| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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25位 |
16位 |
4.71 (25件) |
239件 |
2020/12/ 3 |
2021/1/14 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜70mm |
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525g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.6x119.3mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径標準ズームレンズ。大口径F2.8標準ズームで17-70mm、ズーム比4.1倍を実現。
- 手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載し、動画撮影時にAIテクノロジーを活用した手ブレ補正を行う。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの各種機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズです。
α6700で使用しています。
sigma1850と悩みに悩みましたが望遠端70mmに惹かれタムロンにしました。
サイズはやや大きく携帯性はいいとは言えませんが許容できる範囲です。広角端17mm望遠端70mmは撮影の幅を広げてくれます。
写りは鮮やかな発色で、α6700のエンジンもいいせいかとても綺麗に描写します。RAWで撮ることもありますが、JPEG撮って出しで十分満足できる画質です。
旅行などに行くときは、この1770だけ持っていくことが多いです。とても使い勝手がよく便利なレンズだと思います。これからも大切に使用していきたいと思います。
5APSCの神レンズです
ちょっと重いですけど
手振れ修正があるし
解析力がいいと思います
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703043.jpg) |
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70位 |
17位 |
5.00 (3件) |
31件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/28 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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635g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x127.6mm
【特長】- 高速・高精度AFと手ブレ補正機構「VC」を搭載し、ワイドマクロ撮影も可能な16.6倍高倍率ズームレンズ。APS-Cミラーレス専用「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離は18-300mmをカバーし、広角から超望遠まで幅広い撮影が可能。コンパクトな設計のため、旅行や登山などの持ち運びにも適している。
- 広角端18mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:2を達成。被写体に近づきながら、同時に背景も取り込むようなワイドマクロ特有の写真表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり便利!
余計なボタンがありませんし、AFの合焦は思いのほか早くて優秀です。軽くて27-450というワイドレンジは散策に持ち歩くのに持ってこいだと思います。
5Zシステム待望の高倍率ズーム
【操作性】
ロックスイッチ以外のスイッチは無く誰でも簡単に操作できます。
【表現力】
高倍率ズームとしては優秀です。
【携帯性】
18mmから300mmまでの焦点域をカバーできると思えば許せる大きさです。
【機能性】
AF/MF切替スイッチがあれば…
【総評】
動物園撮影用として購入しました。何とAFは純正レンズよりも精度が高くてびっくりです。Z50�Uとの組み合わせにより1日ぶら下げても疲れない組み合わせです。作例はJPEG撮って出しです。
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![18-50mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393012.jpg) |
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21位 |
20位 |
4.83 (29件) |
298件 |
2021/10/20 |
2021/10/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.6x76.5mm
【特長】- ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」のAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。俊敏で静粛なAFが動画撮影にも適している。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写性能などを小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8のため、被写体に自由に迫った撮影などコンパクトな撮影システムを生かした撮り方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用標準ズームレンズはこれで決まりだ
【操作性】
ズームリングの回転もなめらかで、違和感無く操作できる。シグマなので回転方向が純正やタムロンとは逆なのはすぐに慣れる。
【表現力】
APS-C用標準ズームレンズとしては上出来ではなかろうか。ワイド端テレ端どちらもしっかりとした解像度で安定した写真が撮れる。F2.8なのでそこそこボケもする。作例にはないが、ワイド端でかなり寄れるので、花やブツ撮りにもそこそこ威力を発揮しそうだ。良く言えば万能選手だが、そうではない表現をするなら平凡で無難なレンズとも言えるか。
【携帯性】
わずか重量290グラムでF2.8通し、このサイズ感のコンパクトさは純正・タムロン・シグマのいずれのレンズと比較しても唯一無二な感じがある。カジュアルにお写ん歩するならα6700にこれを付けて持ち出すだけで十分。
【機能性】
ズームリングとフォーカスリングのみのシンプル仕様。AF/MF切り替えスイッチも見当たらない。機敏にフォーカスモードを切り替えたい人には向かない。このレンズに求めるのはカジュアル感と無難な解像度なので、そのへんは特に気にしていない。
【総評】
サードパーティ製APS-C用標準ズームレンズとしては決して安くはない一本だが、これ一本持っているだけで得られる安心感はなかなかのものである。フルサイズ換算27-75mmは街角スナップには適度な領域で、時々ズーム域が欲しくなる欠点を除けば、まあこれでいいだろうといったところ。デカオモな純正の16-55mmと比べてもこちらを選んでいた事だろう。屋内撮影や夜景もどうにかこなせる明るさで、あらゆる場面で活躍してくれる小さな巨人と表現すべき一本だ。
5純正の16-55Gレンズと比較しても負けてない銘玉(多分)
純正の16-55Gレンズと比較して、圧倒的に小型軽量。値段も半額以下。写りは負けてない(と思う)。純正ほどの高級感はないものの、本レンズもしっかりした作りで安っぽさはなく、ズームリングの操作感の滑らかさは純正より明らかに上。そして寄れる(特にワイ端)。
負けているのは動画でアクティブ手ブレ補正が使えないことと、ズームリングの回転方向が純正と逆なことくらい。ズームレンジも若干狭いので人によっては気になるかもしれません。でもF2.8通しでこの軽さでこの写り。APS-C用標準レンズとしてはおすすめです。
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703044.jpg) |
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86位 |
27位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/8/ 7 |
2025/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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625g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x123.6mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応「Di III-Aシリーズ」の高倍率ズームレンズ(キヤノンRF用)。35mm判換算の焦点距離では28.8-480mm相当。
- 16.6倍のズーム比を達成。AF駆動には速度・精度・応答性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながらすぐれた近接撮影性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CANON・SIGMA・Tamronで比較して決めました
はじめてレビューします。
当方のカメラ歴は3年ほどで家族(子供)メインに使用しています。
所持しているカメラはCanon R7です。
今年の春から少年野球のカメラ係りになったので主にその使用感についてお伝えします。
野球の試合中は静止画も動画も取ります。望遠での外野手の撮影やベンチ内の近距離の撮影もあります。
今まで純正の18-150しか持っていなく必要な際にはGoopassさんでレンタルしていました。
運動会や球場を使用しての野球試合などでは純正レンズでは役不足でそういう時には「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」やSIGMA「16–300mm F3.5–6.7 DC OS」それとこちらのレンズをレンタルして比較した結果こちらを購入することにいたしましたので3つのレンズの比較も合わせてレビュー致します。
素人ですのであしからず
【操作性】
便利ズームということだけあって広角から望遠までこの1本でいけるのですごく便利で安心感があります。少年野球の保護者やってるとレンズの付け替えなんてしていられないし砂埃が舞っている校庭でレンズ交換をするのは心配です。イニングチェンジの合間にベンチ内を撮ることもあるのでレンズ交換なんてしていられません。突如写真撮って〜とピースされることもあるのでこの1本で試合もスナップもとれるのは装備として安心感があります。
また試合中は走る子を追いかけたり打球を追ってフォーカスを合わせたりとレンズ操作が肝になってくるので上記の3機種の中では一番ズームレンズが軽いというのもTamronを選んだ決め手になりました。
【表現力】
AF性能は上記3機種とも優れていましたがF3.5からのTamron・SIGMAが満足のいく画質で撮影が出来ました。ただ打球を追いかけて野手にAFなんていう激しい動きになるとローリングシャッターがすごくてここもTamronを選んだところでもあります。もちろん腕にもよるのだと思いますがなんとかなりそうだったのがTamron、次にSIGMA、どうにもこうにもがCANONの順でした。
