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55位 |
40位 |
4.30 (18件) |
239件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
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○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。前モデルより向上した撮影性能と強力なモーターを搭載する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い入門機、でも十分高性能
【デザイン】
撮影機材のため無評価
【操作性】
非常によくできていると思います。
DJI Flyアプリの構成はもっと使いやすくできないものかと思います。飛行中に使う機能設定はすぐにアクセスできるように配置するとか。
Active TrackやA-Bルート飛行の機能が欲しかったです。
【バッテリー】
2250mAh版バッテリー(所謂海外版)を使用する分には良好です。これを3本ローテーションして使っています。
ただ機体ではなくリモートのバッテリー容量が過大=重量が重すぎと思います。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。静粛性より機体の機動性やバッテリー効率の方が重要ですから。
【画質】
ダイナミックレンジが狭く白トビ黒つぶれの弱さは否めないし、朝夕の薄明等の暗い環境ではノイズが目立ってきますが、この価格から考えれば良好だと思います。
個体差があるかもしれないが、飛行中にギンバルの水平傾きが出てきてしまうのが頂けないです(しかも設定を試行錯誤しても適切に補正できない)。
静止画については、やはり1インチ以上のセンサーに比べればノイズが少し気になります。あとパノラマもRAWで記録出来て欲しかった。
【その他】
リモートにはストラップ取り付けする金具が欲しかった。
足を畳んで充電している時に充電具合が分かりづらい。
【総評】
コスパ良く、航空法100g未満改定までは唯一無二の存在でしたね。
mini 3が出ましたが、価格差を考えると当機も十分現役機として候補になると思います。
5リモートIDにファームUPで対応のMINI2なら今後も十分使えそう!
DJI MAVIC MINIを所有しており、これでも十分満足の行く機体であったが、Ver.2がリリースされ今まで気になっていた点の一部が改良されたようなので、迷わず購入した。ハブサンなど十分使える優秀な機種も多いが、ファームウェアのアップデートなどが頻繁に行われているDJI製なら長く使えそうだ。余り嬉しくないが、今回のウクライナでもDJIが活躍しているとニュースでは言っているほどDJI一択なのは疑問に思うが、ドローンの世界では間違いない。
見た目は殆ど変わりが無く、区別が付かないので新製品を購入したと言う、わくわく感に乏しいが、内容はかなり進歩していた。機能が増えたにもかかわらず重量が減っている。4K撮影にも対応してデジタルズームも付いた。フロントにもLEDが付き、状態が前からも分かる。USB-Cにも対応。何と言っても伝送方式の改善により画像や操作が格段に安定した。従来なら八木アンテナを付けても1Kmも飛ばすと場所によっては困難であったが、楽に2.5Km以上飛行可能。しかも、かなり安定して画像が送られてくる。それより帰還する電池が持たない。動作も機敏で従来の感覚で飛ばしていると直ぐに視界から消えてしまう。価格の割に高機能が実現できる為には、汎用パーツの利用と部品を多用せず、ソフトウエアによって構成されているのではないかと考えられるが、それにしても1年くらいでかなりのバージョンアップ図っている。法改正を見据えて売れるうちに出したという感じは否めないが、一番残念ことは、この商品が国産では無い事だ。
【デザイン】
デザインに関しては、個人の好みがあるので何とも言えないが、DJIはこのこのスタイルが定番のようだ。個人的にはもう少しシンプルなデザインが好みなので、蟹みたいな現状は改善の余地アリと思う。また小型軽量なので画像のように非常にコンパクトにまとめて持ち歩きして、旅行の際に飛行可能なエリア内で簡単に飛ばせるのが良い。
【操作性】
機体に関しては先代の拡張WiFi比べるとOcuSync2搭載で操作の安定性がぐっと増した。画像の遅れも気にならず、自分のエリアではMINIのように遠くになると画像の乱れやブラックアウトがあったが、それも殆ど無く、今までと比較するとウソみたいに遠方まで安定して飛ばすことが可能になった。これだけでもMINI2にする意義が十分にあると思う。速度や、耐風性も良くなり操作性は良い。
【バッテリー】
国内版では現状の航空法適用外の199gという制約上、どうしても中途半端な感じがあるが、今後制度改正により199gが意味を無さなくなれば、海外版の249gバージョンでも、それ以上でも申請をして運用するようになるので、もっと容量の大きいバッテリーの出現を望みたい。現状のバッテリー容量では、伝送距離が飛躍的に伸びたので調子に乗って飛ばしていると帰還できなくなります。また、上級機のように専用充電器の必要無く、一般的なUSBで急速充電できるのはありがたい。
【静音性】
前のタイプのMAVIC AIRと比較するとFANが無いので静かになりましたし、プロペラ音も比べると静かな方ですが、本体の大きさに対してうるさい感じは拭えません。
【画質】
数値的に4Kに対応したことで、動画、静止画共に向上しています。これによってプロの方でも、予備機としてもある程度使えるようになったのではないでしょうか。簡易的なZOOMもできるようになったので、画質は別として利用価値がありそうです。ただし、個人的には4Kでなくともプライベート利用なら2.7Kでも十分だったので録画容量が増える分使い勝手が悪くなったようにも思えます。
【総評】
今後、航空法の改正などが予定されており、それを見越して計画半ばに急遽出して来た感があるDJI MINI2ですが、仮に航空法の適用機種になったとしても、日本の軽自動車のように規格の中に持てる技術を満載し完成させた機体は小型軽量機として捨てがたい物があり、申請してでも使いたい機種です。逆に、大きくても良い人にはMINI2である必要は無いかも知れません。
【追 記】
今般の航空法の改正により、200g未満の恩恵は受けられなくなり、100g未満となったが、この規模では、飛ばすことが目的の本当の意味でのトイドローンとなってしまい、とても撮影目的で飛ばせる機材ではない。実質趣味の機材であっても、全て機体登録、リモートIDの義務が必須となり、実際の運用には航空局への飛行許可申請も必要になってきた。この為に「199g」は意味をなさず、上級機と同様な扱いになった。
DJI MINI3が出てMINI2と同等な重量で数々の大幅な機能アップを図った。プロの方でもサブ機としての十分な位の機能となり、魅力は十分であるがその分、価格もかなり跳ね上がった。本当の意味での初心者が試しに購入するにはハードルが高い。この為に、比較的価格がこなれて来るのではないかと思われるMAVIC MINIやDJI MINI2にリモートIDを外付けしたら重量、価格の点で現実的では無いと思っていたら、リモートID対応予定の機種にMINI2がファームUPで対応ということになったようだ。これなら、手軽に今後とも飛行が可能になる。(MAVIC MINIは非対応)MINI3ばかりに目が行くが、これから試しにドローンをやってみたい方はID対応で寿命が延びた?MINI2はいかがだろうか。
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26位 |
40位 |
4.19 (11件) |
239件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 充電時間:82分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。フライトバッテリー×3、2WAY充電ハブ、プロペラ1組×3、プロペラホルダー、ショルダーバックが付属する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不可能な撮影を可能にしてくれます
前から欲しいと思いながら、なかなかお値段もするのでためらっていました。
鉄道写真を撮っていますが、俯瞰撮影は山登りが結構厳しくて、年も年ですので楽に撮れる空飛ぶカメラが欲しかった。
ある日、棚田の写真を撮っていた時、横にやってきた方がこのDJI Mini2を小さなバックから取り出し、おもむろに飛ばしているのを見ていると、プロポのスマホ画面を見せてくれて、自由自在に簡単な操作で飛び回るのを見て、翌週には買っていました。
・価格
コンボキットは必須で、それなりの値段はします
・機能
必要最低限の機能は持っており、2.7K 60FPSはものすごくきれいな絵が撮れます
・操作性
プロポは重くもなく、レバーの操作、ボタンの配置等問題なし
・画質
動画を中心に撮っていますが、非常にシャープでビビッドな絵が撮れます
・ジンバル性能
スポーツモードで強風時に画面がふらつきますが、通常は三脚にセットしているような感覚です
・電池
純正品は3本ありますが、おおむね10分程度です、40%前後で帰還させましょう
海外電池を買いましたが、こちらは安心の20分以上問題なく飛べます
・microSDカードは128GBを使っています
不可能な撮影を可能にしてくれます。買ってよかった。
ちなみに、5月末購入後、機体登録、10時間の練習後国土交通省の包括申請を取得して、全国で飛ばしています。
https://www.youtube.com/channel/UCNpS50yKy3DzPiBRdqniXdA/featured/featured
5操作性がいい。
思っていたより高性能で扱いやすかった。購入して良かった。納品までの素早く対応 してくれました。
