
残量65%の時点で1時間2本の動画を視聴、見終わった時点で24%も残量があり驚きました。これ自体がタブレットと言えるような非常に良い機種。タッチパネルやCPUの処理も速く、スルスルと操作できます。... 続きを読む
電子書籍を見るには、最低限この程度の画面の広さは欲しいと思いました。画質も十分。スマートフォンからバッテリーの心配がなくなるとこんなに便利に使えるのだと思えたのはこの機種が初めてです。... 続きを読む
画像や動画は流石AQUOS、とても美しいです。クアッドコアのポテンシャルは高く、例えるならHDDベースのPCをSSDに換装した時の様な衝撃。ホームキー類も非常に反応が良く、小気味よく使用できます。... 続きを読む

Xperia Z SO-02E docomo
保護フィルムを貼り付けることを躊躇するくらいに画面が綺麗です。物理キーが無くなったのは少し不安でしたが、慣れれば快適。ストレスなく快適に操作出来、ある意味完成形と言えると思います。... 続きを読む

レスポンスが最大のポイント。すごくヌルヌル動きますし、動作に安定感がすごくあります。テンキーの右寄せ左寄せ、高さの変更ができるようになっており、片手でも文字打ちが快適だと思います。... 続きを読む
2014年のプロダクト大賞レースはもう始まっている!? いま人気の製品・これから人気の出そうな製品をいち早くチェックしておこう!
ユーザーによるレビュー、クチコミ掲示板のレポート内容などを基に総合的に算出しました。
※尚、レビュー・クチコミ数が一定数に満たない製品に関しては選考対象外としています。(対象外となる人数は各部門によって異なります。一定数を満たした製品が1つしかない場合は金賞のみの選出となります。また一定数を満たす製品が1製品もない部門に関しては部門全体が対象外となります。)
・部門賞(金賞、銀賞、銅賞)・・・各部門の上位3位を選出します。(1位:金賞、2位:銀賞、3位:銅賞)
・各カテゴリ内で最も評価ポイントの高い製品をプロダクト大賞とします。




