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877位 |
-位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2 |
28mm |
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52mm |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x58.5mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と便利なレンズ
明るいレンズ、で有りながら軽量コンパクト。
広角なのにデフォルメも少なめで、標準レンズとしても利用できるかも知れない。
描写力は優れもので、流石ニコン!
35mmレンズで物足りない方にはお勧めできます。
室内、屋外問わず重宝します。さすがにポートレートには不向きですが、スナップ、風景、物体撮影には向いていると思います。
5私はF2S派。
【操作性】全く標準的なMFレンズ。各リングの回転方向が各社違うけど、ニッコールレンズの多い私には、これが標準。
【表現力】素晴らしいと思う。柔らかい描写、緻密で繊細な線、歪曲の無い広角レンズ。コントラストやカラーバランス・彩度は現像ソフトで調整する昨今の時代、僕がレンズに求めているものは、むしろこれらの要素。F2.8Sじゃマジつまらない。
【携帯性】F2という大口径なのに小型軽量。フィルター径も他のレンズと同じ。
【機能性】大口径レンズのため、明るく被写界深度が浅くなる分、ピントは合わせやすい!
【総評】
総じて、大好きなレンズ。何を撮りに行く際にも、絶対にバッグの中に入れているレンズです。
もう戻れない、今後Ai28mmF2.8Sを使うことはないと思う。あと3cmだけ寄りたい時を除いては。
私は持っていませんが、高画素機でも使ってみたいと思います。どなたかD850での画像とレビューお待ちしています。
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479位 |
-位 |
4.72 (30件) |
162件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:63x44.5mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れる広角レンズ
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じたことはありません。0.2mまで寄れる28mm、このレンズだから撮れる写真があります。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。F値で無理をしていないぶん、とてもコンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
寄れないレンズはストレスです。F2の明るさより、0.2mの最短撮影距離、0.25倍の最大撮影倍率のほうが私にとってはずっと魅力的でした。AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。ミラーレスになって広角レンズはメガシンカしましたが、それでも手放せない1本ではあります。
5最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです
【操作性】Ai Nikkor レンズは、どれも同じ操作性であり、問題なしです。
【表現力】このレンズは、最短20センチ
【携帯性】昔のレンズは小さくて、軽かったです。
【機能性】最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです
【総評】28ミリでも、Ai-sのみ、20センチまで近づけるようになっています。近いものをこのレンズで撮ると、独特な表現で面白い写真を撮ることができます。
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786位 |
-位 |
4.86 (13件) |
84件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2 |
35mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1/5.7倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:63x51.5mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直に正直に撮れる。それが価値なレンズ
※Nikon New FM2での使用感レビューとなります
【操作性】
シンプルで使いやすいです。
また最短焦点距離が30cmとかなり寄れます!
【表現力】
想像以上にシャープに写ります。
あれれ?と言う面白みのある写りはしません。
正直で優等生な感じです。笑
【携帯性】
単焦点レンズなので、そこまで重くはないです
【総評】
f1.4と比べるとあまり人気のない(?)イメージですが、持ち運びやすさも相まって旅行や日常使いに最適な相棒レンズです。
5安心して使える
【操作性】
普通に使いやすい。
【表現力】
すごいとかは無いけど、なにこれってのも無い。
【携帯性】
金属の安心感はあるけど、今の基準なら重いのかも。
【機能性】
機能ってほどの物はない。
【総評】
いまだにしつこくモノクロフィルムで使っている。
20年以上前、松坂屋カメラで買った思い出のレンズだ。
街角スナップとかに重宝している。
面白さとかを求めるとF1.4の方が楽しいが、
何となく持ち出す時はF2の方が安心して使える。
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683位 |
-位 |
4.77 (19件) |
355件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F2.8 |
45mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1/7.6倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:63x17mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に入れました。
シルバーは昔から所有してましたがこの度レアなブラックを購入しました。
大変満足してます。これから使い倒します。
5純正では比較対象の無いレンズ
発売当時よりも今の方が活躍の場が増えたレンズのように思います。
ただし、中古の適正価格は2.5万円のように感じています。
【操作性】
MFでのピントは合わせやすいです。
質感もGタイプレンズより良いです。
【表現力】
テッサータイプはレンズの枚数が少ないので光のヌケが比較的良好です。
逆光にも強い印象です。
コントラストは薄めのサラッとした描写になります。
素直な描写で歪曲が小さいのも特徴です。
D800でもしっかりと描写されます。
欠点はf2.8なので表現の幅という意味で一歩劣ります。
描写を優先するなら50mm f1.8Gや35mm f1.8G ED辺りを選択すべきです。
【携帯性】
これ以上小さいNマウントのレンズは無いのでは?
【機能性】
大きさや重さでこのレンズに勝る純正レンズは現状、皆無です。
この辺が最大の機能だと思います。
【総評】
Nikonで唯一のパンケーキレンズです。
現状、新品で入手するのは困難であり、中古価格も高騰しています。
今でも高い中古を買う価値が有るかというと、微妙です。
焦点が45mmなのでDX機では画角が換算67.5mmとなり、中望遠になります。
DX機で使うなら40mm microの方が撮影の幅も広がるし安価で描写も優秀です。
このレンズの本当の良さを活かすには、
FX機かフィルムカメラで使用するのが良いように思います。
その際はGタイプのレンズよりも使っていて楽しいレンズになります。
ただし、f2.8と単焦点としてはそれ程明るくないので、
暗い室内では感度を上げる必要が出てきます。
作品を作る為のレンズというより、気楽に記録する為のレンズなので、
ある意味、道楽レンズなんだと思います。
個人的にこのレンズはブラックよりシルバーの方が格好良いと思っています。
自分は好きなレンズですが、万人向けとは言えないレンズです。
大三元レンズや優秀な単焦点レンズに飽きてしまった人に最高のレンズなのかもしれません。
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425位 |
-位 |
4.82 (53件) |
668件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:68.5x47.5mm 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有しているだけで満足してしまう
【操作性】
単焦点のMFレンズなのでシンプルです。
【表現力】
絞り開放では柔らかく絞るにつれてシャープになる。
昔から語られているとおりですが、現在ではミラーレスカメラでピント拡大して精密にピント合わせできるので、被写界深度の浅いF1.2絞り開放でもピント外しませんからフィルム時代より色々試しやすいです。
【携帯性】
コンパクトですが、ガラスがいっぱい詰まってるなあって感じる重さがあります。
【機能性】
MFレンズだし何も特別な機能はありません。
【総評】
所有しているだけで満足しています。
フィルムカメラで使っていましたが、最近はミラーレスのZ6やZfcに装着して遊んでます。
Z6ではEVFでピント拡大できるほかにボディ内手振れ補正があるので手持ちで絞り開放もいけますね。
ニコンのMFレンズで50mmだと定番のAiのF1.4とF1.8も持っていて、非AiのF2も持っています。
全部写りが違っていて面白いです。
