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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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82位 |
75位 |
3.44 (10件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
4用途は限定されるが使い方次第で楽しめる製品
アクションカムのサイズ感のカメラが欲しかったのですが、激しいスポーツなどで使用するわけではないため保留していましたが、この製品のデザインやギミックに興味をもち購入しました。
【デザイン】
カメラ部とバッテリーorディスプレイ部とが分離する形が面白く、デザインとしても優れていると思います。
【画質】
画質は良いとは言えず、ある程度割り切って使用する必要がありそうです。特に暗所では弱くタイムラプスに使うことが多いのですが、ノイズが乗ってしまうので設定には気を使う必要があります。
【操作性】
GUIは簡単で使い勝手は悪くないのですが、ディスプレイが小さいので、手が大きい方は扱いにくいかもしれません。その場合、スマホとリンクさせて設定を変更するなどする方が良いかもしれません。
【機能性】
必要十分な機能が備わっていると思います。
【バッテリー】
カメラ部のみであればバッテリーの持ちはかなり悪いと思います。衣服に付けてPOVで使う場合はバッテリーの持ちが悪いので、時々バッテリーと繋げてカメラ側に充電をしてあげる必要がありそうです。
【携帯性】
アクションカムと比べると少し大きさはありますが、それでも小さく使いやすい大きさだと思います。
【液晶】
先にも触れましたが、液晶部分はかなり小さいです。撮影画像を確認するのもかなり限定的になるので、スマホと繋いで使い方が良いと思います。
【音質】
マイクは本体には1つですが、ディスプレイユニットを接続するとマイク3つ増え、合計4つに増えます。そのため、周辺の音がリアルに収録できるので良いと思います。バッテリーユニットにはマイクが付いておらずモノラル収録になるので、バッテリーユニットを別で購入する方やバッテリーユニットが付いているセットを購入される予定の方は注意が必要そうです。
【総評】
面白い製品ではありますが、4Kで撮影するためには熱暴走問題があり、暗所性能もあまりよくないので、用途は限定されるとは思います。ただ、POVに使ったり気軽にタウンユースで使用するにはまだまだ使えるかな。という印象です。
デザインも面白く小さいのでさっと使える製品であることには間違いないかなと感じています。
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78位 |
75位 |
5.00 (4件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/10/12 |
4K |
160分 |
16m |
○ |
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145g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者にはこれで十分です
【デザイン】
非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。
【画質】
日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。
【操作性】
基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。
【機能性】
水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。
【バッテリー】
アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。
【携帯性】
アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。
【液晶】
このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。
【音質】
内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。
【総評】
初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。
今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。
5買って良かった
アクションカメラ初心者の評価です
【デザイン】
知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う
ちょっと安っぽく見えるけど、
使ってるとどうでもよくなります
【画質】
GoProの方が評価いいみたいですが、
自分には十分です
薄暗い所は苦手かな
【操作性】
電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です
新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です
【機能性】
水平維持は、すばらしいです
まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います
【バッテリー】
アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個
1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です
【携帯性】
大きすぎず、軽くていいです
【液晶】
前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能
液晶も見やすく、操作もスムーズです
【音質】
しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、
音はちゃんと拾ってくれてます
音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと
【総評】
GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、
Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました
画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、
多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです
余談ですが、
2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、
中々外出先で撮る機会が無く、
ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました
バギー体験では、水平維持での撮影をし、
デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした
今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います
シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました
前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、
ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました
撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、
撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、
初心者には、とても難しい撮影でした
アクションカメラ初心者の撮影ですが、
良かったら見て下さい
https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists
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93位 |
75位 |
3.81 (4件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
5.3K |
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10m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
- 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
- バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーが…あとは満点!
画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。
それ以外は文句なしです!
4画質は最高、連続使用は?
【デザイン】
必要最小限に絞ったデザインだと思います。
もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。
【画質】
とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。
【操作性】
普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です
