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消費者金融 人気ランキング【2021年4月】

消費者金融 人気ランキング【2021年4月】

2021/05/06 現在

[更新日時] 2021/05/01 9:00 [集計期間] 2021/04/24〜2021/04/30 価格.comユーザーのアクセス数・お申込み状況を元に集計しています。

価格.comの消費者金融 人気ランキングです。価格.comからのお申し込みの数やアクセス数などをもとに算出した消費者金融ランキングを紹介しています。カードローンを比較・検討する際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

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    • SMBCコンシューマーファイナンス

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    • SMBCモビット

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    • アイフル

    アイフルの女性向けカードローン 『SuLaLi』

    実質年率 18.000%
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消費者金融の特徴

消費者金融を安心して利用するために、基本情報や、強み、注意点、申込み方法や気になる審査についてくわしく解説いたします。カードローンを選ぶ際の参考にしてみてください。

消費者金融とは

消費者金融とは、消費者(借り手)個人の信用を元に、無担保、無保証でお金の貸し付けを行う、金融機関の一つです。一般的には、借りたお金を分割で返済することが可能なローンを取り扱っています。
過去に怖いイメージを持たれていた方も少なくはないかも知れませんが、 消費者金融は「貸金業法」の法律に則り、消費者にお金を貸す融資業務を行っているため、安心して利用することができます。

返済の取立ての方法なども、貸金業規正法、割賦販売法などの法律で厳しく定められていることから、大声を上げる、張り紙をするなどの暴力的な取立ては禁止されています。

具体的に、貸金業法21条第1項では下記のような取立て行為を禁止しています。

  • 1. 深夜〜早朝、具体的には午後9時から午前8時の取り立て行為
  • 2. 正当な理由なしに、勤務先やその他の居住地に電話、FAX、訪問すること
  • 3. 訪問先において、債務者から退去すべき旨を告げられたのにも関わらず、退去しないこと
  • 4. はり紙、立看板などの方法で債務者以外に借入や私生活に関する事実を明らかにすること
  • 5. 別のローンやクレジットカードのキャッシングなど、他の借入からの返済を強要すること
  • 6. 債務者以外の人間に返済を要求すること
  • 7. 債務者以外の人間に、債務者の居場所を聞きだすなどの取立ての協力を強要すること
  • 8. 裁判所や弁護士などから債務者の債務処理の書面通知があった以降も取立て行為をすること
  • 9. 以上の言動をすることを告げること

もし、上記で規制されているような違法な取立てにあった場合、証拠となる通話を記録しておく、張り紙を保管するなどしておき、告訴・監督庁への申し立てを行うことができます。

なお、「貸金業法」の対象となる業者としては、お金を貸す業務を行っており、また法に基づいて財務局または、都道府県に「登録」をしている業者を指します。具体的には消費者金融のほかにクレジットカード会社などの信販会社も含まれます。

このように法律を守ってお金を貸している消費者金融は従来のイメージとは異なり、安心で且つとても便利に利用することができる金融業者なのです。

消費者金融は融資までにかかる時間が早い

消費者金融の強みとして第一に挙げられるのは、「融資までにかかる時間がとても早い」といった点ではないでしょうか。

まずは、「審査時間」です。カードローンを利用するためには、必ず審査を受ける必要があります。無担保、無保証でお金を貸すわけですから当然のことですよね。その審査は、大手消費者金融のほとんどで「最短30分〜即日」も結果がわかるようになっています。

審査時間が早い消費者金融の一例
審査時間 商品名
最短30分
  • ※ 申込み内容や審査状況により時間がかかる場合があります。

消費者金融は、長年小口融資業務を専門に扱い培ってきたノウハウがあります。審査を迅速に行う仕組みがあるため、「すぐに」「できるだけ早く」という消費者のニーズに対応しているのです。

ただし、審査が早いといっても審査は各社の基準に基づき厳正に行われているため、消費者金融でよく言われている「審査が甘い」「審査が緩い」といったことはありません。

次に「融資時間」の早さです。消費者金融業者は、審査だけでなく融資(お金を借りる)までにかかる時間が早く「最短即日」と申込みをしたその日にお金を借りることが可能となっています。
急な冠婚葬祭、飲み会、突然のアクシデントで、お金がすぐに必要になる場合などには大変助かるサービスだといえます。

気をつけなければならないのが、即日で融資を行う場合、少なくとも申し込みは午前中に完了し14時頃までに各種手続きを終わらせる必要があります。またそれ以外でも審査状況や混雑具合などさまざまな状況によって、かならずしも即日とならない場合があります。

即日融資可能な消費者金融とその条件
商品名 融資条件
午前中の申込なら当日指定口座へ振込。ネットから申込後、フリーダイヤルへ電話
21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込可能
WEBから申し込み後、フリーダイヤルへ電話。24時間振込可能な金融機関の口座を登録すれば原則24時間最短3分で指定口座へ振込
インターネットから申込みの場合、22時までに手続き完了で、24時間銀行口座振込可能
※金融機関・申込時間帯によっては利用できない場合があります。
平日14時までにWEBでの契約手続き完了で当日中の振込みが可能
18時までに審査完了で当日中の借入れが可能
  • ※ 申込みや審査状況などさまざまな要因により即日とならない場合があります。

