| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
33位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/11/上旬 |
接続端子:USBオーディオクラス2/1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x43x114mm 重量:0.395kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5配信者向けに作られたオーディオインターフェース
GOOD
@他社製品と比べると小さく薄いのでモニターの下にも入る
Aゲイン増幅幅が?6〜72dBとかなり広い
Bマイクのノイズ除去機能が優秀
Cルーティングやループバックが簡単に出来る様になった
DIN&OUTの両方とも細かい調整が出来る様になった
Eヘッドホン端子が前部にある(2個)
Fオート設定モードがあるので知識が無くても最適な設定が可能
Gスマホ配信やPCの同時収録が可能(但しiPhoneとの相性はイマイチ)
H配信特化製品の為、OBSやDiscordとの相性が良い
I専用ソフトの動作が軽く低遅延
BAD
@割とガチめなのでそこそこの金額がする
AXLRの入力端子は2個でこの価格帯では少ない
B専用ソフトは英語だが有名なのでレビュー的な物を良く見かける
CCONNECT 2ではあった本体のミュートボタンが無くなった
Dエフェクト系が苦手らしく歌ってみた系の人には向かないらしい
<総評価>
CONNECT 2だとルーティングがやり辛く面倒になって買い換えたが
結果は正解だった。まさに大は小を兼ねるとはこの事か。
マイクがSHUREのMV7+をXLRで使用してるので本体のミュートボタ
ンが無くなったのは残念だがだとしても評価は下がる事なく星5!
|
|
|
 |
|
27位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/ 8 |
USB3.0 Type-C |
10IN/6OUT |
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:173x62.1x120mm
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。プロスタジオレベルの録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ2基、AD/DAコンバーター、ADATオプティカル入力、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クオリティとデザイン性が両立したクールな製品
【音質】
各インターフェースを使っていますがファンタムの有無を問わずいずれも十分です。
【デザイン】
前のデザインはしょぼかったですが、今回のデザインは高級感があり、デスクにおいてもプロダクト感があって良いです。
【操作性】
フェーダーが良かったのですが、場所を取るのでつまみの方が使いやすい場合もあるのだなと気づきました。回すフィーリングもしっかりしていて良いです。
【サイズ・可搬性】
インターフェースの割に少し大きく感じますが、基板ギチギチに入れてノイズが出やすいものよりは良いのでは無いかと思いました。中を見たわけではありません。
【機能性】
常駐アプリ含めて色々なシチュエーションで使えます。PS4から光デジタルで入れてPCやマイク音と本機でMIXしてモニタリングしながらゲーム配信をしたりもできますし、スピーカーに出力するMIXとイヤモニするMIXを分ける事もできるので、とても便利です。
性能としてはバッファサイズをかなり小さくしても問題無いので、十分な性能があると感じています。特に本機だけでマイク音をモニタリングすると遅延がゼロなので声を確認しながらの収録・配信で性能を発揮します。
【総評】
全体的に満足度が高く、長年使えそうなオーディオインターフェースなのでとても魅力的な製品だと思います。
|
|
|
![URX22 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764905.jpg) |
|
20位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
|
|
|
 |
|
54位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2022/11/13 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x45.7x120mm 重量:0.975kg
|
|
|
 |
|
39位 |
31位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/3/26 |
2020/12/下旬 |
Thunderbolt 3(USB-C ポート経由) |
2IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:179.9x46.7x121.1mm 重量:0.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4UADプラグインの為に購入
【音質】
これ以上求めると桁が変わってくるので、概ね満足しています。DAWで曲作ってUADプラグイン掛けるのをメインにしているのでマイクプリは試していません。
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが、i MACの雰囲気と統一感があり好きです。
【操作性】
普通かなと思いますが、VOLTのように電源ボタンが無いので、PC側起動時の取り外しには気をつけています。まぁ、別段問題無さそうですが。
【サイズ・可搬性】
iMACと一緒に持ち出してホテルのTVモニターで作業してみましたが、出来なくは無いけどちょっと重いかなぁと思います。キャリーケースに入れる前提ならOKでしょうが、VOLTが楽です。
【機能性】
PC接続がサンダーボルトなので概ねMAC用ですが、iMACでLogicいじる為に買ったようなものなので、Windowsメインの自分にとって今のところはお試し期間です。
また何か気がついたら書きます。
【総評】
音に関しては全く不満はありません。
20ー30トラック、UADプラグイン重ね掛け位の使い方がちょうど良いかもしれません。
それ以上になるとDUOに買い替えでしょうか。
4安くないのでケチらず上位機種でも。
オーディエンのevo4から
買い換えました。
第一印象は、音質の劣化、
歌いにくさを感じました。
1万円台前半から、5万以上する
こちらに乗り換えたのに
驚きとショックを隠せませんでした。
その反動と言ったら怒られますが、
ユニゾン機能を使って
neve1073のかけ録りを
行ったら
凄く良い感じのレコーディングが
できました。
UADって何だろう、とか
予算的な制約がある人は
これを買っても良いと思います。
買い足すであろう
プラグインが結構高いので、
まずはこれを買って
プラグインも追加購入して、
慣れてきたら、買い替え。
soloでは、マイクプリ、コンプ、
リバーブはモニターだけ
かける、というセッティングで
DSPが超過する事はありませんでした。
72%くらいでした。
ただ私はとりあえずDUOに乗り換えました。
掛け取りはできるけど、
その状態で、後かけにプラグインを
利用しようとすると、
もう足りません。
歌ってみた、で利用するだけなので、
DUOで大丈夫かな、と思いつつ
不足すれば、買い替えようと
考えています。
あとはsoloには電源スイッチがないので、
いちいち接続の最初と最後に気をつかいます。
|
|
|
 |
|
114位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/11 |
USB2.0 |
30IN/30OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:483x44x242mm 重量:2.8kg
|
|
|
 |
|
27位 |
47位 |
4.41 (7件) |
36件 |
2010/12/21 |
- |
USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利
似たような商品でvista時代にcreativeのsound blaster digital music LXというのを使っていたのですが,ドライバが不安定でよくトラブりました.これは刺すだけでwindows標準ドライバで動くので悩みなしです.ただしcreativeと違っておまけソフトはありません.でもそれが返って簡単でいいかも.