【携帯性】
先述しましたが、広角端ではバランスの良い大きさで持ちやすくてよいです。レンズつけたままショルダーバックにすっぽりおさまります。
【機能性】
これはレンズにも手振れ補正がついており、この価格帯では高機能ではないでしょうか。望遠端での手振れは出てしまいますが軽いので手持ちでもなんとかなります。
【総評】
初めてのレンズの購入でカメラの予算もかけられないのでかなり悩んで試してこちらのレンズにしました。去年はCANON100-400一択でしたがこのタイミングでSIGMA・Tamronと欲しいレンズが発売してくれていろいろと試せて悩めて楽しかったです。最終的にはレンタル費用でレンズ代の半分くらい支出していますが比較出来てベストな相棒に出会えたと満足しております。
本当は300じゃなくて500ぐらいは欲しいのでしょうがトリミングしちゃえばOKということで割り切れたのもよかったです。
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378050.jpg) |
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40位 |
30位 |
4.51 (43件) |
434件 |
2021/8/26 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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620g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x125.6mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応「Di IIIシリーズ」の高倍率ズームレンズ(ソニーEマウント用)。35mm判換算の焦点距離では27-450mm相当。
- 16.6倍のズーム比を達成。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながらすぐれた近接撮影性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマと比べて
CONTEMPORARY 16 300mm F3.5 6.7DC OSと比べて見ました。カメラはfx30。
【操作性】
フォーカスリングはどちらもスムーズ。
ズームリングはタムロンの動きが渋くて望遠側や広角端で少し引っかりがある。シグマは全域でスムーズ。
【表現力】
ビデオカメラ並みの約17倍ズームがAPS-C機で実現できます。4K超解像ズームと合わせて何と25倍になります。
どちらも高倍率ズームなので凄い解像度や綺麗なボケは期待しなくてよいです。
そもそも、高倍率ズームは被写体を適切な構図で撮れないことには始まらないという考えに基づいて
撮影機会を逃さないためのレンズ。特に運動会などのイベントで活躍します。
タムロンは広角端18mm、16mmよりも建物や風景で狭さを感じます。そのためスマホで撮るか、別に超広角ズームなど持って行きたくなります。
どちらも明るいレンズでは無いので、暗所はノイズやブレに気をつける必要があります。
発色が暖色寄りに感じましたが、気のせいかもしれません。
私は主に動画で使用します。
fx30の4Kは十分な解像度に感じます。
【携帯性】
レンズ径と重さはほぼ同じですが、
シグマは下の方が引き締まっていますが、
タムロンは太くて大きく感じます。
【機能性】
タムロンは爆速AF。
動画中にズームしてもほぼ合い続けるのが凄い。
それと比べてシグマは多少遅いですが、十分早いです。
【総評】
操作性や質感はシグマが優れていると思いました。
ただ、どちらを選んでも後悔は無さそうです。
5機会損失を防ぐためのレンズ
α6700で使用しています。
カメラを持っていくような外出時にはとりあえず鞄に入れておく1本です。
ボケや高い描写力を期待するレンズではなく、あくまで便利枠です。
しかし、広角18mmから望遠300mm(35mm換算27-450)までカバーできるというのは便利ズームという言葉で思う以上に便利です。特に日中屋外の撮影であれば、焦点距離で迷う前にこれをつけておけば、少なくともシャッターが切れなかったという機会損失はなくなります。夜景や屋内に関しては状況次第ですが、明るいレンズではないので難しい場合が多いです。
あと地味に良いのが、最短撮影距離の短さです。これが更に撮れる幅を広げてくれます。
肝心の描写ですが、特に望遠端はかなり甘いです。解像感が低く、低コントラストで眠い画になります。
広角側はというと、こちらも所謂高い解像感ではありません。ただ、300mmの時のような低コントラストというわけではなく、色自体ははっきり出ています。拡大すると解像感に欠けるというだけですね。100mm台まではそんな傾向で、200mmを超えると、甘くなっていくという感覚があります。(厳密に試したわけではありません)
AFに関しては十分高速です。純正レンズと比較しても遜色ないぐらいで、望遠端でも決まるときはすっと決まります。ただ、焦点距離が長くなると迷うことがたまにあるのと、その状態でAF-Cにして被写体を追っかけていると急に合わなくなったりということはあります。でも不満はありません。
手ブレ補正に関しては、レンズ側のVCの恩恵なのかIBISが優秀なのか判断がつかなかったのですが、いずれにしても300mm、手持ちで1/20sでもしっかり構えれば割と止まってくれる印象です。
レンズの大きさは、単体として見た場合は重いし大きいです。
ただ、1年以上継続的に使っていますが、持ち出すのが億劫になったことはなく、冒頭にも書いたとおり、鞄には必ず入れる一本です。
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![18-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635517.jpg) |
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58位 |
35位 |
4.74 (13件) |
93件 |
2024/6/25 |
2024/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.2x74.5mm
【特長】- 標準域ズーム、F2.8通しの明るさ、シャープな描写を小型軽量ボディに凝縮したAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。
- アルミニウムに近い熱収縮率を持つポリカーボネート「TSC」を適所に採用し、温度変化のある環境に対しても安定した性能と良好な操作感、軽量化を実現。
- AFアクチュエータにステッピングモーターを採用。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算80mmでもf2.8
ボケを活かして花を撮りたい時、換算80mmにズームしてもf値2.8が可能。これはありがたい!これだけを考えてもこのレンズの価値があります。
ちょっと残念なのが広角側、キヤノンだけ1.6倍なので 15mm始まりなら換算24mmなので最高ですが、18mmだと28mm。15mm始まりで換算100mmくらいのインナーズーム、f値2.8のレンズを出してもらえないかな。そしてできたらハーフマクロが使えたら最高です。シグマさん、よろしくお願いいたします。
最後に、このレンズのおかげで、気負わず重さも気にならず楽しい写真ライフの毎日があることを感謝し、レビューの終わりとします。
5良好な画質の明るいズーム
【操作性】
操作箇所としてはスィッチ類は無くズームリングとフォーカスリングのみでスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。
【表現力】
R7でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い、ただ歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像、DXO PureRaw4などでは自動で適用されるが、所有のSILKYPIX12では手動で一枚ごとにレンズプロファイルを適用してやる必要がありちょっと面倒(まあ、窓枠などの垂直線が大きく写っていなければ補正しなくても歪曲が気になる程でも無いけど)
【携帯性】
小さく軽いので邪魔にならない。
【機能性】
普通に良好な画質で撮影できる、それだけ。
手振れ補正が無いことを気にする人も居るかもしれないが、焦点距離もそれほど長くないし、F2.8開放で充分な画質が得られることから普通の光量下では特別な意図が無い限り十分なシャッター速度も稼げるのでちゃんと構えて撮れば問題ないと思う。
なお、クチコミ板で、ボディ側レンズ光学補正が使えないとか、根拠も無くいい加減なことを書いている人間が居るが、先に書いたように撮って出しJPEGやDPP4現像では正しく補正されるので心配は無い。
【総評】
Canonがリーズナブルな価格で明るいズームレンズをなかなか出さない中、SIGMAが(今のところaps-c限定とはいえ)有力な選択肢を提供してくれるのはありがたい。
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38位 |
42位 |
4.65 (42件) |
666件 |
2019/8/29 |
2019/10/11 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
70〜350mm |
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625g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m〜1.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x142mm
【特長】- 350mm(35mm判換算525mm)まで、Gレンズならではの高解像で切り取れるコンパクトなEマウント用APS-C超望遠ズームレンズ。
- ズーム全域で画面周辺部まで高い解像性能を備え、円形絞りや球面収差形状の最適化により、美しく柔らかなボケ描写を実現。
- 5倍ズームを搭載しながら約625gと小型で軽量。高速・高精度・高追随かつ静粛なAF性能を持つ「XDリニアモーター」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超望遠を気軽に高画質で楽しめる最高のレンズ
フルサイズにつけてAPS-Cモードでのみ使用しているため、その評価になります。
【操作性】純正でトルクも良く問題ないです。
【表現力】ピントが合ったところの解像度は素晴らしいです。
【携帯性】この大きさでフルサイズ換算105-525mm換算。素晴らしいとしか言いようがないです。
【機能性】必要十分です。
【総評】α7m5と組み合わせる様になってから評価が爆上がりしました。ピントが合った部位の解像度が素晴らしく、大きな望遠レンズの持ち出しに抵抗がある方には買って損のない素晴らしいレンズです。
5鳥しか撮らん!
私は鳥しか撮影しません。人も、景色も、乗り物も、鳥以外の動物も撮影しません。動画もやらない。
鳥探しは山の道なき道を進んだり、都市公園を歩いたり、湖周囲を歩いたりです。 三脚は使いません。手持ちです。
携帯性、操作する使用感、機動力、明るさ、価格、バランスが良く優れていてるレンズだと思う。
ただ、野鳥撮影においては不向きと言うのか、物足りないと言うか。悩ましい所です。
撮影したい鳥がどんな鳥なのかという所でしょう。
添付写真はα6700と70350の組み合わせで撮影した写真です。鳥と私の距離は感覚的に20mから25m位だと思う。プール位の距離だと思う。
面倒なので距離計算しません。
鳥、小さくないですか?
