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お気に入り登録690FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2のスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2 28位 4.84
(17件)
191件 2023/8/30  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜35mm 547g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x111.5mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5FE12-24mm GM との比較

 かつて、旧型のFE16-35o GMを使用。ここしばらくは、広角にFE12-24mm GMを常用していた。しばらく併用すると思うが、比較の視点で書く。 操作性:同等。ただし、FE12-24mm GMは、GMとしてはもはや古いタイプに入る。今ではGMのデフォになっている、絞りリングがない。そこにこだわりがあるなら、本品がおすすめ。 表現力:添付の1(12−24oの16o)、2(12−24oの24o)、3(本品の16o)、4(本品の24o)を見ても、はっきりとした差異はない。ただし、フィルターワークを考えるなら、前方ねじ込み式を使える本品一択。12oの世界に魅力を感じるなら、12−24o。 携帯性:軽い。これは、FE12-24o GMどころか、旧型16−35oのGMと比べても驚き。α7CRとの組み合わせなら、持ち出すのも億劫にならない。 機能性:GMとして十分な合格水準。 このスペックでここまで軽くできたのは、すばらしい。かつてのSONYは、総合力のF2.8シリーズか、フットワークのF4シリーズかという感じであったが、最近は総合力のF2、フットワークのF2.8にデノミ(?)している。FE12-24mm GMも、はやいところIIで軽量化してほしい。

5欲しかったレンズ

16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。 24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。 今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。

お気に入り登録149OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 IIのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8 II
  • ¥51,480
  • カメラのキタムラ
    (全27店舗)
  • ¥―
32位 4.24
(3件)
11件 2025/2/ 6  マイクロフォーサーズマウント系 単焦点 F1.8 17mm   112g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:57.6x37.6mm 
【特長】
  • 防じん・防滴に進化し、気軽にスナップ撮影が楽しめる高性能広角単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
  • 34mm相当の焦点距離は、普段スマートフォンで撮影をする人にもなじみやすい。重さ112gと軽く、持ち歩きやすい。
  • 大口径F1.8を生かしたボケ表現が可能。動画でも静止画でも、高速で静粛なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5信頼性の高い手堅くまとまった単焦点入門レンズ

【操作性】 とてもシンプルです。特にこれといった特色はありません。 小型レンズですがフォーカスリングの大きさは適切で回転も良好なのでMFもしやすいです。 【表現力】 PROレンズでもないですし元がエントリークラスの単焦点レンズなので決して絶品の写りというわけではないですが、とりたてて欠点もない扱いやすいレンズです。 開放F値だと全体的に柔らかめの描写でボケは良好ですが若干甘いと感じることもありますし、ところどころ色ズレやフリンジが出ます。まぁそれは大口径レンズとしては一般的な事象ですし、絞ればキリっと締りのある描写をします。F2.8、F4以降に絞れば、おおむね12-40mm F2.8 PROや12-45mm F4 PRO相当の描写になります。 旧モデルから光学系は変わっていないようで、旧モデルのレビューでは「平凡」という評価をよく見ます。性能面でおそらくそれは本製品でも同じだと思いますが、私が見る限りエントリクラスの単焦点としては十分な性能を有していると思います。 【携帯性】 小型軽量で非常に良いです。m4/3かくありきを体現しています。 【機能性】 とりたててみるべきものはないです。 旧モデルにはあったAF/MFクラッチは省略されている代わりに防塵防滴性能が追加されています。 個人的にはAF/MFクラッチは不要(本体側のファンクションボタンで切り替えればいい)と思っているので、その分堅牢性と対候性が増しているのであれば、そちらのほうが重要と思います。 金属外装で高級感があるのもとても良いです。 【総評】 単焦点入門には最適ですし、軽量な12-45mm F4 PROなどとセットで暗所部分をカバーする役割を担わせるにもちょうどよい組み合わせです。 性能面で絶品というわけではないですが、価格やサイズ感など総合的にみるといいレンズだと思います。軽量化したいハイキングや軽快に撮りたいストリートスナップに適しています。 再)添付画像とキャプションの不一致修正

4OM-3との組み合わせで身軽なスナップ機材となる

【操作性】 先代のリングがなくなり、操作するところはほぼありません。シンプルでよいですね。 【表現力】 先代をE-M5、E-M1初代で使ってた時はOLYMPUSレンズとしては軟調な印象。今回も同傾向ではあるものOM-3のセンサー・画像エンジンのおかげか、風景スナップは開放からもしっかり写る印象(作例3、5枚目)。ポートレートだと少し柔らかい感じが残りますが、ブラックミスト付けての作例なので、フィルター無だともう少し抜けが良いかもしれません。 【携帯性】 なんと、112gしかありません。この重量だと高速なモーターは搭載できない気がしますが、これはMSC搭載でAFも比較的スムーズです。 【機能性】 AFの速度と精度はさすがにPROレンズ比では落ちてる気がします。日頃f1.2単焦点中心だと、あれっと思う時はありますが、S-AFで風景あるいは日常スナップであれば問題ないレベルかと。防塵防滴は安心です。 【総評】 ポートレートで使うなら、20mm/f1.4proの方が抜けが良くAFも速いです。ただこのレンズでも必要十分なところがあり、何よりOM-3+M.ZD 17mmf1.8Uの姿ってかっこよくないですか?。 昭和の街並みにピッタリ似合いそうな機材になると思うので、旅に出るのはこのセットだけでよいんじゃないかと思ってしまいます。

お気に入り登録1577RF24-105mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF24-105mm F4 L IS USM 43位 4.44
(86件)
793件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 標準ズーム F4 24〜105mm 700g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x107.3mm 
【特長】
  • 高画質と高ズーム倍率を保持した標準ズームレンズ。5段分の光学式手ブレ補正機構を搭載し、手持ち撮影を強力にサポート。
  • 従来より薄型化したナノUSMをLレンズで初めて採用。静止画撮影時は0.05秒のAFスピードを達成し、動画撮影時はなめらかなフォーカス駆動を実現する。
  • コントロールリングを搭載。絞りやシャッタースピード、ISO感度などの機能が割り当てられ直感的でスピーディーな撮影が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5安定の写り

R6m2で使用しています。 今日、久々に気分が上向き加減だったのでお散歩に行ってきました。 このレンズも持ち出す気になったので、一緒に連れて行きました。 いろいろレンズ一緒に持ち出してしまうとこのレンズの重さがこたえますが、画質いいですし、安定の写りですね。 使いやすい焦点域ですし、その場の空気感も写るような気がします。 手持ちのレンズ増えてきましたが、まだまだ出番があります。

5【再レビュー】安心の定番レンズ。何気ない艶感に惚れ惚れ

新しい写真とともに再レビューです。使用カメラはR6markUです。 手ブレ補正もレンズとボディで協調できるコンビ。 とはいえ、風の有る中での撮影でしたのでシャッタースピードに気を使いながら撮影しました。 レビュー写真ですので、カメラ内現像を使用。調整もカメラでできることのみ。 外部でレタッチは行っておりません。 1枚目・・・休憩所(陰影のある場所の表現) 木陰にある休憩所を撮影。竹の質感も良く陰影も良い感じで表現してくれます。 2枚目・・・竹の間から見えるツバキ(前ボケの確認) F4での前ボケ感が程よく感じました。さりげなく右端の太い木の質感も良い表現かと思います。 3枚目・・・ツバキを拡大(大きく撮影した時の細かい表現) 焦点距離105mmでF4を使って大きく撮影。拡大して見ても破綻を感じません。 光の当たり方による花びらの違いも良く出ているかと思います。 4枚目・・・風景撮影(順光での様々な色の表現) 桜の木と道路の質感が良く出ていると思います。忠実な色表現・・・ というかCANONらしい表現かなぁと。 5枚目・・・黄色の花をアクセントに桜を撮影(逆光での撮影) 黄色の花と桜の淡い色は最高のコンビネーションです。 逆光なので晴天の青空が曇り空のようなのは残念です。 ・・(補足)写真が大きく曲がってることに気が付きませんでした(恥ずかしい) 「レビューの写真はトリミングをしない」というスタイルですが 酷過ぎましたのでこの写真に限りトリミングしました。 6枚目・・・24mmで撮影(パースの効き具合) 24mmでのパースの効果。 よく抑えられているとは思いますが、無い訳ではないですねぇ。 1枚目の休憩所とはまた違った表現を楽しめる!とうことで。。。 歪曲はしていないと思います。 【総評】 安定感のある非常にクリアな表現をするレンズだと感じています。 色合いも自然な感じで艶々した表現をしてくれるレンズだと思います。 =======前回のレビューは下記======= (2024年8月27日) 使用しているカメラはR6MarkUです。近々電車での遠出旅行の計画があり、持って行くレンズを1本にしたくてこのレンズを買いました。他の候補はRF24-105mm F4-7.1 IS STM、RF24-240mm F4-6.3 IS USM。普段は車での移動が多くその際にはRF70-200mm F2.8 L IS USMを必ず持参するので、RF24-240mmは候補から除外しました。後は非LかLか。。非Lもお安い訳ではないのでココは1つ!エイッ! 【操作性】 特に問題を感じないです。強いて言えば、RF70-200mmF2.8とコントロールリングの位置を合わせて欲しかったですね。 【表現力】 F4通しとしては問題ないです。 背景ボケなどを追い詰めるのであれば別ですが、程よいボケと捉える事もできます。色彩のコントラストや陰影などの表現は良くできてると思います。解像度も全域で心配はないかと。 トリミング無しの撮って出し画像をアップロードしますのでご参考になれば幸いです。 【携帯性】 表現力のあるレンズで24-105mmのズームですから、大きさは仕方ないと思います。 77mm大口径レンズですし。 EF24-105mm F4Lにマウントアダプターよりはスマートかつ軽量。 【機能性】 必要にして充分! 機能ではありませんがレンズフードの着脱が硬い気がします。もう少しサクッと装着できるといいですね。 【コストパフォーマンス】 Canonキャッシュバック対象。2万円が返ってくる事を計算に入れて15万を切ります。 それでやっと妥当かなぁと。 RF24-70mm F2.8Lが倍近い値段。そう考えるとコスパは良い?? 【総評】 これまでEF24-105 F4 L IS USMを使ってきました。古いレンズですが何故か明るい描写で気に入っていました。欠点は4隅の解像に不安があるのと、経年からか妙に明るく写る(過ぎる?)ときがあり本レンズに買い替えました。 徐々にですが、EFレンズからRFレンズへの移行が進んでおります。 RFのレンズは総じて明るく艶のある感じ。これは非Lレンズでもそう感じてます。 当初はRF24-70 F2.8 L IS USMも視野にありましたが、RF16、RF35の単焦点を持ってる事からこの24-70mm画角は単焦点と自分の足で焦点距離を埋める計画です。50mm単焦点の追加をして完成。

