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スペック・仕様
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- 標準ズーム
- 焦点距離
- 18〜300 mm
- 最大径x長さ
- 79x101.5 mm
- 対応マウント
- ニコンFマウント系
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1
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(最安)
状態:B良品600円〜
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2
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(+300)
状態:C可550円
店頭販売あり
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2
32,700円
(+300)
状態:C可550円
店頭販売あり
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2
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(+300)
状態:C可550円
店頭販売あり
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2
32,700円
(+300)
状態:C可550円
店頭販売あり
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6
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(+900)
状態:B良品600円〜
店頭販売あり
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7
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(+3,600)
状態:B良品無料
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-
8
36,100円
(+3,700)
状態:B良品600円〜
店頭販売あり
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-
9
39,800円
(+7,400)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]は現在価格情報の登録がありません。
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18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用] のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.38集計対象25件 / 総投稿数25件
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552%
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436%
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38%
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20%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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※最近、タムロン16-300mmの口コミに書いたロングパスを以下に追記します。 純正18-300F6.3から、このSIGMA c18-300mmに買い替えて約2年半、購入価格の元を数倍回収するほど、仕事(主に人物スナップ撮影)とプライベート撮影で使い倒しています。 結果的にNikon純正18-300mmからの買い替えは大正解でした。^-^ ライバルレンズのタムロン16-300mmは案の定、後々評判がガタ落ちしてますね。 描写の悪さ、故障率の高さ等々…私が他のレンズ同様予想していた通りとなっています。笑 毎回の事ですが、発売間もない(発売1,2年以内とかの)レンズや機材を私が使い、正直に酷評すると、該当機材を購入した“信者”さんたちから安易な同調攻撃を受けますが、後にこのタムロンレンズ同様、私の言った通りになっています。 まぁ、自分が購入したモノを使いこなせてもいない人が、酷評されるのを嫌ってるだけでしょうけど。(笑) 私はメーカー問わず、正直な意見を書いています。 タムOEMかと思われる純正18-300mmF6.3に関しても、私がレビューに書いた通り、このシグマc18-300mmに描写・堅牢性とも劣ります。間違いありせん。 このSIGMA c18-300mmは、現在もガンガン使い倒していますが、最近200mm付近でのAFが怪しくなり始めた程度で、他は何の問題もありません。(広角側18mmの歪みもタムなんかより断然マシです。) 近々OHに出して、引き続きこのシグマを使用する予定です。 描写等の詳細は、前回レビューを参照ください。 ※直近にSIGMA c18-300mmで撮った運動会のデータを貼っておきます。 幼稚園の運動会撮影用としても、ほぼ完璧なレンズです。 これから高倍率ズームを買う方の参考になれば。
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高倍率ズームはいままでT社18-270を中心に使用していましたが2年位前ぐらいにシグマの18-200|Contemporaryの評判を耳にし購入。カリッとした描写力を気に入り、昨年17-70|Contemporaryを追加購入し期待どうりでしたので引き続き18-300|Contemporaryの購入してみました。 【操作性】 ズームリングは純正と逆回転ですが慣れてしまえば特に問題ありません。但しズームリングのトルクが80mm〜200mm付近で急に重くなり少々扱いづらく感じます。ちなみにレンズをやや上向きまま広角から望遠端までとても回せません。これは便利ズームの宿命かもしれませんが18-200CやT社18-270、T社28-300ではここまでトルクが重くなりません。またAFスイッチやOSスイッチのつまみが浅く硬いので操作は大変ですが誤操作は防げそうです。 【表現力】 ちょっと残念!!個体差かもしれませんが18mmから200mmまでは18-200Cとはほぼ同等に感じますが300mmは期待したほど素晴らしく感じませんでした。また18-200Cと同様、周辺減光が少々気になります。但し絞れば改善します。 【携帯性】 18-200Cに比べると120gほど重くずっしり感じます。まだ長時間の持ち出しはしていませんがD7200との組み合わせだと歳なのでかなりきつそうです。 【機能性】 18-200CよりOSの効きが少し弱く感じます。特に望遠端では18-200Cよりレンズの先端が5cm以上伸びるため非常にバランスがとりづらくなり非力だと手持ち撮影は少々きびしそうです。 【総評】 全体的には18-200Cと同等もしくは以上を期待していましたが結果は少し残念でした。それでも純正のAF-S18-300DXよりは価格で30%近く安いのでコスパとしてはまずまずではないでしょうか?現在Optimizationを購入しAF微調整を行っていますがなかなかうまくいきません。一度シグマでピント調整にした方がよいのかもしれませんね。 添付画像は近所のパラボラアンテナを手持撮影したものです。参考までに!!
