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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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147位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
2019/10 |
三脚 |
585〜1510mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:610mm 本体重量:985g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスに優れるアルミ製三脚
【デザイン】
3段式三伽でエレベータ機能付き
【携帯性】
重さ的には1kgを切るので持ち運びはさほど苦にならない
【収納性】
最伸高1510mmが610mmまで収納できる
【操作性】
水平方向の回転と上下は操作簡単
上下エレベータ機能も回転レバーで簡単
【安定性】
重しフック付きなので安定性は取れるが
脚の強度はそこまで無いので大型カメラ&レンズは載せない方が無難
【総評】
コストパフォーマンスに優れるアルミ製三脚
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![Fotopro カラー三脚 C-3i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000572524.jpg) |
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359位 |
50位 |
3.54 (7件) |
0件 |
2013/9/ 5 |
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三脚 |
1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】その他機能:クイックシュー パイプ径:20mm 本体重量:653g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ趣味をスタートした人向け
まず
三脚としてはカーボンが本格的だが価格が高いです、
カメラを趣味としてスタートした人向けですね、
色々なカラーはもちろん魅力で
軽量で安定性は自宅の室内のみですので不明ですが、
カメラの重さはミラーレス一眼までにした方が良いかと思います
レンズ込みでも一キロまで。
まず、オススメするのは、
三脚が初めての人です(自分もですが)
欠点はネジを完全に緩めると落下して紛失の可能性がある事ですね
そこそこ高さもあります、
ただ、試してませんが、地面が芝生や砂利道などでは使わない方が良いでしょう、
オススメは室内での安定した床である事です
とにかく、三千円未満で買えるのは魅力ですね、
スマホ、コンデジ、ミラーレス一眼(軽量モデル)にオススメです。
5携帯性がよいです
旅行に持ち歩きたくて購入しました。収納時に小さくなるので使いやすいです。
完全に伸ばした状態だと足が弱い感じですが、伸長を調整すれば問題ないです。
OM-D E-M10 Mark II にタムロンの14-150mmズームをつけて使っています。
雲台は使いにくくはないですが、自由雲台に交換予定でしたが外せそうにないので諦めました。
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81位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
三脚 |
〜1320mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:515mm パイプ径:19mm 本体重量:1060g
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158位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 4 |
2017/12/ 5 |
三脚 |
480〜1530mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で意外としっかり!初心者にもおすすめ。
【デザイン】
デザインは全部マットブラックで落ち着いています。
普通に見て当たり障りが無くカッコいいと思います。
ナショナルジオグラフィックのロゴも小さくさりげなくで
主張する感じがあまりありません(笑
型番とかデカデカと書いてあると言う事もありません。
【携帯性】
携帯性は一般の同じ大きさの三脚と変わらないと思います。
専用のナイロンケースも付いてきているので便利です。
ただナイロンケースの方にはデカデカとロゴ入ってます^^;
重さは少し重みを感じる1.23kgです。アルミ製ですが
軽い!って感じはありません。逆にしっかり感を感じられる
重さだと思います。
【収納性】
収納性はケースに入れれば綺麗に収まります。
足の収縮とかは、少し抵抗感がある感じで、スポンスポン
自重で出てきたり、引っ込んだりはしません。
超ダッシュで収納しないと!って時はチョット手こずるかもです(笑
【操作性】
操作性は良いです。足の固定もワンタッチロックですがキチンとしてますし
首振り、エレベーターの上下、雲台の取り付け、どれも適度に重さがあって
安心感があります。水準器も2つキチンと付いていますし、三脚を開いたときに
スライドする中央支柱の下部分もスリーブを締めてロックできます。
【安定性】
3kgまでの重さに対応していると言う事でD5100であまり重たいレンズを使わない
自分にとっては凄く良いです。前は本当にホームセンターで安い1980円の三脚を
使っていたもので・・・それから比べると本当にガッシリしています。
中央の支柱のグラつきもありませんし、雲台はワンタッチで取り付けが出来る
便利な作りです。三脚の足先にも開いた角度に応じてしっかり足をついてくれる
角度がフリーで変わるゴム足も付いています。
作っているのはマンフロットなので、お値段の割に良いつくりをしていると思います。
【総評】
今までD40を使っていたので安い三脚で良いかぁ・・・・高いの目指したらキリないし
そんなにお金に余裕ないし・・・。でもさすがに1980円の三脚ではグラつきが気になって
居ました。同じアルミ製でしたが、軽すぎて足もグラつくしエレベータの支柱も不安定でした。
そして先日家電量販店でこのナショナルジオグラフィックの三脚を発見。お値段も4000円チョット
実物も展示してあったので手に取って持ってみたら「あっ!結構ずっしりしてて剛性感ある!」
と一目ぼれ、1週間迷って買いました。使ってみたら思った以上に良いです!