私は写真加工しません。ノイズ処理もクロップもしません。JPEGしか撮らないので、撮って出しのJPEGです。
都市公園の人馴れしている5m以内に寄ってくるエナガ、カラ類、ヒタキ類、水場のカモ類なら70350で繊細で良い写真が撮影できます。
鳥好きの人なら伝わると思いますが、興奮する鳥って20m位離れている事もあり、15m以内に鳥が来たらラッキーみたいな所あると思います。
このレンズはそんなラッキーが重なった時にだけ活きるレンズの印象です。鳥撮影においては。
添付写真はエゾビタキとキビタキのコラボで、同じ方向を見ている面白い場面でした。もう少し大きく撮りたかったなと思います。
もう1枚は都市公園のカケス、都市公園のカケスって高い位置にいる事多いです。もう少し大きいカケスが欲しくなります。
共に焦点距離が長いレンズを持って来れば良かったなと後悔しました。
なので、このレンズは運動会、都市公園の距離が近い野鳥、動物園とか距離があっても被写体が1m位の大きさがある場面において最高のレンズだと私は感じました。
最初の入り方と矛盾しますが、運動会やスポーツ観戦では最強レンズで、無類の強さを誇ると私は思います。
APSCボディにこのレンズなら力の少ない女性でも扱える。20秒位は構えてられると思います。20秒あれば大抵は撮影できます。
補足です。野鳥撮影を70350で始めたいという声を聞いた事があります。
あくまで個人的な意見ですが、このレンズを買うという事はソニーEマウントにしたという事になります。フルサイズ換算525ミリでE マウント制限になり、潰しがきかなくなるよりはニコンP1100コンデジで野鳥撮影を始めた方が、今後の展望が広くなり、遠回りをしない野鳥撮影になると思います。あれも化物カメラなので。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678141.jpg) |
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98位 |
77位 |
4.16 (8件) |
65件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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625g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(キヤノンRF)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラーメンからメジロまで RFーSマウント最強レンズ
最短撮影距離が短いので、ラーメンなどのテーブルフォトから、
300mm(APS-C EOSなら480mm換算)では、桜に来るメジロをアップで撮れます。
少し重いですが万能なのでEOS R7につけっぱなしです。
(18-150mmはEOS R50つけっぱなしで、メジロなき今後はこちらがメイン)
5初めてのレンズ
純正のレンズから少しレベルアップするために購入。息子の野球のために使ってますが、とても操作しやすいです。いろんなものを写したくなりました。
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197位 |
89位 |
4.78 (478件) |
6356件 |
2009/2/ 9 |
2009/3/ 6 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:70x52.5mm
【特長】- 焦点距離が35mm判換算52.5mm相当で、開放F値1.8のニコンDXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛性にすぐれたスムーズなAFが可能。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に入れやすい標準DX単焦点
APS-Cやフルサイズの一眼カメラは、単焦点こそ至高です。
描写力はキットズームの比ではなく、
背景ボケが大きく、解像力が高く、やはり何を撮っても綺麗に写ります。
明るいので室内撮りもしやすい。
D3200と共に買い直し。ローパス有のカメラと合わせ、変にカリカリせず丁度いい柔らかい描写。
5Z18-140mmより解像度は上
【表現力】APS-Cセンサーに初めての単焦点なら、安いし単焦点の写りをするので、これでいいと思います。
特に一眼レフユーザーにはいいですよ。
やはり単焦点レンズ。
Zマウントのz18-140mmのキットズームレンズや画角は違うもののz12-28mmより解像度は高いです。
逆光には弱めなので、フレアやゴーストの配置のしかたを考えるといいです
【携帯性】
DXフォーマットのカメラと合わせると非常に軽く、散歩用に最適
【総評】安くて単焦点の写りを期待するなら、これ一択でいいと思います。
FTZがあるなら、Zマウントでも使えるのでいいですが、Zマウントにはz40mm f2があるので悩ましいところですね。
z40mmf2も持ってますが、結局DX用にこのレンズは残しています。
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53位 |
92位 |
4.71 (14件) |
243件 |
2025/10/16 |
2025/10/31 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜50mm |
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330g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(焦点距離16mm)、0.25m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x88mm
【特長】- ボケを活かした表現、暗所でも解像感の高い描写が可能な開放F値2.8一定の大口径標準ズームレンズ。ミラーレスカメラ交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
- 広角16mmから望遠50mmまでの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景までさまざまな被写体やシーンを1本で撮影可能。
- 暗いところでの手持ち撮影に効果的なレンズシフト方式手ブレ補正「VR」機構を採用。約330gの軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグに収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5z50IIとZdx16-50mmf2.8は最高です
描写力やボケなどこの値段で軽量なレンズとしては最高です。旅行や身近な撮影に重宝してます。
昔Z50を一度買いましたが、しっくりこずに手放しましたが、このレンズとZ50IIのAFの機能有れば使い倒していたと思います。
確かにZ8と85mmf1.2やZ24-70mmf2.8等のファインダーを除くとボケの美しさは別次元だと改めて感じますが役目も違うし何より4倍以上の値段の差を考えるとZ50IIはコストパフォーマンスが素晴らしいと思います。
z50IIとZdx16-50mmf2.8の撮影感ですが
DX機でのボケはバストアップぐらいに近づいて
なるべく背景を離すなど工夫すれば50mmf2.8
でも十分ボケがでるのでポートレート撮影も出来ます。それにボケも十分綺麗です。更に溶けるようなボケを求めるならf1.2のレンズ等を揃れば
ステップアップした撮影が出来るので、後は自分のこだわり次第です。
5気軽に良い写真を撮りたい!!という方におススメです。
【操作性】
ズームリング、コントロールリングともに動きはスムーズで十分満足です。
【表現力】
旅の写真や家族写真のクオリティを2ランクアップしてくれます。キットレンズの16-50�of3.5-6.3も写りはきれいなのですが、人物写真を撮った時にどうしても背景がうるさくなりがちです。当レンズで撮ると背景情報を溶かしきらず程よく情報を残したきれいなボケになり人物が浮き出るようにきれいに写ります。解放でもピント面はシャープで髪の毛の一本一本も綺麗に写し取ってくれます。
【携帯性】
キットレンズと比べると大きく感じますが、フルサイズ用のレンズを知るとこの携帯性は別次元です。カメラは撮ってナンボですから気軽に持ち出せるこの軽さは本当に武器です。
【機能性】
AF制度も文句なしです。が、フルサイズ用の24-70mmF2.8のように爆速ではありませんが通常使用で不満はないです。
【総評】
孫が生まれることになり当レンズを購入しました。使用するボディはZ50�Uです。D850を所有していて24-70�oF2.8を所有していました。が、とにかく重い。そしてデカい。ちょっとした一瞬に素早く撮りたい、ある意味少々ラフに使えて明るく写るレンズを望んでいたので、私には待ちに待った一本でした。ボケを気にされる方もいると思いますが、撮り方次第で結構ボケますが気軽にガッツリボカしたいなら単焦点がいいと思います。(これはフルサイズ用24-70mmF2.8も一緒です)
値段は写りを考えれば妥当です。というか個人的には内容を考えればお買い得だと思います。
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296位 | 119位 | 4.83 (65件) |
888件 |
2016/6/ 9 |
2016/8/ 5 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜300mm |
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442g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 最大径x長さ:76.5x89mm
【特長】- 焦点距離84.5〜460mm相当(35ミリ判換算)の中望遠から超望遠域までカバーする、Kマウント用望遠ズームレンズ。さまざまなアウトドアシーンに対応する。
- 現行レンズに対して広角側で約8.3倍、望遠側で約1.7倍の高速化と静音化を実現。また、パワーフォーカスのマニュアルフォーカス操作性も改善されている。
- Kマウントレンズ初の電磁絞りを採用(※発売時点)。「PENTAX K-70」で使用すると、動画モードにおいて滑らかで高精度な露出制御を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再々々レビュー これは反則レンズです
使用頻度が高いこともあって、ロックボタンが効かなくなり埃の混入がかなり進んだため、
新品のレンズを再購入しました。そこまでしても使い続けたくなる素晴らしいレンズです。
評価はそのまま、作例を入れ替えました。
【操作性】
所有レンズの中で沈胴式はいまだにこのレンズだけですが、息をするように扱えます。
バイワイアのフォーカスリングは当初違和感を感じていましたが、使い込んでみると機械式と同等か、
それ以上にピントを合わせやすいと感じています。
ズームリングは相変わらず少し引っ掛かりを感じます。厳密な焦点距離設定の際には少し神経を使います。
【表現力】
第一印象から進歩したのは、絞り開放からピークの画質を得られるとわかった点です。
暗めのF値が全く苦にならなくなりました。
ただ周辺光量落ちはそれなりにあるので作画意図に応じて絞り値を変えるようにしています。
さらにボケの表現もこの価格帯のズームレンズの中では秀でていると思います。
また、最短撮影距離の短さがこのレンズの汎用性を飛躍的に高めています。
【携帯性】
ボディがK-3�Vに変遷、KPでは大きく感じていましたが、今は標準レンズ化しています。
持ち出すことの多いDOMKEのF-3XとF-2への収納にはこのサイズが最適です。
【機能性】
相変わらずPENTAXレンズの中でも最速級のAFスピードかと思います。
ようやくPLMが他のレンズにも採用されました。
【総評】
フリートライアルなどで最新のレンズはほとんど試してみました。
当然価格差とともにこのレンズの性能を上回るレンズもありますが、携帯性を含め、
総合的に望遠域はこれの一択でほとんどのニーズをカバーしてくれます。
欠点は沈胴式とWRによる機密性の高さ所以かレンズ内に埃が入りやすいことくらいです。
まぁ、写りには関係ないことです。
以下 前々回レビュー
昨年12月に購入し、K-3�U→KPと使い続けた感想です。
望遠ズームはタムロンの旧70-300、DA55-300、シグマ70-300OSと使い繋いできましたが、
普及価格帯レンズの宿命か一長一短で「これ!」というレンズに巡り合うことができずにいました。
【操作性】
沈胴式に抵抗があり、発売後様子見でしたが思い切って購入。結果、正解でした。
撮影前にワンアクション増えますが、慣れてしまえばスムーズな操作が可能です。
ズームリングは多少引っかかりがあるものの撮影に支障は全くありません。
AFでフォーカスリングが回転しないのはありがたいし、フィーリングも悪くありませんが、
MF時のダイレクト感に多少欠けるのがマイナスポイントです。
【表現力】
いい意味で期待を大きく裏切られました。
各レビューでの高評価は見ていましたが、ここまでとは思いませんでした。
フォーカスポイントのキレとボケのバランスが実に美しいと思います。
【携帯性】
初見は沈胴式ゆえ、全長は短くなったものの径が太くさほどコンパクトさは感じませんでしたが、
実際に使用してみると収納時のおさまりの良さに加え、携帯時の重量バランスの良さで標準レンズ化しています。
【機能性】
HDコーテイングは確実に逆光耐性を向上させていますし、従来から採用されているSPコーティングの安心感も健在です。
