OpenGLのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 3ページ目

ご利用案内

544 製品

81件〜120件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
OpenGL
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え グラフィックボード・ビデオカード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録83GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 32G VENTUS 3X OC [PCIExp 32GB] 89位 5.00
(2件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x139x67mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。エアフローを強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
55090における最適解だっ

OCモデルですが安定しています。 msiのbiosの出来がいいのでしょう一度も落ちたことがありません。 ファンについてもセミファンレスモデルなので53℃未満だと周らないので無音。 普段はグラボ下に3連ファンがあるLianli O11 vision compactなので39℃ほど。 動画再生や軽いゲームレベルだと回りませんね。 サイバーパンク2077でも73℃前後。 その時もファン回転数は1900rpm前後でしたのでCPUクーラーの方がよっぽどうるさい位でした。 5090のMSRPモデルが流通していない現在では最適解ではないでしょうか。 ちなみにV1techの光るGPUバックプレートを装着しましたが1℃も上がる事なく安定していました。 (上に被せるだけなので保証も切れる事ないのでオススメ) 最後に当方の構成 CPU:9800X3D CPUクーラー:ARCTIC Liquid Freezer III 360 A-RGB メモリ:crucial製DDR5-6000 32GBx2 GPU:当製品 MB: msi X670E GAMING PLUS wifi 電源:COOLER MASTER MWE GOLD 1250 - V2 ATX 3.0 ストレージ:crucial製 2TB gen4 SSD

5現状最小のRTX5090

MSI製のグラボの中では最エントリークラスですが、その機種の最大の利点は、現状で最小のRTX-5090というところです(ファウンダーエディションは国内取り扱いなし)。330mmが限界のmini-tixケースに入りました。もちろんギチギチですが、かろうじて通気性は保たれているようです。 この機種は光りませんし、外装も樹脂を多用しておりはっきりいって「魅せる」グラボではないと思いますが、性能面では他の5090と遜色ありませんし(細かいところを言えばOCモデルゆえOC時ののりしろに若干の違いがある)、見せないケースを利用する場合は関係ありません。グラボの性能をギリギリまで引き出したいという方はもっと高いグレードの機種を買われるべきでしょうが、5090までそこまでする必要は現状ほぼないと思います(私はそもそも電力制限を450wまで落として運用しています。ベンチは少し落ちますが体感速度は全く変わりません)。 【安定性】  ドライバ次第だと思いますが、私の環境では比較的安定しています(今までハングアップ2回のみ)。 【画質】  ゲームは4K最高設定でプレイしても全く問題なく描画できます 【機能性】  現状のゲームを4Kで動かすには十分すぎるぐらいですが、それより5090が真価を発揮するのは32Gのメモリと2万を超えるCUDAコアによるAI環境構築でしょう。ローカルLLMの大き目のモデルを利用したり静止画、動画生成では個人で扱える環境としては圧倒的な性能を発揮します。 【処理速度】  文句なく早いです 【静音性】  思ったより温度は上がりません(電力制限なしでも80℃に到達しない)。それゆえファンの音は前の機種と比べて明らかに静かです。無論無音とまではいきませんが。 【付属ソフト】  MSIの管理ソフトは使っておらず、nvidiaのドライバと管理ソフトだけ利用していますが、まあ世間で言われている通り、かなり不安定だと思います。もう少し頑張ってほしいものです。  AIについては、blackwellに正式に対応するcudaドライバとそれに関連するPytorchが4月末にようやく公開されましたので、ようやくまともに稼働するようになりました。稼働後は非常に安定し、そしてきわめて高速です。 【総評】  ゲーム用のガジェットとして考えると高額すぎますが、AI用途も兼ねられると考えると、現状24Gモデルの出ていないRTX50シリーズでは唯一の選択肢となるかと思います。その点で買ってよかったです(特にローカルLLMではメモリは32Gでもやや足りない感じです)。見栄えやピカピカを気にしないのであれば、比較的安価ですしこの機種で十分かと思います

お気に入り登録37NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition 900-5G153-2500-000 [PCIExp 96GB] 89位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5すべてはローカル生成AIのために

【安定性】 自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。 【画質】 まったく問題ありません。 【機能性】 同じくまったく問題ありません。 【処理速度】 このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。 【静音性】 フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。 【付属ソフト】 いつものNVIDIAコントロールパネルです。 【総評】 ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。 RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。 ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。 【2026/01/18追記】 あれからいろいろと生成AIやローカルLLMをいじってます。 その後のグラフィックボード高騰・品薄の流れを見て、やはりこのボードを購入してよかったと感じています。 RTX5090が80万円に届こうかという時勢、それならばもういっそこのボードを買った方が良いのでは、としみじみ思います。

お気に入り登録25GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5050GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 98位 3.00
(1件)
0件 2025/7/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5050
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x117x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」を採用し、すぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
3即、装着

セッティングも簡単で容易に装着できました。 初めての自作者でも装着が簡単にできると思います。

お気に入り登録264GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 98位 3.63
(5件)
17件 2025/4/ 2  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5超高性能GPU、ゲームや動画編集ならこれで十分。AIなら5090を

