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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録603フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥52,800
  • ディーライズ
    (全31店舗)
183位 4.43
(46件)
286件 2016/8/25  Xマウント系 単焦点 F2 23mm   180g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:43mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm 
【特長】
  • 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
  • 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
  • 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!

2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。 MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。 質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。

5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ

(手持ちのXF35mm F1.4との比較) 【操作性】 絞りリングはカッチリしている。 緩すぎることはない。 XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。 【表現力】 写真としての表現力はあまりない。 記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。 【携帯性】 コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。 先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。 【機能性】 普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。 金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。 【総評】 手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。 レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。 また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。 昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。 それを理解したうえで使いこなしたい。 なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。 ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。 黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。 買ってよかった。

お気に入り登録16970mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]のスペックをもっと見る
70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用] 183位 4.53
(10件)
99件 2018/5/11  キヤノンEFマウント系 単焦点 F2.8 70mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ: フィルター径:49mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x105.8mm 
【特長】
  • 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
  • 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
  • デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスはいいと思います。

購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。

5旧型から買い替え コスパ最高 二本目のマクロにぜひ!

RFへの完全移行に向けて活動中 R5下取りに出してR3待ち R3とRの二台持ちしようと思ってます  今はEOS Rと最後の一眼レフの5D MarkUで使用 マクロはタムロン90mm 272e(旧々型)  Sigmaの70mm旧型を使用していました 旧型にほれ込みました、そしてついに新型へ買い替え  RFへ移行中 ズームはほぼ揃った RF100マクロと行きたかったけど高い いろいろ皆さんがへんな機能ためしてるのがちょっとうざいし オールドレンズ経験多数あり、今更感が・・・ 言いすぎですよね ご容赦ください 何より旧型が好きだったので、下取りに出すのも辛かった 当然新型のほうがよく写ると信じて買い換え ※タムキューは272eをまだまだ使ってます タムキューとはかなり性格の違うマクロだと思います ですからこの二本持つのはけっこう意味あります ぜいたくを言えば+RF100マクロ  【操作性】問題なし AFはいったん外すと戻るのにちょっと・・・  私はMFでの使用も併用 いつでも切り替えるつもりで撮ってる感じです 理想的にはちゃんと三脚立ててMFの方がいい結果になると思う  【表現力】いいです シャープさは格別 色が純正とは少し違うのもいいかな ※シグマさんが締め出されたのはとっても残念・・・  70mmの距離はワンちゃんのお散歩にもいいですね お散歩しながら道端のお花を撮るかな? 【携帯性】普通 重くもなく軽くもなく しかし、マウントアダプターつけてるので結構長い(笑) フードも小さくはないのでさらに長い(笑)  【機能性】実は最高のマクロかも 【総評】うーん これ以上シャープに写る? コスパ最高 これが五万円以下ってすごくないですか? 2本目のマクロでもいいのでは? RF純正持ってらっしゃる方も是非一本! 

お気に入り登録573フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [ブラック]
  • ¥54,110
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全30店舗)
183位 4.69
(66件)
373件 2015/10/21  Xマウント系 単焦点 F2 35mm   170g
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:43mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.9mm 
【特長】
  • 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
  • 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
  • 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5これで満足

【操作性】絞りリングもしっかりしていて安心 【表現力】23mmとは違ってスッキリした印象 【総評】1.4を購入も悪くないと思いますが、ミストフィルターを付ければかなり近くなります。 何も付けずに解像感を、ミストを付けてクリーミーに。安く2本のレンズを楽しめます

5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心

【操作性】 絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。 【表現力】 ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。 【携帯性】 軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。 【機能性】 機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。 XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。 【総評】 XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。

お気に入り登録393M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO 183位 4.66
(37件)
283件 2020/2/12  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F4 12〜45mm   254g
【スペック】
最短撮影距離:0.12m(Wide)/0.23m(Tele) 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:63.4x70mm 
【特長】
  • 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、全焦点域におけるすぐれた光学性能を備えつつ、小型・軽量を実現した標準ズームレンズ。
  • 広角端から望遠端までズーム全域で開放F4.0。どの焦点距離でも開放F値が変わらないため、ズームを駆使した撮影や動画撮影でも露出を安定させやすい。
  • シーリング処理を9か所に施した防じん・防滴性能を備え、防じん防滴対応カメラと組み合わせると、厳しい環境下でも安心して高画質撮影が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5高品質なPROレンズ最軽量

OLYMPUSから続く、proシリーズは画質も良く、レンズ自体の質感もとても高い。そのぶん値も張りますが、満足感のとても高いレンズです。唯一欠点といえば、マイクロフォーサーズにしては重く嵩張ること。上位モデルのボディに付けるならまだしもPENのような小型ボディには似合わないことがしばしば。 前置きながくなりましたが、このレンズはPROレンズでありながら、200g台と超軽量。PENのような小型ボディからOMDシリーズの上位機まで、どんなボディにも合うのが強み。 その変わり、f4.0と明るくは無いですが、ズームは90mmまでカバーし、登山や風景撮影が多い、ボカす必要があまり無い私のようなタイプにはベストレンズだと思います。 出先でレンズ交換したくないような場面には、単焦点ではなく、このレンズ1本で出かけてます。 価格もPROシリーズの中でも安価で、コスパも抜群。 質感高い、画質良、軽い、安価、まさに非の打ち所がない銘玉。キットレンズのステップアップにもオススメです。 作例はOLYMPUS PEN E-P7で撮影したものです。

5この小ささは有難いです

【操作性】 ズーム時の動作が実に素直で素晴らしい 【表現力】 マイナス側に振ってやるととてもよい色がでると思います 【携帯性】 ちょっと嵩張りますが、まあこんなもんでしょう 【機能性】 とくにこれと言ってないですが、使いやすいです 【総評】 中古で購入しました。常時首からブラささげているには嵩張りますが、こんなもんでしょう。ボディはルミックスのG8です。お互いの相性はよいのではないかと思います。撮って出しだと、緑の発色がネガっぽくて、自分の好みです。使っているパナライカの25mmf1.4より、出てくる絵が柔らかい気がします。そこもよいと思っています。現在、ニコンの古いフルサイズをメインに使っているのですが、正直A3ノビまでしか伸ばさないので、軽量化も含めて、総取り換えも検討しています。

お気に入り登録368NIKKOR Z 28-75mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28-75mm f/2.8 183位 4.71
(11件)
240件 2021/12/14  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 28〜75mm 565g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離28mm)、0.22m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm)、0.39m(焦点距離75mm) 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:75x120.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。開放F値2.8一定でありながら、小型・軽量設計。
  • 広角28mmから中望遠の75mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバーする。質量約565gの軽量ボディ。
  • 開放F値2.8ならではの大きく自然なボケ表現を生かした撮影や、光量の少ない場所での高画質な撮影が可能。最短撮影距離は広角端で0.19m。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に持ち出せる大三元レンズです

Z24-70/2.8Sを所有しており、その写りには大変満足していますが、なにぶん大きく重いので持ち出すのに気合いが必要です。 気軽に持ち出せる標準ズームレンズが欲しくなり、キャッシュバックキャンペーンを活用して、こちらのレンズを購入してみました。 確かに開放だとやや甘い気もしますが、絞り込んだ写真と比較して初めてそう思える程度で、開放で撮った写真だけ見れば十分シャープに写っています。 AFも遜色ない速度で、迷うこともありませんでした。 また最短撮影距離が短いので、フードの先に触れるぐらい寄ることが出来ます。 太陽を入れて撮ってみましたが、フレアやゴーストも出ませんでした。 これは状況によると思いますが、絶対的に逆光に弱いということもないと思います。 保護フィルターはmarumiのEXUSUを付けています。 長さはありますが、口径67mmなのでカメラバッグへの収まりもいいです。 ニコロン、タム三元、TーLineなどと揶揄されるレンズですが、気軽に持ち出せる高性能レンズだと思います。 Nikonには本家大三元があるので、このレンズを大三元というのははばかられるかも知れませんが、高性能な2.8通しの大口径レンズで、実力は確かに大三元級です。

5間違いなく”高画質なレンズ”です

28と40の単でスタートし大変よかったのですが、プラマントの摩耗がセンサーへのゴミ付着となる懸念から金属マウントのものに変更することにしました。ZマウントのNikkorレンズ群はどれも写りの評価のよいものばかりで迷いましたが、この28-75f2.8を選んで結果は私の倍は大正解でした。 まず、画角の問題で24oから欲しい方には対象外となりますが、私の場合は28からでOKでした。24-70と28-75の画角を比較するとき、テレ側の5oの差は実際には殆どないに等しいレベルながらワイド側の4oの差は大きいので広い画角を求めるなら当然24-70f4だと思います。しかし28-75は無理をしていない分だけ画質に余裕があるのではないかとよい様に考えました。 その画質ですが、柔らかい表現をベースにピントがきている部分はシャープに写ります。 AF性能は俊敏で精度も高く、まだ使い始めたばかりですが今のところ困ることはありません。 背景のボケ方はかなり煩くなるときがあります。綺麗なうっおりするボケ味は苦手な感じします。 焦点距離の全域でかなり寄ることができます。もしかしたら独特のボケ味はそこが逆に原因となっているのかもしれません。 逆光耐性はあまり宜しくはありません。フレアやゴーストが出るときはかなり解り易く出現します。 色彩表現は良好で綺麗な色を演出してくれます。けっして淡泊ではなく適度な色のり感です。 ズームリング他、使い心地はこれまで使ったRFやXFレンズと何ら遜色なく良好で問題ありません。 愛用機Z5に装着し、ストラップで首から下げるとその重さがきつく感じます。しかしながら手に持った時の感覚では重いとは思いません。ボディ側が優れているものありますがベストバランスです。 タムロンよりのOEM製品のようですが逆光耐性などの光学特性以外の描写性能、AF性能、使用感において優れており大変よいレンズだと思います。これからは本レンズを主力にしたいと思います。

