりました。ミラーリングしかできなかったのが、今後はデュアルでマルチディスプレイとして使用できるということを知り、絶対にM1チップ以上にしようと心が決まりました。
購入して半年ほど使ってきましたが、やはりこれにしてよかったと心から思っています。結局、ステージマネージャーに慣れられなくて、外部ディスプレイ出力はあまり使えていませんが、今後使用する予定です。
前回の第3世代で、何度も不具合が出て、購入時の有料保証に救われたので、今回も絶対に保証に入ろうと決めていました。12.9インチはなんせ高額ですし、メーカー保証期間終了後に不具合が出た時の修理額がとんでもないことになるので、ネット店舗で購入時に5年保証に入るのがおすすめです。AppleCareよりも期間が長いですし、価格も安いです。
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800位 |
-位 |
4.76 (6件) |
12件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・1TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価値は人それぞれです!w
【デザイン】
可もなく不可もなくいつものデザインです。でも、カッコいいですよね!w
【処理速度】
早いですねぇ。これ以上、何が早くなるのか普通の利用方法ではわからないような気がします。
【入力機能】
昔からの安定した操作感ですね。
【携帯性】
悪いです!wそもそも持ち運びを考えていなかったので気にしていません。
大きいことが正義だと思って購入しているので問題ありません。
【バッテリ】
意外に悪い。気がつくとなくなっている。もう少し持つのかと思っていたのでこの点は残念です。
【画面】
超綺麗です!これを目当てに購入しました。期待通りminiLEDずっと欲しかった。。。
高くて購入できなかったのですがやっと購入できました。
HDR対応の映画は凄いです。ぜひみて欲しいです。
画面が見たくて映画を見ている謎な現象が起きていますw
【付属ソフト】
いつものって感じですね。
【コストパフォーマンス】
これはどうなんですかね?使い方次第、何をするか、求めるかで変わってくると思います。
私はminiLEDメインで購入したので満足していますが・・・・。
【総評】
型落ちでの購入となりましたが凄く満足しています。
これ以上のスペックは私には不要です。(正直使い方がわかりませんw)
気に入りすぎて一日中、いじっています。仕事が終わったらすぐに電源を入れる状態。
趣味の世界ですよね。こんな些細な楽しみで人生が豊かになるような気がします。^^
5最近の買い物で最も満足度の高い製品
【デザイン】
第3、4世代の頃から大きな変更はありませんが今だに美しいと思える先進的で美しいデザインです。
【処理速度】
このiPadの最も評価出来るポイントです。いままでのタブレットどころかノートPCすら過去のものにし話題になったあのM1チップをiPadに載せると言うとんでもないことをしました。もちろんiPadにおけるあらゆる作業が快適です。
【入力機能】
伝統的なタッチ式で特に語ることもありません。
オプションで付けられるMagic keybordはMacbookのノウハウを活かした素晴らしいキーボードでiPadでの詐欺の効率を大きく引き上げるので、iPadで本格的な作業をする場合は必須です。
【携帯性】
約13インチで約700gになるので流石に持ち運びやすさは他のiPadに劣りますが、ノートPCよりは圧倒的に優れます。
【バッテリ】
バッテリー持ちはあまり良くありません。ブラウジング程度なら問題ありませんが、ビデオ編集や3Dゲームを遊ぶとなると3時間程度でバッテリーは無くなります。
M1チップといえどその圧倒的な処理速度には大量のバッテリーを消費します。ノートPCクラスのバッテリーなら問題ありませんがiPadの極薄の機体に詰める程度のバッテリーでは限界があります。
【画面】
このiPadで2番に評価出来るポイントです。
液晶と有機ELのいいとこどりをしたディスプレイ。現在最も先進的と言われているMiniLEDを搭載しています。白黒がはっきりしていて発色も良くHDRにも当たり前のように対応しているので映像作品の視聴や映像編集などに大いに役立ちます。
最大1600nitにもなるので明るい場所でも見やすいです。
【付属ソフト】
iPadの標準搭載のiWorkやiLife系のソフトは有料ソフトにも劣らない素晴らしい機能です。
OSアプデとともにこれらのアプリもより高機能になります。
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスは良いと思います。値段は非常に高いですが、M1チップと業界最先端のMiniLEDディスプレイ、LiDARスキャナを搭載してこの値段は安いです。
【総評】
最近の買い物で最も満足度の高い製品です、全てが最高水準でまとまっていて、ブラウジングからゲーム、仕事までこれ一台で済むので最も使用頻度の高いデバイスになってます。
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902位 |
-位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・2TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MagicKeyboardつけるとMacBookAirより重い?!