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【操作性】ニコン純正と比べてズーム操作が逆方向ですが、慣れれば問題は特に感じません。スイッチ類も単純です。ピントリングはトルク感が乏しくマニュアルでピントを追い込む時にはムズムズしますが、AFが専らなので割り切っています。 【表現力】解像はシャープ感があると思います。テレ端は甘く感じまずが、高倍率と割り切れば健闘していると思います。フレア・ゴーストも意地悪なシーンでなければ生じにくい方だと思います。一方、気になるのは周辺光量の低下です…。絞っても四隅がケラレの様に黒くなる像は気になります。クロップして撮影したり、トリミングしたりで対応しています。L判など撮像比と異なる縦横比のプリントなら切り取られて気になる事もないのですが…。APS-C専用レンズと言え、もう少しイメージサークルが大きい設計なら回避出来るのかな?との印象です。 【携帯性】18-300mmの焦点域としてはコンパクトだと思います。重さも私は特に気になりません。 【機能性】フォーカスリングフリー機構がないので、ピント合わせの際にフォーカスリングが回り、レンズを支えている指に干渉してムズムズします…。ここはコストを掛けてでもフォーカスリングフリー機構を付けて欲しいなと思うところです。空港や動物園など柵越しの撮影でも便利さは向上するとも思います。今のところ、このFマウント用同クラスでフリー機構付きは純正レンズと、タムロン16-300mm位の選択肢ですかね? AFは特に早いとは感じませんが特に遅いとも感じません。撮影状況の使い分けもありますが飛行機の撮影にも使っています。AF精度については購入時は酷い状態でした。ファインダー越しでも夕暮れ時になると殆ど合致せず、ライブビューでは日中帯でも合致せず、合致表示が出てシャッターを切ってもピントは何処にも合ってなく…。メーカーに修理に出してからは使える様になりました。(詳しくは後述します) 防塵防滴レンズではないですが、マウント部にゴム製のスカートでも付いていれば使用時の安心感も向上するとは思うのですが、純正と比べて遥かにお求めやすい価格なので割り切ってはいます。 【総評】D7500と組み合わせて2年少々使っています。購入時は純正18-200mmVRUの買い替えの目的で、本レンズ・タムロン18-400mmを候補にしました。純正18-300mmは価格帯が高いことと、以前に純正18-140mmを使っていた際に激しい周辺光量低下がトラウマとなってしまい、候補から外しました。タムロン16-300mmも候補に考えましたが私のイメージではタムロンはテレ端の解像が甘くて、広角端の樽状の歪みが大きなイメージがあり、購入時に店員さんが新しい方の18-400mmのお勧めもあって、実際の試し撮りは本レンズとタムロン18-400mmの比較で選びました。 先ず、本レンズ。高倍率ズームながら解像感はそれなりにあると実感。その際、店内での試写だったので周辺光量低下の現れは特には感じず…。感じたのは購入して空を撮ってからでした…。 タムロン18-400mmの方は、より高倍率ながらテレ端の400mmでもそれほど解像の低下を感じませんでした。これにはビックリ!正直なところ、直感的な比較だと私が持っているレンズならばシグマの150-600mmコンテンポラリーの400mm域の方の解像感が優れていましたが、この18-400mmの焦点域ズームでこの程度の画質なら旅行レンズには良いお供になるかなと。作品向けの画質となれば厳しいでしょうが、レンズ交換不要でこの焦点域は本当に便利そうと実感。 しかし、インナーフォーカスの特性でしょうが400mmの画角と言っても、340mm程度?それ前後の画角にしか感じませんでした。ピント合わせの際に近距離ではなく∞が得られる原則と言えども、いつも∞の距離で撮影する訳ではなく、お散歩レンズにするにはちょっと大きくて重め、手振れ補正も2.5段ほど(手振れ補正のタムロンってイメージが強い私には、ココがあまりにも頼りなかった)との事から、値段面でも安いポジションにいた本レンズを購入しました。 そして、取り寄せて手にした後に撮影開始。 シャープ感は全域でそこそこ感じます(テレ端はそれなりに低下を感じまので、望遠域を多用する際は別レンズを装着しています)。AF速度はそれなりの速さで、スナップ程度なら何ら問題なく、私の場合飛んでくる飛行機を数十メートルの至近距離で撮らない限り申し分はないかなと。 問題だったのは個体の不具合の様でAF精度でした。AFの合致がイマイチと言うかさっぱりだったのです、ファインダー越しの撮影は日中だと普通にAF動作しますが、夕方以降など光量が少なくなってくるとなかなかピントが合致しませんでした。ライブビュー撮影に至っては日中の光量が豊かな状況でもAFは迷い続け、合致表示が出ても何処にもピントが合っていない写真となってしまう状態。 テレ端の開放F値も6.3と暗いレンズですが、他に所有している開放F値6.3のレンズはまだまだAFもちゃんと動作してくれる状況で本レンズの症状は困惑でした。そこで症状をメーカーに伝えました。本レンズだからライブビューが使えないって事はないですし、ボディーと一緒に送ってくださいとのことで、シグマさんへ修理に出す事になりました。 その後は、ピント精度は向上しました。ファインダー越しの撮影は夜間になると迷い若しくは合わないですが、夕暮れ程度ならAF-Sで合致率高いです。AF-Cは厳しいかな。ライブビュー撮影は合致率が高くなりました。 この辺りのところは、レンズの開放F値や純正ではなくサードパーティ製によるカメラとの相性・カメラ本体のAF性能など色んな要素があるのでしょうが、AF性能は満足するほど高くはない?かなと。 その様な症状もあり、解像感が不満で買い替えをする予定だった18-200mmVRUですが、AF精度には本レンズの様な不満は特になく、低照度時のピント合致やライブビュー撮影では本レンズより歩を感じるため、結局今でも持っています(笑) その様な感じですが、レンズ価格や焦点域の便利さなど割り切って使えば良いレンズだと思います。
