
-
- スピーカー -位
- ブックシェルフスピーカー -位
購入の際は販売本数をご確認ください
BS192 [ペア] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ステレオ | 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 | WAY | 2 WAY |
| 搭載ユニット数 | 2 | 出力音圧レベル | |
| インピーダンス | 4 Ω | 許容入力 | 80 W |
| 再生周波数帯域 | 46Hz〜50kHz | ハイレゾ | |
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 160x290x262 mm | 重量 | 5.5 kg |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
![]() |
ユキムは、ELAC製スピーカーの新モデルとして、「FS197」「BS192」「CC190」の3機種を発表。11月初旬より発売する。
2010年に発表された「180LINE」をリニューアルしたモデル。約10年ぶりにユニットを見直し、ベンディングウェーブ方式の新型ツィーター「JET Ex」を搭載したのが特徴だ。アルミ電極パターンをより細かくすることで、振動板(カプトン)の面積を20%拡大し、パワーハンドリングを向上。面積の拡大に合わせて振動板を保持する機構も改良し、磁気回路もより強力なものに変更している。
ウーハーは、アルミとパルプ材によるハイブリッドユニット構造の「AS-CONE」を搭載。シルバー色だったアノダイズ処理をブラックアノダイズ処理に変更し、外観も上位機種に近いものにしている。
そのほか、サランネットとメタル・グリルを付属。部屋のデザインや好みに応じて装着することができる。全機種でバイワイヤリングに対応する。
■「FS197」
フロアースタンディングタイプの2.5ウェイ・バスレフ型スピーカー。「ボトム・エミッション・テクノロジー」を搭載し、低域のパフォーマンスを実現しながら設置の容易さも実現した。
主な仕様は、周波数特性が36Hz〜50000Hz、能率が88.5dB、インピーダンスが4Ω、定格入力が90W、最大入力が130W。本体サイズは210(幅)×975(高さ)×290(奥行)mm(ベース部含む)。重量は15kg(1台)。ボディカラーは、サテン・ブラック。
価格は231,00円(ペア)。
■「BS192」
ブックシェルフタイプの2ウェイ・バスレフ型スピーカー。同社のブックシェルフタイプとして初めて「ボトム・エミッション・テクノロジー」を採用し、低域の再現力を高めている。
主な仕様は、周波数特性が46〜50000Hz、能率は87dB、インピーダンスが4Ω、定格入力が60W、最大入力が80W。本体サイズは160(幅)×290(高さ)×262(奥行)(ベース部含む)。重量は5.5kg。ボディカラーはサテン・ブラック。
価格は126,000円(ペア)
■CC190
防磁設計を施した2.5ウェイ・バスレフ型のセンタースピーカー。パワーハンドリングを向上させた新型ツィーター「JET Ex」や、ハイブリッドユニット構造の「AS-CONE」を搭載し、シリーズ他機種とシステム化することで、マルチチャンネル再生の迫力を楽しめる。
主な仕様は、周波数特性が44Hz〜50000Hz、能率が88.5dB、インピーダンスが4Ω、定格入力が80W、最大入力が110W。本体サイズは435(幅)×158(高さ)×350(奥行)mm。重量は8.8kg。ボディカラーはサテン・ブラック。
価格は89,250円。
- 価格.com 新製品ニュース
ELAC、新型ツィーターを搭載した「190LINE」3機種2012年10月19日 11:00掲載




