| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000969293.jpg) |
|
95位 |
145位 |
4.54 (33件) |
353件 |
2017/5/26 |
2017/5/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
GDDR5 2GB |
DVI-D(Single-link) x1 HDMI2.0b x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 ロープロファイル対応:○ 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):173x69x40mm
【特長】- GeForce GT 1030を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- LowProfile用ブラケットを付属し、LowProfileサイズのビデオカードとしても使用できるため、省スペースPCにも適している。
- ヒートシンクのみで放熱を行う動作音ゼロのファンレス仕様となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファンレスなのがいいね
【安定性】
問題なく動きます。
【画質】
とても綺麗に映ります。
【機能性】
HDMI、DVI-Dポートが付いています。
DisplayPortポートがないのが少し残念です。
【処理速度】
単純に表示をするなら問題ありません。
むしろこれで多くの事は期待してはいけません。
【静音性】
ファンがそもそもないので無音です。
【総評】
ファンレスのGT1030グラフィックカードという事で購入しました。
用途が古いパソコンでの動画視聴でしたので買ってよかったです。
快適に動画視聴できます。
5ファンレス
【安定性】
組んでから2週間画面についての問題はありません。現在FHDですが将来的に4k60p表示させたいと思っています。
【画質】
まったく違和感なし。綺麗。
【処理速度】
画像、動画表示のみなので問題ありません。
【静音性】
ファンレスなので無音で◎
【総評】
ファンレスで問題なく4k60p表示が可能とのことで購入してFHDモニターで使っています。4k60pは今のところ確認できていませんが将来のモニター更新時に期待(YouTubeの4k60p再生は問題なく可能でした)。将来4kビデオも撮影するかもしれませんので当分活躍してくれそうです。
2021年の秋に工房のセールで7千円で購入していました。将来的にグラボをバージョンアップしても予備やサブ機用としても使えると思ったからです。
|
|
|
![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692070.jpg) |
|
79位 |
145位 |
4.45 (6件) |
28件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白GPU×RGB×VRAMたっぷり
このグラボ、購入する時にまず目につくのは白い本体に商品画像の緑色のファンが3つある事でしょうか。
玄人志向にも似たデザインのグラボはありますが若干不安な事も加え本体デザインがより簡素ですからね。。
実際起動して見るとより綺麗に光ります。白に光らせるのが個人的には好きです。(商品画像の緑は正直他の色に変えた方が良くない…?と思ってる)白い本体もメカメカしくてカッコイイ!
ここまで見た目の事を書きましたが、実際rx 9060 xt自体の性能がかなり良くなっているようです。初AMDグラボでしたが、良くradeonはドライバが安定しないとかNVIDIAの方が良いとかレッテルを貼られていますが、実際この物価高の世の中ではかなり力関係は拮抗・逆転して来てると思います。これは自分で購入を決めた際に参考にした某RADEON系YouTuberの検証動画にあったのですが、ゲームプレイに関しては5060tiにフレームレートで勝つことも少なくないようで、4060tiに関しては恐らく値段性能どちらも完勝っぽいですね。実際自分で使ってみても全くカクつきは感じませんでした。それに音も静かですね。やはり3連ファンの効果は絶大。
圧倒的なビジュアルの良さとVRAMの多さをコスパ良く手に入れたいならRADEON steel legendで決まり!
5部屋が涼しくなりました
とにかく暑さに参っていてrx7800xtからこちらにしました。静穏性も高くてやはりトリプルファンは偉大だなと再認識。ワッパも優れていてそれでいて8ピン1本と至れり尽くせり。これで当分いきます。
|
|
|
![GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687038.jpg) |
|
239位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell 900-5G153-2550-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682017.jpg) |
|
117位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 5000 |
GDDR7 48GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:14080 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は14,080。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
|
|
|
![DUAL-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698728.jpg) |
|
151位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm
|
|
|
![NE7506T019P1-GB2062D (GeForce RTX 5060 Ti Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686863.jpg) |
|
96位 |
153位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。コンパクトな2スロット設計で、デュアル95mmファンが高い冷却性能と静音性を実現。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
-
58GBでも満足できる用途なら、RTX5060Tiとしてはコスパ最強。
同じPalitのRTX2070から久々のグラボ更新。CPUはCore i5-13400F。
RX9060XTとかなり悩みましたが、RTX2070からの置き換えだったのでこちらに。
サブ機がRX5700XTなので、RadeonはそちらのPCの更新の時に。
8GB版は世間では散々の評判ですが、元々8GBのRTX2070からの更新であることと、評判落ちからか、16GB版と1.5万くらいの差があったので、8GB版に。
FHD/75Hzというゲーミングとは言えないモニターで使用中なのでこれで十分かなと。
下手なRTX5060ノーマルよりも安い値段(約6万)でRTX5060Tiに手が届くのも魅力。さすがPalit。というかさすがドスパラ限定モデル。
【安定性】
ドライバは最新の576.80。
今のところ、世間で噂されているようなクラッシュやフリーズは全くありません。
VRAM消費の激しいワイルズベンチも、FHD高設定なら問題なく完走します。ウルトラは試してませんし60型番のグラボに期待するものではないと思ってます。
【画質】
問題ありません。まあ元が同じメーカーの同じRTXシリーズからの更新なので当たり前と言えば当たり前。
【機能性】
DLSS4(MFG)対応ゲームはプレイしてませんが、DLSS3のFGは問題なく使えてます。
元々この辺が試したくて買ったわけなのでまあ満足。
【処理速度】
比較対象がRTX2070なので、さすがに雲泥の差です。
上はもっと凄いのは分かってますが、上見るとキリがないので上は見ません。
【静音性】
セミファンレスでもあり非常に静かです。
【付属ソフト】
ソフトは付属してません。本体以外に付いてたのはステッカー1枚のみ。