2018年1月より、銀行カードローンは新規の個人向け融資の審査に際し、警察庁のデータベースへの照会を実行することとなったため、即日審査や即日融資を停止しています。そのことから早くても最短翌営業日〜1週間程度の時間を要します。融資までの時間を優先する場合などは、消費者金融のカードローンを検討しても良いかも知れません。

消費者金融の選び方

消費者金融を選ぶ際に、知っておきたい情報や選び方のポイントをくわしく紹介いたします。
自分にあったカードローンを見つけましょう。

安心できる業者を選ぶ4つのチェックポイント

消費者金融は、テレビCMやネット、雑誌や新聞広告、駅前などでも色々と見かけるのではないでしょうか。カードローンを利用したいけれど、たくさんの中からどこを選んだらいいのか不安で迷ってしまっている方も多いと思います。
まずは安心して利用できる「業者の選び方」のポイントを紹介いたします。

いくら金利が低く見えたとしても、利用する消費者金融が安心、安全なところでなければ、さまざまな危険や思わぬトラブルに巻き込まれてしまいます。安全な会社を選ぶことがカードローンを利用するための最大のポイントともいえます。

事前にチェックすべき重要な4つのポイント

(1)貸金業の「登録番号」

違法な金融業者は、財務局長または都道府県知事から貸金業の登録を受けていません。店舗やホームページに「登録番号」を表示していなかったり、架空の登録番号を掲げていたりします。
また、登録番号は本物あっても、他の業者の登録番号を不正に使用している可能性もあります。あまりよく聞かない会社の場合でしたら、実際に申込みをする前に、金融庁の登録貸金業者検索ページなどを利用して確認しましょう。

(2)甘い誘い文句で勧誘

違法な金融業者は「特別超低金利で融資中」「他店で断られた方でもOK」「無条件・無審査融資」といった甘い言葉で勧誘してきます。「審査が甘い」「誰でも通る」「1分で融資します」など、安易な貸付を謳っている業者は要注意です。返済能力のない方への貸付や審査をしないで融資することは法律で禁止されています。

(3)上限金利が20%以上の高金利
出資法で定められた上限金利は20%と定められています。これを超える貸付は違法となり処罰の対象です。ただ違法業者の中には、金利を低く見せるために「年利」「月利」と表示し、実際には法外な金利や保証料や手数料と称して上乗せして請求されるケースもあります。カードローンは利息にかかわる金利を「実質年率」で表示することが法律で定められています。契約をしないことはもちろんですが、契約前には必ず貸付条件などを確認するようにしましょう。
(4)違法な金融業者のリストをチェック
金融庁や、日本貸金業協会では違法な金融業者の情報を公開しています。業者名や所在地、電話番号などから過去の情報や勧誘手段もチェックできますので、心配な方は利用前にチェックすることをおススメします。

銀行のグループに入っている消費者金融

消費者金融の中には、銀行のグループに入っているところもあります。銀行の信頼性や安心感だけでなく、グループの銀行口座を持っていることで、スピーディーな契約手続きや口座振込み、ATMの利用手数料が無料になるなどのサービスを受けられるところもあります。グループの連携を活かしたサービスから選んでみるのも良いかも知れません。

商品名 提携サービス(一部)抜粋
  • 三井住友銀行のキャッシュカード、ネットバンキングがあればWeb完結契約
  • 三井住友銀行・PayPay銀行などの口座があれば、24時間365日最短10秒で振込可能な「瞬フリ(振込キャッシング)」サービスを利用できる
  • 三井住友銀行ATMの利用手数料が無料
  • 三井住友銀行・PayPay銀行から手数料無料で自動口座引き落とし
  • 原則24時間365日申込、最短1分で振り込み可能。
    楽天銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行など
    ※金融機関、曜日、受付時間によって振込実施時間が異なります。
    ※メンテナンスなどによるサービス停止時間があります。
  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行のいずれかの口座を持っている方はWEB完結が可能
  • 三井住友銀行 カードローンの自動契約機でSMBCモビットの契約
  • ※ サービス内容は一部抜粋しております、(記載された金融機関以外でも対応可能なサービスも一部含んでおります。)

ライフスタイルを基準に賢く利用する

消費者金融のカードローンを利用するにあたり、多くの方が重要としているのは「金利」だと思われますが、「どのようにお金を借り、どのように返済をするのか」といった点も大事なポイントとなります。

商品によっては、借入れや返済のために店舗窓口まで出向かなければならない、利用できる提携先金融機関が少ない、コンビニATMが利用できない、など場所や手段、環境が限られていることもあります。
また、ライフスタイルに合わないことで、手続きに時間がかかり返済遅延してしまった、うっかり返済を忘れていた、なんてことにもつながります。
そのようなことにならないためにも、金利や借り入れ条件だけでなく、借入や返済の利便性、手段や方法が自分のライフスタイルにあっているかを基準にカードローンを選ぶことも大事なポイントとなります。