【機能性】
サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。
アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが…
【バッテリー】
内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
【液晶】
びっくりするほど綺麗です(笑)
ここが一番驚いたポイントかも知れません
【音質】
内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。
編集の際にノイズ除去は必須ですね。
【総評】
GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。
4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。
せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。
多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。
アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……
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45位 |
75位 |
4.13 (51件) |
1350件 |
2019/4/26 |
2019/3 |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用
【特長】- 3軸スタビライザーを搭載し、高性能でコンパクトな手持ちタイプのビデオカメラ。スマホや財布と同じようにすぐにポケットから取り出せる。
- 1/2.3型センサー、80度の視野角、F2.0の絞りを搭載し写真をスナップでき、100Mbpsの4K/60fps動画や1.55μmのピクセルサイズの12MP写真も撮影できる。
- ファンレス受動冷却システムにより長時間の安定したパフォーマンスを実現。「ユニバーサルポート」搭載でスマホやほかのアクセサリーを取り付けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アクションカメラデビューに
【デザイン】
最初に感じたのは、カッコいいです。メカメカしくて好きな人は好きだと思います
【画質】
初心者なので詳しくはないですが、ブレが無くて奇麗です
【操作性】
基本はボタン2つなので分からないと言った事は無いと思います
画面のタッチパネルも快適でわかり易いです
【機能性】
小さいのに良く作り込んだなって印象です。充分です
【バッテリー】
まだフルで使っていませんが長時間録画できるみたいなので、そこが購入を決めた大きなポイントです
【携帯性】
細長くて小さいので持ち運びに苦労はしないと思いますが、ケースが全体を覆ってくれないのでそこは気を使う所だと思います
【液晶】
小さいけど見やすいと思います
スマホと繋いでそちらに拡張できるのは素晴らしい所だと思います
【音質】
思った以上に拾ってくれているので悪く無いと思います
【総評】
最初の電源を入れた時のジンバルの動きにまず心を掴まれました
それに加え、長時間録画できるのと、POCKET2のスティクが使えると聞いたので、アクションカメラデビューに最近安くなってきたこちらの購入を決めました
初心者には充分なくらいの機能性です
非常に満足しています
5実はかなり高画質ですよ。
【デザイン】
機能的にようく追い込んだデザインです。手持ちではほぼ隠れてしまうサイズまで作り込んでますね。
【画質】
通常4k30fpsで録画していますが、セッティングでは低画質しか選べません。画角も自撮り等では確かに狭いので、ウランジの2020広角レンズを購入しました。しかし、重箱の隅突きのレベルで解像感が一段落ちることに気がつき、オズポケの画質の良さを再認識した次第です。自撮りも含め純正のエクテンションロッドで克服しました(荷物は増えましたが)。
改めて、iphone11やgopro7、他機種ウェアラブルカメラと比較しても画質、解像感は一つ抜き出る印象です。コレは狭い画角とのバーターなんでしょうかね。
【操作性】
ボタン、スイッチ類に不都合はありません。使いやすい部類でしょう。
【機能性】
撮影に関して、かなり細かくセッティングが出来、幅広い機能性があります。
【バッテリー】
自分の録画では、ショートカット(長くとも4分以内)なので不都合は感じません。
【携帯性】
これはもう、ダントツでどんなポケットにも忍ばせるこが出来ますので、第一選択になっています。
【液晶】
この筐体では仕方ないですが、ほんのおまけ程度で、確認の範疇を出ません。老眼鏡の使用でも見にくい大きさです。
【音質】
手持ちの一人称レベルでは、周りの雑踏と自分にコメントを抜群のバランスで調整してくれます。good!。
【総評】
画角の狭さは多くレポートされ、あまりりいい印象は無い様ですが、自分が多用する4k30fpsの動画ではひとつ頭抜けた印象です。これ以上は、マクロ、望遠を含め静止画ではハイコンデジに全く敵いません。今まであまり褒めてはもらえませんが、撮って出しに近い簡単な動画編集までならば、充分な画質を提供してくれます。
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84位 |
85位 |
3.92 (34件) |
385件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
フルハイビジョン |
140分 |
1.5m |
○ |
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【スペック】 最低被写体照度:1ルクス Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更パナのウェアラブルカメラ3兄弟をコンプリートしました
【デザイン】HX-A500先代だけありパナソニック唯一無二のレンズと本体が2つになった機種。ヘッドマウントに付けて撮影するわたしとしては頭が軽く装着していることが気にならないので好きですね。
【画質】HX-A500やHX-A1Hに比べて眠い感じがします。新しい機種に比べるとかなり落ちますが私は許容範囲です。主に720/60Pを常用しています。
【操作性】本体のボタンはシンプルですが画角の確認にスマホが必須となります。パナソニックのアプリになれているので問題は無いです。Wifiにつながるのに少し待ちますが接続後は安定しています。スマホを閉じて再度画面を付けた際の再接続も問題なし。HX-A1Hもこのくらいなら不満もないです。
【機能性】広角(ワイドモード)常用なので手ぶれ無しですがHX-A500でも使用していないので問題なし。ただ撮るだけなのであまり機能性は気にしません。
【バッテリー】渓流釣りの記録で1時間半くらい同じ川で撮影しても問題なしです。主にモバイルバッテリーで給電接続しながら撮影しているので気になりません。
【携帯性】HX-A500より軽いです。レンズ部分が軽いのでヘッドマウントに付けての撮影はしやすいです。OSMOACTIONで同じアングルですと頭が重いです。
【液晶】無評価です。
【音質】あまり気になりません。
【総評】パナソニックウェアラブルカメラコンプリートしました。フリマでジャンクとして売っていた物を1000円台で購入できましたが問題なく使用でき予備機として使用しています。なんといってもWIFI接続は安定しているのでHX-A1Hより出番は多そうです。画質はOSMOACTIONなど新しい機種と比べ大幅に落ちますが、レンズ部が軽くヘッドマウントで撮影する自分としてはパナソニックのウェアラブルカメラは手放せないです。MicroUSB部が弱いので大事に使いたいです。
追記 手ぶれ補正なしと書きましたが私が使用しているワイドモードでは無しでした。モニタ無い、画質HX-A500に劣る以外は満足な機種ですね。
5オートバイで撮影をずっと考えていました
似た様な仕様で売られていた海外製品はこれより良いようですが9万円もするのでほぼ諦めていたところ、同じカメラ、本体別体型で2万円前後で手にすることができるこれだけで購入してみました。
スマホで設定と言うのがちょっと面倒な気がしますがこれからの小型製品はこの様な仕様が多くなってくると思うので慣れるためにもいいのかもしれません。
画質の事はマニアではないので上手く表現できませんが、友人が1万前後で入手した製品と比べれば、安定性、操作性、画質など申し分ありません(素人の画質より安定して撮れる事を重視している一般人が感じた印象です)
この価格で、いろいろなことができるので申し分ない商品だと思います。
ポイントを絞って、比較をすれば、きっと他の製品に軍配が上がる所もあると思いますが、価格面から考えてもすべてにおいて優れている製品と言うものはプロ用ではないのでなかなか手にすることはできないのではないかと思います。
妥協、折衷で考慮するとすると、私の様な使い方ではとても良い製品だと思います。
20170816追記
【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS
上記の128GB SDカードでも録画できました。
USBケーブルをシガーソケット接続したまま電源にして録画ができるので
高速移動中はオフで、その他の道中、長い間録画できるのでとても重宝しています。
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60位 |
85位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
フルハイビジョン |
150分 |
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○ |