4070からの買い替えで某ショップのセールにて13万円で購入 ちょっと触ってみましたが、とんでもなく高性能で普通の人ならこれで充分すぎます。 安定性:5 発売から10ヶ月以上が経過したためドライバの成熟が進みクラッシュ等はありません。ただし、NVIDIAのドライバは欠陥等がありますので、安定しているならそのドライバを使い続けむやみなアップデートはしないことをオススメします。 性能に余力があるのでスパイク等も見られません、仮に起きたとしても750w電源もあれば余裕だと思います。 画質:5 変なゲーム(マイクロソフトフライトシュミレーター等)をやらなければ4K楽勝です。DLSSが優秀なのでRadeon 9070XTより画質の粗さが少なく快適です。FHDやWQHDなら一つ下げて5070でも良いと思います。 機能性:5 これに関してはドライバが全てですが、この商品はMSIなのでMSIアフターバーナーとの相性が良いため後からいじれます。 処理速度:5 3Dなら余裕です。Blenderならかなり余裕で動かせますし、動画編集でもびっくりするほど早いです。 ただし、『AI生成に関しては5070Tiでも問題なく出来ます』が、上を見るなら5090やRTX6000PRO等を検討しちゃったほうが良いです。 静音性:5 3連ファンで余力が凄まじいので、ケースファンより音がすることはありません。本当に静かです。 Furmarkで高負荷を掛けましたが、70度程度で安定しファンも全力まで回りませんでした。 付属品:5 割り箸的な役割のグラボの支え棒と分岐コネクタ、2年の保障証がつきます。 支え棒に関しては思いの外作りが良くて、見えるケースでも使えると思います。 そして2年保証は大きいので満足しています。 総論:5 これ以上のグラボは要りません。『ゲームで足りないと言うならゲームが悪い』です。 5080との比較ならVRAMの容量が同じかつ、チップまで同じなため5080を買う必要は殆どありません。 9070XTとの比較なら、こっちはCUDAを使えるため業務としてなら圧倒的にオススメします。9070XTはゲーム専用だと思ってください。 ヘビーゲーマーでも持て余すグラボです。5070でも良いと思います。

4文句だけ書きます

反り防止のための突っ張り棒付属してるけどさ 買って気付いたんだけど、これファン側の面がよ 弧を描いたような形状で 平らじゃないからちゃんと支えにくいよね これわりと欠陥デザインだと思う デザインした奴、この突っ張り棒どこに付けるの想定してたの?

お気に入り登録56GeForce RTX 5070 Ti X3 OC WHITE GD5070T-16GERX3OCW [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti X3 OC WHITE GD5070T-16GERX3OCW [PCIExp 16GB] 101位 -
(0件)
0件 2025/2/14  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。ジャスト2スロット、マイルドOCモデルのホワイトバージョン。
  • 最適な冷却を実現する直径88mm/9枚ブレードのリングファンを搭載。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録17NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル 102位 -
(0件)
0件 2026/1/26  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
Dual-Link DVI x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm 
お気に入り登録61TUF-RTX5060TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5060TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 102位 5.00
(1件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5高負荷時の温度が気になる・TUFのデザインが好きな方はオススメ

【安定性】Antec GSK750V2 電源にて接続。非常に安定しています。 【処理速度】 フルHD環境では全く問題ありません。 【静音性】 AIイラスト生成で稼働時58℃弱で張り付いてくれるようになったので非常に満足してます。 以前はMSIのVENTUS X2モデルで使用していましたが68℃弱で動かしていたため、熱負荷対策のために買いましたが正解でした。 【総評】 5070を買えるレベルの値段になってしまっていますが、冷却性能やデザインを求めるならアリです。

お気に入り登録61NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell 900-5G147-2570-000 [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell 900-5G147-2570-000 [PCIExp 24GB] 102位 5.00
(1件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4000
GDDR7
24GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は8960。
  • 電力効率にすぐれた1スロットサイズのフォームファクターでさまざまなワークステーション筐体に搭載でき、幅広い業務での利用を可能にする。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を装備。システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはいいかも

16GBVRAMを積んだRTXでAI画像・動画生成をしているとほんの1.2GB程度のVRAM不足で完走できずにOOMでエラーになるってことが結構ありました。 それでVRAM20GB以上を搭載したグラボを検討し始めたのですが、安さで考えるならRTX3090がベストなんですがさすがに世代が古いし、RTX4090は前世代でまだまだ高いしなかなか中古市場に出回らない。Blackwell世代で考えるとVRAM32GBの5090しかないんですが一気に高騰したのでさすがに手が出ない。 そこでRTX PROシリーズに目が行きPRO 4500はVRAM 32GBで45万するので手が出ないのでPRO 4000に目が行きます。無印とSFFがありますがゲームもするなら無印のほうが良さそうなので無印を購入しました。 ゲーム性能としては5060Tiよりは上で5070位じゃないかと思います5070Tiには負けると思います。 しかし特筆すべきはRTX5060Tiより40Wも低い消費電力140Wでこのスコアを出すワットパフォーマンスの良さです。 AfterBurnerでチェックしてもフルロードで140Wキープです。あのペラペラなサイズでGPU温度はMAX85°Cぐらいで収まります。 AIもやりたいけどゲームもそこそこしたいって人にはこれからの価格動向次第ですが選択肢としてありだと思います。 参考にモンハンベンチとFF14 FF15ベンチを貼っておきます。画面解像度はすべてWQHDで計測しています。

お気に入り登録22NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell 900-5G147-2550-000 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell 900-5G147-2550-000 [PCIExp 32GB] 102位 -
(0件)
0件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4500
GDDR7
32GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4500を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は10,496。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
  • システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録82GT710-SL-2GD5-BRK-EVO [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
GT710-SL-2GD5-BRK-EVO [PCIExp 2GB] 107位 3.95
(3件)
0件 2024/5/30  PCI Express 2.0 NVIDIA
GeForce GT 710
GDDR5
2GB
D-Sub15ピン x1
DVI-D x1
HDMI1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 ロープロファイル対応: 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x69x39mm 
【特長】
  • GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ファンレス設計でノイズゼロを実現し、最大3台までのモニター接続が可能。
  • 2スロット専有タイプ。「Auto-Extremeテクノロジー」による自動化製造で、システムの信頼性が向上する。
  • 出力インターフェイスはHDMI 1.4×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1を備え、最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5ファンレスで静か。 安価で普段使いには丁度良い。

オンボードの出力が壊れたので購入。 躯体が比較的大きいので、小さいケースには入りません。 ファンレスで静か。 安価で普段使いには丁度良い。 ほとんどの人はこれでいいんじゃないかな。

5GT710 EVO でも安いのもあるんだな

【安定性】安定してる。 【画質】filipsのモニターで見てるから良く分からない。 【機能性】ASUSのだからいいと思う。 【処理速度】動画編集は早いと思う。 【静音性】ファンレスだから静か。 【付属ソフト】使い方がさっぱり分からない。 【総評】最近の発売だし4K対応だからいいと思う。 ゲーム目的の人なら買わないと思う。マザボに付けたら存在感がある。