どれも絞り込んでしまうと個性が薄れますが、絞り開放から少しだけ絞りこむまでの範囲では個性が出て面白いです。
5絞りによって描写特性が大きく変化する、玄人好みの珠玉の名玉
Fマウント50mm・f/1.2レンズは、大きく分けてAIとAI‐Sの2種類がある。AI‐Sは、AIの鏡筒をスリムにして軽量化し、かつ絞り羽を7枚から9枚に増やして、玉ボケの形状を改善したもの。
このAI Nikkor 50mm f/1.2Sは、F3発売翌年の1981年に登場し、F6販売終了の2020年まで約39年間も生産され続けた、超ロングセラーレンズだ。
その間、RoHS指令により「鉛入り高屈折レンズ」が使えなくなり、2006年頃までにMFレンズは大幅にラインナップを減らした。しかし、いくつかのMFレンズはECOガラスに変更し、屈折率の違いに合わせて光学設計を修正したうえで、ガラス硝材変更に伴う発色の違いや光の透過率低下を、スーパーインテグレーテッドコーティングを採用して性能を維持して生き残った。それだけコストをかけても、このレンズは造り続けられるだけの人気があったのだろう。
その後、50mm・f/1.2というスペックでのAFレンズは、Fマウントでは登場しなかった。(2020年12月に、Z マウントで50mm f/1.2 Sが発売。)
【操作性】
MFレンズなのでフォーカスリングの滑らかな動きは、AFレンズでは味わえない独自の心地よいい回転トルク感がある。(中古では、グリス切れやグリス硬化している個体に注意。)絞りリングのクリック感も上質。
【表現力】
フィルム時代のニッコールを代表する優等生レンズの、AI Nikkor 50mm f/1.4Sとは明るさが僅か3分の1段しか変わらないが、描写の味は異なる。絞り開放では、画面全体の平均的なシャープネスはf/1.4の方が高いが、中心部分のシャープネスはなぜかf/1.2の方が高い。(この2つを相対比較した場合の話で、絶対的なシャープネスではない。)
絞り開放ではフレアをまとい、滲むような「油絵調」の描写は、他のニッコール50mmレンズでは味わえない独特なもの。とろけるようなボケ味は、画像シミュレータや2013年のニコンの三次元的ハイファイ計測装置「OPTIA」の導入以前から、ニコンの熟練光学レンズ設計者は経験的にわかっていたのかもしれない。
ただし、周辺光量落ちが大きく、PCモニターで等倍以上に拡大すると、中心部以外はかなり甘い描写。また、背景や撮影距離によっては、周辺部分の口径食の影響を受けたラグビーボール状のボケが、同心円状の回転ボケになってやや目立つこともある。
しかし、絞って行くにつれ玉ボケの形状が改善し、コントラストとシャープネスが向上。f8〜f11ぐらいまでは猫の目のように描写性能が変化するのは、非球面レンズを使っていないf1.2〜f1.4の大口径オールド50mmクラスのレンズらしいが、思い通りに使いこなすためには十分な経験を積むことが必要。
デジタル一眼で撮影しても、まるでフィルムカメラで撮影したような、優しいアナログチックな描写は独特の味わいで、絞り開放から剃刀のようにシャープな描写をする現代のNIKKOR Z 50mm f/1.8 Sとは対照的だが、絵がドンピシャに決まるとこのレンズの魅力に嵌ってしまう。
【携帯性】
重量は約360gと、Z 50mm f/1.8 S(約415g)よりも軽いので、普段からスナップ撮影用として持ち歩くのも苦にならない。ミラーレスでマウントアダプターFTZ II(約125g)をつけても合計約485gと、標準ズームのNIKKOR Z 24-70mm f/4 S(約500g)より軽い。しかし、アルミ合金製鏡筒のため、コンパクトな見た目よりはズッシリ感はあり、質感は高い。
【機能性】
MF専用レンズなので、当然AF機能は無い。さらにCPUは内臓していないので、デジタル一眼での露出制御はA・M(レンズ情報設定機能が無いものではM)のみとなる。
なお、今では殆ど使うことがなくなった、絞り環につく露出計連動ピン(通称カニの爪)だが、このレビュー時点でも、ニコンは無料で取り外しと化粧ビス埋めサービスを行っている。(往復送料はユーザー負担。)
AI 方式レンズにある爪のような部品の機能について(更新日 2025年03月25日)
https://nij.nikon.com/support/faq/products/article?articleNo=000059923
ただし経験上、レンズを横置きしてもカニの爪がストッパーの役目をして、勝手に転がってゆきにくいというメリットがあるので、私は外すつもりはない。
【総評】
このレンズがディスコンとなって以降、すでにミラーレス用Zマウントレンズが主流となった2023年5月に、あえてコシナが「フォクトレンダー」ブランドで、非球面レンズや異常低分散ガラスを使わずに、6群7枚の球面レンズだけで構成された、FマウントのNOKTON 55mm F1.2 SLIIs(MF専用だがCPU内臓。AI方式かつ、カニの爪付き。1965年発売の5群7枚構成の、Nikkor-S Auto 55mm F1.2と光学系は異なる。)を発売したのも、「レンズがシャープで高解像であれば良い写真が撮れるというわけでない」という設計思想を基に、「35mm判一眼レフ、創成期へのオマージュ。」をしたもので、新品は納期未定が続いているほどの人気商品になっていて、中古品が新品とほとんど変わらない値段で売られているほど。
また、ニコン千夜一夜物語 第十六夜で、大下孝一氏がAI Noct Nikkor 58mm F1.2との比較で執筆されている文章を紹介すると「線の細い緻密な細部描写で被写体像をつくってゆくような描写をする。AI Nikkor 50mm F1.2Sは人物撮影に適したレンズといえるだろう。」とのことからも、誰にでもお勧めできる万能レンズではないが、このレンズでしか表現できない独特の味をもったレンズと言えるだろう。
https://nij.nikon.com/enjoy/life/historynikkor/0016/index.html
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337位 |
-位 |
4.75 (43件) |
390件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:63x40mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・スタンダード
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じたことはありません。F1.4は明るいです。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。MFレンズなのでとてもコンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
野鳥や飛行機を撮るようになる前は、AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8SとAI Nikkor 28mm f/2.8Sがあればたいてい用は足りていましたが、それでも50mm F1.4はいつか使ってみたくて、すっかりデジタルカメラの時代になってから買い求めたものです。なるべく絞り開放で使いたい。
5明るくてもコンパクトで携帯性は抜群です。
【表現力】絞り解放で使うと輪郭が滲み、柔らかい描写になりますが、f/2.8 くらいからは、ピント面が締まった切れのある描写になります。
【携帯性】昔のレンズなので、明るくてもコンパクトで携帯性は抜群です。
【総評】このレンズは、かつては、ニコンの一眼レフを買った人の多数が標準レンズとして一緒に購入したと思います。50mmは好きな画角なので、よく利用します。解放絞りではピント合わせが非常に難しくて、なかなかうまく撮れないのてが実情で、最近、特に感じます。これが原因で、年を取ってくるとオートフォーカスレンズにシフトするんだなと思いました。まあ私は手放しませんけど。
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1056位 |
-位 |
4.50 (10件) |
172件 |
2007/11/19 |
2007/12/下旬 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
35mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:73.2x60.4mm 重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5癖が無く、つまらない描写ですが、ボケは綺麗で寄れます
【操作性】
昔のAT-XシリーズよりもAF−MFの切り替えはスムーズだとは思いますが、
いまの時代としては切り替えにギクシャク感があり、マクロレンズですから
MF時のバックラッシュは、少し気になるレベルです。
絞り環は合っても良いかな?・・・・・と、思います。
【表現力】
素直な描写で、オールマイティーな描写といえます。そういうレンズは、
寄れる一般レンズ的な特性が多いですが、このレンズは正統派マクロレンズの
描写で、ボケも柔らかく良い感じです。
【携帯性】
もう少し上手に作れば、もっと小型になると思います。使いやすさを考えると、
この長さで、もう少し細い方が良かったのかな?・・・・・と、思います。
多分、供用部品の関係でこの太さになったのだと思います。
【機能性】
AFは旧来のボディーモーターを使うタイプですが、サードパーティーは、
ニコンの意地悪を受けないように、これが正解だと思います。
AF速度は早くないですが、タム60mmのレンズ内モーターよりも早いです。
【総評】
Fマウントの35mmレンズの比較で、AF35mm/f2Dは悪くないけど寄れない。
DX35mm/f1.8G・micro40mm/f2.8Gはケバケバしい色で使う気になれない。
このAT-X35mmは、万人受けを目指して癖が無く、つまらない描写ですが、
綺麗なボケと寄れるのが気に入っています。
