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![Lydith 30mmF3.5 II [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yFNM6l1nL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516409/IMG_PATH_M/pc/4962420516409_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ViHyPNFxL._SL160_.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
Xマウント系 |
F3.5 |
30mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [ペンタックス用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516447/IMG_PATH_M/pc/4962420516447_A01.jpg) |
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2343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ペンタックスKマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [マイクロフォーサーズ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516416/IMG_PATH_M/pc/4962420516416_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
30mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516454/IMG_PATH_M/pc/4962420516454_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ライカLマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![Lydith 30mmF3.5 II [ライカM用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516430/IMG_PATH_M/pc/4962420516430_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ライカMマウント系 |
F3.5 |
30mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.15m 広角:○ フィルター径:52mm
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![フォクトレンダー HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858557.jpg) |
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786位 |
-位 |
4.49 (6件) |
64件 |
2016/2/25 |
2016/5 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.5mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストイックに考えたら自分には使いこなせないレンズ
購入して、ほぼ一か月。いろいろな可能性を秘めたレンズだと思う。ただし、自分の腕では到底引き出しきれない。ストイックに考えたら、私には分不相応。なので、遊びだと割り切って、楽しくつき合わさせてもらっている。
操作性: 古典的マニュアルレンズ。操作は、シンプル。ただし、他の超広角レンズ同様、前玉には気を付けたい。
表現力: 独特のパース。当然、周辺部にそれなりの流れは出るが、これで資料の複写をするとか、すみっこに人を入れて記念撮影するとかいう人はいないと思うので、気にならないはず。魚眼でオリンパスの8oF1.8を持っているが、あれとは違うパースの世界を楽しめる。ただし、F1.8の魚眼とは違って、星空撮影には向いていない。
携帯性: いかに開放F5.6とはいえ、35o対応であの軽さは◎。
機能性: 絞って、パンフォーカスでざっくり撮るレンズなのだと思う。LVで拡大してちまちまピント調整をするには、マトが小さすぎて向いていない。絞る関係上、三脚は携帯したい。
写真1: 比較対象として。FE16−35oF2.8の広角側の写真。被写体は山形県酒田市の山居倉庫。(F11、カメラはα7RM2)
写真2: 同様に、本レンズで。(F11、カメラはα7M2)
写真3: 本レンズで秋田県由利本荘市の風力発電所を撮影。逆光。(F16、カメラはα7M2)
写真4: 本レンズで新潟県瀬波海岸を撮影。逆光。(F11、カメラはα7M2)
写真5: 本レンズで新潟県村上市の塩引き鮭を撮影。三脚禁止の場所につき、ISO6400、0.5秒の手持ちという無茶をやった。(F8、カメラはα7M2)
写真6: 本レンズで山形県羽黒山の五重塔を撮影。(F16、カメラはα7M2)
5視界の全てが写るレンズ
画角が130度と人間の視界(120度くらい)とほぼ同じで、目に見えるもの全てが写るレンズです。
油断すると、自分の指や足が写ります。順光ですと自分の影も写ります。
【操作性】
ピントも絞りもマニュアルです。絞りはカメラ本体では操作できません。レンズ本体の絞りリングで設定します。
MFフィルムカメラ時代にタイムスリップしたような懐かしさを感じます。
MFですが、開放(F5.6)でも、被写界深度は非常に深く、ボケさせることは、ほぼ不可能です。
【表現力】
今までにないユニークな写真を撮ることが出来ます。画面の四隅の近距離に被写体を入れると、大きく歪みますが、魚眼の様な歪曲にはなりません。
太陽を直接入れると流石にゴーストは出現しますが、フレアによりコントラストが低下することは今のところありません。
逆光にも比較的強いレンズです。
【携帯性】
コンパクトですが、大きさの割にはズシリと重さを感じます。
【機能性】
全てアナログです。今のカメラに慣れた方は少し違和感を感じるかもしれません。
【総評】
私の様な広角レンズ好きには堪らないレンズですが、お勧めできるかどうかは微妙です。
普通の方ですと、おそらく使う頻度も少なく、15万円を出す価値があるかどうか?