消費者金融の借入・返済 利用手段
商品/利用手段 契約機
営業時間*
WEB契約 ネットキャッシング コンビニATM 提携金融機関ATM 口座
自動引落
9:00〜21:00 融資まで
9:00〜21:00 融資まで
9:00〜21:00 融資まで
9:00〜18:00
(三井住友銀行ローン契約機)
融資まで
9:00〜22:00
日曜日19:00まで
融資まで
  • ※ 曜日や店舗により営業時間が異なる場合があります。くわしくは各社の公式ページをご確認ください。

大手消費者金融は、利便性の向上に力を入れているため複数の利用手段を用意しています。無人契約機の設置があるのも、消費者金融の特徴となっています。
その日に契約からローンカードの発行まで行いたい場合は、WEB手続きを行い無人契約機でローンカードを受け取るといった方法が一番早いようです。ローンカードが発行されれば、近くの金融機関ATMやコンビニATMなどで、すぐにお金を借りることが可能となっています。

また最近では、カードを発行せず、スマートフォンのアプリのみで利用できるところも増え、更に利便性が高まっています。

金利は「最高金利」の低いところから選ぶ

カードローンを検討する場合に比較される「金利」、各社の金利をみていると「○.○○%〜○○.○%」と幅があり、よく分からないという方も多いのではないでしょうか。
カードローンの「金利」についての解説と選ぶ際の比較ポイントについて紹介いたします。

金利とは法律で上限が定められている

金融機関が消費者にお金を貸し出す「金利」は、出資法および利息制限法で上限金利「年率20%」と定められています。
※上限金利は20%となり、貸付額に応じて15%〜20%となります。
それを超える金利で貸付を行った場合には刑事罰が課せられます。そのため各社の金利は最大でも20%以内の金利となっています。

元金ごとの上限金利
元金 上限金利
10万円未満の場合 年20%
10万円以上100万円未満の場合 年18%
100万円以上の場合 年15%

金利は「実質年率」で表示されている

カードローン会社は利息を実質年率で表示することが法律で定められています。
「実質年率」とは、カードローンの月々の返済額に、「元金と利息」だけではなく、手数料や保証料などの諸費用をプラスして計算した「実質上」の金利を「実質年率」としています。ただ実際、ほとんどのカードローン会社では手数料や年会費などはなく、保証料なども金利に含まれることも多いことから、諸費用を含めた実質年率とはいえ、ほぼ元金に対するものと考えても問題ありません。 ※ 手数料など抜きで単純に元金にかかる利息だけを計算したものは「表面金利」と呼び、単純に「年利」とだけ言った場合は、この表面金利を指すことが多い。

金利には幅がある

カードローンの条件の「金利」をみると、「3.0〜18.0%」というように幅があります。
「自分は一体どの金利で借りられるのか」と不安に思う方もいるかと思いますが、基本的に、初めてカードローンを利用される方は「最高金利」が適用されるケースが多いです。

参考に、アコムの「限度額別」に適用される金利の一覧をみてみましょう。
表を見ると限度額「501万円〜800万円」の場合、「3.0%〜4.7%」の金利が適用される、となっています。
限度額は「年収の1/3まで」と定められているため、少なくとも年収1,500万円以上なければ、「3.0%〜4.7%」の金利が適用されないということになっています。

アコムの限度額別の年率
借入限度額 金利(実質年率)
1万〜99万円 7.700〜18.000%
100万〜300万円 7.700〜15.000%
301万〜500万円 4.700〜7.700%
501万〜800万円 3.000〜4.700%
  • ※ 掲載情報は2021年1月13日の情報です。
  • ※ 「貸付利率」は経済情勢等により変更する場合があります。

金利で選ぶポイント

ローン会社は、貸したお金が返済されないリスクを考慮して設定しており、特にはじめて利用する方の場合は返済の実績がないことから、利用限度額が低めで、且つ最高金利に設定されるのが一般的です。

金利は低ければ低いほど、返済総額は少なく済みます。特に多額の借入は返済期間も長く、支払う利息負担も高いため、はじめてカードローンの利用を検討している場合は「最高金利」を比較して、できるだけ低い金利から選ぶことをお勧めします。

返済のしやすさは手段の多さで選ぶ

無担保・無保証で、借りる手間もかからず、スピーディーに融資が受けられるカードローンは、非常に便利なサービスです。しかし、カードローンで借りたお金はあくまで「借金」ですので、返済する義務が発生します。カードローンを利用するまえに、しっかりと返済についても、考えておく必要があります。

返済計画とあわせて、どのような方法でお金を返すのか、その手段も大事なポイントとなります。
毎月の返済手続きが手間になってしまうと、忙しい時期や気持ちの余裕がないときに、つい面倒に感じてしまったり、返済日そのものを忘れてしまったり、なんて事があるかもしれません。