【デザイン】
AppleはiPhoneなどとほぼ同じコンセプトのデザインですっきりして良いと思います。
【処理速度】
M1になったので早いのかと言われても動画の編集などを行うわけでは無く他に持っている第4世代のiPad miniに比べると早い。
【入力機能】
入力はATOKパスポートを利用してマジックキーボードかBluetoothでキーボードを使うので無評価です。
【携帯性】
やはり一番大きなiPadでマジックキーボードをつけて持ち運ぶ事が多いので、重いし嵩張るのえ携帯性は良いとはいえないと思います。
【バッテリ】
今のところ5、6時間程度使用しても問題なく使えていますので満足です。
【画面】
さすがにRetinaディスプレイ、発色も良くて見やすく精緻な画面です。
黒がくっきりしているところがより良好です。
【付属ソフト】
自宅のiMacやMacBookと同じSafariやMessenger、写真、ミュージックやNumbers、Keynoteなどダウンロードすれば同じ様に使えるなので便利です。
【コストパフォーマンス】
ストレージが2TBなので価格は少々高いですが写真の整理などに際しても捨てずに残せるのですが、もう少し安価なら☆5です。
【総評】
自分の使い方ではオーバースペックかもしれません。
以前から使っていたMacBook Proの13インチ2016年モデルの代替で使用したいと考えて購入したので画面のタッチパネルとして使える以外は重さもマジックキーボードをつけるとMacBookAirより重いので11インチあたりが良い様な気がします。
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800位 |
-位 |
4.49 (11件) |
158件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・512GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Pro 12.9"第1・3・5世代を使ってきた感想
【デザイン】
第1→3→5世代を使ってきて、色はシルバー→スペースブラック→シルバー。Smart Keyboard Folioとの相性はスペースブラックのほうがいいと思うけど、シルバーはかつて初めてiPod Classicを持ったときのような〈手元にある未来〉のわくわくがあると思う。
【処理速度】
M1プロセッサの恩恵を受けるような作業はしていない、という前提で。ふだんは趣味でイラストを描いたり、在宅勤務時にZoomを使ったりする程度で、あとはずーっと作業用にYouTubeやPrime Videoの動画を再生している。第3世代ではMedibangペイントで3000x3000px&400〜dpi&カラー画像&20枚以上レイヤーのあるデータを保存しようとすると少し時間がかかることがあった。第5世代ではやや軽減されたが、それでも10秒くらいかかる。その辺はアプリのエンジンにもよるので一概にiPadのプロセッサ依存というわけでもないだろうけど。(むしろメモリ16GBの1TB〜モデルのほうが違いを顕著に感じるかも)
【入力機能】
まったく問題なし。ちなみに今回買い替えることになった原因は、出張時にビジネスホテルの狭い風呂に浸かりながら動画を見ていたら誤って水没させてしまったため。すぐに水揚げ(?)して丸2日乾燥させて、Smart Keyboardの接続や動画再生などはふつうにできる程度に回復したけれど、Apple Pencilをペアリングできなくなってしまった。自業自得としか言いようがないけれど、欲を言えば、今後USB-C接続で無理やりApple Pencilをペアリングすることができるようになればいいとは思う。15万円超の買い物だし……。
【携帯性】
第3世代の631gから51g増えて682g、約8%の増量。人間が63kgから68kgになったら見た目にもちょっとわかるくらい。しかも全体のサイズ感はそのままなので、逆に密度が増したというか、手に持ったときのずっしり感は実際の51gよりも重く感じる。それでも同じくらいのサイズのPCを携帯することを考えれば断然機動性も堅牢性も高い(バッテリーを持ち歩く必要もないし)。結局、ネガティブな選択であってもiPad+Smart Keyboard+Apple Pencilが仕事で動き回るときには今のところいちばん楽。
【バッテリ】
買ってまだ間もないのでなんともだけど、第1&3世代をフルに使ってきて、どちらも今でも使えることを考えるとiPhoneなどよりもやはりバッテリも安定している気がする。
【画面】
第3→5世代の進化をいちばん顕著に感じたのがこれ。XDRは一見して驚くほどきれい。表面凹凸のあるペーパーライクフィルムを貼ってもまだ鮮やかで細部まで見やすい。逆に、最も大きなデメリットが「iPad Proで作成したイラストをTwitterなどに投稿すると、Apple社製品ではないガジェットで見たときに明るい色が飛んだり暗い色がつぶれて1色に見えたりする」ということ。自分が見るだけならこれ以上ないマシンだけど、人に見せるデータを作成するときは注意が必要。この辺はMacでデータ作成をしているデザイナーさんやイラストレーターの方にとっては常識なのだろうけど、iPadでも同じことが発生する。
【付属ソフト】
GarageBandとか使ったことがないアプリが多いので何とも言えないけど、不満を感じたことはないかな。
【コストパフォーマンス】
イラストを描く人間からすれば12.9"一択で、容量は1TB〜の16GBモデルもよさそうだけど値段が……ということで512GBに落ち着いた。最新の第6世代はまだ20万円くらいするけれど、第5世代は少し安くなっている。自分の作業負担からすればM1プロセッサでも十分だろうと思い、1か月くらい価格.comで値段を毎日チェックして、夏以降の底値154,000円になったタイミングで購入。処理性能で言えばAntutu総合スコアは128万超。MacBook Air,Surface Pro,ワコムのCintiqと比較しても,この描き味と処理性能で154,000円はコスパ最高だと思う。決して安くはないけど,ガチの絵も描けるし,カメラとマイク性能が高くてZoom会議もヌルサク,Smart Keyboardで大量に文字を入力するのも速い,そういうマシンは他にない。
【総評】
最近の高性能化にしたがってiPad ProはMacBookになり得るのか?みたいな議論がたびたび出てくるけど、MacBookを風呂場に持ち込んで湯に浸かりながら動画を見られるか?と言えばNoだし、やっぱりiPad ProはiPad Proが生活にがっちりハマる私のような人間にとっては他のどのマシンにも代えがたい魅力がある。今後もiPad Proがある限りは手元のものが使えなくなったら買い替えるだろう。あと、正月とか親戚が集まる場でパッと写真を撮って、メッセージやイラストを書きこんでデータを送ってあげると、親戚の子どもたちに大人気になれるのもいいところ。従兄弟の娘さんの横にプリキュアを描いてあげたら、好感と尊敬をいとも簡単に獲得できた。ハッピー。
5使い易くて見易い
【デザイン】
所有欲を満足させてくれるデザインを、いつもありがとうApple
【処理速度】
とても感激します
【入力機能】
画面が大きい分、画面キーボード入力も楽です
iPad Airとか、iPad miniとかのキーボードとレイアウトが違います
【携帯性】
笑っちゃうくらい大きいですね
【バッテリ】
結構保つんじゃないでしょうか
【画面】
驚くほど綺麗です
【付属ソフト】
必要且つ充分、不要なアプリは削除したり隠しちゃったりします
【コストパフォーマンス】
良いとは言えないです
軽くPCが買えちゃう価格です
所詮はタブレットなので、いくら進化したとはいえ
PCじゃなきゃ出来ない事もあります
【総評】
以前、初代の12.9インチのiPadも所有していましたが、比べ物にならないくらい進化しています
ここのところ、iPad Airでおうち時間を過ごしていました
もう還暦も過ぎているので、長時間iPad Airをいじくりまわしていると、目がとても疲れます
iPadのあと、TVを観るとピントがなかなか合いません
