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721位 |
631位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
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![AF 33mm F1.4 XF [フジフイルム用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/16/22/3_000000002216.jpg) |
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604位 |
631位 |
4.40 (5件) |
37件 |
2021/4/20 |
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Xマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x72mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正の90%の写りを純正の30%の値段で手に入れられる
【操作性】
とても安く入手できるので、しっかり上質にリングが回るのが意外でした。最初は絞りリングにクリック感がないことが不満でしたが、動画撮影の上では逆にこちらの方が便利でした。
【表現力】
“価格の割に”という枕詞なしで非常に良い描写だと思います。期待を下回ることはありません。上位レンズで撮った写真と見分けられる人はそういないと思います。
【携帯性】
やや大きく重いという点だけがこのレンズの弱みです。しかしながら、リングを含む筐体が金属で作られているため質感は素晴らしく、フジのボディの品を損なわないので良いと思います。
【機能性】
私はFUJIFILMのカメラの撮影体験にはやはり絞りリングが備わっていることが重要だと考えています。このレンズはその点においても文句がありません。AFも遜色ありません。
【総評】
競合と比較して、その値段からは考えられないほどの性能を有していると思います。描写も十分に素晴らしく、FUJIFILM純正レンズが良すぎるため比べられて可哀想、という感じです。同スペックでの価格差を考えると恐ろしいほどのコストパフォーマンスです。
5中華レンズと侮ってはいけない 高コスパなレンズ!
富士フィルムのX‐E4用に明るい単焦点レンズが欲しくて、今回初めてVILTROX社のレンズを購入しました。
購入前は正直不安があったので、色々なレビューを見ました。中華レンズですが、評判の良いレンズということで買ってみました。
使用してみて納得、このレンズはお買い得です!
【操作性】
このレンズはフィルムカメラの様に普通に絞り環が付いています。絞り環はクリック感は無く連続的に回ります。絞り環は重めの操作性です。その為、誤って回してしまうケースは少ないと思います。ただし、ファインダーを覗きながら絞り環を回そうとした場合、回転が重くてやり難いです。私は上手くできませんでした。
やはり、クリック感があるタイプの絞り環の方が実用上良かったのではないかと思います。
その点で減点しています。
【表現力】
開放での描写ですが、かなり優しいと言うかソフトな印象です。分かって使用する分には良いと思います。ソフトな仕上げが必要な人物ポートレート等に向いているんだと思います。
ボケも素直で良い印象です。コスパ良すぎです!
【携帯性】
サイズはコンパクトで携行性が良いです、金属製の銅鏡でずっしりして良い感じです。小さいので重くは無いですね。
【機能性】
AFは早くも遅くもなく、全然OKです。驚く内容は無いですが、スムーズに使用できます。
【質感】
見た目の質感ですが、金属筐体で高品位な印象です。とても3万円のレンズには見えません。
【総評】
欠点の無い安価なレンズです。コスパ最高で、思ったより出番が増えました。おすすめです!
添付の写真はLIGHTROOM で処理をしているのですが、明るさ(露出)のみ調整しています。
他のコントラストやシャープネスに関わる部分は一切触っていませんので、参考になる思います
また、以下のリンク先に作例を公開していますので、ご参考になれば何よりです。
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220112
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220114
https://www.fukuokajokei.com/entry/viltrox_33_20220118
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![35mm F0.95 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41mJc2gXYkL._SL160_.jpg) |
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1738位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
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α Eマウント系 |
F0.95 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:37cm フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x62mm
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![30mm F1.4 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266471.jpg) |
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620位 |
631位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.4x71.3mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画向きではないがスチル用として十分
「軽さは正義」がピッタリくるレンズ。
これまでにEマウント等で培ってきた技術そのままにLマウントで出たレンズ。
ピント面の写りはシャープで、ボケは蕩ける。
35mm版換算で45mmは街中スナップに最適!