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151g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
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125位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
2023/12/中旬 |
フルハイビジョン |
420分 |
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88g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。
- 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。
- 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目立たないし廉価なのでまあ満足
間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。
附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。
デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。
晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。
流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。
耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。
駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。
ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります
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155位 |
85位 |
2.22 (3件) |
5件 |
2015/7/23 |
2015/夏 |
フルハイビジョン |
210分 |
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108g |
【スペック】 夜間撮影機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格の割に画像は良い
安かったので買ってみました。
画像は想像よりも良かったです。
ブレ補正はありません。
動画をYouTubeにアップして補正がどうなるかはまだ試していません。
コンニャク現象がどれくらいになるのかそのうち試してみたいと思います。
1時間ほど録画してみると本体が熱くなります。
ケンウッドのドラレコを車に付けていますが、あんな感じで熱を持ちます。
これはバッテリーが発熱しているのかカメラが発熱しているのかわかりません。
スクーターに乗るときに使ってみようと思ってます。
そうすると常に風が当たるので熱の心配はないかと思ってます。
モバイルバッテリーで充電しながら録画できるのでバッテリーの心配をしなくても良さそうです。
32GBのSDカードが付属しています、仕様にも32GBまでのようですがひょっとして64GBでも使えるかもしれないので(笑)挑戦してみようと思ってます。
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127位 |
85位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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73位 |
85位 |
3.84 (30件) |
411件 |
2014/5/13 |
2014/6/12 |
4K |
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3m |
○ |
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【スペック】 最低被写体照度:1ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 約903万画素「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」を搭載した、4K30p撮影可能なアクションカメラ。
- カメラ部と本体部が分かれた二体型スタイルを採用。本体部に液晶モニターを搭載し、操作性が向上している。
- 複数の動画から自動で見どころを抽出し、映像効果や音楽を付け加えて短い動画を作成する「ムービースライドショー」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼の逸品、再販を強く望みます。
皆さん、こんにちは。 私は田舎の冴えない本流(渓流)釣り師です。
HX-A500、 私の所有するウェアラブル カメラ(動画専用) の堂々たる、センターでエースです。 4K では撮っていません。
カメラ部とコントローラー部がケーブルで繋がれた、有線接続仕様です。 カメラ部用ヘッドセット及び、このコントローラー専用の、二の腕付近に巻く堅牢な(素材は柔らかい)ケースも付属していて、正に【ウェアラブル カメラ】です。
ミニモニターも付いたコントローラーが独立している為、これで大抵の事はできます。 操作性は抜群で、電源、録画ボタンの押し易さ、そして、現在のカメラの状態をモニターを見なくとも、LED、操作音で確実な作動確認ができます。 瞬時に作動確実を確認できる。 ウェアラブル カメラは、これにつきます。 大事な場面での撮影失敗の少なさ…。コレです。 付属の専用コントローラーケース、カメラ部用ヘッドセット、良い感じです、2年以上使いましたが。 防水性能も日常生活強化防水レベルは期待できるので、全天候及び、水辺周辺でも実用です。 android 7.1.1 と繋いでWifi も問題なしです。コントローラー部の開口部は1ヶ所、micro Bソケットで 、micro SD は端子側が見えるよう挿入します。開け方は独特で、オープントグルをOPEN にして一旦、下方に蓋をずらすと、上方にパカッと開きます。 防水でこの仕掛け、興味深いです。
超小型のモニターは有りますが、画角の確認、カメラセッティング用で、撮影後の動画は、確か…、5秒ほどしか再生されせん。確実に撮った(録画ボタンは押せた)、確認用ですね。 その場で全てを観たい場合、スマホと接続か、何か別のモニター可能な機器にmicro SD を移す事で可能ですが、アウトドアでは、非現実的…、かな。 レンズはプチ魚眼で、隅は丸く歪みます。F2.8、 必要充分です。 フレームレートは、確か…、30もしくは60FPS 、選べます。30でも動画編集アプリ(KineMaster)で、まあまあのスロー再生にできます。データは軽い方が、扱い易いので。 私は、Huawai Media Pad M5 lite 8 で編集しています。 core i3 搭載以上のPCなら、まぁ~ったく問題ないでしょう。android でも可能ですから。因みに、バッテリー交換は、不可です。 限界を感じるまで使い倒すつもりです。
これと同じ形の、性能強化した『プロ、業務用仕様』が存在するようで、機械としての設計に無理がありません。
ケーブルの長さですが、私には、実用上、丁度よいです。 ユーザーの体格もあるので、長い、短いは、ユーザー次第ですね。Panasonic でも先代の A100 の評価を鑑みながらの、難しい判断だったと推察します。 若干の窮屈感は否めませんが。
しかしながら、有線接続、カメラ、コントローラー別筐体が、現状、ベストではないか。 こう、私は思っております。
例えとしては何ですが……、命中の確実性を特に要求される魚雷、携行型の対戦車ミサイルなどは、髪の毛ほどのワイヤーによる有線誘導が主流。この事はミリオタでなくとも、わりと知られています。 軍事目的ではなくとも、野外使用での信頼性は、最優先事項です。頼れる一台、これは、必要不可欠です。 簡単な操作に慣れてくると、ほんと、撮影ミスが少ないカメラです。 これが、私のウェアラブル軍団のエースでメインである理由です。
中古で、¥18000、HARD OFF で2年前に買いましたが、バッテリー劣化もなく、良い買い物でした。これだから、中古ショップ、侮れません。 とっくの昔に生産終了、Panasonic ウェアラブル事業もオワコン…。
私の使用目的に耐えうるウェアラブルはもう、SONY か GoPro しかありませんが、SONY はヘッドマウントに難があり、いよいよ、『本丸』であるGoPro 攻めとなるでしょう。 音声コマンドは、魅力ですが、操作性のバックアップとして、純正リモコンも必要と考えています、ヘッドマウントも。 でもねぇ…、値段が。
Panasonic殿 には、ウェアラブル有線接続機としての選択肢として、強く強く、再販もしくはリニューアルを望みます。
なお、この機種の後釜である、A1H のレビューも書いていますので、是非、ご覧くださいね。今頃、生産終了のモデルのレビュー、遅いですよね? でも、この HX-A500 、レビューなんて必要ないくらい、私にはフィットしました。
信頼性、安価、堅牢、実用機器に求められる、全てが凝縮した、良いカメラなので、工場などでの教材ビデオ制作、不動産業における内見案内ビデオなど、カメラマンとオペレーターが一体となった、低コストビデオ制作にも非常にに向いています。Panasonic殿、どうでしょう? 今度はアソビ道具ではなく、実用道具で世間様に訴訴えてみては?