お気に入り登録474RF24-105mm F4-7.1 IS STMのスペックをもっと見る
RF24-105mm F4-7.1 IS STM 47位 4.13
(46件)
243件 2020/2/13  キヤノンRFマウント系 標準ズーム F4-7.1 24〜105mm 395g
【スペック】
最短撮影距離:AF時:0.2m(24mm時)、MF時:0.13m(24mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.4倍(105mm)、MF時:0.5倍(24mm) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:76.6x88.8mm 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を両立した「EOS Rシステム」の標準ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かしカメラ側に大きなレンズを配置。
  • すぐれた携帯性と広角24mmから望遠105mmまでの幅広い焦点距離により、スナップやポートレート、風景など多彩なシーンに対応する。
  • ステッピングモーターと手ブレ補正機構を搭載し、静止画撮影時は高速・高精度なAFを、動画撮影時は被写体の動きに合わせたなめらかなAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5寄れる標準ズームレンズ

あまり興味のないレンズでしたが 寄れるという事で興味が出て中古を購入 画質は普通 逆光でもそれほどは画質は落ちない 高いレンズと比べても特に悪いとこは少ない AFも普通です 軽くて小さいから旅行に最適です なので防塵防滴があると良かったですね マニュアルフォーカスにしたらほんとに寄れて びっくりです ある面万能なレンズです 安価なレンズですがマウント部は金属(Nikonの同種のはプラらしい) Nikonの同じようなレンズはレンズに手ぶれ補正は無いけど防塵防滴はある もう少し高くしても良いから次のモデルでは 防塵防滴を希望します

5気軽に利用できる

【操作性】 コントロールリング、ズームリング、とスイッチ二つとシンプルなので悪くは無いです。 【表現力】 ボケ具合はちょっと雑だったりしますが、まあまあの写りだと思います。 【携帯性】 R8と利用する事でとてもコンパクトでフルフレームとは思えない携帯性になります。 【機能性】 コントロールリングはフォーカスとしてしか利用していません。 センターフォーカスマクロ機能は便利に利用しています。 この価格でマクロ撮影もできるのは嬉しいです。 【総評】 暗いレンズではありますが、逆に初心者にはその方がありがたいと思います。 絞り開放で撮影していても、暗いレンズの為必然的に被写界深度が深くなり、多少ピント位置がずれたとしても助けられます。 望遠側が105mmはちょっと倍率が低いですが、観光での撮影はまあまあ利用できるズーム域だと思います。

お気に入り登録677LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7 ASPH. H-X09のスペックをもっと見る
LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7 ASPH. H-X09
  • ¥54,846
  • ヨドバシ.com
    (全17店舗)
52位 4.82
(37件)
420件 2022/5/18  マイクロフォーサーズマウント系 単焦点 F1.7 9mm   130g
【スペック】
最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60.8x52mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
  • 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
  • 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5広い、明るい、寄れる、軽い、コンパクトなライカ監修レンズ

OLYMPUS OM-D E-M10にLEICA SUMMILUX 15mmをほぼ常時付けていたのですが室内や風景で超広角のレンズが欲しかったので購入。 NikonD750では24-70の24側利用頻度が高かったので9mmで良いかと考えましたが、広すぎます。 花や虫や風景や、室内ではこの広さが大変役立つので大切に使います。 軽く、小さく旅行に持って行きやすいので必ず携帯したいと思います。 思った以上に対象物に寄れるレンズで明るくて目玉ではないのでレンズフィルターが付けられるメリットも感じます。 Yahooショッピングストアにもdshoponeが出店されており多くのポイントがつくタイミングで有効期限切れ間近のポイントも使って安く購入できました。 レンズは、追いかけるとハマるので、LEICA SUMMILUX 9mm、15mm だけ持っていれば良いと言い聞かせています。

5コストパフォーマンスは最高。超広角好きには超オススメ。

LUMIX GH6、GH5などと組み合わせて、動画・写真の両方で使用している。 【操作性】 ピントリングは、パナライカレンズらしく、ヌルヌルと気持ちよく動く。15mmf1.7と同様の絞りリングが欲しいところだが、価格や重さにも影響するので致し方なしか。 【表現力】 解像力やボケ味もとても良い。さすがパナライカだけのことはある。 【携帯性】 この画角(9mm=18mm相当)とこの明るさ(F1.7)で、この携帯性はさすがマイクロフォーサーズと言えるのかも知れない。多少プラスチッキーで高級感には乏しいが、軽さとのトレードオフなので、割り切りとしては良いと思う。 【機能性】 開放F値1.7でありながら、ここまで寄れるのか!?と驚くこと間違いなし。0.095mとの表記でレンズの全長が10cmくらいなので、ほぼレンズにつくぐらいのところまで寄れる。 【総評】 実際に手にしてみて感じる操作性や出てくる絵は、さすがパナライカ。その明るい超広角レンズが本当にこの値段で良いのか?とも思う。プラスチッキーで絞りリングもなく軽さ優先にしてると思われる点についても、超広角なのでジンバル使いなどを意識しているのかも、とも思う。単焦点の超広角レンズをお探しのマイクロフォーサーズユーザーには超絶オススメしたい。

お気に入り登録883NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 73位 4.81
(63件)
529件 2019/2/14  ニコンZマウント系 広角ズーム F4 14〜30mm 485g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:89x85mm 
【特長】
  • フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
  • EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
  • ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5迷ったら買い!圧倒的解像感と携帯性を兼ね備えた超広角ズーム

【操作性】 ・沈胴式のため撮影までにワンアクション必要ですが、  慣れれば特に気になりません。 【表現力】 ・超広角ズームですがワイド端の周辺部まで非常にクリアで、  見事な解像度です。  撮影後に4Kモニタで確認し、写りの良さに驚きました。 ・カメラ側の補正が効いていますが、歪みが少なく、  建物の撮影でも扱いやすいです。 【携帯性】 ・軽くてコンパクトなため、常にカメラバックに入れて  気軽に持ち運べます。 【機能性】 ・S-Lineレンズらしく、しっかりした造りで高級感があります。 ・フィルターが他のレンズと変わらず、普通につけれるのは便利です。 【総評】 ・広角レンズは用途が限られると思って購入を迷っていましたが  このレンズでしか表現できない描写があり購入してよかったです。

5旅行用に最適です。

1.小型軽量で持ち運びに便利。 2.描写も良い。 3.フィルターが使える。

お気に入り登録586RF14-35mm F4 L IS USMのスペックをもっと見る
RF14-35mm F4 L IS USM 82位 4.85
(23件)
216件 2021/6/29  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4 14〜35mm 540g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84.1x99.8mm 
【特長】
  • 焦点距離14mmの超広角撮影を実現し、描写性能や操作性を追求した広角ズームレンズ。プロ・ハイアマチュアユーザー向け「L(Luxury)」レンズ。
  • EFレンズ「EF16-35mm F4L IS USM」と比べ、焦点距離が2mm広角化することで、より広がりのある映像表現や遠近感を強調した撮影が可能。
  • 画質劣化の原因となる諸収差を低減し、ズーム全域で中心部から周辺部までの高画質を実現。全長約99.8mm、質量約540gと携帯性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
514mmという広角と、F4なのでそこそこ明るい

RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMからの買い替え。 15mmと14mmとでは違いが大きいし(数字が小さいほど1mmの違いは大きい)、LレンズなのでRF15-30mm F4.5-6.3 IS STMよりはくっきりとした印象。 超広角レンズ+ミラーレスの組み合わせなので、太陽が画角に入っても問題ない(長時間日光を入れるのは×)。なので、生き生きとした写真ができる。 端の歪みは、RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMと変わらない。なので、カメラの角度などを気を付けないと、歪みが強調される。建物撮影や室内撮影、人物を撮る際には注意が必要だと思う。 繰り出しズーム式だが、22mm当たりでレンズの全長が一番短くなるうえ、ズームロックも付いていないため、収納時に少し慣れが必要だと思う。 14mmスタートのF2.8があれば一番いいと思うが、値段も手ごろで、F4でも暗すぎないうえ、フルサイズだと高感度耐性が強いので問題なし。

5広角一本選ぶならコレ!

動画も撮影する方が 一本選ぶなら、このレンズが最適 では無いでしょうか? 動画の手ぶれ補正では 画角が狭くなるので 24始まりだと少し狭いです。 旅行などで、動画撮影するなら 24-105より14-35の方が、 使い勝手も良いし 使用頻度は高いと感じます。 そして動画撮影するなら やはり F値変動より通しの方が良い、 だからって2.8通しは840gと重い! 手持ちで動画撮影には辛い! それに、動画撮影の広角なら2.8は それ程必要と感じません。 14-35は540gと軽いので 手持ちで全然行ける重さです! あと 16mmから14mmの差は大きいですね STMの16-28 F2.8 と言う選択肢も有りますが やはり、普段使いするなら 35まであるのと、28止まりって ポートレートスナップの面で 全然違いますし 広角では解像感と色のり そして防塵防滴など堅牢である事は F2.8である事より重要なので 5万差なら14-35を選んだ方が 使い勝手は良いように思います。 ef16-35Lも所有してますが 解像感が上がってますし 湾曲も少なく、広角臭さが出にくいので使えるシーンは増えました。 R6mark2になってから efボディーの頃より この画角のレンズの使用頻度は 上がってます。 RF24-105Lより 14-35の方が、常用レンズ化してます。

お気に入り登録967Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Zのスペックをもっと見る
Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z 89位 4.77
(95件)
917件 2011/8/26  α Eマウント系 単焦点 F1.8 24mm   225g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?