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44位 |
40位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/ 1 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC」送信機、ショルダーバッグ、2ウェイ充電ハブ、インテリジェント フライトバッテリー×2、予備プロペラなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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3素晴らしいドローン
DJI Mini 3 Fly Moreコンボを手に入れてから、ドローン撮影の楽しさが格段に増しました。コンパクトなデザインながら、驚くほどの画質を提供してくれます。特に4K動画のクオリティは素晴らしく、色彩が鮮やかで、細部までクリアに映し出されます。バッテリーも長持ちし、複数のバッテリーが付属しているため、撮影時間を気にせず楽しめます。
操作も非常に簡単で、初心者でもすぐに飛ばせるのが魅力です。自動追尾機能やクイックショットモードを使えば、プロのような映像が簡単に撮れます。また、障害物回避機能も搭載されているため、安全に飛行できるのも安心です。持ち運びも便利で、旅行やアウトドアに最適です。全体的に、DJI Mini 3 Fly Moreコンボは、コストパフォーマンスに優れた素晴らしいドローンです。
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40位 |
40位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
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67位 |
40位 |
5.00 (2件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローン界のトヨタ・クラウン
【デザイン】いやーかっこいいですねえ〜
【操作性】もう本当に素晴らしいとしか言いようがない。風で煽られることもなく、まるで固定カメラやクレーンで撮影しているかのように安定しています。miniと違って不必要・不意にブレないのもいい。
【バッテリー】持ちます。すごく持ちます。カタログスペックどおりです。
【静音性】実は静かです。20mぐらい上がったらわからないですね。miniシリーズは直径の小さいプロペラで歯医者のような嫌な音をたてて、一般の人に恐怖感を与えますが、Air3は重低音で「気持ちいい」音です。人の高さの低空をゆっくり移動させても、恐怖感は与えません。miniだとキーキー音がするので恐怖感を感じます。
【画質】Mavic3シリーズよりは下なんでしょうけど、そうは思えない良さですね。何も不満はありません。
【総評】最初にドローンをする人はむしろAir3から始めたほうがいいのではないかと感じます。ずっしりと安定していて、教習所のクラウンのような感じです。クラウンのようにクセがなく、しかも万人を受け入れてくれます。これで慣れてからminiシリーズや、より大型の業務ドローンへステップアップされてはいかがかと存じます。
5素晴らしい進化。カメラセンサーだけが残念か。
【デザイン】
目新しさはないですが、洗練されていると思います。
【操作性】
機敏に反応します。私は操作に慣れている事もありますが、初心者の方でも違和感なく操作が出来るのではないでしょうか。
【バッテリー】
タイムラプスやハイパーラプスを多用するので、このバッテリー時間はありがたい。
【静音性】
日中であれば100mも飛ばすとプロペラ音がかき消されます。air2sよりも静かに感じます。
【画質】
スマホ程度のセンサーです。air2sと同じく1インチクラスが欲しかったのですが、多分価格も跳ね上がってしまうので、そこは妥協点ですかね。マビック3の半額で買えますし。
スマホやタブレットで見るには十分綺麗です。
絞りがついてないので、白飛び防止用に純正フィルターも合わせて購入しました。
【総評】
air3から二眼レンズとなりましたので、参考までに違いを載せました。
滝や波などの撮影では飛沫が怖かったりしますが、これからは遠くから安全に撮れそうです。
air2sからの更新です。
バッテリーが更に持つようになった事、耐風性能や、プロポとの映像転送が強化された事、センサーが全方向になり、安全性がより増した事が購入の決めてです。重量も増してより安定感が出たように思います。
スマホへのデータダウンロードも早くなってますね。また、ウェイポイントを保存しておけば、同じく飛行コースをいつでも飛ばせるそうなので、四季の変化を同じコースで楽しんでみたいです。
尚、残念ながら、Amazonのコメント欄でも叩かれてますが、セットには充電器がついてないので、予め65wか100wに対応したものを購入しておく必要があります。
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40位 |
40位 |
4.80 (3件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」、2ウェイ充電ハブ 、スリングバッグなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDJI機体
【デザイン】
無難なプッシャータイプの一般的な形状と思います。初代AVATAは保有していませんがこちらの方が個人的には好みです。
プロペラガードは本体の一部となってます。
頑丈そうです。
【操作性】
初心者の私でも使える洗練されたモーションコントローラーとオプションのFPVコントローラーが使えるのが良いです。
マニュアル以外であればホバリングが簡単に出来てしまいます。また、コントローラーのスティックを離すとブレーキがかかり、FPV機体の動きをしないところが、初心者には敷居が低いと思います。
室内の暗いところではセンサが不安定になるため、マニュアルモードにするか明るくしてあげる必要があります。
【バッテリー】
自作機のFPVドローン(3分程度)から比べるとまだ飛べる(20分以上)のと思いました。
まだ一年使用していないので劣化状況がわからないので無評価とします。
バッテリー単品購入での価格は非常に高価なので、永く使えることを願ってます。
【静音性】
室内では決して静かではないですが、外で飛ばすことでは問題ない騒音です。
【画質】
今までのFPV機体がアナログ映像なのでとてもきれいな映像です。
【総評】
アマチュア無線資格を持っていなくともFPVドローンの世界に踏み出しやすいと思います。(おもちゃカメラ付きドローンと比べるものではありませんが、はじめてのドローンならおもちゃタイプはちょっとした練習には良いかもしれませんが、FPV特有の操作性からはずれます)
但し、屋外では機体重量が100以上あるので機体登録、飛行申請、補助者が必須なので100g未満の機体と比べると気合いを入れた撮影(?)になるかなと思いますが、そうでなくとも十分楽しめるドローンだと思います。
金額を考えると決して安くはありませんが、自作機で安定したホバリングや自動着陸、GPSでの帰還、FHD映像のゴーグル、充電器、ハンダ付け等の工具等揃えたとするとバッテリー3個セットの金額では買えません。(自作機所有者ならわかる話ですが。)
初のDJI機なので他のDJI機は持っていませんので比較は出来ませんが、FPV機の為各種衝突防止センサは無いのでその辺を求めるならMavic等が宜しいと思います。
安定した飛行の出来るFPVドローンです。
もし初めて購入ならMore コンボ (バッテリー×3)がお勧めと思います。
当然ですが、マニュアルモードで飛ばす場合が、使う前にはシミュレータ等で十分練習した方が良いです。(自分も含みます)
(参考)購入した追加オプション品
・FPVコントローラー3
・NDフィルターセット
・65Wポータブルチャージャー
・ケアリフレッシュ(2年)
5無線技士免許や開局申請が不要
【デザイン】
すっきりしたデザインでかっこいい。
剛性感もあり、質感も良く、パーツの合わせ目も隙間なく綺麗なので安っぽさおもちゃ感はない。
プロペラガードがあるので不意の接触でプロペラが破損したりしづらい。
プロペラの下にモーター、フレームがあるのでハンドキャッチしやすい。
スリングバッグの出来もとても良い。
【操作性】
モーションコントローラー3はとても直感的に操縦することが出来て画期的。
ゲームで飛行機を操縦したことがある人はそのイメージなのですんなりと操縦できるはず。
機体の安定性が良くその場でぴたっとホバリングするので、操作に戸惑っても考える時間があるのは良い。
ただしモーションコントローラーではSモードまでしか使えないので性能が制限される。
Mモードを使用して性能を開放したい&よりアクロバティックな操縦がしたいのであればFPV送信機3が必要。
【バッテリー】
録画していても10分以上飛行可能。
バッテリー残量や残り飛行可能時間などもゴーグル内に表示されるが、残量が一定以下になると警告が出たあと自動的にRTHモードに入る(キャンセル可)ので安全。
充電ハブに突っ込んで充電すれば3本が順々に充電されていくので楽。
充電ハブがモバイルバッテリー代わりに使えるのも面白い。
充電器は付属していないので別途必要だが、充電速度を考えるとPD対応充電器が良い。
自動放電機能もある。
【静音性】
プロペラ音に高音成分が多少少ないのか恐怖感は少ない。
ただそれなりに音はするのでドローンが飛んでるなとは気づく。
【画質】
センサーが1/1.3インチなのでアクションカメラ並みの画質なので追加カメラを乗せる必要が無い。
その映像をノイズなし&遅延ほぼなしでゴーグルを通して見れ、普通に操縦することが出来るのは衝撃的。
