質問・アドバイス XEON 動画編集・音楽制作用 ワークステーション(ファイトケミカルさん)
実際に組み上げたセットです。
3D動画などを作成するにあたってAfterEffectsの重さに耐えれず、色々と調べて買い集めました。
果たしてこの組み方で良かったのかもよくわかりません。
おそらく冷却性能が弱く、その辺りの知識も乏しいためパフォーマンスのことを考え、PC内やグラフィックボードを冷やすために何かしたいところです。
ケース上部は開けれない場所で設置をしているため(開けると埃の混入が多い)
それ以外の案があればと思って色々と調べています。
もし目に付いた方でアドバイスがあれば嬉しく思いますm(_ _)m
見た目と組みやすさを重視しての選択。
作りは物凄くしっかりして、掃除もしやすいが、標準では冷却面に不安があり、ファンを二つ追加しました。
それで温度が下がったかは不明です。
最安値:
¥−
(リスト作成時:¥569,915)
グラフィックソフト側の問題で最新のMaxwellよりKelperの方が良いと判断したため。
レンダリングなど高負荷時 65〜72℃
低負荷時 40℃前後
どれくらいになれば良いのかわかりませんが、高負荷時に55℃くらいにしたい気がします。
ケース前面に追加 、実際は140サイズのモデル
現在の合計金額:
¥197,732
リスト作成時の合計金額:
¥984,248
(2016年 7月16日)
温度ばかり気にしてても仕方ないかと思います。
高負荷時のCPU/GPU温度は安全な範囲内に収まってます。
それ以上を求めるのなら大型の簡易水冷を導入したり、保証切れ前提でQuadroのクーラーを交換するくらいでしょうか。
外排気のGPUクーラーは構造的にケース内エアフローが多少悪くてもそれなりに冷える一方、エアフローが良好(or過剰)でもあんまり冷えないので。
ありがとうございます。
周りにアドバイスをもらえる人が誰もいないので助かりますm(_ _)m
やはりエアーでは限界がありますよね。
確かに温度ばかり気にしても意味がないので、安全に収まっていれば今は無駄に費用をかける必要はないのかもしれませんね。
過去には静音性重視で負荷時は90℃くらいに温度を保つグラボもありましたし、全く問題ないです。
90℃は驚きですね!そこから比べたら全然大したことがないように思えてきました。
パーツ一つ一つが高額ですので、安全運用を徹底しようと思っていましたが、最近のパーツは耐久性も結構考えられているようですので、よほど安全かもしれませんね。
コメントに困るというか、環境温度がいつも通り(=夏場はエアコンが使える環境?)でこれなら冷やし過ぎなくらい。
HDDの寿命の上での最適温度は未だに解明していないし(結露やオーバーヒートを防ぎ、動作保証の温度内にキープするくらい)、SSDに限っては…ねえ?
Quadroネタだと年単位のつけっぱの結果埃の塊でシロッコファンが埋まってることも。アイドルでもアツアツ。
また、一部の商用のカード(SASカードとか、一部のSSDカードとか)だと要求風量が厳しいのが有る。
サーバーマシンの強力なエアフローが前提だからカード自体にはまともなヒートシンクが付いてなくて…
自作機でそのまま使おうとするとアツアツで困るから、出来合いのヒートシンクで改造したり爆音ファンを検討したり。
そうですね。エアコンは使える環境です。ただ、人がいる間だけなので24時間動画の書き出しになるため、その時間はエアコンなしになります。
手持ちのPC数台のi7シリーズやGefoceはもっと温度が低いので、気になっていましたが、コメントいただき気にしずに使うことにしました。
グラボなど追加する時にまた少しだけ検討しようと思います。