| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
2位 |
1位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2019/11/15 |
2020/1/30 |
接続端子:USB2.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
12IN/12OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg
【特長】- 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
- 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
- TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RME Babyface Pro FS のレビュー
【音質】
ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。
給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。
【デザイン】
重みがありシンプルで値段なりに満足できる
【操作性】
置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。
【サイズ・可搬性】
丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている
【機能性】
有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい
【総評】
プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。
5個人的に100点。
【デザイン】
見た目で購入しませんでしたが、しっかりとした造りで高級感あります。
【音質】
2万以下の物から買い替えですが、明らかにレンジが広い。
ヘッドホンの音質も良く音量も余裕がある。
オーディオ用途としても優秀だと思う。
【操作性】
本体の操作部はシンプルですが必要十分。細かな部分はtotalmixで全て管理出来る。
ホイールの操作感良いです。
【機能性】
totalmixが高機能ながら慣れると分かり易い。
入出力も十分で品質も良い。文句なし。
【総評】
M1 MacBook Airにて使用。
趣味のギター演奏録音がメイン用途。DTMもちょっとな素人です。
2万以下のオーディオインターフェイス(UR-22mk2)からの買い替えです。
5万以下の物で考えてたのですが、RME製品が信頼性等々評判が良かった事もあり予算オーバーながらノリで購入しましたw
結果は大満足!
一聴して上も下もレンジが広がって、オーディオインターフェイスでこんなに違うのかとびっくりしました。
録音時も遅延を感じず高音質。
またtotalmixの出来がとても良く、一目で音の出入りが把握し易いです。
さらにiPadのアプリからremote操作も出来る。
安くはない製品ですが、RMEは10年以上古い機器でもサポートしてるので長く使うのに安心。
私のような素人でも明らかにハード、ソフト共に質が良く感じられます。
現状不満点一切ない素晴らしい製品だとお勧めできます!
|
|
|
 |
|
1位 |
2位 |
4.90 (10件) |
106件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
|
|
○ |
|
|
【スペック】 幅x高さx奥行:190.5x45x108mm 重量:0.61kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出音の質はとても良い
5年前にTASCAM US-122mk2からの乗り換えました。
発売から半年くらいでしょうか。
今は違うDACチップを使っているらしいので、音質については差っ引いて見てください。
2025/09/13
Zen Quadro Synergy Core USBに乗り換えました。
モニター用としての音質はさすがに全てにおいてZenの方が上な感じがありますが、あんまり大きな差ではないです。低域の見え方だけは明確に差を感じました。ZENの方はめちゃくちゃ分離して粒として聴ける感じで、MOTUはまとまりとしてブロック毎に聴かせる感じです。モニターとしてはZENが正解ですが、曲によってはMOTUの方が気持ちよく聞けるんじゃないかなとも思います。
【音質】
文句ないです。最初聞いた時は感動しました。
前のI/Fも値段の割には中々でしたが、さすがに比べ物になりませんね。
ここ数ヶ月、10万円台前半のオーディオインターフェイスに乗り換えようかと
考えていて今も検討中ではあるのですが、中々乗り換え先が見つかりません。
音質はさすがに10万台のものの方が殆どよいのですが、多少良いな…というレベルで
頭一つすら抜けてるとは思えない製品ばかりです。
(全く無い訳ではないんですが、安定性に問題があったり色々と障害が多いです…)
ただヘッドホンアウトは値段なりです。決して悪くはないんですが、
M2本体の値段と同じくらいのクラスの製品にはさすがに敵いませんし、
鳴らしづらいと言われるヘッドホンにはパワーが不足しがちです。
【デザイン】
特別良いとも思いませんが悪くもないです。
気に入らないなーというマイナス部分は全くないので良いよりでしょうか。
【操作性】
若干Gainのノブの音量調整に癖があります。
それ以外は特に文句ないです。
【サイズ・可搬性】
めちゃ軽いです。持っていかないですが。
【機能性】
プロユースとしては仕方ないとは思うんですが、ヘッドホンアンプを導入すると
スピーカーとの切り替えが面倒です。
ラインアウト1.2にスピーカーとヘッドホンアンプを繋げているのですが、
同時に音出ちゃうので深夜等でスピーカーを使わず作業したい時などとても不便です。
以前は前面に電源が付いてるスピーカーを使っていたので面倒だなと思いつつも大した問題にはならなかったんですが、背面に電源がついてるスピーカに入れ替えた後に、これはとんでもなく不便だということに気付きました...。
これは一般的なI/Fの仕様だとは思うのでこれで機能性の星を減らしたわけではありませんが、
機能性を求めて買う機種ではないと思います。
【総評】
5年間一切故障もなく動いてくれています。
近いうちに乗り換えるでしょうが、素晴らしい買い物でした。
5液晶がいい!
【音質】
音源そのまま出してくれるのでめちゃくちゃ重宝してます。
jblのスピーカーと繋げていますがノイズが乗ることなく綺麗に音を出しています。
マイクはまだ使ったことないので分かりません
【デザイン】
液晶付きがめちゃいい!音量の振り幅が上下してるんで音楽聴いてる感マシマシです。
【操作性】
ノブをくるくる回すだけで音量調節出来るのでクソ楽です
【サイズ・可搬性】
ちょっと大きいけど許容範囲
【総評】
買ってよかった!