また多額の借入れの場合、返済期間も長期に渡るため、返済回数も多く、手数料もかかります。
そのため、借りるときと同様に自分の環境にあった、なるべくコストがかからない返済方法が用意されているカードローンを選ぶことが重要になってきます。

消費者金融には、さまざまな返済方法が用意されているので、自分に合った方法も見つけやすく、返済しやすい商品を選ぶことは、無用なトラブルを避けるだけでなく、効率的に返済することにもつながります

返済方法は大きく4種類

(1)口座引き落とし

銀行口座から返済金額を自動的に引き落としてもらう方法です。事前に返済用口座を登録、または、金融機関指定の口座を開設する必要があります。返済期日までに返済用の銀行口座に返済額を入れておく必要がありますが、手数料がかからない場合も多く、返済忘れも少ないといえます。

(2)ATM返済

カードローン会社のATMにカードを持参し、ATMから現金を返済する方法です。ATMは自社が運営しているもののほか、金融機関のATMやコンビニや駅、スーパーなどに設置された提携ATMも利用できます。

(3)ネットバンクなどWEBから返済
パソコンやスマートフォンを利用して会員ページや会員アプリから返済する方法です。ネットが利用できる環境であれば場所や時間にしばられずに利用でき、連携アプリなどでは利用履歴が残り、返済管理がしやすいというメリットもあるようです。
(4)店頭窓口返済
カードローン会社の店舗へ行き、店頭窓口で現金を返済する方法です。営業時間内に立ち寄れるカードローンの店舗がある方や、返済計画に不安がある方などは店舗スタッフに相談しながら返済できる安心感があります。

また、返済手段だけでなく「返済日」を選べるところも多いので、返済日を給料日直後に指定するなど、忘れず漏れなく確実に返済していく環境を作ることができます。
借入れ方法や金利も重要ですが、必ず返す必要のある「借金」は時間や手間が掛からない方法を選ぶようにしましょう。

消費者金融のよくある質問 FAQ

消費者金融を利用するときに気なる疑問や不安なことを、「よくある質問」にまとめました。
カードローンを借りる際の参考にしてみてください。

Q 消費者金融とは?
A消費者金融とは、消費者(借り手)個人の信用を元に、無担保、無保証でお金の貸し付けを行う金融機関の一つです。一般的には借りたお金を分割で返済することが可能で、限度額の範囲内であれば繰り返し何度でも借入と返済ができるローンを取り扱っています。
Q 消費者金融の審査時間は?
A大手消費者金融のほとんどが「最短30分〜即日」で審査結果がわかるようになっています。くわしくはこちらの審査結果時間が分かる一覧で確認してみましょう。
Q 来店は必要ですか?
A基本的に来店は不要です。消費者金融の多くは、申込みや審査だけでなく申込みや審査だけでなく契約から融資までWEBですべて完結するようになっています。
Q 消費者金融の選び方は?
Aはじめて利用を検討している場合は「最高金利」を比較して、できるだけ低い金利から選ぶことをおすすめします。
Q 土日に審査は可能でしょうか?
A大手消費者金融は、基本的に土日祝祭日なども営業していますので、平日忙しくなかなかタイミングが取れない方でも土日審査に対応しているため利便性が高く利用できます。
Q 利息金額の計算は自分でもできますか?
A計算できます。カードローンを利用するときはどれぐらい利息を支払うのか把握して、返済計画に役立てましょう。

カードローンで借り入れする時に気になる利息。「借入金額」「利率」「借り入れている日数」が分かれば、いくら払えばいいのか計算できます。 計算式は「借入金額×利率÷365日×借り入れている日数=利息」です。
たとえば、10万円を1カ月(30日)、10%の利率で借りたとすると

10万円×10%÷365×30=821円 ※1円未満切り捨て

となり、10万0821円が返済総額になります。利息は1日ごとに増えていくので、なるべく早く返済していくのが、支払う利息を減らすコツです。
月々の返済額が少ないと、日々の家計への負担も少なくてすみますが、その分利息が多くかかり、元金もなかなか減りません。


カードローンの返済方式は、月々一定額を支払う「リボ方式」が一般的です。そのため、どれぐらい利息分が増えているかは、返済額を確認するだけではなかなか分かりません。自分で計算して、元金と利息分をどれぐらいのバランスで支払っているのか把握しておきましょう。

Q カードローン借入にあたって、入会費などの諸費用は必要ですか?
Aカードローン専用サービスの申し込みであれば必要ありません。

カードローンの借入を行うと、借りるお金と利子以外に、入会金や年会費などのお金がかかるのでは…、と不安に思う方もいらっしゃるでしょう。

しかし、その心配はありません。カードローン専用サービスの申し込みであれば、カード発行や入会費、年会費などは一切かかりません。申し込み後も、月々の返済以外にかかるのは振込手数料程度と考えて良いでしょう。