しかし、このiPad Pro 12.9インチだと少しは楽になりました
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324位 |
-位 |
4.31 (12件) |
10件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/128GB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5頻繁に持ち運ぶよりは家使いに向いていると思います。
【デザイン】
改めてレビューするまでもないデザインです。
【処理速度】
快適で全くストレスなく使えます。
【入力機能】
Bluetoothキーボードを接続して使用することもあります。
ノートPC的に使うのは難しいように思いました。
【携帯性】
そこそこ大きいのでいつでも持ち歩くには重いです。
でも、必要時に持ち運ぶのは問題ないです。
薄くてカバンにも入れやすいと思います。
【バッテリ】
大きい分、バッテリー容量もあるのでしょう。十分です。
【画面】
大きく発色もきれいです。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、それだけの価値のある製品だと思います。
【総評】
家のリビングで主に使っています。
画面が大きくて反応も良く快適に使えてます。
重さがあるのは仕方なしと思ってます。
5MacBookよりiPadを選択しました。
メインの据え置きでMac mini(M2)を使用していますが、サブ機でMacBook Air(M1)を使っていました。
そろそろMacBookを買い替えようと思ったのですが、色々検討した結果iPad 12.9インチに入れ替えることにしました(予算や置き場所、ミニマリスト的な方向性のため両方は不要です)。
Apple Pencil 2を使いたかったので、現行品のM4ではなくM2の方を選びました。というかM4は高すぎ・・・
なお、お高いMagic Keyboadは使わずに、気軽に手持ちできるようにSatechiのスタンドと必要な時はワイヤレスキーボードを使用しています。
以下理由
・13インチクラスのMacなら大きさはさほど変わらない。
・ディスプレイが120Hz、かつミニLED、タッチパネルでトラックパッドより拡大調整しやすい。
・手書きできる気楽さ。キーボードでがっつり文字打ちしなければならない時は、めんどくさがらずにMac miniのある場所でやればいい、office系の作業も同様。
・電子書籍が大きな画面でみれるので、色々学習しやすい。
・縦画面が使える。これはある種の本やWebを見るとき結構役に立ちます。
・唯一インストールしているスマホゲームFGOが大きな画面でプレイできる。
・動画編集やプログラミングなどの複雑なことはしない、等々。
デメリットは、バッテリーがMacBookほど持たないことですが、持ち出す機会もほとんどないので大丈夫です。
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338位 |
-位 |
4.24 (4件) |
10件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/256GB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Apple最高
【デザイン】
良し
【処理速度】
早い
【入力機能】
最高
【携帯性】
少々難有
【バッテリ】
少々難有
【画面】
最高
【付属ソフト】
特に無し
【コストパフォーマンス】
良し
【総評】
総じて良し
5今イラストを描くならこれ
絵描き視点です。
【デザイン】
いつものiPad Proのデザインです。
【処理速度】
ClipStudioはWindowsよりはるかに高速に動きます。
レイヤーを数百枚使うような描き方でも一切本体が熱くなることはなく、Apple Siliconの素性の良さが伺えます。
【入力機能】
Apple Pencil併用で液タブと同様に使用できます。カーソルのホバー機能がM2専用に実装され、お絵かきタブレットの決定版に近づいたのではないでしょうか。
弱点として筆圧のレンジが狭い感じがあり、ペン入れ等の細かいニュアンス分けが必要な作業はまだまだWacomが強いと思います。
ですがタッチの反応速度やズーム/パンのスムーズさはこの上なくストレスフリーで、絵を描く本来の楽しさを思い出させてくれます。
【携帯性】
ノーパソと同じ大きさの巨大タブレットなので携帯には向きません。
【バッテリ】
そこそこ持ちますが、一日中描くのは無理そうです。
【画面】
リファレンスモードを使えば色校正もiPadで完結してしまいます。ちゃんとしたディスプレイはそれだけで数十万円するので、全部入りのタブレットで精度の良い色まで出してくれるのは嬉しいですね。
【付属ソフト】
iPadOSのファインダー(エクスプローラ)はユーザビリティが終わってます。本当に。
【コストパフォーマンス】
破格とは言えませんが、価格分の価値は十分にあります。
【総評】
ラフからカラーコレクションまで全部できる魅力的なイラスト向けタブレットです。
イラスト用として非常に高レベルで仕上がっており、手先が相当不器用な私でも結構見れる出来のイラストになります。ペンタブではこうはいきません。
ただし先代との違いはカーソルのプレビューくらいなので、そこが気にならない方はM1モデルでいいと思います。
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840位 |
-位 |
4.48 (2件) |
10件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/512GB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い替えはよく考えてからでいいかと
ipad pro 12.9第三世代からの買い替えです
充電端子が壊れてしまったための究極買い替えです、256GB→512GBにアップしました。
【デザイン】
なーんにも変わっとりません
【処理速度】
自分の使用環境ではその差はよくわかりません
【入力機能】
全く変わりません
【携帯性】
自分は毎日携帯していますが、よくはないですね、当たり前ですけど
【バッテリ】
まだ購入したばかりなのでわかりません
【画面】
第三世代と比べると明らかに綺麗です、正直こんなに差があるのかなというくらいです
第三世代も他のタブレットに比べたらかなり綺麗ですが、それ以上です。
画面の綺麗さはiPadがダントツです
【付属ソフト】
あってもなくてもいい存在価値
【コストパフォーマンス】
流石に512GBで22万は高いわ、急遽必要だったので現金一括で購入したが、普段なら少し考えるかもしれない。
【総評】
現在第五世代使用している人はスペック的にそんなに変わらないと思うので買い換える必要無いと思います。
第四世代からの買い替えも微妙じゃないでしょうか、
第三世代は発売から4年経過してるので、その当時買った人は買い替えてもいいと思います。
自分は元々iPadが壊れてデータ無くなるのが嫌なので、壊れる前に買い替えていますが、さすがに20万超えてくるともう少し粘ろうかなと思いますね
4相変わらず満足度は高いが、値段も高い
iPad Pro12.9インチ 第3世代の入替です。
【デザイン】
変わらないAppleのデザインです。
【処理速度】
速くなっているようですが、体感的にはわかりません。今まででも通常で使用する分には充分です。
【入力機能】
11インチも所有していますが、キーボードは広くなっているので配置も違います。12.9インチは上に数字のキーがあります。ここは本当にどちらかに統一してほしい。
【携帯性】
大きくて重いですが、薄いのでそこまで悪くはないです。外に持ち運びはしませんが。
【バッテリ】
持ちは良いです。
【画面】
11インチと比べてもそこまで違うわけではないですが、綺麗です。ミニLEDの恩恵で黒はかなり黒く映ります。
【付属ソフト】
いつものですね。
【コストパフォーマンス】