5超ハイレゾ時代でも、問題ない音質
【デザイン】
レトロぽくてかっこいい
【音質】
超ハイレゾ時代だけど、普段使用にはCD級のUCA222で全く問題ないです。
Motu M2やUR22Cも使ってるけど、UCA222の再生音が悪いと思ったことは無いです。
原因不明ですが、2014年頃以降に購入のベリンガーの低価格製品は、以前のものより音質向上してると感じてます。
”2011年の他の方のレビュー”とアナログ出力の音質の評価が違うのは、これが理由だと思います。
(耐久性は相変わらずダメだろうけど)
【操作性】
アナログボリュームがいい感じです。
【機能性】
小さいからモバイルもいけそうだし、家ではミキサーに繋ぐから問題なしです。
ミキサー出すのがのが面倒なときは PCで"VoiceMeter”というフリーソフトを使います。
Windows10は光出力の音量を操作できませんが、どうしても操作したい時は、"VoiceMeeter"でなんとかなります。
タブレットで鳴らなかったというレビューがありますが、私のスマホ”ZenFoneLive”ではちゃんと動作しました。消費電力もさほど大きくないのでモバイルもいけると思います。
【総評】
あると便利なインターフェースだと思います。
|
|
|
 |
|
50位 |
47位 |
4.36 (6件) |
17件 |
2010/12/21 |
- |
USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
【特長】- それぞれ2系統のRCAアナログ入力とRCAアナログ出力、1系統(ステレオ)のS/PDIF光出力を備えたUSBオーディオインターフェイス。
- 調整可能な標準ホンジャックのステレオヘッドホン出力も搭載。スイッチ切り替えにより入力ソース、出力ソースを個別にモニタリングできる。
- 内部処理48bitの高解像度なコンバーターを内蔵。電源はUSBバスパワーで駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい!! 低価格USB-DACの決定版
SONY MDR-EX800ST IEM直挿しでUSB入力→ヘッドフォン出力に限定したレビューとなります。
DTM用オーディオインターフェースらしいフラットで原音忠実、かなり本物に近い音です。解像度が高く音数も多いので音の細部がありありと見えて、聴いていてゾクゾクする瞬間が何度もあります。細かい音が1つ1つ分離して聴こえ、ボーカルは英語の歌詞もはっきり聴き取れます。ライブ録音の臨場感も問題ありません。音の存在感もあります。もちろんオーディオメーカー製DAC/HPAのように音に色が付いたり丸くなることはありません。
この音を聴くと、もうオーディオメーカーの製品は買う気がなくなります。
技術の進歩で非オーディオメーカーでも簡単に原音再生ができる時代になり、オーディオメーカーは生き残りのため原音再生を放棄して色付けを競い合うようになってしまったのでしょう。これはオーディオ製品の広告に、ブランド化した原価数百円のICの型番が公然と並ぶ現状を見れば明らかだと思います。実際、私が所有するオーディオメーカー製DAC/HPAの音はどれも色が付いています。しかし非オーディオメーカーの物、DTM用オーディオインターフェースやSoundBlaster、オンボードRealtekの音はどれも着色が無く原音忠実度が優れています。
【本機の電気的特性】
「NwAvGuy Behringer UCA202 Review」(※1)によると、
1) 回路は電源が正負独立ではなく100uFのカップリングコンデンサがあり、増幅はオペアンプ1つで負帰還をかけている。
2) F特、S/N、歪、過渡応答などの特性はかなり良好で高価格機と比べても遜色なく、音質も十分良い。
3) ただしヘッドフォン端子の出力インピーダンスが50Ωと高く、高インピーダンスのヘッドフォンでは問題ないが、低インピーダンスのイヤホン、特にBA型のIEMでは低域の制動やF特に問題が出るとのこと。
MDR-EX800STはインピーダンスが全帯域でほぼ一定の16ΩなのでF特の問題は無い(※2)ようですが、低域の制動が少し緩く、例えば「Top 50 of 2013: J-POP」(※3)できゃりーぱみゅぱみゅなどの低音が強い音源で少し違和感を感じます。あと、人によってはわずかにキンキンするor刺さると感じるかもしれません。これはUSB POWER NOISEあるいは高域の歪が原因かもしれません。
【総評】
上記の欠点はありますが、それ以外はほぼ理想的な音で価格もわずか4000円です。原音を測る手軽な物差しとしても使えるので、以前の私のようにDAC/HPAスパイラルに陥っている方には本機を是非手に取っていただきたいと思います。
(※1)http://nwavguy.blogspot.jp/2011/02/behringer-uca202-review.html
(※2)http://sonove.angry.jp/SONY_XBA_H3.html
(※3)https://www.youtube.com/watch?v=oiCDJgZV_so
5コスパ抜群
まず、スペックの項目に何も書いてないので、記しておきます。
入力端子:RCA
出力端子:RCA、光デジタル、ヘッドフォン
これが書いてないためスペック検索に掛かりません。
また、楽器店には置いてありますが、PCショップには置いてません。
そのためか今一つ地味な商品のようです。
以前、同社のミキサーに、これの旧モデル「UCA200」が付属していて、
もう1個欲しいと思い、単品販売されていないか調べていたら、
本機「UCA202」にたどり着きました。
UCA200の端子はRCA入出力のみ。
7年以上使っていますが、トラブルは皆無で安定度抜群。
WindowsXPと7(64bit)で使用しましたが、問題なし。
このUCA200に光デジタル出力とヘッドホン出力をつけたものが、本機「UCA202」。
RCA出力の音は、UCA202と同じで、若干角の取れた割とマイルドな音。
クセガなく聴きやすい。
デジタル出力の音はは外部DAC次第ですが、よりクッキリする傾向にあります。
入力は使ってないのでノーコメント。
この値段でこの音なら大満足。
OS付属のドライバーで動くので、何もインストールする必要なし。
ローコストにPCを高音質化したいなら超オススメ。
|
|
|
 |
|
44位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2015/8/13 |
2015/3/26 |
1/8インチ4極ミニプラグ |
|
|
|
iOS |