もっと高い物と比べたら、たしかに叶わないことも多いのかもしれません。
ですが、ライトユーザーには十分じゃないかと思わせてくれるコストパフォーマンスの良い三脚だと思います。
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399位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/21 |
三脚 |
220〜455mm |
2段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:745g
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![スプリントDX GM [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000525923.jpg) |
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530位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/6/24 |
2013/6/28 |
三脚 |
205〜1653mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:20mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4標準的な三脚
以前は簡易的な三脚を利用していましたが、プラ製雲台が壊れてきたので購入。
見た目と違う軽さに少し驚きつつ…そして思ったよりコンパクトになるので持ち運びも苦にならず。
操作性は操作ネジの調整にクセがあるので、多少慣れが必要です。
雲台も汎用性が高いのでどこでも手に入る安心感はあります。
操作に関してはいきなり本番を迎えるより、1度は色々弄ってみて慣れておくのが吉です。
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81位 |
50位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
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288位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2024/1/26 |
三脚 |
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70位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:26mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
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4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
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20位 |
50位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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70位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/9/27 |
2012/9/25 |
三脚 |
330〜1560mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 その他機能:フリュード機構 縮長:690mm パイプ径:27mm 本体重量:2570g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビデオカメラ(パナW870M)用に
買ってすぐに700DXの脚に入れ替えたのでほぼ雲台の評価です。
【デザイン】
雲台は完全にプラスティックです。近くで見ると情けなくなるほどプラスティッキーです。
【携帯性】
雲台が完全にプラスティックなのでとても軽いです。
【収納性】
パン棒をロックするナットが雲台から完全に外れるので、無くすのが怖くてパン棒をはずせません。
【操作性】
ねっちょり、ヌルヌルでいい感じです。ビデオ雲台なので当然ですが…。
パン棒は基本的に右側専用の設計です。左側にできないこともないですが、付け替えがとても難しいです。
内部のスプリング機構でチルト方向はまっすぐに戻ろうとしますが、ノブをかなりの力で締めないと動きます。
【安定性】
縦位置に撮影できる機構のせいで強度が弱いと感じます。ビデオカメラなので気になりませんが、フルサイズ一眼レフだと耐えられないかもしれません。
【総評】
現物を見ないでネットで買ったので、開封したとたんガッカリしました。プラスティックの雲台は使ったことがなかったので衝撃的でした。
悪いことばかり書きましたが、一般的ファミリーユーザーがビデオカメラ用に使う分には全く問題ないと思います。10,000円程の細くて小さい三脚を使うくらいなら、こちらを買って長く使うほうがいいと思います。ミラーレスや小型一眼レフなら十分使えると思います。
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158位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/24 |
2019/6/25 |
三脚 |
200〜1460mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:23mm 本体重量:1800g
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![befreeアドバンス アルミニウムL三脚キット MKBFRLA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034829.jpg) |
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61位 |
50位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
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68位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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749位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
585〜1490mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー 縮長:655mm パイプ径:24mm 本体重量:2400g
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14位 |
50位 |
4.84 (11件) |
51件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
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126位 |
50位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/4/下旬 |
三脚 |
90〜1700mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:30mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5がっちりします。
これまでベルボンの三脚や雲台を使ってきましたが、マンフロットのギヤ付き雲台がとても気に入ったので、初めてマンフロットの三脚を購入していました。
190シリーズと迷ったのですが、すでに三脚は数本持っていて、軽量な物やカーボン製の物などは持っているので、今回は重くてよりしっかりとした三脚という希望でこちらの商品を選びました。
【デザイン】
文句なし、格好良いしチープさも感じることなく、気に入っています。
ただ脚の部分で手に持つところはゴムなので、持った感じがベトッとする感じがしてちょっと不満です。
