オーディオテクニカ
SOLID BASS ATH-WS990BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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指定なし
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ブラック
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ブラックレッド
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SOLID BASS ATH-WS990BT のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.71集計対象18件 / 総投稿数19件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】赤黒がカッコいい 【音質】 どのジャンルも当たり障りのないクリアな感じです。 ドンシャリ系ではないので、クラシックもJazzも聞けます。 【フィット感】 屋内用の一般製品に比べれば小さいですが、 ワイヤレスで携帯性を考えるとこれが限界のサイズかなと思います。 【外音遮断性】 地下鉄等でも外の音をそれなりに遮断して音楽聞けます。 【音漏れ防止】 ボリュームを上げ過ぎなければ、混雑した電車内でも大丈夫です。 【携帯性】軽いので、携帯は苦になりません。 【総評】 購入して4年が経ちました。通勤で週5で使ってきましたが、昨年ヘッドバンドのクッションがボロボロになったので、社外のカバーを取り付けて使用。 イヤーパッドもヘタってきましたので、そろそろ交換時期。 最近バッテリーの持ちが悪くなり、自分で交換するか、買い替えか悩ましいところです。 骨伝導とか、ゲーミング用ワイヤレスヘッドホンなども買いましたが、それらよりも音がいいので、結局、外ではこれしか使ってません。 なにより、有線接続でも使えるので、バッテリーがダメになっても長く使えるのはいいですね。 当時の最上位モデルだけあってBlutoothでも音はいいです。 すでに終売製品なので新品は店頭在庫を探さないと難しいでしょう。
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アマゾンから2台購入です、1台目良かったので衝動買いです、低音、中音、高音悪い所ないです、有線、無線両方利用可能です、SONY NAC−HD1へットホン端子やスマートホンやタブレットの3種類からですスマートホンやタブレットはイコライザー高音上げすぎるとサ行や一部の高音使う楽器割れるので少し下げた方が良いです。
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オーディオテクニカのWS660を使用していて、音質もバッテリーの持ちも満足していたのですが、2年ほど使用していたらイヤーパッドとヘッドバンドがボロボロになりガッカリしてしまいました。イヤーパッドは交換部品があるので交換しましたが、ヘッドバンドは交換部品が無いのでどうする事も出来ず。仕方なく色々探しましたが、結局オーディオテクニカに落ち着いてしまいました。WS990は分解能が良くて上品な音が出ますね。バッテリーも結構持ちそうなので、今度はパッド部が長持ちして欲しいですね。 約2年使用して、 イヤーパッドはやはり傷んできたので交換しました。 ヘッドバンドは無事です。 オーディオテクニカのイヤーパッドは2年程度の寿命ですね。 今回は延命のために、各パッドにワックスを定期的に掛ける事にしました。 約3年使用して、 ヘッドパッドも傷んできました。ワックス効果も発揮できなくてカバーで覆う事にしました。 残念ながら、頑張ってメンテしてもダメでした。 メカ的には問題ないので、ちょこちょこメンテしながら使う事にしました。
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SOLID BASS ATH-WS990BT のクチコミ
(32件/11スレッド)
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付属のキャリングポーチは高級感があり、ヘッドホンの出し入れもしやすいです。
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本体の電源ON/OFFはスライド式に見えますが、そのような仕様でしょうか?
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この機種はヒアスルー機能をONにすると勝手にボリュームが下がるのは仕様でしょうか? それとも不良でしょうか? かなりボリュームが下がります。 まだ買ったばかりです。
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SOLID BASS ATH-WS990BT のスペック・仕様
- キレのある重低音と高解像度を両立したワイヤレスヘッドホン。53mm「ディープ・モーション ドライバー」を搭載している。
- 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用。自然なノイズキャンセリング空間で解像感にすぐれた低域表現を堪能できる。
- ヘッドホンを耳から外すことなく周囲の音が確認できるヒアスルー機能を搭載。約30時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現(Bluetoothのみ使用時)。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー/ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
30 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
53 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大約25時間(Bluetooth、ノイズキャンセリング使用時) 最大約30時間(Bluetoothのみ使用時) |
| 充電時間 | 約5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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2017年10月10日