α6700と組み合わせたての感想になります。 普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。 【操作性】 フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。 AF/MFの切替スイッチなどもありません。 レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。 【表現力】 ボケ方・コントラストが素晴らしいです。 皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。 また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。 【携帯性】 とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。 ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。 【機能性】 2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。 【総評】 ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。 価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。 24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。 レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。 ↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓ https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/

5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!

 現在はAPS-C機を所有しておらず、α7RW(APS-Cクロップ)で時々使っています。 【操作性】  FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。 【表現力】  かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。 【携帯性】  これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。 【機能性】  AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。 【総評】  かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。

お気に入り登録737RF16mm F2.8 STMのスペックをもっと見る
RF16mm F2.8 STM 90位 4.49
(52件)
448件 2021/9/14  キヤノンRFマウント系 単焦点 F2.8 16mm 165g
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:69.2x40.2mm 
【特長】
  • 持ち運びやすく、スナップや風景撮影に加え、自撮りなどにも適した、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の超広角単焦点レンズ。
  • 焦点距離16mmの超広角を生かし、複数人での自撮りや室内での撮影などに対応する。最短撮影距離0.13m、最大撮影倍率0.26倍を実現。
  • 高画質と小型・軽量を両立。開放F値2.8の明るさで室内・夜間などの暗いシーン、動く被写体など速いシャッタースピードが求められる撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5表現を楽しむ。最短撮影距離0.13mは最強。で、この値段は買い!

使用カメラはR6MarkUです。 発売と同時に購入したレンズ。そしてもう手放せないレンズです。 その場を忠実に写すのが写真・・・という方にはお勧めは致しません。 その場をどう切り取るか(表現するか)を楽しむレンズだと思います。 楽しいレンズです。 ただし!テーマパークなどで使用する場合はパースに注意してくださいね。画面いっぱいに被写体を入れるとパースが効いて・・・。 添付の写真はレビュー用ですので、R6MarkUで編集できるレベルにとどめトリミングも外部レタッチソフトも使用しておりません。 【操作性】 付いてるリングは1つ。それをフォーカスにするかコントロールリングとして使うか、の切り替えスイッチがあるだけです。 薄い部類に入るコンパクトなレンズにするためでしょう。必要十分です。 【表現力】 超広角レンズのすべてに言えることですが表現力が主体のレンズでしょう。 添付の紫陽花の写真で見ても周辺減光や周辺の画質落ちも少ないと思います。 是非、パソコンなどの大画面で確認してみてください。 【携帯性】 長さ4cm、重さ165g。問題ないでしょう。手軽に持ち歩けると思います。 【機能性】 最短撮影距離0.13mはとても優秀だと思います。13cmまで近付けるレンズはそうはありません。 RF14-35mm F4 L IS USMの最短撮影距離:0.2m EF16-35mm F4L IS USMの最短撮影距離:0.28m(添付画像あり) RF24mm F1.8 MACRO IS STMの最短撮影距離:0.14m RF14mm F1.4 L VCMの最短撮影距離:0.24m EF14mm F2.8L USMの最短撮影距離:0.25m 寄れるレンズです。 【総評】 何より、値段が安い!! それでいて超広角レンズですので風景とかに強みを発揮するレンズであることは間違いありません。 そして「隠し味」のように被写体に寄れるレンズです。 ただ、寄ったときには被写界深度を深く(つまりF値を大きく)しても背景はボケます。 開放にしたら・・・ボケ過ぎますので注意です。 適度に寄って、適度なF値で撮影をするといった調整が効く、良いレンズだと思います。

5超広角担当として購入しました。

超広角用として、購入しました。 この価格でこの画質なら、特に不満も無いですね。 魚眼まで必要が無い方にはお勧めです。 【操作性】 必要な機能は勿論装備しており、不満はありません。 【表現力】 流石に、像歪み自体は各隅部に盛大に出ますが、16mmでは当然の範囲です。 特に流れ等は認められず、こちらも不満はありませんし、明るいので割と寄り気味の物撮りも無理ではないですが、歪むのでイマイチでしょうね。(汗) 【携帯性】 非常に良好で、カメラバッグのどこかに忍ばせておいて、イザとなると取り出して使えるのは良いです。 【機能性】 ピントリングの節度感はイマイチですが、及第点程度はありますし、AFについても特にスピード等も不満はなく、好印象です。 レンズフードも別売りですが装備しているし、問題はありません。 【総評】 レンズフードがかなりお高い事を除けば、この価格帯でこの性能であれば、不満は殆ど無い良い製品です。 RF-Lの広角ズームまでは要らない、買えない方にはこれが1本あると良いと思いますので、お勧めです。

お気に入り登録24216-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用]のスペックをもっと見る
16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用] 102位 4.48
(2件)
25件 2025/7/ 1  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜30mm 440g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x101.8mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ソニーEマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
  • レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
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5自分の用途に刺さる一本

撮影ジャンルは自然風景・都市風景・夜景が中心で、ポートレート、野鳥、野生動物、スポーツ、イベント撮影はほぼ行わない。 風景撮影で時間や立ち位置に余裕がある場合はFE 14mm F1.8 GMを基本的に使用しているが、登山や旅行など時間とスペースが限られる場面では本製品の利便性が活きる。 これまでに使用した Eマウント超広角ズームの画質を、16-35 GM II を100点とした主観的スコアでまとめると以下の通り。カメラは α7R V。 70点:SONY Zeiss 16-35 F4 ZA 80点:TAMRON 17-50 F4 88点:SONY 16-35 F4 PZ G 90点:SIGMA 16-28 F2.8 Contemporary 90点:SONY 16-25 F2.8 G 92点:TAMRON 16-30 F2.8 G2(本製品) 95点:SIGMA 14-24 F2.8 DG DN Art 100点:SONY 16-35 F2.8 GM II 未使用は16-35 GM I とタムロン17-28程度。 出目金のSIGMA 14-24を除くと、本製品は自分の中では2番手。 ただし用途や好みによって評価は分かれるはずなので、参考程度に。 余談だが、PLフィルターを使わない前提なら14-24 Artは本当に素晴らしい。ただしフィルターを多用する自分には扱いにくい。 【操作性】 癖のない操作感。ズームリングは軽めだがGM2よりは重い。 【表現力】 α7R V(6100万画素)において、F8では全域で非常に高解像。 一方、F2.8では30mm側の四隅がややソフト。 16mm側で補正をOFFにすると樽型歪曲は見られるが、16-35 PZ Gよりは良好で、補正後の周辺画質の低下が少ない印象。 【携帯性】 F2.8通しとしては軽量で、持ち運びやすい。 【機能性】 保護フィルターを付ければ実質インナーズームとして扱える点が大きい。 16-35 GM IIの繰り出し式は、雪景色撮影で雪片付着に気を使いストレスがあった。 【総評】 高画素機でも十分な解像性能を備えつつ、F2.8通し・インナーズーム・500g以下という希少な構成。 SIGMA 16-28よりは価格が高めだが、ズーム方向や前玉の防汚コーティングだけでも、このレンズを選ぶ理由になると感じた。 現状、自分の用途には最も刺さった一本。

4個性的ではないものの使い勝手は良好

ひとまず購入初日の感想です。 【操作性】 ●ズームリング 軽いので指一本でも操作できます。ローアングルやハイアングルの撮影ではこの軽さに助けられました。 ●フォーカスリング ソニーと同じくらい軽めです。 初期設定は全域で180度のリニアレスポンス。 ●その他 AF/MFスイッチはありません。 AFLボタンはカメラやTamron Lens Utilityでカスタマイズ可能。 他のレンズと比べるとボタンが小さめな気がします。 【表現力】 ●解像性能 広角側16-20mmは絞り開放から中央〜隅で良好な結果が得られました。 望遠側24-30mmも中央は良好ですが、隅で若干の低下があります。ベストな結果を得たい場合はF5.6まで絞りたいところ。 ●ボケ 広角ズームレンズとしては滑らかな後ボケ。 状況によっては騒がしくなる兆候があるものの、概ね良好な結果となりました。 ●色収差 良好に補正されています。 ●歪曲収差 カメラでは自動補正されています。 ●コマ収差 30mm側のフレーム隅でやや目に付く収差が発生しています。これが解像性能に影響しているのかなと。16mm側は問題無いはず…。 ●逆光耐性 強い光源をフレームに入れてもフレアはよく抑えられています。時折ゴーストが発生するものの、角度や向きを調整することで簡単に回避することができました。 【携帯性】 同社の20-40mm F2.8 VXDほどコンパクトではありません。しかし、16-30mm F2.8のズームレンズであることを考慮すると小型軽量だと思います。 実質的にインナーズーム構造ですが、前玉は鏡筒内で前後に移動します。前面に67mmフィルターを装着することで密閉可能。 【機能性】 ●AF VXD駆動でAF-S・AF-Cともに高速。特にAF-Cで電光石火のAF速度。 フォーカスブリージングが良く抑えられているので、動画撮影や隅を使ったピント合わせが不快と感じません。 ●手振れ補正 非搭載です。ボディ側の手振れ補正に依存します。 【総評】 シグマよりも少し高価ですが、16mmから30mmまで利用可能。鏡筒が伸びない構造のため、焦点距離を固定したまま収納・携帯できるは便利。汎用性を考慮すると価格差は許容範囲内。個人的には望遠側が30mmまで利用できるのが良かったです。解像性能は概ね良好で、低下が見られる望遠側の隅も2段ほど絞れば問題ありません。 とびっきりの個性があるわけではないものの、使い勝手の良い大口径の広角ズームレンズです。

お気に入り登録365FE 16mm F1.8 G SEL16F18Gのスペックをもっと見る
FE 16mm F1.8 G SEL16F18G 106位 4.53
(7件)
38件 2025/2/27  α Eマウント系 単焦点 F1.8 16mm 304g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.8x75mm 
【特長】
  • 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
  • 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
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5最強の広角スナップレンズ。

