アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 製品一覧 4ページ目

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画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録438HX-A100のスペックをもっと見る
HX-A100 -位 3.92
(34件)
385件 2013/3/13  フルハイビジョン 140分 1.5m ○    
【スペック】
最低被写体照度:1ルクス Wi-Fi:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今更パナのウェアラブルカメラ3兄弟をコンプリートしました

【デザイン】HX-A500先代だけありパナソニック唯一無二のレンズと本体が2つになった機種。ヘッドマウントに付けて撮影するわたしとしては頭が軽く装着していることが気にならないので好きですね。 【画質】HX-A500やHX-A1Hに比べて眠い感じがします。新しい機種に比べるとかなり落ちますが私は許容範囲です。主に720/60Pを常用しています。 【操作性】本体のボタンはシンプルですが画角の確認にスマホが必須となります。パナソニックのアプリになれているので問題は無いです。Wifiにつながるのに少し待ちますが接続後は安定しています。スマホを閉じて再度画面を付けた際の再接続も問題なし。HX-A1Hもこのくらいなら不満もないです。 【機能性】広角(ワイドモード)常用なので手ぶれ無しですがHX-A500でも使用していないので問題なし。ただ撮るだけなのであまり機能性は気にしません。 【バッテリー】渓流釣りの記録で1時間半くらい同じ川で撮影しても問題なしです。主にモバイルバッテリーで給電接続しながら撮影しているので気になりません。 【携帯性】HX-A500より軽いです。レンズ部分が軽いのでヘッドマウントに付けての撮影はしやすいです。OSMOACTIONで同じアングルですと頭が重いです。 【液晶】無評価です。 【音質】あまり気になりません。 【総評】パナソニックウェアラブルカメラコンプリートしました。フリマでジャンクとして売っていた物を1000円台で購入できましたが問題なく使用でき予備機として使用しています。なんといってもWIFI接続は安定しているのでHX-A1Hより出番は多そうです。画質はOSMOACTIONなど新しい機種と比べ大幅に落ちますが、レンズ部が軽くヘッドマウントで撮影する自分としてはパナソニックのウェアラブルカメラは手放せないです。MicroUSB部が弱いので大事に使いたいです。 追記 手ぶれ補正なしと書きましたが私が使用しているワイドモードでは無しでした。モニタ無い、画質HX-A500に劣る以外は満足な機種ですね。

5オートバイで撮影をずっと考えていました

似た様な仕様で売られていた海外製品はこれより良いようですが9万円もするのでほぼ諦めていたところ、同じカメラ、本体別体型で2万円前後で手にすることができるこれだけで購入してみました。 スマホで設定と言うのがちょっと面倒な気がしますがこれからの小型製品はこの様な仕様が多くなってくると思うので慣れるためにもいいのかもしれません。 画質の事はマニアではないので上手く表現できませんが、友人が1万前後で入手した製品と比べれば、安定性、操作性、画質など申し分ありません(素人の画質より安定して撮れる事を重視している一般人が感じた印象です) この価格で、いろいろなことができるので申し分ない商品だと思います。 ポイントを絞って、比較をすれば、きっと他の製品に軍配が上がる所もあると思いますが、価格面から考えてもすべてにおいて優れている製品と言うものはプロ用ではないのでなかなか手にすることはできないのではないかと思います。 妥協、折衷で考慮するとすると、私の様な使い方ではとても良い製品だと思います。 20170816追記 【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS 上記の128GB SDカードでも録画できました。 USBケーブルをシガーソケット接続したまま電源にして録画ができるので 高速移動中はオフで、その他の道中、長い間録画できるのでとても重宝しています。

お気に入り登録4AMEX-D01SPのスペックをもっと見る
AMEX-D01SP -位 -
(0件)
0件 2023/12/ 7  4K   10m ○   135g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
  • ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
  • 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
お気に入り登録32HERO8 BLACK CHDHX-802-FWのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK CHDHX-802-FW -位 4.46
(2件)
815件 2022/3/29  4K   10m ○   126g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
  • 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのGoPro

iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。 結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。 静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。 YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。

4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい

【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。 【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。 【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。 【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。 【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。 【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。

お気に入り登録21Insta360 ONE RS 4K版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE RS 4K版 -位 4.00
(1件)
0件 2022/9/ 8  4K 75分   ○    
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
  • アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
  • コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
この製品をおすすめするレビュー
44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので

 今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)  360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。 【デザイン】  ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。  マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。 【画質】  先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。 【操作性】  他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。 【機能性】  これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。  今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。 【バッテリー】  通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。  あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。 【携帯性】  マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。 【液晶】  小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。 【音質】  マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。 【総評】  ここからは大まかなONE Rとの比較 メリット ・手ぶれ補正強化 ・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時) ・マイクアダプターが同時給電できる デメリット ・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる ・撮影中の録画データの視聴ができなくなった ・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される  他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら 「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」 という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに ・360度レンズ ・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ ・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能) という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。 追記  そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。  あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。  使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。 アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY 6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow 細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない

お気に入り登録1400-CAMBD001のスペックをもっと見る
直販400-CAMBD001 -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 5            148g
【スペック】
夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 防塵性能:○ 
お気に入り登録49MAX CHDHZ-202-FXのスペックをもっと見る
MAX CHDHZ-202-FX -位 3.43
(5件)
13件 2021/8/ 4      5m ○ ○ 154g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
  • 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
  • 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事で重宝してます

仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。 【デザイン・携帯性】 シンプルで小型です。 魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。 スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。 【画質】 360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。 2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。 【操作性・液晶】 液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。 撮影はボタン1つなので簡単です。 【機能性】 アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。 タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。 【総評】 360度画像が撮れる唯一のgopro。 家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。

4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな

旧MAXの方にもレビュー書きましたが… 旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、 後継機が届きました。 型番が変わっただけで他は何も変わりません。 他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。 ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。 Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。 スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね! PC版はなかったことに! AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ! になったので、あぁこりゃダメだと思いました。 他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね… それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。 MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか... 出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。 DJIも出すとか出さないとか... やはりinsta360には勝てないかな?^^; と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。 MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、 insta360のような使い方ができるようになりました。 MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。 insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。

お気に入り登録29Insta360 ONE R 4K版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE R 4K版 -位 1.00
(1件)
28件 2020/1/ 8  4K 70分   ○    
【スペック】
外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
  • 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
お気に入り登録7CM-2000のスペックをもっと見る
CM-2000 -位 1.00
(1件)
0件 2018/1/26  フルハイビジョン 72分 30m ○    
【スペック】
内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
  • カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
  • ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
お気に入り登録265HDR-AZ1VRのスペックをもっと見る
HDR-AZ1VR -位 4.28
(15件)
140件 2014/10/ 7  フルハイビジョン 85分   ○   48g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○ 
【特長】
  • 従来機に比べ約30%の小型・軽量化を実現し、雨天や水辺のアクティビティにも対応するIPX4相当の防滴性能を備えた、デジタルHDアクションカメラ。
  • より忠実で高精細な再現を行う画質処理エンジン「BIONZ X」、暗所にも強い「Exmor R CMOSセンサー」、「ZEISSテッサー」レンズなど独自デバイスを採用。
  • 手もとで液晶モニターを見てリモート操作や画角の確認などができる「ライブビューリモコン」(RM-LVR2V)が付属。3mの防水性能も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5スキー用購入しました。最高です。

ヘルメットにかぶせたゴーグルのバンドに、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)の挟み込むパーツで固定しました。 webのスキー動画を調べた所、ヘルメット天辺に両面テープで固定するより、目線位置に固定したほうがライブ感があると思いこの方法にしました。 また、軽くしたかったので本体むき出しで、一応ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)をつけた状態で撮影しました。 この状態だと頭には、ヘルメット、ゴーグル、ユニバーサルヘッドマウントキット(BLT-UHM1)、HDR-AZ1本体+バッテリー+SDカード+三脚アダプター、ハードレンズプロテクター(AKA-HLP1)が載る事になりますが、ガンガン滑っても重さは全く感じませんでした。 また、ゴーグルのバンドは装着感を優先するとそれほどきつくできない為、カメラを手で触ると若干ゆらゆら感はありますが、全体的に軽い為か撮影動画が揺れている感じはありませんでした。軽さのメリットと思います。 手振れONでの撮影のみでしたが、次回手振れOFFでも試して細かな動画の具合を確かめたいと思います。 動画ファイル設定はMP4のPS(1920×1080 60p)にしました。結構スピードを出して滑っても目線の先のゲレンデの雪の状態が良くわかる鮮明な動画を撮影できました。 また、ライブビューリモコンを装着して撮影するとGPSデータも一緒に保存され、取説のurlに従ってインストールした専用ソフト(PlayMemories Home,Action Cam Movie Creator)でマルチビューというものを作成すると、動画下の方にリアルタイムのスピード、日付、時間、トータル時間、経過時間、平均スピード、距離、軌跡が表示される動画を作成する事ができます。 さらに、ひとつのライブビューリモコンにHDR-AZ1を4台接続して同時撮影し、4つの動画ファイルからこのマルチビューを作成すると、4画面分割で表示される動画も作成できるようです。また、1台で撮影した4ファイルもからでも4画面分割動画の作成は可能なようです。 いづれにしても、撮影対象がスピード系の場合は、GPSデータも保存できるライブビューリモコンはかなりお勧めです。 風切り音については、普通に30〜40km位滑っている時はスキーと雪面の摩擦音もしっかり認識できるレベルで録音できています。上位機種では風切り音低減機能もあるようですが、web情報ではあまり効果はないとの書き込みもあるので検討要かと思います。 バッテリーについてですが、ライブビューリモコンでリフト中は録画ポーズにする運用で、本体は1.5〜2時間位だと思います。予備バッテリーは必須と思います。私は一方をポケットの中でパナソニックのモバイルバッテリーQE-AL201で充電しながら滑ってました。しっかり充電できてました。ライブビューリモコンのバッテリーは3〜4時間位だと思います。バッテリーが切れたらQE-AL201から充電ケーブルを引き出して充電しながらすべるつもりでしたが、今回は時間的にそこまではいきませんでした。 (なお今年から自動ファン付きのゴーグル(SWANS HELI-PDTBS-N MBKP)にしました。曇らず快適な撮影ができました。お勧めです。また昔の2重レンズとは違いしっかりと見えます。)