中華のクソ安いのとかあるけどやっぱmotuかな!
|
|
|
![URX22 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764906.jpg) |
|
3位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
|
|
|
 |
|
5位 |
4位 |
4.79 (5件) |
9件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/22 |
USB3.0 Type-C |
2IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:133x60x120mm 重量:1kg
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。スタジオ品質の録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ、AD/DAコンバーター、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53万円までの価格帯ではトップクラスの高音質
【音質】
再生音質については、価格をはるかに上回る魅力的な音です。DACチップはCS43198 (2017年発表) といわれています。Cirrus Logic社のCS4398 (2003年)もよいDACチップでしたが、CD43198では中高音域の表現が驚くほどよくなっており、女声ボーカルや木管楽器の魅力が大きく増して聴こえます。
いわゆる中華DACでも同じチップを搭載した製品がありますが、フラットかつ全音域における自然な出音という意味で、まよわずAudient IDシリーズなどのオーディオインターフェースを選択した方がよいと思います。つくりの悪い製品では低音域が弱かったり、中・高音域に不自然な癖があったりします。
録音の音質についても、マイクプリアンプ・ADCチップともに優れており、マイクの音質を素直に記録してくれます。
【デザイン】
一見してカッコいいデザインはさすがです。形態も美しく、金属を用いた頑健性もいいです。
【操作性】
まあまあ良好ですが、出音レベルの保存ができません。電源を入れるたびに、ボリュームがゼロに初期化されるのですが、不便な一方で、突然爆音が発生することはないので、よく考えられてはいると思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで持ち運びはしやすいです。ただし、ツマミ類は本体から突出しているため、あまり乱暴な扱いをしないよう、最低限の注意はした方がいいです。デスクの上でもまったく邪魔になりません。
【機能性】
マイク入力×1、ギター入力×1、ライン出力1系統と、価格からはそこそこです。ヘッドホン出力が2ヶある点は便利で、出音もかなり好いです。この価格帯では、デジタル入出力がないのはしかたありません。
【総評】
3万円以下で十分な機能性があり、なおかつ出音は極めて良好ですので、オーディオインターフェースとしても、USB DACの代替としても、おすすめできます。
5デザインが素晴らしい。
最小限だが、USB-C対応で機能面も充分。とにかくカッコイイ。持ってるだけで満足。
|
|
|
![URX44 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764908.jpg) |
|
13位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
6IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
|
|
|
 |
|
12位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2021/8/18 |
USB2.0 |
20IN/20OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:265x44x155mm 重量:0.91kg
|
|
|
 |
|
4位 |
7位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単純に『USB DAC』としても利用が可能
■ 用途
オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。
USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。
■ 音質
・サンプリングレート:192kHz
・ビット深度 :24bit
・ダイナミックレンジ:120dB
・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO
※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。
※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。
(個人的見解)
■ ルックス
落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。
電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。
■ DAW
音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。
「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。
■ 補足
PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。
本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。
アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。
■ さらに、おまけ
PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。
なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。
ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。
最後に、Windows PCの場合は、
https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。
5非常に使いやすくできてる
【音質】
ノイズが小さいのはすばらしいと思う。
【デザイン】
すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。
【操作性】
大き目なダイヤルが廻しやすくていい。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なんです。持ち運びは楽々。
【機能性】
PCの出力をサンプリングできる。
【総評】
セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。
とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。
前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx2/OUTx2
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。
|
|
|
 |
|
14位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.86kg
|
|
|
 |
|
8位 |
9位 |
4.85 (4件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:105dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x44.45x140mm 重量:0.9kg
【特長】- 最大192kHzで動作し、ハイレゾでのミキシングおよびレコーディングが可能なUSB-Cオーディオ/MIDIインターフェイス(2ch入出力)。
- XMAXクラスAプリアンプ、ハイエンドA/D/Aコンバーター、DCカップリング対応ライン出力を搭載し、モバイルでもホーム・スタジオでも音楽制作が可能。
- 高いクオリティのプロジェクト制作が可能なDAWソフトウェア「Studio One Artist」が付属し、即座に音楽制作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5URシリーズよりも高音質でGood(*^^)b
2年半程度使用してのレビューとなります。
【音質】
結構良い音がして、ヤマハの普及機のUR-22mkIIなんかよりも明瞭度は高めのようです。
業務機のFireFace UCXが「ギッザギザ!」と例えるならStudio 24cは「キラキラ」という感じでしょうか。
推奨はしませんが優しい音なので長時間の作業に向いてます。
【デザイン】
このメーカーらしいモダンなデザインです。
【操作性】
操作系は全て前面の右側に配置してあるので操作はし易いです。
【サイズ・可搬性】
小さいのでどこでも持ち運び可能。
【機能性】
前面にLINE INが2系統、背面にMAIN OUT2系統とMIDI IN OUT。
一番使うであろうヘッドホンOUTも背面に有ります。
【総評】
中々良いのではないでしょうか。
同社にはAudioBoxシリーズもありますが恐らくはそれよりもD/A、A/Dコンバータの音質は良いと思われます(未確認)。
業務機みたいに無機質でギザギザした感じも無く音楽的な音質だと思います。
色々抽象的になってしまいますが「完成品を視る事が出来る音」ですかね。
FireFace UCXも使っていますがモニター用途は断然Studio 24cの方です。
ヤマハのURシリーズが人気ですが同じくらいお金を出すならワンランク上の音質のこちらの方が良いのではないでしょうか。