広角ズーム、SEL1635Zを下取りに出して購入しました。 とりあえずのファーストインプレッション。 超広角は主にSEL1635Z(売却済み)とSEL2070Gを使用しており、広角単焦点は初です。 【操作性】 携帯性、機能性とセットになりますが、とにかく小さい、軽い、そして必要な場所に必要な機能がありとにかく使いやすい。 また、寄れるレンズが好きなので、明るい広角、しかも13cmまで異様に寄れる、という点が最高です。 【表現力】 夜景撮りでも明るくしっかりシャープな線が出ます。 この広角でしっかりボケの表現が使いこなせるのは素晴らしく 星4にしたのは単に好みで、Zeiss系の色味やボケが好きなので、 個性があまりない点だけ。 画質性能面では満点に近いです。 シミュレーションやRaw現像には使いやすいと思います。 【携帯性】 これは7点くらいつけたいところ。 小型の標準単焦点並のサイズと軽さの中にみっしり機能を詰め込んである技術には圧巻です。 【機能性】 絞りリングは、マニュアルレンズを使ってる身としてはかなりありがたい。 カスタムボタンもGレンズ共通で使い勝手が良いです。 【総評】 とにかく小さい、明るい、軽い、なにより寄れる。 そしてAF性能や機能はきっちり最新のGレンズ。 購入初日にテストスナップを撮って感動してました。 APS-Cクロップのおかげで24mmとして使えるため、広角ズームを手放しても買い替えたことに後悔はないです。 明るい広角単焦点、スナップレンズを探している人向けに文句なしでおすすめ。

5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解

【購入の決め手】 16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。 【デザイン・操作性】 Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。 【画質】 「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。 サンプルの写真を添付します。 大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。 その他写真は以下サイトにもアップしています。 https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/ 【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。 【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。 【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。

お気に入り登録976FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GMのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM
  • ¥181,550
  • カメラのヤマゲン
    (全31店舗)
109位 4.85
(37件)
422件 2021/1/14  α Eマウント系 単焦点 F1.4 35mm 524g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76x96mm 
【特長】
  • Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
  • 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
  • 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
この製品をおすすめするレビュー
5キレイだ

はじめての単焦点レンズ。2470GM2と合わせて二本目。 そもそも、ド素人なので他のレンズとの違いなんて、わからないけど、世界をこんなに鮮明に写せるんだって感動してる 50mmにするかどうか迷ったけど、あっちこっちに持って出かけるのには、35mmがいいと思う

5寄れるし、描写も良い

もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。 マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。 以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。 【操作性】 AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。 一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。 ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。 また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。 AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。 【表現力】 ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。 その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。 OM のレンズと同等レベルの安心感があります。 ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。 一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。 逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。 作例をアップロードしていますので参考にしてください。 【携帯性】 サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。 【機能性】 このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。 他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。 OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。 【総評】 操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。 特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。

お気に入り登録14416-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用] 114位 5.00
(2件)
36件 2025/7/ 1  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 16〜30mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:74.8x103.9mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ニコンZマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
  • レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5広い空を撮影できました。

広角ズームレンズを使うのは久しぶりのこと。フルサイズで焦点距離24mmあれば満足していたのでそれ以上の広角を求めることは少なかったというのもある。 久しぶりに広角ズームレンズを使ってみると16mmという広角で撮影ができるのがとても楽しく感じる。広い空などの景色を撮影するのが主な目的で使用したけど、室内撮影にも楽しく使用できた。あまり室内撮影はしないけど、このようなレンズで室内撮影するといつもは狭い部屋が広くなったかのような感じで写るのであった。 似たような広角ズームレンズがいくつかあり、NIKON 14-30mm F4S, NIKON 17-28 F2.8, NIKON 14-24 F2.8S どれを選択するか迷うところもあったけど、本製品を選ぶことになった。 まず、NIKON 14-24 F2.8S はお値段高いのであきらめることになった。 つぎにNIKON 17-28 F2.8はズーム域がすこしだけ本製品のほうが広いのが決め手となった。NIKON17-28F2.8はTAMRONのOEM(?)という話もあったのでより新しいほうが性能も良いのではという思いもあった。 NIKON 14-30mm F4S は広角がより広く撮影できるので比較し悩むけども。広角14mmを使うことはないだろうというのと、フィルタ径が大きいのであきらめることにした。本製品のΦ67mmであればΦ72mmとかΦ77mmの直径のより大きいフィルタをステップアップリングを使うことで使えるのである。それが決め手ともなった。  いろいろ考えたけど、財布の中と相談して決まったのもおおきい。 【操作性】 普通だとおもう。ズームリングもピントリング(コントロールリング)もついてるし、Fnボタンもついてる。いろいろ割り当てて使える。 【表現力】 広く撮影できるのは良い。16mmをつかってしまうとより広く撮影したいという欲求はでてくるものである。 画質についての不満はない。MTF曲線とかみると周辺部はどうなのかなとはおもうけど、今のところ気にならない。 【携帯性】 軽いのはうれしい。 【機能性】 AF精度や速度は普通だとおもう。 USBーCのコネクタがレンズ根元の側面にある。このようなコネクタには蓋が合ったほうが良いと思う。ゴミが入ったりすると故障の原因になりかねない。USB-Cの蓋(キャップ)というのもいろいろあるようなので準備しようと思う。 【総評】 使い込んでないのでわからない部分もあるけど。総じて良い製品だと思います。 以上

5想像以上にいいレンズです

【操作性】 シンプル、ピントリングやズームリングは軽く、操作しやすい。 【表現力】 目にしたレビューではソフトな描写のイメージでしたが、しっかり写ります。個人的には満足です。 【携帯性】 箱から出した時、あまりにコンパクトで軽いため、驚きました。 【機能性】 小型軽量で写りも良く、広角レンズとして十分な画角をカバーしていると思います。 【総評】 24−70や70−200は純正で揃えていますが、広角は特定の撮影でしか使わないため、あまり出番がなく、これまではサードパーティー製を揃えてきました。とりあえずZの20ミリを購入したんですが、もうちょっと広角が欲しくなり、そんな時にちょうど出たこのレンズが気になってました。 思った以上によく写り、予想よりずっと軽量コンパクト。広角は常用しないため、持っていかないことが多いんですが、これなら出番が増えそうです。人気はイマイチのようですが、もっと評価されていいレンズだと思います。 逆光で太陽を真ん中に入れるような撮影は、ある程度フレアやゴーストが出ますが、個人的には許容範囲。四隅も変に流れる事もなく、文字や人の顔の判別もできます。 唯一気になるのは、USBの差し込み口がカバーなしで剥き出しな事。ゴムのカバーでもはめてくれれば、だいぶ印象は変わるんじゃないかと思います。 一般の方のレビューも少なく、色々心配ではありましたが、結果、価格も安く、個人的にとてもいい買い物ができました。

お気に入り登録362RF28mm F2.8 STMのスペックをもっと見る
RF28mm F2.8 STM
  • ¥46,500
  • 大黒屋カメラ館
    (全29店舗)
123位4.50
(27件)
256件 2023/5/24  キヤノンRFマウント系 単焦点 F2.8 28mm 120g
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ: フィルター径:55mm 最大径x長さ:69.2x24.7mm 
【特長】
  • 明るさやボケ味、中心から周辺までの高画質を実現した単焦点のパンケーキレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
  • フルサイズカメラ装着時は焦点距離28mmの広角レンズとして、APS-Cサイズカメラ装着時は焦点距離45mm相当の標準レンズとして幅広い撮影シーンに対応。
  • F2.8の明るい開放絞り値により、背景をやわらかく大きくぼかした高画質な写真を撮影できる。
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5ズームLレンズよりボケが滑らか

RF14-35mm F4 L RF24-105mm F4L と比較してみた。上2つのレンズは最大F4なので、このレンズもF2.8ではなくF4に合わせて撮影してみた。 非Lレンズながら、解像は良く、ボケ(日光が当たる部分)も滑らかだった。上記2本のレンズよりも滑らかだった。 ただ、画角は異なるが、RF35mm F1.4 L(F4に設定)のボケの滑らかさには勝てないようだ。 安いからと、期待していなかったが、値段の割にはいいレンズだと思う。 ただ、2400万画素のR6MarkIIでの話なので、もっと画素数が多いR5MarkIIを使うと、レンズの解像能力がどうか、もっと分かるのかもしれない・・・ 一つ気になるのは、レンズが薄くて携行しやすいゆえに、逆にカメラへの脱着が少々しづらいこと。5本の指全てでレンズをつかみづらい。 また、R6MarkIIに装着すると(他のミラーレスでもそうかもしれないが)、フォーカスが一瞬動くので、レンズの先端を触らずに装着しないといけない。 AF音はそれなりにするため、動画撮影には向かない(カメラにマイクを接続して、本体から離せば別であろう)。

5抜け感が良い!クリアな描写。

このサイズ、この値段のレンズで このクリアで抜け感の良さ! これは個性ですよ! 日差しの強い、 日中の写真ではカリッとし、 夕暮れになるとまた、良い雰囲気が 出たりします。 基本、解像感は高く ピント面はカリッとしてて ef50の1.4みたいな、柔らかさは 無いのですが、不思議と なんだか少しノスタルジックな 描写をします。 旅行など、思い出写真には ピッタリなレンズだと思います。 このくらいカリッとしてる方が ミスト系のフィルター入れても ピント部が甘くなりすぎず 使いやすく、丁度良いと思います。 AFも、不満を感じ無い位には早いし 無音では無いけど、 ef50の1.8みたいにジーコジーコは 言わないし フォーカスブリージング補正対応なので、何気に動画撮影にも良い! なにより、28mmと言う画角は スナップには丁度良いです! 50mmだと旅行スナップには 狭い! Canonには1.8の撒き餌レンズが有りますが、ポートレートには丁度良くても スナップに50mmは狭い! 24mmや35mmでも良いと思うけど 重さも、値段も倍になります! そう考えると、お散歩レンズとしては 28mmF2.8はベストな気がします。 欠点をあげるとすれば……思いつかない!