お気に入り登録45AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB] 107位 4.58
(5件)
9件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。LCDモニターにビデオカードの情報やテキスト、画像、GIFを表示できる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5所有欲を満たす逸品です

【安定性】ごく普通に安定しています 【画質】特に問題ありません 【機能性】デュアルBIOSの切り替えができる 【処理速度】モニタが4Kの60FPSなのでそれ以上はわかりませんがMSFS2020のウルトラ設定でも60以下にはなりませんので私としては問題なしです 【静音性】予想に反して静かです 【付属ソフト】付属のものはありませんがダウンロードすることによってGCCがつかえますがそこの案内は正直アナウンスしてほしいです 【総評】昨今、価格上昇しているグラフィックボードにおいて5070Tiのボードの中では最上位の価格になるうちの1枚でもう数万出せば上位の5080になることや同クラスの他の安価なボードへと誘惑があったのは正直なところですがやはり私の決め手になったのは「LCD edge view」があることでした 光物が好きな私にはこのギミックが正直刺さりました・・・ 3060Tiからの入れ替えで私の環境下では現在十分な性能でコスパを無視できる寛容さとなかなか巨大のボードを受け入れれるケースやなどの環境があるのならば所有欲を満たしてくれるおすすめできるボードです!

5慣れるまで結構手がかかる

注意喚起だけ 躯体がデカすぎてPCIE接続がめちゃくちゃシビアです。 OS立ち上げて認識しない場合は根気よく刺し直してください。 自分は手応えかなりあったけど4回刺し直しで流石に焦りました。 躯体が長い分PCIEとの距離があるんでμレベルで狙う必要があります。 AORUSのイルミネーショとディスプレイが点灯してれば生きてます。ファンが回ってなくても大丈夫。PCIEの接続不良です。 ドライバ581.29 (2025/09/10) でお約束のブラックアウト発生 DP信号無し+ファンが唸るように最大回転 Windows起動後 5分ほど(無負荷状態 で発生 HDMIで起動後DP接続に変えると大丈夫 一つ前の 581.15 (2025/08/28)にダウングレードしたら今のところ安定 ここまででCPUは絶対にF付き買わなくて良かったと心底思った(笑 ソフトはギガバイトあるあるのやる気ない感じ 多分干渉しててアフターバーナーが起動しなくて困ってる 玄人向けなのでイカリングイルミじゃないとダメとかじゃなければ素直にASUSかMSI買った方が良いと思う(笑 物は最高なんだけどね

お気に入り登録105Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]
  • ¥49,800
  • パソコン工房
    (全3店舗)
110位 4.00
(1件)
72件 2024/12/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
この製品をおすすめするレビュー
4白くて購入しやすいグラボ

【安定性】安定はしていると思います。 【画質】たまにこのグラボと合わないゲームでおかしな挙動があります。でも一瞬だけです。ドライバUPに期待です。 【機能性】AIや生成画像ができます。 【処理速度】4kでも十分使えるくらいのFPSは出ますので十分だと思っています。 【静音性】このシリーズのグラボは他もですがアイドル時などはファンが停止しますので静かだと思います。 【付属ソフト】インテルドライバのアップデートなどが分かり易く表示されます。 【総評】白いグラボでこれを買いましたが、静かで発熱も他の同価格帯のグラボより少ないと思います。この価格帯にしてLEDでピカピカと出来る良いグラボだと思います。サイズが大き過ぎないので色々なケースで使用できます。生成AIも出来ますし、コンパクトで白いシンプルなグラボに派手なピカピカLEDと大変面白いグラボにしては価格は抑えめで個人的には良いと思います。インテルのグラボ結構良いねというのが感想です。発熱や消費電力を細かいことを気にしなくてよいので使いやすいグラボでは無いでしょうか。

お気に入り登録73PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 16GB GDDR6 RX9070 16G-L/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 16GB GDDR6 RX9070 16G-L/OC [PCIExp 16GB]
  • ¥89,800
  • ディーライズ
    (全6店舗)
110位 4.67
(3件)
5件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x42mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。100mmの大型ファンを2基+90mmファンを1基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • 電流モニター機能「IMON」も備えたDr.Mosチップを採用。デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。
  • インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5省電力とパフォーマンスのバランスがよいのと静音

【安定性】 Radeon RX 9000シリーズの初物になりますが、今回のRadeonは特に安定性に問題ありません。従来からRadeonを使っていた方は問題を感じるところはないかと思います。 【画質】 APEXはUWQHDでも高画質な設定で余裕で144Hz張り付き、APEXも最近RadeonのAnti-Lag 2に正式対応したので遅延もありません。 https://x.com/eajapan/status/1876562262569431126 モンハンワイルズもUWQHDで画質:高、レイトレ:高で上限60Hz設定で美しい画質でパフォーマンスが出せます。画質:ウルトラ、高解像度テクスチャパックを有効にすることもでき、普通にプレイすることはできますが、若干ラグさがあり、また画質的にも十分なので、高設定で普段使いしています。 【機能性】 特段このグラボ特有の機能はありませんがスペック通りです。 【処理速度】 ネット上のレビュー等で上がっている通りでワットパフォーマンスが良好です。ただゲーム中は部屋が温まるぐらいの発熱はあるのでケース内の通気性は良い環境が望ましいです。 【静音性】 2連ファンタイプと比べると、ヒートシンクやバックプレート自体が大きいので発熱が拡散されるのか静かです。ファンも体感でかなり静かで、小型のグラボでよくあるようなゲーム起動で急にファンが回りだす際のうなりのような音もなく、全体的に静音です。 TechPowerUpのレビューでも、このグラボはかなり静かな部類に入るようです。 https://www.techpowerup.com/review/powercolor-radeon-rx-9070-hellhound/39.html 【付属ソフト】 AMDからドライバ同梱でAdrenalin Softwareを入れて使えますが、ゲーム別のパフォーマンス設定や録画・ストリーム設定なども可能です。AI Chat機能は試していません。 【総評】 ネット上では品薄のようですが、店頭でまだ最初のロットの在庫があった時に購入できました。 Radeon RX 6650 XTからの移行したので、従来ゲーム時の処理負荷がギリギリだったのが、余裕で処理できるので静かにもなり満足です。 【価格】 店頭で定価にPayPayクレジットのポイント付きで購入できました。 【注意事項】 ボード寸法 327mm*128mm*41mm で NZXT H400i + Kraken 280 前面ラジエータの環境ではサイズはピッタリでしたが、ケースによっては入らないこともあり得ます。

5勢いで買いましたが当たりでした!