【スペック】スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:72x21x39mm 重量:0.043kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アンプシュミレーター
【デザイン】
普通
デザインとしては、ただのケーブルです
【操作性】
やや〇
本体の操作はほとんどしないため、ボリュームやスイッチは小さいです
【サイズ・可搬性】
◎
ただのケーブルのようにつなげられ、電池もいらずにつなげて音を出せるので、とてもいいです
【機能性】
◎
ややノイズが入ったり、相性がありますが、全体的に簡単で、音もいいです
【総評】
◎
iRigシリーズはアナログで刺すタイプ、デジタルでUSB入力タイプといくつかありますが、デジタルタイプは音質が良い反面、ディレイがかかりがちというレビューも見ました
その点、音質は劣るかもしれませんが、アナログなので、ディレイはなく、使用感としてはとても自分に合っていました
値段もアナログタイプの方が安いですし、音質にこだわらなければ、こちらで十分だと思います。
自分のiPhoneとは相性が悪かったですが、iPadでは大丈夫でした
4iRig2
【デザイン】
本体は黒で、シールドケーブルも黒だと主張しすぎないので良い。
【操作性】
iPhoneの、イヤホンジャックに繋ぐだけで完了。
あとはアプリ入れるだけだから簡単。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでよい。ポケットにはいる
【機能性】
アプリの機能に委ねられる。アプリ内で課金すれば色々なエフェクターの音が出せるようになるようだが、無料のやつでも十分だと、思う。
【総評】
家でギターの、練習するには手軽で簡単で良い。
価格と遊べるのとかを考えると十分かな。
|
|
|
 |
|
16位 |
47位 |
4.27 (7件) |
3件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Rocksmith2014をプレイ
Rocksmith2014をプレイするために購入しました。レイテンシーを気にせずにプレイできます。高音質を求めないなら十分です。バンドルソフトもお得です。
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー
結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。
私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。
M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。
とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。
|
|
|
![MiniFuse 1 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395869.jpg) |
|
69位 |
47位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一台あると便利
【音質】
普通です
【デザイン】
角がいい感じに丸く可愛いデザイン
【操作性】
普通です
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので良い
【機能性】
マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分
【総評】
デザインが良く置いてて気にならないのが良い
3持ち運びも便利
とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。
音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。
|
|
|
 |
|
177位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/12/10 |
接続端子:USB Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A/Type-C⇔Lightning) |
2IN/1OUT |
|
|
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:40x38.2x11.1mm 重量:0.013kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iphoneのステレオ録音に使えます。
小さい筐体でおもちゃみたいですけど、ケーブルを挿せば音をちゃんと取り込むし、ソフトウェアも安定しています。
Iphoneからの取り込みステレオ録音には十分です。
|
|
|
 |
|
91位 |
47位 |
4.83 (6件) |
6件 |
2009/3/16 |
2008/8/ 1 |
|
|
|
|
|
【特長】- PCでの録音に必要なオーディオインターフェイスに加え、音楽制作ソフトウェア(Cubase AI)と、USBケーブルが同梱されたコンピューター用録音パッケージ。
- チャンネルごとに録音したい音量を決めるだけのシンプル操作により、録音が行える。
- USBバスパワー対応により、コンピューターのUSB端子に接続するだけで動作する。また、Steinberg 社製ソフトウェア「Cubase AI」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に良いです
今回が3個目のオーディオインターフェースです。
使用目的はボーカル録音とポッドキャスト録音、それからネットラジオを生放送をするのに使っています。
つまみ一個回せばコンプレッサーもゲインも使えるので、非常に使いやすいです。
ファンタム電源もボタン一つで供給できます。
また、大きさもそこまで大きくなく、UA22やUR55などと比べても重さもかなり軽いです。(逆に頑丈そうでないとも捉えられます)
付属ソフトは、2013年10月時点でCUBASE AI6が同封されていました。非常に使いやすいです。
ただ、ステレオミキサーが使えないのと(擬似接続すれば大丈夫です)、ピンプラグが使えないのでちょっと使い勝手が悪いですね。
もちろん、十何万もする機材に比べると音質は愕然に劣りますが、アマチュアが宅録をするにはこの上なく使い勝手がいいですし、音質も十分です。
5初めてのIFですが・・・
ニコニコ動画で歌ってみたをやろうと思って購入しました!
DTM,DAW初心者の自分ですが
とても使いやすいです^^
付属のCubase AI 5も友人が使ってるCubase LE 5より
全然良いです!!!