このA500、身体に装着すると、かの国の『特殊部隊』状態になります。ので、『アブナい人』のレッテルを貼られますから、くれぐれも、街中での使用は、避けた方が無難です。
最後に。 Panasonic殿、私は白モノ家電のほぼ全てをPanasonicのお店で買う信者ですが、信頼性では、アナタにかなうメーカーはありません。 ときおり『あれっ?』もありますが、レビューで酷評されても挫けないで下さい。 アナタは、業界の巨人ですが、私は知っています、アナタがユーザーの『声無き声』を無視しないコトを……。
5Wifiの設定が面倒な方に
【画質】
ちょっとビットレート不足が気になりますが、4K撮影できるしフルHD/30Pで手ぶれ補正か、角度補正が出来るので非常に安心です。
【操作性】
手袋をはめていても操作できます。慣れれば本体を見ずに手探りで電源ON〜撮影開始まで出来ます。
【機能性】
Wifiも安定して動画の再生が出来ます。より大型のモニターで確認できるのが良いですね。
それと、アングルの調整でわざわざWifiをつないでスマホで確認する必要が無いので他のカメラより楽です。4Kからハイスピード撮影まで出来て至れり尽くせりです!!
【バッテリー】
やっぱり持ちません。旅先では車内やホテルでの充電は必須。使い方によっては休憩の度にモバブが必要になるかも。
【液晶】
オマケ程度の解像度ですが、発色、視野角の広さが良いです。
【音質】
風の音はさすがに入ってしまいますが安物のカメラのように低音のノイズはもちろんありません。
ちょっと音は軽め。その分人の声は入りやすいかも。
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110位 |
85位 |
2.78 (9件) |
25件 |
2020/1/ 8 |
2020/2/下旬 |
5.3K |
65分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- Leica社共同開発のレンズを搭載した「1インチ広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4評価が厳しいようですが、良いですよこれ。
評価が厳しいようなので半信半疑でしたが、実際に使ってみると面白い画が取れて楽しいです。
確かにUIやソフト面、手ブレ補正機能にクセがあるもののユニークな画角に挑戦でき、入門用には最適なのではと感じました。
もしかしたらこの手のものに私が慣れているからそう思えるのかも知れませんが。
4価格が決め手に
他のアクションカメラもそうなのかわかりませんが
スマホにアプリやらファームウェアのセット等をやるのが少し手間取りました
実際に撮影した感じはやはり画像がきれいでした
新型が出てしまってがた落ちになりましたが
それでも自分の撮影では十分出し価格も落ちてようやく手が出せたので良かったです
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80位 |
85位 |
3.74 (8件) |
58件 |
2016/9/20 |
2016/10/28 |
4K |
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10m |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 防水(10m)・耐衝撃(2m)・耐寒(-10度)・防じん性能を備えたタフな小型ボディに、超広角170度の4K UHDムービーを搭載したアクションカメラ。
- 構図や撮影画像、カメラ設定を確認しながら操作できる画像モニターを搭載。手元で操作が行えるリモコン(ML-L6)が付属する。
- 「動画撮影中の静止画記録」や「スロー挿入動画」、「スーパーラプス動画」、「ループ動画」、「タイムラプス動画」など、多彩な撮影機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコン党には使い易い
【デザイン】
ニコンのデジイチの様な質感でカッコいいです。ボタン配置も悪くない。
【画質】
本格的な映像作品を創りたい人にはオススメ出来ないけど、でも趣味や遊びで使う分には十分な画質が得られると思います。超広角単焦点のスチルカメラとしても十分使えます。
【操作性】
購入当初は少し面倒に感じましたがが、ある程度すると設定なんて殆ど変える事がなくなり今では不満を感じませんし、撮影時はシャッターボタンを1度押すと電源ON、もう1度押すとシャッターが切れ、そのまま放っておけば勝手に電源OFFに成ってくれる事が、とにかく滅茶苦茶便利です。お陰でシャッターチャンスを逃し難く、子供と一緒に遊びながらでも使い易いカメラです。
【機能性】
このカメラを購入する以前は普通のデジカメで動画を撮っていましたが、例えば自転車に乗った子供を追い掛けながら動画を撮ったりすると、もう動画はブレブレで酔う程だったけど、このカメラは流石にアクションカムだけあり手ブレ補正の効きが良い。激しく動きながら動画を撮っても大してブレず、歩きながら動画を撮るとスーッと滑る様な映像が得られました。これは面白い。電子手ブレ補正ですが特に違和感も感じません。お陰で撮影の幅が物凄く広がりました。
【バッテリー】
ニコン伝統のEN-EL12です。P300系のデジカメも使っているので予備が何本もありますが、でも近所の公園で子供の写真や動画を撮る程度なら1本で十分です。
【携帯性】
パッと見は小さいけど、でもカメラ本体は奥行がありレンズフードの出っ張りもあるので携帯性は良くありませんし、レンズを汚したり傷付けない様に気を使うので運搬性も悪いです。
【液晶】
カメラが小さいので液晶も小さいけど、なんだかんだ使い勝手は悪くないです。必要十分な液晶だと思います。
【音質】
このカメラで唯一残念に感じるのは音質です。無風なら何とか許容範囲内なんだけど、少しでも風があると風きり音がスゴい。設定を変えても殆ど効果ありません。
【総評】
デジイチやデジカメもニコンを使っているので、このキーミッション170で撮った物と他のカメラで撮った物に色味などの差異がなく、混在しても違和感を全く覚えない事が個人的には1番のお気に入りポイントです。それに設定項目は勿論、露出などのクセもニコンのコンデジなどと同じなので、この辺りも私には使い易く良い感じです。
5買ってよかったです
購入しました。現物みて、しっかりした感じと、スペックと、家電量販店にて、ネット最安値以下に店頭でかなりお値打ちにしていただ一カ月使用しました。使うほどに、愛着もわいてきました。動画撮影用と思いましたが、腰のカメラポーチで常に持ち歩き、スナップ用広角単焦点カメラとしても使っています。いちばんはYouTubeへの動画用ですが、音質は、声の入りがあまり良くないので、iPhoneやGOPROに負けますが、私は広角での寄りが好きなので、本当に使いやすく良い絵になります。あと、掴んだ時に二つあるシャッタースイッチに触ってしまいやすくスイッチが入りやすいです。逆にすぐに撮影体勢に入れるので、クリップ式のアダプターでバッグやベルトに出しておけば、シャッターチャンスを逃しません。またしかし、アクション中にスイッチをオフにするのが難しいです。すぐ横で仲間が愛用するGOPRO6ではなく私は今更にkeymission170 を選んで本当に良かったです。
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86位 |
85位 |
4.00 (25件) |
578件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
フルハイビジョン |
120分 |
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○ |
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67g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス
- この製品をおすすめするレビュー
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5シーズンスポーツと子供と犬のために
某家電量販店で2万円(税別)で買いました
【デザイン】