特典として総額10万円相当のStudio Magicプラグイン・スイートとStudio One Artistがオマケで付いて来ます。
セールだと17600円位で買えるのでセールを待った方が良いと思います。
丁度サウンドハウスさんでも安くなっているようですね。2024/2/26
PRESONUS ( プレソナス ) / Studio 24c オーディオインターフェイス
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/261282/
DTM初心者で初めて買われる方にお勧めしたい1台です。
5音はこの価格帯ではめちゃ良いです
【音質】
良いです。今までRolandのTRI-CAPTUREを使っていたのでメッチャめちゃいいです。
今まで霞んで良く見えなかった部分が見えるようになりました。
【デザイン】
カッコよくてすき。
【操作性】
物理的な操作性は好き好きあるでしょうが、ソフトウェアは必要十分だと思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでいいです。
【機能性】
2IN,MIDIは多分接続する機会はないと思いますが、十分過ぎる機能です。
一人でDTMをするなら不満は出てこないと思います。
【総評】
ホントはAudioBox iTwoを買おうと思っていたのですが、たまたま安くなっていたStudio 24cにしました。
|
|
|
 |
|
9位 |
9位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x47.5x117mm 重量:0.595kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あたらしい曲を作りましょう
【音質】
スタジオ品質のサウンドと謳ってるけど。
それは聴いたことないのでよくは分かりませんでした。
【デザイン】
小さくて軽いです。
だからつまみ類も小さいですね。
【操作性】
大きいつまみはいいんだけど、小さいつまみは廻しにくいです。
【サイズ・可搬性】
幅18cmで600gしかないのは持ち運びは楽です。
【機能性】
マイクを挿してギターも挿せばすぐに楽曲を作れます。
【総評】
ヴォーカルと楽器をミックスして録音する。
新しい曲の素案が生まれます・・・・・
おもしろい使い方だなと思えました。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅180mmx高さ47.5mmx奥行117mm。重さ595g。
3付属USBケーブルは微妙
電子ピアノの音源をPC で再生してるんですが、動画エンコード等の重い処理をする時にノイジーになります。
USBオーディオを導入すれば多少マシになるのか?と買ってみました。
【音質】
すでに老人性難聴モードなので、PC内蔵オーディオと比較しても差が分かりませんw
【デザイン】
とりあえずカッコは良いですね。
ダイヤル周りのLEDが音量でピカピカ光ります。
・・・私はこの機能要らないなぁ。
【操作性】
難しい操作は全くしていないので…。
【サイズ・可搬性】
極端に小さくなくて良いかも。
【機能性】
ヘッドホン端子専用のボリュームがあるのはありがたいです。
【総評】
高負荷時のノイズ対策ですが、あまり変化はありませんでした。
CPU が Ryzen だからなのかな…。私には必要じゃありませんでした。
DTM とかする人なら価値はあるかもしれません。
あと一点、購入前に Amazon のレビュー(だったかな)で、付属USBケーブルはダメダメだったというのを読みました。
そんな、今時使えない USBケーブルなんか添付しないだろ〜と思ってました。
が・・・私の購入した製品も欠陥ケーブルでした。(@@;
3月に購入して時々あれ?と思う事はありましたが、一応使えてました。
先日(5/15)、急に全く音が出なくなったので本体を見たら USBエラーのランプが点灯してました。
数回、抜き差ししても改善しないので、メチャ安スマホのオマケケーブルに交換したらあっさり回復しました。
なんだこれ? そんなに安い訳でも無いのにケーブルをケチらないで欲しいです。
多分、今まで時々感じていた違和感はケーブルが原因だったのかな。
添付ケーブルは最初から使わない方が良いかも。
|
|
|
![URX22 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764905.jpg) |
|
6位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
|
|
|
 |
|
65位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
- |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:195x50x113mm 重量:0.348kg
|
|
|
![IXO22 B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601752.jpg) |
|
10位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/1/27 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ったら買っても良い機器です。
前に使っていたインターフェイスが不調になってしまったため買い替えました。
【音質】
無個性です。DTM用としては正解だと思います。
【デザイン】
この価格帯なので文句は言えませんが、調整ノブがプラスチッキーです。
【操作性】
初めての人にも分かりやすい設計をしていると思います。
マイクミュートボタンも実装されておりハードウェア単位で制御できるのはかなり優秀。
ループバック制御もボタンで制御できます。わざわざソフトウェアを開く手間が無いのでとても便利です。
【サイズ・可搬性】
最初に開封した際本体サイズの小ささに驚きました。
持ち運びにも適しているくらいには小さいです。
【機能性】
この価格帯であれば優秀です。そもそもループバックが付いていない機器も多くある中で搭載しているため、それだけでもかなりハイコスパではないでしょうか。
【総評】
ピンチヒッター的に買った機器ではありますが、割と戦えそうで驚きました。
Cubase下位グレードとソフト音源も付いているため、これからDTMを始めたい人にもオススメします。
特に求めるものがなければこれで良いと思います。
|
|
|
 |
|
31位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/ 8 |
USB3.0 Type-C |
10IN/6OUT |
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:173x62.1x120mm
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。プロスタジオレベルの録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ2基、AD/DAコンバーター、ADATオプティカル入力、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クオリティとデザイン性が両立したクールな製品
【音質】
各インターフェースを使っていますがファンタムの有無を問わずいずれも十分です。
【デザイン】
前のデザインはしょぼかったですが、今回のデザインは高級感があり、デスクにおいてもプロダクト感があって良いです。
【操作性】
フェーダーが良かったのですが、場所を取るのでつまみの方が使いやすい場合もあるのだなと気づきました。回すフィーリングもしっかりしていて良いです。
【サイズ・可搬性】
インターフェースの割に少し大きく感じますが、基板ギチギチに入れてノイズが出やすいものよりは良いのでは無いかと思いました。中を見たわけではありません。
【機能性】
常駐アプリ含めて色々なシチュエーションで使えます。PS4から光デジタルで入れてPCやマイク音と本機でMIXしてモニタリングしながらゲーム配信をしたりもできますし、スピーカーに出力するMIXとイヤモニするMIXを分ける事もできるので、とても便利です。
性能としてはバッファサイズをかなり小さくしても問題無いので、十分な性能があると感じています。特に本機だけでマイク音をモニタリングすると遅延がゼロなので声を確認しながらの収録・配信で性能を発揮します。
【総評】
全体的に満足度が高く、長年使えそうなオーディオインターフェースなのでとても魅力的な製品だと思います。
|
|
|
 |
|
21位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
○ |
|
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x65x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5WindowsでもMacでもiPhoneでも使える
【音質】
スタジオサウンドが簡単に得られると謳っているけど。
さすがにそこまではなかったです。
しかしながら、かなりの音質で聴けました。
【デザイン】
両サイドの木目はちょっと見た目で引きました。
【操作性】
前面と上面に操作面があるのはちょい扱いにくい。
【サイズ・可搬性】
15cmほどだし重さも650gと軽量なので持ち出しは楽です。
【機能性】
あらゆるミュージックに携わる方々が楽曲を録音したいときに。
【総評】
マイクプリアンプがビンテージというけれど・・それが感じられなかった。
WindowsでもMacでもiPhoneでも使えるけど。
結局デジタル機器の力は要るんですね。
まあ、使いこなせれば十分満足できます。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx1/OUTx2
●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅150mmx高さ65mmx奥行130mm。重さ650g。