4070からの買い替えです。たまたま買えました。 【安定性】 初のradeonですが特に問題なし。 【画質】 特に問題なし。 【機能性】 OCモードとサイレントモードを切り替えられます。サイレントで使ってます。 【処理速度】 海外のレビュアーの方が機種ごとの細かい評価をしていて、本機種はベーシックモデルながら基本5070や4070Ti以上のスコアやFPSが出るとのこと。加えて500W使う3090以上のスコアが出るのを見て、技術革新の速さを思い知りました。これ200W位です。 【静音性】 すごく静かでいいです。高負荷時でもうるさくないファンの音です。 【付属ソフト】 無評価。AMDのアドレナリンはDLしましたがあまり使わなさそうなので消しました。 【総評】 買う予定がなかったのですが評判がいいのでとりあえず買いました。使っている電源が750W・グラボは250W以下にしたかったので、9070XTよりもこちらの方を優先しました。パワー重視の方はXTがかなり割安だと思います。 powercolorさんのグラボは初めて買いましたが、作りもよくシンプルで良いグラボだと思います。LED沢山付けて値段上がるよりは全然いいです。しばらく使います。 現状CPUが13600K、メモリはDDR5の4800MHzです。多分CPUでボトルネック出てますので参考でお願いします。

お気に入り登録23GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16GB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXPB1-O [PCIExp 16GB] 110位 -
(0件)
0件 2025/3/11  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
  • 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
お気に入り登録39GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N5080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 110位 -
(0件)
7件 2025/1/31  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
お気に入り登録25ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Low Profile ZT-B50600L-10L [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Low Profile ZT-B50600L-10L [PCIExp 8GB] 114位 -
(0件)
0件 2025/9/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182.5x69x38.2mm 
お気に入り登録34NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB] 114位 -
(0件)
0件 2024/2/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 2000 Ada
GDDR6
16GB
miniDisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 2000 Adaを搭載したビデオカード。複雑なタスクに高い速度と精度で取り組めて、電力効率にすぐれ、コンパクト。
  • 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
  • AV1エンコードとデコードに対応。
お気に入り登録68SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB] 118位 4.50
(2件)
2件 2025/1/14  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
  • インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う

citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが 動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で 販売され安くなったので試しに購入した次第である。 【安定性】 ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く 発熱が少ないので扱いやすいgpuである。 ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。 【画質】 個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。 citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。 ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。 50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。 【機能性】 intelの純正ソフトのため未評価 【処理速度】 ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である 【静音性】 低発熱のためそこまで気になるものでない 【付属ソフト】 なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない 【総評】 ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる

49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ

まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。 ・稀にうまく動かないソフトウェアがある  具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。 ・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない  FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。  G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。 ・PCIe 4.0 x8である  PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。 ・Resizable BAR相当の設定は事実上必須  未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。  Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…  https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs ・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい  ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。  なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。 ・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい  確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。 ■詳細な製品情報 https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。 ■購入の経緯 Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。 ■交換の流れ ・準備  デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。  デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。 ・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール  旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。  コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。 ・新ボードの取付前に  Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。  Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。 ・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール  難なく終わる。 ・Intel Graphics Softwareでの設定  『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。  『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。  メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。  『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。 ■使用感など FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。 ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。 DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。 ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。 Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。 ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。 『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。 ■ベンチマーク GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC CPU: Corei5-10400 メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel OS: Windows [Version 10.0.26100.4652] GPUドライバー: 32.0.101.6913 ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。 Farcry 6 FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効 GPU初期設定 平均 72fps 2500MHz制限 平均 72fps FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効 GPU初期設定 平均 87fps 2500MHz制限 平均 87fps アサシン クリード ヴァルハラ FHD, フルスクリーン, 最高 GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps 2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps Tom Clancy's The Division 2 FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps 2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps 2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark 高品質, FHD, フルスクリーン GPU初期設定 スコア9482 2500MHz制限 スコア9108 Port Royal GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS 2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS Time Spy GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877 2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846

お気に入り登録103NE75060019P1-GB2063D (GeForce RTX 5060 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75060019P1-GB2063D (GeForce RTX 5060 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル 118位 4.00
(1件)
0件 2025/5/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
  • モニター出力にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。
この製品をおすすめするレビュー
4普通のビデオカード

安定している普通のビデオカード。 平凡なので面白みに欠ける。 でも実用的なパーツです。

お気に入り登録57GV-N507TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N507TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB] 118位 4.17
(5件)
1件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。スライド式サイドプレートを備えた「パワーアーマーデザイン」を採用している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがシンプルで、冷却性能もいいです。

rtx2060superからの乗り換えで、デザインがとてもかっこよかったこちらを選択してみました。 届いて開封してみると、とても大きく高級感があり、よかったです。 apexをしてみましたが、最高設定、ファンの速度を1000rpm固定で、55度くらいでした。音も静かなので、冷却性能はいいとおもいます。 不満点としては、ファンのひかり方をくるくる回っている感じではなく、リング状に常時点灯にできたらいいと思いました。

5思ったよりでかい

サブ機2080Tiから交換です 【安定性】  上に近い中堅パワーあるせいか安定動作します 【画質】  良くも悪くもNvidiaですWQHDですがモニター買い替えを検討してますが4Kも視野に入ってきます 【機能性】 MFGがとにかく強力です 【処理速度】 素の力も4080S位ある上マルチフレームジェネレーションがx4できるのはチートですね 【静音性】 意外と静かです 【付属ソフト】 なし 【総評】 LEDは暗いのでおまけ程度ですね