【携帯性】
3段なので縮長も長く、重さも脚だけで2.5kgあるので、携帯性は良くないです。
余談ですが、ケースも付属していないので、別途用意しなければなりません。
【収納性】
脚のロック機構はベルボンよりも使いやすく、収納が楽です。
【操作性】
脚の開き具合を段階的に変える場合、ベルボンではスライド式の切り替えでしたが、この三脚は三本に個別に切り替えのロックが付いていて、素早く、楽に切り替えることが可能です。
また、伸縮のロックもベルボンよりもカチッと止まる感じで、しっかり固定でき、さらに使いやすい感じがします。
【安定性】
今回購入の一番重視したところです。
カーボン製という選択肢もあったのですが、この三脚は頻繁に持ち歩くためではなく、じっくり撮影したい時に、しっかり固定できることが購入目的だったので、あえて重いアルミニウム素材を選択しました。
たかが500gの差ですが、実際にもってみると結構違うものです。
さらに安定させたい時は気軽にバックなどをかけられるフック?が装備されているので、安定性については満足いくものです。
【総評】
携帯性は安定性とのトレードオフだと考えていたので、評価は下げましたが私にとっては問題ではありません。
唯一の不満は、やはり脚のグリップがゴム製ということです。
新品のうちは良いのですが、時間が経つにつれ、劣化して白っぽくなってくるか、もしくはべたつきが出てくるか、いずれかの状態になる可能性が高く、その点では不満が残ります。
しかし、一番重視していた安定性は申し分ありません。
私の選択は間違っていなかったと思っています。
ただし、前述の通り重く携帯性は良くないので、撮影にあちこち持ち歩かれる用途には向かないように思います。
とにかくしっかり固定できる三脚をとお望みの方にはお勧めできる三脚です。
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173位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
2019/11/下旬 |
三脚 |
90〜1640mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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19位 |
50位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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187位 |
50位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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27位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/16 |
三脚 |
731〜1631mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:801mm 本体重量:3600g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベーシックなビデオ三脚
【デザイン】
色が黒いのでシルバーより目立たない点がいいと思う。
【携帯性】
今まで使っていた1万円の三脚の2回りくらい大きいですが、
バッグは肩に掛けることができて持ち運びやすいです。
【収納性】
コンパクトではないので場所を取ります。
【操作性】
ビデオ用なのでオイルで滑らかに動きます。
水平出しは雲台の下のねじを緩めることでサクッとできて気持ちがいいです。
カウンターバランスは固定ですが、チルトを少し重くすることで、上に戻らなくなります。
ただ1点気になった点として、カメラを左右に振る動き(パン)が、フリクションが最小でも固いことです。
あまり動きが少ない発表会などのイベントであれば、十分対応できますが、動きが大きい場面(運動会、飛行機や鉄道撮影)などで三脚が動いてしまう原因になりかねないと感じました。
【安定性】
1万円程度の三脚と比べれば、安定性は雲泥の差です。
カメラを動かしても手振れの無い動画が撮れて大満足。
【総評】
ビデオ用三脚は初めてですが、
パンの動作は固めな点を除けば、
手振れ無く、スムーズな動画が撮れるので、満足しています。
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321位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
83〜1406mm |
5段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
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63位 |
50位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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147位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
- |
三脚 |
80〜1800mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:540mm パイプ径:36mm 本体重量:1770g
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225位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
2022/5/12 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:500mm パイプ径:32mm 本体重量:1800g
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51位 |
50位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1610mm |
3段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:640mm 本体重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
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248位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/10 |
2016/3/29 |
三脚 |
290〜1750mm |
3段 |
18kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー 縮長:765mm 本体重量:2650g
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225位 |
83位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
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![P-STSWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001113033.jpg) |
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248位 |
83位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
2018/12/中旬 |
三脚 |
185〜875mm |
8段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:178g
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610位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
- |
三脚 |
340〜1050mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミニウム/ABS/PP その他機能:水準器 縮長:340mm 本体重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちゃんと使える製品なのです。
