製品特長
[メーカー情報]【左図】マンションや平屋家屋のような横長の住居では、アンテナを立てて扇形に開くことで横方向の電波環境を作れます。
【右図】3階建ての一軒家のような縦長の住居では、アンテナを倒して扇形に開くことで縦方向の電波環境を作れます。
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家中どんなシーンでも、あらゆる向きや角度のスマホやタブレットを4本のアンテナで広くカバーします。入浴中でも寝室でゴロゴロしながらでも、座っていても横になっても、電波が途切れにくくスマホ・タブレットを快適に利用できます。
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【無線測定環境】
■無線LAN親機:WXR-2533DHP2, WZR-600DHP3(11n/a 2x2 内蔵アンテナ)
■スマートフォン:iPhone 6s plus
■PC:CPU AMD G series T40E, DRAM 2GB DDR3-1066MHz, OS ubuntu14.04(32bit)
■使用チャンネル:100ch
【測定方法】
無線親機にPCは有線、スマートフォンは無線で接続。
IxChariotにてPC→スマートフォンの60秒間のスループットを測定。1Fに無線親機、2Fにスマートフォンをおいて測定。
(2016/4現在、バッファロー社調べ)※通信距離、速度は環境に依存します。
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高感度仕様なら、通信エリアをさらに拡大して実効速度の底上げにつながります。
※W56での無線LAN実効スループット1200Mbps以上(TCP)を高速エリアとした場合の親機←→子機間の最長距離を比較
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アンテナを最適な間隔に配置することで電波干渉を抑え、通信効率がアップ。Wi-Fiの通信速度も電波の飛距離も向上します。
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大容量を短時間で転送する次世代高速規格「11ac(5GHz)」に加え、2.4GHzの256QAMに対応。さらに、4x4アンテナを搭載し、バッファロー史上最速※1の通信性能を実現。5GHz帯は最大1733Mbps※2を、2.4GHz帯は最大800Mbps※2の高速通信が可能です。
※1 2016年4月現在 ※2 数値は規格値です。
※3 【無線LAN実効スループット】本製品:約1306Mbps(UDP)/約1270Mbps(TCP) 内蔵アンテナ品:約988Mbps(TCP) 【測定環境】PC1およびPC2 CPU: AMD G series T40E(1GHz), DRAM: 2GB DDR3-1066 DRAM, OS: ubuntu 14.04 (32bit) 【測定方法】PC1は無線LAN親機のインターネット端子とLAN端子に2本の有線LANで接続。PC2は無線LAN子機のインターネット端子とLAN端子に2本の有線LANで接続。親機と子機の距離はUDP:2.5m/TCP:5m離して設置。IxChariot(パフォーマンス測定ツール)を使用しPC1⇔親機←→子機⇔PC2間の通信を1分間測定し平均を算出。(2016年4月当社調べ)