個人的にはとても楽しいレンズです。
私のブログでも作例を紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6e511ac801b9e783fb43c1a419432c6d
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/70112509c33ad26164b7af8e669f13b1
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/be17717b392f3f0a37c9601557ea0166
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/6d6a312af880caf4bcec2b8da07e10d6
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/7843a376b476f50455a9f67589a98418
http://blog.goo.ne.jp/ogawaay/e/f53f6d832f2731927f9963db23c0a3a9
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389位 |
-位 |
4.81 (33件) |
471件 |
2010/8/24 |
2010/9/17 |
α Aマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x76mm 重量:555g
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいレンズです
今となってはひと昔前の最新レンズという佇まいです。
シリーズの他の単焦点と同じく、ガラスがふんだんに使われたずっしり感がありますが、手に馴染むのでそれほど重くは感じません。しかしこれだけちょっとデザインの向きが違う気がしますね。何故でしょう?
画質は解放では少し収差があるものの、概ねシャープで、何より発色が濃くていいですね。これからも愛用していこうと思います。
5広角でもやっぱりZEISS
【操作性】
フォーカスホールド、AF/MF切換
分かりやすく適切な配置で鏡胴も握り易い
【表現力】
Carl Zeissに期待する色乗り、高コントラスト
破綻の無いボケへの繋がり、繊細な解像力
全て満たしてます
F1.4で寄れなくて倍率低いより
F2.0で寄れて倍率高いのは正解だと思います
【携帯性】
前述のF2.0に抑えた為か良好です
【機能性】
難しいスイッチ類は有りません
【総評】
もうAマウントレンズ出ないでしょうし
大事にしてます( ・ω・)
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381位 |
-位 |
4.39 (27件) |
130件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x42.5mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代、憧れの20mm
昭和の青年時代、高くて買えなかったw
友達が持ってて羨ましかった。 今、何でも安く手に入るので馬鹿にされるでしょうが。
当時、超広角って思ってて、今じゃ普通の広角なんだって。
写真技術、未だに難しい画角だと思っています。 プロは上手にこなすけど。
ニコンのフィルム時代のレンズはヤフオクでも曇りやカビだらけで良いの探すの難しいの・・
これを使いこなすまで新しいレンズは買わない。
5広角の画角を活かした撮り鉄を楽しみました
20mmの画角を活かして撮り鉄をしました。
広い空が、上にも、川面にも広がった姿や、ガード下から、迫りくる電車をパースを強調した印象で切り取ることを試みました。
今回の撮影は、旧ニコンレンズやライカレンズを楽しむってことで、ソニーのα7m2にマウントアダプターを使って取り付けて撮影しています。
マニュアルフォーカスなので、狙った映像を前提にして、置きピンにして撮影しています。
絞りは8.0前後で調整しています。
作例で一番気に入っているのは、ガード下からのショットです。このガードが特殊で、手を伸ばせが車輪に手が届くくらいの低さの橋げたなので、迫力満点でした。
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![Simera 21mm F1.4 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715307.jpg) |
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1938位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:66x70mm 重量:424g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れる!レンジファインダー大口径超広角レンズ
本家ライカの21mmF1.4は高すぎるので買えませんが、このレンズの競合相手としてはこんなところ↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715307_K0001350406_K0001225931&pd_ctg=1050
3本ともに、かなり大きいです。
そして、どれもそれなりに重いです。
期せずして、レンズ構成が「11群13枚」と同じになっていますが、メーカー仕様ページを見るとそれぞれ別物でした。
とは言え似たような考え方のレンズ構成だと思われます。
このSimera 21mm F1.4の一番の売りは、最短撮影距離の短さでしょう。
レンジファインダーなのに、また超広角なのに、背景ボケを狙って撮影できてしまうのです。
そして、その外観の個性的なところも魅力の一つかと思います。
被写界深度メモリが孔になっていて、絞りリングを回すと下地が赤色に変わっていくところも面白いですね。
それなりに高価なレンズですが、所有欲は十分満たされると思いますよ。
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608397.jpg) |
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1390位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 9mm F5.6 W-Dreamer [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277803.jpg) |