お気に入り登録248M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO
  • ¥113,800
  • カメラのヤマゲン
    (全40店舗)
  • ¥―
183位 4.42
(12件)
182件 2022/2/15  マイクロフォーサーズマウント系 望遠ズーム F4 40〜150mm   382g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:62mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:68.9x99.4mm 
【特長】
  • 35mm判換算80〜300mmの幅広いズーム全域で高い解像力を実現した小型軽量望遠ズームレンズ。高い光学性能と堅牢性を有する「M.ZUIKO PRO」シリーズ。
  • 過酷な環境下でも安心して使える、防じん防滴性能(IP53)と-10度耐低温性能を備えている。
  • ズーム全域で撮像面から70cmまで寄ることができる、最大撮影倍率0.41倍(35mm判換算)のマクロ性能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5つい使いたくなる望遠レンズ

【操作性】 初級者の私でも問題なく使いこなせているのでいいと思います。 沈胴式には最初少し戸惑いましたがすぐに慣れました。 【表現力】 いいと思います。 子どもの卒業式の時に望遠で撮影しましたがうまく撮れており妻も喜んでいました。 植物の撮影に行きましたが今までのレンズよりいい写真が撮れました。 このレンズにして腕前が上達したような気になりとても満足しています。 私のような初級者で子どもの学校行事を撮影したいと思う方にはおすすめします。 【携帯性】 コンパクトに収納しやすく、軽いので持ち運びが楽です。 持ち運びが楽なのは正義だと思います(笑) 【機能性】 機能をフルに活用できていないとは思いますが、今のところは十分だと思います。 もっと活用できるように勉強したいと思っています。 【総評】 長男の卒入学式用にコンパクトな望遠レンズを買い足したくなり40-150mm/F4.0PROを購入しました。 少し高かったので躊躇しましたが、ジョーシンWEBのキャンペーン値引きとメーカーの2万円キャッシュバックにより実質8万円強になったので思い切って購入しました。 購入して大正解でした。息子の学校の体育館は小さい方なので望遠は150mmで十分でしたし、さすがはPROレンズと思えような満足のいく写真が撮ることができました。 このレンズは値段、サイズ、性能といったバランスがとてもいいと感じています。 散歩ついでに持ち運びたくなる望遠レンズです。 持ち運びが楽な望遠レンズをお探しの方におすすめです。

5OM-1ユーザーには持ってほしい一本

【操作性】 フォーカスクラッチが有りませんがあまり気になりません ほかは他のPROレンズとそん色ないですね 【表現力】 F2.8の40-150とボケ量以外の違いを見出せません。 テレ側でも満足いく画質です。 【携帯性】 特筆するべき点はここかと 換算300mmまでのF4ズームレンズが300g台とは驚きです。 またF2.8の40-150と比べても半分位の重量になっておりこちらのレンズを選択するメリットがあると思います。 【機能性】 SH2連写50FPS非対応ですがまぁ使わないので気になりません 【総評】 この画質でこの携帯性はマイクロフォーサーズのメリットを存分に生かせていると思います。時々キャッシュバックを行っておりその時に買えば9万円ちょっとで購入できコストパフォーマンスも十分高いと言えるレンズではないでしょうか?

お気に入り登録32MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]のスペックをもっと見る
MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]
  • ¥18,000
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
  • ¥―
194位 5.00
(1件)
0件 2020/9/ 4  ニコンFマウント系 単焦点 F2.8 14mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角: 防滴: 防塵:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5フォーカスロックが便利。

【操作性】ピントリングはそれなりに抵抗感があり悪くないです。とにかくフォーカスロックが便利。テープで固定する必要がありません。MFですが星空・夜景用に買ったのでオートフォーカスは不要。 【表現力】いいんじゃないでしょうか。初心者なんでこれで十分です。 【携帯性】軽くはないですが、大三元ズームに比べれば半分ほどの重さなので問題なし。サイズも小さめと思います。 【機能性】絞りリングがありますが、旧モデルと同じくF22で装着すればカメラ本体側で絞り操作できます。あと操作できるのはピントリングだけなのでとてもシンプル。 【総評】無限遠が出る前にリングが止まる感じがしたので、ケンコートキナーに送ったらリングが止まるちょっと前に無限遠があるとの事でした。ライブビューで星を見ながらピントを合わせるのは難しい(笑)。修行あるのみです。 ということで恥ずかしながらピントが少し甘い作例も載せますのでご参考にどうぞ。露出だけ明るくしていますが他は何もいじっていません。よく写ってると思うんですがね。

お気に入り登録24456mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用] 194位 4.76
(13件)
34件 2022/2/22  Xマウント系 単焦点 F1.4 56mm   280g
【スペック】
最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.8mm 
【特長】
  • 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに勝るものは無し

【操作性】 絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。 【表現力】 この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。 価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。 【携帯性】 AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。 純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。 【機能性】 AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。 【総評】 純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。 個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。

54020万画素機でも持ってた方がいい1本

【操作性】 絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。 【表現力】 XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。 F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。 色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。 【携帯性】 小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。 【機能性】 MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。 AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。 【総評】 初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。 とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い! 唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。 23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ! そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。

お気に入り登録200フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF1.4 R LM WR 194位 4.44
(11件)
34件 2021/9/ 3  Xマウント系 単焦点 F1.4 23mm   375g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:58mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:67x77.8mm 
【特長】
  • 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
  • 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5XT-5購入後に最初に購入したレンズ

【操作性】 特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。 【表現力】 言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。 【携帯性】 金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。 【機能性】 防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。 【総評】 換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。

5最高の標準レンズ

X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。 これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。 お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。 仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。

お気に入り登録25120mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 194位 5.00
(5件)
59件 2022/8/ 9  α Eマウント系 単焦点 F1.4 20mm 630g
【スペック】
最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x113.2mm 
【特長】
  • 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
  • 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と

【操作性】 レンズ側で絞り操作が可能 絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い MFのロックが出来る 【表現力】 開放描写が素晴らしい サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる 【携帯性】 レンズの仕様から考えると妥当なサイズ 思った以上に軽い 【機能性】 フロントフィルター、リアフィルターに対応している AFLでAF時のピント固定が出来る MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る 20mm F1.4 DG HSMとは別物

5良いレンズです

星景写真を撮ってみたくなり購入しました 今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます 【操作性】 ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです 特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です 【表現力】 使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです 個人的にはかなり満足してます 【携帯性】 20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います 【機能性】 フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません 暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです マニュアルフォーカスも操作しやすいです 操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです 星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが 何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました 【総評】 星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です 星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます 周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも 手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので 購入はかなり迷いましたが勝って良かったです 購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います

お気に入り登録1130FE 20mm F1.8 G SEL20F18Gのスペックをもっと見る
FE 20mm F1.8 G SEL20F18G 194位 4.70
(41件)
373件 2020/2/26  α Eマウント系 単焦点 F1.8 20mm 373g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x84.7mm 
【特長】
  • 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
  • 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
  • フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
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5室内等で使いやすい

 鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。  実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。  昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。

5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!

FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。 SONYα7CUと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。 とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。 それでいて、写りはしっかりGレンズ! FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。 作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7CUで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。 RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです! 全てはレンズの性能かと思います。 動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。 よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。 スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。 また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。 最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。

お気に入り登録533E 16-55mm F2.8 G SEL1655Gのスペックをもっと見る
E 16-55mm F2.8 G SEL1655G 194位 4.76
(21件)
259件 2019/8/29  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 16〜55mm   494g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:73x100mm 
【特長】
  • APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
  • 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
  • 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
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5素晴らしい描写性能

子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。 SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました 【操作性】 特に問題なし 【表現力】 四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です 【携帯性】 重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。 【機能性】 AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です 【総評】 価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。 各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)

5α6000シリーズ必携の神レンズ

言うまでもなく「Gレンズ」である。 標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。 ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。

お気に入り登録1156FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GMのスペックをもっと見る
FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GM 194位 4.80
(61件)
546件 2018/9/21  α Eマウント系 単焦点 F1.4 24mm 445g
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:75.4x92.4mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズのカメラ「α Eマウント」対応のプロユース向け単焦点レンズ。開放F値1.4からの高解像とやわらかく自然なボケ描写を実現する。
  • 超高度非球面XA レンズ2枚とEDガラス3枚を採用。新規光学設計により、広角レンズで目立ちやすい像面湾曲や諸収差を良好に補正する。
  • 高速・高精度かつ静粛なAF性能に加えて、高い携行性を備える。αだけでなく、ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにも装着可能。
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5素晴らしいレンズに出会えました

α7cIIをキットレンズSEL2860F4.0-5.6と共に購入し撮影を楽しんでいましたが、室内撮影で28mmの画角が狭いと感じていた事と、もっと明るく撮りたいとの希望から追加レンズ購入の検討を開始しました。 当初は超広角ズームSEL1625F2.8Gに惹かれていたのですが、色々と調べる内に単焦点も良いかなと思い始め、評価の高い本品を購入しました。 結果大満足です。高画質とボケが最高で、本当に自分の撮影技術が上がったように思わせてくれます。キットレンズの出番は無くなりそうです。

5最初のGMレンズにおすすめ!

