A-S3000 スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2013年 9月上旬 発売

A-S3000

  • 外来ノイズを排除するとともに、高い増幅動作精度を目指した特許技術「フローティング&バランス方式」採用のプリメインアンプ。
  • プリアンプ部とパワーアンプ部を独立させ、信号経路を最短化した「リジッド・ストリームラインド・コンストラクション」を搭載している。
  • スピーカーの制動力を高め、躍動感のある力強い低域を実現する「ローインピーダンス設計」。

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥470,000

定格出力:100W/8Ω/150W/4Ω 対応インピーダンス:8Ω/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 ハイレゾ:○ A-S3000のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • A-S3000の価格比較
  • A-S3000のスペック・仕様
  • A-S3000のレビュー
  • A-S3000のクチコミ
  • A-S3000の画像・動画
  • A-S3000のピックアップリスト
  • A-S3000のオークション

A-S3000ヤマハ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 9月上旬

  • A-S3000の価格比較
  • A-S3000のスペック・仕様
  • A-S3000のレビュー
  • A-S3000のクチコミ
  • A-S3000の画像・動画
  • A-S3000のピックアップリスト
  • A-S3000のオークション

A-S3000 のスペック・仕様・特長



  • 外来ノイズを排除するとともに、高い増幅動作精度を目指した特許技術「フローティング&バランス方式」採用のプリメインアンプ。
  • プリアンプ部とパワーアンプ部を独立させ、信号経路を最短化した「リジッド・ストリームラインド・コンストラクション」を搭載している。
  • スピーカーの制動力を高め、躍動感のある力強い低域を実現する「ローインピーダンス設計」。
基本仕様
本体色シルバー系/ブラック系 定格出力100W/8Ω
150W/4Ω
再生周波数帯域5Hz〜100kHz 対応インピーダンス8Ω/4Ω
消費電力350 W リモコン 
入力端子
アナログ入力4 系統 バランス入力 
デジタル入力  PHONO 
出力端子
アナログ出力  デジタル出力 
スピーカー出力  プリアウト
ヘッドホン出力   
DAC
DAC搭載  DAC機能 
ネットワーク
Wi-Fi  AirPlay 
DLNA  Bluetooth 
Spotify    
機能
ハイレゾ トーンコントロール 
i.LINK端子  USB端子 
バイワイヤリング ジッターフリー 
サイズ・重量
幅x高さx奥行435x180x464 mm 重量24.6 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

A-S3000
ヤマハ

A-S3000

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 9月上旬

A-S3000をお気に入り製品に追加する <55

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ヤマハ、フローティング&バランス方式を採用したプリメインアンプ「A-S3000」
2013年7月11日 15:06掲載
A-S3000

ヤマハは、プリメインアンプの新モデル「A-S3000」を発表。9月上旬より発売する。

プリアンプ部をリアパネル側に、パワーアンプ部を左右に振り分けて配置した左右対称設計のリジッド・ストリームラインド・コンストラクションを採用したプリメインアンプ。すべての配線(ワイヤー)をボトム側に通して回路を最短化し、ローインピーダンス化するために銅メッキ処理した3次元構造の高剛性インナーフレームが全方向からの不要振動を低減させ、音質劣化の要因を抑え込んでいる。

また、大電流経路の基板間やブロックケミコンの配線をすべてネジ止め結線としたほか、電源トランスも巻線そのものを直接取り出して接続端子にネジ止めで結線するなど、ローインピーダンス設計を徹底している。ダンピングファクターを向上させ、スピーカーの制動力を高めることが可能となり、躍動感のある力強い低域を実現している。

さらに、出力段の左右チャンネルそれぞれの+側と−側、計4組の電力増幅回路をフローティングし、出力段におけるプッシュプル動作の完全対称化(プル−プル化)を可能にする同社の特許技術、フローティング&バランス・パワーアンプを採用。電源供給を含む全回路をグラウンドから完全に独立させることで、微細な電圧変動やグラウンドを巡る外来ノイズの影響も徹底的に排除した。

このほか、パワーアンプの出力素子には一般的なバイポーラー型トランジスターに代えてMOS-FETを採用。カスタムメイドされた大型トロイダル電源トランスをMOS-FETと組み合わせている。

アンプ出力は、定格出力が150W+150W(1kHz 10%THD)、100W+100W(8Ω 20Hz〜20kHz 0.02%)、最大出力が210W+210W(4Ω 1kHz 10%THD)、130W+130W(8Ω 1kHz 10%THD)。インターフェイスは、音声入力が8系統(XLR2、RCA4、MAIN1、フォノ〔MM/MC〕1)、音声出力が2系統(プリアウト1、レックアウト1)を装備する。

本体サイズは435(幅)×180(高さ)×464(奥行)mm。重量は24.6kg。ボディカラーはシルバー-ピアノブラック。

価格は493,500円。

ページの先頭へ