高画質故にちょっとした枝、ロープなどに気付くことが出来、操縦しやすい。
ジンバルがついていて飛行中に動かすことができる。
ほぼ真下真上を見ることが出来るので独自の映像が撮れるし、点検にも使えそう。
ヘッドトラッキングを使えば頭の動きに合わせて機体やジンバルが動くので飛びながら周囲を見渡すこともできる。
ゴーグルの視度調整機能は左右別々に調整できるのと、ゴーグル内に度数が表示されるので調整しやすい。
リアルビューは便利ではあるが画質、距離感は微妙。
ワイヤレスでの映像共有は日本では出来ないがゴーグルとスマホを有線接続すれば可能なので映像を同伴者にも見てもらうなど出来る。
【総評】
とても安定性が高いので初心者でも操縦しやすいと思う。
飛ばすには集中力が必要だし、映像が綺麗なのも相まって没入度はとても高い。
初心者でも簡単に鳥になったような気分になれる。
機体の大きさはそれなりに大きいので自作FPVドローンと比べると狭い所が苦手。
空撮機のようなプログラム飛行や障害物センサーはないのでその辺も注意が必要。
DJI製なので無償付帯賠償責任保険に加入できるのはメリット。(登録する必要あり)
今までFPVドローンといえば映像伝送に5GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が必要でとても敷居が高かったが、この機体は2.4GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が不要なのが最大のメリット。
ただ機体重量は100g以上だし、ゴーグルを使うと目視外飛行になるので機体登録&飛行許可承認申請等は必要になる。
とはいえ多くの解説動画があるので初心者でも問題ない。
値段はあれだが、FPVドローン入門用としても最適だし、仕事においても十分使い物になるのではと思う。
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22位 |
40位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/18 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- 20MP画像の12-bit RAWフォーマットでの撮影や、5.1K/50fpsと4K/120fpsでの動画撮影を実現。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
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5センサーの進化と長時間バッテリーが映像制作に没頭させてくれる
Mavi2proからの買い替え、またMini3proとも比較したレビューになります。
まずMavic2proからの買い替え動機に一番だったのがカメラのセンサーサイズ4/3への変更でした。これに関しては大満足です。mavic2も既に十分綺麗でしたが、マイクロフォーサーズになってから画自体に奥行きが出たような感じで、これに関してはさすがにセンサーの差を感じました。
また最も嬉しい誤算だったのは機体に直接タイプCケーブルで充電できる点です。前は専用のでかい充電器を使わなければならなかったので、これがかなりストレスを軽減させてくれて助かっています。またバッテリー1本46分は本当に素晴らしい。
同時にDJI RC Proも購入しましたが、この2つでもう当分ドローンには困らないと断言できます。
5活動範囲が広がりました。
趣味としては以前からドローンで遊んでいましたが、法改正のタイミングでいろいろ登録して…。
再度楽しむようになりました。
海岸沿いなどで管理権限者に確認をして飛ばしています。
この機種は多少風があっても、安心して飛ばせることができるのでかなりありがたい機種です。
特に海岸沿いは風が強いことが多いので…。
かなり遠くまで安心して撮影ができますし、映像もきれいにとれます。
個人的には4K60Pでの撮影がおすすめです。
ただし、望遠はあまりうまく使えなかったのでまだまだ人にはお勧めできません。
後継機にはちょっと心惹かれますね。
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![FIFISH V-EVO_STANDARD [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596598.jpg) |
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85位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/5/ 8 |
標準 |
○ |
○ |
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3.9kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:383x331x143mm カラー:パールホワイト
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![Holyton HT25 [ホワイト]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/ht25.jpg?_ex=128x128) |
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55位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
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標準 |
○ |
○ |
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57g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:11分 充電時間:100分 操作可能距離:30m Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:126x134x45mm カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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3D40をお勧めするのです
昔のものと比べると抜群に安定してて、この製品も悪くはないのですけど、羽根が脆いのです。
ぶつかると割れたりかけたりするのですね。
そしてその羽根をガードするぱーつが付いていないのです。
似たような仕様で羽根ガードが付いているD40がお勧めですよ。
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112位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2015/12/16 |
2015/12/中旬 |
標準 |
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41g |
【スペック】 飛行時間:5分 充電時間:60分 全長x全幅x全高:120x120x33mm カラー:青
【特長】- 100万画素のハイピクセルカメラを内蔵した全長・全幅120mmの手のひらサイズのマルチコプター。2.4GHzで複数同時飛行も可能。
- カメラは静止画・動画が撮影可能で、手元の送信機のボタンを押すだけで簡単に撮影・録画ができる。
- 2段階のスピードセレクトに、アクロバットな宙返りが可能。3.7Vで350mAのリチウム電池により、約60分の充電で約5分の飛行ができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2017/4/17 |
標準 |
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18g |
【スペック】 飛行時間:5分 充電時間:30分 操作可能距離:25m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 全長x全幅x全高:45x45x28mm カラー:ホワイト系
【特長】- ドローン操縦の基礎を楽しみながら覚える操縦者教育機能搭載のスマホアプリ「DRONE STAR」に対応した、室内専用超小型機体。
- ワンタッチで自動的に離着陸し、内蔵された気圧センサーで高度維持をサポートするため、初めて触れる人でも安心。
- 本体に搭載されたカメラ映像をスマホに映しながら操縦、動画撮影が可能。機体は18gと小型で、送信機(プロポ)に収まり、持ち運びしやすい。
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25位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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75g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:13分 充電時間:100分 操作可能距離:40m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:187x135x43mm
【特長】- バッテリーを含めて75g、機体登録・申請不要な、1080Pカメラ搭載ドローン。リアルタイム記録、専用アプリを使ったジェスチャー撮影が可能。
- 手投げテイクオフ、高度維持、ヘッドレスモード、体感操作、操縦モード1/2切り替えなどの初心者向け機能のほか、アクロバティックな機能も搭載する。