WRはボディの対候性と相まって悪天時の撮影に不安を微塵も感じさせません。
何より感動するのがAFスピードの劇的な進化です。
アウトフォーカスからファインダーにフワッと浮かび上がる被写体の感覚は従来のPENTAXレンズとは別次元です。
プラス、最短撮影距離の短縮化も実現、死角のないレンズに仕上がっています。
【総評】
全モデルから若干F値が暗くなりましたが、それを補って余りあるKPとのペアリングのお陰で、
天候、時間帯、被写体に関わらずオールラウンドに活躍してくれています。
沈胴式ゆえ、撮影スタンバイ時、最望遠時のスタイルはちょいとアレですが(笑)
誰にでもご推薦できる素晴らしいレンズです。
5limitedレンズを食うズームレンズ
コンパクトさ、AFの速さ、画質の良さ、全てにおいて自分なりに大満足です。
単焦点を食ってしまうように感じています。
画像でHD DA40 limited と
55-300plmの広角端で撮り比べしましたが
え!?そんな変わらなくない!?と感じました。
さすがにF値の優位性は単焦点に軍配があがりますがボケ方やピントにあった部分で言えば全然遜色ない写りで、重さをトレードしたら全然あり
撮り比べをして自分のレンズ構成は
16-85
35マクロ
77lim
55-300plm
でしばらく幸せになれそうです
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134位 |
125位 |
4.18 (18件) |
116件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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310g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.17m(18mm時)/MF時:0.12m(150mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.44倍(50mm時)/MF時:0.59倍(35mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x84.5mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの高倍率ズームレンズ。幅広いシーンに対応する。
- 35mm判換算で29-240mm相当の幅広い焦点距離と、全長約84.5mm、質量約310gの小型・軽量設計を実現。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.5段の手ブレ補正効果を発揮。動画撮影時の手ブレを効果的に補正する「ダイナミックIS」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズ・高倍率ズームもここまできたか。軽くてシャープ。
【操作性】問題なし。シンプル。ズームリングとフォーカス/コントロールリングのみ。
【表現力】とにかく驚いたのは画質。開放の四隅でもそこそこシャープ。
F値の小さい(明るい)レンズで諸収差を補正するのは大変だけど、暗くていいなら簡単という見本みたいなレンズ。
だから明るいLレンズは、UDレンズやら非球面レンズでなんとか補正しようとする。本レンズはF値は暗いがUDレンズと非球面レンズも使ってる。
簡易マクロ的に使えるのも良い。AFで0.44倍まで近づける(50mm時/17cm)。
シグマ18-50/2.8 DC DNよりも本機の方がシャープ。価格はほぼ同じ。明るさを取るか、シャープさとズーム比(望遠側)を取るかという選択になると思う。
【携帯性】軽い、小さい。これは正義だ。
【総評】
実売価格6万ちょいで、キットレンズとしてはやや高い気もするが、高倍率であることと、画質を考えれば納得の範囲。
実はキットレンズとしては最初RF-S18-45mm F4.5-6.3がセットになったボディを買ったのですが、このレンズに買い替えました。私にとっては初の高倍率ズームです。高倍率ゆえ、レビューなどで高評価だけど、本当はどうなんだろうと不安もありました。買い替えて正解でした。
18-45は、ズーム比が小さい、F値が暗い割に画質も今ひとつ(全然ダメというわけではないが)。軽い、小さいだけが取り柄のレンズ。買い替えてびっくりです。画質が違います(個体差か ? )。
このレンズの難点はデザイン(笑)、マウント部より鏡胴が細い、しかも先端がほんのちょっとだけどさらに細い。フードをつければ違和感は多少緩和されます。まあ、このデザインも慣れてしまえばなんということはない。無駄に太い、重いのよりいい。
暗いのだけはどうしようもないが、低照度下での撮影や、ボケが必要な撮影の時は別のレンズを使う。1本で簡単に済ませたい時には本レンズに勝る選択肢はないと思う。
5高性能な、高倍率ズーム
【操作性】
特に不便な点は、有りません。
【表現力】f値暗いですか、一昔前の高倍率ズームでは考えれない、高画質です。
どの焦点距離でも画像は、中央も四隅もシャープな画像です。
テストチャート撮影して驚きでした。
この個体が当たりかも?
【携帯性】
軽すぎる位軽く小さいのて良好です。
【機能性】
高倍率ズームで手振れ補正も付いていますので、良好です。
【総評】
マウント部が太く、少しデザイ的に不格好ですが、f値暗いですか高性能な高倍率ズームです。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678139.jpg) |
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112位 |
125位 |
4.24 (7件) |
132件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ミラーレス用ズームレンズ。すぐれた光学性能と携行性を高次元で両立した「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」を採用した高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズームリング
ズームの回転がソニーとは逆なのでここがちょっと引っかかりました
慣れれば問題はないですけど
5買って良かった
【操作性】
ズームリングが硬いとの評価もあって心配しましたが全く問題なしでした。マクロ撮影できるのにAF/MFの切替えボタンがないのは少し残念です。
【表現力】
タムロン70-300mmからの買い替えでした。
望遠レンズではなく高倍率ズームレンズということで不安もありましたが望遠端の表現力はこちらの方がシャープでした。
もっと明るくて高スペックな望遠レンズと比較すれば不満もあるかと思いますが価格で考えると充分な描写力です。新しいレンズなだけあって昔の高倍率ズームとは大違いです。
焦点距離70mmでハーフマクロまで撮影できるのは素晴らしいです。
【携帯性】
α6700に装着しています。
軽くはありませんがこれ一本で出かけられるので携帯性は悪くないと思います。
【総評】
これ一本で旅行に出かけられます。
広角から望遠まで気ままに撮影できて画質も悪くないのはありがたいですね。
α6700に装着でAFはしっかり機能しています。
先日ハイキングに行きました。広大な山脈から野生植物のハーフマクロまでレンズ交換なしで気軽に撮影しながら散策できました。
体育祭、ドッグランでの愛犬撮影では近くも遠くも撮れるメリットを存分に発揮できました。
現在の物価高も加味するとこのレンズで価格が10万円切っているのはありがたいです。
写真はJPEG撮って出しです。
描写がわかりやすいものを選んだので素敵なシーンではありませんが参考にしてください。
追加:こちらにアップロードすると随分と画質が落ちるようです。山肌や橋を渡る人、もっとシャープに鮮明に描写されていますのでご心配なく。
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233位 |
132位 |
4.57 (81件) |
1826件 |
2014/9/16 |
2014/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
24mm |
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125g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.2x22.8mm
【特長】- 35mm判換算で38mmの焦点距離をもつ、APS-Cサイズのデジタル一眼レフ用EF-Sレンズ初の薄型パンケーキレンズ。
- 約125gと軽量・コンパクトボディに、非球面レンズを採用し、画面全体での高画質を実現。
- 静かでスムーズなAFが可能な「ステッピングモーター」や、AF後のマニュアル調整が可能な「フルタイムマニュアル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5aps-cの撒き餌レンズ
【操作性】
単焦点レンズなので、特にすることもありません。また、フルタイムマニュアルもピントは回しにくいと思います。
【表現力】
aps-c専用レンズとなりますが、とてもよく映るレンズだと思います。
【携帯性】
軽さは正義です。とても軽くレンズキャップ感覚でつけることができます。
【機能性】
手プレ補正はありませんが、広角単焦点レンズなのでもんだありません。
【総評】
撒き餌レンズですが、まだまだ現役で通用するレンズになるかと思います。
5ズームとは違う。小さくても単焦点らしい写り。
Kiss X10に合わせるべく購入し、暫く使ってみたのでレビューさせていただきます。
【操作性】非常に簡便です。レンズにあるのはAF/MF切り替えスイッチのみ。フォーカスリングは電子制御のものですが、違和感は無いです。ダイレクトMFもできます。新しいボディだと、電源オフ時にフォーカスを無限遠に戻す、の設定ができ見栄えが良いです。
【表現力】開放F値が2.8かつAPS-C用のレンズなので、ものすごくボケ量を生めるわけではありませんが、線が細く解像感の高い写りをしてくれます。こんなに小さいのにこのレベルで写るのか、と初めて使ったときには感激しました。開放からキットレンズの18-55を凌駕する写りですが、F8あたりまではどんどん良くなっていきます。F9以降は回折が目立ってきますかね。
唯一不満があるとすればボケ味でしょうか。コントラストが高いところはピンクに色づき、ボケも滑らかではありません。非常に寄れるレンズですが、ちょっとゴワゴワするなあ…というシチュエーションがあります。とはいいましたが、18-55よりは良いです。このコンパクトさなら全然オッケーです。
【携帯性】言わずもがな抜群にいいです。EFマウント機なら本当にボディキャップに毛が生えた程度の厚さなのでカバンの隙間に押し込むのも余裕です。Kissとの組み合わせだと特に、肩から下げていても存在感を感じません。
【機能性】AFは繰り出し式のSTMで、速度はそれなりです。同じ機構の撒き餌の50 1.8 STMと大差ないです。試しにミラーレスのR10で連写追従をさせてみましたが、不規則な動きをしない電車等の被写体では問題なかったです。インナーフォーカスのSTMやUSMと比べると遅いのは事実ですが、精度等の問題もなく、多くの人にとって、大きな不満が出るレベルではないと思います。
【総評】新品2万を切っており、ボディキャップに毛が生えた程度の大きさしかありませんが、非常によく写るレンズです。画角も狭すぎず程よくまとめられる40mm弱なので、キットレンズの18-55が大きいなあと感じる方や撒き餌が望遠寄り過ぎて出番が少ない、という人には特にもってこいだと思います。
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![17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791386.jpg) |
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127位 |
143位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2026/6/24 |
2026/7/ 2 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜70mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.6x117.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく解像して、明るくきれいに撮れます。
よく解像して、明るくきれいに撮れます。今後、気軽に持ち歩くレンズにします。
5素晴らしい画質の明るいズーム
【操作性】
操作箇所としてはスィッチ類は AF/MF切替えスイッチと、手振れ補正VCのON/OFFで 良好な操作性。
ズームリングとフォーカスリングはスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。
【表現力】
R10でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い。
歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像などでは自動で適用されて十分な表現です。
【携帯性】
APS-Cの割には大きく思いが フルサイズの28-105 F2.8やF4.0よりははるかに小型軽量で邪魔にならず持ち出しやすい。
【機能性】
良好な画質で満足できる。
XやFE と比べると望遠側がはるかに良くなって改善されている。
ボケもタムロンの単焦点と同じ様に素晴らしい。