|
|
|
 |
|
53位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
16IN/16OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x60.5x155.2mm 重量:1.25kg
|
|
|
![URX44V B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764909.jpg) |
|
15位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 3.2 USB Type-C |
6IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:2kg
|
|
|
![URX44V W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764910.jpg) |
|
29位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 3.2 USB Type-C |
6IN/4OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:2kg
|
|
|
 |
|
18位 |
19位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x55x114mm 重量:0.3kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子とRCAメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょっと作りの粗さを感じる箇所はあったけど
USBポートの形状に少し作りの粗さを感じるところはありましたが、コスパは良くて機能的にも問題ないので重宝しています。
|
|
|
 |
|
51位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2025/12/13 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm 重量:0.44kg
|
|
|
 |
|
51位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2022/11/13 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x45.7x120mm 重量:0.975kg
|
|
|
 |
|
71位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/26 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
|
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:135dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:200x40x128mm 重量:0.95kg
|
|
|
 |
|
53位 |
23位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2015/8/13 |
2015/3/26 |
1/8インチ4極ミニプラグ |
|
|
|
iOS |
【スペック】スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:72x21x39mm 重量:0.043kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アンプシュミレーター
【デザイン】
普通
デザインとしては、ただのケーブルです
【操作性】
やや〇
本体の操作はほとんどしないため、ボリュームやスイッチは小さいです
【サイズ・可搬性】
◎
ただのケーブルのようにつなげられ、電池もいらずにつなげて音を出せるので、とてもいいです
【機能性】
◎
ややノイズが入ったり、相性がありますが、全体的に簡単で、音もいいです
【総評】
◎
iRigシリーズはアナログで刺すタイプ、デジタルでUSB入力タイプといくつかありますが、デジタルタイプは音質が良い反面、ディレイがかかりがちというレビューも見ました
その点、音質は劣るかもしれませんが、アナログなので、ディレイはなく、使用感としてはとても自分に合っていました
値段もアナログタイプの方が安いですし、音質にこだわらなければ、こちらで十分だと思います。
自分のiPhoneとは相性が悪かったですが、iPadでは大丈夫でした
4iRig2
【デザイン】
本体は黒で、シールドケーブルも黒だと主張しすぎないので良い。
【操作性】
iPhoneの、イヤホンジャックに繋ぐだけで完了。
あとはアプリ入れるだけだから簡単。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでよい。ポケットにはいる
【機能性】
アプリの機能に委ねられる。アプリ内で課金すれば色々なエフェクターの音が出せるようになるようだが、無料のやつでも十分だと、思う。
【総評】
家でギターの、練習するには手軽で簡単で良い。
価格と遊べるのとかを考えると十分かな。
|
|
|
 |
|
17位 |
23位 |
4.27 (7件) |
2件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Rocksmith2014をプレイ
Rocksmith2014をプレイするために購入しました。レイテンシーを気にせずにプレイできます。高音質を求めないなら十分です。バンドルソフトもお得です。
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー
結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。
私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。
M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。
とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。
|
|
|
 |
|
79位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/11 |
USB Type-C |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:90dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:42x99x25mm 重量:0.054kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています。
機能性としては最低限を備えていてコンパクトです。
安定して動作するので不満はありません。
|
|
|
 |
|
86位 |
23位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/10/中旬 |
接続端子:Micro-USB (付属ケーブル:Lightning/USB Type-A) |
|
|
|
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:39x21x99mm 重量:0.051kg
|
|
|
 |
|
48位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
4IN/4OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:129x46x74mm 重量:0.177kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ライブ配信と会議で使いました
ストリーミングモードは少し音が困ったような感じになるけど、もしかしたらマイクとの相性のせいかも知れません。
小さいけど高機能です。
|
|
|
 |
|
45位 |
23位 |
4.65 (3件) |
3件 |
2015/5/12 |
2015/4/下旬 |
USB3.0 |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS(iPad) |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:176x46.2x113.9mm 重量:0.75kg
【特長】- USB3.0 SuperSpeedインターフェイスを採用したオーディオ・コンバーター。PC/Mac/iPadに対応する。
- クラス最速2.2msの超低レイテンシー、バスパワーで余裕の安定動作を実現する最大5V/900mAの給電能力などを装備。
- ダイナミックマイク、ギターやベース、キーボードなどの入力ソースに対応。DAWソフトウェアと組み合わせて高音質なレコーディングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使えます
【音質】
比較対象が無いですが特に問題なく良いと感じています。
【デザイン】
普通です。Hi-Zやクリップシグナルが光るのは良いです。
【操作性】
普通に良いです。
【サイズ・可搬性】
サイズはこんなものかと。小さい方だとは思います。
【機能性】
低遅延らしいです。専用ソフトでインプット、アウトプット、パンなどのレベルを変えられるのが良かったです。レベルゲージもモニタリングできました。
【総評】
2015年発売とのことで心配でしたが、windows11のCubase で問題なく使えています。他のオーディオI/Fをあまり使ったことがないですが、買って良かったとおもっています。
5小型・高性能でカッコイイ!