これは微妙です。まず高価。
対価を払う価値があるかは、使う人に寄ります。
ネットとか動画見るだけなら、ここまでのモデルを買う必要はない。
しかし所有欲は満たされるし画面も綺麗だし、欲しいと思えばと言ったところ。
【総評】
初代iPad Proから色々なモデルを使用してきましたが、流石に20万オーバーは厳しい。
しかしその分満足度は高い。
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819位 |
-位 |
4.76 (11件) |
984件 |
2016/3/22 |
2016/3/31 |
9.7インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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437g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A9X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:437g 幅x高さx奥行:169.5x6.1x240mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 従来より彩度が最大25%高く鮮やかな色を表示できる、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載9.7型タブレット。
- 周囲の光にあわせてディスプレイの色と明度を自動的に適応させる「True Toneディスプレイ」を採用している。
- CPUパフォーマンスが最大1.8倍向上した「A9Xチップ」や、12メガピクセルの「iSightカメラ」、「4スピーカーオーディオシステム」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Pro性能の現役期間の長さ
【デザイン】○
【処理速度】○
【入力機能】○
【携帯性】○
【バッテリ】○
【画面】○
【付属ソフト】ー
【コストパフォーマンス】◎
【総評】
約6年半、申し分無く使用出来ました。さすがにバッテリーは弱ってきて、また若干の処理速度の遅さがありますが、それ以外のPro性能はまだまだ現役と思います。
5最高です
使い勝手もなにもかもいいです!
買い直して良かったです
i phone使ってる方なら誰でもすぐ使いこなせます
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370位 |
-位 |
4.40 (32件) |
984件 |
2016/3/22 |
2016/3/31 |
9.7インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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437g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:32GB CPU:Apple A9X センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:437g 幅x高さx奥行:169.5x6.1x240mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 従来より彩度が最大25%高く鮮やかな色を表示できる、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載9.7型タブレット。
- 周囲の光にあわせてディスプレイの色と明度を自動的に適応させる「True Toneディスプレイ」を採用している。
- CPUパフォーマンスが最大1.8倍向上した「A9Xチップ」や、12メガピクセルの「iSightカメラ」、「4スピーカーオーディオシステム」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ使えます。
先月、メルカリでバッテリー容量97%、新品純正ケース込み21,000円で購入。
iPad mini2がご臨終されたので中古のmini4を探していましたが
なぜかこれを買うことに(笑)
iPad2018年モデル(A10)と比べても寧ろこちらの方(A9X)がサクサク動きます。
True Toneディスプレイは良いですね。無印iPadとはやはり違います。
どうやらiPad OS17サポート対象外のようですね。
残念ですね。せめてiPad OS17までアップグレードしてほしいです。
5初アップル
今まで学生時代のカラークラシックは別にして、近年のアップル製品は買ってなかったのですが、初めて買ってぶっ飛んだ製品です。
とにかくサクサク。
処理能力も高いと思います。
ただ、別に契約したiPhoneがあるため、サブ機のために容量は32GBにしてます。
Wifi経由で動画を見てもストレスなく動きます。
液晶の画質もよく、しっとりとした絵を見せてくれます。
買ってよかったです。
【再レビュー欄】
使いだしてから、しばらくになりますが、やはり一番ありがたいのは電池の持ちですね。
2日ぐらいはメモや読書ぐらいならフル作業しながらでも持ちますし。
あと、音響が素晴らしいです。
4つスピーカーがあるので、サラウンドの映像を再生すると本当に周囲から音が聞こえます。
流石にヘッドフォンでサラウンド効果があるかどうかは試してませんが。
今度やってみようと思います。
マルチメディアにはとにかく強いですね。
あと他のデバイスとの連携性は秀逸です。^^
【再々レビュー】
その後、9.7Pro用スマートキーボードを購入して使っていましたが、そのうちバッテリー消費が激しくなったのと、スマートキーボードが「アクセサリが対応していません」表示が出るようになりました。
ただ、どう考えても本体のせいとは思えず、訳あり新品で売っていたスマートキーボードを購入して付け替えた所、一気に過剰なバッテリー消費はなくなり、スマートキーボードにもよく反応するようになりました。
現在、9.7Pro用スマートキーボードは製造中止ですが、このような症状に悩まされている方で、もしショッピングサイトで程度の良い新品などの出品を見かけた時には、購入をお勧めします。
(私は予備を含めて二台買いました)
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353位 |
-位 |
4.37 (99件) |
3009件 |
2013/10/23 |
2013/11/12 |
7.9インチ |
iOS |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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331g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:16GB CPU:Apple A7 コア数:2コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 解像度が従来モデル比4倍の2048×1536を実現した、「Retinaディスプレイ」搭載した7.9型タブレット。
- 64ビットのアーキテクチャを備えたA7チップと、M7モーションコプロセッサを搭載。
- 23.8Whのバッテリーを内蔵し、最大10時間の駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPhoneと使い勝手が同じなので使い易い
【デザイン】
iPhoneと同じデザインでスタイリッシュで良いと思います。
【処理速度】
もたつくことなく十分な速さです。
【入力機能】
iPhoneと同等でタッチパネルの反応も十分良いと思います。
【携帯性】
iPad Airも使っていますが、外出時の携帯はこちらのminiが重宝しています。
バッグに入れても邪魔にはならず、車内でも手頃な大きさで使い易いです。
【バッテリ】