多分一部の光学部分やコーテイングが改良されていると思われ その分高価に成ってると思われる。
17mm〜70mm とフルサイズ換算 27.2-112mmでポートレート撮影はこれ一本で十分です。
【総評】
SIGMA18-50mm F2.8 DC DNはポートレートには望遠側が足りないので下取りに出して購入して正解でした。
【特記】
R10に装着した場合 机の上ではレンズとボディが同じ高さに成り レンズのキズが心配でしたので、
エクステンショングリップ EG-E1 同等品を探したところ
AliExpressにて FOTGA 底板ユニバーサルクイックリリースベースプレート R10専用が有り購入しました。
念のためpaypay払い\2,515です。約2週間で届きました。
EG-E1と比べフレーム構造になっており軽量で使いやすいです。
手持ちでも違和感なくグリップがし易くて使い勝手が良好です。
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177位 |
152位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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154g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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141位 |
157位 |
4.59 (22件) |
180件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
24mm |
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135g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x40mm
【特長】- 明るい開放F値1.7を実現したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ対応単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
- ボケ表現により、静物やポートレートの撮影において被写体を印象的に強調できる。24mmの焦点距離はテーブルフォトから風景までの幅広いシーンに対応。
- 夕景や光量の少ない室内でも低いISO感度で解像感を維持した写真や動画が得られ、手持ち撮影でも早いシャッタースピードで手ブレの少ない撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にも満足度は高い
約4500万画素のカメラに付けてAPS-Cモードで撮影。およそ1900万強の画素数になる。
購入目的は、カメラを持って出かけようと思っていたら、雨が降ってしまったなど、本気で撮影しようにも無理、でもスマホでは、というような時に軽くてコンパクトな機材が欲しくて購入。
あまり期待していなかったが、思っていた以上によく写り、いままで買ったZマウントレンズの中で最も満足度が高い。開放では少々扱いがシビアで、そのあたりが開放で甘いと言われる所以かもしれないが、甘いということはない。AF速度はすごく速いわけではないが実用上十分。ただしAPS-Cレンズはこの1本しか持っていないので他のAPS-Cレンズとの比較はわからない。
唯一の不満は先細りのフードで、デザインがいただけない。これは別のフードを買って解決。※社外品C-HF-46-B (Z DX 16-50用のC-HN40-Bや同レンズ向けニコン純正も装着は可能)
すでに使用している24mm1.8Sレンズももちろん良いレンズながら、このレンズは1/4の価格で、軽く、コンパクトでこの写りなら満足度は非常に高い。
換算36mmなので35mm1.8Sと比べるにしても同じ感想。
自分でも意外な事に、軽量化用途で買ったのに、気に入って出番が多い。
更新 写真差し替え 比較写真は三脚固定でレンズのみ交換
5パパママ必携。イチゴ狩りで確信。つけっぱなし単焦点の決定版
【操作性】
Z50IIとの組み合わせで、子供の手を引きながらでも片手で軽快に撮影できました。AFも非常に優秀で、イチゴに夢中になる子供の表情を、瞳AFがしっかりと捉え続けてくれます。コントロールリングも滑らかで、とっさの露出補正も直感的に行えました。
【表現力】
F1.7の開放F値がもたらすボケ味は、DXフォーマットとは思えないほど柔らかく、被写体をドラマチックに浮かび上がらせてくれます。特に驚いたのは、その「寄れる」性能。イチゴにぐっと寄ることで、マクロレンズのような立体感のある描写が楽しめます。
【携帯性】
これぞDXシステムの真骨頂です。イチゴ狩りのような、荷物が多く、動き回る環境でも、この軽量・コンパクトさは圧倒的なアドバンテージ。首から下げていても負担にならず、「撮りたい」と思った瞬間にカメラを構えられました。
【機能性】
防塵・防滴に配慮された設計は、子供連れの屋外撮影では大きな安心感に繋がります。派手な機能はありませんが、必要十分な性能をこのサイズに凝縮している点は高く評価できます。
【総評】
「スマホで十分」というパパママにこそ、ぜひ使ってほしい一本です。スマホでは決して真似できない、圧倒的なボケと立体感、そしてどんな瞬間も逃さない機動性。子供の成長記録を、より美しく、より鮮明に残したいなら、このレンズは「最強の投資」になるはずです。
今回のイチゴ狩りでの色味は、なんとjpg撮って出しです。(RAW現像はしていません)
ニコン公式サイトのイメージレシピを割り当てました。自身のブログに、どのイメージレシピを使ったかを詳しく作例とともにまとめています。
【設定値や色の変化を比較したい方はこちら】
https://kaja-gadget.com/nikon-z50ii-air-green-recipe/
また、このレンズの「ポートレートでのボケ感やパースの付き方」を実戦で確認したい方は、
【以下の作例記事が参考になるはずです】
https://kaja-gadget.com/nikkor-24mm-portrait/
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![30mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858043.jpg) |
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297位 |
157位 |
4.55 (41件) |
288件 |
2016/2/23 |
2016/3/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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265g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm
【特長】- 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
- 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
- マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ
F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。
AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。
外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。
解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。
2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。
5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!
【操作性】
ボタン類はなくシンプルな操作感です。
フォーカスリングはとても滑らかに動きます。
【表現力】
F1.4のボケが素晴らしいです。
4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。
【携帯性】
パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。
それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。
【機能性】
α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。
AFも日常使いには必要十分です。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。
F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。
手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。
↓こちらの記事で紹介しています↓
https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/
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165位 |
157位 |
4.49 (64件) |
362件 |
2013/8/27 |
2013/12/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
18〜105mm |
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427g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能中倍率ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x110mm
【特長】- Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
- APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
- 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って数年経て価値を知る
ZV-E10を購入時に一緒に購入したものの動画機としては心もとなく感じ、その後ちょっとしてからTamron 18-300を買ってスチルメインと化していたためしばらくは扱いに困っていた。
しかしここ最近仕事で撮影を任されることになった際にスマートフォンやキットレンズのSELP1650ではノイズが気になることとズーム距離が全く足りないと感じ本レンズを使うことに。APS-CといえどGレンズなこともあり雰囲気が出るもんだと思った。それにやはり貴重な電動ズームなだけあってとても使い勝手もいいし、レンズのレバーやZV-E10のズームレバーの設定次第では落ち着いた動かし方ができるものだと感心。
本音としては12年も経つ製品だから更新したり他にも電動ズームのレンズのラインナップを増やしてと思う。さすがに同じくらいの倍率でも数倍の価格のシネマレンズなんて手を出せないし・・・
5まだまだ現役ズーム。
【操作性】
パワーズムで使いやすくリングもしっとりと回る
【表現力】
流石Gレンズ!細部までゆがみなく写し取れます
【携帯性】
サイズ的にはコンパクトとは言い難いですが共用範囲
【総評】
手持ちのAPSレンズをすべて手放してしまった為買い直し
以前に持っていなかったレンズをと思いこのレンズを選択
タムロン11‐20mmと合わせ旅行やツーリングに最適化と思います
ツーリング写真を追記
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119位 |
157位 |
4.43 (36件) |
158件 |
2018/1/12 |
2018/2/ 2 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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325g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.2x88mm
【特長】- Eマウントに対応し、35mm判換算で広角27mmから望遠202.5mm相当までをカバーしたAPS-Cフォーマット対応高倍率ズームレンズ。
- レンズ内に光学式手ブレ補正機能を内蔵。手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない場所でも、被写体をシャープに捉える。
- AF駆動にはリニアモーターを採用し、フォーカスレンズ群を静音で高速かつ高精度に動かすことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いズーム
思っていた通りのレンズでした。
広角から135mmまでこれ一本で使えるのはありがたい。また、重たくないのもありがたいです。
少し気になるのは手ぶれ補正がsel55210よりも弱いのかなと感じる。
私はフルサイズのまま使用するので周りが暗いので手ぶれ補正の挙動がよくわかるのですが、少し緩いかなと感じました。
カメラはa7cで本体に手ぶれ補正あるので問題ない話ですが。
買ってよかったレンズです!
