| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
96位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機が付属。夜間撮影時の安全性を高める夜景障害物検知や次世代スマートRTHなどの新機能が追加されている。
|
|
|
 |
|
87位 |
-位 |
4.80 (3件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」、2ウェイ充電ハブ 、スリングバッグなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのDJI機体
【デザイン】
無難なプッシャータイプの一般的な形状と思います。初代AVATAは保有していませんがこちらの方が個人的には好みです。
プロペラガードは本体の一部となってます。
頑丈そうです。
【操作性】
初心者の私でも使える洗練されたモーションコントローラーとオプションのFPVコントローラーが使えるのが良いです。
マニュアル以外であればホバリングが簡単に出来てしまいます。また、コントローラーのスティックを離すとブレーキがかかり、FPV機体の動きをしないところが、初心者には敷居が低いと思います。
室内の暗いところではセンサが不安定になるため、マニュアルモードにするか明るくしてあげる必要があります。
【バッテリー】
自作機のFPVドローン(3分程度)から比べるとまだ飛べる(20分以上)のと思いました。
まだ一年使用していないので劣化状況がわからないので無評価とします。
バッテリー単品購入での価格は非常に高価なので、永く使えることを願ってます。
【静音性】
室内では決して静かではないですが、外で飛ばすことでは問題ない騒音です。
【画質】
今までのFPV機体がアナログ映像なのでとてもきれいな映像です。
【総評】
アマチュア無線資格を持っていなくともFPVドローンの世界に踏み出しやすいと思います。(おもちゃカメラ付きドローンと比べるものではありませんが、はじめてのドローンならおもちゃタイプはちょっとした練習には良いかもしれませんが、FPV特有の操作性からはずれます)
但し、屋外では機体重量が100以上あるので機体登録、飛行申請、補助者が必須なので100g未満の機体と比べると気合いを入れた撮影(?)になるかなと思いますが、そうでなくとも十分楽しめるドローンだと思います。
金額を考えると決して安くはありませんが、自作機で安定したホバリングや自動着陸、GPSでの帰還、FHD映像のゴーグル、充電器、ハンダ付け等の工具等揃えたとするとバッテリー3個セットの金額では買えません。(自作機所有者ならわかる話ですが。)
初のDJI機なので他のDJI機は持っていませんので比較は出来ませんが、FPV機の為各種衝突防止センサは無いのでその辺を求めるならMavic等が宜しいと思います。
安定した飛行の出来るFPVドローンです。
もし初めて購入ならMore コンボ (バッテリー×3)がお勧めと思います。
当然ですが、マニュアルモードで飛ばす場合が、使う前にはシミュレータ等で十分練習した方が良いです。(自分も含みます)
(参考)購入した追加オプション品
・FPVコントローラー3
・NDフィルターセット
・65Wポータブルチャージャー
・ケアリフレッシュ(2年)
5無線技士免許や開局申請が不要
【デザイン】
すっきりしたデザインでかっこいい。
剛性感もあり、質感も良く、パーツの合わせ目も隙間なく綺麗なので安っぽさおもちゃ感はない。
プロペラガードがあるので不意の接触でプロペラが破損したりしづらい。
プロペラの下にモーター、フレームがあるのでハンドキャッチしやすい。
スリングバッグの出来もとても良い。
【操作性】
モーションコントローラー3はとても直感的に操縦することが出来て画期的。
ゲームで飛行機を操縦したことがある人はそのイメージなのですんなりと操縦できるはず。
機体の安定性が良くその場でぴたっとホバリングするので、操作に戸惑っても考える時間があるのは良い。
ただしモーションコントローラーではSモードまでしか使えないので性能が制限される。
Mモードを使用して性能を開放したい&よりアクロバティックな操縦がしたいのであればFPV送信機3が必要。
【バッテリー】
録画していても10分以上飛行可能。
バッテリー残量や残り飛行可能時間などもゴーグル内に表示されるが、残量が一定以下になると警告が出たあと自動的にRTHモードに入る(キャンセル可)ので安全。
充電ハブに突っ込んで充電すれば3本が順々に充電されていくので楽。
充電ハブがモバイルバッテリー代わりに使えるのも面白い。
充電器は付属していないので別途必要だが、充電速度を考えるとPD対応充電器が良い。
自動放電機能もある。
【静音性】
プロペラ音に高音成分が多少少ないのか恐怖感は少ない。
ただそれなりに音はするのでドローンが飛んでるなとは気づく。
【画質】