5釣行撮影用に購入。

釣行撮影用に購入。 カメラ本体とレンズへの傷防止も含め、付属のウォータープルーフケースに入れてレックマウント製の回転式クリップマウントに取り付けて使用しています。 画質◎ 個人的に綺麗だと思います。 バッテリー○ ライブビューリモコンは結構持ちが良いですが、カメラ本体バッテリーは長時間録画には予備が必要だと思います。 デザイン◎ とても小さくクリップマウントで胸に装着しても邪魔にならず、とても軽いです。本体色がブラックもあれば尚良し。 機能 ◎ カメラ電源をOFFにしていても、録画ボタンを押せば電源がONになり録画を開始してくれるので、バッテリーの節約にもなります。

お気に入り登録6MAX(Revival) CHDHZ-203-FWのスペックをもっと見る
MAX(Revival) CHDHZ-203-FW
  • ¥32,800
  • ディーライズ
    (全11店舗)
-位 2.00
(1件)
0件 2025/4/15      5m ○ ○ 158.7g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
  • セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
  • 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
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Driveman SP-10 -位 -
(0件)
0件 2022/9/ 5  ハイビジョン 540分        
【スペック】
内蔵マイク:○ 防塵性能:○ 
【特長】
  • 製造工場や建設工事、道路整備などの現場の撮影に適した、ヘルメットに装着するウェアラブルビデオカメラ。ハイビジョン撮影が可能。
  • 最大約9時間の動作を支えるバッテリーを搭載。IP56相当の防じん/防水設計(IPX5防じん、IPX6防水)。
  • 簡易ライトになるスポットLEDライトを内蔵。本機専用64GB SDカードが付属する。
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HDR-AS30VR -位 4.42
(5件)
60件 2013/9/17  フルハイビジョン     ○   65g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入

バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい) 【デザイン】  黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・ 【画質】  フルHDで画質は良いです。  30フレームでも私的には特に問題ないです。 【操作性】  ライブビューリモコンはとても便利です。  バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。  若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。 【機能性】 ・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。 ・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。 「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。 【バッテリー】 ・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。 【携帯性】 ・小さい! 【液晶】 ・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。 【音質】 ・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。 逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。 【総評】 ・ライブビューリモコンは使えます。 ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。 ・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。

5カヤックやフライフィッシングでの利用

【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。 【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。 【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。 【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・ 【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。 【携帯性】そりゃ小さいので・・・ 【液晶】機能には十分 【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。 【総評】

お気に入り登録27HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWBのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWB -位 -
(0件)
815件 2019/10/30  4K   10m ○   126g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
  • アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
お気に入り登録68HERO9 BLACK 限定バンドル CHDRB-901-FWのスペックをもっと見る
HERO9 BLACK 限定バンドル CHDRB-901-FW
  • ¥35,980
  • ディーライズ
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
1146件 2020/12/ 3  5K   10m ○    
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 「HERO9 Black」カメラ本体とMicroSDカード(32GB)、アクセサリー3点(ハンドラー・予備バッテリー・スイベルクリップ)が同梱された限定セット。
  • 「HERO9 Black」は23.6MPの高性能センサーを搭載し、5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。「HERO8 Black」と比べバッテリー駆動時間が最大30%向上。
  • 前面ディスプレイ、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載。手ブレ補正機能「HyperSmooth 3.0」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ナイトラプス機能で星空撮影を楽しんでいます

夫が急に欲しいと言い出して(笑)、2021年2月末に購入しました。 購入したばかりの頃は慣れなくて、パソコンの取り込みがうまくいかないなどと申しておりましたが、今は使いこなして、お気に入りです。 特にナイトラプス機能を使用して、星空撮影をしています。初心者にもわかりやすくて、毎回微調整しながら、上手に撮れるようになったと喜んでいます。 熱暴走することもなく、2時間ちゃんと映るそうです。手ぶれ補正機能もしっかりしていて、三脚を使っていない時でも綺麗に撮れていました。アプリの使い勝手も良いそうです。 今はお料理作成過程を撮影したりと、色々楽しんでいます。

5ソフトウェアアップデートで使いやすくなりました。

バイクに搭載して動画を撮影してますが、360度水平維持機能が標準レンズでも有効となったので非常に使い勝手がいいです。セッティングで水平とるのに神経質にならずに済みます。 手振れや、水平維持の補正についても、あまり違和感のある補正ではなく、スタビライザーに搭載しているような滑らかさ。 いままでは、アクションカメラをスタビライザーに搭載して運用してましたが、HERO9だけで済むので身軽になりそうです。 ソフトウェアの1.5へのアップデートで、MAXレンズモジュラーを購入しなくても360度水平維持できるようになったのは、余計な出費がかからずうれしいです。

お気に入り登録12DJI Action 2 Dual-Screenコンボ(128GB)のスペックをもっと見る
DJI Action 2 Dual-Screenコンボ(128GB) -位 -
(0件)
112件 2024/3/ 8  4K 160分 10m ○   56g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 
【特長】
  • パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
  • フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
  • 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
お気に入り登録7360fly HDのスペックをもっと見る
360fly HD -位 2.00
(1件)
0件 2016/11/14  ハイビジョン   1m   ○ 138g
【スペック】
Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
お気に入り登録48HERO7 WHITE CHDHB-601-FWのスペックをもっと見る
HERO7 WHITE CHDHB-601-FW -位 3.40
(7件)
4件 2018/9/21  フルハイビジョン   10m ○   92.4g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
  • フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
  • 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
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5携帯との連係が良い