好きです。SONY好きのDNAがあるらしく一時期はCANONのカメラもありましたが
今はコレ含めビデオ2台、デジカメ2台全部SONYになりました
【画質】
よくよく見るとノイズ等は仕方ないとして
車載で使ってもナンバーも見えるレベルだし
TDLのワンスも十分取れていたので満足です
【操作性】
ワンタッチで使えるのが良いです
ズームがない分ある意味で誤動作もなくてよい
コンフィグがもうチョイいじりやすければGOOD
【機能性】
必要なものは全部入っています
欲を言えばスマフォからの操作でフリップ(上下反転)がほしかったくらい
【バッテリー】
予想よりは悪いです・・・が、普段使いでは必要十分ではないでしょうか
ただイベント事とかでいっぱい回したい方、常に待機したい方は
予備バッテリーかモバイルチャージャーが必須ですね
コストで考えるとモバイルチャージャーでコツコツつなぐほうがよいです
【携帯性】
ポケットサイズで安定感バツグンです
【液晶】
バックライトがほしい
普段あまり使わないがあえて評価を付けるなら低評価
暗いと設定もモードの切り替えもままならない
スマフォがあれば何とかなるけど
【音質】
よく音も拾ってくれるけど
利用シーンの都合で風切り音がすごいです
ウィンドじゃマーがほしい
【総評】
スキー、プールでの子供の動画が全然ないので
防水デジカメと悩んでいたのですがこっちにして正解でした
いままで撮りたくても撮れない絵が撮れる感動
ビデオカメラの画像って冷静に見るとダラダラと長いか
短くて伝わらないかのどちらかが多いんですけど
コレは臨場感が高いのでどっちで使っても楽しめますね
まぁ編集ソフトの機能向上と慣れもあるのかもしれないけど
まだ慣れてないのでへたくそですが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=3N6PTNMD8qc
5手ブレ補正の改善とハイビットレート化
AS15、AS30に追加で購入しました。
旧機種は家族にあげる予定です。
↓3機種手ブレ補正比較動画
http://youtu.be/QY7j_Tu3rqw
http://youtu.be/UHciTN3wGBU
↓ハードレンズカバー装着車載(自分撮りポール接続)
http://youtu.be/TZnBtvOIRTg
↓サーキット走行マルチビュー GPSの精度がいまいち
http://youtu.be/p4P23lOvcvM
↓サーキット走行 マルチカメラをVegasProで編集
http://youtu.be/Di1kM_KkIrA
http://youtu.be/sDBGC7VdPIs
【デザイン】
基本デザインは踏襲しているので、過去のアクセサリーと互換を保っています。
電源部だけカバーが独立したのはGOODです。
【画質】
XAVC Sによるハイビットレート化で、従来モデルで気になっていたモスキートノイズが、ほとんど気にならなくなりました。ハンディカム並みの画質を得ています。
これだけで買い替えの価値有ります。
PSやSTDも従来機種より画質が向上しています。夜間の車載撮影も良くなっています。
【操作性】
防滴仕様となったので、ボタンの押し込みが従来より深く重たくなってしまっています。
ライブビューリモコンで複数台のAS100を操作できるそうですが、旧機種は対象外・・・
旧機種と比べ設定項目がかなり増えています。
PCやスマホから一覧メニューで設定したり、メモリーカード上に設定を落とせるようにしてほしいところ。
【機能性】
AS30と比べGPSの反応が良くなったように感じます。
USBポートに独立して蓋が付いたので、車載で給電しながらの場合、マウントネジと相まって、すっきりと固定することができます。
XAVC Sで撮影したファイルはC+4桁連番.MP4 として従来のMP4と別ディレクトリに保存されます。
このフォルダはPlayMemories Homeで取り込み時の削除オプションが有効でも対象外となっているようで、手で消さないといけないです。
また、XAVC Sで撮影したMP4はマルチビューに対応しません。
PMHのサポートが待たれます。
【バッテリー】
従来機種とあまり変わりないです。
【携帯性】
防滴仕様になったのとハードレンズプロテクターとで取り付け場所の自由度がかなり高くなっています。
【液晶】
必要最小限でこれ以上不要でしょう。
【音質】
従来機種とあまり変わりないです。
【総評】
価格据え置きでかなり頑張った製品だと思います。
普段動画編集はVegasProを使っているので、XAVC S形式は問題なく使えています。
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109位 |
85位 |
3.49 (28件) |
787件 |
2012/9/26 |
2012/10/12 |
フルハイビジョン |
185分 |
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○ |
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65g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種ですが
レビューが相当遅れましたが1年程使った感想です。
まずGOPROに較べて暗闇に強く光学手振れ補正等が備わっている為こちらを購入しました
あとは他の方のレビューで音が〜というお話がよくあると思います。
コレに関してはハウジングつけるとそうなるのは仕方ないですね。
私はバイクで使うことのみを考えていたのでハウジング底面に穴を明けました。
また外部マイクの差込口を常に開いた状態にするため本体底面を外してあります。
これらの作業により外部マイクを挿せるようになるのでそれにより音質は改善、最高の機種へとなりました。
ただ純正のハンドルマウントは質が悪いのが残念です
RAMマウントで固定すれば全くブレない最高の製品となります。
5スキー場での撮影
スキー場でスキー・スノボの撮影の為に購入しました。
今まで初代GoProを使っていましたが安定した撮影が出来ないのでSONYに変更しました。
撮影開始ボタンを押せば電源も入り撮影開始されるので操作が簡単でボタンも押しやすいです。
電源も時間で切れる様にすれば楽です。
手ブレ補正もそこそこ使えます。
晴天〜雪の日まで色々なコンディションで撮影しました。
光の影響は受けやすいので逆行だと手前側は暗くなります。
空の色が青が強くなるのと場合によって滲んだ感じになったりします。
雪の日でも暗くなったりせず思ったより綺麗に撮影出来ました。
基本的には満足していますが不満・改良して欲しいのは、
青をもうちょっと抑えて欲しい。
逆光で空が滲んだ感じになるのを直して欲しい。
画質アップして欲しい。
アクションカム初心者には特にオススメです。
いろんな日に撮影して編集した動画になります。
2シーンだけ他のカメラで撮影した物が入っていますがほとんどこのカメラで撮影した物です。
http://youtu.be/_4Dld5GQPog
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149位 |
85位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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130位 |
85位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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51位 |
85位 |
4.18 (29件) |
815件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
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93位 |
85位 |
3.61 (12件) |
214件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
5.7K |
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○ |