Thunder Masterはホームページからダウンロードして使用。まあ可もなく不可もなく。
【総評】
最終的に安さに釣られた形ですが、私の使い方だとVRAM8GBで今のところ問題ないので、そのような用途ならコスパはかなり良いかと思います。
ただ、悪評はまだまだ消えてないので、もっと値段は落ちていくかもですね。
|
|
|
![GeForce RTX 5090 32G VANGUARD SOC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689927.jpg) |
|
214位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357x151x76mm
|
|
|
![TUF-RX9060XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693171.jpg) |
|
168位 |
157位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。トリプルファンを搭載している。
- 「Axial-techファン」は、より長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
- GPUの温度が50度を下回ると3基のファンはすべて停止し、軽いタスクの実行中は静かに動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパの良いミドルレンジ
【安定性】
ゲーム系のベンチマークや実際のゲームで使用してみましたが、今のところは安定している印象です。
【画質】
WQHDでも快適に使用できています。
【機能性】
Pモード/Qモードというファンカーブが異なる2つのBIOSを搭載したデュアルBIOSの製品であり、ディップスイッチで切り替えることが可能です(TUFだけでなくPrimeも同じ機能を備えているはずです)。
Pモードはファンをぶん回して冷やす設定になっているので、長時間負荷をかける時や夏場はPモードが良いかもしれません。
実際にベンチマークなどでQモードと比較してみるとファンがしっかり回る分10℃前後の差が出ることもありました。
TUFのロゴが光るようになっています。これはASUSのArmoury Crateを使用することで色や光り方を変えたり、光らなくしたりできます。
9060XTの機能という観点だと、FSR4が使えるのは良いですね。
9060XTはディスプレイ出力が3ポートなのでそこは注意が必要です。
【処理速度】
文句なし。
カタログスペックにあるように、ASUSのGPU Tweak IIIを使用することでクロックを20MHz上げるOCモードで運用可能です。
【静音性】
3連ファンなので基本的にファンは静かです。
Pモードで負荷をかけるとケースに入れていてもファンの音が聞こえますが、それでも2連ファンのグラボよりは静かな印象。
ファンは静音だと思いますが、コイル鳴きはしますね。
コイル鳴きは、ケースに入れた状態だと僅かに聞こえるレベルで、私の場合はヘッドホンをしていることも多いので今のところ問題視はしていませんが、気になる人もいそうではあります。個体差もあるかもしれません。
【総評】
FHDやWQHDの環境でコスパを重視するなら9060XTはオススメです。
その上で価格やサイズをより重視するなら2連ファンの製品を、静音性や冷えを重視するならTUFのような3連ファンを選ぶのが良いと思います。
あとはメーカーや細かい部分の好みでしょうね。ディスプレイ出力が3ポートしか無いという点には注意が必要です。
TUFの注意点としては、3連ファンでありながもステーの類が付属していないことが挙げられます。
気になる人は別途ステーの類を用意するのが良いと思います。
|
|
|
![Radeon RX 9070 Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680010.jpg) |
|
158位 |
157位 |
4.62 (11件) |
50件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定が必須です
RTX3060(WQHD)でFF14を遊んでいると、オルコパチャにある石の建造物あたりであきらかにフレームレートが落ちているのがわかります。
そこで、パソコン工房の実店舗にこの製品が在庫にあったら買うと決めて行ったところ、在庫があり更に以前の最安値と同額だったため購入しました。
【安定性】
ネットの情報通りメモリの温度が高いですが、ファンを停止させない設定にして、アイドル時50〜55℃、FF14黄金ベンチ時70〜75℃となりました。
ファン停止にこだわらなければ、問題ないと思います。
【画質】
よほど、ボケボケとか発色が悪いとかなければわかるとおもいますが、気になりません。
【処理速度】
FF14しかしない為、ベンチマークで非常に快適なので満足です。
【静音性】
ファンを常時回転させていますが、とてもゆっくり回るので静かです。
CPU簡易水冷のファンが煩いので音は全くわかりません。
【総評】
外観はプラスチックが多用されていて安っぽいですが、PC内部入ってしまえば裏側になるので気になりません。プラスチックのお陰か、本体は軽いですが、GPUをサポートするものが付属していないので、自前で準備する必要があります。
ARGB対応となっていますが繋がない場合は虹のように光ります。光らせたくない場合、スイッチで消灯できます。
デフォルトのファン停止ですが、FF14程度のゲームではGPU温度が60℃に到達しないので、ファンが回りません。しかし、メモリ温度はどんどん上がり、80℃を超えてしまいます。メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定必須です。停止させなければ、ゲーム中でも60℃前半です。
NVIDIA全般が高額なので、久しぶりにAMDに変更しましたが今のところ悪くないと思います。
5WQHDでおすすめ
モンハンワイルズの為に選びました〜
通常時/低負荷時はファンが停止しているので非常に静かです
WQHDディスプレイですが最高画質で快適にプレイできてます
ケースとマザーボード選びに失敗したのですが3スロットサイズのトリプルファンですので冷却性能が良くて良かったです
エアフローがしっかりとしたケースと構成ならもっと静かだったと思います
特に不具合もなく安定
Geforceの知り合いはドライバー問題で面倒そうでした
これを選んでよかった
|
|
|
![GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/47/11377/4711377423823.jpg) |
|
159位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/ 3 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
|
|
|
![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 RX9060XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694356.jpg) |
|
198位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
|
|
|
![GV-N5070EAGLEOC ICE-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679969.jpg) |
|
243位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
|
|
|
![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
|
185位 |
160位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これは良い嫁グラボ
気づいたら家に転がってました。まさかの嫁グラボです。
嫁という以外はどのご家庭にもある9070XTです。
昔は散々だったPowerColorもすっかり良くなりました。不安は全くありません。9070XTにしては大柄で、存在感があります。
常用PCに入れてみました。いいっすね。