携帯との連係も優れており、申し分ないです。 マニュアルがなく少し手こずりました。

5よくできています

【デザイン】 コンパクトなミニマムデザイン。 【画質】 きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。 【操作性】 シンプル。説明書なくても大丈夫です。 【機能性】 別途、外部マイクは使用できないようです。 【バッテリー】 購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。 【携帯性】 手のひらサイズ。問題ないでしょう。 【液晶】 液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。 【音質】 良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。 【総評】 2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。 最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。 HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。

お気に入り登録648HERO9 BLACK CHDHX-901-FWのスペックをもっと見る
HERO9 BLACK CHDHX-901-FW -位 3.61
(54件)
1146件 2020/9/17  5K   10m ○   158g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。
  • 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。
  • 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5手ブレ補正、水平維持 素晴らしい

go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。  撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです  編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです  激しい動きの動画はgo PROがいいですね  ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです

5ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ

去年の1月に本家オフィシャルで購入しました バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです 追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました 【デザイン】 可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです 【画質】 4K60fpsも撮れます 【操作性】 買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます 【機能性】 水平リニアがすごいです 走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません 【バッテリー】 一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません 【携帯性】 頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます 【液晶】 波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます 【音質】 デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう 【総評】 ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。 濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます チェストにつけてタイムラプスも面白いですね

お気に入り登録54PIXPRO 4KVR360のスペックをもっと見る
PIXPRO 4KVR360
  • ¥38,880
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
-位 3.20
(7件)
40件 2017/2/23  4K     ○ ○  
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
  • 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
  • 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
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4THETA SCからの乗り換え

THETA SCとの比較になっちゃいますが、 迷っている方の参考になればと思います´`* 【画質】【音質】 4kだけあってやっぱり良い 音も、詳しくはないが綺麗にとれている Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼 https://youtu.be/fCVxnbHvaiM 夜↓ https://youtu.be/Nd4-Azur02A THETA SC撮影↓ https://youtu.be/hJiovV-XOTI 【操作性】 三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない 【機能性】 保存がmicroSDなのが◎ レンズも傷付いたら変えれるのが◎ 防滴なのも◎ THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず… ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた が、レンズの傷は治ってた(笑) その後順調にアプリと連動している◎ 【バッテリー】 予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず バッテリー充電器を持って行ってなかったので 手持ちのモバイルバッテリーで充電 【携帯性】 小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念 THETAはスマートだったので… 【総評】 THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑) でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜 防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが

4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。

雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。 先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。 Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU 【デザイン】 レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。 【画質】 基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか? 現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版 でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、 360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。 VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。 Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。 【操作性】 本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。 本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。 ※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも? 4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。 撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。 360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。 【機能性】 必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。 そこは価格が価格なので仕方ないかと。 【バッテリー】 Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。 【携帯性】 約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。 一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。 【液晶】 撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。 【音質】 低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。 ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。 【総評】 VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。 この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。

お気に入り登録85HERO7 SILVER CHDHC-601-FWのスペックをもっと見る
HERO7 SILVER CHDHC-601-FW -位 4.67
(2件)
0件 2018/9/21  4K   10m ○   94.4g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 4K30ビデオを撮影できる、堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
  • 「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御でき、光や影が混ざったシーンでも10MPの鮮明な写真を撮影可能。
  • ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5hero7で一番安かったので

【デザイン】 goproって全部一緒じゃないの 【画質】 スマホでしか見てないけど凄く綺麗 【操作性】 画面に触れても反応がイマイチ悪い 【機能性】 スマホアプリと連動しての動画編集が楽しい 【バッテリー】 丸一日持ちません  【携帯性】 小さくてどこにでも持って行けます 【液晶】 他のモノを知らないので、たぶん綺麗 【音質】 歩きながらの会話は普通に聞こえました 【総評】 初アクションカメラの為、他のカメラと比較できませんがgoproなら間違いないかなと思い購入しました。 gopro社のHPで一番安かったのでsilverになりました。25800円でシンガポールからの発送で7〜8日間で届きました。

3安いなりにデメリットもしっかりある

【デザイン】良いと思います。質感も悪くない。 【画質】まぁ、youtubeに上げるくらいならOK。4Kも撮影可能です。 【操作性】小さいし、液晶のタッチパネルは反応悪いし、ボタンも押しにくい。小型だから仕方ないかという程度ですが。 【機能性】Silverは、細かい機能がそこまで使えないので、あくまで手軽に撮影できるのが売りという感じ。ただ、本当によく止まる。熱で止まるのがほとんどで、場合によっては2分くらいで勝手に切れて録画が停止してることもざらです・・・。 【バッテリー】持ちます。 【携帯性】軽いし小さい。Hero7よりも軽い。 【液晶】小さいし見にくいし、あくまで簡易的な確認のみ。ちなみに前面には液晶ナシ。 【音質】特にこだわってないが、問題はないと思います。 【総評】GoPro入門編としては手軽な価格帯でいいですが、熱ですぐオーバーヒートするので、長時間の撮影はオススメできないかな。特に炎天下での撮影や、調理撮影は不向きかと思います。

お気に入り登録66Fusion CHDHZ-103-FWのスペックをもっと見る
Fusion CHDHZ-103-FW -位 4.38
(5件)
62件 2018/3/ 2  5.2K   5m   ○ 220g
【スペック】
夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 360度のビデオや写真を撮影できるアクションビデオカメラ。周囲のすべての映像を記録し、後からベストショットが選べる。水深5mまでの防水試験済み。
  • 360度の映像を従来型のビデオや写真に変換してシェアでき、操作はすべてスマートフォン上で可能。高性能オーディオで全方向の音を逃さずキャッチ。
  • 「GoPro ビデオ スタート」というシンプルな音声コマンドで撮影を開始、手ぶら操作が可能。5.2Kビデオで継ぎ目のない臨場感あふれるVR体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5これ一択でしょう