- 本体のほか、送信機、バッテリー×3、プロペラガード×4、予備プロペラ×2、充電ケーブル、ドライバーなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よい練習用なのですよ
プライムデーと重なると600円台で購入できるのです。
安いから全然駄目かということそんなことは無くてホバリングは安定してるし室内でなら安定した操作が子供でも出来るようになりますよ。
バッテリーも3ついていて、電池を交換しながらだと連続で40分以上遊べるのです。
カメラの画質も良いし、ドローンの基本が学べるキットなのですよ。
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112位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2017/7/12 |
2017/7/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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260g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 飛行時間:10分 充電時間:90分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 5.0.1以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:138x169x32.6mm
【特長】- ソニー製の4K UHDカメラユニットとトリプルCPUチップを搭載したポケットインテリジェントドローン。117度の広角レンズによる高画質撮影が可能。
- 重さ260g、最大飛行時間は約10分。Wi-Fi接続によりスマートフォンやタブレットで操縦する。
- ブラシレスモーターの採用により、屋外でも風に強い。プロペラアームはコンパクトに収納してケースに入れることができる。
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85位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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34g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:6分 充電時間:60分 操作可能距離:35m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:56x76x29mm
【特長】- 動画・静止画ともにフルHD画質での記録が可能な1080pFHDカメラを搭載した名刺サイズの超小型フォルダブルドローン。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングする。
- スマホに専用アプリをインストールすると映像をリアルタイムで映し出せる。高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3付属コントローラーの時は安定してますよ
付属のコントローラーの時はビジョンセンサーがしっかり効いてて、安定して飛ばすことが出来るのですけど、スマホコントロールでは全く安定して飛ばすことが出来なかったのです。
スマホをかませての操作を考えている場合はやめた方が良いのです。
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![LEGGERO FPV GB075 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544738.jpg) |
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92位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/17 |
標準 |
○ |
○ |
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【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm カラー:ガンメタル
【特長】- アマチュア無線などの免許や開局申請の必要なく手軽に利用できる入門用インドアドローン。機体とスマホの映像伝送に2.4GHz Wi-Fiを使用。
- 目幅・焦点距離を調整可能なスマホ用VRゴーグルが付属しスマホをセットするだけでFPVフライトが可能。広範囲を視界に収める110度広角ワイドレンズを採用。
- 角度調整が可能な4K/2K高画質カメラを搭載している。ドローン本体、送信機、スマホ用VRゴーグルが専用ハードケースに入ったオールインワンパッケージ。
- この製品をおすすめするレビュー
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3カメラアプリの出所が謎
操作性はトイドローンとしては普通なのです。
慣れたら簡単。
でも、空中制止でもどこかしらに少しずつ移動していくのはもはや仕様ですね。
VRは面白そうだったのだけど、アプリケーションの開発元が全く分からなくて、怖くてインストールできなかったのです。
怪しい会社に何仕込まれるか分からないという恐怖をよく理解して、そういうところを改善して欲しいのですよね。
トイドローンとしての性能は評価するけど、カメラ関連の評価ができないので評価低めなのです。
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101位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/1/11 |
2019/1/11 |
標準 |
○ |
○ |
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162g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:12分 充電時間:80分 操作可能距離:60m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:320x405x59mm
【特長】- 機体前方と底部に2つのカメラを装備したデュアルカメラ搭載ドローン。撮影シーンに応じて、アングルを切替えて動画・静止画の撮影が可能。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングを続ける。
- スマホに専用アプリをインストールすればライブ中継ができ、高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よい感じなのです。
【デザイン】
シンプルで飾り気は無いのです。
でもそれが逆にかっこよいと感じられますよ。
【操作性】
アプリの反応も良いですし、コツさえつかめればきれいに操作できますよ。
他の機種でドローンの操作に慣れている人はすぐに順応できると思いますよ。
【バッテリー】
フル充電で10分間ほどの飛行しかできませんね。
トイですからね。
【静音性】
うるさいのですよ。
【画質】
良くないです。
おもちゃ程度ですよ。
【総評】
昔のトイドローンと比べるとトイドローンも安定性が増して遊びやすくなったと感じる機体でしたよ。
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85位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/11/21 |
2018/11/22 |
標準 |
○ |
○ |
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58g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:6分 充電時間:80分 操作可能距離:50m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 全長x全幅x全高:134x130x30mm
【特長】- 最大動作角90度、広角120度ワイドレンズ搭載の720p HDカメラを内蔵したボックスドローン。フル充電時の飛行時間は約5〜6分。
- 人や物にプロペラが接触しない「フルカバードメッシュガードフレーム」を採用。自動高度維持機能を搭載し、離陸も着陸もワンキー操作でオペレーションが楽。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能に。画面を見て操縦する「FPVフライト」に挑戦できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3バッテリーの5分は短かかった
使用して3日のレビューです
デザイン4:全身をガードで覆っており、奇抜なデザインです。見た目はかっこいいとは言えませんが、安全重視ですね。
家に小さな孫がいるのと初めてのドローンなので「ぶつけても平気で練習できる」のが購入の決め手でした。質感は「おもちゃ」ですが気軽でいいと思いますよ。
操 作 性 4:こういうのが苦手な私でも2日で操縦できるようになりました。使いやすいです。
ただ、トリム調整は何回やっても安定しません。
バッテリー2:持ちはカタログに5分と書いてありましたが実感3分くらいです。
室内で2回飛ばしたら終わりと言う感じで、これだけは(メーカーが悪いわけではないですが)「購入失敗だった」と思いました。予備バッテリー必須です。
静 音 性 4:室内で飛ばすと結構うるさいです。でも人と話はできますし、こんなもんかな?