物足りなくなったらCubase5や6にアップグレードすればいいと思います。
初心者のうちはこれで充分だと思いました。
最初のうちはマイクが未接続になってしまい録音が出来ず悪戦苦闘してたら
YAMAHAのHPでIFのドライバインストールしたら大丈夫でしたw
他の製品をちゃんと使ったことがなく分りませんが
友人に借りたUS144MK-2よりは自分的に使いやすかったです。
|
|
|
![MiniFuse 2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395871.jpg) |
|
25位 |
47位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい
XENYX302USB から乗り換え。
PCに繋げて、音楽聴いたり、ゲームするのに使用、たまにDAW。
シンプルでいて、基本性能はしっかりしており、オーディオ初心者にも優しい。
【音質】
音が、なめらかでいてくっきりしていて、いらないノイズを感じない。
さらに、無理矢理音を引っ張って大きくする感じや、音をいじくった感じがしない。
買って良かったと思える。
【デザイン・サイズ・可搬性】
金属製のシンプルなケースは、軽すぎず安っぽさを感じさせない。小型なので、持ち運びも容易。
フロントにあるプラグやノブなどは、余裕を持った配置となっており、操作しやすい間があるよいデザインだと思う。
ノブは、少し重めで、ふらつくことがない。そして、何度か触っているうちに、大きなノブが多角形となっているのが、しっかりと安定して操作できることに気がついた。インジケーターにも分かり易い工夫を凝らしている。
機能盛りだくさんにするより、操作のしやすさに重きを置いていると感じる。
【機能性】
ループバック機能もあるので、DAW、配信、等に活用できると思われ。MIDI端子があるのでいつか使ってみたい。あと、コンデンサマイクに対応するので、近いうちに買って音声入力をしてみたい。
【付属のソフト・プラグイン】
Arturia のプラグインは、いくつかのDAWで試したが、とても安定している。ソフトウェア管理も簡単で分かり易い。質も高いので、上位版の購入も考えたくなるものだ。
【日本語対応】
Arturiaの製品は、ハードもソフト(プラグインなど)も、かなりしっかりした日本語マニュアルがあるので、安心して使用出来る。
【注意点】
プラグなどの仕様が、電子楽器を扱う人向けと感じる。ミニプラグ端子が一切無いので、追加の変換ケーブルが必要になる人も多いと思う。
4ホワイトが素敵!
ネットでピアノ練習したり、ギター練習するために買いました。
オーディオインターフェイスについて、全然わからない
スペックは、この価格帯では似たり寄ったり。
白の電子ピアノに合わせて、カラーがホワイトの機種がこれしかありませんでした。
【音質】
別途スピーカーを繋げて鳴らしていますが、音が悪いとは思いません。
【デザイン】
結構小さいし、色がホワイトというのがいい。
機械っぽくなくていいです。
【操作性】
IPAD、Windowsに繋げるだけで、音が出ました。
【サイズ・可搬性】
電子ピアノの上においてもかさばらない。
【機能性】
電源入れるとポップアップノイズが盛大に入るので、スピーカーの電源はそのあと。
【総評】
この価格帯ではどれもスペックはどれも同じなので、
このデザインだけで買ってもいいと思います。
|
|
|
 |
|
60位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
4IN/4OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:129x46x74mm 重量:0.177kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ライブ配信と会議で使いました
ストリーミングモードは少し音が困ったような感じになるけど、もしかしたらマイクとの相性のせいかも知れません。
小さいけど高機能です。
|
|
|
![MiniFuse 2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395870.jpg) |
|
37位 |
47位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい
XENYX302USB から乗り換え。
PCに繋げて、音楽聴いたり、ゲームするのに使用、たまにDAW。
シンプルでいて、基本性能はしっかりしており、オーディオ初心者にも優しい。
【音質】
音が、なめらかでいてくっきりしていて、いらないノイズを感じない。
さらに、無理矢理音を引っ張って大きくする感じや、音をいじくった感じがしない。
買って良かったと思える。
【デザイン・サイズ・可搬性】
金属製のシンプルなケースは、軽すぎず安っぽさを感じさせない。小型なので、持ち運びも容易。
フロントにあるプラグやノブなどは、余裕を持った配置となっており、操作しやすい間があるよいデザインだと思う。
ノブは、少し重めで、ふらつくことがない。そして、何度か触っているうちに、大きなノブが多角形となっているのが、しっかりと安定して操作できることに気がついた。インジケーターにも分かり易い工夫を凝らしている。
機能盛りだくさんにするより、操作のしやすさに重きを置いていると感じる。
【機能性】
ループバック機能もあるので、DAW、配信、等に活用できると思われ。MIDI端子があるのでいつか使ってみたい。あと、コンデンサマイクに対応するので、近いうちに買って音声入力をしてみたい。
【付属のソフト・プラグイン】
Arturia のプラグインは、いくつかのDAWで試したが、とても安定している。ソフトウェア管理も簡単で分かり易い。質も高いので、上位版の購入も考えたくなるものだ。
【日本語対応】
Arturiaの製品は、ハードもソフト(プラグインなど)も、かなりしっかりした日本語マニュアルがあるので、安心して使用出来る。
【注意点】
プラグなどの仕様が、電子楽器を扱う人向けと感じる。ミニプラグ端子が一切無いので、追加の変換ケーブルが必要になる人も多いと思う。
4ホワイトが素敵!