費用を安く抑えたいのであれば、自分が口座を持っている銀行が運営・提携しているカードローンを利用するのも手です。返済時の振込手数料が安くなったり無料になったりすることが多いです。

Q 自宅に、契約書や明細書の郵送などがいっさいないカードローンはありますか?
A返済の延滞などの問題がなければ、郵送なしでカードローンを利用することは十分に可能です。

カードローンを利用する時に気になるのが、契約書や利用明細書の存在。同居の家族や職場の人に内緒で利用したくても、自宅や会社に書類が郵送されてしまったらどうしようと考える人も多いようです。


そのような利用者にも配慮して、書類を郵送しないタイプのカードローンが増えてきました。特に消費者金融系のカードローンは、積極的にWEBの明細書を利用しています。
契約書も、店頭だと利用開始時に手渡しするか、自動契約機であればその場で発行されます。ネット申し込みも、必要書類を後日郵送するタイプと、ネットだけで全て手続きが済むタイプがあります。郵送してほしくない場合は後者を選びましょう。

Q 申し込みの審査って何を審査するのですか?
A年齢、年収、他社での借入状況などの情報から、返済に対する信用度を審査されます。

審査手順や審査項目はお申し込み先の会社によって違いますが、たとえば一般的に、お申込者やご親族の債務状況・勤務先の信用状況・勤務先への在籍確認などがチェックされるポイントのようです。 申し込み前に年齢や年収、借入状況などの項目を記入し、簡易的な借入審査ができる会社もありますので、借入可能か不安な場合は、事前にチェックしてみましょう。

Q 信用情報ってなんですか?
A審査の判断材料となる、個人の借入状況や返済状況などについて記載された情報です。

カードローンの申し込みをすると、カードローン会社はあなたの信用情報を照会します。
信用情報には、個人の氏名、生年月日、住居、勤務先に加えて、これまでのローンや公共料金の支払情報の履歴などが掲載されています。
過去に長期間の延滞、代位弁済、債務整理などを行っている場合、指定信用情報機関に履歴が残り、借入の申し込みが通りにくくなる場合があります。 申し込み前に年齢や年収、借入状況などの項目を記入し、簡易的な借入審査ができる会社もありますので、借入可能か不安な場合は、事前にチェックしてみましょう。

Q 審査時の在籍確認の電話を回避することはできませんか?
A基本的に在籍確認は回避できませんが、カードローン利用の申し込みだと知られることはないでしょう。

審査時に、記入した勤務先で本当に働いているかどうか確認の電話が入ります。この「在籍確認」の電話は、ほとんどのカードローン会社が行いますが、抵抗がある人も少なくありません。勤務先にカードローンを利用していることがバレたくないから、というのが理由のようです。


しかし、カードローン会社も、電話の際にわざわざカードローン会社であることを名乗ったり、カードローンの審査のための在籍確認です、と伝えたりすることはなく、基本的には個人名や、銀行と提携している会社であれば銀行名でかけてきます。また、在籍確認はカードローン会社だけが行うものではなく、クレジットカードの申し込みなどでも行います。自分から話さない限り、カードローン申し込みのための在籍確認であることはまずわからないでしょう。


在籍確認の電話は非常に短い時間で済みます。カードローン会社側からすれば、在籍してきちんと働いていることさえわかればいいので、会社の電話で長々と話すようなことはありません。

もし、勤めている会社が個人情報保護の観点から社員個人への電話を取り次がないなど、電話での在籍確認が難しいのであれば、申込時にカードローン会社に相談しましょう。収入証明や在籍証、社員証などのコピーを用意すれば在籍確認の電話をしない、などの対応を取ってくれるはずです。

Q カードローンの使い道をローン会社より調査されることはありますか?
Aカードローンで借りたお金について、基本的に用途を聞かれることはありません。

基本的にカードローンの使い道を調査されることはありません。
「マイカーローン」「住宅ローン」のように用途が限定されているものと異なり、借りる側が自由に使い道を決められるのがカードローンのメリットです。

しかし、調査とまではいかなくても、最初の審査時やプランの相談時に用途を聞かれることは多くあります。詳しく伝える必要はありませんが、ある程度はきちんと答えましょう。カードローン会社としては、審査するにあたってごまかされたり、嘘をつかれたりすると、あなたの信用を下げざるをえなくなってしまいます。

Q 家族や職場にばれたりしませんか?
A延滞なく返済し続ければ、他者に知られる可能性は低いです。

カードローンの利用が他者に知られてしまう可能性として、勤務先への在籍確認電話や利用明細の郵送があげられると思います。 在籍確認の電話については、ほとんどの会社の場合、個人名のみを名乗ることが多いようです。
また、会社によっては利用明細の郵送をとめてもらい、インターネット上での明細確認に変更できますので、こうしたサービスを利用することで、他者に知られる可能性は限りなく低くなるといえます。