現在、Fマウントレンズは整理を始めていて、どれを残そうかを思案し、
この焦点域で残ったレンズがAT-X35mmです。
Proの称号がついたAT-Xは、124もそうですがマイナス面が少なく、
手放せないレンズになっています。
5便利な標準レンズ
詳しい評価は、諸先輩方が評価しておられるので、初心者の私は控えて感想だけ。
普段からD90につけっぱなしで使ってます。どんなに近づいても大丈夫で、旅行のスナップや食事に行って、料理を撮るときも便利。
コックの仕事をしてるので、狭いバックヤードでメニュー用に撮影する時も助かります。
スナップ用に標準レンズを購入するんで、悩んでる初心者ならAT-X M35 PRO DX 35mm F2.8がお勧めだと思います。
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586位 |
-位 |
4.66 (131件) |
2759件 |
2005/2/18 |
2005/3/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:73x69.8mm 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
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5等倍マクロは良いですね
昔は7Dに今はR50に付けて、主な用途は水中写真。
0.1〜2cmぐらいのものがターゲットになるんで最低限等倍マクロじゃないとダメなんで、このレンズはよく使います。
ちょっと離れたところにいるハゼ系を撮る場合は100mマクロを使うんだけど、近距離あるウミウシなんかはこっちが便利。
ISがないんで手振れで被写体の確認がしづらいんですが、水中ではストロボ必須なんで、そっちで止め絵を作ってます。
RF-Sでもいいんで後継機を作ってくれないかな。
5いや?名玉ですネ(^o^)
【操作性】
良いと思いますm(_ _)m
【表現力】
主にお花さん(^o^)写真を撮っていますが、スナップ・風景・ポートレートにも使える万能選手です(^o^) 但し、ピント位置によっては2線ボケが出ますので注意(^o^;
【携帯性】
やや、おデブさん(^o^; しかし写りが良いので許せます(^o^)
【機能性】
当方撮影スタイルは、マニュアルフォーカス(^o^; 時々機能維持のためAF でピント合わせしますが、音も無くスーと合焦しますので問題無いと思いますm(_ _)m
【総評】
撮影の80%はこのレンズです(^o^)解像力高く「お気に入り」レンズです(^o^)
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561位 |
-位 |
4.42 (21件) |
227件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:69.2x98.4mm 重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5家内には大受けです。
私も随分カメラレンズには投資しましたけれど、家内に一番受けたのがこのレンズでした。
ソフト効果はフィルターや、コンピューターの操作とは全く違います。
このレンズならではのおもしろさがあります。
残念なことに、出番がなくなりつつ有るのですが、人物撮影にはEF70-200F2.8やサンニッパよりも内心ではこれを持って行きたいと思っています。
もちろん、シャープな画像も得られます。
5中古ゲット
草花等の撮影に、気軽なレンズと思い中古で購入しました。
αでAFソフトフォーカス100mmF2.8で楽しんでいるため、キヤノンでもと思い購入しました。
【操作性】
ソフトフォーカスの切り替えスイッチはスムーズですが、MF/AFの切換えスイッチは、固めです。
【表現力】
最短撮影距離が1.3m、ここがいまひとつです。
EXTENSION TUBE EF12 Uがあるので、これを利用しています。
【携帯性】
軽くて便利です。
【機能性】
ISもUSMも掲載されていませんが、AFの早さもそこそこ、草花の撮影には問題なしです。
【総評】
単焦点としても使え、ソフトフォーカス機能が付いているので1本は持っていて楽しいレンズだと思います。
ただ、私の購入した個体も若干の曇りが発生しています。今のところ撮影には影響していると感じませんが、中古保障が切れる前に点検するか判断したいと思います。
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725位 |
-位 |
4.90 (28件) |
732件 |
2008/1/24 |
2008/4/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
200mm |
○ |
52mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x208mm 重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5様々な撮影を行える大口径レンズ
【操作性】
同時期の大口径望遠レンズと同等の操作性です。
【表現力】
やはりこのレンズの肝は、解像度もそうですが、ボケの描写がいいことだと感じています。200mmなので適度な望遠圧縮効果も得られかつF2によるボケがスムーズで滑らかなボケで気に入っています。
解像度も高く、他の大口径望遠レンズ群とほば同等の解像度を持ち合わせています。
【携帯性】
200mmとしてはかなり大型ですが、描写性を考えれば全く問題ありません。
【機能性】
AF速度や精度は他の大口径望遠レンズ群と同等ですあり、大変高速でスムーズです。
ISは5段とかなり効きがよく室内スポーツ等でも使いやすいです。
【総評】
元々200 F1.8Lも使用しており、こちらの描写力も気に入っており、F2にはなりましたがISが搭載されたこちらも発売と同時に導入しました。
200mmなのでポートレート撮影でも使いやすいのですが、このレンズで一番使っているのは室内スポーツ撮影が多いです。やはり、F2.8でも暗い時が稀にあるのでその際にこのレンズを使うことでより低ノイズで撮影することが出来るので、今は室内スポーツはこのレンズと200-400 F4Lで撮影をしています。
5高価だが価値のある逸品
【操作性】
ふだんはAF専用であり、特に操作はしない。フォーカスプリセット機能は舞台撮影などで便利な機能であり、操作もしやすい。
【表現力】
絞り解放から驚きの解像力である。背景のボケも大きく柔らかい。絞り解放からF2.8の範囲で積極的に使いたい。
(2018/6/10追記)
作品、追加
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21087894/
http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011921/SortID=21862859/
("作品"と"作例"の言葉は使い分けていません、私の作なのでこれらは作品であり、作例です)
また、後ボケが(大きすぎるから?)メインの被写体を食ってる、との評価を受けましたが、私にはいまだそれを理解できていません。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えない。旧F1.8より500g弱軽くなっているはずだが、正直なところその実感はない。このレンズを使うために腕力を鍛えている。
【機能性】
前述のフォーカスプリセットは便利な機能。
ISの効果の実感はあまりないが、たぶん良く効いているのだろう。
【総評】
期待に応えてくれるレンズである。
旧EF200mmF1.8LUSMからの買い替え。旧レンズの修理可能期限が過ぎ、もし壊れても直せないので迷っていたが、たまたま良程度の中古が出たのでそれを購入。もともと旧レンズは、舞台撮影、コンサートの撮影のために購入し使っていたが、ポートレートにも時々持ち出していた。近年、舞台撮影、コンサート撮影の機会は減ったが、手持ちでポートレートには良く使用している。
選択肢には300mmF2.8もあるとは思うが、個人的にはそこまでの望遠になるとかえって用途が限られてしまう。200mmの距離感がいい。
(2018/6/10追記)
高額なレンズですが、F2を実現するためのコストが反映されたものであり、付加価値がこのレンズを高額にしているとは考えていません。私の撮る写真は、高額(高価)なレンズには見合わないものと評価されたりしますが、まあそう思われる方は、しばらく我慢していただくしかありません。
あと、最近からですが私のレビューには、関連するクチコミをリンクさせるようにしています。レビューだけして、人の意見を聞かないという姿勢はとらないように心がけています。
(モデルさんには許可をいただいて掲載しています)
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702位 |
-位 |
4.42 (28件) |
264件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いビンテージ単焦点
EOS55購入後少しして入手。1987年のレンズですが、今でも快調に動きます。といってもメインレンズとして酷使するというわけでもありません。
EOS 5D/M100あたりで使うことが多かったですが、マイクロフォーサーズでも使いました。最近はNikon Z 5にAFアダプターで使うことが多いです。
【操作性】
特に操作が必要なところはありません。細いフォーカスリング、フルタイムMFではないということで、基本的にAFで使うレンズです。
【表現力】
最短撮影距離30cm、最大撮影倍率0.13倍と寄れません。しかし、30cm解放は構図次第、APS-Cだと0.2-0.21倍となり、マイクロフォーサーズですと56mm F2.8、最小撮影倍率0.26倍で、ボケ味も楽しめます。ちょっとざわつくボケではありますが、構図次第。
Canonのアプリで補正できるので、四隅・収差などはそれでどうにかなります。絞り込めば十分解像します。