LEDはARGBではなく水色単色でON/OFFスイッチのみ。他のファンとかをこの色味に合わせることになりますが、逆に色で悩まなくなります。なかなかいい感じになりました。
ファン側は白、バックプレートは金属製の黒マット仕上げです。割れ目からLED光が漏れる意匠です。
白ケースにも合わせやすいよう、白バージョンのバックプレートカバーまでついてきます。こっちはプラ製でマグネット固定式です。熱的にほんのり不利になりそうですが、9070XTなので大丈夫でしょう。
それと付属品が大量に付いてきます。
予想に反して気に入りました。5090嫁とかは扱いに困るけど、Radeonは性能も価格もこういう遊びにちょうど合ってる気がします。GIGABYTEやMSIもキャラ持ってるし、出してくれないかな。
5こういうの探してたんで
【安定性】
昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。
【画質】
PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑
WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります)
【機能性】
機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも
【処理速度】
WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。
【静音性】
ベンチで確認しましたが、とても静かです。
ボトムファンの方がうるさいくらいでした。
【付属ソフト】
付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。
【総評】
キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。
前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw
付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。
ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。
使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。
白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。
あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。
スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。
|
|
|
![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4580624813898_m.jpg) |
|
202位 |
160位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待通りのやつでした
長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。
(7800X3Dと)
こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。
3スロット占有はちょっと困りますが・・・
長く使える事を願います
4GPU換装しました
RTX3080をRTX5070tiに換装しました。
3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。
GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。
なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。
まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑)
あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。
換装したばかりですが安定感はあるように思います。
|
|
|
![GeForce RTX 5080 Phoenix NE75080019T2-GB2031X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678650.jpg) |
|
237位 |
160位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/27 |
2025/2/ 5 |
|
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
|
|
|
![ROG-MATRIX-RTX4090-P24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001593645.jpg) |
|
184位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/22 |
2024/1/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):286.5x148.3x24.5mm ラジエータ(幅x高さx奥行):400x120x65mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。冷却システムに360mmオールインワン型水冷クーラーを採用。
- GPUコアとコールドプレート間のサーマルソリューションに熱伝導性能にすぐれた液体金属を採用。
- 液体金属がGPU表面から漏れるのを防ぐ独自の製造方法により、カードはどの向きでも取り付け可能。
|
|
|
![GT730-SL-2GD5-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372962.jpg) |
- ¥7,448
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全14店舗)
|
148位 |
167位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2021/7/29 |
2021/7/30 |
|
NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit GDDR5) |
GDDR5 2GB |
D-SUB 15ピン x1 DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応:○ スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):165x69x39mm
【特長】- GeForce GT 730を搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したファンレス設計。
- 静音性にすぐれたファンレス仕様の大型ヒートシンクを搭載している。対応バスインターフェイスはPCI-Express(2.0)X16(動作モードはX8)。
- 出力インターフェイスはHDMI 1.4b×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームしない自分には全く問題なく快適。
ゲームしない自分には全く問題なく、快適。
WQHD(2,560×1,440)で動画見る分には全くストレスも感じない。
一点だけデメリットを上げれば、ファンレス故の熱の問題。
物理距離の近いところに、サブのM.2 SSD を配置しているが、
やや温度が高い。
(ちょっと大きいのでどうしても近くなる)
おそらく、こいつのせいで、3℃、4℃、高いと思われる。
(私の)排熱の良くないPCで、熱への影響がそのくらいありそう。
私は7000円で購入したが、その程度あれば、
ファンレスで、ゲームしない人にはお勧めです。
4Win11移行時のセキュリティエラー対策
Win11移行直後にグラボを友人に譲ったのでお古のHD6450をインスト、動作するがセキュリティエラー発生、とりあえず安い(5千円以下)グラボ探し本品にたどりついた。
【安定性】◎AMD環境でもWin11安定表示
【画質】4K@30Hzまで?