画 質 3:1万円チョイのドローンですから、画質は値段なりです。精細ではないですが色は綺麗に出てます。スマホで見るには問題はありません。ノイズは少ないです。
(最後に)
バッテリー5分がこんなにも短く感じるとは思いませんでした。
そんなわけで総合評価3ですが、メーカーが悪いわけではないです。
次は10分は持つドローンにしようかな。(買って3日でもう次機種考えている)
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![D60 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/d60.jpg?_ex=128x128) |
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92位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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166g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:22分 充電時間:160分 操作可能距離:80m 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:234x332x60mm カラー:ブラック
【特長】- 1900mAhバッテリーを搭載し、満充電時に22分の飛行ができる、空撮初心者に適したオールラウンドタイプのドローン。ポケットにしまえる折り畳み式。
- 1080P HDカメラを搭載し、高画質のほか、カメラ角度も90度で送信機より簡単に調整可能。緊急停止や低電力アラームなど、安全確保機能を備える。
- 高速旋回モード、ホバリングモードなどで、特定のアクションで特定の視点から滑らかな空撮映像を作れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4秋葉原で安かったので購入しました。
【デザイン】
カッコいいと思います。
オーソドックスな感じです。
【操作性】
初心者ですが、シンプルですぐに操作できました。
【バッテリー】
ちょっと比較できませんが、問題ないと思います。
【静音性】
うるさいかな?
ブーンって感じですけど、こんなものでしょうか。
【総評】
ドローン初心者です。秋葉原で安かったので購入しました。
店員さんもこのメーカーはいいとおすすめしてもらいました。
扱いやすいと思っています。
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101位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 1 |
2018/4/28 |
標準 |
○ |
○ |
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29g |
【スペック】 動画解像度:1280x720 飛行時間:5分 充電時間:40分 操作可能距離:20m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.0.3以上 全長x全幅x全高:105x114x30mm
【特長】- 最大動作角90度の720pWi-Fi HDカメラを搭載した超小型サイズのポケットドローン。折り畳んでコンパクトに持ち運べる。
- 自動高度維持機能を搭載し、離陸も着陸もボタン1つで簡単操作。Wi-Fi通信でスマートフォンと接続し、スマートフォンならではの操作が楽しめる。
- 専用アプリで映像を確認しながら動画や写真が撮影できる。アプリ上に描いたラインに沿って飛ぶ、「トラッキングフライト機能」も搭載。
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![HS260 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs260.jpg?_ex=128x128) |
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49位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/10/11 |
標準 |
○ |
○ |
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145g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 充電時間:60分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 8.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
【特長】- オプティカルフローポジショニング機能と気圧センサーを合わせ、安定操縦できる小型ドローン。
- 2.4GHz 1080P Wi-Fiカメラを搭載し、写真も録画も1920×1080Pの解像度で空撮を体験できる。カメラ角度を90度調整可能で、各角度からの景色記録を実現。
- モジュール化バッテリー2個付きで、合わせて最大28分の飛行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも簡単に飛ばせることが出来るのです。
ホバーの安定性が高くて、風が吹いてなかったら殆どずれていかないから初心者でも簡単に操作出来るのです。ただし風には注意ですよ、凄く影響を受けやすいのです。
一回の充電で15分くらい遊べて予備も付いているから子供が飽きるまで遊べるのです。
映像は明るいところではきれいだけど、暗いところでは弱いのですよ。
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![TEAD 6-Axis SY-130C [レッド]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/mckey/cabinet/navy8/a0903othd181129-300.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2015/4/15 |
- |
標準 |
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【スペック】 カラー:レッド
- この製品をおすすめするレビュー
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3微妙に安定してないのです。
操作的にはホバーしてるはずなのだけど、微妙に片側に寄って行って安定してなかったのです。
癖というには大きな動きだったのです。
ユニークで面白いデザインだったけどバッテリー切れも早くて、物足りないドローンだったのです。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
34件 |
2015/7/27 |
2015/7/下旬 |
標準 |
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120g(本体) |
【スペック】 動画解像度:1280x720 全長x全幅x全高:340x340x60mm カラー:ホワイト系
【特長】- 気圧センサーによる高度維持機能に加え、GPSユニットを搭載したドローン。高度・座標を統合的に制御し、自動ホバリング制御を実現。
- ドローンが操縦者から一定の距離と高度を保ちながら自動追従するフォローミーモードを搭載。空中からのアングルでセルフポートレートが撮影ができる。
- 送信機での角度調節が可能な720pの高解像度HD広角カメラを搭載。映像/画像を記録可能な8GBマイクロSDカードが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4充電器について
取説の充電器の説明に間違いがあるのではないでしょうか。
取説には「充電完了すると充電器のLEDが点灯」とありますが、点灯確認して使用すると1分ぐらいでバッテリーがきれてしまいました。点灯無視して1時間充電すると、充電LEDが消えました。こいつは中国製と思われるので京商さんの翻訳ミスでしょうか??