Zで撮ると、ボディの性能のおかげでキリッとした感じで決まります。とはいえ最新レンズの代替になるほどではありません。
【携帯性】
軽くて小さく文句なし。アダプタ経由でも邪魔にはなりません。
【機能性】
距離計目盛りがレトロですがとてもいいです。
【総評】
かつては「広角」の代表格として必ずラインアップされ、手にすることの多かった28mm。昔は28-50-105mmと揃えるか、24-35-85mmと揃えると写真に変化があってよい、などと言われていたそうです。
今では28mm単焦点はそれほど多くないですが、直系のRF28mm F2.8 STMは最短撮影距離は23cm、同じ価格帯のNIKKOR Z 28mm f/2.8は19cmと寄れます。それと同じようには行きませんが、特性を理解すれば十分楽しめます。
OM-D E-M1では30cm(といってもアダプター分があるのでもう少し伸びますが)まで寄れる56mm F2.8となり、精悍なフォルムと相まって、実に使いやすく楽しい撮影が楽しめます。
最近のスマホは24-26mmが標準の広角ですが、少し前は28mmでした。そういう意味でも撮りやすいと同時に、構図を工夫した解放、ある程度絞り込んでのスナップなど、スマホでは撮れない、写真らしい写真の古き良き仕上がりが楽しいです。
私はアダプターをいくつも買ってマルチマウントで遊ぶのが好きなので、EF/EF-S純正レンズはその点とてもありがたいです。安上がりに単焦点ならではの撮影で遊んでみるという向きにおすすめします。
5平凡だが、いいレンズ
このレンズは二本買いました。一つ目は黎明期EOS時代、二つ目は2013年ディスコン後最末期。
写りはそれこそ特筆のない平凡な写りだと思います、しかし平凡なレンズが悪いレンズとは限りません。このレンズは今でも私のお気に入りです。
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220位 |
-位 |
4.96 (48件) |
1524件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x248mm 重量:2350g
【特長】- フィールドでの撮影を快適にする大口径・望遠単焦点レンズ。マグネシウム合金を採用することで、必要な強度を維持しながら軽量化に成功。
- ゴーストを低減する新コーティング技術SWCの導入などにより、従来機種以上の高画質を実現し、手ブレ補正効果も約4段分にアップ。
- 指紋などを拭き取りやすくするフッ素コーティングをレンズ最前面と最終面に施すなど、フィールドでの使い勝手も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これぞ望遠単焦点の良いレンズです
エクステンダー1.4xV型を付けっぱなしで野鳥撮影していました。
メインはEOS R5で、他に7Dmk2、90Dでも短期間使用しました。
【操作性】
スイッチがたくさん付いていて使いこなせませんでした。
【表現力】
さすがのサンニッパです(ほとんどヨンヨンで使ってましたが)。
【携帯性】
手持ちで振り回せる重さです。
フードを逆付けしているとコンパクトに収まります。
背負って移動する時は重く感じます。
エクステンダー2xを付けると途端に持ちづらく感じました。
【機能性】
エクステンダー1.4xV型を付けても速度低下は感じませんでした。
R5の鳥認識AFでは被写体を捕捉するのにもたつくことがありましたが
一度認識するとピントを外すことは少なくボディの性能次第で
印象が変わる気がします(撮影後のセレクトが大変)。
短期間使用した7Dmk2や90Dではピント精度がシビアでした。
(撮影後のボツ写真整理が大変)
【総評】
手持ちで振り回せて手の届く望遠単焦点レンズがこのレンズでした。
中古で購入し2年ほど使いましたが、思ったより良い買い取り価格が
付きましたので手放しました(ちょっと寂しい)。
5RF300mmの発表を待とう
主にR3、R5で人物を撮影しています。望遠はRF70-200、RF100-500を使っていますが、室内での競技やステージをより良く撮るために購入しました(中古50万円)。
総合評価は「4.5」です。サンニッパを持っているという所有感や自己満足度が「7」くらいあります。
【比較】
高額で追加購入した価値を確認(納得)するために、EF300とRF100-500(35万円)を300oの焦点距離で比較しました。晴天時の屋外のテストでは、画質には大きな差はありませんでした。
・機材:R3、EF300f2.8、 RF100-500
・設定:300mm、F5.6、ISO100、SS Auto、中央一点AF
※手持ち
◆比較1・色味やボケ(画像1、画像2)
・RF100-500 < EF300
色味がほぼ一緒なのでぱっと見ではあまり違いが判りません。EF300は周辺の玉ボケがほぼ円に近いですが、RF100-500はレモン型となっています。また、右下の葉っぱでは、RF100-500には若干輪郭が出ています。また、EF300で開放f2.8で撮った場合は周辺の玉ボケはレモン型になります(画像5)。
◆比較2・解像感(画像3と画像4)
・RF100-500 ≒< EF300
中心部の街灯についているラベルの文字がどちらが解像するかを見たかったのですが、ぱっと見はほぼ同じです。しかし、300倍にして比較すると、文字だけでなく、街灯の縁もEF300の方が解像していました。
ちなみに、開放F2.8でも結構シャープに写ります(画像5)。また、R7をテレコン代わりに使うと望遠が効くので解像度が高くなります(画像6)。
◆比較3・携帯性
・EF300 << RF100-500
レンズはそれほど長くないですが重いです。三脚座は取り外しできません(足は交換可)。EF300を使った後にRF100-500を持つと軽くてホッとします。手持ちでの撮影は圧倒的にRF100-500です。付属のキャリーケースがソフトケースではなくジュラルミンケースなので実用性がありません。僕は小さいスリングバッグに入れています。
◆比較4・AF速度
・EF300 < RF100-500
RF100-500はナノUSMなのでAF速度が圧倒的に早いです。合焦は0秒です。EF300はリングUSMなので若干遅いです。動かすレンズユニットが大きいので、今後もナノUSMは搭載できないと思います。もし軽量化されたRF300にナノUSMが搭載されたら無敵だと思います。
【見解】
正直なところ、RFの写りに慣れているので画質に驚きはありませんでした。EF300の真価が発揮されるのは屋内のスポーツ、ステージ撮影の時だと思います。
比較1,2のように、日中での画質はRF100-500と大差ないので、軽くてコンパクトでAFが早いRF100-500がお勧めです。しかし、RF100-500は非常に暗いレンズで、室内でバスケを撮ったらノイズでボソボソの絵になりました。室内の動体撮影では、本レンズやRF70-200f2.8などが良いと思います。
【その他】
◆テレコン
R7に付けると480mmF2.8になるので重宝しています(画像6)。1.4xテレコンの購入を考えましたが、海外の写真家やオリンピックで撮影しているカメラマンがテレコンは画質が劣化するので買わないほうが良いと言っていました。
そこでR7を購入しましたが、人物を撮影した感想としては良くもなく悪くもなく、です。人物撮影で肌をきれいに撮りたい場合は、できる限りフルサイズのほうが良いと感じます。野鳥、飛行機、レース写真などではその限りではありません。
◆RF300f2.8のうわさ
Canonは白単を毎年2本づつ出してきています。2023年の7月頃にRF328とRF54が出ると思います。EFの購入を考えている方はRFサンニッパの発表を待った方が良いと思います。ただし、画質はそのままで、小型・軽量、手振れやAFなどが改善されているだけの可能性もあります。
実売で75万円くらいでしょうか。蛍石を使わずに、価格を抑えて量産タイプにするかもしれません。
◆RF200f2の特許
RF200f2の特許が出ていますが、どのタイミングで発売されるか気になります。さすがに2023年に3本は出してこないと思っています。室内で300oは長すぎる場合があるので、小型軽量の200oF2の単焦点が欲しいところです。
【総評】
本レンズは製造終了していますが、RF400f2.8よりも小型・軽量、安価なためにいまだに人気のレンズだと思います。RF100-500が室内では使い物にならないので、本レンズを「300o」と「480o」の焦点距離で使い分けるのが現状はベストだと思います。あとはRF135oが出れば、「135o」と「216o」の焦点距離をカバーできるので、RF100-500は不要になるかもしれません。
我慢できる人はRF328の登場を待った方がいいと思います。我慢できない人は中古市場をこまめにチェックしておいた方がいいです。状態が良いものを見つけたらすぐに買わないとすぐ売り切れますよ。
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374位 |
-位 |
4.96 (66件) |
2323件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x252mm 重量:2550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役で使えるレンズ
150-600C、ソニー100-400などを使っていましたが、方ボケ、芯ズレ、解像不良に悩まされていたため、単焦点に救いを求めて中古で購入しました。
【操作性】
スイッチがデカいですが、キャノンユーザーならまず迷うことはないはず。
【表現力】
古いレンズですが描写は最高です。解放からよく写りますが、F4まで絞れば解像力がさらに増し、4200万画素のカメラでも全く問題のない写りをします。
逆光耐性(そこまで弱くないですが、暗い時にハイビームを浴びると少し厳しいです)やAF性能を考えれば2型の方がいいのでしょうが、吐き出す画はそこまで違わないように思います。
【携帯性】
この世代のサンニッパに求めるものじゃないでしょうから評価なしで...