【デザイン】 ついつい平たい方を下にして置きがちで、するとレンズが机に当たるので、 そういった意味では正方形の方がレンズを避けて置きやすいとは思いますが、 それで本体が大きくなるのは良くないので、妥当なデザインではないでしょうか。 質感としてはさらっとしたシリコン製の外装で、手触りが良く滑りにくいと思います。 【画質】 他社と比較した動画を見て、比較的良いと思います。 特にろうそくの火だけの照明で撮影しても撮れたのには驚きでした。さすがGoProです。 【操作性】 本体を小さくするため&防水にするため最低限のボタンですので、操作しにくいように思いますが、 実際は録画かカメラかタイムラプスの切り替えをするぐらいで、画面を見れば操作でき、ストレスはありません。 音声認識で録画や撮影、電源オフができ、その認識感度が想像以上に実用的なのは驚きでした。 【機能性】 手ぶれ補正についても文句なしで、360°カメラでやりたいことはほぼ全て網羅していると思います。 【バッテリー】 電源オンで熱くなるのですが、そもそも何十分も撮り続けるとPCでの編集が大変になるので、細切れに取っていくと思います。 その点でバッテリーが原因で撮影が困難になると言うことは少ないと思います。 旅行先でバッテリーが不安だったので、サードパーティ製のバッテリー+充電台をAmazonで安く買ったのですが、 それも本品と併用して遜色なく使えています。 【携帯性】 専用カバーが付いており、携帯性は良いと思います。 【液晶】 輝度の高いバックライト付きモノクロ液晶で、コントラストも良好です。バックライトを消す事もでき、 また、録画中点滅LEDも消せるので、録画しっぱなしでも気にならないように設定ができる点も良いです。 【音質】 マイクで収録した場合音量が気持ち小さく感じますが、360°録音が本体でできるので良いです。 【総評】 創作意欲をかき立てる素晴らしい次世代カメラです。 GoProの主力商品となり、デファクトスタンダードになって、iCloud Photoなどでも360°写真・ビデオに対応してくれるとありがたいです。

4ライトユーザー向き

【デザイン】 良いです。 【画質】 良いです。 【操作性】 シンプルなので迷いませんが、ボタンのクリック感がイマイチです。 【機能性】 360度写真と360度動画が撮れるだけですが、目的がそれなので◎ 【バッテリー】 普通です。 【携帯性】 少し重いですが割と薄いのでOK 【総評】 何と言っても編集作業の重さがネックです。 スマホアプリでも扱えますが、映像の継ぎ目がずれるのでPCで編集してます。 長時間撮影するならMAXを使うのが最善の選択。

お気に入り登録192OSMO ACTION 3 標準コンボ(単体)のスペックをもっと見る
OSMO ACTION 3 標準コンボ(単体) -位 4.55
(12件)
131件 2022/9/15  4K 160分 16m ○   145g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
  • 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
  • カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5また利用します

とても敏速に対応していただきました。 とてもいいカメラなので、 大切に使います。

5dji恐るべしです

仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入しました。 ・スマホで録画開始停止を操作する。 ・高所に固定し俯瞰で広角に撮る。 ・朝から夜まで12時間連続撮影する。 ・逆光や夜の暗さでも車などを撮影可能。 この条件がクリアできそうなものとして、ハンディカムやgoproも試しましたが、操作性、画角、発熱問題などを比較しこれに行き着きました。 他と比べて優位であったのは、 ・タッチパネルのレスポンスが良く操作性が抜群であったこと ・スマホとの無線接続が非常に簡単で安定性があったこと ・夜間での感度が良く街路灯があれば昼間と遜色なく対象がはっきり撮影できたこと ・長時間撮影でも発熱が低く自動停止のリスクが少なかったこと などです。 細かいところでは、長時間撮影のため外部バッテリーを接続するときのUSB端子カバーが内蔵バッテリーカバーと独立しているところも気に入りました。 goproはカバーが1箇所だけでUSBを刺そうとするとSDカードとバッテリーが露出してしまい、今回の使用環境では不安なところがありました。 尚、今回は1080p30fpsのHEVCコーデックで256GBのSDカードで12時間撮影できました。また外部バッテリーは10000mAhで余裕でした。参考にどうぞ。

お気に入り登録79OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボ -位 5.00
(4件)
131件 2022/9/15  4K 160分 16m ○   145g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
  • 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
  • カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にはこれで十分です

【デザイン】 非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。 【画質】 日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。 【操作性】 基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。 【機能性】 水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。 【バッテリー】 アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。 【携帯性】 アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。 【液晶】 このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。 【音質】 内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。 【総評】 初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。 今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。

