| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
2363位 |
-位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2011/6/28 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F3.4 |
21mm |
|
279g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:29.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スーパーアンギュロンの代わりになるほどですが、、、
携帯性抜群です。旅に出る時にも使えます。
しかし、、、なぜか、ガタつくようになりました。1年ほど使っているだけなのに、、、。
Summicron 28mm f2にも言えることですが、ネジが緩みやすい構造になっているんだと思います。
こちらの方は、ネジが見えるところにあったので、自分でネジ止めをして直すことができましたが、こちらのSUPER ELMAR の方は、ネジが見えるところにないので、無理です。
高いレンズなので、きっちり作り込んでほしいのですが、、、。
修理に出しておこうと考えています。
|
|
|
![SUMMICRON-M 35mm f/2 ASPH. 11674 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2505位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/3 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
252g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x35.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもバランスが良いレンズです
初めて買ったらいのレンズで、私の使い買ってではちょうどいいです。
初めてのレビューで、写真がもう少し撮れたら再レビューします。
4日常スナップにはレンズ沼"アガリ"のレンズか
ライカの35mmは激戦区ですが、私のスタイルにはレンズ沼アガリの一本でした。
実はずっとズミルックス35mm f1.4を使っていましたが、何かと不満が溜りに溜って、下取りに出してズミクロンに買い換えた経緯があります。
普通はズミクロン→ズミルックスが定番の買い替えだとは思いますが・・・逆になってしまいました。
ズミルックスの写りには何の不満もありませんでしたが、ほぼ毎日カバンの中にライカを入れている私にとっては、やはり重さ・大きさがネックになりました。
私のようなアマチュアは「撮り易くてナンボ」であって取り回しの良さは重要です・・・だからこそ大枚を叩いてライカ使っているのもありますし。
プロレベルにある方々のように感性も鋭くありませんので、気付けるスナップチャンスも極僅かでして、サッと取り出して咄嗟に「撮りたい」と思う気持ちが昂るのは重要なのですが、ズミルックスはその重さ・大きさによって少し気持ちが削がれてしまっていました。
プロカメラマンは写真で飯食ってるんですから、4kgだろうが5kgだろうが常に手に持って歩いて当たり前でしょうけども、我々はそうもいかない現実がありますね。とは言えハービー山口氏の常用はズミクロンや沈胴であることからも、プロでもスナップシューターには取り回しは重要なのではないかと。
(マップカメラ本店地下に期間限定でハービー愛機展示してました)
肝心の写りですが、マップカメラさんで試写して比較しましたが、やはり絞り具合によっては解像感はズミルックスに軍配だと思いますが、ボケの出方に関してはズミクロンの方が好みでした。
現行ズミクロンの絞り羽根11枚への改良は効果絶大でボケ味がキレイな丸になってくれます。
暴れたりゴツゴツした感じはなく、人間の目に近い自然なボケ味が得られます。
勿論f1.4まで絞れるズミルックスはボケ出しに幅もあり被写体を浮き立たせる効果は唯一無二なのですが、被写界深度の問題で日常の瞬間的スナップではそこまでの絞りで使うことがない。
しかし物体を対象としたりモデルさんを立たせてポートレート撮るような時には、入念にピント調整出来ることからその辺の問題はクリア出来ますのでズミルックスは大変良いと思います。(ボケ味も個性的ですから本当に良いと思います)
普段何を撮るのか?どんなフォトスタイルか?によってズミクロンかズミルックスかに分かれるのではないかなと思います。
両方持てればベターなのでしょうけども、ポートレートなどは撮っていない私は、多分ズミルックスは出番が無くなるだろうな・・・と思い下取りに出して手放しました。
ちなみにズミルックス下取りでズミクロン新品に買い換えでしたが、マップカメラでは「ワンプライス買取+下取り10%UP」のため下取り価格の方が若干上回ってくれました。
ズミルックスからすれば約20万円も安いズミクロンですが、フォトスタイルによっては十分"アガリの一本"になるのではないかと思います。
|
