ULTRASONE
Edition M
メーカー希望小売価格:オープン
2015年8月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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Edition M のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.78集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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40%
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314%
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214%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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たまたま偶然中古美品を見つけて格安で入手しました。 ・デザイン どの角度から見ても高級感が有り非常に美しいデザイン。 ・音質 なんとも言い難い、とても心地の良い音を奏でます。 今までに聴いたことのない感覚。 何時間でも聴きたくなるような不思議な音。 S-Logic Plusテクノロジー搭載と謳っていますが、その効果でしょうか。 素晴らしいです。 ・フィット感 絶妙なフィット感。 屋外で使うことを考えてか少々動いてもずれません。 その為やや側圧は強いので慣れは必要。 ・外音遮断性 そこそこ有ります。思ったよりも有る。 ・音漏れ防止 そこそこ漏れると思いますが、音量は上げない派なので気にならない。 ・携帯性 抜群です。小さい、軽い。 バンナイズ社製の専用ケースを注文中なのでそれが届いたらカバンに入れて外で楽しみます。 ・総評 クチコミにある通り、 本体とケーブルの接続はMMCX端子でガタつきがあるようなので、以前購入してストックしていたパイオニアのコネクタシールドを本機購入に合わせて購入したFinalのMMCXタイプ2.5mm4極バランスケーブルに装着して接続してみました。 期待通りガタつきは皆無です。 この仕様でDAPや据え置きヘッドフォンアンプで色々聴いてみましたが、これ程のコンパクトヘッドフォンでこれ程の満足度の高い音は他に聴いたことがありません。 外観の高級感・質感の高さ、高次元の音質、まさにプレミアムコンパクトヘッドフォン。 もっと売れても良かった名機だと思いますが廃番になったようでとても残念です。 末永く大切に使っていきたいと思います。
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【デザイン】 小さくてもしっかりEditionシリーズです。艶消しの金属が美しいです。ただMMCX端子のかたつきはいただけないですね… 少しでも首を動かすとカタカタいうので輪ゴム噛ませてます。 【音質】 ここは実に難しいところです。音質は結構良いんですよ。150gという重さを考えれば破格の音質です。ただ他のウルトラゾーンの機種と比べると小型化によって失われた音質部分が気になってきます。基本的な音の傾向としては高音も出るし低音も多めにしっかり出る低音よりのドンシャリです。ウルトラゾーンお得意の踊るような低音も頑張って出してます。しかし如何せん緩い… 音の分離は弱いですね。音はしっかり出てるんですがどうも情報量が少ないというか、同価格帯以下のヘッドホンと比べてもその辺はだいぶ劣る印象です。低音は量こそ出てるんですが沈み込みが弱くかなり緩いのであまり好きではないです。 ちなみにですが耳たぶにパッドを乗せる仕組み上、意外とドライバと耳との距離が取れるので音の広がりは結構余裕があります。 【フィット感】 何時間もつけてるのはきついです。 Edition系の中では簡略したヘッドバンドなのでグイーッとすればだいぶ調整できます。 【外音遮断性】 普通のオンイヤー型よりかはだいぶありますが密閉型ヘッドホンとしては低いかも。 【携帯性】 あんまりMMCX端子の取り外しはしたくないのでケーブルつけっぱなしの機種と変わらないですね。 【総評】 音質はEditionシリーズはもといウルトラゾーンのヘッドホンの中でもイマイチ。非常に軽い重量やオンイヤー型の枠の中ではかなり良い機種だとは思うんですが。個人的にはもうちょっとだけ重くなっても良かったのでもう少し大型のドライバを乗せてオンイヤーにして欲しかったかな。
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見た目がよくて、高音質かつ軽量なポータブルヘッドホンが欲しくて購入(ブラックですが)。 他の方のレビューのカタカタは全くありませんでした。 バランスケーブルに変え、dapでのみ使ってます。 ロック(特にハードロック)が合います。 また、見た目もロックっぽくかっこいいです。 ただ折りたたむことができないので、そこはマイナスですが、それを補う位に音がいいので。
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Edition M のクチコミ
(20件/6スレッド)
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購入し、まず、このMMCXプラグの可動によって、首を振っただけでカタカタとノイズが入り、とても音楽など集中できない状態。ケーブルをEdition5用のショートケーブルに変えても同じ。仕方なく、タイムロードに電話するも、『仕様です』の一点張り。このHPのMMCXは日本仕様だけ可動式でヨーロッパ等ではFIXされている。話を聞けば、某イヤホン店の動画でタイムロードの営業マンM氏が『日本はリケーブル文化が定着しているので、日本仕様のみ可動式にした』との事。その後、昨年11月頃にタイムロードのツイッターに『Edition mのスライダーの延長とMMCXをFIXする』というツイートがあり、再び連絡するも、従来の仕様は不良ではなく、今回はただの改良に過ぎないという返事。そこで販売店に連絡をして、私の対応をした方に『あなたは、首を振っただけでカタカタとノイズが入る約13万円のヘッドホンがまともな商品だと思うか?』と問いただしたところ、自分はありえないと思うという返事。弁護士にも相談し、結局全額返金してもらった。 販売店は誠実に対応してくれたが、タイムロードの顧客に対する対応は話にならない。もう二度と、タイムロードの扱う商品は購入しない。
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一昨日に都内量販店でEdition Mを購入しました。 こちらの掲示板でかたつきの不満があることを了解しつつも、どうしても持ち運び用のヘッドホンが欲しかったので、我慢ができなくなってしまいました。 結果は、確かにかたつき音は左側のカップだけ発生しますが、ある程度大きな動作をする時だけでした。 人によっては少しでも首を左右に動かすと発生するとのことでしたが、私の購入した機種ではそこまでは敏感に発生することはありませんでした。 10万超の機種で、このような現象を仕様とするメーカーには疑問を覚えますが、私の使い方の範疇ではなんとか我慢できそうでしたので、これからエージングをして長く付き合っていこうと思っています。 ※仕様変更前(シリアルNo200番台前半)の純正ケーブルで試した結果です。 ↓タイムロードへ問い合わせをしましたら、申込期限の4月末を過ぎても個別に対応してもらえる旨の回答をいただきました。 http://ultrasone.jp/support/edition-m仕様変更のお知らせ/
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再レビューが出来なかったのでこちらに書きます。 写真のように柔らかめのイヤチップを使いイヤカップと端子の隙間を埋める感じで押し込む形で装着して見たら、カタカタと不自然な音がしなくなりました。 イヤチップの穴は大き目が良いと思います。 私はオルトフォンのイヤチップを使いました。非常に柔らかいので作業しやすかったです。 これで良い音を気兼ね無く楽しめそうです。 同じようなお悩みの方に参考になれば嬉しいです。
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Edition M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
40 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
99 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜38kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 146 g |
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