5買って良かった

アクションカメラ初心者の評価です 【デザイン】 知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う ちょっと安っぽく見えるけど、 使ってるとどうでもよくなります 【画質】 GoProの方が評価いいみたいですが、 自分には十分です 薄暗い所は苦手かな 【操作性】 電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です 新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です 【機能性】 水平維持は、すばらしいです まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います 【バッテリー】 アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個 1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です 【携帯性】 大きすぎず、軽くていいです 【液晶】 前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能 液晶も見やすく、操作もスムーズです 【音質】 しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、 音はちゃんと拾ってくれてます 音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと 【総評】 GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、 Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました 画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、 多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです 余談ですが、 2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、 中々外出先で撮る機会が無く、 ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました バギー体験では、水平維持での撮影をし、 デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした 今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました 前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、 ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました 撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、 撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、 初心者には、とても難しい撮影でした アクションカメラ初心者の撮影ですが、 良かったら見て下さい https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists

お気に入り登録6SNAP G Creator パッケージ SG-SPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator パッケージ SG-SP -位 -
(0件)
0件 2022/6/17  4K 120分   ○   180g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
  • 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
  • ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
お気に入り登録3Insta360 GO 3S レトロキット (128GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S レトロキット (128GB) -位 -
(0件)
0件 2026/5/18  4K 76分 10m ○   39.1g
【スペック】
内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録11FITT360のスペックをもっと見る
FITT360
  • ¥46,800
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2021/8/30  4K       ○  
【スペック】
内蔵マイク:○ 外部マイク入力:φ3.5 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
この製品をおすすめするレビュー
3理想を詰め込んだ製品。理想に届かず

【デザイン】 夏場にTシャツのみの着用なら問題ないのですが 冬場衣服の襟が高いもの、フード付き、バックパックがある場合は 録画できない死角が生まれてしまいます 【画質】 搭載しているカメラが小さいため 4kではありますが、画質は周囲の出来事を記録するに留める必要があり 静止した状態でも文字が読める解像感はありません 【操作性】 主な操作はスマホの専用アプリに依存しています 本体は電源のON、OFF程度 【機能性】 形状はBluetooth対応のミュージックプレイヤーで 実際にイヤホンを繋げれば同様の機能を有しております あったらいいなを形にしたような製品 【バッテリー】 1時間持たない程度、本体バッテリーの交換もできません 持続的利用、長時間のサイクリングなどには不向きです また、充電しながら使うことも出来ますが 電源ボタンや端子、メモリーカードを覆う生活防水用の貧弱なカバーを開放する必要があり。破損の危険があります 【携帯性】 首周りに固定するためのマウンターがありますので 条件に合ったものに付け替えれば手ぶらで持ち歩けます 【液晶】 液晶は搭載しておらず、大きめの起動音 しっかりと発行するLEDで本体の状態を確認します 【音質】 自分の周囲の録音は可能ですが 小さいマイクが2本、本体下部に付いており 衣服の擦れる音が入ってしまいます 【総評】 韓国ベンチャーから クラウドファンディングで国内発売前に入手 レビューを書く半年位前に 自転車載用のドライブレコーダーとしてTVで紹介されていました 形状としては手ぶらで扱えて理想的な形ですが 表面積が狭いため排熱に問題あり 熱暴走は4k360°アクションカムには付き物で 慣れている人でないとストレスが溜まります 夏場では、常に風を受ける状態で使わないと 熱で録画がストップします 冬場ならば熱暴走の心配は薄くなりますが 衣服を着込むため、首周りの衣服が死角を生んでしまします 矛盾をはらみつつ、付き合えるかどうか 難しい商品です

お気に入り登録94DJI Action 2 Powerコンボのスペックをもっと見る
DJI Action 2 Powerコンボ -位 3.76
(17件)
112件 2021/10/28  4K 180分 10m ○   56g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 
【特長】
  • パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
  • 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
  • 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ

【デザイン】 カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。 それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。 【画質】 さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。 手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。 【操作性】 ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。 細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。 【機能性】 アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。 【バッテリー】 バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。 【携帯性】 筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。 【液晶】 屋外でも見やすくて特に不満はないです。 【音質】 アクションカメラなので音質はそれなりですね。 ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。 【総評】 これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。 より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。

5軽くて小さい唯一のアクションカメラ

年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。 【デザイン】 余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。 【画質】 特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。 【バッテリー】 持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。 【携帯性】 ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。 【総評】 私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。

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HDR-AS200VR -位 3.57
(12件)
354件 2015/2/24  フルハイビジョン 115分   ○   68g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○ 
【特長】
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
  • 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
  • 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
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5スノーボードをメインで使いました。

Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、 こちらにしました。 ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。 初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、 参考にしていただければ幸いです。 不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。 徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか? 使用方法によってはとなりますが、 バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。 3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。 自分の場合、1日でバッテリー2本になります。 また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。 せっかくのアクションカムなので、 色々なシーンが撮れると思いますが、 それぞれに合わせて 細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。 液晶・音質が★3になっているのは 初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、 個人的には全然OKの範囲内です。 下記参考の 友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか? また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。 参考までに・・・。 レインボーブリッジ夜景(車外撮影) https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE 上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間 https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0 滑りながらの映像 https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc 友達を追いかけながら https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4

53台目のアクションカム

今回のアクションカム購入で3台目です。 1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。 今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と 今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。 競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か!  最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。 【デザイン】 気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな? 被写体方向に向かって薄型なのが良いです。 【画質】 MP4:MPEG-4 AVC/H.264 撮影モード:HQ:1920x1080 30p ※手連れ補正off の動画をUPします。 オートバイでの撮影動画 https://youtu.be/P29CJsIsxKU 自転車(ロードバイク)での撮影 https://youtu.be/FokrVeX7t94 Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。 【操作性】 本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。 ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。 【機能性】 モニターリモコンは必需品です。 【バッテリー】 オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね! 電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね 【携帯性】 このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。 【液晶】 本体液晶のメニュー画面が分かりずらい リモコンは絶対不可欠です。 【音質】 不満を感じる事は無いと思います。 【総評】 自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。 今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。