【デザイン】
最高にオシャレ。
1万円前後のオーディオI/Fは機械的なデザインが多い中、質感や手触りなどの点にも非常に力を入れていることがわかる。
【音質】
とても良い。非の打ち所がない。
【操作性】
概ね良い。ダイヤルは非常にスムーズ。
クリック感は一切ないのだが、付属ソフトで位置を数値的に把握できる。
ソフトと併用しない状況が考えづらいが、単体でもダイヤル位置を視認・知覚できる仕組みがあるともっと良いかも?
【機能性】
USB2.0のI/Fと比べ、遅延が小さいのが素晴らしい。
【総評】
購入価格が2万円を超えるだけあって、全ての面で優秀。
当然のことながらループバックもできるしCubaseも付いてるし、買って良かったと思えるアイテムのひとつ。
|
|
|
 |
|
10位 |
23位 |
4.02 (4件) |
4件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
|
|
○ |
|
|
【スペック】 幅x高さx奥行:209.55x45x108mm 重量:0.75kg
【特長】- ハイエンドモデルに採用される「ESS Sabre32 Ultra DACテクノロジー」を搭載したUSB Type-C接続のオーディオインターフェイス。
- メイン出力では120dBのダイナミックレンジを実現。プリアンプ回路はマイク入力で-129dBuのEINを測定。クラス最高のオーディオ品質を誇る。
- コンピューターの音声を、Youtubeやライブ配信アプリなどのポッドキャストプラットフォームに、リアルタイムでストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カミさんが驚くほど立体感のある音!
【音質】
以前SteinbergのUR242を使ってましたが、立体感が違い過ぎ! カミさんですら「音いいね!」と驚いてましたから。強いて言えば、URの方がマイルドで耳が疲れないのかな、とも感じました。私はDTMに使用するので、くっきりはっきりのM4で良いのですが。
【デザイン】
黒の精悍なボディで、ディスプレイも映え、いいと思います。
【操作性】
各種つまみが、リニアではないように感じます。モニターとヘッドフォンのボリュームつまみなどは、9時ぐらいまではほとんど聴こえず、10時ぐらいでガッと音が出るみたいな感じです。インプットもHi-Zボタンなどがないので、わりと調整がシビアです。
音質に全振りしたシリーズとのこと、この辺はトレードオフなのでしょうかね。
【サイズ・可搬性】
ハーフラックサイズでしょうか、問題ありません。
【機能性】
DAWにCakewalk by Bandlabを使ってSYNCROOMで遊んでいるのですが、ループバックしたリアルタイムのPCの音をオケに、M4につないだギターを弾く、といったことができません。そのため、マザボの音声出力をCh3〜4に取り込んでます。私がやり方を知らないだけかもしれませんが…。
【総評】
上を見ればきりがないオーディオインターフェイスですが、今のところ私にはこれで十分です。
5同価格帯での音質はかなり良好
M-Audio Air 192 | 6 からの買い替えです。
【音質】
モニタースピーカー(Onkyo GX-100HD)から聞こえてくる音が明らかに変わりました。
音が澄んだ感じになり、ホワイトノイズや歪みが気にならなくなりました。
この価格帯ではかなり音質がよいと思います。
【デザイン】
金属ボディーで重厚感のある筐体で高級感があります。
本体にレベルメータを備えているため、音量の調整が簡単です。
【操作性】
各種ツマミは金属製で程よい重さがあり、動きはスムーズです。
ボタン類はゴム製でON/OFFはライトの点灯で見極められるため視認性が良いです。
【サイズ・可搬性】
幅:奥行:高さ=21cm:11cm:4cm程度なので可搬性は4入力の製品としては
一般的な大きさかと思います。
持ち運びに関しても特に問題ありません。
【機能性】
USB-TYPE Cでの接続になっており、MacbookやSurfaceなど最先端のPCへの対応も十分です。
必要最低限の機能は備えています。
【総評】
同価格帯製品の中では頭一つ抜けている音質を誇ると思います。難点を挙げるとすれば、それは入手性の悪さ。なかなか在庫にお目にかかれないのが残念なところですね。
|
|
|
 |
|
15位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
14IN/10OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:122dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:210x58x136mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5秀逸な音質と確実な安定性
【音質】
オーディエントのid4mk2から乗り換えましたが、はっきり分かるレベルでの違いを感じます…感じてしまったのが運の尽きでした。
入出力のメリハリ、解像度も一段上と感じられましたが、個人によって音の鳴り方には好みがあると思うので、渋谷などに行ける方は同じ価格帯のSymphony Desktop等や、今使っているオーディオインターフェース(DAC)との聞き比べを強くお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたid4mk2には及びませんがシンプルです。
【操作(設定の容易)性】
操作自体はとても直感的に操作できます。
設定時にロジクールのプロセスと干渉したりしましたが、逆に言えばそのぐらいで他に設定で戸惑った事はありません。
一旦注意してほしいのはサンプリングレートを合わせる必要がある事ぐらいでしょうか。
【サイズ・可搬性】
今まで使っていたのがかなり小さめなid4mk2だったので若干大きいと感じてしまいましたが、ティッシュ箱一つ分ぐらいの大きさのモノをポン置きするたけでこれだけの音質が得られるのであれば言う事はありません。
【機能性】
かなり多種多様な使い方ができます。
なんと言っても二つの出力元を操作できるのはこの価格帯までだとこの子しか聞いた事はありません。
【総評】
Zen Goでかなり評判を落としてしまったメーカーの様ですが、叩かれた箇所の修正により、今のところ非の打ち所がない安定性を持っていると感じます。
四ヶ月ほど使用しておりますが安定性で不安を感じた事は今の所無いです。