ただし、長期間返済が延滞した場合は職場や自宅に電話が来る場合がありますので、決して延滞はしないようにしましょう。

Q 他の会社からも借りていますが新しく契約できますか?
Aそれまでの借入の中で、延滞などがなければ可能性はあります。

基本的に、カードローンの契約は1社に決めたほうがよいでしょう。
借入の契約数は信用情報機関に記載されるため、審査に影響があります。

もしどうしても現在の限度額以上の借入が必要な場合、それまでの借入の中で延滞などがなければ契約できる可能性はあります。 ただし、その場合契約会社数が増えるにつれ、新規の契約は厳しくなることは必至ですので、すでに契約しているカードローン会社に限度額の増額相談をしたほうが良いかもしれません。

Q リボ払いとはなんですか?
A毎月一定額を支払う返済方式です。カードローンはリボ払いの中でも「残高スライド方式」が一般的です。

リボ払いは正式にはリボルビング払いと言います。返済月数で金額を割って支払う「分割払い」に対し、リボ払いは利用金額に関わらず一定額を支払います。

リボ払いの中にもいくつか種類があり、支払う「一定額」の計算がそれぞれ異なります。代表的なものとしては、利用残高に関わらず、事前に指定した一定額を常に支払う「定額方式」、利用残高に対して一定割合の額を支払う「定率方式」、支払残高に応じて段階的に指定された額を支払う「残高スライド方式」があり、カードローンの返済方式には「残高スライド方式」が最も多く採用されています。


残高スライド方式は、たとえば借入残高が30万円以下なら返済額が月2万円、さらに10万円以下なら1万円と、残高に応じて支払う金額が段階的に変わります。

Q 返済が一度でも遅れたらもう借りられないのですか?
A一度きりの延滞であればすぐにもう利用できなくなる、などということはありません。

カードローンの返済延滞とは、約定日の返済に遅れてしまうことを指します。
当然のことですが、カードローンの返済の延滞は絶対にしてはいけません。
しかし、「引き落とし口座への入金を忘れていた!」というような場合、そう悲観的になる必要はありません。


数日の延滞が一度であれば借入に影響がない場合や、借入停止になっても、延滞分を返済すればまた使えるようになる場合がほとんどです。 ただし、そうした延滞が重なり、長期に渡った延滞となってくると、カードローンが利用停止になる可能性がでてきます。 また、遅延した日数分、通常金利より高額の遅延損害金がかかってくるため、注意が必要です。

いずれにせよ、延滞についての取扱いは会社や状況によっても異なりますから、延滞に気づいた時点で早急に返済するか、 カードローン会社のコールセンターに相談することが重要です。

Q カードローンのカードを紛失した場合、再発行はできますか?
A再発行は可能です。紛失したらすぐにカードローン会社に連絡を入れましょう。

キャッシュカードやクレジットカードなどと同様に、ローンカードも紛失したり、割ってしまったりということはよくあることですが、紛失により不正利用のリスクがあるため、カードを失くしたと気づいたら、すぐに電話でカードローン会社と警察に電話を入れましょう。
多くのカードローン会社が24時間365日で対応していますので、紛失の連絡を受けた場合、不正に利用されないよう直ちに現カードの利用を停止し、同時に、不正利用があったかどうかも知らせてもらえるケースが多いようです。


カードの再発行は店舗受取りや郵送の選択ができますが、消費者金融系カードローンでは自動契約機での再発行も可能です。自宅に郵送物が届いてほしくない場合などは相談してみるとよいでしょう。

Q カードローンについて専門家に相談したいのですが、どこに行けばいいですか?
Aカードローン会社の無料相談窓口があります。他にもフィナンシャルプランナー事務所や国民生活センターなどでも相談可能です。

カードローン会社の多くは、相談窓口を設置しています。カードローン会社の営業所・支店の受付に行き、カードローンの利用を希望していることを伝えれば、申し込みに必要な書類や返済方法、金利、借入金額の目安などについて教えてくれます。

借入を考える際はさまざまな疑問点が出てくるはずですから、まずは相談に行き、疑問点を解消してから納得して契約するのがベストです。利用中の返済方法や限度額の変更も、窓口へ相談しましょう。わざわざお店に行く余裕がない人は電話・メール相談などを活用しましょう。


カードローンの返済を延滞してしまったなど、利用中のトラブルについては、国民生活センターなど、行政機関の相談窓口が安心。窓口は全国各地にありますし、さまざまな事例をもとに、解決方法を提案してくれます。代表的な相談窓口は以下のとおりです。

代表的な相談窓口
相談窓口 運営母体 取扱内容
各地方自治体の消費生活センター 独立行政法人国民生活センター 多重債務の相談
貸金業相談・紛争解決センター 日本貸金業協会 相談・苦情の受付
カードローン相談・苦情窓口 一般社団法人全国銀行協会 無料のカウンセリングサービスを実施(電話・面談)
多重債務ほっとライン 公益財団法人日本クレジットカウンセリング協会 相談受付・無料で任意整理(カードローン会社への交渉)も行う
法テラス 日本司法支援センター 無料法律相談(収入要件あり)
法律相談センター 弁護士会 無料法律相談(収入要件なし)