AFは少し迷うところがあるが概ね良好。
バクソクではないが、スナップ用としては十分。
動画で使用するには向かない。
この辺は使用ボディにもよるので人それぞれかも。
AF音は静か。ほぼ音は聞こえないレベル◎
それだけにAFの迷いが残念ポイント。
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1053位 |
631位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/8/ 6 |
Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャドウ部の再現性が良く、やわらかい描写力のレンズ
【操作性】
外装は金属で出来ており、質感も良くピントリングは大きめに造られています。トルク感はやや重めに感じました。XFレンズと同様に、絞りリングがレンズの付け根に用意されており、直感的に操作することが可能です。なお絞りリングにはクリック感はありません。
【表現力】
フルサイズ換算85mmといえばポートレート撮影に用いられるレンズとしてイメージされることが多いです。ボケ量を調整して画作りを楽しんだり、敢えて広い画で被写体と圧縮された背景を見せて撮影したりと、同じポートレート撮影でも様々な表現ができます。
ボケ味としては、段差を感じない「なだらかで軽めのボケ味」と言えるでしょう。
【携帯性】
外寸は6.5cmX7.2cm、フィルターサイズは52mm、重さは35gと非常に軽量コンパクトなサイズなため、携帯性は抜群です。
【機能性】
レンズ本体には手ぶれ補正機能は搭載されていませんが、カメラ内の手ぶれ補正機能に対応しており(最大6.5段分)、手ぶれの発生が割と早めな焦点距離ではありますが、安心して撮影に望むことができました。
【総評】
本レンズを使用していくなかで気付いたことですが、フルサイズ機の85mmF1.4は非常に深度が浅く、開放で撮影する際にはピント合わせに神経をつかいます。でも本レンズはAPS-Cサイズであるがゆえに適度な深度があり、開放付近の撮影ではフルサイズ機の85mmに比べて扱いやすい印象がありました。そういった意味では初心者の方にもオススメできるレンズだと思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
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![Noxlux DG 50mm F1.2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700203.jpg) |
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1229位 |
631位 |
- (0件) |
6件 |
2025/7/18 |
2025/8/下旬 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:65x69mm 重量:475g
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467位 |
631位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.6x70mm 重量:435g
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
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![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667385.jpg) |
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1168位 |
631位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
F2 |
90mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:61.9x63.3mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
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1229位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 最大径x長さ:63.3x50.4mm 重量:322g
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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695位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:67.6x57mm 重量:360g
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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![Trioplan 35mm F2.8 II [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CjSjqoa6L._SL160_.jpg) |
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2309位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/4/21 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF
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874位 |
631位 |
3.58 (2件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 1 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
25mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:62x74.5mm 重量:393g
- この製品をおすすめするレビュー
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4F4がメイン用途のレンズ
結論、F4まで絞って使えば、
ほぼ満足できるレンズ。
解放だと周辺減光や歪曲が気になる。
F4まで絞れば、解像度など他諸条件満足できる。
ボケが必要な時だけF2.4使用。
ボケはなだらかで綺麗、個人的に。
コスパは良くないため
どうしてもLoxiaシリーズが好みであれば
オススメですけど、
GM24mmF1.4やシグマArt24mmF1.4を
買われた方が一般的には満足できかと。
3使いにくいけど使って行こうと思わせてくれるレンズでした
純正に好みな広角単焦点が無いので購入してみました。
24mm付近のフルサイズ画角は好みな撮影画角になります。
カメラ側の補正を入れないとそれなりの歪曲と周辺減光がありますが、カメラ補正を入れた状態が確認できるミラーレス専用レンズなので補正入りでの評価とさせて頂きます。
まずは良いところ。
・その描写、開放2.4での撮影でも中心から周辺まで極端な差が無く印象良い描写です。
・朝日などの強烈な逆光撮影でもフレア・ゴーストはかなり抑えられていてしっかりと描写してくれます。
上記2点は撮影してみてその描写力に惚れ込みました。
・滑らかなピントリングの操作
・重量393gとそのコンパクトさはハイキング撮影がメインな私にはかなりの利点です。
そんなところかな?