|
|
 |
|
|
2666位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x46mm
|
|
|
![ズミルックスM f1.4/50mm ASPH. 11729 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529696.jpg) |
|
|
3329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
|
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
|
|
|
![ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 11727 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2584位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2022/10/31 |
2022/9/30 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
338g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm
|
|
|
 |
|
|
1987位 |
-位 |
4.09 (3件) |
1件 |
2015/5/22 |
2015/6 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:21.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x67mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レンジファインダーが使える大口径レンズ
ポートレートに使うために広角単焦点を思い切って導入しました
【操作性】
流石のライカレンズMFのトルク感が官能的でピントを合わせるのが楽しいレンズ。
ファインダーに2重像がすっと一致する感じは写真を撮る楽しみを感じさせてくれます。
【表現力】
作例でもわかるようにモノクロではコントラスト高めの描写ですが暗部のディテールもしっかり描写します。中心部の描写は解像感が高くボケ味も上々です。ただし、ボケ味を優先しているので高輝度のエッジにグリーンフリンジがのることがありますが、これはボケのなだらかさ・綺麗さとトレードオフでしょう。これを補正しきってしまうと2線ボケが出そうですw。そういう意味ではボケ味はZeissぽいですがライカらしく線の細さは健在。そういう意味でZeissを選ばずライカを選ぶ意味があるかと思います。
周辺減光はほとんど目立たず、4隅の歪曲はかなり綺麗に抑えられており解像感は高いです
【携帯性】
このスペックでこの小ささは立派ですね。ずしっと重いですが小さいので携帯性は良好。
フィルター径49mmなので他社のレンズに比べれば小さいのがわかるでしょう
【機能性】
MFレンズとしては十分。絞りはf16までですがこれはf11を超えると回析現象による解像感が落ちるようです。ただ、ライカ伝統の最短距離が70cmは長いですね
【総評】
高価で弱点もあるが広角でボケ味を楽しめるレンズ。この広角のボケ味は形を残しながらアウトフォーカスになっていくので他では味わえません。過剰な補正をしていないためフリンジの影響はありますがデジタル補正も効くし、なによりボケ味がきれいです。28mmレンズでF1.4は他社からも少なくライカならではのレンズ。ブライトフレームが使えるのでEVFだよりにならないのもいいです。特に室内では28mmくらいでないと引けないことが多いので重宝します。
4エルマリート9枚玉と同じようによく映ります。
レンズの外観はライカ現代版でほかのレンズと同じようにズルスットーンでサードパーティ製かと思うほどツマンナイ。
それに比べて金属フードは凝りに凝っていて他のズミルックス35mmなどの広角ズミルックスシリーズと同じようにしっかりして厚みもある凝った作りになっています。ライカ特有のねじ込み式ですが最後はちゃんと水平に止まります。
下手な作例をトリミングなしで載せてますが手ぶれは歩きながらなのであると思います。
レンズのコーティングは渋いグリーンで紹介記事にある(ライカなど)ブルーではありません。
最近のズミルックスシリーズと同じように解放から同じようによく映ります。光量が少ないときにおこるライカ独特の淡い感じが少なく見たとうりに映る感じです。
当然絞ると解像度は増しますが周辺は…良く見てませんし気にしてません(スミマセン)どうも最近はずぼら寄りになりました。
逆光で撮ってみましたがズミルックス35mmよりも強くハレを起こしにくいようです。当然エルマリート9枚玉よりハレません。ライカM9のCCDで撮るといつの場合もパープルフリンジが盛大に出ます。パープルフリンジはASPHのレンズでは28mm>35mm>50mmの順です。他のズミルックスASPHレンズは持ってないので比べられません。ライカM(240)で撮るとパープルフリンジが出にくいのかな〜!?