「充電完了すると充電LEDは消灯」が正解だと思います。
4購入3日目
初めてのドローン操作です。
バッテリーがもう少し長くもてば良いのですが、予備は必要です、次の日に購入しました。
操作性は初心者でも3日(1時間)程度で普通に飛ばす程度はできるようになります。
風があるときは流されますので注意です。
何度落としても壊れず丈夫です
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/4/15 |
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別売り |
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350g(本体) |
【スペック】 飛行時間:7分 充電時間:120分 カラー:ブラック系
【特長】- 全長・全幅590mmの巨大ボディとLED発光が特徴の超大型マルチコプター。LEDの光で夜間でもダイナミックな飛行が楽しめる。
- 2.4GHz仕様で6軸ジャイロを搭載。2段階のスピードセレクト以外に、アクロバットモードで空中回転を行うことも可能。
- 専用充電器(家庭用100V)が付属。7.4V850mAリチウムポリマー電池によって、約120分の充電で約7分間の飛行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4暗室だとUFOが飛んでるみたいで面白かったのです
LEDの装飾でUFOが飛んでるみたいで面白かったのですよ。
でも今時のものと比べると飛行が不安定だったし、コントローラーの反応も過敏で難易度は高かったのです。
電波干渉の影響も受けやすくて飛ばすのは難しかったのですよ。
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![HS440 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545580/IMG_PATH_M/pc/4570117545580_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/9/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
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166g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:20分 充電時間:180分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:195x289x59mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4トリム調整に難儀したのです。
最初に調子がおかしくてこんなものかなと思ってましたけど、トリム調整したら安定しました。
その点では、来て箱から出したらすぐに飛ばせる完全な初心者向けじゃないかもなのです。
でも操作は簡単なのですよ。
100g以上なので外で飛ばすには登録が必要みたいなのです。あたしは家の中で練習してるだけだからまだしてませんよ。
プロペラガードが無いから浮上後の取り扱いと操作は慎重にやらないと簡単に壊れますよ。
プロペラガードだけはオプションでも良いから欲しいのですよ。
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![HS155 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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55位 |
-位 |
4.13 (4件) |
4件 |
2024/5/17 |
2023/12/16 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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98g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:14分 充電時間:60分 操作可能距離:150m 対応OS:iOS 12.0以上/Android 6.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:172x252x41mm カラー:ブラック
【特長】- 屋外での飛行も無人飛行機登録の必要がない。バッテリーを含め重量はわずか98gのGPS搭載ドローン。
- 軽量ながらもGPS機能を搭載し、飛行中の安全性を向上させ、常にドローンの位置を確認できる。鮮明でクリアな映像を提供する1080Pの高解像度カメラを搭載。
- 3個のモジュラー電池が付属。バッテリー1個の連続使用時間は14分で、3個のバッテリーを合計すると42分使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPSトイドローン最強です。
通常のドローンには航空法の規制があり、30m以内に物があったらだめなので、基本飛ばせるところは河川敷くらいです。
でも、これは制限は少しありますが、トイドローンなのでどこでも飛ばせます。
プロペラも静かで夜でも飛ばせます。
GPS付なので、初心者でもどこか飛んでいってしまうことはありません。
ただ、旗がバタバタしてるくらいの風の日は飛ばせないくらいです。
あと、画質は思ったより良くありません。
もう少しで、次期トイドローンHS156も出るようですので、楽しみですね。
5久々のドローンはGPS付で100g以下
以前ドローンを購入した時には、航空法の規制がありませんでした。
なので、DJIさんのでっかいのを買いましたけれども、なんだか免許やら申請やらが面倒で、もう売ってしまいました。
で、久々にドローン、やろうかなあ、、、ってことで、100g以下を探しまして、GPS付きのこちらの機種にしました。
ジャイロのリセットとか、昔とたいして変わらないなぁ、、、というくらい、よくできたトイドローンです。室内でもぎりいけるし、屋外でもぎりいけるしということで、どっちつかずではありますが、いい機体だと思いました。
多少の安っぽさは、ご愛嬌です。
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112位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/13 |
2020/11/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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196g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:13分 充電時間:150分 操作可能距離:300m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.1以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:174x164x54mm カラー:ブラック/グレー
【特長】- 重量200g未満のフルHDカメラを装備したGPS&ビジョンセンサー内蔵のドローン。高出力・高効率ブラシレスモーターを4基搭載している。
- 屋内などGPSが拾えない環境下では、機体底部のカメラに搭載されたビジョンセンサーがサポート。映像のズレを検知して姿勢を自動で制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能。フルHD画質の動画や静止画の記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自動離着陸ボタンが便利なのです。
自動離着陸ボタンが便利で離陸はともかく着陸をスムースにやってくれるので、初心者の方にも簡単なのです。
飛行自体も自動でバランスを取ってくれて安定していて、撮影もきれいな映像が撮れるようになっていますよ。
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76位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/10/25 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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198g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2048x1080 飛行時間:22分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:グレー系
【特長】- 本体の重量とバッテリーの重量の合計が200g未満で、GPS定位システムも搭載したカメラ付きドローン。
- アームが折り畳みデザインで、簡単に専用収納ケースに保管できる。4K HDカメラ付きで、高画質の画像を撮影できる。
- GPS信号が弱い、またはGPSモードがオフの場合でも「オプティカルフロー機能」で安定した飛行が保持できる。
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112位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2016/9/27 |
2016/11/25 |
別売り |
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130g |
【スペック】 飛行時間:10分 充電時間:120分 全長x全幅x全高:302x300x65mm
【特長】- ホイールコントローラーで地面スレスレを滑空できるレース・ドローン。地上約35cmと60cmの2種類の高さを選択できる。
- 3軸角速度センサー、3軸加速度センサー、超音波高度センサー、気圧計を搭載。ワンタッチ操作で気軽に浮遊感が楽しめる。
- 「プロペラ・オートストップ機能」「アングル・エマージェンシーストップ機能」「電波遮断ストップ機能」など、万一に備えた機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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3まだ発展途上かな