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2343位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2020/8/ 3 |
2020/8/ 7 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
9mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62.4x66mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした出来栄えと描写です
コシナフォクトレンダーHHW10mmF5.6と比べても、見劣りするところがありません。
外観も操作感も十分高級で、値段がちょっと高い事も納得できます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001277803_K0000858559&pd_ctg=1050
9mmと10mmの画角差は予想より大きく驚きましたが、写真表現としてのこの超々ワイドな感激は、どちらのレンズでも同じかもしれません。
歪曲はどちらのレンズも良く補正されていて、建物などの直線は真っ直ぐに写ります。
周辺減光も同程度にあり、絞っていくと少しは改善されますが似たような感じです。
周辺の色ずれは、LAOWAの方が良く改善されています。
一番違いを感じるのは、最短撮影距離でして、LAOWA9mmF5.6は驚くほど接近出来、花などをマクロ的に撮影しようとすると、カメラや撮影者の影が邪魔になるほどです。
さらに、Mマウントをヘリコイドアダプターで使うと、レンズに触れるところまでピントが来ますので、面白いです。
あと、Mマウントはアダプターでいろいろなミラーレスカメラへ使いまわしができます。
APS−Cカメラで使っても換算14mmの超広角レンズ、マイクロフォーサーズでも18mm相当の広角レンズですから、私のように複数マウントを持っている者にはありがたいです。
今後、フィルムのレンジファインダーカメラでも使うつもりですが、フィルム事情が悪化しているので、どうなることかと・・・。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24294175/index.html
435mm判の非魚眼ではで最も広角なレンズ。
【操作性】
前玉が大きく盛り上がってて、レンズガードやフィルターの
類は装着できないため、取り扱いは神経を使います。
付属品のキャップは、ロックする仕組みなどは無いですが
しっかりハマってくれて簡単にはすっぽ抜けないです。
【表現力】
35o判ではこれまでは最も広角なレンズで10mmでしたが、
本レンズがそれを更新する形となりました。
このクラスでは僅かな焦点距離差でも画角が大きく
異なってくるため、1mm差といえど10mmのレンズとの差は
目に見えると思います。
解像性能もなかなか良いので、緻密な構造体や自然の風景を撮るのも
問題ないと思います。
ただし、周辺減光は強めに出るので、個性として割り切るか、
気になる方は絞り込んで撮る方が良いかもです。
逆光位置では極端なフレアこそ出ないものの、
ゴーストが出やすいかもしれません。
対角線画角135度という驚異的な画角の広さとパースぺクションの強さは、
新しい世界を見せてくれる一方で構図や被写体選びが
難しくもあります。
また、画角の広さ故に、画面の端に向かうほど被写体は
形が細長く歪んで写りますし、撮影距離と絞りの具合によっては
画面端の流れが出ます。
歪曲収差は若干ありますが、極端に大きなものではないので、
直線の多い建築物などを撮影してもあまり大きな補正が必要ないかも
しれません。
被写界深度が大変深いため、
距離計に連動する範囲では多少二重像がずれたところで
ピントが合ってくれます。
近接撮影は距離計が連動しないため、
ノーファインダーでは絞り込まないと難しいです。
発売時点(2020.08)の時点では
専用のビューファインダーも存在しないため、
外付けEVFや背面液晶が無いと狙った通りに撮影することも
難しいです(それが楽しくもありますが)。
おそらく、一番近い画角のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6の
ビューファインダーで代用できますが、単体でもそれなりのお値段と
なります。
近接12cmまで寄れて、最短距離時の撮影倍率は
フルサイズでも0.2倍ほどになるので、aps-c機やMFT機にアダプターで
装着して、疑似広角マクロとしても使えると思います。
そうでなくとも、通常撮影でも換算焦点距離がそれぞれ約15oと約18mmに
なるので、F値の暗さはありますが十分に超広角レンズとして使用できます。
【携帯性】
フルサイズ用の超広角レンズとしては小さいクラスかもしれません。
Heliar Hyper-Wide 10mm F5.6もそうでしたが、ミラーレスや
レンジファインダーカメラ向けだからこそ可能な小型設計かも
しれません。
鏡胴は金属製で、レンズのガラスがいっぱい詰まっている分
ずっしりと重量感はありますが、使用してて苦になるほどの
重さではないです。
【機能性】
MFのレンズで、Mマウント用は70cm以下の撮影距離では
距離計が連動しなくなりますが、70cmのところで
ピントリングにクリックがあるので、
撮影中でもわかりやすい親切な作りです。
リングのトルクも適正で使いやすいです。
絞りリングもクリックがありますが、
不等間隔のためF11からF22の間は狭くて
誤認しやすいかもしれません。
(絞り指標上でも、間隔の狭さゆえかF16の表記が点のみになっているため、
見た目でも少し紛らわしいです)
【その他】
私はフルサイズのミラーレスを
所持しておらず、フィルムのMマウント機(Leitz Minolta CL)を
使用して撮影しております。
Laowa 9mm F5.6は後玉の突出がほとんどなく、
鏡胴サイズも従来の超広角レンズよりずっと小さいため、
距離採光窓の位置や測光レバーによるバックフォーカスへの
影響など、他のMマウント機より制約の大きいLeitz Minolta CLでも
問題なく使用できます。
【総評】
描写や画角の特性や、前玉の大きさで、何かと難しい所が
あるかもしれません(こういった突出した個性のあるレンズでは
ありがちではあります)。考えなしに撮影すると、
レンズに撮らされたような写真になるので、そうならないように
自分なりに工夫したり考えたりすることで、写真を撮影するという
行為の面白さを再認識させてくれると思います。