|
|
|
 |
|
65位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/24 |
2024/9/25 |
接続端子:USB3.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
196IN/198OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:215x44x130mm 重量:1.03kg
|
|
|
 |
|
58位 |
32位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/12/21 |
- |
USB1.1 Type-A |
|
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:50.8x24.6x95.6mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3古いマックで使えてた
音は良くないし、雑音もあります。
作りも雑です。
けど、古いマックで使える安い機種で、その点だけで自分的には評価高めです。
|
|
|
 |
|
19位 |
32位 |
4.36 (6件) |
17件 |
2010/12/21 |
- |
USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
|
|
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
【特長】- それぞれ2系統のRCAアナログ入力とRCAアナログ出力、1系統(ステレオ)のS/PDIF光出力を備えたUSBオーディオインターフェイス。
- 調整可能な標準ホンジャックのステレオヘッドホン出力も搭載。スイッチ切り替えにより入力ソース、出力ソースを個別にモニタリングできる。
- 内部処理48bitの高解像度なコンバーターを内蔵。電源はUSBバスパワーで駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい!! 低価格USB-DACの決定版
SONY MDR-EX800ST IEM直挿しでUSB入力→ヘッドフォン出力に限定したレビューとなります。
DTM用オーディオインターフェースらしいフラットで原音忠実、かなり本物に近い音です。解像度が高く音数も多いので音の細部がありありと見えて、聴いていてゾクゾクする瞬間が何度もあります。細かい音が1つ1つ分離して聴こえ、ボーカルは英語の歌詞もはっきり聴き取れます。ライブ録音の臨場感も問題ありません。音の存在感もあります。もちろんオーディオメーカー製DAC/HPAのように音に色が付いたり丸くなることはありません。
この音を聴くと、もうオーディオメーカーの製品は買う気がなくなります。
技術の進歩で非オーディオメーカーでも簡単に原音再生ができる時代になり、オーディオメーカーは生き残りのため原音再生を放棄して色付けを競い合うようになってしまったのでしょう。これはオーディオ製品の広告に、ブランド化した原価数百円のICの型番が公然と並ぶ現状を見れば明らかだと思います。実際、私が所有するオーディオメーカー製DAC/HPAの音はどれも色が付いています。しかし非オーディオメーカーの物、DTM用オーディオインターフェースやSoundBlaster、オンボードRealtekの音はどれも着色が無く原音忠実度が優れています。
【本機の電気的特性】
「NwAvGuy Behringer UCA202 Review」(※1)によると、
1) 回路は電源が正負独立ではなく100uFのカップリングコンデンサがあり、増幅はオペアンプ1つで負帰還をかけている。
2) F特、S/N、歪、過渡応答などの特性はかなり良好で高価格機と比べても遜色なく、音質も十分良い。
3) ただしヘッドフォン端子の出力インピーダンスが50Ωと高く、高インピーダンスのヘッドフォンでは問題ないが、低インピーダンスのイヤホン、特にBA型のIEMでは低域の制動やF特に問題が出るとのこと。
MDR-EX800STはインピーダンスが全帯域でほぼ一定の16ΩなのでF特の問題は無い(※2)ようですが、低域の制動が少し緩く、例えば「Top 50 of 2013: J-POP」(※3)できゃりーぱみゅぱみゅなどの低音が強い音源で少し違和感を感じます。あと、人によってはわずかにキンキンするor刺さると感じるかもしれません。これはUSB POWER NOISEあるいは高域の歪が原因かもしれません。
【総評】
上記の欠点はありますが、それ以外はほぼ理想的な音で価格もわずか4000円です。原音を測る手軽な物差しとしても使えるので、以前の私のようにDAC/HPAスパイラルに陥っている方には本機を是非手に取っていただきたいと思います。
(※1)http://nwavguy.blogspot.jp/2011/02/behringer-uca202-review.html
(※2)http://sonove.angry.jp/SONY_XBA_H3.html
(※3)https://www.youtube.com/watch?v=oiCDJgZV_so
5コスパ抜群
まず、スペックの項目に何も書いてないので、記しておきます。
入力端子:RCA
出力端子:RCA、光デジタル、ヘッドフォン
これが書いてないためスペック検索に掛かりません。
また、楽器店には置いてありますが、PCショップには置いてません。
そのためか今一つ地味な商品のようです。
以前、同社のミキサーに、これの旧モデル「UCA200」が付属していて、
もう1個欲しいと思い、単品販売されていないか調べていたら、
本機「UCA202」にたどり着きました。
UCA200の端子はRCA入出力のみ。
7年以上使っていますが、トラブルは皆無で安定度抜群。
WindowsXPと7(64bit)で使用しましたが、問題なし。
このUCA200に光デジタル出力とヘッドホン出力をつけたものが、本機「UCA202」。
RCA出力の音は、UCA202と同じで、若干角の取れた割とマイルドな音。
クセガなく聴きやすい。
デジタル出力の音はは外部DAC次第ですが、よりクッキリする傾向にあります。
入力は使ってないのでノーコメント。
この値段でこの音なら大満足。
OS付属のドライバーで動くので、何もインストールする必要なし。
ローコストにPCを高音質化したいなら超オススメ。
|
|
|