お気に入り登録1236FE 20mm F1.8 G SEL20F18Gのスペックをもっと見る
FE 20mm F1.8 G SEL20F18G 123位 4.70
(41件)
373件 2020/2/26  α Eマウント系 単焦点 F1.8 20mm 373g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.5x84.7mm 
【特長】
  • 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
  • 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
  • フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5室内等で使いやすい

 鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。  実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。  昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。

5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!

FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。 SONYα7CUと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。 とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。 それでいて、写りはしっかりGレンズ! FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。 作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7CUで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。 RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです! 全てはレンズの性能かと思います。 動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。 よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。 スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。 また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。 最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。

お気に入り登録465FE 16-25mm F2.8 G SEL1625Gのスペックをもっと見る
FE 16-25mm F2.8 G SEL1625G 138位 4.27
(6件)
52件 2024/4/17  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜25mm 409g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(W)/0.24m(T)(AF時)、0.17m(W)/0.22m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.8x91.4mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計によるすぐれた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 焦点距離16mmから25mmまでの全域で開放F値2.8を実現し、高い解像性能と美しいぼけ描写、高速・高精度・高追従かつ静粛なAFを備えている。
  • リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
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5絶妙

16mmスタートでF2.8通しで軽いレンズと、私の用途に刺さりました。 他社製の対抗馬もありますが、純正好きなら買って良しです。 7CRに付けてますが、2倍クロップしても1500万画像程度残るので高画素機に向いてるレンズだと思います。 気になる点は、望遠端ではさほど寄れないこと、ピントリングが簡単に動いてしまうことくらいです。

5悩む理由が、値段なら買うべき。焦点距離ならやめるべき。

【操作性】SIGMA16-28mmから買い替えました。やっぱり純正のズーム回転方向は使いやすいです。コンパクトですが適度に幅があり、ピントリング、絞りリングなどは操作しやすいです。 【表現力】最新設計のGレンズなので文句なしです。開放からキレキレの解像度です。 ボケも滑らかです。広角側でMFにすると、こんなに寄れる必要あるのか?と思うくらい寄れます。レンズフードがぶつかるギリギリまで寄れます。ぶつかっている気もします。 自動適用されるレンズ補正を考慮すると絵画やポスターのようなものを撮っても歪みは気になりません。 寄れるので、広角レンズでもボケの表現もできます。しかし、最短近くまで寄ってしまうと歪は目立ちますが。。。 逆光にも強く、フリンジも気になることはありません。 絞るときれいな光芒も現れます。 25mmという絶妙な焦点距離もDistagonみたいで良いですね! 【携帯性】16mmを含むF2.8の大口径広角ズームレンズでは最軽量クラスだと思います。フィルターサイズも67mmでレンズフードも比較的コンパクトです。 広角側のズームで長さが変わりますが、あまり気にならない程度でした。 SIGMAと比べて全長が短いので、取り回しもカバンへの収納も楽になりました。 【機能性】MF切り替えスイッチ、絞りリング、デクリック切り替え、フォーカスロックボタン等あり、SONYのGレンズとして十分な機能があります。 コンパクトなので、ぎっしり詰まっているようですが、レンズをホールドしたときに、違和感無く操作できるフォーカスロックボタンとMF切り替えスイッチ。 そして、適度な抵抗感のあるズームリング、滑らかな操作感のピントリングと絞りリング。 誤操作しない位置に配置されたデクリック切り替えスイッチ。 なんの機能もありませんが、キラリと輝くGレンズのロゴ。 随所に機能美を感じます。 純正レンズなので、ダイナミックアクティブ手ブレ補正との相性も良く、Catalyst Browseでの手ブレ補正も強力に効きます。 AFは無音で爆速で、正確です。 【総評】最新設計のGレンズで、ズーム範囲を欲張らないことで、高性能と軽量コンパクトが両立された素晴しいレンズだと思います。 他のGレンズと同様にデザインの統一感もあり、ビルドクオリティも良いと思います。 このレンズの購入を悩むとすれば、金額が高いこと、ズーム範囲が狭いこと、の2点ではないか?と思います。 広角側の16mmが物足りないかも?望遠側の25mmよりももっとズームしたい。という悩みがあるとすれば、このレンズは向い向いていないのでは?と思います。不満が出ると思います。 そうではなく、軽量コンパクトで明るい純正レンズが欲しくて、値段の高さで悩んでいる場合は、頑張って購入をおすすめします。 16-35mmGMより安いですし、悩んでいる間にシャッターチャンスは過ぎていきます。 10-18mmや10-20mmなどのAPS-Cからの移行でも、そこまで高額すぎず、そこそこコンパクトで、焦点距離も似たような感じなので、違和感無く移行できると思います。 APS-Cから移行した際に、SIGMA16-28mmは大きく重く感じました。 焦点距離については、SIGMAの28mmと比べて、望遠側が25mmであることはそんなに気になりませんでした。どうしてもズームしたい場面はAPS-Cクロップや超解像ズームを使えばいいかと思います。 ただ、表現力で言えば、SIGMAやTAMRONなどの同じようなズーム幅のレンズと比べて劇的なメリットは無いように思います。一方で使い勝手の面においては、サードパーティにまさるメリットが多くあります。 PENTAXユーザーとしては、SONYのGレンズには、中途半端な焦点距離、中途半端なF値、小型軽量に統一されたデザインなどもあり、Limitedレンズのような感じがして好印象です。長くなりましたが、本当に買ってよかったレンズです。

お気に入り登録1641AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED 138位 4.85
(165件)
2798件 2007/8/23  ニコンFマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm 970g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 広角:○ 大口径: 最大径x長さ:98x131.5mm 
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5素晴らしいコントラスト

【操作性】出目金レンズなので気を使います。プロテクトフィルタがつけれたらと思います。 【表現力】圧倒的な広角レンズの迫力があります。特にコントラストがいいです。 【携帯性】出目金レンズなのでレンズキャップが必需です。少し大きめですが、このレンズを使おうと考えている方には全く問題ないと思います。重さは意外に重くない印象です。 【機能性】プロテクトフィルタがつけれないのが唯一の欠点です 【総評】出目金レンズなので気を使いますが、それを補って余りある描写性能です。特にコントラストが高く、おそらく内部遮蔽がしっかりしているのだと思います。色々見えないところにコストをかけてのこの写りが実現しているのかと思います。 確かに評判通りのレンズです。いい写真が撮りたいなら買って損はないかと思います。中古だと以前では考えられないような価格で手に入るのでおすすめのレンズです。

5素晴らしい!

【操作性】 使いやすいと思います。 【表現力】 カメラはD800ですが、このレンズはすばらしい!いままで使っていた28-300mmの純正レンズとの比較ですが、画像全体がカリッとシャープになり発色もよくなりました。星空撮影が目的でしたが写りが全く違います。とってもシャープです。 【携帯性】 大きめですがカメラ本体とのバランスはいいです。 【機能性】 必要十分です。 【総評】 このレンズを購入してカメラの性能よりもレンズ性能が重要だと思いました。10年前に買ったD800が再びよみがえりました!もっと早く買っとけばなぁと…買って損はないレンズです。

お気に入り登録151RF16-28mm F2.8 IS STMのスペックをもっと見る
RF16-28mm F2.8 IS STM 145位 4.78
(5件)
37件 2025/1/23  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 445g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(28mm時) 最大撮影倍率:0.26倍(28mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x91mm 
【特長】
  • 約445gの軽量・小型設計を採用したF2.8通しの超広角ズームレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
  • ワイド端16mmの超広角1.75倍ズームレンズで、遠近感が強調され、ダイナミックな構図と狭小スペースでも広く写せる広い画角を生かした撮影が可能。
  • レンズ内手ブレ補正5.5段にボディ内手ブレ補正を掛け合わせることで、協調制御8.0段を実現。多様なシーンで手ブレを抑えた手持ち撮影を可能にする。
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5コンパクトで軽いしよく写る

先日、キヤノンさんからのメールでこのレンズ紹介されてて.. 気になって即日ポチって(ビックカメラさんの方で)しまいました(笑)後悔はありません。 EOS R6Mark2で使ってます。 使ってみた感想ですが、超広角F2.8ズームなのにコンパクトで軽いですしよく写ります。 RF16mmも持ってますが、単焦点も撮っていて楽しいですが、ズームだとちょい足しちょい引きもできるので使い勝手はズームの方がよく感じます。 操作性も良く、レンズ収納機構を持ちながらも繰り出しから軽い力で操作できます。 小型軽量なのでスナップ撮影時にも持ち出ししやすいですね。 お散歩がてらに撮った写真を載せておきます

5コンパクトで描写も優れた良いレンズ

【操作性】 スイッチは2つしかなく、ズームリングとピントリング&コントロールリング兼用のリングのみというシンプル構造です。沈胴式のレンズですが、過去様々な沈胴式レンズを使用してきたので、あまり違和感は感じていません。 【表現力】 フルサイズのモデルと組み合わせると、素晴らしい絵が出てきます。APS-Cではテストしていませんが、RF28-70mm F2.8 IS STMとほぼ同じ感覚の絵が出てきます。いわば28-70の広角ズーム版と言った感じです。広角側の周辺流れなどは許容範囲内かと思います。 【携帯性】 このレンズも沈胴式なので携帯性は非常によく、このレンズとRF28-70mm F2.8 IS STM、R8の組み合わせで、我が家の万博用カメラセットは完成です。従来、この画質のレンズとなると、F4クラスで2本で1kg超でしたが、RF28-70 F2.8 IS STMとこのレンズであれば1kg未満で収まります。素晴らしいです。 【機能性】 手ぶれ補正は静止している被写体では非常に良く効きました。ミラーレス一眼が苦手とする、いわゆる「ゆっくり動く被写体」についてはテストを行っていません。キヤノンは改善を本腰でやる気がなく、消費者に甘えることしかしていないので、こちらは一旦無評価にさせていただきます。 【総評】 RF 28-70mm F2.8 IS STMを購入し、そのコンパクトさと画質の良さに満足したので、万博の通期パス購入を機に当レンズを導入しました。沈胴式レンズ2本目で操作にも慣れ、コンパクトで開放F2.8、高い解像感に(静止画では少なくとも効く)手ぶれ補正と、文句のつけどころがない1本です。価格も従来のF2.8通しのズームよりかなり安い設定になっており、補正が前提とは言え、このレンズを出してきた意味は大きいと思います。 ただ、逆に手ぶれ補正の部分はしつこいようですがキヤノンがきちんと対応しているとは思えず、その点を本腰入れて補正がかかるようであれば、この手のレンズの評価は爆上がりすると思います。 その点を引いても、RF 28-70mm F2.8 IS STMと共に、このレンズはかなりポイントが高い1本になりそうです。