悪い点ですが、多数あります。
使ってみて非常にガッカリとした部分もあったので辛口な評価になります。
・絞りを絞り込むと即絞り込まれ、開放測光のような撮影が出来ない。
f2.4であってもf11であってもピントの芯は1点かと思うので、常に狙ったものにピントの芯を持って行きたいのですが絞りリングを回すと絞り込まれてしまうので被写界深度が深くなりピントの芯が確認できない。
これを防止するには、一旦開放でピントを合わせ、後絞込み操作をする必要がある。この撮影だと撮り逃しが多く発生する。
・カメラ側ダイヤルでf値操作できるような仕組みがない。
絞りリング及びピントリングがフラットな状態なので指先感覚では認識できず、絞り操作したつもりがピントリングも同時に回してしまう、上記絞り込みを最後に行う事が多いのですがその際ピントもずれてしまい最初からやり直しになってしまう事が多々ある。
・レンズ装着が非常に硬い。
マウントに防塵防滴用のゴム状のヒダがあるためか装着は非常に硬い、レンズがコンパクトなため鏡筒の持ち手部分が無くピントリング及び絞りリングを握って装着することになるが、前途のように固いためリングが回るだけで装着しにくい。
この状態によりレンズを脱落させてしまったこともあり。
上記感想はLoxia 2/50も購入してみて同様に感じているので、Loxiaシリーズの共通点と思います。
共通点と言えば、シリーズでフィルター径を現在52mmに統一されているのは私の撮影でも好ましいです。
不満点はありますが、私にとってはそれらを補う描写力とコンパクトさが魅力なレンズです。
満足度はどっちつかずの真ん中にしておきます。
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![M 50mm f/1.5 Z21 LLL-Z21-A [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700916.jpg) |
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-位 |
631位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/7/25 |
ライカMマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:313g
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807位 |
631位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2016/11/29 |
2016/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F2.4 |
85mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:62.5x94.8mm 重量:594g
- この製品をおすすめするレビュー
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5荷物を小さくして、表現力が欲しい方におすすめの1本です。
α9で使用しています。
レビューがあまりので今後の方のために残しておきます。
総合的には大のお気に入りです。
【操作性】★★★★★
単純明快で困ることはありません。
人を撮るときにはMFでくるくる回さないといけないのでややフットワークに欠けますがなれの問題です。絞りリングが段階的にもフリックレスに切り替えれるのがいいですね。
【表現力】★★★★★
階調が素晴らしく、コントラストも高いです。
夕景や人を撮るときにかなり重宝します。
【携帯性】★★★★★
見た目より重いですが体積が小さいので持ち運びしやすいです。
普通のショルダーバッグにαとセットで入れてもカメラバッグです!というような主張はありません。
金属系なので布か何かで巻いておくと擦り傷防止になるかなと思います。
【機能性】★★★★☆
デフリックとフリックを変更できるので動画での操作性もいいですね。
スチルでも大活躍で何も困ることはありませんが、中望遠でAFがないと面倒な場面は多々あります。
また、寄りたい場面であまり寄れないのは弱点です。
中距離〜遠景に強いレンズとも言えます。
【総評】★★★★☆
総合的には気に入っています。
少しでも体積を小さくしたい&高画質にしたい方にぴったりです。
レア品なので見かけたらチェックしておくことをお勧めします。
フリックを切り替えることができるキーを紛失してる個体が多いのでご注意を。
なくても精密ドライバーで行けますが。
5これぞLOXIAと思わせるレンズ
LOXIAは21mm, 50mmを持ってます。