24mm言う扱いやすい画角と軽さで、最初のGMレンズとして購入しました。 今更なので性能の詳細は割愛し、私が感じたことだけを書かせて頂きます。 描写力はさすがの一言。 暗所でも線の細さや色調の細かさなど、これ以上無いと思うぐらいの高性能レンズです。 あと、解放時でも目立つ色滲みなども無く、空気を突き抜ける様な繊細な描写です! あと、このクラスのレンズでこの大きさと軽さは最大の武器! 私はα7ciiと組み合わせて、カフストラップで片手で持ち歩きながら、ストリートスナップを楽しんでおります。 当初は軽さと大きさでSEL24F28Gと購入を迷っていましたが、こちらを購入して正解でした。 買って絶対後悔しないレンズです。 最後に私のレビューが購入の後押しになれば幸いですw

お気に入り登録921FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMのスペックをもっと見る
FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM 194位 4.36
(56件)
968件 2016/2/19  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm 886g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x136mm 
【特長】
  • プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
  • 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
  • フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
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5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ

【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。 【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。 【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。 【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。 【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。 光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。 野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。

5はじめてのG Master

α7R IVと組み合わせて使用しています。 後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。 【操作性】 信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。 【表現力】 はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。 うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。 また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。 【携帯性】 今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。 【機能性】 AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。 【総評】 写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。

お気に入り登録107NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.2 S
  • ¥―
194位 5.00
(3件)
32件 2025/2/ 5  ニコンZマウント系 単焦点 F1.2 35mm 1060g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:90x150mm 
【特長】
  • 主役を美しく際立たせるやわらかなボケを描く開放F値1.2の大口径35mm単焦点レンズ。高い光学性能を備えた「NIKKOR Z S-Line」シリーズに属する。
  • 高い解像力でリアルに描写した主要被写体が、やわらかいボケ味との対比で一段と美しく際立つ。f/1.2の浅い被写界深度でも高速かつ正確なAFを実現。
  • 広い画角と被写界深度のコントロールにより奥行き感を与える映像表現が可能。ピント位置を変えた際の画角のズレを最小限に抑える。
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5Z50F1.2の広角版

使用し始めてしばらく経ってのレビューになります。 アップロードした作例はすべて開放での撮影です。 【操作性】  ファンクションポタン2つついていますが、私は24-120、50mmと85mmのL-Fn1すべてに同じ機能(設定プリセット)を割り当てていて、こちらの35のL-Fnにも同様に割り当てましたが、他に割り当てようともう様な機能も特に無く、増えた1つのFnは位置がレンズの真上にあるのが微妙におしつらいのも相まって、全く活用できていません。それ以外はこれと言って不満はありません。  2025/09/18追記:  L-Fn1とL-Fn2がついていると思っていましたが、違いました。両方ともL-Fn1でした。また、真上にあるL-Fn1は縦構図撮るときに真横に来るので最高に押しやすいです。そうなってくると、他のL-Fn1しか持たないレンズとの統一ができて、かつ縦構図が常用されるであろう35mmにとってはこのだぶりL-Fn1は神ですね。微妙に押しにくいなんて書いてすみませんでしたm(_ _)m。 【表現力】  Z50 F1.2の描写が好きならこちらも買いです。焦点距離の違いによる違いもあって一概には言えませんが、35mmのボケのほうが50mmのそれよりも少し端正に感じます。どちらも高いレベルでまとまっていますが、35mmは50mmと比べても「優等生寄り」だと思います。どちらも気に入っています。  2025/09/18追記:  筆者は基本開放しか使っていません。ボケが大きくなりすぎないように距離を取りながら開放で撮るスタイル(というよりは縛りに近いかもですが)です。被写界深度稼ぎのために嫌々絞らなければならない場面もありますが、それ以外の要因(例えばフリンジ、解像力など)で絞る場面は今までありませんでした。 【携帯性】  こんなもんでしょう。  私は首にさげたりせず、Z8にストラップつけて片手で振り回す撮り方していますが、フロントヘビーは感じません。しっかり構えて撮るときは左手でレンズを持ちますが、大きいので持ちやすいです。むしろ行くところまで行って85みたいにしてくると思っていましたので、軽く感じます。 【機能性】  MFは使いません。AFに不満は全くありません。  2025/09/18追記:   筆者はほぼ動画を撮りませんが、見た感じブリージングはありませんでした。また、近接性能が良いです。 【総評】  アマチュアが撮った写真を見てニヤニヤするために買いましたが、グッドです。作例にある連続した壁と地面の、なだらかなボケ感と自然に浮かび上がる被写体のために買うレンズだと思いました。

5重いという点が少し負担になっています。

【操作性】 NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、しっかりとした造りで握りやすく、 フォーカスリングの滑らかさ、特にリングトルクの設定が良いと思います。 ただ鏡筒が長めなので、コンパクトなレンズに慣れた方には多少の違和感を 感じる場合があるのは否めないと思います。 【表現力】 F1.2の開放でもシャープな描写が得られ、特にポートレートや風景撮影 での立体感が際立ちます。ボケ味は非常に美しく、前ボケ・後ボケともに 滑らかで自然な表現が可能です。 【携帯性】 比較的大きめのレンズであるため持ち運びには少し工夫が必要です。 重量は約1,090gで、長時間の撮影では負担を感じます。ただし、 その重量がレンズの安定性を高める要素となっている事を考えると、 両者はトレードオフの環形にあると思うので、使用者が何を大事に するのかによって評価は変わってくると思います。 【機能性】 AFの精度が高く、静粛性にも優れています。特にZシリーズ カメラとの組み合わせで瞳AFがスムーズに作動し、ポートレート撮影に 最適だと思います。またMFでの操作感も良好で、ピント合わせを細かく 調整できます。 【総評】 このレンズは、高い描写力と美しいボケ味を兼ね備えたハイエンドな 単焦点レンズだと思います。重量とサイズはあるものの、それを補うだけの 光学性能が魅力的です。特にポートレートや風景撮影を重視する方には、 極めて優れた選択肢といえると思います。私は室内よりも室外での撮影が 多いので、重いという点が少し負担になっています。

お気に入り登録288NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR 207位 4.72
(22件)
233件 2023/4/18  ニコンZマウント系 広角ズーム F3.5-5.6 12〜28mm   205g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:72x63.5mm 
【特長】
  • Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
  • 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
  • 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。

 NikonZ30とのセットで旅行などで使用 【操作性】 インナーパワーズームはスムーズ 【表現力】 スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。 【携帯性】 プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。 【機能性】 手振れ防止は効果的 【総評】 フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。 防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。

5旅のお供にも良いレンズです!

【操作性】パワーズームですが適度なトルク感があり、静止画でも使いやすいです。焦点距離がわかりにくいのは欠点と思います。 【表現力】色合い、解像度とも平均以上で良好です。APS-C用のため設計に無理がなく、隅の解像度も良いです。 【携帯性】レンズ長が7p程度なので、バッグ内でかさばりません。 【機能性】f3.5〜5.6と明るいレンズではありませんが、暗すぎることもなく、曇りの日や室内でも使いやすいです。望遠側が28mm、換算42mm相当まで使える点が結構便利です。 【総評】広角レンズはあまり使わないので、今までAPS-C用はAF-P DX 10‐20mmをFTZ2で使っていました。暑さが和らぎ京都観光に行くことにしたので、Z50Uで使うために本レンズを購入しました。携帯性、表現力とも良好です。 フルサイズ用のZ 14‐30mm f4 Sと違って、広角側は換算18mmと画角が狭いのですが、望遠側が標準域まで使える点が結構便利です。 Z DX 18‐140mmと本レンズの組み合わせは、最強の旅レンズと思っています。 これから登場するであろうニコンAPS-C上位機にも期待しています。

お気に入り登録339フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック] 207位 4.70
(20件)
103件 2019/2/14  Xマウント系 単焦点 F2.8 16mm   155g
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm 
【特長】
  • 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
  • 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
  • ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ

【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい 【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲 【携帯性】 質量 155g 軽いですね 【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕 【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が "標準”でもいいのかもしれません

5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ

x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。 中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。 【写り】 開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。 F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。 コントラストはやや低く感じます。 超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。 【機能性】 このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。 XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。 ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。 私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。 【デザイン】 値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。 絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。 【総評】 写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。 AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。 リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。

お気に入り登録41NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1
  • ¥77,800
  • ディーライズ
    (全37店舗)
207位 4.00
(2件)
21件 2026/1/15  ニコンZマウント系 標準ズーム F4-7.1 24〜105mm 350g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離24mm)、0.2m(焦点距離50mm)、0.28m(焦点距離105mm) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x106.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
4これ一本で何でも撮れる「軽さ」と「気軽さ」

【操作性】 本レンズの操作性は、徹底した「シンプルさと直感性」にある 気がします。特筆すべきは「コントロールリング」の存在です。 滑らかな回転により、動画撮影時の絞り制御や露出補正を 無音かつスムーズに行えます。ズームリングは適度なトルクが あり、自重で伸びてしまう「ズームクリープ」の心配も少なく、 歩きながらの撮影でもストレスを感じさせません。 AF/MFの切り替えスイッチなどを最小限に絞った設計は、 迷いを排除し、シャッターチャンスに集中させる潔さを 感じました。 【表現力】 F値が可変タイプ(f/4-7.1)であるためボケの大きさよりも 「解像感と階調の豊かさ」に強みがあると感じました。 広角端24mmから望遠端105mmまで、絞り開放から中心部は まあまあシャープで、Z マウントのフランジバックがもたらす 周辺光量の豊富さが、風景写真における四隅の描写を支えて いるのだと思います。最新の光学設計により、逆光時の ゴーストやフレアも高度に抑制されており、朝景や夕景と いったコントラストの強いシーンでも、濁りの少ない クリアな色再現が可能です。ボケ味についてもタマネギボケが 抑えられ素直で柔らかい背景描写が得られます。 【携帯性】 このレンズ最大の武器は、その圧倒的な軽さとコンパクトさです。 フルサイズ対応のズームレンズでありながら、ミラーレス専用設計 により沈胴機構や軽量素材を多用した350gなので、長時間の 持ち歩きでも負担になりません。105mmという中望遠域まで カバーしながら、標準単焦点レンズに近い感覚でカメラバッグに 収まるサイズ感は、登山や長距離の旅行、さらにはスナップ 撮影において無類の機動力を発揮すると思います。 「重いから持っていくのを諦める」という選択肢を消し去って くれる常用レンズ的な立ち位置になるレンズでしょうか。 【機能性】 本レンズはレンズ内手ブレ補正(VR)を搭載していません。 また珍しくキャノンのレンズの様にレンズフードは別売です。 夕景や屋内などの低照度環境ではボディ側の「本体内手ブレ 補正」に依存することになります。Z シリーズのボディ内 補正は非常に強力で、標準域から中望遠105mm程度までで あれば、ボディ側だけで数段分の補正効果を十分に得ることが 可能です。またVR機構を排したことで、鏡筒の細身化と 徹底した軽量化、そして光学設計の自由度を確保したのだと 思います。最短撮影距離の短さを活かしたテーブルフォトや、 機動力を活かしたスナップにおいて、ボディ内補正との連携で 「ブレを抑えつつ寄れる」という実用性を維持しています。 【総評】 レンズ内VRを持たない事は、一見デメリットに感じられますが、 実際には「レンズの小型化」と「ボディ内補正との割り切り」 によるシステム全体のバランス向上に寄与していると思います。 特に強力な手ブレ補正ユニットを持つハイエンドボディで使用する 場合、レンズ側のVRの有無による差は感じにくく、むしろ軽快な ハンドリングという恩恵の方が上回ると感じました。 高画素機でも耐えうる中心解像度を持ちつつ、極限まで無駄を 削ぎ落としたこのレンズは、三脚を据えてじっくり撮る風景写真 から、歩きながらの軽快な撮影まで、ボディの性能を最大限に 引き出す「良質なスタンダード」と言えるのではないでしょうか。 個人的には24-120mm f/4 S を発売日から使ってきているので このレンズは「お散歩レンズ」として使う事にしています。