5商品撮影にピッタリ。広角にも望遠にも強い。ボケもいらない。
商品撮影用に買いました。
広角端27mm相当で広く写すこともでき、望遠端202mm相当で大きく写すこともできます。
ズームレンズなのでレンズ交換の手間がなく、商品撮影にピッタリです。
今まではSEL1855(E18-55mm F3.5-5.6 OSS)を使っていましたが望遠端でも77.5mm相当しかないため小さな商品を写すためには頻繁に体を動かす必要がありました。
そのため望遠端に強い安価なSONY純正ズームレンズを探し求め、本製品に辿り着いたという経緯です。
他の購入候補レンズとしては2本ありました。
・FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
⇒評判の高いレンズだが、SEL18135に比べると広角も望遠も不足しており高価。私の目的である「SONYズームの中で安くて使い勝手の良い便利ズーム」からやや外れてしまうので却下。
・E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G
⇒値段的にはSEL18135と同等。望遠端が不足ぎみなのとパワーズームは自分の使い方には適合しなさそうなので却下。
上述の理由によってSEL18135を買いました。
開放F3.5-5.6なので明るくはありませんが商品撮影ではボカす必要はないので全く問題なし。
むしろ開放が明るくても使いどころはありません。
ものすごく実用的なレンズですしキットレンズにもなっているような立ち位置の製品なので、注文時や到着時のワクワクは全くありませんでした。
しかしマジメに仕事をこなしてくれる信頼できる純正ズームです。
初めて使用した時は、ズームリングがややぎこちない操作感であると感じましたが、使い続けるうちに慣れていき今では全く気にならなくなりました。
なぜぎこちなさを感じたかと言うと、今まで使ってきたSEL1855のズームリングが非常になめらかな操作感でしっとりねっとり大変スムーズだったからです。
そのためSEL1855から乗り換える方は、最初はズームリングに違和感を覚えるかもしれません。
しかしそのうちSEL1855の操作感は忘れ、SEL18135に馴染むと思われるので心配しすぎることはありません。
私のように「高いお金はかけずにソニー純正ズームを買いたい。広角も望遠もある程度強いレンズが良い。F値は大きくても構わない。パワーズームはちょっとイヤ」という方でしたら、本製品がピッタリだと思います。
買って満足しています。
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140位 |
168位 |
4.51 (37件) |
203件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜250mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x110mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の「NIKKOR Zレンズ」シリーズの望遠ズームレンズ。
- 焦点距離50-250mmと幅広いズーム範囲をカバー。被写体に近づいて撮影できる、広角端で0.5m、望遠端で1mと短い最短撮影距離を実現。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構を内蔵し、望遠撮影でも手ブレが気にならない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠レンズ最高です
遠いところでも綺麗に撮れるので、これから景色を撮るのがすごく楽しみです。
5トラベル用望遠レンズ
【操作性】★★★★★
レンズの繰出が必要ですが操作はスムーズにできます。
【表現力】★★★★☆
望遠端で少し眠いかな?個体差のような気がします。値段なりなのかもしれないですが、Z30用としては十分な画質です。
【携帯性】★★★★★
小型で軽量なので取り回しが良いです。
【機能性】★★★★★
広角端の最短撮影距離が短いため使い勝手が良いです。
少し距離をおいた場所にいる犬が近寄ってきてもドアップになるまで使えるので、犬撮りの人には使いやすいと思います。
オートフォーカスは速いですが、ボディ側の性能でしょうか、合焦を外すことが多いです。
Z DX 16-50よりはフォーカス性能は良いと思います。
【総評】★★★★★
Z30のキットレンズです。携帯性が良いので旅行のお供です。
旅行ではテーブルフォトや風景などの広角はiPhoneで撮影して、遠景はZ30 + このレンズを使用していました。遠景といっても最短撮影距離が短いので、使用できる範囲は幅広いと思います。
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513位 |
173位 |
4.90 (38件) |
320件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.5x83mm
【特長】- 沈胴機構採用により小型軽量化を実現した、ニコンDXフォーマット用望遠ズームレンズ。
- 望遠撮影をサポートするブレ軽減効果の高いVR機構(手ブレ補正効果4.0段※CIPA規格準拠)を搭載。
- 「EDレンズ」を採用。色収差の少ない高い光学性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りは満足
軽くて小さいので使いやすいです。
沈胴式なのでワンテンポ遅れる時があります。
VRが思ったより効きません。
5これはスゴイ。廃盤が惜しまれる名品。
D3300、D5600、D300で使っています。
主にD3300でAF-S35�oF1.8DXと一緒に気軽に持ち歩く感じです。
全焦点距離で絞り解放から充分な解像力。
とくにこのサイズにして200�oでの目を疑うほどの高画質。
コンパクトで「とりあえず持ってくか〜」でポケットに入れて置けるサイズ。
結構強力な手ぶれ補正効果。
その後、AF-P70-300DXを購入しましたが、確かに使い勝手は少し向上したのですが、、、
画質とコンパクト性はコチラのほうが上なのでコチラばかり使っています。
廃盤になったと知って、思わず予備を1個追加購入してしまいました。
マウント部を金属に改造してくれるショップとかないかしら。
それくらいお気に入り。
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172位 |
173位 |
4.74 (23件) |
234件 |
2023/4/18 |
2023/5/19 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5.6 |
12〜28mm |
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205g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x63.5mm
【特長】- Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
- 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
- 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で3本分
オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと
カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと
油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本
合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが
現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても
レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。
ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。
主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは
4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。
前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。
出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で
四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと
併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。
VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。
しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。
5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。
NikonZ30とのセットで旅行などで使用
【操作性】
インナーパワーズームはスムーズ
【表現力】
スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。
【携帯性】
プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。
【機能性】
手振れ防止は効果的
【総評】
フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。
防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。
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![17-40mm F1.8 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694510.jpg) |
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170位 |
183位 |
4.61 (6件) |
53件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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525g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x117.9mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(ソニー E マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APSCの標準レンズはこれで
発売日に購入し使ってきた感想です。
【操作性】純正とは逆向きだったりですが慣れれば問題ないです。
【表現力】
開放からそれなりに綺麗です。とにかく明るいレンズなので表現の幅は広がります。
【携帯性】
大きく重い…性能を考えれば不満はありません。
【機能性】
1.8の標準ズームは貴重なので困ってたらこのレンズでいいのではないでしょうか。
欲を言えば50mmまで欲しいですが明るさと比べると我慢できる範囲です。
【総評】
いいレンズです。価格ももう少し安く落ち着いてくれればもっと人気が出ると思います。
5素晴らしいレンズ、ぜひおすすめします
SIGMA 17-40mm F1.8(Sony A6700用)を購入しましたが、想像以上に素晴らしいレンズです。写りも明るさも大満足です。また利用したいと思いますし、友人にもおすすめしたいです。
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402位 |
189位 |
4.68 (136件) |
1417件 |
2011/7/12 |
2011/8/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.5x64.5mm
【特長】- 焦点距離40mm、開放F値2.8のニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ用標準マイクロレンズ。手軽に持ち歩けるサイズと軽さを実現している。
- 等倍撮影、最短0.163mまで撮影距離を近づけてのクローズアップ撮影が手軽にでき、美しいボケ味が特徴。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、昆虫や動物の接写に欠かせない静粛なAF撮影ができる。「M/A」モードと「M」モードの2つのフォーカスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気負わず普段使いできる万能マクロ
【使い勝手・画角】
DX機で単焦点1本だけという使い方ならこの「40mm」という画角がバッチリ。風景や日常のモノをマクロレンズということを気にすることなく撮影。ちょっと画角が狭いなと感じたら上下が足りないことが多いので、縦位置に構え直せば大抵なんとかなる。 そして好きなだけ寄れる。
【AF・操作性】
合焦スピードは、最短撮影距離から無限遠まで一気に駆動させるとさすがに時間がかかるけど、マクロ撮った後は一旦中間距離の被写体に合わせておけば普通の速度。ピントリング、適度なトルクがあってマクロ撮影には丁度イイ。
【サイズ・携帯性】
フィルター径φ52mmで、本体も非常にコンパクトで軽量。D500に付けると流石にアンバランスか?と思うけど、上から見るとあまり気にならない。
【総評】
軽くて、安くて、画角も好みで普段使いから接写までこなせる便利な単焦点レンズ。
画像の一部変更と追加
5買って良かったマクロ撮影用お手軽レンズ
2026/7/25
部屋の蛍光灯ではなく、撮影用補助ライトを使用して自然に写せた写真2枚を追加しました。
----以下は前回のレビュ----
被写体に思いっきり寄ったマクロ撮影がしてみたくなり、中古で程度の良いレンズを買いました。
D7500に取り付けしてテーブル上にミニ三脚で固定し、花瓶に生けてある花との距離をフードの鼻先3cm位まで近づけて撮影してみましたが、想像していたような感じになって嬉しいです。
アップロードした画像はRAWで撮影し、NX Studioでトリミングとカメラ本体でも出来る簡易的な補正をしています。
手軽にマクロ撮影を始めるには価格も安く手軽で良いと思いました。
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104位 |
189位 |
4.60 (27件) |
330件 |
2021/10/13 |
2021/11/26 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜140mm |
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315g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(焦点距離18mm)、0.4m(焦点距離140mm) 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x90mm
【特長】- 全長約90mm、質量約315gと小型・軽量を実現した約7.8倍高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ対応「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 静止画・動画どちらの撮影にも適している。最短撮影距離は広角端で0.2mのためテーブルフォトなどの被写体に近づいた撮影も可能。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮し、手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない屋内での撮影でも活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行に最適です
旅行には最適なレンズでメインで使っています。
旅行で街やショッピングセンター、観光地などを
歩きながら撮っているからレンズ交換は面倒だし
ホコリやチリの混入も心配、最悪レンズやカメラを
落とす危険もありレンズ交換はしたくないところです。
あとレンズを交換していると瞬間的な場面でシャッター
チャンスを逃すことも多くありやはりレンズ1本が最適。
そして実際に撮る場面では広角と望遠のレンズが必要で
それを1本のレンズで賄えるのが必須条件になります。
このレンズはほぼ上記の条件を備えていて便利ズームに
しては解像感も良いしVRも付いててそんなに重くない。
18-140mmの焦点距離で広角側と望遠側で足りない時は
NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VRとNIKKOR Z DX
12-28mm F3.5-5.6 PZ VRを補完で使うようにしています。
5旅のお供に最適な1本
Z8のサブ機として購入したZ50�Uで使用しています。
FX対応のレンズと比べると軽くて広角から望遠までこれ1本で済ませられるので
旅やハイキングでは重宝します。
写りも風景撮影では絞るので申し分なく十分に満足しました。
VRも付いているので安心感があります。
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272位 |
189位 |
4.51 (24件) |
128件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜20mm |
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178g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x55mm
【特長】- ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
- 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
- フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力
35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。
先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。
純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。
F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。
5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。
ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました
【操作性】
MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。
【表現力】
動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。
【携帯性】
非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。
【機能性】
特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。
【総評】
軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。
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202位 |
203位 |
3.58 (7件) |
