SONY
WH-CH700N
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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WH-CH700N のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.75集計対象17件 / 総投稿数18件
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447%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い ワイヤレスなんだから音質は加工である 本品はデザインも良くて軽い 耳への感触もいい それで十分だろう 取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ ペアリングも簡単だ 低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る クラシックなどはハナから合わない 合うのはロックやポップスだろう リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉
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【デザイン】 現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。 少しリッチな気分を味わえる。 【高音の音質】 apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。 【低音の音質】 このヘッドホンの評価の割れる所。 このばわついた低音を納得出来るか否かが 購入のポイント。 有線接続だと別物になる。 【フィット感】 耳とドライバーが近い以外は側圧良好。 イヤーカップも耳全体を覆う。 この価格帯にしてはボタンの節度感や 操作性、配置はかなり良いと思う。 この部分でも少しリッチな気分を味わえる。 【外音遮断性】 まぁまぁ遮断。 【音漏れ防止】 少し漏れ。 【携帯性】 90°スイーベル。 【総評】 音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。 中〜高音のキラキラ感と低音が違います。 ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで 有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが 素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。 ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。 電源ONでモードAになるけど、この時の音と オートにした時の音が別物。 オートは環境が変わってもモードが変わらない 事があるので、音が変?と思ったらこまめに 再度オートにするクセをつけておけば良い。 ノイズキャンセルは値段なりかな。 ないよりあった方が良い程度。 決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。 色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング か?と思う。 BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に いれているなら12000円位ならアリだと思います。
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主にWindowsやAndroidへのaptX接続。 ノイズキャンセリング・ヘッドホンはメインでWH-1000XM3を使用中、過去にMDR-1000XとMDR-1RNCを使用。 【デザイン】 悪くない。 【高音の音質】 【低音の音質】 この価格帯のワイヤレスNCにしては及第点の音質。 もちろん歴代1000Xの上位機種にはまったく及ばない。 個人的には動画やテレビの音を聞く用途ならば大きな不満は無いが音楽用だとさすがに物足りない。 【フィット感】 ワイヤレスにしては軽くて抜群にフィットするWH-1000XM3には劣るものの、それを知らなければ上々のフィット感だと思う程度には良い。 【外音遮断性】 使っている環境においては、少し離れた扇風機やエアコンの音ぐらいはだいたい消える。 サーキュレーターや屋外すぐ近くの工事などの音はあまり消せない(1000XM3や1000Xでは消せる)。 在宅時のサブとして使っているので、電車や飛行機などの音は不明。 ちなみにソニーのNC共通で、低音を消すのは得意ですが人間の声などの高音はあまり消えません。 【音漏れ防止】 音量次第でそこそこ漏れる。 【携帯性】 スイーベルのみで折りたたみ構造は無し。 【総評】 大手メーカーの少し安めな価格帯のノイズキャンセリング・ヘッドホンとしてなら性能は価格に見合っていてコスパはそこそこ良い。 この商品が上位のWH-1000XM3よりも勝っている点はコスパとバッテリー持ちの良さと、折りたたみ構造が無いぶん少し雑に扱っても大丈夫そうに思えるアーム部分。 それなりの音質やしっかり効くノイズキャンセリングを求める人は素直に上位機種を買ったほうが幸せになれるでしょう。
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WH-CH700N のクチコミ
(55件/18スレッド)
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オンラインでの会議が増え,これまで使わなかったヘッドセットとしての機能をwindows10のPCで使うようになりました. ケーブルがないほうがストレスないので,bluetooth接続で使っています. zoom上での設定では,スピーカー,マイク共にヘッドセットとして登録されているWH-CH700Nを指定することで,音声の入出力がWH-CH700Nでできるようになるようです. (スピーカーの方を,ヘッドホンとして登録されている方にしてしまうと音が聞こえなくなります) ただ,スピーカー出力がヘッドセットとして登録されたWH-CH700Nとなっているこの状態では,人の声ならばまぁまぁ聴くことのできる音質なのですが,音楽などの音質が著しく悪くなります. やる意味のないようなweb会議の際に,バックグラウンドで音楽やYouTubeを流したりしたいと思ったのですが,聞いていて不愉快なレベルの音質となってしまい使い物になりません. 会議にまじめに参加しとけという話ではあるのですが,bluetooth機器の設定とかでなんとかなったりしないでしょうか? WH-CH700Nをヘッドセットとしてwindowsで使っている方の設定や使用感を聞きたいです.
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音質はまぁまぁと思うが音量が足りない。 この二倍くらいは欲しい。 なんか音量を上げる方法はありませんか?
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小さい音ではありますが、気になります。初期不良でしょうか。
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WH-CH700N のスペック・仕様
- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
48 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 7Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大35時間(NC ON時) 最大40時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 約7時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 240 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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WH-CH700N の製品特長
[メーカー情報]
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デジタルノイズキャンセリング機能搭載
ボタンひとつで周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動で選択する「AI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能」搭載
キャンセル量をコントロールするフィルター回路をデジタル化してソフトウェアで制御し、フィルター特性の切り替えを可能にしました。ボタンひとつで騒音を分析して、3つのモードの中から最適なモードを自動で選択。環境によってさまざまな特性をもつ騒音に合わせて、効果的なノイズキャンセリングを実行します。
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専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応
サラウンド(VPT)
Arena/Club/Outdoor stage/Concert Hall/OFFの5種類のうちから音場設定を変更することが可能。その日の気分や使用シーンに合わせて、お好みのテイストで音楽を楽しめます。
* アプリはBluetooth接続時のみ使用できます。有線接続時は使用できません
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圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載
圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより、圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生します。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れしにくい自然な音で楽しめます。
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その他の特長
■デジタルノイズキャンセリング機能搭載
・ボタンひとつで周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動で選択する「・AI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能」搭載
■ロングスタミナ(クイック充電対応)
■専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応
・サラウンド(VPT)
・イコライザー調整
・その他
■圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載
■高磁力ネオジウムマグネットを採用した40mmドライバーユニット
■重低音のリズムを正確に再現するビートレスポンスコントロール
■装着性と音質を高めるイヤーコンシャスデザイン
■インワードアクシスストラクチャー
■音声アシスタント機能に対応
■耳元のボタンでスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作
■便利なBluetooth機能
・ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
・マルチポイント
・マルチペアリング
・ハンズフリー通話対応
■幅広い音声コーデック
■付属ヘッドホンケーブルで通常ヘッドホンとしても使用可能
■収納しやすいスイーベル機構<メーカー情報は2019年3月時点の情報をもとに制作されています。最新情報はメーカーサイトをご覧ください。>