近似性能のHeliar Hyper-Wide 10mm F5.6より
定価は安く(中古品とは同じくらいの価格)、
カタログスペック上では近接撮影性能で大きく勝ります。
また、自身で実写しての比較はしていないですが、他所のレビューや
作例を見た限りでは、本機の方が逆光耐性が弱い分、
色収差は小さい模様?ある程度好き好きな面もあると思いますが、
決して総合性能で劣るようなものではないと思います。
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226位 |
-位 |
4.70 (16件) |
455件 |
2017/10/26 |
2018/1/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
17mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.2x87mm 重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5隙のない優等生
17mm f1.2はとてもバランスがいいです。
ボケはそんなに大きくはないですが、なだらかでとても綺麗だと思います。
25mm f1.2の画角を広くして、少しいい子になった優等生って感じです。
ただ忘れられないのは25mmf1.2です。
f1.2シリーズは25>17>45の順で揃えるのが良いと思いますが、「全て」揃えると幸せになれます。
5バイクツーリングや旅行に最適でした。
【注意:良いレンズでしたが現在は所有していません】
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROと組み合わせて使っていました。写真は2019年のOlympus時代のもので、今はもう手元にありませんが「もっと使いこなせていれば」と手放したことを後悔しています。じき「OM SYSTEM」ロゴで販売されたら再度買うつもりです。
【ボケについて】
当時はフルサイズへの憧れがあり、ボケばかりを気にしていました。今思えばボケに頼った撮り方や楽しみ方しかできていませんでした。このレンズの良さである精細な描写力、接写性能、コンパクトさ、デザインや質感の高さを思えば相当良いレンズでした。
ボケないと言われているマイクロフォーサーズですが、ちゃんとボケます。むしろボケさせたくないとき(集合写真など)は被写界深度が深いのにシャッタースピードを下げなくていいという利点があります。(フルサイズに移行した後は、ボケの素晴らしさを感じる反面、被写界深度をあげたいときにF値をしぼるとブレやすくなる点に苦慮しました。)
【描写力や筐体サイズなどの総合力について】
凄く精細に撮れます。ボケさせたくないときはF4くらいにすれば十分解像してくれます。自分のしたい表現がボケなのか、高精細なものなのか、状況に応じて応えてくれます。
本体もコンパクトでレンズ群もコンパクトなマイクロフォーサーズですから、持ち出すのが苦ではありません。ピークデザインの6Lバッグに、3本のレンズをいれることができました。
かつてフルサイズを使っていた時はレンズ2本でツーリングに行っていたものが、マイクロにしてから3本体制になりました。価格、運用サイズ、描写力。それぞれが私の実態に合っており満足しています。
【その他】
マイクロフォーサーズにしてから、ボケに頼る撮影から全体の美しさを考える撮影に変わりました。このおかげでバイクツーリングや旅行がさらに楽しくなった気がします。加えて、フルサイズのフラッグシップに私の欲しいレンズ3本を買った場合、100万円を超えてしまうところ、OM SYSTEM だと66万円でした。この価格についても満足です。
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![14mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223588.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x150mm 重量:1185g
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244754.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942680.jpg) |
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2018位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型でシフトにも使える。
とにかくシンプルで小型なMFレンズなので、他の広角とともに呼びとしてカメラバッグに入れておくのにはちょうどいい。
私の個体の問題だと思いますが、ピントリングのメモリが全くあてにならず、目測でのスナップ用には、自作の目盛りを貼り付けていました。でも、ミラーレスで使用する場合には、簡単に拡大表示によるピント合わせができるので、きっちり三脚に乗せて、水平を出して建築写真を撮る場合には、全く問題なく使えました。
マジックシフトコンバーターを使えば、安価なシフトレンズとしても使えるのは○
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942681.jpg) |
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2018位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用のミラーレスカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942679.jpg) |
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2343位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942683.jpg) |
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1091位 |
-位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼロディストーションを謳うだけ伊達じゃないね。
想像以上にゼロディストーションで驚いた。今まで使ってきた広角レンズの中でも秀逸。Canon14mm2.8LUよりも歪曲収差は明らかに優っている。また、PENTAXのK-1で12mmの広角レンズはシグマの旧々12-24以外の選択肢が無かったので今回新たに導入してみたが今後の試用を重ねて実戦での導入もいける気がする。