4無視できない妥協点はあるものの十分な画質と性能

更新:カメラ出力のJPEGにLrでマーク付けた画像を追加しました。レビューも追記しています。 Z 24-120mm f/4 S ユーザーでもあるので、比較を交えながらレビューしています。 【操作性】 ●ズームリング S-Lineほどトルクの一貫性がありませんが、滑らかに回転します。 操作のストロークは全域で90度を少し超えるくらい。 ●コントロールリング 滑らかに回転します。機能や応答性はカメラ側で設定変更が可能。 S-Lineと比べて、誤操作防止用のリブが追加されています。 フォーカスリングが独立していないので、コントロールリングで兼用します。 【構造】 ●外装 S-Lineと比べるとプラスチック多め。 レンズマウント樹脂製が特徴的。過度のチープさはありません。 マウント内部を見ると基盤が目視で確認できます。 レンズフードが別売りです。 ●内筒 S-Lineは多段式でしたが、本レンズは単一の筒が伸縮します。 伸ばした際のがたつきはありません。 ●開放F値 24mm:F4 36mm:F4.5 52mm:F5.3 74mm:F6.3 89mm:F6.7 105mm:F7.1 ズーム操作に合わせてF値がコンスタントに上昇します。 標準域からS-Line比で1段暗く、望遠側では1.5前後の差があります。 低照度ではISO感度が上昇しやすく、画質低下の原因となる可能性が高いです。 【表現力】 ●解像性能 ズーム全域で中央と周辺がとても良好です。 遠景ではフレーム隅も問題ありませんが、広角側では若干の色収差が見られます。 近距離ではフレーム隅に向かって画質が低下します。 このあたりはマルチフォーカスのS-Lineと比べて見劣りするところ。 マクロ性能が高いものの、全体的に解像性能を高めたい場合は少し絞ったほうが良いです。 ●ボケ 大きなボケが得られるレンズではありませんが、背景ボケは思いのほか滑らかで綺麗でした。 ただし、小さな玉ボケが気持ち悪い描写となる場合があったので、今後のテストで詳しくチェックしてみたいと思います。(望遠側) ●色収差 軽くチェックして見た限り、大きな問題は見つかりませんでした。 ボケの色付きも少ないことから、光学的に問題ないのかもしれません。 ●非点収差 広角端で放射方向にやや目立つ収差があります。 ●歪曲収差 カメラの自動補正は強制的にオンとなります。おそらく、極端な収差が残っていると思われます。 カメラの自動補正やAdobe Lightroomで強制的にプロファイル適用された結果に問題はありません。 細部をよく見ると歪曲収差を補正した痕跡がありますが、無視できる程度。 追記:Photolabで未補正RAWを確認すると、広角域でやや目立つ樽型の歪曲があります。望遠域に大きな問題はありませんでした。 ●逆光 寒波・曇天のため、後日チェック予定。 追記:NIKKOR Zらしく、ゴーストやフレアは良く抑えられています。 ●周辺減光 広角端の絞り開放でやや目立ちますが、絞ると解消します。 それ以外の焦点距離は特に問題ありません。 【携帯性】 S-Lineと比べて大幅な軽量化を実現しています。 Z5IIなど軽量なカメラと組み合わせやすいズームレンズです。 【機能性】 ●フォーカス S-LineよりもAF速度が若干遅い気もしますが、劇的な差はありません。 望遠域で0.5倍の高い撮影倍率を利用できるほか、35mmや50mmもS-Lineより高めの倍率。 フォーカスブリージングは全体的に許容範囲内。(ゼロに近いわけではありません) 追記:低照度で105mm F7.1を利用すると、合焦速度が目に見えて低下する場合があります。 ●手振れ補正 非搭載です。 ただし、フルサイズ機はボディ内手振れ補正を搭載しているので問題ありません。 【総評】 S-Line比でいくつかの短所と長所があります。 画質は「これで十分」と感じる部分も多く、Z5IIなど2400万画素であれば問題ないと思います。 広い範囲で撮影倍率が高く、S-Lineよりも大幅に軽く、販売価格が安い。 プラマウントやフォーカスリングの欠如は無視できない妥協点で、S-Lineよりも1段以上暗い焦点距離の範囲が広い点は要検討。このあたりを許容できないのであれば、差額を払ってS-Lineを買ったほうが後悔しないと思います。 ブログにて書ききれない作例やレビューなど https://asobinet.com/tag/nikkor-z-24-105mm-f-4-7-1-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331760829

お気に入り登録417E PZ 10-20mm F4 G SELP1020Gのスペックをもっと見る
E PZ 10-20mm F4 G SELP1020G 207位 4.51
(24件)
128件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F4 10〜20mm   178g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x55mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
  • 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
  • フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力

35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。 先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。 純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。 F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。

5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。

ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました 【操作性】 MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。 【表現力】 動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。 【携帯性】 非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。 【機能性】 特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。 【総評】 軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。

お気に入り登録394FE 24mm F2.8 G SEL24F28Gのスペックをもっと見る
FE 24mm F2.8 G SEL24F28G
  • ¥79,970
  • アライカメラ
    (全34店舗)
207位 4.42
(11件)
90件 2021/3/24  α Eマウント系 単焦点 F2.8 24mm 162g
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 
【特長】
  • フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
  • 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
  • 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さと画質の両立

良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。

5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力

絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。 周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。 小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。 悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。 APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。

お気に入り登録1381EF16-35mm F4L IS USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F4L IS USM 207位 4.79
(101件)
1854件 2014/5/13  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 615g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:82.6x112.8mm 
【特長】
  • プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
  • シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
  • AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5画質と軽さと操作性のバランス◯

5D4、6D2、R6にて使用 扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。 壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。

5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ

添付写真のカメラはR6markUです。 レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。 RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。 しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。 なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。 星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません) 我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。 今更感のあるレビューですね・・・すみません。 【操作性】 特に難しくはないと思います。オーソドックスです。 【表現力】 赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。 RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。 ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。 ホワイトバランスで調整ですね。 日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。 【携帯性】 実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。 自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。 【機能性】 フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。 慣れましたけど。。。 【総評】 私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。 また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は) RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM を使ったりもしています。 ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。 修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。

お気に入り登録452NIKKOR Z 85mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.8 S 207位 4.78
(27件)
262件 2019/7/31  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 85mm 470g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:75x99mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコン FX フォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ。
  • 焦点距離85mm、開放F値が1.8と明るく、美しいボケを活かしたハイクオリティーな静止画、動画撮影が楽しめる。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、近距離を含むすべての撮影距離で収差を大幅に抑え、絞り開放から高い結像性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以上の価値があると思います

さすがSラインレンズですね価格以上の表現力があると感じました。

5さすが、評価の高いレンズです。

今まで、マクロレンズ以外の短焦点レンズを持っていなかったのですが背景をぼかす表現は、やはり明るい短焦点レンズでなければ無理だと感じて思い切って購入しました。ズームレンズしか使っていなかったので構図を決めるためには自分が動く必要があるので戸惑いましたが思ったような絵が出てくれました。

お気に入り登録150OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3のスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3
  • ¥104,720
  • ヒットマーケット
    (全35店舗)
207位 4.40
(5件)
49件 2024/6/24  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F3.5-6.3 12〜200mm   455g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m(Wide)/0.7m(Tele) 最大撮影倍率:0.10倍(Wide)/0.23倍(Tele) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率: フィルター径:72mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x99.7mm 
【特長】
  • 35mm判換算で広角24mmから望遠400mmの幅広い焦点距離を1本でカバーする倍率16.6倍のズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
  • 約455gと小型軽量。ほこりや水分の侵入を防ぐ密閉シーリングを徹底的に施し、信頼性の高い「M.ZUIKO PRO」シリーズと同等の防じん・防滴性能を実現。
  • 接合レンズ1枚の軽量なフォーカスレンズでピント合わせを行う「インナーフォーカス方式」を採用し、高速・高精度なAF性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5もしかしてピットウォークで威力を発揮するかも