【機能性】◎コネクタDVI, HDMI1.4, VGA
ロープロだが3つ(古いコネクタが嬉しい)無いのはDPのみ
【処理速度】×iGPUに負ける
クロック902 MHz、0.2688 TFLOPSと桁違い
【静音性】◎ファンレス無音、しかし40W
【付属ソフト】久しぶりのNVIDIA慣れない
【所感】Win11システム要件DirectX 12満たさないとセキュリティエラー?
グラボ交換とAPUへの交換とを天秤にかけお安い方を選択(5年前使ってた3400Gへの交換は今更感)。RX550がもう少し安ければドライバー管理楽なのに残念。性能差あるのは認めるが(ベンチでは2倍i以上高速、5k @ 60H表示)映ればOKのサブPCには不要なスペック。NVIDIAは頂点から最底辺までラインアップってことかな?j需要無いモデルだが1台持ってると便利に使いまわせる。
|
|
|
![GV-N507TEAGLE OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682487.jpg) |
|
181位 |
167位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VRAM 16GBの安心感
【安定性】
GIGABYTE伝統の「WINDFORCE冷却システム」のおかげで、長時間負荷をかけてもクロック低下(サーマルスロットリング)が起きず、非常に安定しています。EAGLEシリーズは質実剛健な作りで、電力供給周りの設計も信頼感があり、ゲーム中にクラッシュするような不安はありません。
【画質】
RTX 50シリーズ(Blackwellアーキテクチャ)の真骨頂である、進化したレイトレーシング性能が素晴らしいです。テクスチャのディテールが潰れず、光の反射や影の表現が非常にリアル。
【機能性】
16GBのVRAMを搭載しているため、最新のAAAタイトルだけでなく、画像生成AIや動画編集といったクリエイティブ用途でも健闘します。
【処理速度】
DLSS 4(AIフレーム生成)を有効にした際は素晴らしいです。純粋なラスタライズ性能(素のパワー)も底上げされています。
【静音性】
風切り音はマイルドで、ヘッドセットをしていれば全く気になりません。コイル鳴きも個体差はあるでしょうが、私の環境では非常に静かです。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」の操作性については今後のアップデートに期待したいところです。
【総評】
派手な装飾を抑えつつ、冷却と性能という基本性能に特化した「質実剛健」な1枚です。特に16GBの大容量VRAMを求めているゲーマーやクリエイターにとって、「失敗の少ない選択肢」と言えるでしょう。
5最新のAAAタイトルゲームが快適に遊べるようになって満足
【安定性】
長時間のゲームや高負荷なアプリケーションでも、動作が非常に安定しています。一度もクラッシュやフリーズはありませんでした。
【画質】
4K解像度でも美しい映像を楽しめます。レイトレーシング対応タイトルでも、細部までしっかり描画され、映像美に圧倒されました。
【機能性】
複数のモニター出力があり、作業や配信時にもとても便利です。GIGABYTE独自のユーティリティツールも使いやすく、細かな設定も直感的に操作できます。
【処理速度】
最新ゲームも最高画質設定で快適です。ベンチマークのスコアも非常に高く、動画編集やAI処理もサクサク動作してくれます。
【静音性】
ファンの回転音がほとんど気になりません。負荷がかかったときも静かなままで、夜間のプレイでも安心です。
【総評】
コストパフォーマンスも非常に高く、大満足のグラフィックボードです。最新タイトルや配信、動画編集など、どんな用途にも安心して使える一枚だと思います。迷っている方にも自信を持っておすすめできます。
|
|
|
![ROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-WHITE [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696304.jpg) |
|
167位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:4 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.8スロット 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357.6x149.3x76mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。4基のファンを搭載した「Quad-Fan Force」により、空気圧を最大20%向上。
- 4基目のファンの追加により、ヒートシンクのフィンを密に配置でき、冷却性能が向上している。熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- 映像出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×2を装備。バススタンダードはPCI Express 5.0。
|
|
|
![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition ENQRP6000B-96GER [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715623.jpg) |
|
211位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679733.jpg) |
|
227位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
- ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
|
|
|
![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
|
144位 |
176位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
|
|
|
![NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621230.jpg) |
|
156位 |
176位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2024/4/22 |
2024/5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ampereアーキテクチャ、RTX A1000を搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターですぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。
- PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
|
|
|
![NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768821.jpg) |
|
245位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
|
|
|
![GeForce RTX 5080 X3 OC GD5080-16GERX3OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673353.jpg) |
|