85mmはBatis1.8/85の他にオールドレンズを数本持ってます。
BatisはAFで写りは文句が付けようがなく抜群なんですが、ピンポイントに焦点を合わせようとするとMFにはかないません。
それでLOXIAのMFの操作性に惹かれて2.4/85を購入しました。
写りはまさにZEISS、色乗り、透明感、ピント部の解像も最高レベルです。
21mmは主に室内撮影に、50mmは気軽なスナップに使っていますが85mmの解像度は一段上を行く異次元のレベルです。
収差もなく歪曲もなくレンズ性能=写りが余りにも完璧なので、時々味のあるオールドレンズ が懐かしくなるくらいです。
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424位 |
631位 |
4.65 (18件) |
1144件 |
2007/8/23 |
2008/1/30 |
ニコンFマウント系 |
F4 |
500mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.14倍(オートフォーカス時)、0.15倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:139.5x391mm 重量:3880g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁ今更?なんですが。
【操作性】
お高いレンズ(大砲系では最廉価で恐縮ですが)だけあってよく考えられていると思います。
痒いところに手が届くといいますか・・・
私的には至れり尽くせり。 レンズのボタンで爆速でフォーカスが出来たりリコール出来たり。
【表現力】
解像力は十分あると思う。
高画素数の機体を付けると違いが分かりやすいと思いますが。
超巨砲と比較すると立体感では後れを取るみたい、たぶん前玉が大きくないと立体感って出にくいのでしょう。
【携帯性】
感じ方にはそうとう個人差があるとおもいます、気にしていませんでしたが仕事先では「マッチョ」なんて
呼ばれる昨今なので・・ 撮影の手持ちはあまり苦にならないです。
小さくないので邪魔に思うことはアリです。
【機能性】
手持ち時はVRオン、三脚使用時はTRIPOD VRオンで使用。
ただ使用する三脚が貧弱だとTRIPODにすると宜しくないみたい、貧弱な三脚だったら手持ちVRの方が結果は良い場合が多いです。
(たぶん、TORIPOD VRでカバーできる揺れがちがうのかな?と)
【総評】
望遠好きなんですが、初めて手を出した望遠専用がS社の120-400、この後旧サンヨンとテレコン買って単焦点レンズの写りに驚いて「望遠ズームなんて要らない!」と思って処分したもののテレコン付けたり外したりが煩わしくなってまたまたS社の150-600Cを購入・・
確かに便利、ところが動体へのフォーカスが遅くて諦め・・・ 結局本機を使うのだけどやはり便利レンズは必要だけどある程度の描写が欲しいな・・・で今まで望遠ズームでカバーしていた偵察用に、のところはサンヨンPFに、でも悪条件の時はコレか的に・・・
出番は少ないけど虫干していどに最近は持ち出し、ただ・・・今でもでもこれを眺めつつ「おつまみ」代わりに酒が飲めるので存在価値は十分です。
猛禽撮り用に買ったものの忙しくてさっぱりで。
たんなる道具を超えた玩具です。
5やっと手に入れました!
鳥を撮るようになってからずっと涎を垂らしながら遠巻きに眺めていたこのレンズをようやく手に入れました!
中古ですけどねf^_^;
マップカメラでこのレンズの美品がなんとか貯めたお金で買えそうだったので思わずポチってしまいました。
今までNikonの70-200mm/F2.8、80-400mm/F4.5-5.6にテレコン付けて撮ったり、やはりテレコンは解像感が残念な感じと思いシグマの150-600mm/F5-6.3 Sportsを手に入れてテレコン付けずにそれこそ毎週末、毎週末撮ってきました。
これらのレンズで鳥を撮るのはISOと絞り、シャッタースピード、手ブレ、被写体ブレとの戦いでしたf^_^;
で、このレンズを手に入れてから世界が変わりました!
500mmでF4とかすんごい明るい!!
AFも80-400mm,150-600mmとは段違いの速さ、且つ獲物に喰い付いたら離さない粘り!!
もう最高です。
150-600mmをいつも肩からぶら下げていたので、このレンズをぶら下げての散策も苦にならなかったです。
貼り付けた写真は今までのレンズだと早朝&曇りで薄暗く、いつもなら撮りに行くのは諦めてた天気でしたが、このレンズに1.4のテレコンを付けて700mmにして散策しつつ撮った写真です。テレコン付けてもF5.6で解像感も殆ど失われないとか嬉しくてたまらんです。
苦労して鳥を撮ってる人に是非とも無理してでも手に入れて欲しいレンズです!