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325039.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:74x107mm 重量:615g
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942682.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
25件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用の一眼レフカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![Touit 2.8/12 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511933.jpg) |
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786位 |
-位 |
4.64 (10件) |
106件 |
2013/5/20 |
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α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーα6500とのコンビで楽しんでいます-その2
α6500とのコンビでの楽しみのその2です。
東京の世田谷区三軒茶屋にある教学院の境内での撮影です。
とにかく片手で撮影できることと、撮影最短距離が短いこと、その二つの点で便利かつ高解像度の映像がゲットできるのが最高で嵌っています。
5さすがツァイス
なかなか納得出来る広角レンズを
見つけることが出来なくて
大幅な予算オーバーでしたが仕方なく
清水の舞台から飛び降りてみましたら
とても素敵な青い空が見えました!
それからもう手放せなくなりました。
ジーコ音や速さなど
最近のレンズには及びませんが
好みの発色や歪みの少なさなど
とても良いレンズだと思いますよ。
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![20mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191950.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.7x153.8mm 重量:1025g
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![Vespid FF 16mm T2.8 EFマウント付属 DZO-V01628PL [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604944083/IMG_PATH_M/pc/6970604944083_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
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16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:80x87mm 重量:930g
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![LTM 35mm f/2 LLL-35LTM (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505938.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/12/27 |
L39スクリューマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x28.5mm
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1593位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
Gマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:18cm 最大撮影倍率:0.185倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.6x80mm 重量:546g
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888位 |
-位 |
3.58 (2件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
25mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74.5mm 重量:393g
- この製品をおすすめするレビュー
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4F4がメイン用途のレンズ
結論、F4まで絞って使えば、
ほぼ満足できるレンズ。
解放だと周辺減光や歪曲が気になる。
F4まで絞れば、解像度など他諸条件満足できる。
ボケが必要な時だけF2.4使用。
ボケはなだらかで綺麗、個人的に。
コスパは良くないため
どうしてもLoxiaシリーズが好みであれば
オススメですけど、
GM24mmF1.4やシグマArt24mmF1.4を
買われた方が一般的には満足できかと。
3使いにくいけど使って行こうと思わせてくれるレンズでした
純正に好みな広角単焦点が無いので購入してみました。
24mm付近のフルサイズ画角は好みな撮影画角になります。
カメラ側の補正を入れないとそれなりの歪曲と周辺減光がありますが、カメラ補正を入れた状態が確認できるミラーレス専用レンズなので補正入りでの評価とさせて頂きます。
まずは良いところ。
・その描写、開放2.4での撮影でも中心から周辺まで極端な差が無く印象良い描写です。
・朝日などの強烈な逆光撮影でもフレア・ゴーストはかなり抑えられていてしっかりと描写してくれます。
上記2点は撮影してみてその描写力に惚れ込みました。
・滑らかなピントリングの操作
・重量393gとそのコンパクトさはハイキング撮影がメインな私にはかなりの利点です。
そんなところかな?