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18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用] のクチコミ
(862件/54スレッド)
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使用カメラはD3500です 今はダブルズームキットのAF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR とAF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR を併用しております。ですがこの度旅行に行くのですが一つにまとめて写真を撮りたいなと思い、18-300のレンズを検討していますが、SIGMAとNIKONの18-300どちらの方が良いでしょうか?利用者の方教えてください。
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このレンズに興味があるのですが、どなたかNIKON Z50で使っている(使ったことがある)方がありましたら使用感などお知らせください。
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使用カメラはD5300です。 このレンズをしばらく使ってた所、知人にTAMRONの70-300mmを借りました。 同じ300mmで撮影してもTAMRONの方が大きく写ります。 不思議に思って調べてみると同じ焦点距離でも写る大きさが異なると分かりました。 ただ理解できないのが画角のスペック値です。 スペック情報を見ると、このレンズは画角「76.5〜5.4 度」と書かれています。 一方TAMRONは「34.21〜8.15 度」です。 TAMRONの方が画角が広いのになぜ大きく写るのでしょうか? あと、被写体の大きさについて、距離が近い物ほど大きく写る度合いが増します。 無限遠の被写体ほど差が小さくなりますが、これはレンズの特性でしょうか? 以上2点の質問ですが、教えていただけるとありがたいです。
- 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用]のクチコミをすべて見る
18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用] のスペック・仕様
- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や、「スーパーマルチレイヤーコート」を採用したAPS-Cサイズ対応16.6倍高倍率ズームレンズ。
- 手ブレ補正「OS」機構を採用。約3.5段分(※CIPA準拠)の高い補正効果を発揮する。
- 「大型HSM」を搭載し、大きな駆動パワーにより、静かで高速なAFが可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ニコンFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
標準ズーム |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF |
| 詳細レンズタイプ | 高倍率ズームレンズ |
| APS-C専用 | ○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
13群17枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 18〜300 mm |
| 最短撮影距離 | 0.39m |
| 最大撮影倍率 | 1:3 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F3.5-6.3 |
| 画角 | 76.5〜5.4 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 高倍率 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 72 mm |
| 最大径x長さ | 79x101.5 mm |
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18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM [ニコン用] の関連特集
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2019年2月7日
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