お気に入り登録49TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070TI-O16G-WHITE-GAMING [PCIExp 16GB] 118位 -
(0件)
5件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
  • GPUとサーマルモジュール間の隙間を溶けて効果的に埋め、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を備える。
  • エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載し、外側の2基のファンは反時計回りで回転、乱流を減少している。
お気に入り登録162DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]
  • ¥31,980
  • パソコン工房
    (全10店舗)
124位 5.00
(3件)
11件 2024/4/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
DVI-D x1
HDMI2.1 x1
DisplayPort x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
  • IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
この製品をおすすめするレビュー
5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能

Amazonで24,653円で購入しました ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが 全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます この値段でこのパフォーマンスは優れてますね 【安定性】 Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます 【画質】 モニターがFHDなので満足です 【機能性】 付属のソフトウェアは使用してません 特に問題なくファン制御もされてます 【処理速度】 FHD環境でストリートファイター6最高画質 Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます 【静音性】 静かです 【付属ソフト】 使ってません 【総評】 ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです PCはかなり古いです CPU Core i 5 9500F RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19 M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING SSD ADATA XPG SX8200 Pro GPU DUAL-RTX3050-O6G 電源 Corsair RMx550 かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます 写真に貼っていますがファン制御が優れています アイドル時 30% 1078RPM ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM 軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす 環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが 私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません 補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード ケースを選ばないコンパクト設計 最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね 省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです

5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!

動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。 ・CPU:Ryzen9 5900X BOX ・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX) ・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6 ・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP ・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB ・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+ 前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC 動画の書き出しを何とか高速化しようと CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X メモリーを 16GB ⇒ 32GB とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。 編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。 【安定性】 非常に安定しています。 【画質】 1650との比較になりますが、違いは判りません。 【静音性】 まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。 【総評】 購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。 GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。 お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。

お気に入り登録24GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB] 124位 -
(0件)
11件 2025/11/27  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm 
お気に入り登録159Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB (RX9060XT CL 16G) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 124位 -
(0件)
15件 2025/11/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。空冷ファンを備えている。
  • モニター出力にはHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×2を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0 x16、補助電源は8ピン×1。
お気に入り登録38GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB] 124位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x130x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したクリエイター向けオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備えている。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5抜群の静穏&安定性、何より見た目が素晴らしい

2080からの乗り換えで、5070Tiと悩みましたが今のところは用途に対して必要十分以上です。 常に4K、高フレームレートで運用していますが、最新の高負荷ゲームも、AI、動画処理においても安定して動作しています。通常はファンは停止しており全くの無音、負荷をかけるとファンは回りますが、かなり静かで全く気になりません。さらに高負荷となるとコイル鳴きと思われる音が聞こえますが、私は以前の方が煩かったせいかあまり気になっていません。 全てのパーツを白で統一しピラーレスケースに収めましたが、とにかく見た目が気に入っています。さりげなく光るロゴ、隆起の少ない洗練されたデザイン、見惚れました。 何より保証が4年というアドバンテージは私にとってはかなりの高評価となりました。

お気に入り登録44PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5070-O12G-WHITE [PCIExp 12GB] 124位 5.00
(1件)
0件 2025/6/12  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応しさまざまなシステムに対応。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPU温度が50度以下の場合に停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5良い

GIGABYTEが煩すぎて買い替えた 納得された上でそこそこ金額で売却。 この商品は静かでコイル鳴きもほぼ無し。 色もホワイトが綺麗で文句無し。 付属ソフトは特にまだ使ってないというより特に弄る必要も無いので今の所使ってない。 フリーズとか異常は一度もありません。 サイズが大きめ?なので支える棒を購入使用。

お気に入り登録166GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB] 124位 4.50
(2件)
0件 2025/4/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

【安定性】 現状安定しています。 【画質】 最新ゲームでもぬるぬるです。 【処理速度】 私にとっては十分すぎです。 【静音性】 私の環境では音が聞こえてきません。 【総評】 今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。 私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。

4MSIの5070Ti。格好イイ。

鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。 以下構成↓ MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難) CPU:Core i7 12700KF メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。 電源:Corsair RM1000x SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T ※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。 【安定性】 使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。 【画質】 いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。 【機能性】 DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので60FPSしか出せません(笑)RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。 【処理速度】 本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。 【静音性】 ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。 【付属ソフト】 大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。 また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。 いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。 【総評】 このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。 各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。 3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、 モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。 結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。 MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。 コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。 みなさん底値と見ているのかな。 ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。

お気に入り登録57GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB] 124位 -
(0件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録234TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070TI-O16G-GAMING [PCIExp 16GB] 131位 5.00
(1件)
67件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5画像生成速度がかなり改善されました。

生成AIで主に利用しているので、重いゲームでの状況はわかりません。 3060から5070Tiに変更をして、以前の環境で70秒ほどかかっていたものが、25秒ほどになりました。 ただ、stable diffusion AUTOMATIC1111などは、5000番環境にうまく適応できていないようで、最終的にはStabilityMatrixを利用して、 reForgを使用し今のところ問題なく動くようになりました。 ボードへは電源側から挿す3つに分岐したケーブルが付属しています。 電源は、Ion 3 Gold 850Wを使って、並列ではなく直列で挿していますので、今のところ問題は発生していません。 ケース幅は25cmありますが、横で設置してケーブルに変なテンションがかからない感じかな、と思います。 あとグラボを支える棒を買っておいたのですが、付属していました。

お気に入り登録22GV-N5080AORUSX W-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N5080AORUSX W-16GD [PCIExp 16GB] 131位 -
(0件)
1件 2025/1/31  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x130x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。ラジエーター一体型簡易水冷システム「WATERFORCE」を採用している。
  • トリプルファン設計により、より多くの空気の流れを生成して放熱性を高め、強力な冷却と静かなゲーム体験を実現。
  • DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。PCI Express 5.0に対応する。
お気に入り登録225PRIME-RTX5070-O12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5070-O12G [PCIExp 12GB] 133位 3.48
(4件)
1件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計でSFF(Small Form Factor)に対応。
  • ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
  • GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。映像出力はHDMI 2.1b×1、DP 2.1b×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5よき