センサーが1/1.3インチなのでアクションカメラ並みの画質なので追加カメラを乗せる必要が無い。
その映像をノイズなし&遅延ほぼなしでゴーグルを通して見れ、普通に操縦することが出来るのは衝撃的。
高画質故にちょっとした枝、ロープなどに気付くことが出来、操縦しやすい。
ジンバルがついていて飛行中に動かすことができる。
ほぼ真下真上を見ることが出来るので独自の映像が撮れるし、点検にも使えそう。
ヘッドトラッキングを使えば頭の動きに合わせて機体やジンバルが動くので飛びながら周囲を見渡すこともできる。
ゴーグルの視度調整機能は左右別々に調整できるのと、ゴーグル内に度数が表示されるので調整しやすい。
リアルビューは便利ではあるが画質、距離感は微妙。
ワイヤレスでの映像共有は日本では出来ないがゴーグルとスマホを有線接続すれば可能なので映像を同伴者にも見てもらうなど出来る。
【総評】
とても安定性が高いので初心者でも操縦しやすいと思う。
飛ばすには集中力が必要だし、映像が綺麗なのも相まって没入度はとても高い。
初心者でも簡単に鳥になったような気分になれる。
機体の大きさはそれなりに大きいので自作FPVドローンと比べると狭い所が苦手。
空撮機のようなプログラム飛行や障害物センサーはないのでその辺も注意が必要。
DJI製なので無償付帯賠償責任保険に加入できるのはメリット。(登録する必要あり)
今までFPVドローンといえば映像伝送に5GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が必要でとても敷居が高かったが、この機体は2.4GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が不要なのが最大のメリット。
ただ機体重量は100g以上だし、ゴーグルを使うと目視外飛行になるので機体登録&飛行許可承認申請等は必要になる。
とはいえ多くの解説動画があるので初心者でも問題ない。
値段はあれだが、FPVドローン入門用としても最適だし、仕事においても十分使い物になるのではと思う。
|
|
|
 |
|
50位 |
-位 |
4.73 (8件) |
225件 |
2022/5/18 |
2022/5/20 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
249g未満(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:64分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:171x245x62mm カラー:グレー系
【特長】- 重量249g未満の軽量ボディに、1/1.3型センサーとプロレベルの撮影機能、安全機能を搭載したドローン(DJI RC ディスプレイコントローラーが同梱)。
- 能動的な障害物検知機能や安定した映像伝送技術に対応。前方/後方/下方のデュアルビジョンセンサーを搭載し検知範囲が広がり、安全性が向上。
- 1080p/30fpsのライブ動画を最大12kmの距離から伝送できる。高解像度の4K/60fps動画と48MP RAW写真に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的な携帯性と駆動時間。
バッテリーの駆動時間と圧倒的な軽量性は唯一無二ではないでしょうか。
もはやポケットに入れられるくらいのサイズ感で、しっかりとした映像制作に対応できるのは、やはりDJIさんの一日の長だと感じます。
バッテリーすら小さいですし、海外などでの使用も考えるとこの携帯性は素晴らしいです。
一方で普段はMavic3を使っているので、こちらと比べてしまう当然ですが画質の差はかなり感じます。これに関してはセンサーサイズが全く異なるので仕方ないのですが、Mavic3の美しさを知ってしまうと例え1kg近くてもMavicの方を持ち出したくなります。
またもう一つ大きいのは可変絞りがmavic系にはあってMiniにはないこと。写真はあまり関係ないですが、動画を撮る際にやはり可変絞りはNDフィルターと組み合わせて同じシャッタスピードに調整が非常にしやすいので、重宝しています。
ただそのあたりは携帯性とのトレードオフかと思いますので、軽量性を重視する場合は十分Mini3が選択肢に入ると思います。
5旅の供に最高のドローン。
【操作性】
DJI RCの各ボタンには独自でアサインできるため、使いやすい設定にカスタマイズ可能です。
【画質】
私は他にMavic Proをもっていますが、同じ4K/30Pでも全くノイズが違います。
これは明るいレンズ(24 mm絞り:f/1.7)であるだけでなく、CMOSセンサー自体の良さを示します。(デュアルネイティブISO対応の1/1.3インチCMOSセンサー)
【映像伝送】
DJI O3映像伝送システムといっても、やはり操縦者とドローンの間に障害物(木など)があると、比較的すぐに伝送は弱くなります。(2kmでもおこります)。高度を高く保ち、ドローンと操縦者の間に障害物がないうよにできればいいのですが、毎回そういうわけにもいきませんから、この点だけは注意が必要でしょう。