二千円台で安いけど、ちゃんと使える製品と感じたのです。
最大まで伸ばしてもちゃんと安定感がありましたよ。
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81位 |
83位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
350〜1110mm |
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0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:325mm 本体重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホに合います
【デザイン】
よく見る形です。これを撮影するわけじゃないのでこだわりなく買いました。
【携帯性】
少しでかいのでないですね。
【収納性】
これも、少しでかいので、、
【操作性】
買ってすぐに操作できるほど簡単でしたが、人に寄っては難しいかもしれません。他の製品も使ってるので自分は簡単にセットできました。
【安定性】
スマホをセットして撮影してますが、安定してますよ。外れることもなく安定して撮影できてます。
【総評】
なにより安いのでお勧めできます。
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225位 |
83位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1220mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:695g
- この製品をおすすめするレビュー
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3このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
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![Fotopro C-4i+ [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000646752.jpg) |
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92位 |
83位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2014/4/23 |
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三脚 |
〜1450mm |
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3kg |
【スペック】 縮長:395mm パイプ径:22mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強度OK、組立てもスムーズ
三脚はEOS M2用にVelbon CUBEを持っていますが、
一眼レフ(D5500)+望遠レンズ用にもっとしっかりした
強度のある三脚ということで購入しました。
安価なレバー式の三脚ではなく、自由雲台で
アルカスイス互換のクランプが付いている。
(所有している一脚もアルカスイス互換なので)
一定地点で長い時間固定して使うのではなく移動して
使うことが多いのでロックを外す箇所が少ない三脚。
レバーロックではありませんが、スムーズに外せます。
(この三脚は3箇所で回してロックを外す方式です)
画像左の縮長39.5cmからの組立ては時間がかかりますが、
次の画像のようにしておけば組立てもスムーズです。
この場合の縮長は51cmで付属のストラップを付ければ
肩に下げての移動が楽になります。
ストラップは付属していますが、三脚ケースがないので
この縮長51cmに合わせてSLIK 三脚ケース ライト500を購入。
画像のようにピッタリ収納できました。
一眼レフ+望遠レンズで約1.2kgですがたわみもなく強度はOK。
自由雲台も適度なトルクがあり固定もしっかりしています。
同じ中国製でもっと安価な同じような構造の三脚がありますが、
塗装が剥がれやすいとのレビューがありこちらにしました。
本格的に使ってみないと分かりませんが、大丈夫そうです。
さすがに重量1.3kgは重いですが、ストラップを付けると
移動もそんなに苦ではありません。
5ローアングル対応がよい
結構な頻度でお花撮影をするのですがセンターポールを
分割することによりかなりのローアングル対応ができるのが
◎です。
雲台の操作感、精度も十分
APS-C一眼レフと〜135mmズームレンズ、90mmマクロレンズ
程度までなら安定性も十分です。
これ以上の望遠はちょっときついかもしれませんが
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![スプリント40 RE [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KWrBmC8jL._SL160_.jpg) |
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288位 |
83位 |
3.68 (3件) |
0件 |
2014/6/ 3 |
- |
三脚 |
147〜1285mm |
4段 |
2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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4現時点、最強の小型三脚
ビデオカメラの他にコンデジでも動画撮影する為に小型三脚が必要に。
あれこれ物色。
店頭で調べてみた。
slik コンパクトシリーズは安いが、耐久性がありそうにもない。
スプリントミニ、ベルボン ウルトラは高価。
スプリント40が良さげなので購入。
良い点
・とにかくコンパクト。かろうじてバッグに収まる。
・1kg以下の軽さはフットワークが軽く、気軽に持ち出せる。
・パイプ径は細いが、このクラスではしっかりした造り。
・デザインがシンプルでカッコいい。
イマイチな点
・一番細い脚は頼りない。全部伸ばして使う気にならない。
・付属の自由雲台 SBH-100 は小型の割にはいいものだが、できればSBH-DQシリーズのようにパン機能+クイックシューの付いたものが良かった。
(実際、そうしてます。使い勝手サイコーです。)
かつてのトラベル スプリントの後継モデルで優れた三脚です。
コンデジ、エントリー〜中級一眼レフ+標準ズーム、小型ビデオカメラには十分使えます。
こんな使い方する人は居ないと思いますが、超望遠やスローシャッターでは厳しいです。
そこまでの安定性はありません。
トラベル スプリントは今も人気でオクでは高値で取引されています。
実際、長年使っている人もいます。
「もう少し高さがあったら。」
という声が多かったのかもしれませんが、見たところ逆の方が需要に合っていたかもしれません。
とはいえ、開脚も可能で値段も手頃。
雲台も取り外し可能で発展性もある。
これほど良く出来た三脚は珍しいです。
4名前通りで軽快な使いやすさ
【デザイン】
まあ普通ですね。悪くはない。
【携帯性】
持てばわかるこの軽さ。この三脚最大の特徴。
アイレベルの三脚で現行機でも最軽量クラス。文句なし。
【収納性】
自由雲台でかさばらず、軽さからの収納性もあり。満足。
【操作性】
自由雲台は使いやすい。三脚としての機能にも不満なし。
【安定性】
特に問題なし。
【総評】
旅行先での三脚持ち歩きには絶望です。肩が死ぬ。
この三脚なら我慢できる。何より安いので文句なし。
浮いた分はレンズにでも。
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![スプリント MINI II GMN [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000434457.jpg) |
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139位 |
83位 |
4.23 (8件) |
6件 |
2012/10/31 |
2012/10/26 |
三脚 |
150〜1090mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローアングル三脚決定版?