サンニッパ2型と比べるとやはり重いです。
【機能性】
AFはそれなりに速いですが最新のレンズと比べると多少劣るので、動態予測AFで撮る時は、切り位置の前からしっかり予測させてやる必要があります。
【総評】
中古20万ぐらいで買えるレンズとしては、とてもいい写りをするレンズだと思います。
壊れたら修理不可?らしいですが、そのリスクを取れるなら買って後悔することはないと思います。
描写の参考用に電車の写真ばかりですが画像を貼っておきます。
5型落ちでも確かな銘玉
【操作性】
何も困らないシンプルなものです
書くことがありません・・・
【表現力】
開放からシャープで素晴らしいボケ味
被写体が浮かび上がるとよく聞きましたが、まさにその通りでした
被写界深度の浅さはとてつもなく腕が試されます
絞れば更にカリカリに描写してくれます 適当にシャッター切ってもそれなりの物が撮れてしまうチートのような表現力です
【携帯性】
この手のレンズに携帯性を求めるのは酷なので無評価
【機能性】
流石に古いのでISが2段分だったり、エクステを挟んだ際のAF速度低下はあります
【総評】
中古で20万強でしたが、買った甲斐がありました
私のようなアマチュアカメラマンには豚に真珠のようですが後悔はありません
所有欲はもちろんですが、世界が変わりました 文句無しの銘玉です
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521位 |
-位 |
4.62 (171件) |
4699件 |
2002/8/ 8 |
1990/10 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 広角:○ 最大径x長さ:67.4x42.5mm 重量:210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつまでも持っていたいオールマイティなレンズ
【操作性】簡単です。フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチがあるだけ。旧式なのでフルタイムマニアルではありませんが。ミラーレスでのフォーカスピーキングでMFでも簡単にフォーカスできます。
【表現力】このボケ味が好きです。作品作りにピッタリな感じ。
【携帯性】文句なし。秋、冬では防寒着のポケットに入ります。事実こういう形での携帯が多い。で、頻繁なレンズ交換が苦になりません。
【機能性】フォーカスされたところと背景のボケ味が何とも言えない。で、F2〜2.8位での使用が多い。
【総評】スナップ、風景、接写と、色んな使い方ができるオールマイティなレンズ。他別の方も言ってますが、いつまでも持っていたい明るい。準広角レンズです。
お気に入りのレンズで、デジタル一眼(40D)時代から今(EOS−R)も活躍しています。
5APS-C単焦点入門機
【操作性】
操作性というべきか怪しいが寄れるので楽しいし暗くないので扱いやすい
【表現力】
明るめなので暗くする事も出来るし表現力はあるのではないかと思います!
【携帯性】
携帯性は軽めなので良い!
【機能性】
機能性というのも変ですがAF時にはフォーカスリングが空回りするので扱いやすい
【総評】
中古で買いましたが明るいしAPS-Cにはちょうどいい50mmちょいになるのでオススメ
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386位 |
-位 |
4.94 (28件) |
1186件 |
2010/8/26 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:2.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x343mm 重量:3850g
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の描写力!頂点を知って欲しい!
ゴーヨンT型を本レンズに買い替えて3年が経ちます。
EFのV型が発売された頃に中古美品を購入しましたが、最近では当時の1.5倍くらい相場が高騰しています。
しかも殆ど流通していませんので、あの頃手に入れておいて本当に良かったです。
三脚不可のカテゴリーで撮影しているので、腕力体力は必須です。
ほんの微小な手ブレすら容認されません。
本当に繊細な絵を描き出してくれるレンズです。
サッカーやバスケット等、激しい動きもの撮影でビシッと決まった時の描写力は感動ものです!
この描写性能は他には無い、唯一無二のものだと思います。
ロクヨンは借りた事しかありませんが、また別の存在だと思います。
焦点距離は長ければ長い程、扱いが難しいと思います。
今年の冬場の撮影シーズンオフに、キヤノンに「あんしんメンテプレミアム」に出しました。
特に撮影していて違和感は無かったのですが、片ボケ症状と診断され修理されて戻って来たのですが、逆にボケが汚なく違和感がある描写に劣化してしまったので、キヤノンに送り返して今一度調整して貰いました。
先方は「特に異常は見られません。」と回答して来たものの、明らかに描写は改善されました。
現状不具合を感じないのであれば、むしろメンテナンスに出さない方が良いのかも知れません。
メーカー対応期限が終了する前にオーバーホールしたいと考えていますが、前述の事がありましたので慎重に検討したいと思います。
5人生最高の買い物
野鳥撮影のために購入。
とりあえず土日のJ1公式試合で試し撮り。
ファインダーを除いた瞬間、もう感動。
その解像感もさることながら、やっぱりf2.8の明るさは最高。
SS1/800でもISO3200程度でナイターの試合をバシバシ撮ることができました。
特に、EOS R5の4,500万画素との組み合わせで撮影したのですが、
トリミングし放題と言っていいほどで、もっともっとスポーツ写真が撮りたいと思いました。
高い買い物でしたが、間違いなく買ってよかったレンズです。
これからカワセミ撮影するのが楽しみです。
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440位 |
-位 |
4.69 (10件) |
415件 |
2014/9/16 |
2014/11/28 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:3.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x232.7mm 重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて小鳥の手持ち撮影には向いています
嫁と二人で林の小鳥を主に撮影しています。
二人とも7DIIを使用、
嫁は400DOI型と、場合によりx1.4III型を併用、
私はタムロン150-600のI型>II型を使用していましたが、
シャッター速度・解像度を上げたくて今回400DOII型を購入しました。
解像度はさすが単焦点です。DLOが適用できるのも純正の強みですね。
I型と比べて素でもDLO込みでもワンランク上と感じました。
AFの合焦の早さと精度はさすが現行純正レンズです。
自分の用途では振り回しやすさが最優先のため、
レンズ重量が2kg台前半というのは優先度が高いので、
条件に合えば良いレンズだと思います。
腕力のある人は64か428のIII型の方が、一般的に良いかもしれません。
5ほんとに重宝してます
公園等・・持ち歩くには とにかく軽いものと思い
このレンズを購入しました。
画像にもとても満足しています
買って正解 間違い無し 文句の付けようが無いです
328と迷いましたが、こちらにして良かったと思います。
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396位 |
-位 |
4.61 (12件) |
319件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
400mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:128x232.7mm 重量:1940g
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いレンズですが単焦点練習用として最高です。
オールドレンズですがeos r7で使っても綺麗な画質だと思います。jpegでの運用ですが良い中古を探せばこんな感じで撮れます。エスコンフィールドでISO3200.f6.3.1/400でシグマの1.4テレコン仕様でこんな画像撮れます。AFは食い付きます。ネット越しなので微妙な時はMFと合わせて撮りました。戦闘機がメインの撮影ですが野球のナイターでも全然綺麗に撮れますので満足してます。Canonの修理は終わってますので良い中古を探して単焦点レンズの練習用としては満足する画質だと思います。
5散歩にも持ち歩ける限界かなと
【操作性】
他のL系レンズお使いであれば最高に使いやすいと思います
短いので!