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388位 |
631位 |
5.00 (12件) |
698件 |
2013/1/29 |
2013/5/31 |
ニコンFマウント系 |
F5.6 |
800mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:5.8m 最大撮影倍率:0.15倍(オートフォーカス時)、0.15倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:160x461mm 重量:4590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5約4年間使用した感想
総評 使用用途が限定されるレンズだと思います。
後出の600f4eと比べても使い勝手は良いとは言えない部分もあります。
これはスポーツモードやフッ素コーティングがまだ未搭載であると言った 機能的な部分でなく。
800f5,6というレンズ自体に既存するものだと思います。
経済的に余裕がある方が、ただコレクションとして所有するのを除けば
私の様に撮影スタイルが 8割がた 遠い猛禽撮影が占める者しか、このレンズの恩恵はあまり受けないでしょう。
ただこのレンズ、専用のテレコンが付属されており、1000f7.1としても何ら 問題なく使えることが強みで、
遠い被写体を引きつけて撮るには、AF等すべてにおいて、600にx1,7よりも部があると思われ、
そういった意味では 現時点で 最強でしょう。
いずれにせよ、前述した様に使用用途が限られる、ある意味、やっかいな、特殊なレンズであることは間違いないと思われます。
一般的な野鳥撮影やスポーツ、ヒコーキ等を撮影されるのであれば、x1.4を入れても同感覚で使える、600f4e をお薦めします。
5野鳥撮影
ゴーヨンG、ロクヨンG、ゴーヨンE、ロクヨンEと買い替えを続けながら2018年1月にハチゴローにたどり着きました。
ボディはD5・D500・Dfで撮影しています。
ロクヨンEの完成度が非常に高いので買い替えには悩みましたが
どうしても使ってみたいレンズでしたので購入しました。
結果、
メリットとデメリットがあることは事実です。
AFのレスポンスとVRが少し古い感覚、フッ素コーティングの有無など最新レンズには負けている部分は否定できませんが、
このレンズしか表現できない世界があります。
経済的に余裕があればロクヨンと2本体制がベストでしょう!
参考までにD500で撮影した画像です。
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
Xマウント系 |
F2.8 |
27mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF
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![7Artisans 50mm F1.8 5018M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1810位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
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![7Artisans 50mm F1.8 5018XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1923位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x41mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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4以外と使えます。
初めて中華レンズを購入しました。
基本的にマニュアル操作は難しいです。これが第一印象です。
しかし、撮影している感じがあり、写真を撮るのが楽しいです。
フォーカス範囲が狭いので、微妙にブレる場合があります。
F値は開放より少し絞った方が輪郭などハッキリします。
50oと中望遠の位置づけのレンズですが、被写体を選ぶレンズだと思います。
(ポートレンズとしてお勧めです)
中華レンズは安価なのが利点ですが、それなりにレンズにコーテングされていないせいか
逆光にはどちらかと言うと得意ではないです。
作品例を載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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756位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![50mm F2.0 BLACK [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623733.jpg) |
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1030位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型ボディーではバランスが悪かったかも?
Eマウントを購入してみて、安価で気軽に扱えて、写りもそこそこに良かったので、こちらのマイクロフォーサーズ用も買ってしまいました。
https://review.kakaku.com/review/K0001623729/ReviewCD=1874419/?lid=myp_notice_comm#tab
本当はニコンFマウントがあればアダプターで使いまわせたのに、設定が無いのですね。
普通なら手ごろな大きさで持ちやすいサイズだと思いますが、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは、見た目のバランスが悪いかも知れません。
でも純正でも、もっと大きなレンズがあるわけですから、使えないという事ではありません。
画質に関しては、フルサイズ用のレンズをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面の隅の方でも絞り開放から安定していて良い写りです。
また、フルサイズ換算100mm相当の望遠レンズで、最短撮影距離が0.5mですから、それなりにアップにできますし背景もぼかせます。
散歩の時の、道端マクロ的な使い方もできますよ。
マニュアルフォーカスが問題ない方なら、安価なレンズですから気軽に使えると思います。
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![50mm F2.0 BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623731.jpg) |
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2199位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
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![50mm F2.0 BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623732.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
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![50mm F2.0 BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623734.jpg) |
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2309位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて、気軽に持ち出せて、意外と良く写るレンズです。
TTArtisanの50mmF2があまりに短くて、大きく重いS1では使いづらいかな?思っていたところ、このAstrHoriが適当なサイズ感で、しかもお安いのでついポチってしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001623734_K0001465742&pd_ctg=1050
思った通りボディーとのバランスも良く、使いやすそうです。
写りは、フルサイズで使っても破綻が無く、安いレンズなのに安心して使えます。
S1持ちで、マニュアルフォーカスが気にならない方には、お勧めですよ。
4お試しでMFレンズが欲しいのならぜひ!