ネットでピアノ練習したり、ギター練習するために買いました。
オーディオインターフェイスについて、全然わからない
スペックは、この価格帯では似たり寄ったり。
白の電子ピアノに合わせて、カラーがホワイトの機種がこれしかありませんでした。
【音質】
別途スピーカーを繋げて鳴らしていますが、音が悪いとは思いません。
【デザイン】
結構小さいし、色がホワイトというのがいい。
機械っぽくなくていいです。
【操作性】
IPAD、Windowsに繋げるだけで、音が出ました。
【サイズ・可搬性】
電子ピアノの上においてもかさばらない。
【機能性】
電源入れるとポップアップノイズが盛大に入るので、スピーカーの電源はそのあと。
【総評】
この価格帯ではどれもスペックはどれも同じなので、
このデザインだけで買ってもいいと思います。
|
|
|
 |
|
85位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/10/31 |
USB Mini-B |
4IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:85dB バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:120x20x70mm 重量:0.18kg
|
|
|
 |
|
12位 |
47位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単純に『USB DAC』としても利用が可能
■ 用途
オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。
USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。
■ 音質
・サンプリングレート:192kHz
・ビット深度 :24bit
・ダイナミックレンジ:120dB
・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO
※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。
※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。
(個人的見解)
■ ルックス
落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。
電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。
■ DAW
音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。
「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。
■ 補足
PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。
本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。
アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。
■ さらに、おまけ
PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。
なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。
ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。
最後に、Windows PCの場合は、
https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。
5非常に使いやすくできてる
【音質】
ノイズが小さいのはすばらしいと思う。
【デザイン】
すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。
【操作性】
大き目なダイヤルが廻しやすくていい。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なんです。持ち運びは楽々。
【機能性】
PCの出力をサンプリングできる。
【総評】
セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。
とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。
前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx2/OUTx2
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。
|
|
|
 |
|
-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/16 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-B (付属ケーブル:Type-B⇔Type-A/専用コネクタ⇔Lightning) |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS(iPad) |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:105dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x45x100mm 重量:0.5kg
|
|
|
 |
|
80位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/10 |
- |
USB2.0 Type-B |
4IN/4OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:292x45.81x130mm 重量:1.2kg
|
|
|
 |
|
177位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:109dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:115x64x170mm 重量:0.64kg
|
|
|
![IXO Podcast Pack [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601751.jpg) |
|
114位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/1/27 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポップガードも付いてる
【音質】
配信には十分な音質ですね。
【デザイン】
付属品以外は普通の黒い箱です。
つまみなど少ないので分かりやすい。
【操作性】
簡単に操作はできました。
【サイズ・可搬性】
本体は小さくて軽いけど。
付属品はけっこうかさばります。
【機能性】
ループバック機能を搭載しています。
マイク用のプリアンプも搭載してる。
【総評】
ポップガード、マイクケーブル、マイクスタンドも付属する。
コンデンサーマイクはもちろん付属です。
ポップガードまで付いてるんでおどろきました。
楽曲用ではなくて配信用なんでしょうけど。
うれしいおどろきですね。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/iPad
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅158mmx高さ47mmx奥行102mm。重さ450g。
|
|
|
 |
|
29位 |
47位 |
3.38 (5件) |
20件 |
2017/8/15 |
2017/7 |
USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:183x46x165mm 重量:1.2kg
【特長】- 新開発プリアンプ搭載で24bit/192kHzのハイレゾに対応したUSBオーディオ・インターフェイス。
- XLRコンボ・ジャック2系統入力、インピーダンス・バランス出力、グラウンド・リフトに対応。
- 設定レベル以上のダイナミックレンジを抑えて録音しやすく、使いやすい音にできるハードウェアによるコンプレッサー/リミッターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良質なオーディオインターフェースとして普通に使えます
UA-55 Quad Captureからの買い替えです。
【音質】
UA-55でも十分でしたが、更に小さい音をしっかり聴かせてくれる音だと思いました。それでいて、低音高音バランスは変な飾りもせず、素直に鳴ってくれるのが良いです。
コンデンサマイクから音を入れても、これまで通り、満足できる音質です。
【デザイン】
UA-55 では前面プラスチック表示でしたが、こちらの方がテカテカしてなくて、高級感ありますね。文字のフォントもすっきり。
入力ゲイン表示はゲージ表示が無くなり、単発LEDの緑赤表示に集約されましたが、DAWソフト上で見てるので、これで十分ですね。DAWソフトを使わず、単なるマイクアンプとして使うならUA-55ですが…。
【操作性】
よく使うもの、使わないものを更に洗練したと思います。
コンデンサマイクへのファントム給電on/offスイッチはUA-55では背面でしたが、ついに前面に来ました(笑)何故背面なのか疑問だったので、良い事です。
ちなみにギター等を繋ぐ際のHi-Z切り替えも前面となりました。機器の繋ぎ変えがたまにある人は、いちいち背面を覗き込んでスイッチ操作しなくても良くなりました。
コンプレッサー、リミッターがハード上に乗っているのも面白いですね。DAWソフトを使うなら要らないですが、ライブ録音とかなら、音量気にせず、UA-55が自動でかけてくれます。面倒臭いのが苦手な人には最適。ちなみにコンプレッサー、リミッターのon/offも前面からできます。そのかわり、コンプレッサーとリミッターの機能切り替えは背面スイッチです。
コンプレッサー、リミッターが要らない人は下位モデルのrubix22でも良いかと思います。
【サイズ・可搬性】
小さくなりました。USBバスパワー給電なのも良いですね。少し重たくなりましたが、気になる程ではありません。
【機能性】
UA-55は普通のアナログ出力が二系統しかなく、出力のもう二系統はコアキシャル出力だったので、出力分岐する際は不便でした。rubixではアナログ4出力となり、ようやく普通に繋げます。
リミッター装備に伴ってか、UA-55にあったオートセンス(自動の入力ゲイン調整)が無くなりました。オートセンス調整中の時しか働かないリミッターであり、前面に無駄なスペースを占有してたので、これは良かったです。
あと、output調整の他にモニターヘッドホン出力調整が前面に付きました。地味に便利です。
ちなみに、Windowsは接続すると、ドライバーをインターネットから自動ダウンロードされて認識されます。持ち運びとかでインターネット環境の無いパソコンと接続する場合は要注意。MacはUSB Class Audio 2.0対応となったので、接続するとインターネット接続不要で自動認識されます。UA-55のようにドライバーインストールが無くなり、標準的なインターフェースで Macと接続される安心感があります。
【総評】
買い替える価値があるのか、どれほど変わったか興味ありましたが、音質の洗練や、使い勝手が良くなり、Mac接続の安心感も増して、良かったです。
何より、今までの事が普通にできるので、DAW用にUA-55を使ってた人もすんなり移行できますし、ライブ録音、ギター撮りといった用途で十分使えます。
4「ネット配信&DAC」用として
【デザイン】
見た目通り「質実剛健」って感じです
金属板を使ってる為かなり重いですがw、ノイズ対策と思えば納得
☆を1つ下げた理由はインジケーターランプの色が個人的に好みではない為w
ただこれはやや大きい音が入った時(緑)や過大入力時(赤)に、
一瞬点滅するくらいなのでそこまで気にならないレベルかもです
PCがスタンバイ時にパワーランプがずっと点滅してるのもちょっと減点
【音質】
「foobar2000」と当機を組み合わせて音楽(ハイレゾ)を聴いてますが、
変なクセもなく普通に良い音だと思います
やや中域が目立つ感じかもですが、個人的に好きなのでGOOD!