90件 |
2023/2/ 8 |
2023/3/17 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-7.1 |
55〜210mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.73m(210mm時)/1m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x92.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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415000円のレンズと考えれば・・・なかなか良いレンズ
レンズのみで購入しようとすると、本日の価格コムの最安値で49500円もするので、ものすごい割高感があります。
R50のダブルレンズキットで買えば、実質15000円程度で買えるレンズです。
コンパクトにまとまっています。 マウント部だけが太く、他は細く短いです。
同クラスのソニーE55〜210ミリが長く・無骨に思える程です。
15000円でそこそこの画質が得られるので・・・私は満足しています。
もっと望遠が欲しい・もっと画質が欲しい場合、私はRF100〜400ミリを使っています。
4軽い、小さい、早い
R50のダブルレンズキットとして手に入れました。
JPEG撮影のみで使用しています。
換算400mm無いのが惜しいところ。
恐ろしく小さくて軽いので、財布やスマホと一緒にカバンに収まります。
風景が主なので絞ることも多く、7.1でも特に困りません。
オートフォーカスも早く、メリハリのある写真が撮れるので重宝してます。
やはり軽くて小さいのは持ち出しやすいし魅力です。
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379位 |
203位 |
4.43 (46件) |
1238件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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550g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.5x99mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離27〜450mmまでカバーする、ニコンDXフォーマット用超高倍率ズームレンズ。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。暗いシーンや超望遠の撮影で手ブレを軽減して撮影できる。
- 静粛なAFが可能な超音波モーター「SWM」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せないレンズ
【操作性】
操作は極めて単純明快です
でも初めて手振れ補正機構付きのレンズを手にされた方は、一度設定など説明を見ておくとよいと思います
【表現力】
高倍率ズームという事で、とにかくチャンスに強いです
とはいえ明るいレンズとは言い難く、動き物は撮影条件しだいで厳しくなります
ただズーム全域で寄れるレンズなので、望遠マクロをお気軽に撮影することが出来ます
広い公園などで花の撮影をするようなときは、その能力を最大に発揮してくれます
【携帯性】
コンパクトとは言い難い、それでもこのズーム域や最短撮影距離を考慮すると納得の一本です
【機能性】
手振れ補正機構が良い仕事をしてくれます
AFもすごく早いとは言えませんが、動き物の撮影でなければ十分なスピードです
ただMFは使う気にはなれません
【総評】
とにかく花の撮影などには欠かせないレンズになっています
単焦点レンズでこだわって撮影するのも良いですが、このレンズでテンポ良く好きな画角でさつえいするのも気持ちが良い物です
5広角〜望遠まで こなせるズームレンズ。
【操作性】18mmで、ロック出来るズームロックスイッチが あります。撮影時に、よくロックしているのを忘れてしまいます…
【表現力】綺麗に撮れてます。18mmから300mmの超望遠域まで1本で楽しめる。購入した当初から、D7200に付けっぱなしで使います。レンズフィルターもNikon純正に拘ります。
【携帯性】少しだけ重たいと感じるけど気にならないですね。
【機能性】AFも、ストレス無く決まります。
【総評】他の一眼レフで、焦点距離が18-200mmまでのレンズを現在でも使っていて鉄道撮影の際に焦点距離が足りないと感じ2019年に入手しました。今でも風景写真から鉄道撮影。また満開の桜などに使います。手放せないレンズの1つです。
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216位 |
213位 |
3.76 (3件) |
71件 |
2025/10/16 |
2025/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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220g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.67倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm
【特長】- 標準画角での撮影から表現力豊かなマクロ撮影まで楽しめる、手軽で軽量な標準マイクロレンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
- 等倍相当の最大撮影倍率0.67倍を実現。明るい開放F値1.7により、小さな被写体の細部まで鮮明に捉え、やわらかく幻想的なボケを活かして撮影できる。
- 静音性に配慮したAFやフォーカスブリージングの抑制、スムーズな動画撮影を可能にする直感的な操作性などを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズに追加したい便利な標準レンズ
写真を撮影した画像に差し替えました。
【操作性】
●フォーカスリング
コントロールリング兼用のフォーカスリングを搭載。このレンズの操作部はこの一つのみ。
フォーカスリングとして使う場合、応答性はカメラ側で変更することができます。回転量に合わせて移動する設定の場合、「90度」にすることでピント全域を素早く操作することが可能。ただし、素早いリング操作に対してフォーカス駆動が間に合わない場合があります。
適度な回転角を選ぶことで、再現性の高いフォーカス操作が可能。
リングは適度な抵抗感で滑らかに回転します。
【表現力】
●解像度:近距離
絞り開放から全体的に良好な結果が得られました。
●解像度:遠距離
近距離と同じく絞り開放から良好ですが、コントラストが若干低め。少し絞るとベストな結果が得られます。
●ボケ
前後にほとんど画質差のないニュートラルなボケ。状況によって軸上色収差が発生するものの、影響は軽微。玉ボケは滑らかで強い縁取りもありません。
追記:中距離では背景がかなり騒がしいボケ質へと変化します。「F1.7」の大口径レンズですが、基本的には「明るいマクロレンズ」としての運用が良いのかなと。
●色収差
軸上色収差が若干残っています。場合によって細部に影響があるくらいで、極端なマイナスイメージはありません。
●歪曲収差
チェック中です。
●コマ収差
フレーム隅に僅かな痕跡がありました。
●逆光耐性
悪くない性能ですが、強い光源をフレーム中央付近に配置すると影響が発生する可能性あり。
【携帯性】
APS-C用の標準レンズとしてはサイズ・重量が大きめですが、
F1.7の標準レンズと0.67倍のマクロレンズを同時に使えるメリットは大きい。
許容範囲内に収まっていると感じます。
【機能性】
●AF
爆速ではないものの、一般的な撮影距離では快適に動作します。
マクロ域でもカメラ側の性能が良ければ常用できるくらいの性能。
●スイッチ類
フォーカスリング以外のコントロールはありません。
マクロレンズでよく見るリミッター機能無し。
●手振れ補正
レンズ側には非搭載。ボディ側の手振れ補正が必要となりますが、搭載しているのはフルサイズカメラのみ。
【総評】
開けて良し、寄って良し、引いて良しの便利な単焦点レンズです。
従来のマクロレンズよりも明るく、近距離でも開放F値は低めを維持。水族館などでISO感度やシャッタースピードに余裕ができるようになりました。
光学性能はS-Lineほど際立っていないものの、24mm F1.7よりも安定感があります。キットレンズに単焦点レンズを追加するのであれば、24mmよりもこちらがおススメ。
追記:ただし、中距離〜遠距離での背景ボケが硬調で騒がしい。単純に大きなボケで被写体を背景から分離したいのであれば、シグマ製レンズまたはVILTROXの35mm F1.7や56mm F1.7が適しています。
ブログのレビュー
https://asobinet.com/tag/nikkor-z-dx-mc-35mm-f-1-7-review/
Flick
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720330012157
4コンパクトで使いやすいマクロレンズ
【操作性】
フォーカスリングのみのシンプルな構成で用途にあっていれば何も困ることはないです。
【表現力】
開放でもとても綺麗です。
解像感も申し分なく、絞って風景写真としても使えると思います。
【携帯性】
NIKKOR Z DX 24mm f/1.7などと比べると大きめですが、十分コンパクトではないかと思います。
【機能性】
AFも特に遅いとは感じず、不満なく使えそうです。
【総評】
マクロレンズとしてではなく、35mmの単焦点レンズとして使っても良いと感じました。
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![10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575108.jpg) |
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288位 |
213位 |
4.74 (4件) |
27件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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255g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
- スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ
シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。
F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。
当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。
旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。
5高いけどマストバイアイテム
【表現力】
自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。
解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。
【携帯性】
最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。
お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。
【総評】
APS-C1本の人はマストバイだと思います。
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142位 |
228位 |
4.53 (4件) |
12件 |
2024/7/11 |
2024/8/ 2 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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107g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.215倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準パワーズームレンズ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66x31.3mm
【特長】- 焦点距離16mmから50mm(35mm判換算で広角24mmから中望遠75mm相当)をカバーするAPS-C対応の標準パワーズームレンズ。
- リトラクタブル機構(収納構造)のため、全長は電源オフ時に約31.3mm、質量は約107gと小型軽量で、携帯性にすぐれている。
- カメラ本体のアクティブ手ブレ補正や手ブレ補正の協調制御にも対応しているため、動画および静止画撮影時に手ブレを抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく&軽くて良い
VLOGCAM ZV-E10M2で使ってます。
4K 30P 10bit(4:4:2)で撮影。静止画はまだ撮っていないので不明です。
【操作性】
リングはピントのみで、ズームはリングではなく、ズームレバーがついています。
【表現力】
未だ使用して短いので未評価としますが、動画はすごく綺麗に撮影できました(主に人物)
【携帯性】
軽くてコンパクトで良いと思います。そもそも比較するのが間違いですが、フルサイズ一眼のカメラレンズと比べると携帯性は全然違いますね。
【機能性】
特にこだわりが無いので十分かと思います。
【総評】
4k 10bit動画を撮影したくてSonyのVlogCAMにたどりつきました。Gopro13も所有していますが、Zoom等の機能に不満でしたので(ただ、Gopro13も軽量&アクションカメラとして非常に気に入っています)、こちらを使う機会が増えると思います。
5II型になって激変したレンズ
満足度5は価格に対する評価です。
キットで購入することで実質9,000円で購入できました。9,000円のレンズとしては、非常に優秀なレンズで、はるかに高額な他社レンズでこれより解像感の悪いものは実際いくつもあります。
このレンズのI型をかつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象で、レビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。
縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質でしたが、II型になって先ずAFの改善が出て来る絵にも影響しているようで、光学的にレンズ構成などは同じですが、カメラボディ側でデジタル補正の仕方が変わったのだと想像します。
遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで良好な解像となります。周辺画質のピークはF8くらいまで。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。
ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。
造りに関しては、少々心許なく、繰り出しの回数でいつか壊れそうな感じですが、写りは上記のとおりキットで買うなら値段以上です。カメラボディに手振れ補正がない場合は、用意しておいても損はないレンズかと思います。
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289位 |
228位 |
4.06 (69件) |
410件 |
2011/8/26 |
2011/10/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
写真を更新します。(コメントは変わりません。変わるわけがないので)
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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196位 |
228位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7R�W(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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216位 |
228位 |
4.74 (22件) |
259件 |
2019/8/29 |
2019/10/11 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜55mm |
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494g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x100mm
【特長】- APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
- 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
- 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写性能
子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。
SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました
【操作性】
特に問題なし
【表現力】
四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です
【携帯性】
重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。
【機能性】
AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です
【総評】
価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。
各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)
5α6000シリーズ必携の神レンズ
言うまでもなく「Gレンズ」である。
標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。
ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。
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524位 |
238位 |
4.49 (53件) |
346件 |
2012/5/29 |
2012/7/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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122g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x38.5mm
【特長】- 明るい開放F値と円形絞りの採用により、美しいボケ味を堪能できる中望遠レンズ(Kマウント)。デジタル画像に最適化された「DA」レンズシリーズに属する。
- ペンタックスAPS-Cサイズ一眼レフカメラに装着することで、35ミリ判換算で76.5mm相当の画角が得られる。全長38.5mm、重さ約122gの小型軽量設計。
- レンズ前面に撥水性や撥油性がある「SP(Super Protect)コーティング」を採用し、汚れが付きにくくなるとともに油汚れも簡単に落とすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PENTAX凄い!