【表現力】
順光で光が十分であれば解像度いいと思います。
光が少ないとボケもですが解像上手くできない写真が結構出ます
【携帯性】
ぶらぶらするのに持ち歩ける限界かなと思います。
手持ちも
EF400F2.8辺りを振ったことある人には激軽だと思います!
【機能性】
isが近年のものよりだいぶ弱いのでF4のレンズとは言えSSを稼ぎたくなります
【総評】
ある程度の明るいレンズで手持ちならEF400F4DO 1型2型オススメです。
素直な写真だと
どう画角もある
EF100-400がオススメです(特にEF100-400の2型非所有ですがきっとF値許すのであれば)
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203位 |
-位 |
4.68 (295件) |
7795件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
40mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x22.8mm 重量:130g
【特長】- 直径68.2mm、厚み22.8mm、重さ約130gと薄型・軽量なパンケーキレンズ。最短撮影距離は0.3m、撮影倍率は0.18倍。
- ステッピングモーター(+ギア)を採用したことで、レンズの小型化、静音・高速オートフォーカスを実現。動画撮影もより快適に行える。
- コンパクトな設計のため、気軽にスナップ写真を撮ることができ、人物撮影においては、圧迫感を与えることなく撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人気の理由が解かりました
軽い・小さい・お手頃価格!
レフ機に付けると とんでもなく軽くファインダーで写ると
遅い繰り出しAFも気にならず (見えないだけですが 笑)
カメラ本体だけで写せるような感じでとても軽快
フードもキャップもなしで ぶら下げてプラっとスナップに持ち出せるので
これがパンケーキの魅力なんだな!と納得。
ホント軽いので案外ブレた写真が多く撮り方の見直し中です。
*ブレ写真もOkなんですけどね
5GFX50SUでも必要十分な描写をします!!
【最レビュー】
GFX50SU用に再購入しました。四隅は絞っても解像がいまいちですが、目立たないように撮影すれば専用レンズと勘違いするほどの描写をします。Fringerの電子アダプターで使うとビネッティング補正が効きすぎるので、補正はOFFにしてRaw現像で調整した方が良いと思います。
【前レビュー】
EOS60Dと組み合わせています。PENTAX-DA 40mm F2.8 Limitedを使っており、焦点距離40mmには親しみがあったので、何の迷いもなく購入しました。
【操作性】☆☆☆☆
近接撮影時には全長が伸びます。これを無限遠(最短状態)に戻すには、AFで遠景に合焦させるか、フルタイムMFで無限遠に戻すなどの作法が必要です。
【表現力】☆☆☆☆
シャープで色乗りもよく、ぼけも素直な方だと思います。期待以上でした。最短30mm(最大撮影倍率0.18)は、テーブルフォトにも重宝しています。絞り込みによる焦点移動が少しあるので、近接撮影でガチピンを狙うときは注意が必要です。
【携帯性】☆☆☆☆☆+・・・
最高です。(ボディーキャップ代わりになると言ってもよいでしょう。)
【機能性】☆☆☆☆
AF精度は大変良好です。ただ、MF操作角が大きく(180°以上:DA40mmは約90°)非直動系なので、ダイレクト感がないのは仕方がない所でしょう。AFで使用する分には何の問題もありませんので念のため。。
【総評】☆☆☆☆☆
期待どおりの商品でしたので、大変満足しています。フルサイズにも標準レンズとして使えるので、6Dが欲しくなってしまいました。
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356位 |
-位 |
4.60 (720件) |
12198件 |
2002/8/ 8 |
1990/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:68.2x41mm 重量:130g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格のパンケーキレンズ
デジイチにはまっていた時に購入したお手頃価格のパンケーキレンズ。
スマホのカメラ性能があがった現在ではデジイチの優位性はありませんが、当時は食レポをブロクにアップするのに使ってました。
5今でも使える究極の撒き餌レンズ
【操作性】
スイッチとフォーカスリングしかないので、操作性は非常に簡単です。
【表現力】
外観のチープさからは比較にならないような絵が出てくるすごく良いレンズです。
【携帯性】
軽量で文句のつけどころがありません。
【機能性】
AF/MFはスイッチで切り替えできますし、AFについても問題なくフォーカスします。ただ、機構が古いので、少し遅く感じる部分はありますね。
手ブレ補正などはついていませんし、正直機能らしい機能はありませんが、このレンズにそこは求める人はいないんじゃないでしょうか?