【総評】
4K・60Pの動画 かつ、4:3:8064×6048 (48 MP)の写真がとれる。
バッテリーも十分。これ以上望むことはないように思います。
|
|
|
 |
|
114位 |
-位 |
5.00 (6件) |
180件 |
2021/4/19 |
2021/4/15 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
595g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5472x3078 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:8000m 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x253x77mm カラー:グレー系
【特長】- 1インチセンサーを搭載しながら俊敏性を実現し、20MP写真と5.4K動画を撮影できるオールインワン型ドローン。飛行時間は最大31分。
- Fly Moreコンボにはバッテリー充電ハブ、ショルダーバッグ、NDフィルターセット、インテリジェント フライトバッテリーなどが同梱されている。
- 4つの高性能アンテナと独自の伝送技術を搭載し、周囲に信号が多い環境でも、最大12km(日本国内では8km)まで安定した映像伝送を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リモートID付でこれからに
これからドローンを本格的にされる方におすすめです
安定感や画質は業務用映像でなければ問題なく使えるレベル
自分はDID地区対応のため、プロペラガードだけは別に購入必要ですがあとはこれだけで一式揃う
バッテリーは30分なのでさらにあと2本あった方が安心かな
ホバリング性能も大満足 小さなドローンとはやはり大きく違う
あとは使いコナセルかだけど、DIPS2.0の申請が毎回めんどくさくて途中で挫折しそうw
機体自体は良いと思います
5約1年使用しましたが、全く不満のない機体です
MavicAirの後継としてAir2を購入しようとしましたが、
2Sが出るのを待って購入しました。
【デザイン】
最近のモデルはどれも「サメ」のようで、あまり好きではありません。
飛ぶものだから鳥や羽虫に似せた方が良いと思います。
【操作性】
コントローラ自体も良いし、それに対する反応も良いです。
SparkやMavicAirにあったタイムラグのようなものを感じません。
【バッテリー】
スペック上31分ですが、自分は20分くらいで帰還させます。
十分な容量だと思います。
【静音性】
パワーの割りに静かだと思います。
【画質】
センサが大きくなったので本当にきれいな写真が撮影できます。
【総評】
約1年使用しましたが、全く不満のない機体です。
|
|
|
 |
|
50位 |
-位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/18 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- 20MP画像の12-bit RAWフォーマットでの撮影や、5.1K/50fpsと4K/120fpsでの動画撮影を実現。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5センサーの進化と長時間バッテリーが映像制作に没頭させてくれる
Mavi2proからの買い替え、またMini3proとも比較したレビューになります。
まずMavic2proからの買い替え動機に一番だったのがカメラのセンサーサイズ4/3への変更でした。これに関しては大満足です。mavic2も既に十分綺麗でしたが、マイクロフォーサーズになってから画自体に奥行きが出たような感じで、これに関してはさすがにセンサーの差を感じました。
また最も嬉しい誤算だったのは機体に直接タイプCケーブルで充電できる点です。前は専用のでかい充電器を使わなければならなかったので、これがかなりストレスを軽減させてくれて助かっています。またバッテリー1本46分は本当に素晴らしい。
同時にDJI RC Proも購入しましたが、この2つでもう当分ドローンには困らないと断言できます。
5活動範囲が広がりました。
趣味としては以前からドローンで遊んでいましたが、法改正のタイミングでいろいろ登録して…。
再度楽しむようになりました。
海岸沿いなどで管理権限者に確認をして飛ばしています。
この機種は多少風があっても、安心して飛ばせることができるのでかなりありがたい機種です。
特に海岸沿いは風が強いことが多いので…。
かなり遠くまで安心して撮影ができますし、映像もきれいにとれます。
個人的には4K60Pでの撮影がおすすめです。