お気に入り登録132OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
  • ¥184,320
  • カメラのキタムラ
    (全25店舗)
145位 4.59
(6件)
13件 2024/7/ 8  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F4 12〜100mm   561g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ 広角:○ 望遠: マクロ: 高倍率: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.5x116.5mm 
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5PROの描写力と高倍率の利便性を両立した唯一のレンズ

【操作性】 MFクラッチ機構により、フォーカスリングを手前に引くだけでMFに切り替えられる直感的な操作性が秀逸です。ズームリングは約90度の回転角で12mmから100mmまでスムーズに操作でき、トルク感も適切です。鏡筒側面のIS切り替えスイッチやL-Fnボタンの配置も使いやすく、PROレンズシリーズらしい操作性の高さを感じます。 【表現力】 高倍率ズームとは思えない解像力の高さが最大の魅力です。DSAレンズやスーパーHRレンズなど12枚の特殊レンズを贅沢に使用し、ズーム全域で開放F4から優れたシャープネスを発揮します。広角端では周辺までしっかり解像し、望遠端でも単焦点レンズに迫る描写力があります。色収差も良好に補正され、逆光耐性もZコーティングナノにより高いレベルです。 【携帯性】 換算24-200mmという実用的なズームレンジを1本でカバーしながらも、約561gという重量はフルサイズ用の同等レンズと比較すれば圧倒的に軽量です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、コンパクトさを重視するなら12-45mm F4 PROの方が適しています。旅行には最適な1本ですが、普段使いにはやや存在感があります。 【機能性】 最大7.5段の5軸シンクロ手ぶれ補正は驚異的で、望遠端100mmでも1/5秒程度の手持ち撮影が可能です。広角端での最短撮影距離1.5cmという近接能力も特筆すべき機能で、マクロ的な撮影にも対応できます。防塵防滴・耐低温-10℃の堅牢性もPROレンズとして信頼感があります。 【総評】 PROレンズの光学性能と高倍率ズームの利便性を高次元で両立した唯一無二のレンズです。換算24-200mmをF4通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と驚異的な手ぶれ補正を備えています。MFTシステムの優位性を最も体感できるレンズであり、これ1本で大半の撮影シーンに対応できる万能性は他に類を見ません。ボケ量を求める用途以外では、まさに付けっぱなしの1本として最高の選択肢です。

5静物専用ではない機動性

マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。 登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。 触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。 色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。 試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる! 解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。 撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。 おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。 このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。 遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。 欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。 三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。 先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。 画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。 神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。 高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。

お気に入り登録1063RF35mm F1.8 マクロ IS STMのスペックをもっと見る
RF35mm F1.8 マクロ IS STM 161位 4.66
(70件)
666件 2018/9/ 5  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.8 35mm 305g
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角マクロレンズ 広角:○ マクロ: フィルター径:52mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:74.4x62.8mm 
【特長】
  • 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
  • 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
  • ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
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5マルチタレント的な便利屋さんかも!

RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。 RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。 添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。 トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。 【操作性】 何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。 【表現力】 ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m EF35mm F1.4L II USM(0.28m) RF35mm F1.4L VCM(0.28m) EF35mm F2 IS USM(0.24m) 本機は寄れるので嬉しいですね。 また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。 通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、 その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。 色々なところで及ばない部分とは・・・ 添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。 値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。 【携帯性】 305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。 全長も62.8mmですので、文句はありません。 【機能性】 ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。 レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。 このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。 【総評】 被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。 また、マニュアルフォーカスもたまに。 野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。 これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。 さて、総評ですが、 等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、 手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。 一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。 「マルチタレント的な便利屋さん」 というのがこのレンズではないでしょうか。 その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。 コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います! 欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。 例えばマクロ。 寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。 その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。 まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。 【補足】 純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。 私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。 花形フードですがケラレは今のところありません。

5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!

50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます! こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!

お気に入り登録433E PZ 10-20mm F4 G SELP1020Gのスペックをもっと見る
E PZ 10-20mm F4 G SELP1020G 161位 4.51
(24件)
128件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F4 10〜20mm   178g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69.8x55mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
  • 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
  • フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
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5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力

35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。 先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。 純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。 F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。

5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。

ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました 【操作性】 MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。 【表現力】 動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。 【携帯性】 非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。 【機能性】 特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。 【総評】 軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。

お気に入り登録561RF15-35mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF15-35mm F2.8 L IS USM 161位 4.52
(21件)
195件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F2.8 15〜35mm 840g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x126.8mm 
【特長】
  • 焦点距離15mmから35mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径広角ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5主に星景写真用に使用

主に星景写真用に使っています。 ・四隅にごく僅かな流れはあるが、サジタルコマフレアは結構抑えられているので星景写真で使うには十分。 ・フレア、ゴーストは少ない。 ・ミラーレス用のレンズのメリットを生かすために、もう少し軽量化してほしかった。 ・ソフトフィルターだと周辺が流れてしまうので、後玉にソフトフィルターを配置できる仕様にしてほしかった。

5重さや大きさを帳消しに出来る良さ。私にはピッタリでした。

購入前からいろいろなレンズを比較しておりました。 RFレンズも無印単焦点はほとんど使用しておりましたので、広角ズームが必要かどうかと悩みましたがLレンズの大三元の解像力を見てみたく購入。 期待以上の良いレンズでした。 大きさはかなり大きく重いですが、それ以上に私に合う写真が撮れましたので納得です。

お気に入り登録1308FE 35mm F1.8 SEL35F18Fのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.8 SEL35F18F 173位 4.51
(56件)
392件 2019/7/10  α Eマウント系 単焦点 F1.8 35mm 280g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.6x73mm 
【特長】
  • 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
  • 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
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5軽量です

軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。

5コスパの良いレンズ

【操作性】 純正ならでの使いやすさ。 安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。 【表現力】 Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。 【携帯性】 大きさについては、申し分ありません 【機能性】 大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました 【総評】 ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。 ※画像を貼り直しています

お気に入り登録1345Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS SEL1635Zのスペックをもっと見る
Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS SEL1635Z 183位 4.78
(82件)
670件 2014/9/17  α Eマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 518g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78x98.5mm 
【特長】
  • ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
  • カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
  • 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事での乗用レンズ。

色合いもいいし雰囲気もいいと思います。 物品撮りに常用してます。 少し重い。ボディーはアルファ7V。 好みの問題かもしれないが、きれいに良く写りますよ。

5手ぶれ補正付超広角レンズ

【操作性】 レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。 【表現力】 とても良く写ると思います。 【携帯性】 フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。 【機能性】 機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角 【総評】 主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。 設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。

お気に入り登録443NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 20mm f/1.8 S 183位 4.82
(26件)
228件 2020/2/12  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 20mm 505g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84.5x108.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
  • 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
  • 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5最初に購入するべきだった

写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。 電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。 星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。 当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね! 撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。 価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。 できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。 先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・

5表現力は抜群

表現力は抜群です。携帯性もそこまで重くないので、良いと思います。

お気に入り登録12フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]
  • ¥77,680
  • 三星カメラ
    (全16店舗)
  • ¥―
189位 -
(0件)
0件 2026/6/16  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.4 35mm 260g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm 
お気に入り登録7135mm F1.4 DG II [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG II [ソニーE用] 189位 4.00
(1件)
3件 2026/2/24  α Eマウント系 単焦点 F1.4 35mm 525g
【スペック】
最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x96mm 
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4完成度の高いレンズですが口径食が強め

【操作性】 〇フォーカスリング リニアレスポンスで動作。ピント全域を移動するのに180度必要。 適度な抵抗とストロークで近距離から遠距離まで使いやすかったです。 〇絞りリング 適度な抵抗感で1/3段刻み or 無段階で操作できます。 Aポジションへの抵抗感は少し弱いものの、ロック機能があるので問題無し。 〇その他 AF/MFスイッチやAFLボタン×2を搭載しています。 2か所のFnスイッチはもう少し反時計方向に少し傾いていると使いやすかったかなと。 【表現力】 〇解像性能 遠景ではF1.4から全体的にシャープ。F2.0まで絞るとコントラストがほぼピークに達します。 周辺や隅までベストを尽くすのであればF2.8-4.0まで絞ると良いでしょう。 近距離では隅のパフォーマンスが若干低下します。しかし、前モデルと比べると遥かに良好。 ソニーGMほどではないものの、それに近い結果が得られました。 〇色収差 現在チェック中ですが、ソニーGMよりも若干良好な補正状態に見えます。 〇ボケ 滑らかで色収差が少ない綺麗な描写です。 ただし、口径食が強く、フレーム隅に向かってボケが楕円形に歪みます。 人によっては「ぐるぐる」渦巻くように見えるかもしれません。 小型軽量化の妥協点かなと思っています。 〇その他 現在チェック中です。 【携帯性】 前モデルと比べて大幅に改善しています。 ソニーGMとほぼ同じで、普段使いに適した35mm F1.4となりました。 ニコンほど軽量ではないものの、光学性能とのバランスはとても良好。 【機能性】 〇AF HLA駆動で非常に高速です。 特にAF-Cモードの場合、遠距離から近距離まで一瞬。 〇フォーカスブリージング 旧モデルやソニーGMよりも良好です。 完璧ではありませんが、大幅に改善しています。 【総評】 旧モデルから大幅な小型軽量化を実現しつつ、近距離における解像性能が向上しています。 HLA駆動による高速AFやフォーカスブリージングの抑制、2か所のFnボタンなど、光学性能以外にも改善点が多い。販売価格は高くなってしまったものの、それだけの価値がある35mm F1.4となっています。 小型軽量化の反動だと思いますが、ボケの口径食や周辺の減光効果が強くなっています。 特に玉ボケが写りこむ撮影が多い場合は少し気になるかもしれません。この場合、F2まで絞ると緩和されます。 (大口径レンズで重要な部分だと思うので、総合評価は★4にしました) ブログにてレビューを連載予定です。 https://asobinet.com/tag/35mm-f1-4-dg-ii-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720333130623/