初めてのグラボなので機能性どうこうはよく分かりませんが、不具合なく大変満足しています。

5WQHDまでで、価格下がれば買い!十分です。

購入前に結構調べ、迷いに迷いに迷って購入。 巷で価格高くドライバー不具合多いNVIDIA、評判のいいRadeon(9070、9070XT)のほうがワットパフォーマンス高い(9070)といわれていますが、価格結構安くなってきており迷いましたがRTX5070を83000円で購入したので雑感を記します。 購入前はGPU使用なし(ゲーム専用機使用)でした。4年前の自作PCにGPU追加。 構成 マザーボード:ROG STRIX B560-G GAMING WIFI cpu:11th Gen Intel(R) Core(TM) i5-11400 @ 2.60GHz  PCIe3.0 メモリ:DDR4-3200 Crucial Technology  16×2 32GB m.2 WD BLACK7100 1TB(OSオンリー) m.2 WD BLUE 1TB ×2 (1台はマザボスロットDATA用、2台目、今回ゲーム用にPCIeカード増設) SATA WD BLUE 1TB(バックアップ) 電源:ADATA コアリアクター 650W + GPU用 12VPWRケーブル追加購入 OS:Windows 11 Pro 24H2 ケース: LIALI AIR MINI 黒(側面ガラス以外はパンチングメタル) クーラー:NZXTクラーケン280mm(14cm*2) ちなみにケースファンは上記の前面簡易水冷14cm*2、下14cm*2、上14*2 回転ゆっくり静穏 で運用していましたが、グラボ追加時に、側面後ろ12cm*2と 後面12cm*1 追加 若干回転数上げ設定。 合計 9台  モニタWHQD LG 31.5 GPU:RTX5070 Asustek ----------------------- 雑感 当初 5年前のPCの CPU と PCIe3.0 がボトルネックになるかと心配していましたが、杞憂に終わりました。電源もOK。 モンスターハンターWのベンチ写真5枚載せています。 1:WQHD素のウルトラ+フレーム生成(ONにしますか聞いてくる:ON) →非常に快適 2:WQHD素の高+フレーム生成 →非常に快適 3:WQHDウルトラ+フレーム生成+レイトレーシング高 →快適(これのみ快適) 4:WQHD高+フレーム生成+レイトレーシング高 →非常に快適 5:WQHDウルトラでフレーム生成なし →68.11FPS 非常に快適 5だけフレーム生成無し、だと、たまになめらかではなくななり完全にかくつくまではいかないが多少の不満が残る。 画像はないが高フレーム生成無し だと78.55FPS かくつきはない。 ベンチでは、ちなみにGPUファンはPモードデフォルトで1600RPMぐらいまででGPU温度66度ぐらい上はいかない(全開では回っていません)GPUFAN音は思っているより静か、ケースFANのほうがうるさめです。 結果は、フレーム生成ありきだが、カクツキもなく 快適です。レイトレーシング高で”かくつき”出るかもと思っていましたが、GPU温度66度まで、20回以上回しましたがもあまり変わらず、GPU、CPU100%張り付きもなく、いい感じです。実際のゲーム(設定:高+DLSS4+レイトレーシング高で遊んでいますが、十分すぎるほどです。 当時22000円のCPUでここまでできるとは思っていいなかったので、グラボ+PC延命できたので感謝です。グラボのパワーと画像フレーム生成技術に感謝です。電力消費も現状ではグラボ単体で200W超えないのでよい。 ダメだったら、古いPCをすべてリプレースする必要有と考えていましたが、グラボ(83000円)+12VPWRケーブル+ファン3個と追加:PCIeカード(1580円)+WDM.2-1TB(9890円) 、約87000円+追加11470円=98470円で、最新世代のPCに近づけたことに感謝です。 求めれば、AMD 9950X3D CPU(バカ高い!!!-びっくり10万円越え)とかありますが、ガチでやる方以外 は 十分ではないかと思いました。

お気に入り登録106GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC [PCIExp 12GB] 133位 4.00
(1件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4やっぱり「光る」ゲーミング

気にはなってた5000番台のクラボ。 前回、3060へ載せ替えて特に問題はありませんでしたが、その前とその前がゲーミングでしたので、側面が光っており、物足りなさが。8月に入りAMDで新しくPCを組もうと思いましたが、後から調べると6月下旬から7月が購入するには良い時期だったと分かり、新しくPCを組むのを諦め、気になっていた5070を中心に狙っていました。 それから価格を見てみると、特価品を除けば値上がり傾向にある様で、買うなら光るゲーミングでと決め、auポイントの消化も含めて、割高でしたがauPAYマーケットで購入しました。 【安定性】 ゲームはほとんど利用していませんが、ネットサーフィンでのカクツキも感じられません。 【画質】 特に不満はありません。 【機能性】 光ることはイイ事です。 【処理速度】 重たい処理もさせていないので不満はありません。 【静音性】 3連ファンのおかげで静かです。 【付属ソフト】 以前のグラボはインストールCDがありましたが、今はナシ。 【総評】 今まで自分の中では一番高い金額で購入しました。実質負担額がポイント消化もありましたが、3060を購入した当時の倍以上の価格で購入した事に驚いています。 一時期はショップPCも考えましたが、どうしてもメモリーやM2SSDを選びたい気持ちもあるし、一番はPCケース。お得なショップPCもありますが、PCケースも選びたいですし。結局はグラボのみで。将来、新しいPCを組む時は流用する予定で。 AMD Ryzen 7 5700X BOX MSI MPG X570 GAMING PLUS MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G (GeForce RTX 3060 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル →MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC [PCIExp 12GB] G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB [DDR4 PC4-28800 8GB 2枚組] サムスン 980 PRO with Heatsink MZ-V8P2T0C/IT と、この構成で組みたかったのに、自前のANTECケースがこのグラボを拒否(装着不可)され、新しく組み直し AMD Ryzen 7 9700X BOX MSI MAG B850 TOMAHAWK MAX WIFI MSI GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC [PCIExp 12GB] crucial CP2K32G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] サムスン 9100 PRO MZ-VAP2T0B-IT サムスン 980 PRO with Heatsink MZ-V8P2T0C/IT MSI MAG CORELIQUID I240 [ブラック] ANTEC NeoECO Gold NE750G M マイクロソフト Windows 11 Home パイオニア BDR-211JBK [ブラック] Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01 Fractal Design Dark Tinted TG PCケース用 強化ガラスサイドパネル Define7 XL対応 FD-A-SIDE-002 CS7778 長尾製作所 VGAサポートステイLマグネット式 SS-NVGASTAY-L なお、このグラボはVGAサポートステイが付属しているので、用意は不要でした。