ただし、望遠はあまりうまく使えなかったのでまだまだ人にはお勧めできません。
後継機にはちょっと心惹かれますね。
|
|
|
![FIFISH V-EVO_STANDARD [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596598.jpg) |
|
96位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/5/ 8 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
3.9kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:383x331x143mm カラー:パールホワイト
|
|
|
 |
|
96位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/3 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
3800g(空気中で) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 充電時間:150分 操作可能距離:10m 全長x全幅x全高:465x270x126mm カラー:ホワイト系
【特長】- 水中撮影に最適なレンズを装備した4K UHDカメラ搭載の水中ドローン。一度の充電で最大4時間、水深30mまでの航行ができる。
- 2つの水平スラスターと1つの垂直スラスターを搭載し、最大速度1.5m/sで航行可能。すぐれた姿勢制御により、±10cmのホバリング精度を実現。
- 高性能な魚群探知機で強力なソナーシステムを装備。水深80mまでの範囲で魚群の位置、大きさ、水深や地形などの情報を正確に探知する。
|
|
|
 |
|
77位 |
-位 |
4.00 (1件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラを搭載した折り畳み式カメラドローンに、3つのバッテリーなどを追加したセット。
- インテリジェント フライトバッテリー×3、バッテリー充電ハブ×1、コンバーティブルキャリーバッグ×1、NDフィルターセット×1などを同梱。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ソフトウェアのバージョンアップに期待
【デザイン】まあまあ
【操作性】直進中からラダーを操作すると一瞬スピードが下がる
【バッテリー】ノーマル速度だけで飛行し残量20%まで30分、バッテリー2本あれば十分かも。
【静音性】アイドリング時はかなり静か、飛行時も2よりは静か
【画質】ズーム7倍は粗が分かるが短時間の映像には使える。
4/3カメラは2よりかなり良い、立体感がある。夜の撮影はノイズもなく素晴らしい。
【総評】ソフトウェアな更新されれば、操縦アップされると思うので期待している。
多分けなしている方は所有前の方か買う予定の無い方?
|
|
|
![FIFISH V-EVO_ARM SET [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596599.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/5/ 8 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
3.9kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:383x331x143mm カラー:パールホワイト
|
|
|
 |
|
77位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
899g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- Apple ProRes 422HQコーデックに対応し、最大ビットレート3772Mbpsを実現。プロフェッショナルな撮影と映像制作ができる。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ファームウェア更新で良くなりましたが、未だ従来機より低機能
【デザイン】
MAVIC2より少し滑らかなデザインで、新しい雰囲気を出してます。
【操作性】
何度かファームウェアのアップデートを繰り返して、ようやく使えるレベルになってきました。
複雑な操作をしなければ、万人受けするレベルに近づいてきたと思います。
【機能性】
・ズーム機能を謳っていますが、あくまで「探索モード」です。ProResは使えません。
・ProRes撮影時には、アクティブトラック・スポットライトなどのモードは使えません。
・通常の撮影時でも、小さい被写体のアクティブトラックの認識率は低い印象です(危険を顧みず被写体に近づけば認識します)。