【総評】
元祖撒き餌レンズとして出てきた1本で、中古で数千円というレベル感で買えたので、1本持っていました。夜間撮影の初期の頃によく使用していて、1/60、F1.8という露出で撮影していました。
開放で撮影するとボケもきれいで、その後STMバージョンやRFマウントバージョンも出ていますが、いずれもこのレンズの血が生きている1本になりますね。
今となっては少し古いですが、まだ十分使える1本だと思います。
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466位 |
-位 |
4.40 (52件) |
601件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.5 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x63mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコンパクト
名前の通り非常にコンパクトです
明るさもマクロレンズの中では一番明るいf2,5だから背景のボケも大きい
写りもかなり綺麗な方だと思います
ただし、もうかなり古いレンズだからフルタイムマニュアルフォーカスが出来ないなど不便な部分もあります
AFで使う際は駆動音も大きく遅い
本体だけではハーフマクロで等倍はライフサイズコンバーターが必要
古い機種のキヤノン機に装着した姿はカッコいいです
5EFマウント唯一の「寄れる標準レンズ」
【操作性】
単焦点なのでピントリングのみ。ISもついていないのでスイッチはAFとMFの切り替えのみ。
【表現力】
おとなしめの発色が好き。近くから遠くまで画質も特に問題なし。
【携帯性】
コンパクトマクロとあえて謳うほどではないと思いますが十分にコンパクトです。
【機能性】
AF精度は問題ないのですが、特にマクロのときは迷って迷ってほぼ使いものになりません。そもそもマクロはMFでいいのですが、ピントリングがしょぼくて回しづらいです。もう少し幅を取ってくれていれば。
【総評】
1987年(昭和!)発売の古いレンズで、レンズ設計もコーティングも最近のレンズにはまったくかないません。円形絞りでもありません。レビュー記事によれば、マクロレンズに求められる接写性能も、特に画面の平滑性や周辺部の解像度の面であまり高くないとされています。プラ外装で安っぽく、AFも駆動方式も古いのでジージーうるさく遅いです。そんなレンズですがただ1点、「寄れる標準レンズ」としてはEFマウントで唯一無二の存在です。こういうスペックのレンズを世に出してくれたCANONに感謝。探し回って程度のいい中古を買ってしまいました。シームレスで2分の1から無限遠までいける標準レンズ、大満足です。
2021/5/18画像アップしました。条件が厳しそうなものを選んでいます。画質的には大満足です。太陽が写野のかなり近くにあっても耐えてくれますが、そのうちハクバのシリコンレンズフードφ52mmを装着して試してみようと思っています。遠景からマクロ、マクロから遠景ではピントを迷って合焦しないことが多いので、そういうときはファインダーで対象物がなんとなく確認できるくらいまでMFを使って誘導してやるといいようです。
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421位 |
-位 |
4.89 (21件) |
778件 |
2011/2/ 7 |
2012/5/31 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
600mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x448mm 重量:3920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くなりました。
初期の600ミリを使っていましたが、買い換えて軽さに驚きました、無理をすれば短時間であれば手持ちも、なんとかできるのではと期待してしまいます。
5最も描写力の高いロクヨン
【操作性】
ロクヨンVと同様でISスイッチなどの操作系の形状がリニューアルされていてやりやすくなりました。
配置などは今までの大口径レンズと同様なので難しいことはありません。
【表現力】
ロクヨンT型は開放では少し描写が甘く、2/3段程絞って使うと安定した描写になりましたが、U型は開放から素晴らしい性能を発揮してくれて、視界深度の為に絞ると言っても過言ではないくらいに大変使いやすくて信頼がおけます。
逆光も対面に光源がある状態でなければフレアやゴーストは出にくくかなりの耐性があります。
【携帯性】
ロクヨンT型比で大幅に軽量になっていて撮影時も持ち運び時もかなり楽になりました。
【機能性】
AF速度はとても早くAF精度はとても安定していて1D4/1DX3のAFも相まって安心して使えます。
【総評】
導入してからもうすぐ8年になろうとしていますが、
写りに関しては上記の通りであり非常に高い描写力を誇っています。
また、ISなども安定したファインダー像を見せてくれほど高性能であり使っているレンズの中でもかなり信頼しているレンズであります。
ロクヨンV型も導入しているのですが、こちらは軽量化の為の蛍石レンズ小型化の弊害かボケがざわつく印象であり、解像度もやや低下している感じがしたのでこのレンズも同時に使い続けていきます。
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2390位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2003/7/23 |
1979/6 |
キヤノンFDマウント系 |
F2.8 |
28mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:63x40mm 重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタルには向かない(?)当たり前か
【操作性】
普通
【表現力】
普通
【携帯性】
普通
【機能性】
普通
【総評】
M43で標準レンズがないので、代替に(?)使ってみましたが、F2.8ではピントが分かりづらいですね。
写りは14-42ズームのほうが良いようです。
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![atx-m 33mm F1.4 PLUS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478592.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
33mm |
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52mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm 重量:285g
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![atx-m 56mm F1.4 PLUS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478595.jpg) |
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1709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/11 |
未定 |
Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 最大径x長さ:65x72mm
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507位 |
-位 |
4.72 (66件) |
877件 |
2005/9/27 |
2005/11 |
フォーサーズマウント系 |
F3.5 |
35mm |
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52mm |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ 最大径x長さ:71x53mm 重量:165g
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5デジタルになってから初マクロ(2018.4.13写真追加)
フィルム時代はマクロレンズ持っていましたがデジタルにしてからは初となるマクロレンズ。
素直にマイクロフォーサーズのマクロレンズ選べば良いのにとも思いますが私はフォーサーズマウントのE-5も使うので共用する事も視野に入れてこのレンズを中古で購入する事にしまさした。
私はE-5とOM-DEM1markUをバッテリーグリップを取り付けて運用しているのでこの位の大きさのレンズを付けても違和感も無く使えます。
確かにAFが遅いとか迷ったりは有りますが慣れてしまえばどうと言う事はありません。
そもそも、マクロ撮影でそこまでの高速AFは求めてませんし。
先程撮影したタンポポの綿毛は一本一本まで綺麗に写ってました。
単焦点レンズの割にはf3.5と他の単焦点レンズに比べて暗いですが日中の屋外なら問題にならないと思います。
2018.4.13写真追加
天候も良くそれ程風も強くなかったので近所の公園の花壇を撮影しました。
タンポポの綿毛が飛んだ後とチューリップの雌しべと雄しべの接写です。
カメラはOM-DEM1markUにアダプタを付けてこのレンズを使用しています。
2018.7.2写真追加
私の手元にあるギベオンという隕石のビーズをマクロで撮影しました。
独特の模様が見えるかと思います。
570mm相当のマクロレンズ
【操作性】
AFは、マクロ撮影しなければ、そこそこイラッとしませんが、マクロとなると、出たり入ったり出たり入ったり出たり、ピタッと、もうイラッとします。目測でMFがおすすめ。さらに身体を前後させれば、バッチリです。おもいっきり贔屓目で、評価は3。厳しくすれば、1。AFが中々決まらないのは、いらんでしょ。
【表現力】
明るいところ、屋外でのマクロ撮影、楽しいです。
【携帯性】
プラスチックなボディ。軽い。常用もいけます。E-5との見た目バランス、格好よいです。
【機能性】
ない。
【総評】
ファインダーを右目で見て、左目で...、レンズ越しなのに、両目で見ている視野、バランス感。これは、楽です。液晶確認でマクロ撮影をするのなら三脚を利用した方が、腕のぷるぷる感が気にならない。兎にも角にも、お手軽(価格、重量、見た目バランス)なレンズです。あ。レンズの表面、あれれ、どうやって拭くんだろう。深いです。フィルターは、マクロ撮影にオススメできません。よりすぎて被写体にフィルターをぶつけます。ぶつかるのがわかっていても、きっと、ぶつけます(^-^)。
デザイン良し。
つけて良し。
よって良し。
持っていても良いレンズです。接写マクロかテレマクロ。どちらをすすめるか、なら、50-200、70-300のテレマクロも楽しいです。ただ、被写体との距離が大きく必要なので部屋撮りなら、接写マクロかな。屋外で接写マクロは恥ずかしいカモ。ちょっと離れたところから、サッと撮る気軽さは、テレマクロです。
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476位 |
-位 |
4.77 (95件) |
1335件 |
2003/6/25 |
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フォーサーズマウント系 |
F2 |
50mm |
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52mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ 最大径x長さ:71x61.5mm 重量:300g
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5100ミリマクロとして貴重
【操作性】
非常に簡単と言えます。単焦点なのでズームもありませんし。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるかどうかは、撮影者の腕次第では?