ライカのズミルックスはどれも良くパープルフリンジが出るのでガッカリです。light roomで現像してもレンズの名称はまだ出てきません。レンズの個別指定にも名前がありませんのでそのうちにファームアップしそうです。
PS、他のズミルックスレンズ特に35mmに比べると絞りリングの山と幅が狭くなってるので操作がやりにくいです。このレンズはのっぺらぼーですしギザギザが細かいのですべてのリングがやりにくいですね。
PS2 1月16日浅草で撮影時、何かピントが合わせにくくなり確認した所距離リングがガタガタに動きます。無反応領域が10mm位あります。使い始めて3カ月使用頻度は5〜6回こんな品質でこの価格、このデザインではどうなのかと思います。
|
|
|
 |
|
|
2363位 |
-位 |
4.65 (2件) |
4件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
|
580g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:29 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:69.5x66mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無類の表現の可能性と無上の喜び
【操作性】当初は、レンジファインダーでのピント合わせに躊躇して、フォーカス
ピーキングを使用したが、約1年半使用して漸く、レンジファインダー
によるピント合わせに慣れて来た。
最近、この使用感に、無上の喜びを感じる。
【表現力】解放時のピントの合ってる所が飛び出て来るようなシャープさと、
溶けるような柔らかな暈け具合と鮮やかな色彩は至高の喜び、
このf1.4レンズを選択した事を後悔させません!
又 f 8以上まで絞れば手前から遠景まで驚くほど被写界深度の
深い世界になり無類の表現を追求出来る可能性が有る。
スーパーエルマー21oとアポズミルックス75oの選択も有りだが、
一度このf1.4の世界を覗き見ると悪魔の虜になる。
【携帯性】真鍮製の50mm f1.4と比較しても重たい。
【機能性】50of1.4と比較すると中心部は、2絞り程明るくその分周辺が暗い
ので面白い効果が得られる。
尚、ピント合わせは、慣れればレンジファインダーを使用して素早く
出来ます。
【総評】21oのワイドを生かして豪快な建物、風景撮りには、持って来いの
レンズです。
又、開放で撮った場合の超広角画面がピント面以外は美しい暈けて、
例えようのない唯一の世界が有ります。
4レンジファインダー用では無いが
ライカMでは、ピントは合いません。絞って合いますが意味無いでしょう。
廉価ライカのエルマーよりライカらしい味わいが有ります。このレンズを今使って味を楽しむにはソニーRIIが良いでしょう。
|
|
|
 |
|
|
1736位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2021/2/25 |
2021/2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
|
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17.7 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手ごわいけど楽しい
【操作性】
ピントリング、絞りリングのスムーズさは上質です。
一方で予想どおりですが、薄い被写界深度、光学ファインダーの蹴られ。操作性が良いとはとても言えません。
【表現力】
シャープなのはセンターのみ、故に構図に気を使います。
CAは大きめ、パープルフリンジもそこそこ多いです。
ビネッティングも大きく、f=2.0に絞ってもズミルックスの開放より僅かに劣ります。
特に近距離で光によっては芯がありつつフレアを纏う、バックもぐるぐるボケという、クラシックレンズによくある感じです。
解放ではレモンボケですが、ボケリングの縁取り、モールドASPHでよく見られるオニオンリングは出ません。
ASPHらしく、周囲に行くにつれてレモンが崩れベル形状になりますが、ノクチf0.95ほどではありません。
さてさて、それほど曲者レンズで、そつなく何でも写るレンズとは対極に位置するレンズですが、嵌ると驚くほどの立体感や、リアリティのある写真が得られてびっくりすることがあります。
【携帯性】
Mレンズにしては重いかもしれませんが、ノクチf0.95よりも軽くMで運用するのに実用性十分です。大きさも許容範囲かと。正直、私の場合はノクチf0.95は更に薄いピントの歩留まりも含め、Mはあきらめがちで、もっぱらSL2での運用になってますww
【機能性】
うん。まあAFじゃなし。自動絞りじゃなし。
本レンズの写りがあれば十分です。
機能性で語るレンズではありますまい。
【総評】
性能やピクセルピーピングでどうのこうの語るレンズではありません。かなり手ごわいですが、その分楽しいレンズです。
同じノクチルックスでもf0.95のほうがはるかに現代的で実用的かもしれません。そうは思いつつ私にとって魅力的なのはこちらです。
残念ながらオリジナルのf1.2を使ったことがないので伝聞ですが、個体差が激しく真の実力が誤解されやすいとか。復刻ではさすがに品質は安定しているのかと思いきや、さにあらず。ピントも来ない個体もありましたので、可能であれば複数から選んだほうが宜しいかと。
5光を柔らかく包む、個性的なレンズかと思います
約6か月使用しましたので、再度写真をアップします。
光の感じや、柔らかな描写、持ってみれば無くてはならないレンズとなっています!