お気に入り登録31フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用] 195位 5.00
(1件)
7件 2026/6/16  ニコンZマウント系 単焦点 F1.4 35mm 250g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x41.6mm 
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5NOKTONはZfによく似合っています・・・

所持してからそれほど日が経過していませんが・・・ 使い始めて1か月での満足度 【操作性】 ピント合わせは、思ったところで止まる。満足です。 【表現力】  カスタマイズカラーと組み合わせると、私の設定ですとじゃじゃ馬感が・・・(私が使いこなせていないだけなんですけど・・・)Autoで撮影する分には特に問題なく撮影できますが、この絵も好き嫌いがあるんでしょうが、私は好きです・・・ 【携帯性】  軽い方じゃないでしょうか・・ 【機能性】  フォーカスは合わせやすいので星5で  【総評】  もう少し使い込んでみて、どうなるのか・・・今のところは見た目もいい感じで常用レンズとなっています。  しかし、ポートレートというか家族で出かけて、記念に撮影する時、ピントを目測で適当にあわせているとだいたい外しますが、フワッとした感じでこれはこれでいいのかなと思っております(笑) 40mmはNIKONのレンズですが、そのうちNOKTONで揃えたいと思っております。

お気に入り登録33RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZのスペックをもっと見る
RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ 206位 4.00
(1件)
7件 2025/3/27  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4-6.3 14〜30mm   181g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:69.6x62mm 
【特長】
  • パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
  • 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
  • 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
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4R7で風景ポートレートで使ってます

【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。 【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。 四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。 【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。 【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。 【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。 注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)

お気に入り登録304NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR 206位 4.74
(23件)
234件 2023/4/18  ニコンZマウント系 広角ズーム F3.5-5.6 12〜28mm   205g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72x63.5mm 
【特長】
  • Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
  • 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
  • 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
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5これ1本で3本分

オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと 油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本 合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが 現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。 ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。 主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは 4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。 前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。 出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で 四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと 併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。 VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。 しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。

5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。

 NikonZ30とのセットで旅行などで使用 【操作性】 インナーパワーズームはスムーズ 【表現力】 スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。 【携帯性】 プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。 【機能性】 手振れ防止は効果的 【総評】 フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。 防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。

お気に入り登録164RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STMのスペックをもっと見る
RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM 206位 4.39
(17件)
126件 2023/11/ 2  キヤノンRFマウント系 広角ズーム F4.5-6.3 10〜18mm   150g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:AF時:0.14m(10mm〜18mm時)/MF時:0.086m(10mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.23倍(18mm時)/MF時:0.5倍(10mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズーム 広角:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:69x44.9mm 
【特長】
  • 小型・軽量設計と高画質を両立した10〜18mm(35mm判換算で16〜29mm相当)の超広角ズームレンズ。APS-Cサイズカメラ用「RF-Sレンズ」。
  • スイッチレスなレンズ収納機構を搭載し、ズームリングの回転操作のみでレンズを短くコンパクトに収納できる。
  • 光学式ISでCIPA規格4段の手ブレ補正効果を実現。動画撮影時には、動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。
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5軽さは正義を具現化した広角レンズ

【操作性】 収納状態から繰り出さないと、使用できません。 ピントリングはスムーズ。 AF専用として使用しているので、使ったことがない。 【表現力】 風景撮影でもワイド側は使いどころが難しいが、標準18mmだと狭すぎる場合もあるので、持っていてよかったと思う。 安いレンズは4隅が〜思われがちだが、なかなかしっかり解像します。 【携帯性】 小さくて軽いので、ポケットに入れても問題ない。 【機能性】 AF速度や精度はミラーレスになって、本当に良くなった。 ISのON/OFFスイッチが無いので、三脚を使用するときはボディ側でOFFにしないといけないのだが、めんどくさいのでONのままでいることが殆ど。 特に誤動作は見られない。 【総評】 目的意識がないと使いどころがない超広角です。 APS-Cかつ、割り切った性能(悪くないよ)にすることで、 価格・大きさ・重量を減らしまくった、いいレンズです。

5軽いは最高です。

EOS R50で使ってます。キットレンズにひと通り慣れたら、もしくは余裕があれば こいつを一緒に使いましょう。出来れば最初から購入したいレンズ。 【操作性】 ロックを解除だけがめんどくさい。あとは良い。 軽さのおかげでコンデジばりに撮影可能。 【表現力】 逆光もいけるし、かなり高い表現力。 端っこもかなりの描写が良いです。 私は室内の撮影が多く、広く見せる撮影が可能。 【携帯性】 軽さが一番150gなのは驚きです。キットレンズと比べてもほぼ同じ大きさです。 いつもの鞄にいれても圧倒的な軽さで撮影が楽しくなります。例えばですがR5に 24ー70mmの大三元だと約2キロですよ。腕を鍛えられます。ところがR50の本体が バッテリーとSDで375gとレンズを含めても525g、GRVやコンデジまでとは言い ませんが500gのペットボトルと同じくらいです。持ち運びや取り回しが楽です。 【機能性】 10-18mm(35mm換算だと、16ー28mm相当)という画角も使いやすい。 手振れ補正もR50は本体に搭載がされてないので、ありがたい。動画も手振れ補正 対応だし。 【総評】 価格的には仕方ないですが比較的暗めレンズですが通常使いであれば、何の問題も ありません。軽さが最高なので本体に付けっぱなしで、いつものバッグにもスッと 入れて持ち運びが楽です。APS-CのRシリーズとの相性は抜群です。

お気に入り登録21710-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
10-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]
  • ¥―
206位 4.77
(10件)
29件 2023/10/ 5  Xマウント系 広角ズーム F2.8 10〜18mm   250g
【スペック】
最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.2x64.3mm 
【特長】
  • 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型・軽量なAPS-C用超広角ズームレンズ。幅広い撮影シーンに対応する「Contemporary」ラインに属する。
  • 画面全体での高いシャープネスとF2.8の明るさをコンパクトなレンズ構成で実現。ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。
  • 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ260gで持ち歩きはもちろん、ジンバルとのセットアップなどあらゆるシーンでAPS-Cミラーレスカメラの機動力を生かせる。
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5使いやすいです

想像していたより小型で軽く、カメラ本体は小型なのでバランスは良い印象です。操作は使いやすい感じです。

5どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。

【操作性】 ズームリングがフードの際にあるのでちょっとだけ操作しずらいです。 【表現力】 すばらしいです。X-T5との相性も良さそうです。F5.6-F8位にすると解像感が高い感じです。 夜など暗所撮影の場合は、明るいレンズのため三脚を使用すればかなりの解像力が期待できそうです。 【携帯性】 重さ260gなので軽くて、どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。X-T5に装着しても800gちょっとなので、気軽に携帯できる感じです。 【機能性】 35mm判換算で15-27mmなので景色を主に撮影する自分にとっては重宝します。なにより軽いこと自体が機能性が高いと言えます。 【総評】 超広角の撮影はスマホでいいや!という認識でいましたが、やっぱり4000万画素のX-T5に装着した出来栄えはいいです。フィルムシュミレーションを最大限に活用してバイクでツーリング時にも活躍しそうです。

お気に入り登録46516-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用] 206位 4.50
(11件)
44件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜28mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77.2x102.6mm 
【特長】
  • フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
  • 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
  • ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
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5登山には必須のレンズ

【操作性】 使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。 【表現力】 必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。 F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。 【携帯性】 小型軽量なので登山には必須のレンズです。 【機能性】 インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。 また、高解像な写真が撮れます。 【総評】 私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。

516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり

SONY α7IIIで使用 普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました 第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。 その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です 特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした 全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、 TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります 付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています 肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります 使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には) スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません 今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました! これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!

お気に入り登録535NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 206位 4.53
(38件)
217件 2018/8/23  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 35mm 370g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x86mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
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5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録732LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm/F2.8-4.0 ASPH. H-E08018のスペックをもっと見る
LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm/F2.8-4.0 ASPH. H-E08018 206位 4.83
(38件)
741件 2017/4/19  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F2.8-4 8〜18mm   315g
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.4x88mm 
【特長】
  • ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
  • 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
  • AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
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5快晴の空が美しい

【操作性】 Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。 観光に持って行くのには適切なレンズ。 【表現力】 色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。 【携帯性】 体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。 【機能性】 光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。 【総評】 快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照) 結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。 観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。

5私には高いレンズ

さんざんオリンパスの7-14proと迷ってようやく予算内の程度のいいものを発見購入してみました 写りの表現は素人なので公言しませんが隅まできれいです。レンズもかるいOM-1markAにつけましたがかっこいいです。f値も可変しますが私は気になりませんでした(笑)しっかし古いレンズでも高値が続きなかなか手が出しにくいです。値段イコール写りと思ってますが結構思い切りがいります 大事に使います

お気に入り登録350フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック] 215位 4.70
(20件)
103件 2019/2/14  Xマウント系 単焦点 F2.8 16mm   155g
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:60x45.4mm 
【特長】
  • 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
  • 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
  • ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ

【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい 【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲 【携帯性】 質量 155g 軽いですね 【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕 【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が "標準”でもいいのかもしれません

