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SS-AC5 [単品] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ステレオ | 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 | WAY | 2 WAY |
| 搭載ユニット数 | 4 | 出力音圧レベル | |
| インピーダンス | 6 Ω | 許容入力 | 65 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜45KHz | ハイレゾ | |
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 186x350x295 mm | 重量 | 7.6 kg |
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ソニーは、スピーカーの新モデルとして、フロアスタンディング型「SS-AC3」と、ブックシェルフ型「SS-AC5」の2機種を発表。10月15日より発売する。
いずれも、上位モデル「AR」「NA」シリーズの設計思想「心地よい音」の再現を継承したミドルクラスのスピーカー。ユニットの強力な振動をしっかり受け止める、30mm厚のバッフル板を採用。また、インピーダンスを6Ωとすることで、アンプ選択の自由度を高めている。
スピーカーユニットは、新規に開発したアルミ振動板の130mmコーン型ウーハーや、スパイラル・プレス・ペーパーコーン振動板の130mmコーン型ミッドレンジを採用。ツイーター部は、メインツイーターと2個のアシストツイーターの3つのユニットで構成した「I-ARRAY System」を採用し、自然で広い指向特性を実現している。
■フロアスタンディング型「SS-AC3」
スピーカーユニットは、130mmコーン型ウーハー×2、130mmコーン型ミッドレンジ×1、25mmソフトドーム型ツイーター×1、19mmドーム型ツイーター×2の3ウェイ・6スピーカーで構成する。
主な仕様は、再生周波数帯域が45〜45000Hz、最大入力が100W、出力音圧レベルが86dB(2.83V/1m)。本体サイズは197(幅)×960(高さ)×295(奥行)mm。重量は約18.5kg。
価格は92,400円(1台)。
■ブックシェルフ型「SS-AC5」
スピーカーユニットは、130mmコーン型ウーハー×1、25mmソフトドーム型ツイーター×1、19mmドーム型ツイーター×2の2ウェイ・4スピーカーで構成する。
主な仕様は、再生周波数帯域が4〜-45000Hz、最大入力が65W、出力音圧レベルが84dB(2.83V/1m)。本体サイズは186(幅)×350(高さ)×295(奥行)mm。重量は約7.6kg。
価格は50,400円(1台)。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、「I-ARRAY System」を採用したミドルクラスのスピーカー2013年8月28日 19:24掲載



