ヤマハ
Empower Lifestyle TW-E5A
メーカー希望小売価格:オープン
2020年8月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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ホワイト
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スモーキーブルー
-円
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スモーキーピンク
-円
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Empower Lifestyle TW-E5A のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.50集計対象9件 / 総投稿数9件
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522%
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433%
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322%
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211%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本機はヤマハ初の完全ワイヤレスイヤホンであったので私的な興味で入手してみたが、その後市場において慢性的な充電不具合の集中不良のため惜しくもリコール回収(返金対応)となり生産販売終了となった。 音質的には悪くなかったので非常に残念な結果となってしまったわけである。 完全に充電できないという不具合でないので、私的には回収に出さず本機を記念に持っておくことにした。
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久々に付けたら、なんか音がおかしい。 そして少し離れると音が乱れたり聞こえなくなったり。 調べたら生産終了、返品。いや1年も経ってないぞ??? 今回の一件でYAMAHAのブランドイメージは大きく失墜した。 もう二度とYAMAHAを買うことはないだろう。 EPH-100を出した頃のYAMAHAは、本当に素晴らしいイヤホンを作るメーカーだった。 1万円台であの素晴らしい音は、二度と忘れられない。 それだけ当時のYAMAHAにはプライドがあったと思うし、「これがYAMAHAだ」といえる製品だった。 ちょっと人気になったからって調子に乗ったんじゃないか・・・ もう今のYAMAHAでは何も期待できまい。 ワイヤレスイヤホンは6000円のearfunに変えました。 完成度はこちらの方が上。値段半分以下なのにね。YAMAHAはせめて7000円でTW-E5Aクラス出さないと勝てないよ。
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<動画を添付しました> ケースへの収まりがしっくりしません また、充電ケースの電池切れ(要充電)の状態でイヤホンをケースに入れていると高音の”ピーィ”と鳴り叫ぶ(ケースの蓋を開けるととまる) 当初、説明書にも記載されていないので販売店で症状を説明すると不良品との事で交換 その後、交換品も同様に症状が出ます その為、個人的にはケースの電池切れのサインと思っています メーカーに問合せしてもその様な事例の問い合わせは無いとの事!! どうなってるの??
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Empower Lifestyle TW-E5A のクチコミ
(38件/12スレッド)
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返金金額はTW-E5Aが16,500円、TW-E7Aが26,400円 だ、そうです。
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アンビエントサウンドをonの状態のままケースに入れ、しっかりとイヤホンの電源がoffにならなければ、ピーという音が鳴る。しっかりと収納したいが、なかなかうまくいかないので煩い。 というか皆さん収納はどうしてるのでしょう。一度押し込めて鞄に入れていても気がついたら蓋が浮いていて電源が入ってる。
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数日間使用していますが他のもローテーションしている為、今日気が付きました。 まあまあ充電しておいても何日間かで自然放電するタイプのようです。 (細かく計測していませんのであくまで感覚です) 自然放電タイプは結果的に長期間バッテリーの寿命が長持ちするメリットはあるようですが、 TWS4Kのような「充電しなくて長期間出歩いていても問題ない」といった使い方はちょっと無理なようです。 ご参考までに。
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Empower Lifestyle TW-E5A のスペック・仕様
- 独自の「リスニングケア」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。自然で聞きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
- 内蔵のマイクで外の音を取り込みながら音楽と一緒に聞くことができる「アンビエントサウンド」機能を搭載。周囲の音も気にしておきたいときに便利。
- 左右独立通信テクノロジー「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応。従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく快適で長時間使える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 7時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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Empower Lifestyle TW-E5A の製品特長
[メーカー情報]
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音量に応じて音のバランスを最適化
ヤマハ独自の「リスニングケア」は、小さなボリュームの時ほど低域と高域が聴こえにくくなる人間の聴感特性や、リスニング環境における聴こえ方の違いに着目し、音量に合わせて、音のバランスが最適になるように補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑えます。
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周りの音が聞こえて便利
内蔵のマイクで、外の音を取り込みながら音楽と一緒に聴くことができる「アンビエントサウンド」機能を搭載。音楽を聴きながらのお出かけや、家事や仕事をするときなど、周囲の音も気にしておきたいときに便利です。
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音切れしにくい完全ワイヤレス
米国Qualcomm®社のオーディオSoC(System-on-a-Chip)「QCC3020」を採用し、左右独立通信テクノロジー Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応。スマートフォンなどのコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データをBluetooth®伝送するこの方式は、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングを可能にします。
*コンテンツの送信側がTrueWireless Stereo Plusに対応している必要が あります。
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アプリを使ってスマートに設定
スマートフォン専用のアプリ「Headphones Controller」を用意。「リスニングケア」のオン/オフや、オートパワーオフの設定、バッテリー残量の確認などの操作を画面を見ながら手軽におこなうことができます。
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雨や汗がかかっても安心
JIS防水保護等級IPX5相当の生活防水に対応しており、突然の雨や汗・水しぶきからイヤホンを守り、快適に使用することができます。
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声で簡単操作
Siri®、Google Assistantといったボイスアシスタント機能の起動*に対応。イヤホン本体のボタン操作で、簡単に起動することができます。 音楽を聴く際の基本操作をはじめ、曲情報や最新のニュースを聞いたり、さまざまな操作を声を使って手軽におこなうことができます。また、本体のボタン操作で、ハンズフリー通話も可能です。
*接続機器の仕様により、対応していない場合があります。
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ボリューム調整までも、指先ひとつで
イヤホン本体のボタン操作で曲の再生/停止、スキップ操作をはじめ、ボリュームの調整までおこなうことができます。わざわざスマートフォンを取り出す必要がなく、満員電車に乗っているときなどでもスマートに操作でき便利です。
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最長26時間のロングバッテリーライフ
本体のみへの充電(約2時間)で6.5時間使用することができ、毎日のリスニングに便利です。さらに充電ケースに3回分充電して、最大26時間の音楽再生が可能。旅行や出張先などでも気軽に音楽を楽しむことができます。
<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>
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