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h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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レッド
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オレンジ
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ブルー
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アッシュグリーン
-円
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h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.69集計対象15件 / 総投稿数15件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中古格安で購入。情報全く無しでしたがかなり良かったです。特に25mmの新開発ドライバーユニット?スケールは小さいけどきめ細かい感じで良きでした。 ノイキャンon.offで音質が全然違うのは何らかの意図があるのでしょう 不満はほぼ無しですが強いて挙げるならフィット感がいまいちで横揺れに弱い構造になってます。 xm3やxm4が人気で埋もれてしまったようで すが逆に格安で入手しやすくおすすめです。
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【デザイン】 ファッションと音楽を両方楽しめるカラーリングのオシャレなヘッドホンです 【高音の音質】 刺さりとは無縁で明細でクッキリハッキリメリハリがあり、粒立ちが良いので聴いてて心地よい。 1000XM4と比較するとXM4の方が見通しが良いがWH-h910nも悪くはない 【低音の音質】 強すぎる、弱すぎるというわけではなくフラットに近い。若干低音寄りだけどこれまでのhearシリーズのなかではだいぶフラットに近い 低音強いから中高域が埋もれるなんてこともないしブーミーな感じは無く低音のキレが良いので聴いてて心地よい。 1000XM4は低音が強く前に出過ぎてる感じがするけどWH-h910Nは全てにおいてバランスが良い 低音が足りない、もう少し欲しいと感じたらアプリ側で調整できます。 【フィット感】 良好です。 長時間使用でも痛くならない(人によります) 【外音遮断性】 NCはまあまあ良いです 人の声は完璧にはカットされませんが電車の走行音や車のエンジン音はカットされます。 不満は無いです。 【音漏れ防止】 音漏れはそんなに気にしなくて大丈夫そうです。 【携帯性】 ポーチも着いてて折り畳めてコンパクトなので良いです。 【総評】 1000XM4、過去のhearシリーズと比べてもかなり個性的なヘッドホンだと感じました。 音楽をオシャレに楽しみたい方にはマッチするヘッドホンです。
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この価格帯のヘッドホンとしてはかなり満足感が高いと思います。 ドライバーの口径が25oにしては想像以上の音質だと思います。 ただ自分の耳にはフィト感が今いちです。
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h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N のクチコミ
(33件/11スレッド)
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ドライバーが25mmと小さいですが、ATH-WS990BTと比較して音質はどうですか。
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【使いたい環境や用途】 屋内屋外両方でオールマイティに使いたいです! 【重視するポイント】 低音はアプリでイジれるとして 高音の聞きやすさ、こもってないか 【比較している製品型番やサービス】 mdr-xb950n1を持っていますが高音が籠ってるのが気になりました。 【質問内容、その他コメント】 wh-xb910nとwh-h910 LDACで接続した上で高音が気持ちいい方を選びたいです! あと2019年と2022年で性能差は結構ありますか? どちらかというと 小さい方がいいです!
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このヘッドホンのイヤーパットって自分で交換できるもんなんですかね?
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h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N のスペック・仕様
- コンパクトで軽量ながら、ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング機能搭載のワイヤレスヘッドホン。小型化しつつも広帯域再生と高感度を実現している。
- ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、効果的にノイズを低減。
- 右側のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載し、全面を手で触れている間のみ、一時的に音楽の音量を絞り周囲の音を取り込む。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
25 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 最大35時間(NC ON時) 最大45時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 約5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント搭載 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 251 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N の製品特長
[メーカー情報]
-
軽量ワイヤレスながらハイレゾ音質(*1)
ワイヤレスでもハイレゾ音質(*1)で楽しめるLDAC対応
LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth(R) Audioの最大約3倍(*2)の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された音質でお楽しみいただけます。
*1 LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツを転送速度990kbpsで伝送する場合
*2 Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
※ Hi-Res Audioロゴ、Hi-Res Audio Wirelessロゴは、日本オーディオ協会の登録商標、または商標です -
より静かな環境で音楽を楽しめる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」
ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサー(マイク)で集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号をすべてデジタル化。DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。より静かな環境で、よりクリアな音楽再生が可能となりました。
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長時間の外出も安心なロングバッテリーライフ
ノイズキャンセリングON時は最長35時間、ノイズキャンセリングOFFの場合は最長45時間の音楽再生が可能。突然の外出時に、10分の充電で2.5時間再生(*)が可能なクイック充電にも対応。
* ノイズキャンセリング機能ON時
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快適な装着感と携帯性
快適な装着感
【低反撥ウレタン素材を採用した立体縫製イヤーパッド】
低反撥ウレタン素材を採用。側頭部への追従性が高くなり、接地面積が前モデルに比べて大きく向上。それにより側頭部にかかる圧力が分散され、長時間の音楽リスニングでも快適な装着性を実現します。
【包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー】
低反撥ウレタンフォームを立体的に縫製したイヤーパッドと、イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用し、耳を包みこむような快適な装着性と高い気密性を実現。音漏れを低減し、高音質をあますところなく再現します。
【可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント】
装着時のメカノイズを低減することで、静けさのなかで音楽鑑賞に没頭できます。コンパクト&軽量
ヘッドバンドの幅や厚みなど全体をコンパクトにした設計や、小型軽量なドライバーの採用により軽量化。長時間のリスニングでも疲れにくく、折り畳んでの持ち運びも楽にできます。
<メーカー情報は、2020年9月時点のものです。>
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