【操作性】周知の事実ですが100mmオーバー辺りからズームが重くなります。      多分、ぶら下げた時に伸びるのを防ぐ意図かと思います。      最初はめちゃ重かったのですが、自分が慣れたのか、ゆるくなったのか分かりませんが      多少慣れましたがピットウォークでのとっさのズーム動作は苦になるかもしれません。      普段の風景撮影では問題になりません。 【表現力】これだけの高倍率ズームなので、結構な妥協を覚悟はしていたのですが、      広角側の周辺が甘い程度で、ズーム全域でそこそこ満足できる写りです。      DxOの最強NRと解像処理に手間をかけて現像してあげると更に解像度アップです。      そもそも、      お値段も¥10万と高いので、安物ズームのような妥協の産物ではないようです。 【携帯性】もともとレンズの重さには無頓着なのですが、      OM-5との組み合わせですが、このズーム幅で最強に軽量、コンパクトです。      ストロボ付けて首にぶら下げたままで      ピットウォークの入場1時間待ちでも大丈夫そうな気がします。 【機能性】やはりレンズ手振れ補正が欲しかったかと思います。      のぶぴーさんもYouTube動画でおっしゃってましたが、      望遠域での手振れへの対処が重要かと思いますので、      三脚使用あるいはシャッタースピードをなるだけ稼ぐような設定をこまめにする      必要がありそうです。 【総評】AFスピード、ズームリングの硬さ、人物撮影についてピットでは試せてませんので     今後、追加レビューしたいと思います。     少なくとも公園を散歩しながらスナップで使ってみましたが、     風景〜昆虫〜飛行機撮影を一本でこなしてしまう、なおかつ写りも良くというのは、     DGP Imaging 2024 金賞(総合ではないですが)を取るだけの事はあるかと思います。     10万の価値を十分見出せるレンズかと思いました。あと高級感もありますしね・・・

5軽いので扱いやすいレンズ

12-100PROも持っていますが、少し望遠側か足りなく思い今回購入しました。 本体は軽くて扱いやすいのはとても良いと思います。 ズームリングが少し硬いのは気になります。しかしカメラを前方向に傾けてもレンズが伸びないのはありがたい設計です。 画質は12-100PROとの違いはあまり変わらないように思いますので、今後はこのレンズがメインでの活躍になりそうです。 レンズが入っていた箱は残念、段ボールに印刷されているだけ、オリンパス当時の箱の方が見た目が良くて高級感が有ったのですが、今回の箱はそのものに価値がない感じがします。 写真は12oと200oとの差を比べました 今ならOM SYSTEM 夏のレンズフェアをやって居るので、お得に買うこともできます このレンズなら¥10000円分の商品券がもらえるようです。

お気に入り登録65814-24mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
14-24mm F2.8 DG DN [ソニーE用]
  • ¥145,480
  • カメラのキタムラ
    (全19店舗)
207位 4.54
(11件)
91件 2019/7/11  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 795g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:85x133mm 
【特長】
  • ミラーレスに最適化した新設計による大口径超広角ズームレンズ。高い解像感を発揮する星景写真用レンズ。
  • ショートフランジバックの特性を活かし、ボディの小型化と高画質を両立させている。
  • 特殊低分散ガラスとナノポーラスコーティングで高画質を実現。リアフィルターホルダーを標準装備。
この製品をおすすめするレビュー
5簡易シフト撮影にも使えます!!

【再レビュー】  周辺部まで均一性が高く歪曲収差も少ない描写をするレンズです。カメラを水平にして撮影して、2/3(APS-Cサイズ)くらいにトリミングすれば、簡易シフト撮影(ズームも可能)が出来ます。高価なシフトレンズを購入しなくて済みました・・。 【操作性】 ズームリングの回転方向が逆ですが私的には気になりません。純正GMなどに採用されている絞りリングはありません。 【表現力】 これまでFE12-24oF4Gを使用していましたが、中間域〜周辺部の解像度は明らかに上回っています。非点収差が周辺部まで非常に小さく抑えられてる印象で、周辺のボケも穏やかです。とても素晴らしい描写性能を有するレンズだと思います。 【携帯性】 スペックからすれば妥当な大きさと重さかもしれませんが、FE12-24oF4G(開放絞り値は違いますが)と比較するとかなり重く感じます。 【機能性】 特段の問題ありません。AF精度もとても良好です(一眼レフの位相差AFにはもう戻れません)。 【総評】 周辺まで高解像であるだけでなく、近接撮影での周辺のボケも穏やかで、素晴らしい描写性能を有するレンズだとおもいます。光学性能はもちろん、鏡筒の造りの良さを含め、とてもコストがかかっていることが感じとれます。安価なレンズではありませんが、価格以上の価値があるレンズだともいます。お勧めです。

5シャープでコントラストが強い

【操作性】出目金のためレンズキャップが大きい。 【表現力】めちゃめちゃシャープでコントラストも強い。周辺減光や歪曲もほぼなく、補正なしでも良いくらい。24-70よりも完成度が高いです。 【携帯性】良くはない。重いけど大きくはない。 【機能性】十分。 【総評】星空やビーチでのポートレート撮影で使いましたが、クールでカッコイイ絵がたくさん撮れました。FE16-35F4はほぼ使わくなりました。

お気に入り登録388EF70-200mm F4L IS II USMのスペックをもっと見る
EF70-200mm F4L IS II USM 207位 4.71
(21件)
338件 2018/6/ 7  キヤノンEFマウント系 望遠ズーム F4 70〜200mm 780g
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:80x176mm 
【特長】
  • シャッター速度換算で5段分の手ブレ補正効果を実現した中望遠ズームレンズ。プロ向けの「L(Luxury)レンズ」に属し、初めての白レンズにも最適なモデル。
  • レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現する「インナーフォーカス方式」を採用。ピント合わせの際にレンズの全長が変わらないのも特長。
  • 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する独自の「IMAGE STABILIZER」機能や、素早いピント合わせを可能にする「リングUSM」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5EOS Rだけでなくα7RW、Z7、X-H2でも問題なく使えます!

【再々レビュー】  EOS R、α7RW(SIGMA MC-11経由)、Z7(Fringer FR-NZ1)X-H2(Fringer FR-FX2)などで使用しています。素の描写性能が高いのでどのカメラでも良く写ります。絞り開放付近だと周辺減光が目立ちますが、Raw現像で好みに合わせて調整可能です。 【操作性】  何ら問題はありません 【表現力】  最新レンズの例にもれず良好です。EFエクステンダーV型との相性も良好です。EOS R導入後でしたのでRF70-200mm F4Lと悩みましたが、近接撮影で実焦点距離の変化が小さいことと、α7RV、α7RWでも使えること、既所有のEFエクステンダーV型が使えることから本レンズを選びました。 【携帯性】  軽量なのは良いですが、やはり長いですね。エクステンダーなしなら小型のカメラバッグに何とか入る(横入れ)なので私的にはぎりぎり許容範囲内です。ただ、この点だけはRF70-200mm F4Lが羨ましく感じます。 【機能性】  手ブレ補正効果はかなり高いと感じます。EOS RでのAFはそれなりです。α7RVやα7RWでのAFは中央付近は問題ないですが、周辺は使えないと考えた方がよいでしょう。EOS R5, R6ならこのレンズのAF性能をもっと発揮できるのかもしれませんが確かめられていません。 【総評】  EF70-200mm F2.8Lは逆光に弱く、EF70-200mm F4L ISは個体差とIS不具合に悩まされました。EF70-200mm F2.8L IS IIは描写に不満はなかったですが、重くて目立つので使用回数が少なかったです(10年で10回くらいでした)。本レンズはEF70-200mm F2.8L IS IIより1段暗いですが、描写はむしろ優れており持ち出し率が格段に上がりました。やはりレンズは持ち出して使ってなんぼです。良い買い物でした。

5ズームレンズですが描写力が良い

【操作性】 三脚固定でマニュアルフォーカス使用が主ですが使い勝手はとても良いです。 【表現力】 EF F2.8のものと迷いましたが、機動性と性能とのバランスでこちらを選びました。シャープな描写でとても良いです。 【携帯性】 小さく軽くはないですが、大きすぎず重すぎずもないので許容範囲内です。三脚やレンズを複数本持ち歩くとなると、このサイズまでが限界です。 【機能性】 他の手ぶれ補正の性能や、AFの合掌速度や精度などの比較をしていないので、同じような焦点距離のレンズとの使い勝手の違いは分かりません。 【総評】 十分に作品レベルの画が撮れますし、描写力、ボケ具合など個人的にはとても満足できるレンズです。

お気に入り登録534LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. H-ES50200のスペックをもっと見る
LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S. H-ES50200 207位 4.83
(27件)
931件 2018/2/27  マイクロフォーサーズマウント系 望遠ズーム F2.8-4 50〜200mm   655g
【スペック】
最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:76x132mm 
【特長】
  • ズーム全域でF2.8-4.0「ELMARIT」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠の望遠ズームレンズ。
  • 35mm判換算で望遠100mmから400mmまでの領域をカバーし、テレコンバーターを装着すれば最大で800mmの超望遠撮影を可能にする。
  • ボディ/レンズ両方の手ブレ補正を最適に制御する「Dual I.S. 2」に対応しているので、暗所でのフラッシュなしの撮影や、望遠時の手持ち撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分な解像感に満足

先日娘の体育大会に持ち出してみました。距離的に20m近くは離れてたと思いますが記録用としては十分な写りと思います。また設計自体は割と古いレンズですが動体追従も許容範囲内でした。ちなみに画像は全てトリミングしております。 オマケで先日のストロベリームーン(早い時間は曇ってたので夜10時頃撮影)も試し撮りしました(こちはも当然トリミング)が綺麗に撮れました。 普段の使用用途で考えると標準ズーム程度までで十分なのですが望遠も1本あると便利ですね。何より白レンズみたいに目立たないのが有難いです。