221位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。2.5スロット厚モデル。
- バスはPCI Express 5.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。
|
|
|
![PROART-RTX5080-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715098.jpg) |
|
183位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 USB Type-C x1 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
|
|
|
![GT 710 2GD3H 4HDMI [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703169.jpg) |
|
101位 |
183位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
HDMI1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x1 消費電力:19W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):134x106x21mm
【特長】- GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ファンレス設計のヒートシンクと4基のHDMI出力を装備。
- ボード全長が約134mmとコンパクトなサイズで、スペースが限られている小型PCへの組み込みにも適している。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3最安値のGPU
いま入手できる最安値のグラフィックボードです。こんなの買うことになるとは思っていませんでしたが、映像出力できるというただ一点で価値のある商品です。
手元に余った12700FをLinuxサーバで運用したかったのですが、市販のマザーボードはUEFIという関門があり、CPUが映像を出せないと代替手段が必要です。
SSHが通れば用済みなので、最初だけ適当なグラボを挿してもよかったのですが、他から抜いてくるのも面倒なのでこれを挿しっぱなしにしています。
低発熱でファンレス仕様、VRAMが2G「も」あり、そして何気にHDMI4ポートという飛び道具まで持ってます。今は働かせてませんが、なんか遊べそうな気がします。
|
|
|
![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
|
137位 |
183位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
|
|
|
![NE65050019P1-GB2070F (GeForce RTX 5050 StormX 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700322.jpg) |
|
178位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):169.9x118x39.8mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を採用している。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。接続はPCI Express 5.0。
- 補助電源は8ピン×1。
|
|
|
![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692071.jpg) |
|
151位 |
183位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ良いグラボ
RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC から乗り換え。
280Hz の OLED をメインで使っているのだけれどもセカンダリディスプレイをオンにするとリフレッシュレートが低下するという機能的な制約があるので新調することに
i7-11700 でゲームも全然しないから役不足感はあるのだが当初の目的であるセカンダリディスプレイ 60Hz + プライマリディスプレイ 280Hz が達成したので良いとしよう
ゲームといえばインターネット麻雀くらいなので全然違いは感じられない。 古いベンチマーク (DQ X) を走らせてみたけどスコアは圧倒的に違うが 6500XT でもどっちでも良いかな? という感じ。 2k4k の重いゲームをやらない限りこのクラスのグラボで良いんじゃないの? って思う
あと, どうも最新 (251207) の AMDのドライバだと Win11 25H2 で S3 スタンバイから復帰したときにブラックアウトする症状が散見されたので少し古いドライバ (whql-amd-software-adrenalin-edition-25.9.1-win10-win11-sep-rdna.exe Ryzen? AI NPU MCDM Driver version 32.00.0203.297 (Date: 2025-08-25) ) を使用中。 このブラックアウトする症状は 6500XT でも出ていたので HW というよりはドライバの問題に思える
4ワイルズも快適に出来る よく冷える3連ファン
今じゃワイルズはミドルスペックで十分出来るが
これだと割と快適で何よりよく冷える
GPU使用率が100%張り付きでも
3連ファンだからよく冷える
サイドフローの空冷クーラー付けたTDPが65WのCPUより170WのGPUが10度程低いのはビックリした
ギガバイトとアスロックで3連ファンがあったが
たまたまアスロックが安かったのでこちらを選んだがスチールレジェンド結構やるなぁ
|
|
|
![DUAL-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687334.jpg) |
|
124位 |
183位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
|
|
|
![DUAL-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689909.jpg) |
|
104位 |
190位 |
4.23 (3件) |
2件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):228x123x50mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最適化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5それなりに遊べます。
1650superから最新50シリーズへ交換です。
ドライバなどまだ不安かと思ったのですが、今のところ問題なく動いてます。
WQHDでも快適にゲームできます。
FFベンチでは最高画質の設定でとても快適でした。フルHDサイズにすると非常に快適という結果でした。
4作業速度は上がった!
1660superが5年目に入りメモリ高騰もあり購入!
主にクリエイティブ用途で使用。
【安定性】
クリエイティブ用途で使用なので常に安定!基本!
【画質】
若干上がった感はあるぐらい。
【機能性】
温度が低い時はファンは回らず、温度が上がりファンが回る省エネで良い!
【処理速度】
Lightroomのサムネイル表示は格段に早くなった!