![MiniFuse 1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395868.jpg) |
|
40位 |
32位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一台あると便利
【音質】
普通です
【デザイン】
角がいい感じに丸く可愛いデザイン
【操作性】
普通です
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので良い
【機能性】
マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分
【総評】
デザインが良く置いてて気にならないのが良い
3持ち運びも便利
とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。
音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。
|
|
|
 |
|
53位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/12/10 |
接続端子:USB Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A/Type-C⇔Lightning) |
2IN/1OUT |
|
|
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:40x38.2x11.1mm 重量:0.013kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iphoneのステレオ録音に使えます。
小さい筐体でおもちゃみたいですけど、ケーブルを挿せば音をちゃんと取り込むし、ソフトウェアも安定しています。
Iphoneからの取り込みステレオ録音には十分です。
|
|
|
 |
|
31位 |
32位 |
4.83 (6件) |
6件 |
2009/3/16 |
2008/8/ 1 |
|
|
|
|
|
【特長】- PCでの録音に必要なオーディオインターフェイスに加え、音楽制作ソフトウェア(Cubase AI)と、USBケーブルが同梱されたコンピューター用録音パッケージ。
- チャンネルごとに録音したい音量を決めるだけのシンプル操作により、録音が行える。
- USBバスパワー対応により、コンピューターのUSB端子に接続するだけで動作する。また、Steinberg 社製ソフトウェア「Cubase AI」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に良いです
今回が3個目のオーディオインターフェースです。
使用目的はボーカル録音とポッドキャスト録音、それからネットラジオを生放送をするのに使っています。
つまみ一個回せばコンプレッサーもゲインも使えるので、非常に使いやすいです。
ファンタム電源もボタン一つで供給できます。
また、大きさもそこまで大きくなく、UA22やUR55などと比べても重さもかなり軽いです。(逆に頑丈そうでないとも捉えられます)
付属ソフトは、2013年10月時点でCUBASE AI6が同封されていました。非常に使いやすいです。
ただ、ステレオミキサーが使えないのと(擬似接続すれば大丈夫です)、ピンプラグが使えないのでちょっと使い勝手が悪いですね。
もちろん、十何万もする機材に比べると音質は愕然に劣りますが、アマチュアが宅録をするにはこの上なく使い勝手がいいですし、音質も十分です。
5初めてのIFですが・・・
ニコニコ動画で歌ってみたをやろうと思って購入しました!
DTM,DAW初心者の自分ですが
とても使いやすいです^^
付属のCubase AI 5も友人が使ってるCubase LE 5より
全然良いです!!!
物足りなくなったらCubase5や6にアップグレードすればいいと思います。
初心者のうちはこれで充分だと思いました。
最初のうちはマイクが未接続になってしまい録音が出来ず悪戦苦闘してたら
YAMAHAのHPでIFのドライバインストールしたら大丈夫でしたw
他の製品をちゃんと使ったことがなく分りませんが
友人に借りたUS144MK-2よりは自分的に使いやすかったです。
|
|
|
![MiniFuse 2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395870.jpg) |
|
38位 |
32位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい
XENYX302USB から乗り換え。
PCに繋げて、音楽聴いたり、ゲームするのに使用、たまにDAW。
シンプルでいて、基本性能はしっかりしており、オーディオ初心者にも優しい。
【音質】
音が、なめらかでいてくっきりしていて、いらないノイズを感じない。
さらに、無理矢理音を引っ張って大きくする感じや、音をいじくった感じがしない。
買って良かったと思える。
【デザイン・サイズ・可搬性】
金属製のシンプルなケースは、軽すぎず安っぽさを感じさせない。小型なので、持ち運びも容易。
フロントにあるプラグやノブなどは、余裕を持った配置となっており、操作しやすい間があるよいデザインだと思う。
ノブは、少し重めで、ふらつくことがない。そして、何度か触っているうちに、大きなノブが多角形となっているのが、しっかりと安定して操作できることに気がついた。インジケーターにも分かり易い工夫を凝らしている。
機能盛りだくさんにするより、操作のしやすさに重きを置いていると感じる。
【機能性】
ループバック機能もあるので、DAW、配信、等に活用できると思われ。MIDI端子があるのでいつか使ってみたい。あと、コンデンサマイクに対応するので、近いうちに買って音声入力をしてみたい。
【付属のソフト・プラグイン】
Arturia のプラグインは、いくつかのDAWで試したが、とても安定している。ソフトウェア管理も簡単で分かり易い。質も高いので、上位版の購入も考えたくなるものだ。
【日本語対応】
Arturiaの製品は、ハードもソフト(プラグインなど)も、かなりしっかりした日本語マニュアルがあるので、安心して使用出来る。
【注意点】
プラグなどの仕様が、電子楽器を扱う人向けと感じる。ミニプラグ端子が一切無いので、追加の変換ケーブルが必要になる人も多いと思う。
4ホワイトが素敵!