【操作性】
これがやや問題
購入後、PCにこのデバイスがなかなか認識されず困りました
再インストールやUSBケーブルの抜き差し等やりましたが反応なしw
色々やってようやくクセが分かりましたが、
「全ツマミをすべて全開」にしてマイク音や音楽を出すと認識されるようです
あと余計な注意書き等の紙が大量に同封されてるが、
肝心の「紙の取扱説明書」が付いてないという・・・
分からなければ「ネットのページ見て下さいね」はちょっと違う気がしますが
(またそのネットページも見辛いし、かなり説明不足なんですけどw)
【機能性】
必要なモノは全て揃ってると思いますが、
個人的には使いませんが「光端子」が付いてれば完璧だったかもです
【総評】
ネット配信をしてるのでマイク端子搭載の当機を購入しましたが、
配信&DACとしても十分使える良いレベルだと思います
(本来当機は「楽器用」なのかも知れませんが)
|
|
|
 |
|
69位 |
47位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
- |
接続端子:USBオーディオクラス2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:110x41x151mm 重量:0.394kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ダイナミックマイクを使うならオススメ。
<音質>
配信用に買ったので楽器類は試していないがマイクの性能を下げる事無く使用できている。
PC内で再生された音楽もかなり良い感じにスピーカー&ヘッドホンから聞こえてるので楽器でも大丈夫かと思われる。
<デザイン>
安価モデルだが傷の付き難いマット仕上げなので安っぽさはない。
<操作性>
タッチパネルの操作性は良好。
専用アプリも使い易く操作に戸惑う事はない。
<サイズ・可搬性>
コンパクトなので持ち運び自体は楽だが持ち運ぶ人もそうそう居ないだろう。
<機能性>
2種類ある内の入門モデルなので本格モデルと比べるとソフトウェアでも弄れる範囲が少し狭めだが配信用で使うには全然問題は無く満足している。
ゲインレンジが+72?とかなり高めなので通常時で-50?とかのダイナミックマイクでも普通に使えるのが良い。
初心者だとマイクの設定って分かってないと上手くいかないのだが自動で設定してくれるモードがありそれが超優秀。日本語のモードが無いのは難点だがYouTubeやレビューサイトが幾らでもあるので手間取る事はない。
ループバック機能は安い奴だとズレるのだがコレはずれないし音質も良い。
<価格>
基本的に3万円前後の事が多いがセールになると3万円を切る事も良くある。
<総評価>
配信を始めようとしてると初心者が「みんな使ってるから」って理由で適当に買ってるがブツ(名前は伏せる)があるがダイナミック使うならCONNECT 2を勧めたいねぇ。
初心者だとコストを抑えたい気持ちも分からんでもないが下のクラスとこのクラスじゃ性能が全然違うので少し無理してでもこの辺は買っておきたいと個人的には思う。
正直マイクは最近は2万以下でも良いマイクはそれなりにあるので。
5タッチホイールがすばらしい
【音質】
楽曲やストリーミングなど忠実に録音できます。
【デザイン】
大型の電卓みたい。
【操作性】
操作のメインは中央部のタッチホイールでします。
かなり使いやすいホイールでした。
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので持ち運びは楽々です。
【機能性】
録音ソースを選択すればあとはすべて自動でセットアップしてくれる。
【総評】
音声とか楽器とかを録音するための機材です。
自動セットアップが非常に便利ですね。
それとタッチホイールが珍しいし使いやすかったです。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/Android
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅110mmx高さ41mmx奥行151mm。重さ394g。
|
|
|
 |
|
147位 |
47位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2022/11/16 |
- |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:224x50x113mm 重量:0.44kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポッドキャストとしては優秀です。
優先で使う分にはポットキャストの入力機器として優秀です。全く不満になるところ無かったです。
Bluetooth機能を使用すると音がこもったようになり、そちらは駄目でした。
4これだけ出来れば十分。でも惜しい部分はある。
配信やってる人に「これだけ出来れば十分でしょ」と
言わせることはできると思う。
唯一の欠点はヘッドフォン出力が少し微妙。鮮明さがない。
クロストークもあって定位が良くないかも。
一般的なオーディオとして聴くなら普通なのかな。
入力音声は全部個別で取れるし、出力は2系統ある。
片方ASIOで鳴らして使っていても全機能が使える。
(もう1系統仮想出力があると嬉しいかも)
ミキサー機能が手元にないので、Vocaster Hubを使わないと
音量調整できないのが欠点。
(ソフトウェアミキサーに慣れていれば気にならない)
Bluetoothは音質良くない。
20kHzまで出ているけど、色々と失われていてかなりシャリシャリした音。
コーデックはSBCとAACに対応。
スマホの音を拾いたいなら背面のTRRS端子に接続した方が良いと思う。
モノラル出力も兼ねているので、接続機器に音声を返すこともできる。
カメラ用のステレオ(TRS)出力端子があるけど
出力音量が低すぎるし、音量調整も出来ないので使い道がない。
この端子だけGND分離されてる感じでノイズには強い。
ただし、この端子は常時出力されていてミュートはされない。
よくあるミキサーにちょっと面白い機能が付いた製品。
ちょっとだけ惜しい部分があるけど、卓上で使う分には困らないはず。
|
|
|
 |
|
60位 |
47位 |
4.65 (3件) |
3件 |
2015/5/12 |
2015/4/下旬 |
USB3.0 |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS(iPad) |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:176x46.2x113.9mm 重量:0.75kg
【特長】- USB3.0 SuperSpeedインターフェイスを採用したオーディオ・コンバーター。PC/Mac/iPadに対応する。
- クラス最速2.2msの超低レイテンシー、バスパワーで余裕の安定動作を実現する最大5V/900mAの給電能力などを装備。
- ダイナミックマイク、ギターやベース、キーボードなどの入力ソースに対応。DAWソフトウェアと組み合わせて高音質なレコーディングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使えます
【音質】
比較対象が無いですが特に問題なく良いと感じています。
【デザイン】
普通です。Hi-Zやクリップシグナルが光るのは良いです。
【操作性】
普通に良いです。
【サイズ・可搬性】
サイズはこんなものかと。小さい方だとは思います。
【機能性】
低遅延らしいです。専用ソフトでインプット、アウトプット、パンなどのレベルを変えられるのが良かったです。レベルゲージもモニタリングできました。
【総評】
2015年発売とのことで心配でしたが、windows11のCubase で問題なく使えています。他のオーディオI/Fをあまり使ったことがないですが、買って良かったとおもっています。
5小型・高性能でカッコイイ!