昆虫・キノコ撮影のためのローアングル三脚を探してました。これまではベルボン・ハンディエースとハスキースタビーを使用。カメラはEOS Kissx4+マクロレンズなどで半年ほど使用してからのレビューとなります。
「最伸長が低くてもいいので、ある程度しっかりした最低地上高15センチ程度の三脚」かつ、脚を地上にべた付けしたときに脚が長いと邪魔になる(広角だと脚が写りこむ)のでなるべく脚が短くなるもの・・・・「あぜ道でも広げられるくらいの小ささの三脚」・・・というのが僕の希望です。
ただ要求を満たす三脚が意外と少なく(ローアングル専用の木製三脚とかカスタムショップの改造三脚など高価なものは除外しました・・)、ほとんど唯一対抗馬、ベルボンのULTRA LUXi mini IIIと迷ったのですが、脚を伸ばすさい手が汚れそう(脚先にロックがあるため)なのと、長さの調整がしやすそうということでスプリント MINI II にしました。
【デザイン】槌目風というんでしょうか? 金属の風合いがクラシカルで良いです。使いにくい雲台はすぐに外してしまいGITZOの小型自由雲台と交換したのですが、ガンメタの色合いがちょうど合ってました!
【携帯性・収納性】これまで2.3kgあるベルボン・ハンディエースを散策にもって行っていたことを考えるとめちゃめちゃ軽いです。リュックの脇にさすのにちょうどいいくらいの短さも良いです。
【操作性】付属の自由雲台はいまいちでしたね。レバーに変な角があって痛いしクイックシューも貧弱です。
脚の開き幅のロック機構は単純でよいです。レバーロック式の脚のロックも簡単で、微調整しやすいです。
一つ気になるのは、ローアングルにするとセンターポールが少し地面に干渉して脚が浮くことですね。ほんの数ミリのことなので干渉しないようにしてほしかったです。
【安定性】最伸長ではさすがにゆれますが、虫の撮影では被写体ぶれもあるからSSを早くするのであまり問題なさそうです。最低高では十分安定して、ベローズを使って2倍強のマクロ撮影もしましたが大丈夫でした。
ただホタルの撮影で30秒露光した際は、別の日に使った三脚(ハスキー・スタビー)と比べると仕上がりに差が出ました。レンズも換えたので単純に比べられませんが夜景など長時間露光にはもっと大きな三脚がよいかもしれません。
【総評】三脚を使うと写真に差が出る・・・そうはわかっていても、重さを考えると億劫になります。でも三脚を使った撮影の8割が腰高で間に合うのであれば、残りの2割は別の撮り方(フラッシュを使うなど)で工夫すればよいのではないか・・・そう思うようになりました。ローアングル専用と割り切れば、これに変わる三脚はあまりないのではないかと思います。
5旅行用にはベストチョイス
プロカメラマンでも無いのにバッグからはみ出るサイズはちょっと・・・
よって縮長400mm以下が絶対条件
他に自由雲台,クイックシュー,積載2kg以上,最大全高1000mm以上,なるべく段数は少なく(4段以下)と条件を入れると実は本製品しか有りません。
【デザイン】
かっこいいです。(でもシャンパンゴールドも良いな〜)
前レビューにもありますが,ウレタンは恐らくその内ボロボロになるでしょう。
【携帯性】
重さが780gはこのクラスでは優秀
【収納性】
縮長350mm,4段は期待通り!大満足!