・自動操縦機能はありません。DJIの自動操縦アプリも使えないので、従来機で可能だった飛行を自動に任せて撮影に集中するといった使い方はできません。
機能性の部分では、従来機より大幅にスペックダウンしている印象が強いです。
・GPSの取得数はMAVIC2に比べ大幅に増えました。但し、GPSを受信して安定するまでの時間が長くなっています(ファームウェアの更新により改善されています)。
・Inspire2で可能な、SSDとSDカードでProResとMP4やMOVとの同時録画はできません。
・SSDが一体型なので、都度機体の電源を入れてパソコンにUSBで繋ぐ必要があります。
・下方ビジョンセンサーをOFFに出来ないので、水面や雪面のスレスレ飛行はやめましょう。誤作動を起こして墜落します。
【バッテリー】
自己発熱機能は素晴らしいです。
MAVIC2の苦手とする寒冷地での飛行でも安心感があります。
バッテリー容量が大きいため、事前に電源を入れておけば、数分後には安全に飛行できる状況になっています。
飛行時間は30分近いので、上空待機でも神経をすり減らす必要がありません。
【静音性】
標準レベルです。折りたたみドローンはどれも似たりよったり。
【画質】
メインカメラ(ズームなし)
MAVIC2PRO<<Phantom4Pro<<MAVIC3<Inspire2X4S<<Inspire2X7
サブカメラ(探索モード)
MAVIC3<<<<<<<<<<<MAVIC2PRO<<Phantom4Pro<<<<Inspire2X4S<<Inspire2X7
メインカメラはMAVIC2Proに比べれば格段に良くなりました。
流石にInspire2には及びませんが、非常に良いと思います。
但し、ProResだからMP4等より画質が良いわけではありません。この点はInspire2と異なる点です。
ただ、ProResの使い方を理解している方であれば問題ないかと思います。
撮影後、カラー調整をあまりしない方であれば、通常モデルで十分です。
ちなみにズームに期待して買ってはいけません。
あくまで「探索モード」です。ズームレンズは非常に低画質です。
iPhone等の様に同じ画質で望遠が使える訳ではないので、ご注意ください。
正直、この機体に求められる高画質な映像撮影において、探索モードが必要とは思えません。
多分、望遠域に期待して買って後悔している方も多いのではないでしょうか?
私は後悔しました。
【総評】
猛烈に期待しすぎたのかもしれません。
Inspire2のProResに近い画質を夢見てしまったのかもしれません。
だからガッカリ感も大きいのだと思います。
発売当初のMAVIC3Cineを飛ばして得られるものはストレスだけでした。
いくらファームウェアの更新を繰り返すデジタルデバイスとはいえ、操縦性は悪く、あらゆるモードが「近日公開予定」という未完成な状態にはガッカリしました。
徐々に良くなっては来ていますので、今後ファームウェアのアップデートが入り、この評価が覆る事を願っています。
【追記】
ファームウェアを繰り返し、かなり操作性も上がり使いやすくなりました。
ただ、未だに自動飛行は出来ない為、ウェイポイントを設定して「カメラに集中」というのは出来ません。
「従来機よりも大幅に高額で、MAVIC2にできた事が、MAVIC3には出来ない」状態が続く限り、高評価にはならないです。
|
|
|
 |
|
55位 |
-位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
963g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro Cine、RC Pro、RC Pro 操作スティック(1組/予備)、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー×3などを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能/性能は十分です。
Phontom3、Phontom4、Phontom4Pro、MAIVC Pro、MAVIC Air2と使ってきました。
その後も最新機種になったものを購入しようと思いましたが、「いや!まだ待とう!」を繰り返し、やっとMAVIC3 Pro CINE を購入です。
Inspire3は大きいですし、車以外はほぼ無理なのであきらめました。
(バイクなどで運ぶことが多いので)
【操作性】
今まで使用してきたものはあきらかに違いますね。
RC Proコントローラーだというのもありますが、自分の思った通りに動き、止まってくれるというか...
キビキビ動き、ビタッ!と止まる。
障害物も気持ちよく避けてくれる。
上昇下降も早いです。
ジンバルもウニョウニョ動き見てるだけで面白いです。
【静音性】
私が所有していたものに比べて...ですが、多少は音がおとなしくなってるのかな?