この時代に、復刻版として発売してくれて本当に有難い限りです。
ずっと永く、大事に使おうと思います!
以下は過去のレビューとなります。
本日、ライカショップにて受け取ってきました。
まだ、使用感というほどではないのですが、帰り道スナップしてみました。
初感は樽型だったり、周辺減光したりしても、様々な表現で光を掴む 個性が上回れるレンズだと思います。
この先、使い方を学んで、またいつか、写真が撮れたらレビューしてみたいと思います。
|
|
|
![APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2129位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2016/7/20 |
2016/7/23 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
|
|
|
 |
|
|
1186位 |
-位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
|
700g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
|
|
|
 |
|
|
2183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/26 |
2018/3 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.25 |
75mm |
○ |
1055g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.8 フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5M10-Pで6ビットコードを読み込まないFirmware 2.6.5.1へUpdate
ノクティルクス f1.25/75mmはカメラ側でレンズ検出オートを選択するも認識されない。マニュアルMのリストには当該レンズは無くf値の違う適当なレンズを設定する他無い。カメラで検出オート設定でズミクロン28、35、50、APOf2/50、マクロエルマーf4/90は正しく認識されている。TYP240へノクティルクス を装着すると認識する。レンズもカメラも問題ない様なのでファームウェアを確認すると2.4.5.2 LeicaM10と成っておりダウンロードページの2018.06.29日2.4.5.0 LeicaM10よりも新しい。せめて手動リストから選べれば良いのだがライカのカメラはExifのみならず画像データの最適化処理に利用されている様でビネッテイングやフラッシュ照射角等SF 60側で設定する必要も有り不便で何だか気持ち悪いです。
その後の状況、マクロアダプターMエルマーf4/90用もレンズ未検出になる事が判明したのでパカパカ待つのもどうかと言う思いでWetzlar本社へ直接フィードバックしたところ感謝のメールと内容確認、開発部門へフィードバックしM10及びM10-Pに全ての現行レンズをチェックし出来るだけ早くアップデートを行う様、誠意対応していますのでもう暫くお待ち下さい。との事でカメラ側セッティングも含めて当該レンズが本領を発揮するのは少しお預けです。ドイツ本国は非常に丁寧でレスポンス早く良い企業だとやり取りから感じ安心しましたが日本の代理店の銀座ライカジャパンは本国にも問い合わせせず点検するのでカメラとレンズ保証書を添えて銀座へ持って来いと言う有様で電話で話すと商品を見れば分かるなどと言ってたのでこれは駄目だと感じ直接問い合わせてかえって良かったです。私も忙しくピックアップサービスは利用可能かと尋ねるとやっていないとの事でホームページの記載事項と違いがっかりでした。再レビュー:ライカM10-PFirmware2.6.5.1 2018年9月25日公開では新 "wifiアプリLeica Fotos" 対応に言及したアップデートの様な説明ですが実はzBug Fixes 対応がメインで私もアップデート完了したところNoctilux f1.25/75mm 無事自動認識されるように成りました。此で気持ち良く毎日使えます。ウエブサイト及びインストラクションPDFを読む限りとても不親切なアナウンスだと感じました。実際私も昨晩本国へ問い合わせ後、本日アップデートを完了した次第です。解決できる事柄の詳細はともかくバグフィックスを含むなら含むと最低でも記載すべきですね。
|
|
|
 |
|
|
3329位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
90mm |
|
|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x59mm
|
|
|
 |
|
|
3124位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
|
630g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:69x62mm
|
|
|
 |
|
|
2232位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2007/8/ 8 |
2007/11/下旬 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
35mm |
|
220g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x34mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすくて高性能なレンズです
ライカ製品は高くないと人気がないのか?しかしこのズマリットは軽くて扱いやすく
しかも高画質のとてもよいレンズです。カラー撮影も実にきれいです。願わくば別売りの
フードがすぐまわってしまうので取り付け方法を変えてもらいたいと思います。(今後の改良)
ズミルックスはもとよりズミクロンまで行かなくても球面のこのレンズは値打ちがあると思います。
きっと使ったこともなく毛嫌いしている人が多いのではないのでは?評判はもとより使ってみると
「やはりライカだ」と感じるところがライカらしい素晴らしさです。どんなレベルのレンズでも
写りに妥協はないかと思います。
|
|
|
 |
|
|
3001位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
|
300g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:53x46.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
F1.4を安心して使用できます。
また、開放では中心部の解像度が高くなるため、
日の丸構図でもそこそこおかしくない作品が撮れるという利点もあります。
4パープルフリンジが出ます
ライカM9で使ってますが、あまりにもパープルフリンジが出ます。夜はもちろん夕方の空をバックにした鉄塔や小枝などに出まくり・・・。開放からf4位まで
他のレンズASPHでないズミルックスの開放は出ないんですが・・・(私の持ってるライカ純正レンズ10本位は出ない)
このレンズは価格は高いんですが、
後は大変シャープで日陰もつぶれず良いレンズです。
後、自分には重い球面のズミルックス位の重さなら良いんですが
|
|
|
![SUMMILUX-M 35mm F/1.4 ASPH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1340位 |
-位 |
4.78 (7件) |
62件 |
2010/6/ 1 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35.6mm |
|
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x46mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライカの標準は35mm?