悪い点ですが、多数あります。
使ってみて非常にガッカリとした部分もあったので辛口な評価になります。
・絞りを絞り込むと即絞り込まれ、開放測光のような撮影が出来ない。
f2.4であってもf11であってもピントの芯は1点かと思うので、常に狙ったものにピントの芯を持って行きたいのですが絞りリングを回すと絞り込まれてしまうので被写界深度が深くなりピントの芯が確認できない。
これを防止するには、一旦開放でピントを合わせ、後絞込み操作をする必要がある。この撮影だと撮り逃しが多く発生する。
・カメラ側ダイヤルでf値操作できるような仕組みがない。
絞りリング及びピントリングがフラットな状態なので指先感覚では認識できず、絞り操作したつもりがピントリングも同時に回してしまう、上記絞り込みを最後に行う事が多いのですがその際ピントもずれてしまい最初からやり直しになってしまう事が多々ある。
・レンズ装着が非常に硬い。
マウントに防塵防滴用のゴム状のヒダがあるためか装着は非常に硬い、レンズがコンパクトなため鏡筒の持ち手部分が無くピントリング及び絞りリングを握って装着することになるが、前途のように固いためリングが回るだけで装着しにくい。
この状態によりレンズを脱落させてしまったこともあり。
上記感想はLoxia 2/50も購入してみて同様に感じているので、Loxiaシリーズの共通点と思います。
共通点と言えば、シリーズでフィルター径を現在52mmに統一されているのは私の撮影でも好ましいです。
不満点はありますが、私にとってはそれらを補う描写力とコンパクトさが魅力なレンズです。
満足度はどっちつかずの真ん中にしておきます。
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![Milvus 2.8/21 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850525.jpg) |
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1390位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石のツァイス
【操作性】
MFなのでこれといって難しい事はありません。
【表現力】
開放からシャープで近接ではツァイスの綺麗なボケ
高解像度向けの設計ということでd810でも未だ未だ高画素に通用しそうなくらいです。
彎曲もほぼ無く、流石のカールツァイスといったところでしょうか
【携帯性】
レンズ口径がでかいので単玉数本持って散歩というと少しかさばるかもしれないですね。
【機能性】
82ミリの大口径で超広角でありながら彎曲もほぼ無く中々使えます。
出目金でも無く、PLもつけられるので助かります。
【総評】
いやー、今回のMILVUS シリーズ、ほぼコンプしましたがOtusと比較としてもいい勝負ではないでしょうか。
100Mも楽しみですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/30 |
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マミヤ645AFマウント系 |
F2.8 |
45mm |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x73.5mm 重量:495g
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441134.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/22 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441133.jpg) |
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2343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441137.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
α Eマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441135.jpg) |
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2343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/22 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [フジフイルムG用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441140.jpg) |
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1938位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
Gマウント系 |
F4 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441139.jpg) |
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2343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/ 1 |
ペンタックスKマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 20mm F4 Zero-D Shift [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441138.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/12 |
2022/7/22 |
ライカLマウント系 |
F4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm
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![LAOWA 19mm F2.8 ZERO-D [ハッセルブラッドX用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664088.jpg) |
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1503位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 8 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
F2.8 |
19mm |
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【スペック】最短撮影距離:18cm 最大撮影倍率:0.185倍 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.6x80mm 重量:546g
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