普通に十分な持ち具合です。
【画面】
発色も良く綺麗で見易いです。
【付属ソフト】
不要なので無評価
【コストパフォーマンス】
他社のアンドロイドタブレットと比較すると価格は少しだけ高いように思いますが、性能は断然こちらのiPad miniの方が良いのではと思います。
【総評】
iPhoneと使い勝手が同じなので何の不満も無く使えて、携帯性も良くとても便利なタブレットです。
ドローン用のモニターにも使っています。
5いまだ現役でYouTubeマシンとして活躍中
【デザイン】
やぼったいが、これで十分。
【処理速度】
今となってはもたつくこともある。
【入力機能】
特に問題ない
【携帯性】
重く厚みがあるが、中の造りを見ると仕方なし。
【バッテリ】
発売から10年選手なのにいまだ活躍中。
【画面】
分解時バックライトLEDの部分が剥き出しでびっくりしたが、本体に熱を逃す構造だとすれば◉
今のタブレットは小型化しすぎて熱を逃す部分が少なくなっていると思う。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
いまだ子供用のタブレットとして使用中。
バッテリー充放電問題なし。
この時代のバッテリーは耐久性が高いのかとおもってしまう。
【総評】
造りが無理に小さくしようとしていない為、
余裕がある分いまだに使用できてしまえる名機になっている。
分解して思うが、最近のは一体型で繊細な分解が必要な製品が多い。
接着剤でとりあえず引っ付けとけって感じの設計。
軽く薄く高性能を目指しているので、修理等は考えられていない作り。
古いものは必要な部品の大きさが大きく、必要に応じて考えられて作られている。
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745位 |
-位 |
4.62 (72件) |
3009件 |
2013/10/23 |
2013/11/12 |
7.9インチ |
iOS |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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331g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:32GB CPU:Apple A7 コア数:2コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 解像度が従来モデル比4倍の2048×1536を実現した、「Retinaディスプレイ」搭載した7.9型タブレット。
- 64ビットのアーキテクチャを備えたA7チップと、M7モーションコプロセッサを搭載。
- 23.8Whのバッテリーを内蔵し、最大10時間の駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです。
【デザイン】
言うまでもない
【処理速度】
11に上げてから少し遅い気が…
【入力機能】
個人的に満足。文書作成はPCですので
【携帯性】
なかなか良い。Z Ultraサイズのほうが便利…
斜め掛けにも入るのは良い
【バッテリ】
けっこう持ちます。
【液晶】
iPad 2 からの買い替えですのですごく綺麗に感じる。
【付属ソフト】
マップは、以前のようにGoogle製が良かった。
【総評】
ゲームとかは特にしないのでストレス無く使えていてGood。価格も型落ちの時に買ったので22000くらいだったような…
5満足です。
【デザイン】ブラックで渋い
【処理速度】ipadミニ4よりは劣るがまあ使えるレベル
ipadmini3と同じ処理速度。
【入力機能】普通
【携帯性】やや重量が重く感じるが、ipadエアなどに比べればいい方。
大きさは丁度いい。
【バッテリ】普通。
【液晶】レティーナで綺麗
【付属ソフト】ふつう
【総評】
16GBでは少な過ぎるので32GBで丁度いい。
初めて使う人でも
動画や音楽を入れたい人は16GBより
32GBの方がいいかもしれません。
アプリはアンドロイドより
アップルの方が充実している気がします。
入門として初めてタブレットを買う人は
アップルのほうが良いという
意見もありますが、
最近のアンドロイドの
タブレットは質が上がっているので
どちらでも良いと思います。
どちらを選んでも
慣れの問題な気がします。
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397位 |
-位 |
4.64 (41件) |
724件 |
2015/9/10 |
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7.9インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
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298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:128GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 反射防止コーティングを施して光の映り込みを従来比56%抑えた、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載7.9型タブレット。
- アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.1mmで重量298.8gを実現するほか、8MPと1.2MPの2つのカメラを搭載。
- 従来機種で搭載の「A7チップ」と比べてパフォーマンスが最大30%向上した「A8チップ」により、バッテリーは最大10時間持続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く次のminiが出て欲しい。絶対次も買う
【デザイン】
ソツないデザインです。
【処理速度】
2024年からすると、かなり遅く感じてしまいます。
【入力機能】
初めてのminiサイズで入力しにくいかと思いましたが、このサイズであれば、不自由泣く使えます。
【携帯性】
10インチだと大きすぎますが、このサイズだと持ち運びやすくいいですね。
【バッテリ】
1日使ってても基本的には切れずに持ちます。
【総評】
早く次のminiが出て欲しい。絶対次も買う
5完成度が高い
【デザイン】
なんの変哲もないタブレットですが、仕上げの良さはさすがですね
【処理速度】
古いモデルですが重い処理をさせるわけではないので全く不満なしです
【入力機能】
今の所特段不満ないです
【携帯性】
サイズ的には小さくていいのですが、サイズの割に重いと思います。
室内で使うので不満はありません。
【バッテリ】
ライトな使い方だからだと思いますが、想像以上に持ちますね。
その分バッテリーが重いのでしょう。
【液晶】
今となっては特段きれいだとは思いませんが、見やすいと思います。
【付属ソフト】
最低限で良いと思います。
【総評】
iOSデバイスは初です。
アップルにすべてを支配されるような気がして使わなかったのですが、どうしても使いたいアプリがiOS専用だったので、仕方なく買いました。
すべての面で完成度が高いのはさすがだと思います。
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1196位 |
-位 |
4.51 (3件) |
724件 |
2016/9/ 9 |
- |
7.9インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:32GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス 重量:298.8g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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5満足です