車もエアプレン、ヘリ、ドローンのラジコン経験があります。
【デザイン】
カッコ良い。プロペラガードは邪魔。外してます。
【操作性】
これが発展途上。ソフトも公開されたが、イマイチ。イマイチなんです。
【バッテリー】
10分持てば良し。
【静音性】
どうでもよい
【画質】
なし
【総評】
とにかく発展途上のプロトタイプを発売してしまったかな?ソフトも大急ぎで公開されましたが、とにかくセンサーの精度が悪すぎる。
おまけに鈍い。熱暴走も問題もあって(メーカー確認済)1パック遊んだ後は10分休憩。それをしないと、勝手に上昇を初めてどこかへ行ってしまいます。人が居たりするとかなりの恐怖を味うことになります。
熱暴走中はノーコン状態となりますので、プロポの電源を切って落ちるのを待つしかない。(1分ほど恐怖)
早くファームでなんとかしないと京商さんニュースになっちゃうかもね(笑)
とにかく今購入して不具合に付き合うも購入をとどまるのもあなた次第ってところです。
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101位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2016/11/12 |
標準 |
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435g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:20分 充電時間:210分 操作可能距離:150m 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:250x250x78mm カラー:ブラック
【特長】- フルハイビジョン対応のカメラを本体前面に搭載したドローン。動画と写真の記録が可能で、撮影した映像はフルハイビジョンTVで楽しめる。
- 気圧センサーによる高度維持機能とGPSユニットを搭載。高度・座標を統合的に制御し、狙った位置を外さない自動ホバリング制御を可能にしている。
- 2700mAhのバッテリーを搭載したことで、最大で約20分間の飛行を可能に。機体に内蔵された各種センサーの情報を、送信機にリアルタイムに表示する。
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![HS175D [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs175d.jpg?_ex=128x128) |
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76位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/8/25 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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215g(バッテリー1個付き) |
【スペック】動画解像度:2688x1512 飛行時間:23分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:ブラック
【特長】- 静音、高出力、風圧抵抗力抜群のブラシレスモーターを搭載。使用寿命が長くなり、内部摩擦による焼損に対するメンテナンスも不要なドローン。
- SDカードを装着すると、4096×3072pの写真、2688×1512pの映像が撮影できる。4K HDカメラは110度の広角で角度も90度調整可能。
- GPS定位システムの搭載で、飛行中ドローンの位置が正確に把握できるとともに、GPSモードでリターンモードも実現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピーキーなのです。
スタートは簡単なのです。
補助機能で簡単にホバーするのです。
そこからの操作はピーキーなのです。
急発進みたいに凄い加速で前に飛ぶから、狭い部屋だと壁にぶつかりますよ。
ただしぶつかっても頑丈に作られていて簡単には壊れませんよ。
広いところで遊ぶのをお勧めしますよ。
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92位 |
-位 |
2.50 (2件) |
9件 |
2015/7/27 |
2015/7/下旬 |
標準 |
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82.5g(バッテリー含まず) |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:8分 充電時間:30分 操作可能距離:200m 自動帰還:○ 全長x全幅x全高:304x304x84mm カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4飛行性能は○、バッテリーが×
普段はトイではないホビーのラジコン飛行機を趣味として飛ばしてます。
マルチコプターも1.8kg級のキット品クアッドにGPSコントローラー搭載で飛ばしてますが、本機は近所のちょっとした空き地でも飛ばせる息抜き用として購入しました。(重量のあるホビーラジコンは人のいない場所でしか飛ばせません)
【デザイン】
トイラジ群の中では少し大きめ(?)サイズで、電波の届く範囲の飛行では向きの視認性が良いメリットがあるので、屋外で思いっ切り飛ばせます。前後がわかるようにとLED装備ですが、これは日中の屋外では役に立ちません。
質感は百均品質でとても安っぽいです。同社X4-HDも持ってますが、質感ではかなりの差があります(本機のほうが悪い)
【操作性】
飛行は超安定で、3段階のレート変更機能で舵角を中以上にすれば運動性も抜群です。
特筆すべきは、固定ピッチのマルチローター機最大の弱点である垂直降下が、本機ではフラフラせず実に安定しているので、安心して高高度から降ろすことが出来ます。
これから重量級のドローンにステップアップしようと考えてる方は、本機の垂直降下性能を当たり前だと勘違いしないでください。普通のマルチコプターは垂直降下が一番危険で、失敗すると自由落下で墜落します。本機はそんな気配を微塵も感じません。
飛行は超安定で文句無いのですが、送信機は作りが安っぽい上に操作性も×。
・飛ばすたびにバインド作業が必要。飛行前の儀式のようで面倒です。
・カメラの操作が送信機で出来ますが、そのスイッチが普通のプロポのスロットルトリムの位置なので、操作のたびに右親指をスティックから離す必要があります。風が無ければスティックから一瞬指を離しても問題は少ないですが、風があるときは修正舵で指が離せないので、飛行中の操作はとても厳しいです。本来は人差し指で操作出来る場所に配置するのがラジコンの世界ではセオリーです。非常に疑問。
・その送信機をバラしてみましたが、本体のアンテナはダミーです。本物のアンテナは内部の基盤から送信機本体内に20mmほどの長さでヒョロっとヒゲのように出てるだけ。
そのせいか送信機の指向性が極端で、送信機の上面側(ダミーアンテナの出てる面)を機体方向に向けたまま30mも離れると、ノーコン症状が出始めてコントロールが効かなくなります。性能表の電波到達距離200mを鵜呑みにしているとノーコンで機体をロストする危険性があります。
【バッテリー】
本機のバッテリーは400mAですが、飛行後は機体のバッテリー室が密閉であることも影響してバッテリーが50〜60℃以上にも上がります。
また飛行時間はカタログスペック7〜8分とありますが、屋外でカメラ搭載で飛ばすと5分が限界です。400mAを5分で使い切るとすると飛行中の放電電流は12C 4.8A、これは平均になるので、恐らく上昇時などは15C 6.0Aくらいは流れているでしょう。
ホビーの世界ではこれ位は普通に流しますが、バッテリー放電性能の不明なトイラジにしては明らかに能力オーバー。その結果が高すぎる発熱と思われます。
リポ(リチウムポリマー)バッテリーの取り扱いに詳しくないであろう人が大多数購入すると思われるトイラジの本機でこの発熱は、ひとつ間違えば火災の危険もあり大いに疑問です。
バッテリーの容量を600mAくらいまで上げれば、(バッテリー性能次第ですが)かなり許容範囲にはなると思われますが、本機はカメラ搭載ではペイロードがギリギリの性能で、これ以上重くは出来そうにないので、あとは飛行時間を制限して過放電にならないようにする程度しか安全に運用する術が無さそうです。
私は1フライト4分で下ろすようにしており、飛行後のバッテリー電圧は無負荷で3.7〜3.8V程度です。機体のLEDが点滅する限界まで飛ばしてしまうと3.6V以下になっていますが、この状態は負荷の掛かったときに3.3V以下にはなっているでしょうから、バッテリーの寿命が一気に短くなるとともに内部ガスが発生して、繰り返し使用は危険な状態になると思われます。
【静音性】
ギアダウンの音がプロペラ音に勝ってますが、静かな部類でしょう。
離れたところから一般のギャラリーが見ていても、恐怖を感じる音ではないです。
重量級ドローンとは決定的に違う点のひとつです。
【画質】
一応1280のHDですが画質そのものはそれなりです。振動によるコンニャク現象(ローリングシャッター歪み)が常に出ます。プロペラの静バランスはとってみましたが消せません。また晴天下の明るい屋外ではシャッター速度の関係で横縞が盛大に発生して画質を悪化させてます。静止画は単に動画の1枚切り出しと同じなので、写真としての解像度は92万画素できれいなプリントは無理です。
などといいこと書いてませんが、トイラジとしてこれは標準レベルでしょう。
【総評】
レビューなので気になる点を羅列しましたが、自分は飛行性能に満足しているので総合評価は星4つです。カメラは脱着式なので撮影しないときは外しておけば、軽くなる分飛行性能も格段に良くなって、とても遊べます。
フライト動画をYouTubeにアップしてありますので、本機が気になる方はご参考にしてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=-b73L2Pg_sM
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60位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/10 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