ただ、F2.0と明るいレンズですので、背景をぼかしたいような用途はやりやすいでしょう。(それも腕次第でできあがりは大きく異なりますが)
【携帯性】
悪くは無いですが、4/3アダプタ装着でm4/3で使う場合はコンパクトじゃなくなります。
【機能性】
AF速度はいわゆる「ジーコレンズ」ですので、期待しない方が良いです。
【総評】
(換算)100ミリマクロとして貴重なレンズです。4/3用の名玉の一つですね。
m4/3で使う場合、4/3アダプタが必須となりますし、アダプタも安くはありませんから、既に4/3アダプタを持っているか、他に4/3レンズをお持ちで無いとあえて入手する必要性は薄いかもしれません。
また、明るいのでポトレレンズとして重宝される方も多いようですが、換算100mmで寄れるマクロレンズとして真価を発揮します。
コンデジのワイド側もマクロモードにすれば超寄れますが、換算24〜28mm程度と換算100mmでは画角も異なりますし、得られる効果も違います。
用途に合致すれば、今からでも調達されても良いのでは無いでしょうか?
【参考】当方での活用例
普段は物撮り専用です。
撮るのも乗るのも厳しい、早朝1本だけの芸備線 快速3441D
今の時期なら本レンズがあれば撮れそう・・・て事で、鉄撮りで持ち出してみました。
5幅広く使えるマクロレンズ
【操作性】
なんら難しいことはなく、わかりやすい仕様だと思います
【表現力】
マクロレンズですが、マクロ撮影だけでなく標準レンズとしても優秀で、単焦点ながら幅広い撮影が可能な使い勝手の良いレンズです
【携帯性】
フォーサーズのレンズとしては大きくもなく、重すぎず適度な大きさ、重さで携帯性は良いと思います
【機能性】
AFは若干遅く感じますが、それ以外は問題を感じません
マクロレンズなのでMFのフィーリングが大切だと思いますが、MFはピントリングがちょっと軽い感じでチープな感じが否めません
【総評】
単焦点ながら便利に使えるレンズだと思っています
フォーサーズ使いなら持っているべきレンズかと思います
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1254位 |
-位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2014/4/25 |
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ライカLマウント系 |
F2 |
23mm |
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52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:12.6 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:63x37mm 重量:154g
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4ずば抜けてないけど良いレンズです
【操作性】
オートフォーカスなので、操作性については問題なく便利。
【表現力】
流石はライカという表現力はあると思います。
【携帯性】
エルマリートTLほどの携帯性はありませんが、良い 方だと思います。
【機能性】
AFの精度も良いです。MFも問題ありません。
マクロ撮影になると自動でF値が2.0が2.8になるのが便利なような、余計なような…
【総評】
総じて良いレンズです。
映りはしっかりライカ。
3LEICAはCLレンズをどうしたいのか?
CLで使用した感想です。
【操作性】特に問題ありません。
【表現力】厚ぼったく映るときが有ります。特に赤?
【携帯性】大きいのでもう少し小さく出来なかったのかな?
【機能性】特に問題有りません。
【総評】作りがまずLEICA製を感じません。
製造・設計が何処かとか言うことではなく、なんとなくLEICA製では無いと
感じます。
CL純正なので旅行時には使用しますが、記念撮影用の域を出ない。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
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757位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x70.4mm 重量:360g
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
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5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
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646位 |
-位 |
4.97 (30件) |
834件 |
2010/8/26 |
2010/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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52mm |
【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:58.4x70mm 重量:410g
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5クオリティが良い
【操作性】
MFで適度なトルクが有りピント合わせが面白いと感じるレンズです。
【表現力】
f0.95よりはf1.4、f2.0、f2.8と絞った方がピンボケの失敗回避と全体的なバランスが良いです。
中古の価格だとかなりお買い得なレンズです。
【携帯性】
EM1に取り付けてバックに入れて持っていけば重さは気になりません。φ52mmと比較的コンパクトになっています。金属の質感がとても良いレンズです。
【機能性】
f0.95はかなりじっくりピントを合わせる必要ありです。このピント合わせに面白さを覚えるとレンズの使用頻度が高くなります。
【総評】
無印タイプはクリック音が出ますが写真が多い人には中古でType2より安く買えるのでおすすめです。
オールドレンズでよく撮影しますが、このレンズはかなりクリアに写りキレイ過ぎるイメージです。
オールドレンズの味を楽しむ、キレイに写すと使い分けが出来てハマる人にはハマるレンズだと思います。テーブルフォト、風景と万能レンズだと思います。
アップしている写真について
野外はf2.8 室内はf2で撮影だったと思います。
20230815追加
早朝の野外f1.4写真を追加
栗のトゲトゲもしつかり写り解像度の高いレンズです。玉ボケもキレイに出ます。
20230821
最短での撮影写真追加です。
小さな花もしっかり写せます。
まさに万能レンズです。
コシナからマクロ専用レンズも出して欲しいと思わせるほどハーフマクロとしての写りはいいと思います。
20230928追加
比較的色が濃くはっきりとした写りで味わいが有り同じ画角、近い画角のレンズと持って行き付け替えても面白いです。幅広くこなせる万能レンズでm4/3ユーザーで有れば購入をお勧めする1本です。
使えば使うほど優秀なレンズに気付きます。
5M4/3に0.95のとろけるボケの世界を見た
OLYMPUS PEN-Fのシャッターフィーリングとメカっぽさが好きで所有していますが、普段はニコン党ですからほとんど使用しません。M4/3は純正レンズでもオールドレンズでもボケが少なく面白くない世界と常々思っていました。ただOLYMPUS PEN-Fのボディーが好き、それだけでした。
ところが、50mm1.2のレンズをいろいろ調べていたら「Voigtlander NOKTON 25/0.95に勝るボケのレンズを探すのは難しい」という一文がありました。初めて知るレンズ名でしかもM4/3専用レンズではありませんか。検索するとたくさんの記事と作例がありました。M4/3のボケはとっくにあきらめいてた私は、記事と作例にワクワクどきどきしながら見入ってしまいました。作例はハッとするような美しいボケばかり。しかも専用ですからマウントアダプターなしでいけます。最短17pですよ。この最短の魅力もあります。準マクロです。
大きく、重く、高額な超高性能レンズにないものを求めていましたので、これは買うしかないと考えました。Z6に付けているがあまり出番がない、NIKKOR 35/1.8Sを手放し、中古のVoigtlander NOKTON 25/0.95を購入しました。
美しいレンズでした。適度なヘリコイドの粘りもピント微調整にぴったりです。0.95のレンズは憧れの世界です。この世界をまさかM4/3で体験するとは思ってもいませんでした。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F, Voigtlander NOKTON 25/0.95
被写界深度が浅くピント面が超薄いので、このレンズはいかにピントを合わせることができるかでしょう。無風の時はいいのですが風があり花が揺らぐときなどは開放0.95の撮影は不可能になります。
この写真は自宅に咲く一重の薄ピンクの芍薬(シャクヤク)です。美しい時間が2〜3日だけですから撮影期間も短いです。毎年4〜5輪咲きますが少しだけ日にちをずらして咲いてくれるの1週間ほど撮影できます。
微妙なピント合わせのためマニュアルレンズ撮影の時間がさらにかかるようになります。1時間で20枚ほどでしょうか。しかしその時間はNOKTON0.95の世界にどっぷり浸る癒やしの時間でもあります。手放した現代版高性能レンズとこのNOKTON0.95を比較すれば、数倍の価値を私は見いだすことができました。
NOKTON0.95の母艦はLUMIX GX8になっています。チルトファインダーであること。ファインダーの質が高いことで母艦を決めました。M4/3でこのチルトファインダーと同等のファインダーは見当たりません。
オールドレンズ・マニュアルフォーカスレンズが好きな方にはおすすめのレンズです。現行品はUですが絞りリンクの「カチカチ」音を動画撮影時に無音にすることができる変更のようです。
投稿画像はOLYMPUS PEN-F , Voigtlander NOKTON 25/0.95
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2088位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/3/28 |
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L39スクリューマウント系 |
F1.5 |
50mm |
○ |
52mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x54.5mm 重量:243g
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