iphone5からガラホとipadminiの2台持ちに変更しました。
中国製品のタブレットも候補だったのですがやっぱり私にはiosが使いやすいです。
画面も綺麗で使いやすく安心感があります。
満足です。
4色褪せない定番の魅力
【デザイン】
初代iPadの流れを汲みながら、依然として飽きさせないデザインは秀逸。
高級感もあります。
【処理速度】
問題ありません。
【入力機能】
普段Androidのスマホやタブレットを使っていると、どうしてもここだけは慣れません。
フリックや日本語キーボードも試していますが、空白やカーソル移動など改善はされないものなのでしょうか。
【携帯性】
非常に持ちやすいです。
外出時に持ち歩くことはしませんが。
【バッテリ】
問題ありません。
【液晶】
Android端末と比較して一番の優位点はここですね。
写真などもとにかく綺麗。
【付属ソフト】
Safariと写真、音楽系以外は正直ほとんど使いません。
【総評】
iPadminiがRetinaディスプレイとして市場に出てから数年経っていますが、今でも金額に対する満足度は高いと思います。
色褪せない定番の魅力があります。
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819位 |
-位 |
4.54 (36件) |
724件 |
2015/9/10 |
- |
7.9インチ |
iOS 9 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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298.8g |
【スペック】画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A8 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 反射防止コーティングを施して光の映り込みを従来比56%抑えた、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載7.9型タブレット。
- アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.1mmで重量298.8gを実現するほか、8MPと1.2MPの2つのカメラを搭載。
- 従来機種で搭載の「A7チップ」と比べてパフォーマンスが最大30%向上した「A8チップ」により、バッテリーは最大10時間持続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーナビ用・車載YouTube、Amazonビデオ用に
※Cellrarモデルのレビューです※
製品としてはApple製品なのでiPhoneと使い勝手は変わらず。発売から期間は経過してますが、殆どのアプリでいまだにサクサク動き使いやすいです。Android製品よりは高額ですが安定性とサクサク感から離れられません。今後もこのサイズは無くならないでほしいですね。
購入に至る経緯は…ナビが5年経過し目的地が載ってなかったり、ルート検索が新しい道路で案内出来なかったりで、iPhone7PlusでYahoo!カーナビアプリを当初はナビとして使用していました。
アプリの使い勝手が既存カーナビよりも断然良く、渋滞考慮されたルート案内されていた為、カーナビの代替えとして購入するに至りました。iPad Air 2は持っていましたが車内で設置するにはやはり大きく、持ち出しなども扱いづらいので本機としました。
SIMフリー機じゃないとiPadはGPSが搭載されていないのはこちらのサイトのコメントで確認していました。
実際に使ってみて、画面サイズもちょうど良く、WiMAXも持っているので街中では通信費も追加不要でカーナビとして問題無く使用出来ます。
問題とすれば山間部などWiMAX電波が無い時に使えない事です。au4G使うと7GB制限かかるし…。そんな時は車の固定カーナビを使用しています。
あとは子供がYouTubeやAmazonビデオをみたがるので、そういった時はiPhoneか、固定カーナビでナビしてます。
なお、車への固定はDIYで設置しています。
本機は自宅、ナビとあちこちで利用用途があるので購入して大満足なものの一つですね。
5通算6台目のiPad
【デザイン】
もはやコメント不要。シンプルで使い易い。
【処理速度】
現在iPad Pro9.7を使っているので、それと比べるとやはり引っかかりがある。
でも通常使用には問題ない。
【入力機能】
縦画面にしたとき、9.7インチよりソフトウェアキーボードが打ち易い。
【携帯性】
これに尽きる。iPad mini2からiPad Pro9.7にして、通勤電車内で片手で見ることができなくなった。
これだとカバンからサッと出して読書ができる。
【バッテリ】
こちらもProと比べると減りが早いような気が・・・。
【液晶】
Retinaは文句なしです。
【付属ソフト】
標準ソフトで十分です。
【総評】
iPad2→iPad3→iPad mini→iPad mini2(SimFree)→iPad Pro9.7(SimFree)を経て、今回mini4を追加購入。
やはり片手で気楽に使えるこのサイズがいいですね。もちろん9.7もいいのですが、サッと持ち出すには少し大きい。
今回は整備済品で購入しましたので、価格的にもお得感がありました。
次は12.9インチも買って、各サイズを使い比べたいと思います。
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550位 |
-位 |
4.60 (33件) |
626件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
7.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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300.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:300.5g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量256GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう少し使えそうかな
iPadはMiniが至高だと思っています。
サイズ的に縦使いすれば漫画を読むにしても小説を読むにしても最適ですし、普通のiPad以上だと何て言うか単行本というよりは、雑誌を読んでいる感じになります(ただし本当に雑誌を読むならそちらがいいと思います)。
それでこのMini5なのですが、使い勝手は2025年現在でも全く問題ありません。
バイオハザードなどの一部最新ゲームは非対応ですが、そもそもそういったものは求めていませんし、ちょっと寝転んでネットを見たり漫画を読んだりするのにこれほど良い製品もないと思います。
ただ、そういった用途なら格安Androidでも良いんじゃないかという向きもあるでしょう。
でもアップデートでセキュリティが継続担保されているのはやっぱり大事だと思うんです。
特に日常使いするならなおさらです。
その点、格安タブレットは買ったが最後いちどもアップデートされないなんてこともザラです。
数年使うつもりなら安物買いの銭失いにならないようにこちらを選択するべきだと思います。
ちょっと心配なのは、一部報道で今年のアップデートからiPhoneはXS以下の端末が切られるという噂が出ていることです。
XSとMini5はCPUが同じA12世代なので、同タイミング切られても不思議はありません。
しかしアップルは機能的なアップデートを切ってもセキュリティアップデートは当分継続してくれていた実績があります。
ですからこの製品ももうしばらく使えるんじゃないかなと思います。
家族で重宝しているので、あと2,3年持つと嬉しいかなと感じています。
5型落ちでもまだまだ最新OSが使える!