【デザイン】
最高にオシャレ。
1万円前後のオーディオI/Fは機械的なデザインが多い中、質感や手触りなどの点にも非常に力を入れていることがわかる。
【音質】
とても良い。非の打ち所がない。
【操作性】
概ね良い。ダイヤルは非常にスムーズ。
クリック感は一切ないのだが、付属ソフトで位置を数値的に把握できる。
ソフトと併用しない状況が考えづらいが、単体でもダイヤル位置を視認・知覚できる仕組みがあるともっと良いかも?
【機能性】
USB2.0のI/Fと比べ、遅延が小さいのが素晴らしい。
【総評】
購入価格が2万円を超えるだけあって、全ての面で優秀。
当然のことながらループバックもできるしCubaseも付いてるし、買って良かったと思えるアイテムのひとつ。
|
|
|
 |
|
-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
- |
|
8IN/8OUT |
|
|
|
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz ファンタム電源:○ 幅x高さx奥行:482.6x44.5x217mm 重量:2.1kg
|
|
|
![MiniFuse 4 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507092.jpg) |
|
147位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
2022 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:250x43x85mm
|
|
|
 |
|
76位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/9/ 7 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:201x50x130mm 重量:0.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5質実剛健、しっかりとした安心感のある製品
レビューがないので書いてみます。
良い製品だと思うのですが、人気ないのかな?
この製品を一言で表すなら質実剛健という感じでしょうか?
作りがしっかりしており、安定感があるように感じます。
それは「がわ」のつくりもそうですが、音質も似たように感じます。
派手に特徴づけるわけではなく、ナチュラルかつかっちりした感じに聞こえます。
録音音質は十分な解像度がありつつ、高音域が変に煌びやかではない
ヘッドフォン出力は低音域が少し力強く出るイメージですが、量感はそれほどないです。
高音域は録音音質と似ており、突き刺さるような音は出ないため、とても聴きやすい音に感じます。
ヘッドフォンアンプ専用のMrantzのHD-DAC1と比べると、さすがに情報量の少なさは感じますが、
専用機ともそれほど損色なく渡り合っている気がします。
正直なところmarantzは高音域が刺さり気味なので、リスニングとしてゆったり聞くなら本機のほうが良いかもと思えるほどです。(使っているヘッドフォンがAKG K812だからという点は大きいですが)
各種ボタン、ツマミはしっかりしており、一度覚えてしまえば、かなり扱いやすいです。
やりたいことがボタン一つでできるのでこの辺りは録音の際のストレスを感じにくいです。
(ソフトウェア側で操作させようとするものも多いので)
LEDも品のある光かたでデスクトップにおいて使用していても邪魔になりません。
コンプレッサー搭載モデルと迷いましたが、私の使用用途では少しでもガワがコンパクトなほうがいいので、非搭載モデルにしました。
結局後からDAWでコンプレッサーかけるのでそれほど必要ないかなとも思います。
総評としては
派手な特徴は無いものの、しっかりしたつくりとしっかりした音でとてもバランスのいい製品だと思います。デザインも奇をてらった感じがなくてとても良いです。部屋になじみます。
マイクプリを通さない入力もついていますし、拡張性もあるかなと。
また、電源はバスパワーのみではなく、別途取り込みができるのも安心材料の一つです。
付属のケーブルではコンセント給電のみですが、amazonなどで片方がUSBのものを購入すればモバイルバッテリーとの接続も可能です。
あと、何気にうれしかったのが、レキシコンのリバーブがプラグインとしてついてくる点です。
とても使いやすいリバーブでお気に入りになりました。
|
|
|
 |
|
37位 |
47位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/29 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:184x66x130mm 重量:0.79kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3コンパクトできれいな音質
伝統的なスタジオサウンドを介したコラボレーションに。
Mac、PC、iPad、iPhone 対応、バスパワーで駆動する2イン/2アウトの USB 2.0 オーディオインターフェイス
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。クリアな音質でとても聴き心地が良いと思います。
コンパクトサイズなのもとてもいいです。
熱もこもらず壊れにくいかなと思いました。
操作方法も使いやすいなと思います。
システム必要条件
Mac & PC
利用可能な USB 2.0(またはそれ以上)ポート
USB ケーブル(USB-C to USB-A ケーブル付属)
Intel、AMD、または Apple Silicon プロセッサ
(PC) Windows 10 64ビット版
(macOS) 10.14 Mojave 以降
ソフトウェアダウンロードのためのインターネット接続環境
iPad & iPhone
|
|
|
![URX44C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773464.jpg) |
|
76位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB3.1 Gen1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:252x47x159mm 重量:1.5kg
|
|
|
 |
|
57位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
16IN/16OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x60.5x155.2mm 重量:1.25kg
|
|
|
 |
|
-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2020/3/26 |
USB2.0 |
8IN/6OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:107dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:310x45x145mm 重量:1.48kg
|
|
|
 |
|
39位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/14 |
2023/2/下旬 |
USB2.0 Type-C |