○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「360度レンズモジュール」と「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4発売後すぐに買って数年使った最終判断
後継のONE RSや同社のX2・X3、そして同社や競合メーカーの新製品と出ている中で、サポートもほぼ終わったこの製品の自分の評価をしたい
良い点
・時に広角レンズ、時に360度レンズを使いたいシーンによって切り替えることで苦手なところをカバーしあっている
・形が大きく変わる
→オプションの大容量のバッテリーベースがある 容量は倍になる
→オプションの縦型バッテリーベースがある 縦向きになる
→給電すればバッテリーベース無しで運用できる コンパクトになる
・撮影中もスマートフォンに接続してデータを再生したり編集することができる(ONE RSは不可能)
・360度レンズなら他のアクションカメラにはない特徴が多い
→スマートフォンアプリと連携すると360度カメラで撮影した映像を簡単に編集できる 自動でお手軽作成も
→全天球ほぼ死角がないからあまりカメラに意識しないで撮影ができる
→全体から一部を切り出してフラットな映像にするも良し、360度動画をVRプラットフォームを利用して見るも良し
悪い点
・モジュール方式のため画面が小さい
・音質が悪い
・4K広角レンズは格安中華カメラ並みの淡い色の画質 お世辞にもいいとは言えない
・360度レンズは片面200度を超える超広角画角のため、映像の一部を切り出すと普通のアクションカメラよりかなり映像が粗い そしてレンズがむき出しで損傷のリスク大
・同時給電ができないマイクアダプター
・同社のXシリーズより分厚いため、スティッチングされた境界が不自然になりやすい
出た当初は色合いも競合より良く乗り換える理由としてはとても大きかったうえに広角カメラとしても運用できるので今でも運用しているほど。ただ上記のようにどちらかというと中途半端な要素も目立っており、広角カメラなら画質は当時からGoproより劣り、360度カメラとしてもXシリーズの方が自撮り棒に付けるなどしても目立ちにくく固定もしやすい。でもX2を家族から借りた時もなぜかほとんど使わずONE Rをいまだに使っているのは、故障もなく目立ったバグもなかったが故の信頼性の高さなのかもしれない。ただし最終ファームウェアに未だにある「不定期に設定がリセットされるバグ」はどうにかして欲しかったな
41年以上使って感じること (2021/09/15変更)
元のレビューを上書きする形になりますが使い込んだ上での再評価となります。
【デザイン】
黒の多い中赤を使ったのはある意味チャレンジ。かなり目立ちます。カメラレンズ交換式なので写真の通り形すら変わるので面白い。
【画質】
写真にはLEICAと共同開発した1-Inchレンズが写っていますが、ツインエディションにある4K広角/360度レンズの評価をします。
アクションカムとして広角レンズの画質は中レベル。4K画質は他の低価格カメラよりはマシかな程度で粗が目立つのが減点。GOPRO HEROシリーズより画角が狭いこと、そして60FPS以上は更に画角が狭くなります。なので本当におまけで付いてくるものと考えた方がいいでしょう。
次に360度レンズですが、大変素晴らしい。色合いが異常なほど色づけされたGOPROカラーと違い、とても自然な感じで自分好みです。最高画質では30FPSが上限ですが拡大さえしなければとても高画質に見ることができると思います。拡大に関してはどのメーカーでもそうですが大きいセンサーを積まない限り難しいお話かな? 欲を言うと大型センサー希望。
【操作性】
画面が小さいので操作はちょっもしづらい。
音声コマンドもGOPROみたいにはいかない。クイック撮影はアップデートで追加された。しかし撮影ボタンを長押ししないといけない。
アプリで撮影するとGPSリモコンと同等の機能性がある。その代わりリンク中は設定などが本体で操作できなくなります。
【機能性】
まるで人馬一体みたいに、製品本体とスマホアプリでひとつの形として機能する製品です。アップデートで色々追加されていますが、アプリと併用することで真価を発揮します。むしろ使わないならこの製品を買う意味が無いです。どちらのレンズもアプリの編集でAIを用いた編集が行えるのは面白いと思います。しかも撮影してからSNSなどで共有するまでの時間がとても短い。
これもアップデートで追加されたもので、Bluetoothイヤホンとリンクしてマイクになります。
【バッテリー】
通常ベースと縦型ベースでは360度レンズの場合だと5.7K30FPSで50~60分いくかいかないか。大容量ベースだとその2倍。広角レンズは使用頻度が少ないので憶えていないが1080pで80~90分程度だったかな。保ちはこんなものかと思って使っています。ツーリングに使うので替えは2・3個欲しいところ。
【携帯性】
GOPRO HERO8/9(モジュラー無し)と比べてしまうとやはり大きめ。更にレンズを持ち歩こうとしたらその分かさが増えてしまう(360度レンズだけなら必要ないね)。大容量ベースで録画時間は増えるけど通常バッテリー1個分縦に増えるかと思いきや、ケースに入れなくてもいいので高さはあまり増えない。けどデカい。
【液晶】
組立式カメラなので本当に小さい範囲しかない。それこそHERO9のフロントディスプレイと同じと言われても不思議ではない大きさ。タッチ感度はもう少し正確さがあるといいかな。スライド操作は得意ではない様子。
【音質】
出初めと比べたら本当に良くなった。雲泥の差があるレベルでこのあたりは評価し直してもいいと思える。ただ風切り音は少し弱いかな。音がガラッと変わってしまって、バイクに付けていてここでか!というところで音が残念になっていたことがあるので期待しない方がいいかもしれない。
あと自撮り棒付けて撮っていると棒から軋み音が聞こえてきて、それが一緒に録音されてしまいます。
外部マイクアダプターでは使えるマイクは(今でも?)限られるので調べた方がいいと思います。でも上記問題を解決するのに重宝するアイテムだと感じます。
【総評】
これ言っていいのかな。大抵の人には同じinsta360のONE X2をお勧めします。
理由としては
・360度だけ撮影したい→ONE X2でいいね
・録画時に電源取りと外部マイク併用したい→ONE Rできないね X2はできる
・歩き撮りで自撮り棒使う→ONE Rだとしっかり角度あわせて締め付けないと棒が映り残念な結果に ならはじめから本体に1/4ネジが切ってあるONE X2でいいね
・長時間録画したい→ONE Rだと30分経過すると1分程の中断を挟みます ONE X2なら20秒無いくらいとのこと
・初めてのウェアラブルカメラ/アクションカメラ/360度カメラ→GOPROかONE X2かな
と悪い部分を箇条書きしましたが、このinsta360 ONE Rがどんな人向けかと一言で言うのならマニア向けです。
他にあるとしたら
・GOPROアクセサリーの資産を活かしたい
・別売りのLEICA 1-Inchレンズも使う
・縦長にもできるので自撮り棒に付けると目立ちにくい
360度レンズの撮影クオリティには文句なしの内容です。しかし広角レンズでのお話ですが、手ぶれ補正機能でプロとベーシックのふたつがあります。プロはAIを利用した補正です。ファイル形式はどちらもMP4で、ベーシックですとアプリでの編集無しですぐ見られますが、プロだとアプリ通していないと見れたものではないです。
ベーシックだとクロップ率が高めであまり広くない画角が更に狭まり、前述のフレームレートを60FPS以上にすると更に狭まります。プロですとクロップはされるものの本当に少ない量しかされない代わりにたまにぶれが異様に出て、これがあるので更に使いどころが困っています。解決には正直ジンバルに頼るしかないかな。こういう点があるので1-Inchレンズの画質をプラスしてやっとONE Rを使う理由が出てきます。因みにこれはLEICA 1-Inchレンズでも同じなので、これが普通にオススメできない理由なんですよね…
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![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/panicow/commodity/6977644760239_common.jpg) |