ネットでピアノ練習したり、ギター練習するために買いました。
オーディオインターフェイスについて、全然わからない
スペックは、この価格帯では似たり寄ったり。
白の電子ピアノに合わせて、カラーがホワイトの機種がこれしかありませんでした。
【音質】
別途スピーカーを繋げて鳴らしていますが、音が悪いとは思いません。
【デザイン】
結構小さいし、色がホワイトというのがいい。
機械っぽくなくていいです。
【操作性】
IPAD、Windowsに繋げるだけで、音が出ました。
【サイズ・可搬性】
電子ピアノの上においてもかさばらない。
【機能性】
電源入れるとポップアップノイズが盛大に入るので、スピーカーの電源はそのあと。
【総評】
この価格帯ではどれもスペックはどれも同じなので、
このデザインだけで買ってもいいと思います。
|
|
|
 |
|
90位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:140x67x67mm 重量:0.36kg
【特長】- 入力ゲインをオートで設定するスマートゲインモードを搭載したオーディオインターフェイス。
- ギターやベースを直接接続できる「JFETインストゥルメント入力」を装備。「ループバック機能」でPCへのレコーディングとストリーミングが同時に行える。
- スピーカーやヘッドホン、チャンネル操作が1つのコントローラーで可能。超低レーテンシーモニタリング機能でレコーディングを楽に進められる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音量レベルの自動調節機能がすばらしい
【総評】
2chのUSBオーディオ・インターフェイスです。
レコーディングの重要なテクニックのひとつである、
音量調整をevo 4が自動でサポートしてくれるんです。
ヘッドホンをポートに接続すると、
そのチャンネルにかかわらず、スピーカーがミュートされます。
まあ、当たり前の機能ですけど。
さらに、マイクからの入力とコンピューターのサウンドを同時に録音する際に、
ループバック機能を使用することができます。
ポッドキャストやストリーム配信時、BGMを流しながら話したい時にも便利です。
ゲーム実況時のサウンド録音にだって。等々使い途たっぷりある。
まあこの多機能なこと、もう専門家じゃないと使いこなせません。
スタジオの後ろでの見学だけでしたけど。
レコーディングをわずかな人数でテキパキと作業してるのを視て、
さすがに慣れていらっしゃる。あざやかな手さばきでしたね。
この小さな機材がほんとに多機能なのは正直びっくりでした。
|
|
|
 |
|
33位 |
32位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
- |
接続端子:USBオーディオクラス2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
|
|
○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:110x41x151mm 重量:0.394kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ダイナミックマイクを使うならオススメ。
<音質>
配信用に買ったので楽器類は試していないがマイクの性能を下げる事無く使用できている。
PC内で再生された音楽もかなり良い感じにスピーカー&ヘッドホンから聞こえてるので楽器でも大丈夫かと思われる。
<デザイン>
安価モデルだが傷の付き難いマット仕上げなので安っぽさはない。
<操作性>
タッチパネルの操作性は良好。
専用アプリも使い易く操作に戸惑う事はない。
<サイズ・可搬性>
コンパクトなので持ち運び自体は楽だが持ち運ぶ人もそうそう居ないだろう。
<機能性>
2種類ある内の入門モデルなので本格モデルと比べるとソフトウェアでも弄れる範囲が少し狭めだが配信用で使うには全然問題は無く満足している。
ゲインレンジが+72?とかなり高めなので通常時で-50?とかのダイナミックマイクでも普通に使えるのが良い。
初心者だとマイクの設定って分かってないと上手くいかないのだが自動で設定してくれるモードがありそれが超優秀。日本語のモードが無いのは難点だがYouTubeやレビューサイトが幾らでもあるので手間取る事はない。
ループバック機能は安い奴だとズレるのだがコレはずれないし音質も良い。
<価格>
基本的に3万円前後の事が多いがセールになると3万円を切る事も良くある。
<総評価>
配信を始めようとしてると初心者が「みんな使ってるから」って理由で適当に買ってるがブツ(名前は伏せる)があるがダイナミック使うならCONNECT 2を勧めたいねぇ。
初心者だとコストを抑えたい気持ちも分からんでもないが下のクラスとこのクラスじゃ性能が全然違うので少し無理してでもこの辺は買っておきたいと個人的には思う。
正直マイクは最近は2万以下でも良いマイクはそれなりにあるので。
5タッチホイールがすばらしい
【音質】
楽曲やストリーミングなど忠実に録音できます。
【デザイン】
大型の電卓みたい。
【操作性】
操作のメインは中央部のタッチホイールでします。
かなり使いやすいホイールでした。
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので持ち運びは楽々です。
【機能性】
録音ソースを選択すればあとはすべて自動でセットアップしてくれる。
【総評】
音声とか楽器とかを録音するための機材です。
自動セットアップが非常に便利ですね。
それとタッチホイールが珍しいし使いやすかったです。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/Android
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅110mmx高さ41mmx奥行151mm。重さ394g。
|
|
|
![MiniFuse 4 [Champagne]](https://m.media-amazon.com/images/I/310nnrFdaOL._SL160_.jpg) |
|
71位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
- |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:250x43x85mm
|