XBA-100 スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 XBA-100のスペック・仕様

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XBA-100SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年10月24日

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XBA-100 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式バランスド・アーマチュア型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 105 dB 再生周波数帯域5Hz〜25kHz
ドライバサイズ   コード種類Y字型
コード長1.2 m 最大入力100 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーゴールド系   
サイズ・重量
重量4 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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XBA-100
SONY

XBA-100

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2014年10月24日

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新製品ニュース ソニー、新開発BAユニットと真鍮ハウジングを採用したイヤホン「XBA-100」
2014年9月9日 18:14掲載
XBA-100 XBA-100

ソニーは、カナル型イヤホンの新モデルとして、バランスド・アーマチュア(BA)型を採用した「XBA-100」を発表。10月24日より発売する。

新たに開発したBAユニット「リニアドライブバランスド・アーマチュア」と、不要な振動を抑制する「真鍮ハウジング」を採用したモデル。「リニアドライブバランスド・アーマチュア」は、「シンメトリックアーマチュア」と「ダイレクトドライブ構造」を組み合わせたもので、従来よりもさらに入力信号を忠実に振動板を駆動し、透明度の高い中高音を実現している。

「シンメトリックアーマチュア」は、バランスド・アーマチュアの心臓部であるアーマチュアを、U型から新たに開発したT型シンメトリックアーマチュアに変更。上下対称性を高めることで極限まで波形再現性を向上させているという。

「ダイレクトドライブ構造」は、振動板一体の連結ロッドを採用し、アーマチュアと振動板がダイレクトに連結されることで、入力信号に忠実に振動板を駆動させている。

また、「真鍮ハウジング」を採用することで、低音域でのスムーズなレスポンスと輝きのあるクリアな中〜高域を実現。音導管も真鍮で構成することで、音導管の強度を保ちながら内径を拡大し、抜けのよいクリアな高音域を実現している。

さらに、ケーブルはOFC線(銅)を銀でコーティングした「銀コートOFC線」を採用。信号伝送ロスを最小限に抑え音の劣化を少なくし、なめらかな高音域の再生を可能にした。

このほか、主な仕様は、再生周波数帯域が5〜25000Hz、感度が105dB/mW、インピーダンスが16Ω(1kHzにて)、最大入力が100mW(IEC)。ケーブルはからみにくいセレーションケーブルを採用。コード長はY型1.2m。プラグ形状はL型ステレオミニ。重量は約4g(ケーブル含まず)。ハイブリッドイヤーピース(SS、S、M、L各2個)が付属する。

市場想定価格は9,500円前後(税抜)。

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