お気に入り登録109TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] 133位 -
(0件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x140x62.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーを採用し、システムの安定性・耐久性が向上している。
  • 独自の製造プロセス「MaxContact」によりGPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
お気に入り登録89GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB] 133位 4.60
(2件)
8件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5可もなく不可もなし

可もなく不可もなし 今のところ問題なく稼働してます。 暫くは様子見

4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた

【安定性】 最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです)  通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。 あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。 【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。 【画質】 申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。 【機能性】 5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。 【処理速度】 5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。 ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。 【静音性】 動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無 【総評】 ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。 使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。  高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw ※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。

お気に入り登録56TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX5090-O32G-GAMING [PCIExp 32GB] 133位 5.00
(2件)
0件 2025/6/ 5  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm 
この製品をおすすめするレビュー
5Best GPU EVER

Running Battlefield 6 on 4K resolution at max settings, 160FPS no problem.

5性能はさいきょ

2025/09/17 TUF4090からの乗り換え 用途:VRChat、Blender、SubstancePainter、Unity 【安定性】 乗っけて1週間ですが、今のところ問題なし 【画質】 4090と比べて、VRでのフレームレートがめちゃくちゃ上昇した。 4090はまだ他の4070Tiとも比べられる性能だったが、こいつは比較無理。強すぎ 【機能性】 無負荷・軽負荷状態での消費電力は高くなった。 4090でアイドル60W、普段のVRでのアイドルが80~90Wくらいだったのに対して、110W前後と微増した。 【処理速度】 【静音性】 結局エアコンだったり電源だったりラジエーターファンがうるさかったりで、こいつがうるさいから気になるといったことはない。 問題ないんじゃないか。 【総評】 性能はよくなったが、もろ手を挙げてお勧めするかというと微妙。 4090で満足してる人は、絶対4090の方がいい。ぶっちゃけ僕もそう

お気に入り登録189GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 138位 4.68
(3件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
この製品をおすすめするレビュー
5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い

【安定性】 今の所超安定してます 数世代前のRadeonとは違う 【画質】 良い感じです 良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです 【機能性】 普通です 4ポートあるのが地味に嬉しいですね この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので 【処理速度】 まぁまぁです 昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね 【静音性】 基本静かです 低負荷だと回らないので 2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります 【付属ソフト】 付属というかadrenalineは多機能ですね 正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです 【総評】 3060の方が良い 価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます 各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください

5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ

RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。 【安定性】 特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。 【画質】 至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。 【機能性】 こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。 Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。 【処理速度】 RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。 【静音性】 3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。 【付属ソフト】 上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。 【総評】 RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。 RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。 とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。

お気に入り登録1PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB White Edition PB-RX9070XT-SOC-W [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB White Edition PB-RX9070XT-SOC-W [PCIExp 16GB]
  • ¥99,800
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
138位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm 
お気に入り登録3GV-N5080WF3-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N5080WF3-16GD [PCIExp 16GB] 138位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
お気に入り登録62GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB] 138位 4.25
(2件)
0件 2025/1/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • NVIDIA SFF-Ready対応のコンパクト設計。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5申し分ない性能です。

【安定性】 特に何かでクラッシュするなどなく、今の所快適に使用できています。 【画質】 CPUはi7-12700を使用しています。 4Kでも使用率が低く温度も45℃以下、CPUのボトルネックが発生しているようです。 【機能性】 様々な技術に対応しているのでさすがに現行モデルだなと思います。 【処理速度】 GPUをフルに使用できるのが私の使用環境だと生成AIだけです。 ゲームはCPUがボトルネックになってしまいます。 速度については申し分ありません。 【静音性】 GIGABITE製4070からのアップグレードですが変わらず静かです。 生成AIでの動画生成時、detailerやrefinerを使用するとファンが速くなりますが気になるほどの音ではありませんでした。 【付属ソフト】 NVIDIA appですかね。 ゲームごとに最適化してくれるので手間が省けて良いと思います。 【総評】 4070からのアップグレードです。 DLSSをオフにしないとCPUボトルネックが発生してしまい体感上変わりませんでした。 この辺はもうCPUをアップグレードするしかないかなと思います。 生成AIについては4070から生成するもの次第ですが大体30%から50%程度高速化できました。 この辺りは満足いく結果になったと思います。 一気に価格高騰し、来年にはさらに各パーツ値上げともいわれる状況で来月の買い替え計画が全て崩れてしまいました。 購入の決断は早めにされた方が良いのではないかと思います。 来月CPUを購入して暫くは様子を見ることにします。

4ファンの音が少し気になります

価格が落ち着いてきたので、こちらの製品を購入・交換しました。 (旧)ELSA GeForce RTX 3080 Ti ERAZOR (新)INNO3D GeForce RTX 5080 X3 普段使っている状態(動画再生しながらネトゲ)では、元々3080Tiでもパフォーマンスに不足がなかったため、違いを感じることはできません。 少し気になるのは、冷却ファンの音です。3080Tiの時はファンの音が聞こえない(PCケースのファンより音が小さくわからない)位だったのですが、こちらの製品ではファンの回転音がはっきりわかります。 (耳障りなほど大きな音ではありません) 3080Tiが静かだっただけで、普通はこれ位の音がするのかもしれませんが残念に感じた点です。 なお、ファンの回転数は、どちらもAfterburnerでFAN SPEED 30%の時の感想です。 両製品とも冷却ファンの数は3基です。