それでも慣れていない人には脅威だと思います。
知り合い数名は、襲われそうで怖い!と言っていました。
もう少し音が小さくなるといいですねぇ…
【画質】
色々なサイト、Youtubeなどでレビューを見ると、24mmは別として、
70mm、166mmはセンサーサイズが...なんてありますが、私は全く気になりません。
安定して綺麗な映像録れています。
仕事で使うことが稀にありますが、ノイズだと画質だの気にならずに使用できています。
広角フィルター使用していますが、いいですね。
24mm→約15mm相当ということで、広く録れるし、画質はもちろん悪くないです。
よく見ると周辺の歪みがあるかもしれませんが、そもそも上空から広い景色録ってますし、
静止画ではなく動画が多いので、歪みが気になるわけがありません。
【総評】
DJI Care Refresh に入り、オプションパーツを購入すると60万超えるので購入を迷いました。
DJI Mini3Proは安くて使いやすいですし、発売が噂されるDJI Air3もいいなと思いましたが、
どうせ買うなら良いものを!の考えからMAVIC3 Pro CINE を選択です。
所詮趣味のものですし、映像関係の仕事ではない為、用途からしてMAVIC3 Pro で十分だったと思います。
コーデック:H.264、H.265 で設定し、MicroSD:256、512GB を数枚持てばそれで充分だったはずですが、
SSD:1TB だったり、CINEの文字だったり、いざとなればProResが使えるなど...
ただのProでは頑張っても代わりにはならない為、CINE の方がよいかなと思ってます。
10万円の差をどう見るか...ですねw
とりあえず、古い機種しか使ってきていないので、新しい機種の映り、操作性などが凄くて感動しています。
日本の場合、気軽に飛ばせる場所が少ない為、関係各所に連絡/承認を得ての飛行/撮影になりますが、面倒でも合法的に楽しみたいので仕方ありません。
幸いにも職場が国の某場所関係し、必ず皆さんが利用している場所なので、
個人での撮影では許可を得にくいかもしれませんが、職場を通せば許可得やすい為、
趣味だけではなく、仕事に関係して撮影できればとも企画しています。
【おまけ】
陽射しが強く、暑い日に飛行させた際、この期待を頭上でホバリングさせつつ下降でギリギリで停止させると、
頭上からの強力な風でめちゃくちゃ涼しかったです。
ある程度の撮影終了後、しばらくそれで涼んでいましたw
バッテリー余力があればそれで涼み、そのままハンドキャッチで終了。
こんな使い方もできますw
〜追記〜
2025/5/13 にMAVIC4 Proが発売されましたね。
こちらも素晴らしい機種です。
買い替えようかなぁ…
でも機能/性能としてはMAVIC3 Pro CINEで十分なんだよな。
カメラ回転機能とかいらないしw
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
5.1kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ RAW撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:430x345x170mm カラー:ブラック系
【特長】- 4K、水中視野146度、最短撮影距離10cmの高性能カメラと10,000lmのLEDライトで、鮮明で美しい映像を撮影できる高機動力産業用水中ドローン。
- AIをベースにした水中安定化システム「FIFISH Q-Steady 3.0」により、水流のある中でも機体を自動で制御し、機体をその場で安定させられる。
- モーター、カメラ、LEDライト、バッテリーの各モジュールは付け外ししやすいモジュール設計。使用後の掃除やメンテナンスが容易になっている。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
5.1kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ RAW撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:430x345x170mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
5.1kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ RAW撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:430x345x170mm カラー:ブラック系
【特長】- 4K、水中視野146度、最短撮影距離10cmの高性能カメラと10,000ルーメンのLEDライトで、鮮明で美しい映像を撮影できる高機動力産業用水中ドローン。
- AIをベースにした水中安定化システム「FIFISH Q-Steady 3.0」により、水流のある中でも機体を自動で制御し、機体をその場で安定させることが可能。
- 予備バッテリー2本と充電ステーションのセットモデル。調査途中でのバッテリー交換や、稼働中に予備バッテリーを充電することが可能。
|
|
|
 |
|
73位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/下旬 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:8192x4320 RAW撮影:○ 飛行時間:28分 充電時間:55分 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ カラー:グレー系
【特長】- シネマグレードの空撮が可能なオールインワン型8Kカメラドローン。一体型デザイン、161度超広角FOV ナイトビジョンFPVカメラ、O3 Pro映像伝送が特徴。
- 最大8K/25fps CinemaDNG動画や8K/75fps Apple ProRes RAW動画を内部収録できる。RTKを使った「Waypoint Pro機能」と「全方向障害物機能」の両方に対応。
- Inspire 3 機体、RC Plus、Zenmuse X9-8K Air ジンバルカメラ、TB51 インテリジェントバッテリー×6、PROSSD 1TBなどを同梱。
|