【操作性】
調整していてやはり水準計が欲しくなってしまいました。
SonyならEVFに表示されますが・・・NIKONには無い・・・
自由雲台は初めてだったんですが,カメラが重いとやりにくい(^_^;)
【安定性】
デジイチ+ズームレンズだと1kg程度ですが,自由雲台の締め付けに依存するところもあり,ちょっと不安・・・
コンデジ・ミラーレスなら問題無し。
【総評】
安定性に不安はありますが,旅行用にはベストチョイス!
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880位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
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139位 |
83位 |
4.67 (3件) |
5件 |
2017/8/22 |
2017/8 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2010g
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅実で実用的な三脚
【デザイン】
三脚ですのであまりこだわりませんが、なかなか悪くないかと思います。
【携帯性】
さすがにそれなりに重いしかさばります。
【収納性】
一応、許容範囲内の大きさになりますね。
【操作性】
スムーズに動き、なかなか扱いやすいです。
【安定性】
しっかりしています。天体写真を撮る時にも使ってみましたが、問題ありません。
【総評】
総合的に完成度が高く、実用的で費用対効果的にも満足しています。
5軽量で安定感があり気に入りました
しっかりとした脚部と、エレベータで高くしても比較的、安定していると思います。私の目的は、置きカメ用でありながらも、スピーディーにアングルを決めて固定出来、収納時にコンパクトで、軽いものという事で、撮影の操作をするためではありません。ヘッドFHD-63Dの耐加重は3kgとされており、ビデオカメラ_HXR-NX5R等(約2.5Kg)にはピッタリという感じです。ビデオ専用で動画撮影の操作をするなら同クラスではLibec TH650HDの方が良いと思いますが、EX-647 VIDEOは本体重量が約1Kg軽くて、折りたたむと、TH650HDよりも約20cm短くなるので嬉しい買い物でした。
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749位 |
83位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/23 |
2021/4/26 |
三脚 |
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4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY
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41位 |
83位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/7/31 |
三脚 |
36〜295mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 縮長:170mm パイプ径:22mm 本体重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ミニ三脚製品だが頑丈な作りの製品
【デザイン】
ミニ三脚部分だけの雲台なし
脚部は3段で折りたたみ式
【携帯性】
縮長170mm
自重315gと携帯性抜群
【収納性】
脚部は折り畳み式
【操作性】
雲台レスで脚部は3段折りたたみで簡単操作
【安定性】
耐荷重5kgと頑強で最高長でも295mmなので安定性は良い
【総評】
ミニ三脚製品だが頑丈な作りの製品
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45位 |
83位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
420〜1715mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:707mm パイプ径:26mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門用の格好いい三脚ですかね
【デザイン】
恰好いいと思います。
【携帯性】
3段なので、収納高さが71cmもあります。
貧弱な収納袋がありますが、重さ2.7kg程度、長さ80センチ程度の袋を持ち歩くのは楽ではありません。
【収納性】
他のバッグに収納するのは不可能でしょう。
【操作性】
まあまあ良いと思います。雲台も素直に動きます。
ひと工夫して、パン軸を分解してタミヤのアンチウエアグリスという粘性の高いグリスを塗ったところ、ビデオ雲台並みの滑らかで程々に重い動きになりました。
【安定性】
重量もあるので高いと思います。
低いポジションでも開脚を広くとれば極めて安定します。
【総評】
安かったので買いましたが、思いのほか重くて嵩張ります。
撮影に持ち歩くにはギリギリの大きさと重さだと思います。
この上の190や055だと持ち歩けないかと。
4コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなので購入しました。
【携帯性】軽くて良いと思います。
【収納性】レバーが伸縮するので少しコンパクトになります。
【操作性】使い安いと思います。
【安定性】足の部分の材質が軽くて少し不安定なので、重りを付けて使用しています。
【総評】コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。付属のクイックシューがきちんとカメラを固定出来ないので、別売りのクイックシューを購入して使用しています。
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