お気に入り登録3SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FP
  • ¥47,800
  • エディオンネットショップ
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/17  4K 120分   ○   180g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
お気に入り登録211Insta360 ONE Xのスペックをもっと見る
Insta360 ONE X -位 3.96
(26件)
606件 2018/10/11  5.7K 60分   ○ ○ 90.9g
【スペック】
内蔵マイク:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 手ブレ補正機能を搭載し、5.7K動画の撮影に対応した高画質360度アクションカメラ。撮影者を中心に周囲360度の動画「バレットタイム撮影」機能を搭載。
  • 本体にF値2.0の魚眼レンズを2基備え、5.7K動画(5760×2880@30fps)、18MP静止画(6080×3040ドット)の撮影が可能。
  • 選択した被写体を自動追跡する「スマートトラック機能」、撮影した動画の中から自動で好みの視点へ切り替えられる「ピボットポイント機能」を装備している。
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5多機能、高画質の360°カメラに大満足

【デザイン】 飽きのこないシンプルなデザインでいいと思います。 全体に艶のない筐体でホールドしやすいのも、好印象です。 【画質】 手ぶれ補正が秀逸です。ソフトウエア処理なのだと思いますが、スマホジンバルよりも手ブレを感じず、また思ったより、高画質です。やや鮮やかな色に調整されているようですが、好みの発色です。 日常用途中心ですが、解像度も申し分ないです。 【操作性】 基本操作は、電源オンと撮影開始だけなので、極めてシンプルで使いやすいです。ただ、液晶画面が小さく、慣れるまで何度かビデオ撮影と間違えて、タイムラスプス撮影してしまう失敗をしてしまいました。防水性のためボタン操作もそこそこ強く押し込まないと反応しませんが、許容範囲内だと思います。 【機能性】 10m防水機能がついているのは、ありがたいです。水中撮影の場合、専用のハウジング使用が推奨されていますが、水槽や川の浅瀬で、短時間(5分程度)水中の魚を撮影するくらいでは、なんともありませんでした。こういった映像をわたしのような素人が手軽に360°で撮影できるというのは、本当に驚きのテクノロジーです。 使い始めてまだ1月ほどですが、全ての機能はまだまだ使いこなせそうにありません。ソフトウエアやコミュニティが充実しているので、満足しています。 【バッテリー】 思ったより長持ちします。1時間くらいは余裕かなと思います。いざとなればモバイルバッテリーから充電できるので、高額な予備バッテリーを購入しなくてもよさそうです。 【携帯性】 文句なしです。長い自撮り棒に取り付けるとハンドリングにやや困るかもしれませんが、わたしの場合むしろこれくらいの重量があったほうが、しっかりとホールドできるので扱いやすいです。 【液晶】 やはり小さいですね。でもこれでもモニターレスよりは、数倍扱いやすいです。 【音質】 可もなく不可もなくといったレベルです。 【総評】 レビューの評価が高評価と低評価で二分されているようですが、高画質?センサーが2個搭載されており(当たり前ですが)、ここまで多機能なのに、5万円台半ばで販売されているというのは、驚異的です。値崩れもしないようですね。DJIポケットとどちらにするか悩んでいましたが、わたしの用途では、こちらににして正解でした。撮影後は、主に360°のmp4動画に変換して(iPadAirで専用アプリから一発変換です)、YouTubeにアップして楽しんでいます。家族からも良い買い物をしたと絶賛です。 これまで、ビデオカメラ、GoProもどきのモバイルビデオなど動画撮影用のカメラをいくつか購入してきましたが、なかなか使用頻度や視聴頻度が高まりませんでしたが、これは相当楽しめそうで、良い買い物をしたと満足しています。

5360カメラとしてはベストバイ

発売当初からのユーザーです。 最近ONE Rに買い替えたのですが、Rは使い勝手が悪く、結局またXに買い替えたという出戻りになります。改めてXの良いところ、悪いところをレビューしたいと思います。 【デザイン】 これ以上ないくらいシンプルで小型。360カメラの究極系。 マットブラックの質感も滑りにくくてgood。 【画質】 5.7Kを好きなアングルをステッチして1K。 youtube動画程度であれば十分な画質ですが、さすがに大型モニタだと粗さが目立ちますが許容範囲。 暗い場面でのノイジーが気になります。 【操作性】 クイックスタート(スタートボタン長押し)で、よく使う5.7K30FPS動画を録画開始できるので便利です。 他のモードの切り替えはまあ慣れですね。 【機能性】 このサイズで多彩。 バレットタイムは面白い。 欲を言えばタイムラプスの設定をもっと細かく設定できると良かった。(シャッタースピード等) 星空だとインターバル撮影してから、タイムラプス動画に加工するのが超面倒。 【バッテリー】 このサイズで40分持てば良い方でしょう。 予備バッテリー安いからいっぱい持っておけば問題ないし、定点録画時はモバイルバッテリー接続すれば超ロング(日の入り〜日の出までの夜空インターバル)撮影も可能です。 【携帯性】 文句なし。 但し、レンズ保護対策には気を遣います。 【液晶】 晴天時は見にくい。 雪山はほぼ絶望的。 【音質】 そもそも編集した動画は音声カットしてBGM入れているので音質に関しては評価対象外。 【総評】 360撮影に特化すればベストバイと言えます。 ONE Rは4Kも360も撮れるのがウリですが、どちらも中途半端。(4K画質oProに及ばず、360の使い勝手はONE Xに及ばず) 特バッテリー交換に関しては絶望的な面倒臭さ。 液晶付いていてもグローブしたままだと操作できないし、使い勝手はXに軍配が上がります。 ONE Xは既に公式サイトでは終販品になっていますが、ONE Rとは別の路線で進化していってほしいものです。 次期ONE Xに求めるものなんぞ... ・サイズ、デザインは変わらなくて良い。 ・センサーサイズの大型化 1/2.3inch⇒できれば1inch (暗所ノイズの低減) ・5.7K⇒8Kにスペックアップすればステッチして2.7Kくらいになるかな?(取込が大変そう) ・片面だけの撮影モード。(GoPro MAXのHEROモードみたいなやつ) ・コンタクトレンズみたいなレンズ保護カバーがあると良い。もしくはねじ込み式のドームカバーとか?傷つくのが前提として手軽に交換できるようにしてほしい。