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130位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
8K |
135分 |
10m |
○ |
○ |
203g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
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100位 |
85位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
5.3K |
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10m |
○ |
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【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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122位 |
85位 |
- (0件) |
78件 |
2025/6/20 |
- |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
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125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。
- 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。
- 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
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188位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
4K |
120分 |
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○ |
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180g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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140位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/12/下旬 |
8K |
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5m |
○ |
○ |
195g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/30 |
2017/3/下旬 |
ハイビジョン |
60分 |
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【スペック】 内蔵マイク:○
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110位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/2/21 |
2017/1 |
4K |
90分 |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
- 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
- フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
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119位 |
-位 |
3.53 (3件) |
6件 |
2013/8/19 |
- |
ハイビジョン |
60分 |
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48g |
【スペック】 タッチパネル:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4十分に使える♪
かなり安価になって居たので購入しました。
とても軽量コンパクトで液晶画面は小さ目ですが
タッチパネルも使い易いです。
他の機能に静止画は勿論、ドライブレコーダー機能が付いてるのが嬉しい所。
普段はドライブレコーダーとして使用しています。
価格を考えるととてもお買い得でした。
3全てにおいて一応可能と言うレベル
・デザイン
トイカメラっぽいデザインでごく普通
・画質
日中であればさほど悪くはない、トンネル抜けるとホワイトアウトする
暗い所は真っ暗
ナンバーは日中、信号待ち停止時で5メートル以内でないと判別不能
・操作性
小さい故、画面タッチ操作にはコツがいるので低くしてありますが、シンプルで直感的なUI
・機能性
様々な遊びのシーンに対応した機能とオプションがある
ドライブレコーダーモードは自動で開始して欲しい
ただし赤外線がないので日中しか使えない
・バッテリー
なくなるまで使用した事がないのでなんとも
・携帯性
小さい、昔のフィルム型のトイカメラ並のサイズ
・液晶
小さな液晶なのにタッチ操作は驚き。
画面が小さい為にコツが必要。
動画は再生可能(再生時の音声はなし)
・音質
小さなマイクの為(本体に針の穴程度の穴が空いている)、録画した動画の音声レベルが非常に低い、音質は昔の8Bitサンプラーよりは少しましな程度
カメラ本体には音声出力がない(?)
多彩なシーンに対応している為、トータルでは文句なく価格以上の製品だが、全てにおいて一応可能と言うレベル。
ドライブレコーダー、動画撮影で運用したいのであれば、専用機がいい。
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119位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/10 |
- |
フルハイビジョン |
210分 |
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41g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能な、重さ41gのボディカメラ。約60ルーメンの明るさのLEDを搭載し、microSD 32GBを同梱。
- 600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておけば、電源オンにするだけで録画できる。
- カメラは180度の回転ができ、画面を見ながらの自撮り、画面を見ながらの背面撮影、または自転車録画に適した角度での録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3最低限のドラレコとしては使えます。
最低限の記録用としては使えると思いますがアクションカムとしての性能が低いです。
ブレに弱いのが駄目ですね。機種的にそのまま記録しちゃいます。
もしアクションカムとして使うならソフトウェア処理できる人向けです。
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![WE-CAM SD-BCAM64-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684293.jpg) |
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130位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/ 7 |
フルハイビジョン |
210分 |