アプリの立ち上げも早くなりPremierProでのモザイク等の処理速度も30%ぐらい早くなってる。
エンコード速度は20%ぐらい早くなったかな?ぐらい。
【静音性】
ほぼ音はしない!作業してると回ってても気が付かない。
【総評】
FF XVベンチマークでも性能差は明らかなので、1660super使ってる人は迷わず買い替えるべき!
|
|
|
![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673988.jpg) |
|
143位 |
190位 |
- (0件) |
9件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
|
|
|
![TUF-RTX5090-32G-GAMING [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677695.jpg) |
|
250位 |
190位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/2/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x146x72mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサーの採用により、システムの安定性・耐久性を向上。
- GPUヒートスプレッダーの表面積を5%効果的に拡大し、熱効率を向上させる「MaxContact」デザインを採用。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1a×3を備えている。
|
|
|
![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
|
109位 |
194位 |
4.62 (5件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いに余裕を持たせる補助電源なしのLPグラボ
【安定性】
特に問題ない 今のところ安定しています
【画質】
フルHDまでならどれも同じですがまあ奇麗です
【機能性】
HDMI×2 PD×1 3画面対応
【処理速度】
高負荷のソフトや重いゲームなどにはそもそも向いていないので、これを選択する事がナンセンス
あくまで一般的な処理速度よりもちょっと良くしたいとかそういう感じで使いたい
【静音性】
静かだと思います
【総評】
補助電源無しのLPグラボとしては現状これ一択と言った感じでしょうか ロープロファイルなので既成PCにも増設できるPCは多いのではないでしょうか 自作PCの方だとこのグラボを選択しないでしょうし 普段使いのPCに少し余裕を持たせるような使い方だととても使いやすいしストレスフリーです
5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
|
|
|
![TUF-RTX5060-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689907.jpg) |
|
320位 |
194位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
|
|
|
![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679748.jpg) |
|
194位 |
194位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームチェンジャー
【安定性】
問題ないです。
【画質】
さすが3060TIよりかなりいいです。
【機能性】
機能美です。
【処理速度】
速いです。
【静音性】
純正と比較して静かに感じます。
問題ありません。
【付属ソフト】
無し
【総評】
3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。
5今個人的に熱いNVIDIA
【安定性】
安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。
現状不安定な動作はないです。
【画質】
かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。
【機能性】
悪くないと思います。
【処理速度】
速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。
【静音性】
2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。
個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。
【付属ソフト】
グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。
特に付属ソフトがわからないため、無評価です。
【総評】
今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。
|
|
|
![PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711303.jpg) |
|
201位 |
194位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白くてキレイな9070XT
【安定性】
この世代のRadeonは安定してる
【画質】
良いんじゃないかなと。FSR4で更に上がった
【機能性】
緑のDLSS4に比べたら劣る面(マルチフレーム)もあるが仕方ない
【処理速度】
値段分に速い
【静音性】
これは微妙、ファンフル回転だと結構な音
【付属ソフト】
アドレナリンは多機能
【総評】
実は9060XTから買い替え。思ったより9060XTがパワー無かった。60番台だから仕方ないんだろうけど。これは、楽天のセールで実質86000円位で安く買えた。白くてキレイな見た目で満足
5安心安定のASUS
価格上昇のうわさを聞き急いで購入。ホワイトカラーのクリーンな外観が目を引く一枚。2.5スロット設計のコンパクトな筐体ながら冷却性能は申し分なく、高負荷時でも驚くほど静粛性が保たれている。軽いゲームや低温時にはファンが完全停止し、静音環境を好むユーザーには特に嬉しい。デュアルBIOSでパフォーマンスとサイレントを手軽に切り替えられる点も実用的だ。白系のPCケースとの相性は抜群で、見た目にこだわりたいゲーマーにとって満足度の高い選択肢といえる。
#PR
|
|
|
![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681911.jpg) |
|
169位 |
194位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
- 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
- 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム・配信特化の逸品
【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが…
特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。
また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。
特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。
【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。
【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。
他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。
【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。
クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。
【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。
【付属ソフト】なし。
【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。
逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。
実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。
また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。