5性能と軽さと明るさの三拍子そろった銘玉。

【操作性】とても普通で良い。ズームリングの操作感が気持ちいい。 【表現力】換算100mmF2.8としても400mmF4.0としても素晴らしい。 【携帯性】とにかくこれが最高!こんなに小さくて軽いのに400mmズーム。 【機能性】E-M1markIIIでAF精度・速度ともに問題無し。 【総評】性能と軽さと明るさの三拍子そろった銘玉。 G9を使っていた頃からずっと欲しかったレンズ。 今回マイクロフォーサーズに復帰するにあたって安くなるタイミングを待っていました。 年末のキャッシュバックキャンペーンとYahooショッピングの23%還元のタイミングで購入しました。 19万円でも決して高いと思えない性能ですがポイント込み14万円であればコスパも最高です。 普段はフルサイズを使っていますが、100-400mmでテレ端開放F4.0という フルサイズではあり得ないスペックをわずか655gで使えるのは素晴らしいです。 最高の解像性能ではなく、連れ歩きやすい相棒をお探しならおすすめできます。

お気に入り登録241NIKKOR Z 85mm f/1.2 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 85mm f/1.2 S 207位 4.51
(7件)
239件 2023/2/ 7  ニコンZマウント系 単焦点 F1.2 85mm 1160g
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:102.5x141.5mm 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
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5持ってみると所有感が満たされる。

【総評】 写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。 旅行用には考えてしまうだろう。 とは言え、持ってみると所有感が満たされる。 レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。 個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。 20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。 【操作性】 簡単使いやすい。 【表現力】 ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。 【携帯性】 写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。 【機能性】 Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。 確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。

5豊かな描写ができるようになりました

以前一眼レフを使っていたころは85mm f/1.4を使っていましたが、それでも充分に満足してました。今回このレンズを購入した後、重さは明らかに増加しまっしたが、さらに描写力が豊富になった気がします。大きさと重量の点から考えると旅行には最適ではないかもしれませんが、最高な画質を求める人にはおすすめできる一本です

お気に入り登録50フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF500mmF5.6 R LM OIS WR 207位 4.72
(4件)
35件 2024/10/15  Xマウント系 単焦点 F5.6 500mm   1335g
【スペック】
最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x255.5mm 
【特長】
  • 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
  • テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
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5単焦点ならではの解像力と表現力

フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。 高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。 XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、 XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。 【操作性】 軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。 手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。 フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので 単焦点といえど不便さは感じません。 【表現力】 単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。 最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。 野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。 【携帯性】 長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。 また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。 手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。 ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。 【機能性】 フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え 手振れ補正 ON・OFF フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効) テレコン使用可 【総評】 XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。 X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。 レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。

5機動力と表現力を兼ね備えた超望遠!

待ちに待ったXマウントの超望遠単焦点。よく野鳥撮影に出かけるのですが、これまではXF150-600mmを使用していました。シャープネスとリーチには大変満足していたものの、望遠端F8ということで、ISOを高めに設定せざるを得ない場面が多いのが悩みでした。今回、このレンズが登場したことを受け、十分なリーチを確保した上での明るさと、単焦点であるがゆえの表現力アップの二点に期待して乗り換えることとしました。結論的には非常に満足しています。 【操作性】絞りリング、フォーカスリング、Fnボタン、各種切り替えスイッチ、すべて使いやすく実装されています。 【表現力】極めて高いシャープネスに、ボケも非常に綺麗です。単焦点は伊達じゃない。 【携帯性】XF150-600mmより短く、そして軽い。手に持った瞬間実感できます。フィルター径は95mmということで、F値を反映したサイズですが、取り回しはすごく良いです。 【機能性】5.5段分の手ぶれ補正は安心感があります。ただし単焦点です。どこまで多用途性を求めるかによって、ズームを選択したい人、そうでない人に別れると思います。 【総評】圧倒的な軽さと手ごろなサイズ感から来る機動力、そして表現力を兼ね備えた素晴らしいレンズです。35mm換算762mm、F5.6、重さ1.3kgは、フルサイズやMFTの製品と比較しても、本当にユニークな存在と思います。決してお安くはないですが、説得力のある価格設定です。Xシステムでワイルドライフ、スポーツ撮影を楽しみたい方には、文句なしでお勧めです。 X-H2と本レンズの組み合わせで撮影したサンプルを添付します。X RAW Studioで現像、露出を調整したものをクロップ、リサイズしています。オスのカワセミは近距離から、メスのカワセミはかなり遠距離からの撮影をがっつりクロップしています。参考となれば幸いです。

お気に入り登録152FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM
  • ¥―
207位 4.82
(6件)
227件 2019/6/18  α Eマウント系 単焦点 F4 600mm 3040g
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
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5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録119NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S 207位 5.00
(7件)
123件 2022/11/ 2  ニコンZマウント系 単焦点 F4 600mm 3260g
【スペック】
最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:46mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:165x437mm 
【特長】
  • 1.4倍テレコンバーターを内蔵した大口径超望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」に属する。
  • 600mmと840mmの2つの焦点距離を瞬時に切り換え可能。従来機「AF-S NIKKOR 600mm f/4E FL ED VR」より約550g軽い、質量約3260gを実現。
  • AF駆動用モーターに独自の「シルキースウィフトVCM(SSVCM)」を採用し、高速化、高精度化、静音化を同時に実現。駆動音はほぼ無音レベルまで抑えている。
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5内蔵テレコンが実用的で楽しい。

内蔵テレコンが非常に実用的です。 被写体が遠ければ瞬時にテレコンをONにして撮影しています。 しっかり光があれば画質劣化やAFスピードが遅くなるとは感じませんが、AFの精度が落ちると感じる場面があるので、使い込んで癖を見極めている段階です。 Z8と組み合わせて使っていますが、1日中手持ちで使用していますが今のところ問題ありません。

5人生最後の悔いのない一本として揃えZ9とのペアで使います

【はじめに】 前回の投稿があまりに誤字脱字が多いので修正し、再投稿させて頂きます。(以下修正本文) 2023年中に「NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S」を購入したいと思い「NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S」との実機比較をニコンプラザ東京でさせて頂きました。限られた時間でしたので、充分な情報とは言えませんが、自分なりに感じた事を書いてみたいと思います。機材はZ9でバージョンも3.01までアップしてあります。 【操作性】  私は交通事故で左肩が不自由なので、基本は三脚使用で、主に渡り鳥を撮影します。レンズの各種リングの配置についてはご意見が分かれるとは思いますが、私は現状の設計に慣れる事を優先します。左肩を交通事故で怪我を負わされた身としてはレンズの重量は確かに重いですが、ひとたび三脚に乗せてしまえば、後はドットサイトも併用しながら、楽しく、かつ、真剣に撮影しています。 【表現力】  ニコンプラザ東京に出向いた目的は「Z 600mm f/4 」と「Z 800mm f/6.3」の写り具合が、予算と言う天秤にかけた場合にどうなるのか、という事を判断したかったからです。ニコンプラザ東京がある高層階の窓越しでは、飛翔する野鳥などの被写体を追いかける事は無理なので、遠くのビルへの合焦速度や、解像度を自分なりに見ました。結論から申し上げれば、解像度や微細な表現は600mm f/4が上でしたが、それを「価格と言う天秤にかけた場合にどう判断するか」これが最も難しいと感じました。たた注意しておきたいのは、600mm f/4は1.4倍の専用TCを内蔵しているので、被写体との距離に応じて600mmと840mmが瞬時に切り分けられ、自分が棺桶に入るまでに手にすべきレンズを600mm f/4にしておけば「もう他の超望遠は必要ない」という事になるだろうなあと感じた次第です。内蔵 1.4倍 テレコン使用時にも、描写性能の低下は全く気になりませんでした。しかもレバーで瞬時に切り替えられるのが野鳥撮影では超助かります。狭い画角で追尾している最中にレンズ本体を動かくすことなく、追尾しつつ、レバー操作だけで1.4倍のテレコンを使い分けられる機能は何者にも代えがたい魅力がありました。 【携帯性】  600mm f/4は航空機内に持ち込めるサイズになっているそうですから、安心しています。と言っても私の場合は、全国の下道だけを走行し、車中泊で移動する仕様にしてあるので、どこへでも、のんびりと機材を積んで移動します。流石にカラーマネジメントモニターまでは積めませんが、容量を満たすインバーターを搭載し、ハイスペックなノートPCやプリンターも積み込んでいますので、必要に応じて車内で印刷して最終確認していますので、レンズの携帯性は全く気になりません。 【機能性】  1.4 倍のテレコン内蔵なので、840mmとしても使える事から、これだけでも充分なのですが、単焦点であるが故に、更に1.4倍や2.0倍のテレコンを装着して、1,200mm〜1,700mmの長焦点化が可能で、いわゆる「ロマン砲」で写してみたいという意欲を掻き立ててくれます。もちろんDX クロップも含めると多様な焦点距離で使いこなす事が出来るので、写す楽しみは更に広がると思い、これは800mm f/5.6とは異なる魅力だと思っています。しかし、これを費用という天秤にかけて、どう判断するのか、その一点にかかっています。納期は気にしません。時間がかかっても良い物は確実に入手します。 【総評】  本レンズにはニコンの光学設計技術が集約されていると思いますし、縁あってZ9を手にして1年以上が経過し、特にメカシャッターレスの恩恵には大いに助かっています。ある野鳥を夜明け後の2時間で2万枚を撮ってもメカシャッターの傷み(耐久性問題)を全く気にする必要がないのは精神衛生上で素晴らしいです。最新の手ぶれ補正システムを備えたZ9とのコンビで、ブレがなく、シャープでピントの合った画像を数多く撮影したいと思っています。年齢も年齢ですし、裸眼視力も衰えてきていますので、早期に入手して、Z9との組み合わせで「納得の一枚」を撮影してみたいと思いました。多くのユーザーの方がそうだと思いますが、まさに一生に一度限りのシャッターチャンスはそんなに多くはないと思います。それを逃さないためにも、それに必要な機材として600mm f/4 は何としても導入したいと決意した次第です。導入後は、内蔵テレコンを使うと思うのですが、レバー操作で軽く動くので、このテレコンが入っても維持される光学性能(解像力)はどのように担保されているのかも勉強させて頂こうと思います。もはや「末永く」とはいかない「自分の人生の最終ページを飾るレンズ」にしたいと思います。

