AVIOT TE-BD11tR スペック・仕様・特長

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:カナル型 駆動方式:ハイブリッド型 ノイズキャンセリング:○ AVIOT TE-BD11tRのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※正規販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • AVIOT TE-BD11tRの価格比較
  • AVIOT TE-BD11tRのスペック・仕様
  • AVIOT TE-BD11tRのレビュー
  • AVIOT TE-BD11tRのクチコミ
  • AVIOT TE-BD11tRの画像・動画
  • AVIOT TE-BD11tRのピックアップリスト
  • AVIOT TE-BD11tRのオークション

AVIOT TE-BD11tRプレシードジャパン

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ディープブラック] 発売日:2022年12月 2日

  • AVIOT TE-BD11tRの価格比較
  • AVIOT TE-BD11tRのスペック・仕様
  • AVIOT TE-BD11tRのレビュー
  • AVIOT TE-BD11tRのクチコミ
  • AVIOT TE-BD11tRの画像・動画
  • AVIOT TE-BD11tRのピックアップリスト
  • AVIOT TE-BD11tRのオークション

AVIOT TE-BD11tR のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ 10 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.2
連続再生時間最大18時間 充電時間約1.5時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応  マルチポイント対応
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防塵性能 IPX4相当 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能   
カラー
カラーディープブラック
ドーンブルー
ダークルージュ
ポーラーホワイト
  
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

AVIOT TE-BD11tR
プレシードジャパン

AVIOT TE-BD11tR

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年12月 2日

AVIOT TE-BD11tRをお気に入り製品に追加する <11

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース AVIOT、重低音特化“ULTRA DEEP BASS”の完全ワイヤレスイヤホン「TE-BD11tR」
2022年11月30日 15:32掲載
TE-BD11tR(ディープブラック) TE-BD11tR(ドーンブルー) TE-BD11tR(ダークルージュ)

プレシードジャパンは、「AVIOT」より、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン「TE-BD11tR」を発表。11月29日より予約受付を開始しており、12月2日から発売を開始する。

「TE-BD11t」の後継と位置づける機種。Knowles社製バランスドアーマチュアドライバーと、専用設計の10mmダイナミックドライバーを組み合わせた「ハイブリッド・デュアルドライバー」を採用する、重低音モデルとして展開する。同社では「沈み込むような低音と伸びやかな中高音域を再現するULTRA DEEP BASSを実現する」と説明している。

ノイズキャンセリング機能では、外からのノイズを検出する「フィードフォワード」マイクと、耳の中でノイズを検出する「フィードバック」マイクを装備。左右計4基のマイクを併用するハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能に対応する。加えて、物理的にノイズを遮断・低減するパッシブノイズアイソレーション技術も採用した。

機能面では、2台の端末に同時接続できる「マルチポイント機能」、周囲の音を聞ける「外音取込モード」、外音取込モード使用時よりも遠くの声を集音・増幅できる「サウンドコレクトモード」、風の強い日に気になる風切り音を低減できる「風雑音抑制モード」を装備する。

さらに、アプリ「AVIOT SOUND ME」を利用して、10バンドのイコライザー設定や「ノイズキャンセリングモード」「外音取込モード」など、さまざまな機能を自分好みにカスタマイズできる。

このほか、IPX4相当の防水性能も装備。連続再生時間は、イヤホン単体で最大18時間、充電ケース併用時で最大60時間。通話時間は最大9時間。イヤホン本体の充電時間は約1.5時間で、約10分の充電で最大120分の再生が可能な急速充電にも対応する。充電ケースは、ワイヤレス充電機能を備えた。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが5.2、対応コーデックはAAC、SBC、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポートする。カラーは、ディープブラック、ドーンブルー、ダークルージュ、ポーラーホワイトの4色を用意する。

価格は16,940円。

ページの先頭へ