9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。
…RADEON使用者より。
【余談】
3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。
というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。
(冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました)
8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。
競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。
試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。
古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。
それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。
地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。
めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。
¥137000
購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか…
冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。
大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。
自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。
しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。
ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも…
環境
CPU 7800x3d
RAM 48bg*5200mhz
GPU 9070XT
NVME 2TB×2*GEN4
電源 1000wプラチナ
ケース Geometric Future MODEL6
4癖が強い
版を重ねるたびに遅くなるドライバに嫌気がさした4070Tiからの乗り換え。今後のアドレナリンに期待している。
ゴーストオブツシマをPC(RTXとRX)、PS5でを比較して、
RXではゲーム内のFPS制限が効かない。
画質はFSR4.1クオリティでもDLSS4.5プリセットMパフォーマンスに及ばない。
RXは発色は赤がくすんで見える。PS5の赤だね。赤は断然RTXが上だと思う。
また、アプリによってクロックの出方がまちまち。OCCTで2.8GHz程度なのにワイルズベンチでは3.4GHz出る。クロックと消費電力がリニアではない感じ。
-0.1VのアンダーボルテージだけでTimeSpyのGスコアが1000ポイント強増えて30000の大台を簡単に超える。ラスタライズ性能は圧倒的だね。
一番驚いたのは、フォトナでレイトレ込みの最大負荷+AFMFでプレイして勝ったこと。RTXのスムースモーションでは絶対無理(追記:ディスプレイがAMDFreeSyncにのみ対応しているのが原因かも)。
また、巷でいうほど大食いではない。アンダーボルテージ時330W出るのは稀だ。
結構癖のあるGPUだと思うけど、絶対的パフォーマンスには満足している。
GPU弄りはCLK+200、VLT-100、MEM2800(高速タイミング)、FAN100%、PWR+10%でTimeSpyGスコア31181、SteelNomad7660で落ち着いた。プラグマタデモ以外は問題なく動く。しかし、大抵のゲームベンチでスコアは向上しない。よく見ると箱出しでもうちの13700F(PL1は無制限)がボトルネックになっていた。WQHDでそれかよ、とショックを受けたね。
|
|
|
![GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694582.jpg) |
|
85位 | 194位 | 4.73 (15件) |
115件 |
2025/6/17 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x59.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
- 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボーダーランズ4はこれでも結構重いよ…(笑)
Radeon RX7800XTからの入れ替えです。
NVIDIAはRTX2060 以来
RX7800XTとは最後まで葛藤ありました。
ただ久々にNVIDIAの方が変か感じられるかな?とか
過去レビュー見返したらRTX2060の時DLSS期待しつつ離れちゃった感が…(笑)
とどめにボーダーランズ4バンドルと知って、少し安めのタイミングでぽちりました。
(ツクモで\128,800)
どのみちもともと買うつもりのゲームでしたのでこのオマケも大きかったです。
直前にケース少しだけ小さいのに変えたりもしていて、
ファン周りセッティングを少し楽しみつつも一先ずそっちも決まったのでレビュー投稿です。
環境
マザー:MSI B650M GAMING PLUS WIFI
CPU:AMD Ryzen7-7800X3D
クーラー:DEEPCOOL AK620
(前ファン:COOLER MASTER Mobius 120P ARGB & 真ん中ファン:noctua NF-A12x25 PWM)
RAM:KLEVV KD5AGUA80-56G460D
ケース:Antec CX200M RGB ELITE
(後方排気:XPG VENTO PRO 上部後方:ARCTIC P120 PRO A-RGB W)
電源:Fractal Design ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
ドライバーバージョン:581.08>581.15>581.29
モニター:LG 34WP65C-B(34インチ:3440×1440×160Hz DP接続)
【安定性】
セーフモードでDDU使用して、RADEONドライバーを削除してシャットダウン、
その後コンセント抜きグラボの入れ替え
12V-2x6のコネクターは初めて見ました。
想像してたよりに小さい、容量アップ対応なのに小さいんですね…
付属変コネは8PIN ×3本から、
コネクターにはNVIDIAのロゴが入ってました。
メーカー推奨(750W以上)よりだいぶ低めの560W電源で運用
今の挙動不審なところもなくケロッと動いています。
7800X3Dが省エネなのも効いているのかもですが…
オーバーレイ機能はRADEONよりご機嫌さんと感じます。
ゲーム中いじりすぎるとゲーム落ちたりします。(;^_^A
まあ前にNVIDIAから移った時RADEONの方が安定していると感じたので、
昔から傾向が変わっていないのかも。
【画質の良さ&処理速度 】
3Dゲームでは何だろうAMDより凹凸感がはっきりしているように感じますが、
思い込みかゲームによるグラ設定によるのかも?
単純に比較するとRX7800XTの4〜4.5割り増し
アップスケールはFSR(3)では画質を我慢しつつ使う感じが強かった。
最近一番遊んでいるステラーブレードは、
RX7800XTではFSRがいまいちでTAAで遊んでました。(70fps程度)
今はDLAA遊んでます画質も上がってfpsも120程度に上がって遊べてます。
バンドルで頂いたボーダーランズ4…
バッドアス(最高)設定は激重です。
まさにバッドアス(笑)
FHDでやっと60fps強、UWQHDでは30fpsすら維持できません。
プリセット設定を落とすのが正解だとは思いますが、
非常に高い&バッドアスは書き込みがすごく綺麗です。
出来る限り高めでやりたいですね。
なのでDLSSやFGがありがたいタイトルですね。
ボーダーランズ4はちょっと試した感じではFGx4でも意外と遊べます。
ゲーム以外では、
動画のアップスケールもかなり違いますね、優秀に感じます。特にアニメのような物と相性良い感じがします。
DLSS4の機能性を加味すると画質は満点かなと。
【静音性&造り】
セミファンレスで3連ファンですが2コントローラーになっています。
真ん中のファンが左右のファンとは逆に回るタイプです。
62℃でファンが回りだします。
その時で1000rpm程度
42度まで下がるとファンが止まります。
実際ゲームでは2000rpmまでほとんど行かないです。
(ケース内冷却不足だともっと行きますが…)
ファンコントロールのターゲット温度は70℃前後っぽいですが、
同じぐらいの温度の時、いつも同じような回転という感じではなく、
見えている温度以外の要素も何か裏で絡んでいそう。(電力とか監視している?)