長年愛用しているiPad mini3のレスポンスが悪くなったので、中古を買いました。
タブレットの大きさは私的にiPad miniがベストで、初代から買い換えながらずっと使っています。
本当は最新型が欲しかったのですが、スマホもあるのにサブで使うiPadに7万円とか出せなかったので、中古型落ちのこちらにしました。
リファービッシュ品なのでバッテリーも充分で、レスポンスも良くなり大満足です!
発売から5年ほど経っていますが、まだまだ使えそうです。
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173位 |
-位 |
4.50 (117件) |
626件 |
2019/3/19 |
2019/3/28 |
7.9インチ |
iOS 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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300.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:300.5g 幅x高さx奥行:134.8x6.1x203.2mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量64GB)。Apple Pencilに対応。
- Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。
- 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上相棒。ゴロ寝から描画までこなす伴侶。
【デザイン】
筐体の根本形状は、背面カメラがフラッシュサーフェイス型の8MPである点を含め、フルラミネーションディスプレイが採用され厚さが7.5mm→6.1mmとなり大きく洗練されたiPad Air 2/mini 4の時代から不変。だが、エッジの斜めに切削されている部分や音量ボタン部の窪み、LightningポートのベゼルがAir 2/mini 4では切削光輝加工となっていたものがAir(第3世代)/本機では筐体色と同色の塗装となっており高級感が減ったと購入当時は思っていたが、節々が光輝加工/メッキ加飾されたAndroid端末が増えた今になって見ると、こういったシンプルな処理も存外悪くないと感じる。液晶はmini 4から変わらず7.9インチ。特に上下のベゼルはおそらく幅が15年ほど前から変わっておらず、非常に広大であるため古さを強く感じてしまう。ただし、現代のフラットエッジ/ホームボタンなしと背面を見ないとAndroid機と区別がつかなくなってしまった同シリーズと比較すると、操作しやすい物理ホームボタンが鎮座し、楔形の筐体をしている'10年代までのデザインの方が個人的には好み。なにより旧デザイン機には3.5mm端子が備わっているという大きなアドバンテージが。有線デバイスにこだわる私としてはかなり嬉しい。(代わりに新デザイン機にはUSB-Cという羨ましすぎるファクターが...)
【処理速度】
本端末は、私が2020年の上半期にiPhone Xsと併せて購入したものだが、同じA12 Bionicチップでも、現代でいうところのProシリーズに相当するXsには全てのコアが有効化された高性能版が搭載されているのに対し、こちらは廉価版(現代のA18チップ等でも行われている差別化手法)であるため、当時から基本的に性能はいいものの、Xsと比較するとややモッサリ感を覚えるものであった。
それから5年以上が経過した現在だが、ネットサーフィンや動画視聴程度ならば問題なく動作する。プリンターと無線接続してファイルデータを送信...等の作業を行うとややもたつく感もあるが、当方の場合はプリンター側も古いため正直あまり気にならない。ブルーアーカイブ等の重めのソシャゲも、たまに固まったり落ちたりするものの基本的には動いてくれるため、文句はない。
【入力機能】
慣れ親しんだiPadそのもの。普段からQWERTYキーでローマ字入力を行なっているが、iPhoneで表示させた時のような法外なキーの小ささはないため、特に窮屈に感じたことはない。また、Apple端末は全般的にタッチパネルの感度・レスポンスが素晴らしいため、Android機でたまに起こるフリーズ・ミスタイプがほぼ起こらずストレスフリー。
【携帯性】
重量は300gちょいしかないため、持ち運びも楽々こなす。今時はスマホも大型化しているため、私達の感覚がガバになってきたのかバッグに入れておいて特段邪魔だと感じることもない。
【バッテリ】
購入当初よりあまり持たないと感じていた。やはりminiの筐体では通常サイズと比較してバッテリーの搭載容量に限界があるのだろう。しかし、5年経過した今(バッテリ未交換)でも極度に性能劣化している感じがしない。iPadはバッテリーマネジメントに長けているとどこかのサイトに書いてあった気がするが、それは本当かもしれない。
【画面】
先述した通り画面は小さいが、 Appleらしく視野角は広く、発色は忠実、また解像度も高い。経年しても色ムラやバックライトの球切れがどこにも起こっておらず、耐久性も高い。
【付属ソフト】
慣れ親しんだiOS/iPadOS...としか言いようがない。一回もマトモに使ったことのない謎アプリも少なくないが、それも含めてAppleらしさだと感じる。
【コストパフォーマンス】
当時、これを5万円で購入した記憶がある。純粋な性能を見ても特段コスパが悪いとは思わないし、何より5年間、故障ひとつなく、かつ用途を絞れば現役バリバリで使えているので非常に素晴らしいといえよう。ただし、(これはiPadシリーズ全般に言えることだが)中古品はかなり割高。これに25k~30kを出すよりは、同価格帯のAndroid機を新品導入した方が絶対に幸せになれるだろう。Apple製品は、きちんとお金を貯めて新品購入したものを長く使う...というシナリオが相応しいと個人的に思っている。
【総評】
言いたいことはあるが基本的にはAppleらしく無難、完成度が高い製品といえる。購入当時、本来は無印iPadかAir(第3世代)あたりを狙っていたのだが、コロナ禍中であったためオンライン授業・会議への需要が高まったのか標準サイズのiPadが品薄になったため売れ残っていたminiを...という流れで消極的に導入した本機であった。しかし、蓋を開ければ7.9インチでも実用には十分堪えるし、何よりゴロ寝用途やスタイラスペンを使用したメモを行ったりする上でこのサイズ感は最高...いつの間にすっかりminiが気に入ってしまい、これが壊れたら次もminiだなと強く思う始末である...笑
5もし購入するなら2025年現在は動画視聴目的を勧める
