コシナ
フォクトレンダー ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III [ソニー用]
メーカー希望小売価格:135,000円
2016年9月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 12 mm
- 最大径x長さ
- 67.4x68.3 mm
- 重量
- 350 g
- 対応マウント
- α Eマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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フォクトレンダー ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III [ソニー用] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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広角はFE 16-35mm F4を所有してますが、もう少し広角なレンズがあればと思うシーンが希にある。FE 12-24mm F2.8 GMが発売されそう思う機会が増えた。16-35mmを売却すれば手が届くかもと思いレンズ比較を始めた。対象は12-24mm GM, Gのズームレンズ2本と単焦点レンズFE 14mm F1.8 GM, SAMYANG AF 14mm F2.8 FEと本レンズの5本。ズームレンズ購入の場合は既16-35mmレンズの代替、単焦点の場合は16-35mmは売却ぜす追加購入として検討した。 結果、ズームレンズを選択しなかったのはスナップ撮影時のテレコン側24mmの短さへの不安、レンズフィルター装着不可そして一番大きなファクターの予算。 本レンズ選択の決め手は、10mmでもなく14mmでもない12mmの程よい広角感、MFでも電子接点が付きExif情報が撮影データに載ること、F5.6と比較的暗いレンズですが、星空撮影はしないのでコスパを重視し決めました。また、本レンズはディスコンなので中古で価格も安く入手できることも決め手の一つ。 【操作性】 MFだが1段絞るとパンフォーカスになるので、ピント合わせは気にならない。 【表現力】 カリカリ好きのレンズ。周辺減光が若干出るが気になるほどではなく歪みも殆どない。 ボケは期待しない方が良い。レンズ四隅の像は少し流れる。 【携帯性】 焦点距離12mm、 長さ68mm、重さ350g、常用レンズではないからこそ、このコンパクトさは嬉しい。 【機能性】 MFだが電子接点がついている。Exif情報、レンズ補正用データを取れるのでカメラ本体の手ぶれ補正、レンズ補正が可能。また、絞りにデクリック機構が付いているので動画にも向く。 【総評】 私の場合は、超広角で撮影する場面はそれほど多くないので、予備用にパックの片隅に入れても軽くコンパクトなので負担にならないのがすごく良い。少し心配したMFもパンフォーカスなレンズのためヒント合わせは気になりません。写りも大変満足しています。 添付はテストで、絞りF5.6, F11, F22の3つを同一場所で手持ち撮影したものです。 なお、購入後の即レポートであることをお断りしておきます。
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ソニーα7Uで使っています。 軽量コンパクトで操作感が良く、ズームなど他のレンズに比べて使用頻度が多くなっています。 12mmの世界は新鮮で、これまでと違った風景の観方読み方が生まれはじめています。12mmはもちろんオールマイティではありませんがズームに依存しない習慣も身につきました。
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フォクトレンダー ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III [ソニー用] のクチコミ
(10件/3スレッド)
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E-12mm (F5.6) III レンズ構成図 , 主な仕様 , 希望小売価格 , 特長 など書かれており … なんと (!) 『 ソニーEマウント対応 電子接点搭載で、撮影データのExif情報にレンズの使用状況が反映されます。 また、距離エンコーダーを内蔵しているのでカメラボディ側の5軸手ブレ補正に 対応。フォーカスリングの操作によるファインダーの拡大表示なども可能です。 (中略) 直線を直線として写し取るレンズとして、デジタル画像処理に依存せず、光学的 な性能を徹底的に追及。非球面レンズの採用により、ディストーション(歪曲)を 徹底的に排除しています。 』 ( http://www.cosina.co.jp/seihin/voigtlander/e-mount/e-12mm/ ) 5軸手ブレ補正のカメラ持ってないけれど、造りは良さそう。。 説明文の近くには : (この製品は生産終了しました) って記述がありますが … ほんとかなっ ? マジで … III の次は IV !? おょ...
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余り良く分かっていない初心者です。 α7Uです。16-35はあります。 フォクトレンダー12mmか10mmで迷っています。 どなたか この12mmの作品を見せて頂けると有り難く思います。 宜しくお願い致します。
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超広角3兄弟が登場しました。10、12、15mmのどれを選択すべきか迷います。 A7R2用ですが、15-35oがあるので、10or12mm のいづれかです。 かなり暗いレンズですが、写りは良いとのことです。 どなたか、10mmのご感想をお聞かせいただけると嬉しいです。 また、キャノンが世界で初めてという超広角ズーム(11-24mm)との比較について ご存知でしたらお願いします。
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フォクトレンダー ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III [ソニー用] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | α Eマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| 詳細レンズタイプ | 超広角レンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
10群12枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
10 枚 |
| 焦点距離 | 12 mm |
| 最短撮影距離 | 0.3m |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F5.6 |
| 画角 | 121 度 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 広角
広角 広角 標準レンズよりも広い範囲を写すレンズ。風景全体を写したり、室内で撮るときに便利です。数字が小さくなるほど広い範囲が写ります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 最大径x長さ | 67.4x68.3 mm |
| 重量 | 350 g |
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