まあ総じて十分静かだと感じます。
物自体はしっかりしていますバックプレートはアルミっぽいです。
カバー面積は少なめでヒートシンクが丸見えです。
メカっぽく感じるので嫌いではないです。
実質剛健
3連ファン、3スロットの物は初めて使いました。
ブラケット自体が3スロットだと2スロより更にしっかり止まるので良いですね。
支え無しで使ってみてますがまだ下がってきてはいません。
【付属ソフト】>【ドライバーソフト類】
NVIDIA App入れてもNVIDIAコントロールは残ります。
統合されてなく、なんか洗礼されていません。
AMDに比べると専用ソフトでのオーバーレイ表示できる項目がちょっと少ないですね。
遅延は面白いけど、
VRAM使用量やフレームタイム(平均では無くグラフで)が欲しかった。
またこの表示をシェア自体で録画出来ないのは残念。
SM(スムースモーション)は使える条件が分かりにくいですね。
AFMF同等の機能ですが...
どちらにせよ既にすでにかなりニッチ気味な機能な気がします。
【総評】
初のPNYの製品ですが、
PNYってパリ+ニューヨークの頭文字から来てるそうで…
知らなかったです。(笑)
保証は3年(アスク取り扱い品)
デザインも気に入りました。
DLSS4は良いですね。
コスパ重視ゲーマーにはRX9070XTの方が人気らしい?ですけど、
RTX5070Tiも全然あり、良いと感じます。
アップした動画は室温26.5℃程度でのプレイ状況です。
速度に温度やファンの回転なんか伝われば幸いです。
FGx4で66fpsなのが170fpsぐらいまではね上がるのは面白いです。
ファンは上から
CPUクーラー 前・中
ケースファン 後ろ・上(両方排気方向)
グラボ (ファンは三つですがコントローラーは2つの様)
ここの動画まともに見れる状態になるかアップ時想定でき来ませんが…(;^_^A
5入れるケースを選ばない約30cm長の5070Ti
GTX1080でほったらかしてたPCもさすがにドライバーアップデートすら止まるという噂もあり換装。
既に別PCでRTX5080もあるんですが、やっぱりどうせならVRAM16GBは欲しいということで5070Ti以上かつ比較的手頃な価格、更にケース都合で長さが30cm以下のものを探していたらちょうどあったので買ってみました。
導入したPCはCPUが Ryzen9 3900X と古い環境です。
元々のGTX1080(リファレンス相当)と比べると大きいですが、別途手持ちの3.5スロット厚で長さ34cmのRTX5080と比べると小ぶりに感じられます。
【安定性】
使い始めから約1ヶ月、その間にドライバーも3回ほどアップデートしましたが問題ありません。
【画質】
発色や解像感といったWindowsデスクトップ上での見た目は手持ちのモニターWQHD2点+4K1点とも変化なし。
ゲームに関してはモンハンワイルズなど最新ゲームのウルトラ設定でも破綻はありません。
【機能性】
モンハンワイルズではWQHDウルトラ設定でも140FPSで安定。CPUが3900Xなので交換すれば+20〜30FPSはいくかと。MetaQuest3でのPCVRも快適に動きます。AI生成系も少しやってみましたがVRAMから溢れない限りCPUの影響は少ないらしく検証サイトに載ってる最新CPUでの速度がほぼ出ます。使用したPC環境ではPCI-eはGen4接続ですが足を引っ張ってる感じはありません。重めの動画とかだと影響でるかも。
【静音性】
長さ30cm以下で高さも12cmに収まった三連ファンということで、搭載ファン少し小さめですが音は気になりません。低負荷時のファン制御は総じて良いです。
【総評】
さすがに元と世代違いすぎて性能は大きくアップし、やれることも増えました。
長さ30cm以下かつ光らないグラボを探している方には丁度いいかと思います。
OCモデルを謳いながら公式サイトに何故か記載のないブーストクロックですが、NVIDIAコントロールだと2572Mhz表示で、NVIDIAアプリだと2730〜2900MHz前後を表示してます。後者を信じるならこの大きさとファンの静かさの割には結構高めです。
やっぱりRyzen9 3900XではCPUがボトルネックになるようですが、VRやAIなど最新機能はしっかり動きます。そのうちCPU周りも更新しようかと思います。
|