お気に入り登録489LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS12060のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS12060
  • ¥45,320
  • ヤマダウェブコム
    (全23店舗)
226位 4.42
(49件)
524件 2016/2/24  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F3.5-5.6 12〜60mm   210g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:66x71mm 
【特長】
  • 広角12mmから望遠60mmまで(35mm判換算 24mm-120mm)をカバーする光学5倍の標準ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
  • 非球面レンズ3枚、EDレンズ1枚を最適に配置することで、ズーム全域ですぐれた描写性能を発揮する。軽量・コンパクトな防じん・防滴仕様。
  • 4K動画撮影中のAFサーチ時の微小な画角の変化、手ブレ補正動作時の周辺画像のゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5これ1本で済んでしまうレンズ

7年振りに再購入してみました。 G100DとG99Dで使用しています。 どちらに装着してもバランスは良いですが、よりバランスが良いのがG99Dの方だと思います。 デュアルISに対応しているので、G99Dだとテレ端で1/8秒位で撮影できます。 ワイド端はG100D G99Dも1/8秒位が限界です。 7年前はGX7との組み合わせで使用していました。 当時も画質は良いと思いましたが、G99Dとの組み合わせは予想していたよりも高画質で驚きました。 このレンズって、こんなに写るんだと 広角端の中心部の解像は優れていて、周辺画質も悪く無いと思います。 テレ端は中心部の解像は良好で、周辺は少し甘いかな?という感じです。 ライカ版と比較しても、遜色が無い気もしますが、逆光性能や発色に違いがあるんでしょうね 逆光性能はゴーストが出易い気がします。 カバーしてる焦点距離は絶妙で、殆どのシーンで不満が無い画角だと思います。 この画角で不満がある方は、自ずと欲しいレンズが分かって来ると思います。 12-32mmの携帯性も捨てがたいが、テレ側が足りないと思う事が多かったです。 沈胴式も大した手間では無いが、気分的には少し面倒だったりします。 AF-Sオンリーですが、AF速度は爆速で精度も良いと思います。 フードも付属して、金属マウントで防塵防滴で、新品が5万円以下で購入できるのはバーゲンプライスだと思います。

5最優秀な万能レンズ

マクロ最短20Cm撮影から一般風景までをこなす万能レンズだと思います。 絞りF5.6以上ならほぼ無限までピントピッタシ風景写真が得られます。 カメラ側とレンズ側両方でブレ止めを利かしているので1/10撮影程度なら大丈夫でした。 他にLUMIX12-35mmF2.8を持っているので、本レンズ12-60mmはカメラ側でEXテレコン1.5を設定 本レンズ1.5倍で36−180mmとなります。 仕様書ではEXテレコン1.5倍撮影でも画質はほぼ落ちることなく描写できますと、 詠っているので早速撮影してみました。(信じて撮影したら思いのほか願いが叶いました) この欄を見ている方の参考になれば幸いです。

お気に入り登録54フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー] 226位 4.56
(5件)
28件 2025/6/13  Xマウント系 単焦点 F2.8 23mm   90g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm 
【特長】
  • 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
  • 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
  • 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
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5気合を入れず、なんとなくぶら下げたい時に丁度いいレンズ

【操作性】 シンプルに絞りとピントリングがあります。 付属のフードつけて、キャップを被せていたらいつの間にか外れて無くなってしまったので若干扱いに注意は必要かも。 【表現力】 この重さとサイズの割にはクセのない素直な描写です。換算35mmなので、丁度日常の何気ないシーンを撮るのに丁度いい。 割と寄れるのでご飯や花などは寄れば十分なボケを得られます。 【携帯性】 軽いし、小さいので最高です。 このレンズの一番の特徴でしょう。 【機能性】 AFは個人的には特に不満なし。 絞りオートのロックボタンがあり誤作動防止できます。 【総評】 スペック通り大きなボケも、ズームもないですが 何かそこまで気合を入れて撮る予定はないがカメラ持っていこうかなというような時に丁度いいレンズ。 昨今、高画素でトリミング耐性もあるし、もう一息ボケてほしい!と思ったらrawでぼけもある程度はコントロールできるので 細かい部分まで突き詰めるわけでなければ、軽く持ち歩きたい時は選択肢に入ってくる。

5発売を待っていた、コンパクトで高画質な広角単焦点レンズ 

単体での発売日に注文して、今日届きましたので早速試してみました。 X-H2とX-T30に付けてみました。 XF27mmF2.8をしばらくの間使っていましたが、孫に渡してしまったのでパンケーキレンズが無い期間が続きました。 今回23mmのパンケーキレンズが発売されたので、早速購入した次第です。 【操作性】 ピント合わせ操作は、シングルポイントのオートフォーカスで使っていますので、問題ありません。 絞りリングの操作も問題有りません。 【表現力】 解放から解像力が高くコントラストも高いので、抜けが良くきりっとしまった画像になります。 風景撮影やスナップ写真には最適と思います。 絞り解放時のボケ味は、なだらかなグラデーション状にボケていくので、私の好みにぴったりです。 難点と言えるほどでは無いですが、太陽を写し込むと、虹色のフレアやゴーストがやや出やすいように感じました。  【携帯性】 X-T30に付けた状態で、マウンテンパーカーなどのジャケットのポケットに入ることが選択条件でしたが、すっぽり収まりました。 散歩がてらのスナップに最適です。 【機能性】 焦点距離23mmは、35mm判換算で35mmくらいになるので、広角レンズの定番として、スナップなどに最適な画角と思います。 最短撮影距離も、かなり寄れるので、不便は感じません。  レンズプロテクトフィルターはケンコーのZeta(W)39mmを付けて、その上にレンズに付属している円形フードとかぶせ式キャップを付けて使っています。 ちょっと出っ張った感じになりますが、使いやすさを優先しています。 カメラの常用ISO設定を800にしているので、手振れ補正が無くても、問題になるシーンはほとんど無いと思います。 動作音は、XF27mmよりも小さいように思いますが、似たような音がします。

お気に入り登録19728-70mm F2.8 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
28-70mm F2.8 DG DN [ライカL用] 226位 4.80
(13件)
56件 2021/2/24  ライカLマウント系 標準ズーム F2.8 28〜70mm 470g
【スペック】
最短撮影距離:W:19cm/T:38cm 最大撮影倍率:W:1:3.3/T:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x101.5mm 
【特長】
  • 高い光学性能、F2.8通しの明るさ、軽量コンパクトなレンズボディという特徴を併せ持つ、Contemporaryラインの大口径標準ズームレンズ(ライカL用)。
  • 高精細な描写を確保しつつ、気軽に持ち歩けるサイズ感。レンズ単体の重量は470g。
  • 軽量なフォーカスレンズとステッピングモーターの組み合わせにより、静粛で快適なオートフォーカスを可能にしている。
この製品をおすすめするレビュー
5寄れる

20−60を持ってますのでだいぶ悩んだのですが使いやすい焦点距離でした。70mmもたかが10mmですが助かります。あと結構よれるので面白い写真がとれそう、f値が明るいのも20−60からの印象とだいぶ違い買ってよかった感があります。あとズームリングも20−60は固くそれに比べると回転は逆ですが軽快です、フリマサイトで最安だったのでこれなら満足です

5フルサイズLマウント用標準ズームの決定版

久しぶりにカメラを買ったので、とりあえず組み合わせる用のズームレンズとして購入しました。 パナソニックのS9と組み合わせて使っています。 【操作性】 ズームのロック機能がないですが、ズームリングの動きが重めでなので特に不便は感じませんでした。 個人的にはちょうどよいズームリングの重さです。 【表現力】 F2.8通しということで、状況対応力が高くとても扱いやすいです。 また、言語化が難しいですが、雰囲気が良い写真が簡単に撮れます。 調べてみると歪みが大きめのようですが、補正機能を使うことで写真の出来上がりに問題は出ませんでした。 広角側が28mmからなので、広角を多用する方はちょっと扱いづらいかもしれません。 対して望遠側は70mmまであり、 また、そこからクロップズームで100mmちょい相当くらいまでは十分実用的な画素数で撮影できます。 【携帯性】 ベースとなっている上位ラインであるartシリーズの24-70mm f2.8と比べるとかなり軽量になっています。 F2.8通しでこの重量はとてもありがたいですね。 fpやS9といったコンパクトなフルサイズセンサーボディと組み合わせるのに適していると思います。 これより大きく重いレンズになるとコンパクトなボディでは扱いづらくなってきますから、個人的にはこれが上限ですね。 【機能性】 S9との組み合わせではAF速度や精度に特に問題はありませんでした。 ズームのロック機能がないのはちょっと残念に感じる人もいるかもしれません。 【総評】 Lマウント用のレンズで標準ズームに迷ったらこれを選んでおけば間違い無いと思います。 F値が通しで明るいので、特にカメラ初心者には扱いやすいレンズです。 価格も性能を考えると大変お買い得です。

お気に入り登録73100-400mm F5-6.3 DG DN OS [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
100-400mm F5-6.3 DG DN OS [フジフイルム用]
  • ¥89,800
  • ディーライズ
    (全35店舗)
226位 4.71
(5件)
57件 2023/9/ 1  Xマウント系 望遠ズーム F5-6.3 100〜400mm   1135g
【スペック】
最短撮影距離:W:112cm/T:160cm 最大撮影倍率:1:4.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:86x199.5mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス専用超望遠ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
  • 600mm相当の超望遠域をカバーしながらも、長さ199.5mm、最大径86mm、1135gという小型設計を実現。
  • 約5段分に相当する強力な手ブレ補正機構をレンズ内部に搭載。レンズボディにはAFロック/AF作動の選択ができる「AFファンクション設定スイッチ」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズ自体は良い。(xマウントの未来が暗い)