Summilux 50mmと悩んだ末にこちらを購入しました。
【操作性】
安定のライカです。ライカはMFなんですが絞りリングがちょっと重く、絞りは軽いのが特徴的
ピントは一度きめると手が触れてうごいてしまう、ということは無い設計にしてあります。
【表現力】
いいですねw。これのためにこの価格が正当化されます。ややハイコントラスト気味ですが諧調もばっちりでています。で、このレンズの最も理想的なカメラがライカのカメラなんですね。レンズ特性が熟知された上でカメラに展開されています。ピンのところはシャープで、ボケ味も流石にきれいです。それとピンから少しずれた部分の描写があまくでていいので、レンジファインダーでピンが甘い場合もレンズが救ってくれますw
【携帯性】
非常に小さくて軽いです。まあ、比較が他社の大口径単焦点ですからw
実はライカレンズのよさはこの携帯性に随分お金を払っている気がします。勿論、描写性能も好きなのですが、この性能を他の一眼レフで出そうとすると大きく重いレンズになってしまう。それをこのコンパクトさにまとめるのは至難の業、ですね。車にたとえると軽量化したスポーツカーというところでしょうか(あまりいいたとえじゃないですがw)
【機能性】
MFですのでそれほど多機能さはないですw。しいてあげればM10-Pではブライトフレームが自動で切り替わるところですね
【総評】
ライカM10-Pの常用レンズとして購入しました。少しアンダー気味にとるとハイコンもあいまって「ライカらしい」(厳密に言えばライカのサンプル写真っぽいw)画になります。バチピンだとめっちゃシャープでアウトフォーカスが綺麗です。
冒頭の50mmとなやんんでこちらにした理由は、準広角なので被写界深度が50mmより深いから。そう、レンジファンダーでMFだとピンがシャープに決まらないことがあるので、レンズ自体の被写界深度がその保険です。あとライカMで使う時にブライトフレームがみやすいのもあります。カメラとレンズがお互い使いやすくするというためのこのレンズ、描写、可搬性とも満足しています。
5ライカを代表するレンズ
今や新品ではなかなか手の届かない価格。非常に状態の良い現行型を見つけてすぐにポチリました。まだまだ使いこなせてないのですが、絞り開放にしたときの優しい表現と絞り込んだ時のシャープな表現と幅広く楽しめるレンズです。また、積極的に絞り開放を使う際にはM8の8000分の1のシャッターが威力を発揮します。一生大切に使うつもりです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
|
380g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:54.5x46.7mm
|
|
|
 |
|
|
2865位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
75mm |
|
560g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:68x80mm
|
|
|
 |
|
|
3001位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
28〜50mm |
|
340g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:55x67.8mm
|
|
|
![ズマリットM F2.4/50mm [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
3529位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2014/10/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
50mm |
|
|
|
|
![ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH. 11731 [グロッシーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2363位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2024/11/22 |
2024/11/29 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
|
|
【スペック】 最短撮影距離:1m 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x52mm
|