画像や良い点は、ネット上のレビューを参考にしていただいて、私はLumix S9で使用した時に気になる点を…。
まず、重いです!
パナソニックは、外装はプラスチックだけど軽いレンズが多いので、箱を手に持った瞬間「おもたっ!」と叫びそうになりました。
手に伝わる感覚で金属製なのはわかるのですが、見た目の質感は…いいのかな?
全体が絞りとMFリングが大半を占めている為、レンズの脱着時にリングをドンツキまで回ってからじゃないと、レンズ本体が回せません(=脱着できません)
頻繁に脱着しなければ気にならないですが、毎回一瞬ドキッとします。
絞りやMFリングの回転に重さがあるのですが、グリップがあるカメラだと丁度いいかもしれませんが、グリップがないS9だと回すのが重く感じます。
これは、カメラとレンズの組み合わせが悪いだけですが、その重さ自体もあまり好きな感触ではないかも?
また、レンズフードが欲しくなりますが、これに似合うフードがないのもある意味欠点かと…。
そもそも14000円以下のレンズなんだし、一応保護フィルターを付けていますが、本来は何もつけずに使い倒すのが正しいと思います。
色々書きましたが、昨今26mmでF8固定のMFレンズが30000円もする中で、この性能のレンズが14000円で買えるのはとても喜ばしい事ですね。
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![50mm F2.0 チタンブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y2CZ3GABL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
Xマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
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![50mm F2.0 チタンブラック [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y2CZ3GABL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
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![7Artisans 55mm F1.4 II 5514EB-II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374158.jpg) |
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2010位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2021/8/ 4 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
55mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.42m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x60mm 重量:360g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 重量:348g
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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1369位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 重量:348g
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に、フードが深い
先に購入した50mmF1.1よりも、フードが深い(長い)です。
マイクロフォーサーズではフルサイズ換算56mm相当ですから、それなりに望遠系レンズなのかなと思ったのですが、APS-Cタイプの42mm相当でも同じ長いフードでこなせるのでした。
これでは、ほかの会社のレンズフードが、短すぎるのではないかとちょっと心配してしまうほどですよ。
さらに、28mmと50mmでフードの互換性があり、取り換えても装着できます。
と言うことは、50mmF1.1についてきた短いフードはダダの飾りだったのか?役に立っているのか?
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_28mmf14fxm43/index.html
描写としては、絞り開放では周辺の解像は甘く減光も多めです。
2段絞ると減光はほぼ解消されますが、解像はもう少しと言う感じです。
歪曲は、マイクロフォーサーズではほとんど気になりませんが、APS-Cではわずかな樽型が判ります。
50mmF1.1のコンパクトさからみると、28mmF1.4は少し長めになってしまい、マイクロフォーサーズの小型のボディーには大きいかなと感じます。
APS-CのソニーEマウントや富士フィルムXマウントの方が、ふさわしい感じですね。
ただGX8は、それなりにボディーが大きいので、違和感なく使っています。
マイクロフォーサーズの標準域のレンズは、とてもリーズナブルな値段で、しかも写りが良いものが多いので、マニュアルフォーカスにこだわらなければ、あえてこのレンズを選ぶ必要はないでしょう。
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.1 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 重量:248g
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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2010位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
28mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 重量:348g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467584.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:345g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351721.jpg) |
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1516位 |
-位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2021/4/26 |
2021/5/13 |
ニコンZマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438831.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438828.jpg) |
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2309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438830.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447703.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/ 6 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:62x55mm 重量:335g
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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847位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:62x74mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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