小学校の運動会用に購入。 ボディがxt3ですが、まぁまぁAFが早かった。 レンズ本体の大きさも運動会なら手頃なサイズでした。 焦点距離も丁度良い感じでした。 気になったのは、af-cで追従中に、400から100にズームリングを回すと、afが外れて復旧しなかった。 ボディを更新すれば、もっと良くなると思いますが、在庫がなく、新品と同じ価格帯の中古ボディを買う気になれず。 富士フイルムがボディの生産を絞り、付加価値商法をするなら、ニコンFマウントの中古レンズを買えば良かったと思い、後悔しています。

5高画素センサーをモノともしない解像力のあるレンズ

今までm4/3のG9とオリのサンヨンで(換算)600mmの世界を撮ってました。 G9(586g)300F4(1270g)で1,856g X-H2(579g)100-400mm(1135)は1,714gで約140g軽くなるのもあり、レンズのF値は暗くなりますが、APS-Cの恩恵も有ると思いシステム(マウント)変更。 ピンが来た時は感動を覚えるほどの描写力(特にAF-S) AF-Cの動体撮影は、X-H2の初期設定のままだと歩留まりが悪く、これから設定を煮詰めて使いこなしたいところです。 少し使ってみてX-H2(フジ)のAF-Cは、デフォルトの設定に謎仕様が多く難儀してます(個人的感想)

お気に入り登録506NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 226位 4.53
(38件)
215件 2018/8/23  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 35mm 370g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
この製品をおすすめするレビュー
5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録129LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S. S-R70200のスペックをもっと見る
LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S. S-R70200 226位 4.59
(5件)
71件 2019/2/14  ライカLマウント系 望遠ズーム F4 70〜200mm 985g
【スペック】
最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:84.4x179mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウントシステム」用望遠ズームレンズ。描写性能を重視した「S PROレンズ」シリーズに属する。
  • ズーム全域ですぐれた描写性能と美しいボケ味を実現。専用テレコンバーターを考慮した光学設計により最大400mmでの超望遠撮影時もすぐれた描写力を発揮。
  • 外装の一部にマグネシウム合金を採用し軽量化することで機動性にもすぐれ、防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計の堅牢性を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5鳥撮りレンズとして

S1の標準ズームキットを購入したが、飛んでいる鳥がある程度撮れることが分かった。鳥撮りはもう止めたつもりだったが、試してみたくなり本レンズを購入した。一般的な用途ではないですが… ・インナーズーム式で鏡筒は伸びない仕様。コンパクト感が良い。 ・レンズの描写はスッキリしてクセがないと感じる。 ・フォーカス駆動は十分な速さ。ただフォーカス駆動の音が若干気になる。S1のAFにはクセがあり、込み入った背景の中を飛ぶ鳥を捉えるには工夫が必要。 何分にも望遠端が200mmと短いので、間近を飛んでくれる鳥しか撮れない。2倍テレコンを入手する予定。

570-200mm F4 では、他社比較でトップクラス

SONYとNIKONの「70-200mm F4」レンズとの比較ですが、設計の新しさと、無理をしない大きさもあって、画質、動体AF-C精度、静止物AF-Sの正確性が頭2つほど抜きん出ています。 また、スポーツ撮りで、NIKON Z7 + FTZ + AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VRよりも、解像度、動体AFの精度とも圧倒的に高いです。ボディ性能の差があるかもしれませんが。 MC-21マウントアダプター経由で、S1/S1Rとはシグマレンズだけでなく、タムロンレンズやキャノンレンズも作動することがわかりましたが、AF-Cが使えませんので、今のところ望遠系レンズで動体撮りはこのレンズ一択となります。(法外価格ライカレンズは別として)

お気に入り登録404NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 20mm f/1.8 S 226位 4.82
(26件)
228件 2020/2/12  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 20mm 505g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
  • 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
  • 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5最初に購入するべきだった

写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。 電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。 星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。 当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね! 撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。 価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。 できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。 先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・

5表現力は抜群

表現力は抜群です。携帯性もそこまで重くないので、良いと思います。

お気に入り登録97OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO 226位 4.59
(6件)
6件 2024/7/ 8  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F4 12〜100mm   561g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ 広角: 望遠: マクロ: 高倍率: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5PROの描写力と高倍率の利便性を両立した唯一のレンズ

【操作性】 MFクラッチ機構により、フォーカスリングを手前に引くだけでMFに切り替えられる直感的な操作性が秀逸です。ズームリングは約90度の回転角で12mmから100mmまでスムーズに操作でき、トルク感も適切です。鏡筒側面のIS切り替えスイッチやL-Fnボタンの配置も使いやすく、PROレンズシリーズらしい操作性の高さを感じます。 【表現力】 高倍率ズームとは思えない解像力の高さが最大の魅力です。DSAレンズやスーパーHRレンズなど12枚の特殊レンズを贅沢に使用し、ズーム全域で開放F4から優れたシャープネスを発揮します。広角端では周辺までしっかり解像し、望遠端でも単焦点レンズに迫る描写力があります。色収差も良好に補正され、逆光耐性もZコーティングナノにより高いレベルです。 【携帯性】 換算24-200mmという実用的なズームレンジを1本でカバーしながらも、約561gという重量はフルサイズ用の同等レンズと比較すれば圧倒的に軽量です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、コンパクトさを重視するなら12-45mm F4 PROの方が適しています。旅行には最適な1本ですが、普段使いにはやや存在感があります。 【機能性】 最大7.5段の5軸シンクロ手ぶれ補正は驚異的で、望遠端100mmでも1/5秒程度の手持ち撮影が可能です。広角端での最短撮影距離1.5cmという近接能力も特筆すべき機能で、マクロ的な撮影にも対応できます。防塵防滴・耐低温-10℃の堅牢性もPROレンズとして信頼感があります。 【総評】 PROレンズの光学性能と高倍率ズームの利便性を高次元で両立した唯一無二のレンズです。換算24-200mmをF4通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と驚異的な手ぶれ補正を備えています。MFTシステムの優位性を最も体感できるレンズであり、これ1本で大半の撮影シーンに対応できる万能性は他に類を見ません。ボケ量を求める用途以外では、まさに付けっぱなしの1本として最高の選択肢です。

5静物専用ではない機動性

マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。 登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。 触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。 色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。 試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる! 解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。 撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。 おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。 このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。 遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。 欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。 三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。 先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。 画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。 神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。 高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。

お気に入り登録2444EF24-70mm F2.8L II USMのスペックをもっと見る
EF24-70mm F2.8L II USM
  • ¥223,200
  • カメラのキタムラ
    (全30店舗)
226位 4.65
(198件)
5946件 2012/2/ 7  キヤノンEFマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm 805g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ フィルター径:82mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x113mm 
【特長】
  • プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の標準ズームレンズ。
  • 「EF24-70mm F2.8L USM」(2002年9月発売)の後継機で、全面的な見直しにより、ズーム全域と画面全域での画質が向上。
  • 従来機種から約15%軽量化し、マウント部など各所に防塵・防滴構造を採用するなど、操作性や信頼性も高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5さまざまなカメラで使える素性の良いレンズです!!

【再レビュー】  EOS 6D MarkIIなどで使用していましたが、現在はミラーレスに完全移行しました。マウントアダプターを介して、EOS R, Nikon Z7, Sony α7RW, Fujifilm X-H2などで使用しています。とても素性が良いレンズなので、どのメーカのカメラで使用しても、満足できる描写が得られます。   【オリジナルレビュー】  EOS用には、長らくTamron 28-75/2.8を使用しておりましたが、広角側24mmスタートの必要性を感じてTamron 24-70/2.8 VC USDを一度購入、最終的に本レンズの購入に至りました。 【本レンズの価値は・・】  Tamron 24-70/2.8 VCにも特段の不満はありませんでしたが、電源OFFでのバッテリ消費など信頼性面での不安払拭のため買い換えました。EF70-200/2.8LIIを購入したときにも感じたことですが、「もう一歩の描写力」と信頼性を求めると最高価な純正ズームに行き着きます。  正直、Tamron 24-70/2.8と価格程の差は無いと言えば無いとも言えますが、有るといえば有ると言える、のかもしれません(使い手の価値観次第でしょう)。私的には描写力もですが、AF速度・精度・安定性に感動を覚えました。【再レビュー追記】購入時には、これだけ多くのカメラで使えることは想像すらしていませんでした。とても満足しています。

5初大三元です

【操作性】 EFレンズはいくつかありますが、特段操作性にクセはありません。良好です。 【表現力】 大三元はこれが初めてでしたが、期待通りの性能だと思います。まだまだ使いこなせていませんが、大変満足しております。 【携帯性】 大きく重いです。本当に必要でなければ置いていきます(笑) 【機能性】 私のようなアマチュアには十分です。少々分不相応なものでもだんだん使いこなしていくことは楽しいです。 【総評】 買ってよかったです。長く使いたいです。

お気に入り登録35AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]
  • ¥―
240位 4.63
(3件)
0件 2025/10/17  α Eマウント系 単焦点 F4 14mm 170g
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角: フィルター径:58mm 防滴: 防塵:○ 最大径x長さ:65x56.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです

ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓ https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D 価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓ https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050 購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。 超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。 値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。 ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。 開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。 お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。 14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。 そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。

5軽量コンパクト安価で写り良し

【操作性】シンプルゆえに良いです。 【表現力】広角の割にはゴースト・フレアは出にくい。 【携帯性】最高です。 【機能性】USB-C端子がついててアップデートにも期待できる。 【総評】今までLA-EA5を介して12-24mm F4.5-5.6 EX DGを使っていましたが、ズームを捨てて画質を取った形で満足です。 ・補足 画像を変更しました。

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