10IN/14OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:122dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:198x66x134mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4かなりむずかしいです
【音質】
プリアンプが高性能でした。
それとノイズが聞き取れませんでした。
【デザイン】
真っ黒なカラーはちょっと引きましたけど。
【操作性】
廻しやすいダイヤルがいいですね。
【サイズ・可搬性】
けっこうごついなと印象を受けた。
【機能性】
なにせ入出力端子の数がすごいんです。
【総評】
INx10/OUTx14ってどんだけいるねん!。
オーディオループバック機能を備えています。
だからPCのアプリからの再生もできますね。
なかなか難しい本機でした。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx10/OUTx14
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅198mmx高さ66mmx奥行134mm。
|
|
|
 |
|
147位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/9/ 7 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:262x66x132mm 重量:1.1kg
|
|
|
![URX44 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764907.jpg) |
|
101位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
6IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
|
|
|
 |
|
114位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/6/15 |
2017/3/28 |
USB2.0 |
|
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x22x55mm 重量:0.22kg
【特長】- 4つのオプティカルADAT/SPDIF入出力とアナログの高品位ライン/ヘッドホン出力を備えた、コンパクトなハイレゾ対応のオーディオ・インターフェイス。
- アナログ出力はチャンネル33/34に対応し、ソフトウェア「TotalMix FX」を通じて自由に使用できる。
- わずか220gと軽量かつバスパワーで動作するので、携帯してシンプルなヘッドホンアンプとして使用するなど、幅広い用途に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5入出力が最大で32チャンネルのADAT機材
【音質】
このオーディオインターフェイスはデジタル入力を受けて、デジタル出力するのが主な用途なので、音質については無評価としています。ヘッドホン出力の音は悪くありません。
【デザイン】
手のひらサイズの小さな箱のようなデザインです。Toslink Splitter といわれればそうみえなくもないサイズですが、本製品の筐体はしっかりしています。
【操作性】
TotalMix FXからの操作になります。初心者には難しいですが、慣れればとても便利です。
【サイズ・可搬性】
手のひらサイズの機材です。
【機能性】
光デジタル入力×4系統、光デジタル出力×4系統あります。ADAT 48khzで用いたときは、最大で入力32チャンネル、出力32チャンネルとなります。しかも、それらを自由にルーティングできます。機能的に比較対象が少なく、ユニークな機材です。4系統あるデジタル出力をクロック同期に用いることもできます。
【総評】
1つあるとなにかと便利です (2つ買う音楽家もいるそうです)。「いい出音のオーディオインターフェイスが欲しい」という用途には当てはまらないものなので、そういう方は同じRMEのBabyface Pro FSなどをおすすめします。
|
|
|
 |
|
131位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
18IN/20OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:442x46.55x259.73mm 重量:3.304kg
|
|
|
 |
|
-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/21 |
2022/6/ 6 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
20IN/24OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:276x69x191mm
|
|
|
 |
|
54位 |
47位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2022/11/16 |
- |
USB2.0 Type-C |
18IN/22OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:220x45x175mm 重量:1.31kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ryzenとは相性悪いかも(解決策あり)
CPU Ryzen9 5950x
MB X570 Steel Legend
【音質】
10万円弱の物ではかなり良いかと思います。
MOTUの音は硬い音なので満足しています。
【デザイン】
カッコいいです。
【操作性】
CueMIXの操作性が最高です。
RMEより直感的に操作ができ、その当たりは最強だと思います。
【サイズ・可搬性】
ハーフラックサイズでは少し大きめなイメージです。
RolandのUA-55より大きいです。
【機能性】
ループバック機能でDAWでエフェクトをかけて歌枠がやりやすいです。
また拡張性も優れており、とても良いと感じます。
【互換性の問題(解決策あり)】
ここからは私の使用している機材との互換性の問題なのですが、
RyzenCPUとの互換性が悪いという話をMOTUの他の製品のレビューで見かけていましたが、
Ryzen9 5950Xで問題が起こるとは思っていませんでした。
CPU使用率25%ほどなのにBuffersize128ですら音飛びが起きたり不安定になることが多々ありました。(Apogee Duet3の時は起きなかった)
サポートセンターにお問合せしても解決せず。
修理という形でご対応頂きました。
しかしその不具合が見つからず。別の初期不良が見つかりました。
修理(交換)の3週間の間にZOOM UAC-2でやっていたのですが、そちらも動作が不安定で、
PC側の問題だと気が付きました。
そこで解決策として『BIOSでPBOとCBPを無効にする』というものでした。
こちらを行ったところ動作が安定して、Buffersize 64までは先ほどの25%の条件で音飛びが起きなくなりました。
【メーカー対応】
修理に3週間弱ほどかかりました。
交換する機材は検査などをして送っていただきましたありがとうございました。
初期不良があったり色々トラブルに見舞われましたが、
良い商品だったので良かったです。
|