お気に入り登録77HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FWのスペックをもっと見る
HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FW -位 4.48
(2件)
815件 2020/3/10  4K   10m ○   126g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
  • カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
  • 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リゾバに持っていきたい。

【デザイン】 無駄がない。 【画質】 きれいです。4Kも撮れるし。 【操作性】 選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。 【機能性】 拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。 【バッテリー】 一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。 【携帯性】 小さい。 【液晶】 きれい。 【音質】 これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。 【総評】 アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。

4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!

初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。 アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。 レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。 GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K) GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K) 伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 【デザイン】 8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。 ボディも頑丈で使っていて安心感があります。 【画質】 画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。 【操作性】 画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。 【機能性】 ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。 【バッテリー】 バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。 【携帯性】 携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。 【液晶】 液晶は非常にキレイで見やすいです。 【音質】 批判されている音質は普通です。 【総評】 当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。 唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。 そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。

お気に入り登録9Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト] -位 4.31
(2件)
70件 2023/12/12    170分 5m ○   35.5g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
  • 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
  • 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり

一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。

4なかなか面白い

一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。 【デザイン】 独特な形です。 【画質】 十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。 暗所は苦手ですね。 【操作性】 多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。 【機能性】 ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。 【総評】 本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。 またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。 ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。

お気に入り登録HERO11 BLACK 特別セット CHDHX-112-TR2のスペックをもっと見る
HERO11 BLACK 特別セット CHDHX-112-TR2 -位 -
(0件)
267件 2026/3/16  5.3K   10m ○   154g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
お気に入り登録4FITT360PBαのスペックをもっと見る
FITT360PBα -位 -
(0件)
0件 2023/6/26  4K          
【スペック】
内蔵マイク:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
  • 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
  • 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
お気に入り登録5SNAP G Creator Battery パッケージ SG-BPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator Battery パッケージ SG-BP -位 4.00
(1件)
0件 2022/6/17  4K 120分   ○   180g
【スペック】
夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。

旅行、スナップ撮影用に購入。 アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。 というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。 そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。 大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。 SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。 交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので 良いです。

お気に入り登録495HDR-AS100VRのスペックをもっと見る
HDR-AS100VR -位 4.39
(21件)
324件 2014/2/19  フルハイビジョン 120分   ○   67g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス 
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5最高ですね!

激しい動きの動画や風きり音などの多い撮影などにとても適しています。さらに、新機種の200VRは、ブレ補正が、一段と改善されているようで、進化が素晴らしいです。

5GoProと迷いましたが、こちらにして良かった

多少甘いかもしれませんが、総合評価は5です。 音質も思った以上に良いです。 京都旅行でスナップ動画しましたのでご参考にしてください。 手振れ補正はOFFで、広角170です。 オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1を装着。 http://youtu.be/iz7c9PpcfnA http://youtu.be/qjgZ-dC6o4M http://youtu.be/ZhFX2TK8JnI オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1はあった方がいいと思います。 が、価格が高いことと、傷付きやすいことが難点です。 http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00IJ296EW?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o09_s00

お気に入り登録22HERO12 BLACK 限定バンドル CHDRB-121-FWのスペックをもっと見る
HERO12 BLACK 限定バンドル CHDRB-121-FW -位 -
(0件)
147件 2023/12/12  5.3K   10m ○    
【スペック】
HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 
【特長】
  • 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
  • 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
  • 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
お気に入り登録7Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/11/ 7  8K 135分 10m ○ ○ 203g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
  • 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
  • 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
お気に入り登録8DrivePro Body 10C TS64GDPB10Cのスペックをもっと見る
DrivePro Body 10C TS64GDPB10C -位 4.00
(1件)
0件 2024/7/25  フルハイビジョン 420分       88g
【スペック】
夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。
  • 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。
  • 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
4目立たないし廉価なのでまあ満足

間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。 附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。 デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。 晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。 流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。 耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。 駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。 ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります

お気に入り登録1Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X4 トラベルキット [ブラック] -位 -
(0件)
255件 2025/3/17  8K 135分 10m ○ ○ 203g
【スペック】
タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
  • 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
  • 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。

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