【操作性】
ピントリングは意外とトルク感があり予想してたスカスカ感は全くない。
【表現力】
安いからと期待していなかったが、実際にKFに付けて撮ってみたら凄く良く写るレンズで驚いた。
F4位から本領発揮するので、レトロな雰囲気を出したい時は開放気味で撮ると良いかも知れない。
予想を遥かに超える写りである事は間違いない。
【携帯性】
『軽い、小さい』は正義だと証明してくれるレンズ。
120gチョイしかないのでKFとの組み合わせで非常にコンパクトなシステムを組む事が出来て大満足。
【機能性】
特筆する事はないが、ピントリングが意外とトルクフルだという事かな。
【総評】
結論、『DA50mmとDA35mm F2.4ALはとりあえず買っとけ』。
とにかく強調したいのは想像している以上に良く写るレンズであるという事。
外装もマウントもオールプラで安っぽいのかと思いきや、実際手に取ると予想してた程チープには感じなかった。
AF時の盛大なモーター音はレトロ感さえ感じる。
フルデジタルで無音ミラーレス時代だからこそPENTAXを使って欲しい。
『あー、コレだよカメラのワクワクは!』
と思わず口に出るほど楽しいレンズである事は間違いないです。
5イメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」が高い優秀なレンズ!
【購入経緯など】
絶滅しつつあるDSLRの旧機種を安価に入手して楽しんでいるので、「撒き餌」と呼ばれるレンズは大好物。PENTAX Kマウントでは旧いマニュアルレンズ(PENTAX-MやRikenon)はこの画角のレンズを数本所有しているのですが、AFレンズも欲しくなり評判の良いこのレンズをキタムラの中古で購入。
【操作性】
安っぽいプラ筐体のようですが、マニュアルフォーカス時のヘリコイドの操作感は悪くないです。
【表現力】
APS-C中望遠画角なので、主題を際立たせるような構図でハッとするような写真が撮れます。背景のボケもうるさくなくキレイ。それなりに寄れるので楽しいです。
35mm F2.8 macro Limited を持っていますが、遠景の描写はこちらの方が解像感高くシャキッとした画だと思います。
【携帯性】
コンパクトですね!同じ画角、同じ開放F値の他社レンズと比べて、結構コンパクトだと思います。
【機能性】
クイックシフトフォーカス非対応なのは残念ですが、まぁ価格的に納得できるかなぁ。
【総評】
他の方々もおっしゃってるとおり、撒き餌と言いつつもずっと使い続けたくなるレンズですね。中望遠域のスナップ撮りが楽しいです。期待どおりのイメージどおりの写真が撮れる「ヒット率」も高くて、満足しています。
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268位 |
238位 |
3.90 (12件) |
99件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4.5-6.3 |
18〜45mm |
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130g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.2m(18mm時)/MF時:0.15m(18mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.16倍(45mm時)/MF時:0.26倍(45mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.3mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの標準ズームレンズ。携行性にすぐれている。
- 全長約44.3mm、質量約130gの小型・軽量設計と快適な操作性を両立。レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.0段の手ブレ補正効果を発揮。
- AF撮影時に最短撮影距離0.20m、最大撮影倍率0.16倍の近接撮影を実現するなど、多様な撮影シーンに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像、AF−Cの追従性抜群、デザイン以外お勧めレンズです。
普段は中規模サーキットでオンロードバイクの走行会、オフロードバイクのレースを撮ってます。
このレンズは、ピットでの撮影や、オフロードバイクのジャンプシーンを間近で撮るために使ってます。
【操作性】
何にも難しいことはありません。
沈胴式は好みではありませんが、このレンズは沈胴解除のボタンがないのでスムーズに撮影状態にできるのでかなり楽です。
【表現力】
これは期待以上でした。
このクラスのレンズは良くても「普通」レベルのことが多いです。
このレンズ、初めて撮った時は、「え!結構解像する」と多少驚きました。
「キリ」っとした画像が得られて、好みです。
【携帯性】
小さいの携帯性は良いです。
【機能性】
AFはかなり速いです。
オフロードバイクがジャンプゾーンの奥側からいきなりジャンプして現れても、一瞬でAFが合焦。
その後、目の前を飛ぶバイクを間近で連写してもキチンとAF−Cで追従します。
個人的には「STMはUSMよりちょっとAFが遅い」と思い込んでましたが、このレンズに限って言えば、全然そんなことはないです。
動きもの撮影で十分AF−Cが使い物になります。
試してませんから断言はできませんが、すぐ近くを走り回る子供とかの撮影にもAFーCでジャスピンで撮れると思います
【総評】
値段が安く、小さくて携帯性良好。
沈胴解除も楽。
画質はお値段以上の解像感が得られるレンズ。
AFが速くて動きもの追従性は抜群。
暗いレンズですが、日昼屋外なら問題なし。
根元の太いレンズでデザインは好みじゃないですが、総合的にお勧めできます。
5恐れ入った素晴らしいレンズです。
EOS R10用のレンズとして購入しました。APS-C用は2本しか発売されておらず、もう1本のRF-S18-150mmも想定外に素晴らしかったですが、こちらのレンズも素晴らしい解像力です。
Canonの標準ズームレンズと言えば、特にLレンズですが、大きい、重い、高いの三重苦で、それでいて周辺・四隅の解像はよろしくないというのが定番(失礼)だったので、正直APS-Cのズームレンズにも期待はしておらず、R10用にはRF14-35mm F4 Lレンズを標準ズームレンズとして使用する予定でした。
ところが、四隅まで驚きの解像で、フルサイズ用レンズを使う必要性がなくなりました。少々開放F値が4.5と暗いですが、絞らずとも開放からしっかりと解像するため、F8以上に絞って使い物になるようなレンズよりもずっと使い勝手が良いです。仕様のMTF特性図とは違った描写力で、R3にRF24-105 F4 Lよりも等倍での解像感がかなり良いです。
また、レンズの先端が当たるのではないかと思うほど寄れるのも良いですね。沈胴式は少々面倒ではありますが、最近小型化のために各メーカーが採用しているため、特に違和感は感じません(時々、逆に回して壊しそうになりますが)。フォーカス・コントロールリングが付いているのもRFレンズと同じ感覚で使えます。
レンズ単体で買い増ししても納得感があり、安心の描写をたたき出してくれる、恐るべしレンズです。
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![HD PENTAX-DA 40mmF2.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566947.jpg) |
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625位 |
238位 |
4.83 (15件) |
67件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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89g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:63x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5考えさせられる焦点距離
購入して1年経ったので、三度目のレビューです。
撮れば撮るほどに、40mm(換算60mm)という焦点距離の難しさを感じます。
気軽にスナップが撮れる焦点距離なのですが、考えないで撮ると凡庸な写真を量産します。
標準より少し狭く、どこを切り取るか考えながら撮ってます。
構図を少しずつ変えながら何枚か撮って、選別するときにも考えさせられます。
70mmとは違った難しさがあり、楽しめます。
相変わらず携帯性は最高です。
写りはやっぱり色乗りはsmc版のほうがよかったかな。これはDA Limited全体に言えそう。
シルバーのKPに黒のレンズをつけてますが、黒のK-S2やK-3�Uとの相性が良すぎて、次は絶対黒のボディを買おうと決心させられました。
たぶん、KFのブラックもよく似合うと思います。
5一番カッコ良い実用パンケーキレンズ
本当のパンケーキレンズとはこのレンズを言うのだ。
この小さいレンズでちゃんと写るのかと思うほど良く写る。
最初は少し狭く感じるが、慣れてくると2段絞って街スナップをテンポ良く撮って行ける。
1段絞れば中心は解像してくるので、被写体に応じて積極的に開けて寄って撮りたい。
購入してからまだ使用頻度は少ないが、外出時はいつも鞄の中に入っています。
このフードもコンパクトに出来てカッコ良いので、smc DA35mm F2.4にも使ってます。
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329位 |
238位 |
4.56 (10件) |
33件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
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219g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x69.5mm
【特長】- 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
- 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています
α6700で使用しています。
TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。
表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。
TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。
5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ
ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。
特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。
ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。
また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。
唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。
諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。
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220位 |
265位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R7で風景ポートレートで使ってます
【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。
【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。
四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。
【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。
【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。
【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。
注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)
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