くわしくは「カードローンが返済不能に!債務整理について解説」をご覧ください。

消費者金融の借入レポート

  • 審査スピードと安心感
    4
    • 年齢:30代
    • 職業:パートアルバイト
    • 年収:200万円未満
    • 借入金額:30万円〜50万円未満
    • 借入までの期間:半日
    【審査スピード】
    仮審査は数分で終わります。本審査も半日かかりません。振り込みもその日のうちでした。
    【借入金利】
    金利自体が高いのは仕方ないですが、無利息期間があるのは良いと思いました。
    【サービスの質】
    女性専用ということでオペレーターもすべて女性対応で安心感がありました。
    【借入のしやすさ】
    パートで金額は少なくても安定した収入と証明できれば借り入れ可能です。
    【返済のしやすさ】
    30万円借りて1万円程度ずつ3年かけての返済が可能でした。月々の負担は軽くできます。
    【総評】
    スピードと安心感はあります。初めて使うのには良いのではないかと思いました。
  • 郵送も電話もないので安心
    4
    • 年齢:30代
    • 職業:パートアルバイト
    • 年収:200万円〜400万円未満
    • 借入金額:30万円〜50万円未満
    • 借入までの期間:半日
    【審査スピード】
    速いですね。数時間で完了しました。
    【借入金利】
    消費者金融系はほぼ横並びの感じで他社とあまり変わりない感じです。対応の良さで選びました。
    【サービスの質】
    説明が丁寧で、遅延時の催促もメールなので圧迫感がなく良いと思います。
    【借入のしやすさ】
    ネット完結型で、郵送どころか電話さえないので気楽だし、他人に知られたくない人でも安心です。
    【返済のしやすさ】
    ATMでいつでも返せますが、私はネット銀行の口座があるのでスマホのみで返済できています。
    【総評】
    借入時にTカードプラスを作ってキャッシュバック+Tポイントで結構得します。できればやったほうがいいかな、と思います。
  • 丁寧な対応で女性でも安心
    5
    • 年齢:30代
    • 職業:パートアルバイト
    • 年収:200万円未満
    • 借入金額:10万円〜30万円未満
    • 借入までの期間:3時間以内
    【審査スピード】
    ネット申し込みと簡単な審査ですぐに終わりました。1時間ぐらいでした。
    【借入金利】
    消費者金融カードローンのなかでは一番低いです。それが決め手になりました。
    【サービスの質】
    利用前は少し怖いイメージがありましたが、まったくの杞憂でした。丁寧な対応で女性でも安心だと思います。
    【借入のしやすさ】
    銀行のローンは審査が通りませんでしたが、こちらなら50万円未満の借り入れなら収入証明不要なので、フリーターでも定収さえ保障されていれば大丈夫でした。
    【返済のしやすさ】
    コンビニなどのATMが手数料なしで使えるので、いつでも返せて便利です。
    【総評】
    消費者金融カードローンには少し不安もありましたが、実際に利用してみると使いやすくて丁寧な応対で良いと思いました。
  • 急な出費に助かりました
    5
    • 年齢:20代
    • 職業:会社員
    • 年収:400万円〜600万円未満
    • 借入金額:10万円〜30万円未満
    • 借入までの期間:半日
    【審査スピード】
    急にお金が必要になったので審査スピードが速いと口コミにあったので初めて利用してみましたが、アプリ申し込みでスムーズに審査が通ったのが嬉しかったです。
    【借入金利】
    金利は少し高めの印象でしたが、他の会社と比較してもそこまで変わらなかったので許容範囲内でした。
    【サービスの質】
    アプリで手軽にできるのはありがたいです。
    【借入のしやすさ】
    コンビニATMで借入できるので、急な出費にはとても助かりました。
    【返済のしやすさ】
    コンビニATMで返済できたので、手間も省けたしすぐに返済することができました。
    【総評】
    CMで見てて気になったので利用できてよかったです。口コミの評判も良かったので安心して借りることができました。
    ありがとうございました!
  • スマホからの借入
    3
    • 年齢:40代
    • 職業:会社員
    • 年収:400万円〜600万円未満
    • 借入金額:5万円〜10万円未満
    • 借入までの期間:2日
    【審査スピード】
    審査スピードは二日ほどかかりました。もう少しかかるのかと思っていたけど 思っていたよりも早かったです。
    【借入金利】
    金利は 他と同じくらいではないでしょうか。
    【サービスの質】
    スマホからの申込みで 分かりやすかったです。
    【借入のしやすさ】
    スマホから 借入しました。10分もあれば申込みできます。
    【返済のしやすさ】
    返済は 自分の銀行口座からの引き落としで返済しています。
    【総評】
    ネットの掲示板で借入しやすいとあったので申込みしました。スマホから申込みでき 審査も二日ほどで出ました。スマホでのやり取りがほとんどなので 借入はしやすいと思います。
  • 急な出費にも安心
    5
    • 年齢:20代
    • 職業:会社員
    • 年収:400万円〜600万円未満
    • 借入金額:30万円〜50万円未満
    • 借入までの期間:半日
    【審査スピード】
    web申し込みですぐに審査が通りました。急用だったのですが、予想以上に審査が速かったので助かりました。
    【借入金利】
    金利は高めですが、急用時にはとてもありがたいと思うので、金利の高さは許容範囲かな?と思いました。
    【サービスの質】
    webで簡単に申し込めるので、やりとりなしでも手続き完了できるのでサービスの質は良いと思います。
    質問があって問い合わせしたのですが、とても丁寧に教えてくださいました。
    【借入のしやすさ】
    自社・提携ATMで借入できるので利便性は高いと思います。
    【返済のしやすさ】
    借入同様ですが、自社・提携ATMで返済できるので安心です。
    【総評】
    口コミの評判も良かったので初めて利用したのですが、審査スピードが思った以上に速かったので助かりました。