【デザイン】
シンプルで洗練されている
【処理速度】
当時はともかく2025年現在ではゲーム目的では物足りなさを感じるが動画視聴ではバリバリの現役
【入力機能】
最新のものと比べるとややもたついてる感は否めない
【携帯性】
軽く持ちやすく腕が疲れにくく片手で持てて入力も出来る
【バッテリ】
積んでいるCPUが型落ちだからもあるがバッテリ持ちは最高にいい
【画面】
問題なし
【コストパフォーマンス】
当時は新品4万円で買えて安かった
【総評】
2025年現在で使うなら動画視聴目的で使用し2万のバッテリ交換済みの整備品を勧める
動画視聴目的なら最新型よりも適している
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700位 |
-位 |
4.65 (30件) |
904件 |
2017/3/22 |
2017/3/25 |
9.7インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
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469g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:128GB CPU:Apple A9 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:169.5x7.5x240mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- アップル「iPad」シリーズに属する9.7型タブレット。Wi-Fi専用モデルで、SIMカードスロットは非搭載。
- 「iPad Air 2」の後継モデルで、CPUはA8XからA9に、厚さは6.1mmから7.5mmに、重量は437gから469gに変更。
- 「フルラミネーションディスプレイ」と「反射防止コーティング」は非搭載。そのかわり、販売価格を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タブレットはやっぱりipadがいいね
【デザイン】
問題なし.
【処理速度】
ゲームはしません.ネットみるだけです.問題ないです.
【入力機能】
なれたらタブレットの入力も問題ないです.
【携帯性】
スマホに比べると思いです.仕事仕様でカバンに入れるのに問題ないですが,妻が出かけるのに持つには重いです.
【バッテリ】
問題なし.2日に1回の充電くらいです.
【画面】
きれい
【付属ソフト】
使っていない.
【コストパフォーマンス】
長く使うなら問題なし.
【総評】
妻様に買いました.当初ノートパソコンがあるから不要と言っていましたが,ネットみるだけなら明らかにノートパソコンより便利です.今はよく見ています.
旅行に持っていくには大きくて重いようです.
5親用に
【デザイン】
きれいなんですが
ケースに入れる予定なので
【処理速度】
2世代前とはいえ
そこらへんの安物〜同価格帯のアンドロイドタブレットとくらべると
早いです
【入力機能】
ストレスなく反応してくれます
【携帯性】
家の中でしか使う予定がないので無評価
【バッテリ】
1日フルにつかっても持ちます(新品に交換済みだった)
【液晶】
きれいです
【付属ソフト】
特に変わったものもないし
使わないものは消すので無評価
【総評】
親がタブレットがほしいということで
扱いやすい入門機としてランクAの中古で3万ほどで購入しました
容量が128GなのはiPhoneで16〜32Gで物足りなかったので
設定等で触ってみて思ったことは(自分も初iPad)
iPhoneと違って画面がでかいのがいいですね
見やすい・作業もしやすい・アクセサリーも豊富等
近いうちに自分用にももう1台買うかもしれません
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312位 |
-位 |
4.63 (77件) |
904件 |
2017/3/22 |
2017/3/25 |
9.7インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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469g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 ストレージ容量:32GB CPU:Apple A9 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:469g 幅x高さx奥行:169.5x7.5x240mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- アップル「iPad」シリーズに属する9.7型タブレット。Wi-Fi専用モデルで、SIMカードスロットは非搭載。
- 「iPad Air 2」の後継モデルで、CPUはA8XからA9に、厚さは6.1mmから7.5mmに、重量は437gから469gに変更。
- 「フルラミネーションディスプレイ」と「反射防止コーティング」は非搭載。そのかわり、販売価格を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番
スムーズな対応有難うございました。定番のiPadなので快適に使用出来ました。
5最高、問題なし
この商品買う前にNexus 10, Nexus 7 2013を数年間使っていました。会社で毎日iPad触れるけど、妻がアップルのロゴが嫌いので、今までアップル製品買ったことないです。
【デザイン】 いいですね。よくできています。
【処理速度】 ゲームは試してないけど、それ以外
【入力機能】 まあまあですが、一つだけ足りない機能で、テンキー入力の設定し方わからないからちょっと不便です。英語入力は問題ない。
【携帯性】 重くて、大きいので、持ち運ぶと疲れそう。持ち運ぶのにiPad miniかスマートフォンの方がいいと思います。
【バッテリ】 すごくいい。
【液晶】 色がとてもきれいで、高画質。そして明るさも十分。
【付属ソフト】 すべて必要な物入っています。足りない機能はアプリを入れれば、解決。
【総評】 安くて、品質がいい。よくできていて、大満足。新しいiPadを試したい方におすすめ。Androidで4万円以下でこんなにいい物買えないです。
追加: 2021/12でもまだ使用していて、若干かくつきがある以外特に問題ないです。
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