お気に入り登録124PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PRIME-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB] 138位 4.00
(2件)
3件 2025/1/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
  • 「Axial-techファン」がより長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
  • 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
この製品をおすすめするレビュー
4最後の購入機会

【安定性】 満点 【画質】 8kがでて当たり前なので、コメントしようがありません 【機能性】 特に不満はありません。 【処理速度】 5080なので、ほとんどの人にとって完璧です。 【静音性】 フラグシップに片足を突っ込んだモデルにしては静かです。 RAMチップの高騰からグラボの値上げが段階的にされていますが、工房のセールで安く入手する機会があったこと、5000SUPERシリーズはVRAM増量モデルということで、法外な値段になりそうなこと、そもそも来年に入るころには売るものがなくなるとの話を聞きましたので、思い切って購入することにいたしました。 性能に関しては、5080のチップ&ASUS製ということもあり、不満はありません。360wも食うグラボにしては静かですし、換装前(4070)から大幅なパフォーマンス向上が見られました。 ですが、Primeシリーズということもあり、デザインには一切面白みがありません。現在発売されているRTX5070tiや5070,果てはRX9070XTや9060XTのPrimeシリーズとほぼ同じ見た目であり、所有欲を満たすものではありません。よって、ピラーレスのような見た目重視で組む方にはお勧めできません。また、高品質なパーツで長く使いたいという人にはTUFがあるので(書き込み現在、在庫が絶滅していますが)、このような方にもお勧めできません。コスパパーツを寄せ集め、自分なりの一台を組みたい、そんな方にお勧めです。

4Terra ITX + 9800X3D + RTX5080

ヘリテイジ感あふるるミニマムボディにV8エンジンの如し、フラクタルterraに9800X3Dと5080を詰めてみました。 CAS Fractal Design Terra Jade CPU AMD Ryzen 7 9800X3D FAN DeepCool AN600 M/B ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI (BIOS 3201) MEM Team T-CREATE DDR5-7200 CL34-42-42 48GB(24GBx2) XMP SSD Crucial CT2000T700SSD3JP 2TB GPU ASUS PRIME-RTX5080-O16G(dual bios mode P) PSU CORSAIR SF1000 Platinum ATX3.1 1000W グリス Thermal Grizzly Kryonaut Extreme 14.2W/m・K 【安定性】 組んだばかりなので不明だが半日実行した限りでは不安定さはない。 ただし、NVアプリ上にて電力制限をいじるとエラー発生。ドライバの未成熟さを感じる。 【画質】 基本4K HDR環境での使用となりますが、とりあえず不満なし。 思ってたよりDLSS4の画質が良くて、今後の対応ゲーム増加に期待。 【機能性】 基板の隙間から覗かせるベイパーチャンバーやヒートシンクの冷却性能が優れているように感じる。(ブラシーボかもしれない) ベイパーチャンバーは5070Tiおよび5070のPRIMEには実装されない辺り、どの位の違いが出るのか気になる。 GPU直貼りの相変化サーマルパッドは残念ながら隙間から見えない。効果の程は不明。 機能性とは関係ないが、PSUのファン側を本体内向き取り付けるとグラボ一番右のファンの風がバックプレート穴からPSUに吹き抜け、GPUの温度低下に一役あると海外サイトに載っていたため実践。 【処理速度】 まだ短い時間しか試してないが、思ってたよりもDLSS4のインパクトが大きかった。4K負荷時において4090より滑らかに感じた。 現時点で4K 240FPSを目標にするならDP2.1環境構築を意識しておいて損はない。 RTX4080 SUPERやRTX4090が手元にないならばRTX5080は「買い」だと思う。 DLSS4を目の当たりにした今となっては、もはやRTX4000番台には戻れない。 【静音性】 ダブルボールベアリング搭載の3連ファンは高負荷時でもかなり静か。むしろ、Terraのサイドカバースリットからくる吹き抜け音がうるさい。(ガルウイング化で問題回避) 【付属ソフト】 なし。 【総評】 SFF対応、ASUS PRIME GeForce RTX5080 16GB GDDR7 OC Editionの簡単レビューです。CPU・メモリ・GPUすべてポン付け未調整。メモリはXMPのみ。 BIOSでPCIE4.0固定、最新572.16ドライバで簡単にテスト。 (ケース密閉にて計測) GPUクロック MAX 2887MHz / GPU温度 MAX 72.4度 / メモリ温度 MAX 72.0度 Steel Nomad 8224 / TimeSpy 27933 / Time Spy Extreme 13763 NVIDIA DLSS feature test /DLSSオフ 49.38 / DLSS4(2x) 178.66 / DLSS4(4x) 297.22 FFXIV 黄金のレガシー 4K 最高品質 15692 GPUクロックがデフォルトで2887MHzまで伸びました。公式TBD、メディア公表値2655-2685MHzらしいですが実測値はそれらを超えています。 計測時室温は約20度、冷却性能はまずまず悪くなさそう。 ベンチマークスコアはFEよりは確実に上となります。 注目のDLSS4に関して、特に4X実行時に生成フレームによりFPSが爆上がりします。 実際のところ視界を横切るモデリング描写や画面隅をスクロールしていく残像感や引っ掛かりを意識しても感じられないレベルでした。 画質の劣化もあまり見分けがつかないため、ゲームがDLSS4に対応していれば利用しない手はないと感じられた。入力遅延とは違うが画面酔いの軽減にも相当影響がありそうな感じ。 価格に関して、1/30深夜発売時にwebで運よく確保。その際の購入価格は244800円でした。 同じ80系ではRTX4080 SUPERから約5万円の価格高騰となります。 世間で叩かれてますように前世代からの性能向上幅が少なく、コスパも大変悪くなりましたが 標準的な300Wレンジで4Kゲームをヌルヌル動かす目的であるならば、5080は現状における最善の選択肢だと思います。 今後更なる電気代高騰の波に備えて、パフォーマンス低下5%未満に収まる省電力設定を探ってみる予定。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。