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41g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能なHD録画ボディカメラ。Micro SD 64GB同梱モデル。
- あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておくことで、電源オンにするだけで録画を開始。カメラは180度の回転が可能。
- 液晶画面を搭載し、撮影している範囲の確認などができる。600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/5/28 |
2013/4/25 |
フルハイビジョン |
120分 |
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73g |
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160位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 5 |
2021/夏 |
ハイビジョン |
540分 |
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【スペック】 内蔵マイク:○ 防塵性能:○
【特長】- 製造工場や建設工事、道路整備などの現場の撮影に適した、ヘルメットに装着するウェアラブルビデオカメラ。ハイビジョン撮影が可能。
- 最大約9時間の動作を支えるバッテリーを搭載。IP56相当の防じん/防水設計(IPX5防じん、IPX6防水)。
- 簡易ライトになるスポットLEDライトを内蔵。本機専用64GB SDカードが付属する。
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143位 |
-位 |
4.59 (5件) |
154件 |
2013/10/ 2 |
2013/11 |
フルハイビジョン |
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74g |
【特長】- 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。
- 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。
- 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
52台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
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160位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/18 |
- |
フルハイビジョン |
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36g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。
- 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。
- Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
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164位 |
-位 |
4.42 (5件) |
60件 |
2013/9/17 |
2013/12/ 6 |
フルハイビジョン |
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○ |
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65g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
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143位 |
-位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
フルハイビジョン |
85分 |
5m |
○ |
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110g |
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140位 |
-位 |
1.00 (1件) |
28件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
4K |
70分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
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164位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
フルハイビジョン |
72分 |
30m |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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164位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
4K |
|
10m |
○ |
|
126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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![SJ10 Pro Dual Screen [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pBscdiWML._SL160_.jpg) |
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172位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
|
5m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
- Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
- ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
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149位 |
-位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
フルハイビジョン |
|
10m |
○ |
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92.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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92位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
4K |
55分 |
|
○ |
○ |
102g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
********************************************
このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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