  • カードロンならプロミスがおすすめです
    5
    • 年齢:20代
    • 職業:会社員
    • 年収:400万円〜600万円未満
    • 借入金額:5万円未満
    • 借入までの期間:3時間以内
    カードローンには抵抗がありましたが、急遽お金が必要になったため借りました。
    プロミスはCMでなじみがあったことと、アプリがあったり瞬フリという10秒振込サービスがあったり、スマホ世代でも使いやすいことから安心感があり借りました。
    30日無利息サービスも契約日ではなく借入日から適用になるので、他社に比べて便利だと思いました。(たった1−2日の差でも、気持ち的には安心感があります)
    カードローンは基本的にはどこも似たような金利や融資速度なので、利便性で選択するのであればプロミスをおすすめします。
  • 急な出費の時に・・・・
    4
    • 年齢:40代
    • 職業:専門職
    • 年収:600万円〜800万円未満
    • 借入金額:30万円〜50万円未満
    • 借入までの期間:3時間以内
    子供達の教育費、遠征費、習い事の月謝、車の故障など色々なものが一気に重なった時期がありました。
    消費者金融は、どこか抵抗がありましたが、仕事が終わる時間も遅く、銀行に相談にも行けませんでした。
    しかし
    「30日間無利息」
    というところにひかれ、またすぐに借り入れできるということでこちらを選んでみました。
    1か月後には収入の都合もついてましたし無利息で借入し
    現金ができたら一括返済しようと考えました。
    審査は思ったほど早くも遅くもなく・・・・でもそこまで不快と感じない程度のスピードでした。
    金利は確かに高めではありましたが、私の場合は利息を気にせずでしたので良かったです。
    借り入れも早く、あっという間に現金が手元に・・・
    ありがたく使わせていただき、ピンチを免れました。
    返済もスムーズにできましたし、今後お世話になる予定もないです。
  • フリーターにもオススメ
    4
    • 年齢:20代
    • 職業:パートアルバイト
    • 年収:200万円〜400万円未満
    • 借入金額:30万円〜50万円未満
    • 借入までの期間:3日以上
    【審査スピード】
    普通です。翌日以上一週間以内って感じでした
    【借入金利】
    とても高いわけでは無いし平均的な金利
    【サービスの質】
    対応も良く、臨機応変にしてくれたから満足
    【借入のしやすさ】
    年収300万のフリーターでも契約できたので良かった
    【返済のしやすさ】
    返済方法が複数ありその都度選べたりするから返しやすい
    【総評】

    上の下又は中程。借入のしやすさは大満足。金利がやはり銀行から借りた場合に比べると高いが、審査スピードや借入のしやすさを考慮したらきにならない
  • 無利息期間が“初回利用”の翌日から発生
    5
    • 年齢:40代
    • 職業:会社員
    • 年収:200万円〜400万円未満
    • 借入金額:5万円〜10万円未満
    • 借入までの期間:3時間以内
    プロミスの大きなメリットの一つとして、30日間無利息サービスが挙げられます。
    その名の通り、初回利用日の翌日から30日間無利息で利用することができる※サービスです。
    ※30日間無利息サービスを利用するには、メールアドレス登録か、web明細利用の登録が必要となります。
    例えば20万円を1ヵ月間借り入れした場合にかかる利息は2926円(年率17.8%の場合)です。
    初回利用の翌日から30日間に返済するのであれば、利息がなんと...0円になるのです。
    追加の利用があった場合も、初回利用から30日間分の利息はもちろん0円です。
    このサービスは利用者にとって非常にお得なサービスなので、初めて利用する方は必ず活用しましょう。ご利用するには事前に以下のことをしておく必要があります。ただ、このような無利息サービスは正直他のキャッシングサービスでも当たり前のように存在しています。
    「じゃあ大したメリットでもないのでは?」と言いますとそうでもないのです。どういうことかといいますと、他社の無利息サービスは契約日の翌日から発生するのです。
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