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60位 |
-位 |
4.45 (33件) |
1591件 |
2019/10/31 |
2019/11/中旬 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 飛行時間:18分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:160x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199gと軽量コンパクトな折り畳み式フライカム。360度プロペラガードなどがセットになっている。
- 12MPの空撮写真と2.7KクアッドHD動画の撮影に対応。3軸モーター搭載のジンバルにはカメラに安定性を与え、なめらかな映像撮影を実現する。
- アプリ「DJI Fly」は直感的な操作でシンプルな飛行と撮影を提供。数回タップするだけで映画のような映像を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5航空法改正まで遊びつくしたい
Telloから買い替えました。Telloと比較して、動画、写真も実用レベルになり、移動距離も増え、コンパクトな機体と相まって絶妙なパッケージングとなっています。
500m弱くらいの距離で電波が繋がらなくなります。上を見れば切りがないですが、ホビーユースであれば充分ではないでしぃうか。
唯一の不満は、スマホと接続するケーブルが短く取り回しにくいこと。現在はサードパーティーの長いケーブルを使っています。
199gで無人航空機の規制対象外なのが最大のメリットでしたが、22年6月から100g以上が規制対象に変更になります。残念ですが、それでもこの機種が有力な選択肢であることに変わりはないと思います。
改正以降は飛ばせる場所の制約がかなり厳しくなるため、それまで遊びつくしたいです。
5大変満足しています。コンボ版がお勧めです。
大変満足しています。コンボ版がお勧めです。
半年前にDJI Mavic Mini のコンボ版を購入しました。
専用のケースにすべて一式収納でき、持ち運びに便利なので、コンボ版の購入をお勧めします。
ケースはコンパクトです。
操縦は、付属のコントローラーにスマホを接続して行います。
慣れれば難しくありません。
カメラの画質は綺麗です。ブレも全くないです。
不満は、バッテリーの持ちですね。
カタログ値は18分ですが、風の強さにもよりますが、だいたい10分程度が限界ですね。
バッテリー残量が30%を切ると墜落するんじゃないかとハラハラします。
購入するならコンボ版をお勧めします。
購入してよかったと思います。
動画をユーチューブにアップロードしましたので、よかったら見てください。
↓
https://youtu.be/TiBn-O_dz8w
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68位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリーなどが付属。自分のスマートフォンを使用して、ライブ映像や飛行状況を確認できる。
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![HS900 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117546242/IMG_PATH_M/pc/4570117546242_A01.jpg) |
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92位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 飛行時間:30分 充電時間:80分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 8.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:167.4x217.8x62mm カラー:ブラック
【特長】- Sony 1/2.3型CMOSセンサー採用の4Kカメラを搭載したドローン。サークル飛行、ロケット、ドローニー、タイムラプスなど、複数の撮影モードを備える。
- ブラシレスモーターと3軸ジンバルを搭載し、強風のときでもドローンの飛行性能と安定性を高め、より正確でスムーズ、高品質な空撮体験を実現。
- 本体のほか、送信機、収納バッグ、バッテリー、ジンバルカバー、充電ケーブル、接続ケーブル×2、予備プロペラ×4、ネジ×4、ドライバーなどが付属。
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73位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
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101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12/14 |
標準 |
○ |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む)、290g(インテリジェントフライトバッテリーPlus使用時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:101分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC-N1」送信機/ショルダーバッグ/2WAY充電ハブ/「インテリジェント フライトバッテリー」/「インテリジェント フライトバッテリー Plus」2個同梱。
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112位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12/14 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む)、290g(インテリジェントフライトバッテリーPlus使用時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:101分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC」送信機/ショルダーバッグ/2WAY充電ハブ/「インテリジェント フライトバッテリー」/「インテリジェント フライトバッテリー Plus」2個を同梱。
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73位 |
-位 |
4.31 (17件) |
518件 |
2018/1/25 |
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標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。同梱物アップグレード版。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
今回、Amazonで「Fly More コンボ」がスタンダードより安く売られていた??ので、思わずポチってしまった。
今確認すると、13千円ほど値上がってますが、それでも安い!
でっ、評価として買って良かったの一言!!
今まで、安物のトイドローンを数台を使い回してきて、最近では専らHUBSAN H501A(無線局免許済)とH906Aプロポで楽しんできたが、やっぱジンバルが無い固定カメラでは、撮れる方向も限定、動画はブレブレで満足出来るモノでは無かった!!
なのでそろそろランクアップをと思っていた時に、8.2万程の値段でFly More コンボが売られていたら、そりゃ買うでしょう!!
今月、高機能の後継種MAVIC AIR 2が出たこの時期に、型遅れのこの製品なんて思うかも知れませんが、素人の遊び程度で使用するには、これでも高額ドローンだし、全ての便利な機能も使いこなせないのが現状です。
使用しての感想は、当たり前の事ですが、とにかくH501Aより数段に画像が良い!
ジンバルのおかげで動画のブレも最小限に抑えられているし、視点上下の範囲が十分あり、真下の画像が撮れるのには感動した!!
あと、ドローンの飛行速度も比べ物にならない位速い!
標準速度でもH501Aの上級飛行モードの倍速い!
Sモードで飛ばすと無茶苦茶速く目で追うのも大変です。
その為、脇見をしてたら早々に木に突っ込んで墜落!
まっプロペラ一枚の損傷で、プロペラ以外、本体も傷つかず助かりました。
今までのH501Aがオモチャだったって事だし、価格も1.5万円程なんで比べるのが間違いかも知れません。
でもHUBSAN H501Aもバカには出来ません、1Km越迄飛ばす事出来ますし高度も簡単に規制値直ぐまで上がって行き、多少風が強く吹こうがGPSのお陰でホバリングも安定してました。
ただ動作音に関しては、MAVIC AIRの方がH501Aより周波数も高く五月蠅い!
dji care refresh入ってるから、安心して大胆に飛ばして、馴れて行くしか無いですね!!
5ペラ音がかなりうるさいですね
デザイン
いいですね。
バランスいいと想います。
操作性
DIJ GO4 が非常にわかり易く、使いやすいです。
とにかく、情報がわかり易く表示されるのがいいですね。
バッテリー情報や機体の位置情報が非常にわかり易く表示されるのがいいです。
バッテリー
もうちょっと長く持って欲しいですね。
静音性
これは残念な項目です。
すごく、うるさいです。 10m位上げてもうるさいと感じる程大きいと言うか耳障りな音です。
画室
いいですね。
コントラスト控えめで、素人目にはあまり華やかさがないと感じるかもしれませんが
グレーティングする事考えたらこの位がベストだと思う。
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112位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」などが付属し、スリル満点の没入感あふれる飛行をすぐに始められる。
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