5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ

x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。 中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。 【写り】 開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。 F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。 コントラストはやや低く感じます。 超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。 【機能性】 このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。 XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。 ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。 私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。 【デザイン】 値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。 絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。 【総評】 写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。 AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。 リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。

お気に入り登録921AF-S NIKKOR 18-35mm f/3.5-4.5G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 18-35mm f/3.5-4.5G ED 215位 4.88
(86件)
889件 2013/1/29  ニコンFマウント系 広角ズーム F3.5-4.5 18〜35mm 385g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x95mm 
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5以外にも実用的で描画力も十分

ViltroxのNF-Zアダプタと一緒にZ7iiで使用しています。 【操作性】  ズームリングとピントリングの操作について、特にzマウントレンズと変わることなく問題ないです。 【表現力】  z7iiとの組み合わせで驚いたのは、24mm画角で比較したところ、24-120mm f/4の24mmよりも解像度が良好だったことです。 【携帯性】  NF-Zの145gと合わせて530g程度で、まぁ許容範囲です。長さも特に気になりません。 【機能性】  AFスピードはZレンズには劣ります。起動時の立ち上がり時間もZレンズよりも遅いです。 【総評】  Zの14-30とかに比べれば機能性では劣るのでしょうが、価格はアダプタ1万円+レンズ2万円で計3万円です。描写力は24-120のSラインレンズにも負けないので、全然問題ないです。

5買ってよかった

中古で購入し、Z5Uで使っています。16-35 f4.0と迷いましたが、小さく軽いという所で、こちらに決めました。星を撮るには少し暗いですが、解像感も良く、コマ収差も自分ではあまり気になりません。費用対効果は抜群だと思います

お気に入り登録936AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR 215位 4.62
(126件)
1145件 2010/2/ 9  ニコンFマウント系 広角ズーム F4 16〜35mm 680g
【スペック】
最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:82.5x125mm 
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5夜景手持ち撮影に威力を発揮するVR付き超広角レンズ

超広角ズームは稼働率があまり高くないものの1本は欲しく18-35/3.5-4.5 とこの16-35/4 VRの2本で悩み、VR付きの本レンズを購入しました。 購入時に18-35と16-35の両者をとっかえひっかえ確認したのですが、意外とこの2mmの差は大きく感じ少しでも広いほうが良いのと夜景を手持ちで撮影した作例を見たこともあり、こんな遅いSSで綺麗に撮れるんだーと感動した事も相まって16-35/4 VRにしました。 やはりVR付きにして良かったです。 作例にアップしたレインボーブリッジを下から撮影したものは、ディナークルーズ船に乗船した時のものですが、揺れる船上では仮に三脚立てても意味がなく、手持ち撮影になるわけですが、遅いSSでもVRがバッチリ効いていてブレの無い綺麗な写真が撮影出来ました。 また超広角レンズですが周辺域も綺麗に解像しておりなかなかやるじゃんと評しました(^^) 尚、購入時にクチコミを書いていますのでそのリンクを貼っておきます https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000693265/SortID=18985385/#tab 【操作性】 ナノクリ高級レンズの部類でズームリングのトルク感もいい感じです。回転角とズームの移動のフィーリングも合っており違和感なく使用できます。 【表現力】 超広角の表現力は楽しいですね。沢山の情報を一気に詰め込む感じが新鮮です。そしてその情報を余すことなく取り込んでくれる感じです。作例の帆船マストの広場の写真などその空間の広さとイベントをやっているさまが良く伝わると感じます。 【携帯性】 意外と軽く携帯性良いです。また保護フィルターが付けられるのも安心です。ニコンではこの上に14-24/2.8があるわけですが、こちらは出目金スタイルなのでフィルターが付けられず、ほこりなどに神経質な自分にとっては選択肢から外れました。 【機能性】 なんと言っても超広角レンズにVRを搭載してあることですね! 超広角レンズなんて、手振れ補正なんていらんだろというのはフイルム時代の考え方で、デジタルで高画素で簡単に等倍チェックできる時代にとっては超広角であってもVRは必須なアイテムと思います。特にISOが高くとも綺麗に描写する現代のデジタル一眼レフにとっては夜景を気軽に手持ちで撮影できることは非常に撮影フィールドが増えますね。 またVRのおかげで夜景であってもSSを下げられるのでISOを上げすぎることもなく綺麗に撮れることもメリットの一つになると思います。 【総評】 Fマウントの超広角ズームは14-24, 16-35, 18-35 の3種類ありますが、自分の使い方ではフィルターが付けられない14-24は選択肢から外れ、VRの無い18-35も同じく選択肢から外れ、結局この16-35/4VR 一択となりましたが、買って本当に良かったです。 今回アップしたのは風景中心ですが実は仲間との室内イベント撮影などでも活躍しています。特に狭い場所で大人数での集合写真などに威力を発揮します。 Fマウント超広角ズームでVR付きは、撮影する時間帯を選ばずその撮影フィールドが広がる可能性を持っているレンズですのでお勧めの1本です!

5小三元F4広角レンズ

ニコン純正小三元 F4広角レンズ 花火や旅行での風景、夜景、星等を撮ってみたい為2019年7月中古にて購入 決めてはフィルタが普通に取り付けられることと手ブレが付いていること、比較的安価ですかね 実際使用してみて超広角は面白いです 普段目に見える感覚ではない画角(水平107度)です 最短距離が29センチ(距離計でわかるのが50センチまで)背景ボケというのはあまりないですが(パンフォーカスになる)子供との行事や旅行等でも離れず背景も撮れるのが良いです 広角ですが手ブレの恩恵もかなりあると思います(自分の撮り方、構え方に難があるのだと思いますが) 16mmスタートですがテレ端が35mmまであるのも何気に便利が良いです

お気に入り登録461E 11 mm F1.8 SEL11F18のスペックをもっと見る
E 11 mm F1.8 SEL11F18 225位 4.75
(17件)
138件 2022/6/ 2  α Eマウント系 単焦点 F1.8 11mm   181g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66x57.5mm 
【特長】
  • 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
  • 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
  • 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
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5APS-C超広角レンズの定番だと思う

ZVE10M2用に、キットレンズに追加して買おうと思った初めてのレンズです。 旅行先で写真を広く収めるため、そして動画では手ぶれ補正や後のソフトウェア処理でで外枠がカットされることを見越し、超広角が必要になったため購入。 【表現力】 このレンズは室内や夜に活きます。とにかく明るい!キットレンズでは困難な映像が撮れます。 逆に昼間は、私の用途ではあまり感動することはなく、ただ「広く撮れる」という感じ。 ボケも出せますが、向いていません。昼はシンプルに記録用、夜は花火、ドローンショー、夜景撮影に大活躍。 【携帯性】 思ったより重い。これと望遠をもう一本持ったらそれ以上のレンズ持ち出しは厳しい。 【機能性】 フィルターについて。本機は口径55mmであるものの、フィルターは67mmで揃えました。超広角と言うことでケラレがでることを警戒したのが一つ。67mmにAPS-Cの魅力的なレンズが集まっていることが二つ目の理由。ステップアップリングを使っても本機のフォーカスリング程度の直径になるので、フィルターが悪目立ちしません。 結果として「ND・・・1枚ならケラレ無し(可変は嫌いなので試していない)」「ND+PL/ブラックミスト・・・ケラレがでる」ので、67mmの場合フィルター使用は1枚までですね。 【総評】 キットレンズをさんざんいじった後なら「広角が欲しくなる」のはVlog系カメラユーザーなら誰しもの思いではないでしょうか?動画も写真もユニークな表現力で旅の記憶を形にしてくれます。このレンズを出してくれたソニーに感謝。

5ほんとに買って良かった^ ^

【操作性】 問題なし。 【表現力】 くっきりキレイな描写。 ボケも了解。 星の撮影で感動。 【携帯性】 軽くてコンパクトで嬉しい。 【機能性】 この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。 【総評】 APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。 フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。 お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。 α6700とのバランスが抜群です。

お気に入り登録1237EF17-40mm F4L USMのスペックをもっと見る
EF17-40mm F4L USM 238位 4.68
(285件)
6418件 2003/2/28  キヤノンEFマウント系 広角ズーム F4 17〜40mm 475g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x96.8mm 
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515年は使用し、COST-BENEFITがよいです!

YAZAWA_CAROL です。 宜しくお願いします。 ◆子供sの幼少の頃から既に15年は使用してます。 数年前に成人・独立しました。portraitはもう、、、寂しいです。 当時8万位でアキバPCボンバーで今は無いですが、店舗で買いました。<=うれしかったです、 赤ハチマキのLレンズ、それも8万でした。 ◆今は販売されてないようですね。 CANON SYSTEM自体が、RF系に移行しています。 やや寂しい感ありです。 当時IS付を期待するも、結局EF系では発売なしでした。残念 【操作性】 シンプルで扱いやすいです。 実は当時、EF レンズでIS付欲しかったですが、 回顧するにしっかり構えれば、撮影可能でした。 一方、EF系新モデル出ても、資金枯渇^^;グスン。 【表現力】 周辺がやや流れ感ありますが、範疇内で気にならないでした。 扱いやすいのです。 勿論、RAW撮影で、DPP で編集しますけど、この無償DPPは便利で有用で使い慣れました。CANONさん、感謝! 【携帯性】【機能性】 レンズ自体は軽量・小型ですが、花びらフードが大きいですね。リック持参です。 同時に出動持参した同口径のEF24-105 F4L IS USM のフードでは、広角側で完璧にけられました。いい経験です。 【総評】 15年使用するも、故障なし、絵もDPP編集などで満足!! レンズ内にゴミもほとんど無いですし、 流石防塵防滴だ〜〜、 と感じました。 EF系レンズを好きな方は、購入をレコメンします。 15年は使用し、COST-BENEFITがよいのです! まだまだ現役、使用できます。 1)EF17-40 F4L USM 2)EF24-105 F4L IS USM の2本立てでの出撃が多いです。 簡単ですが、15年使用での感想でした。 ps:1年ぶりの昭和記念公園の紅葉、持参しましたね!!

5軽量のL

【操作性】 ズームとピントだけです 【表現力】 キャノンのLレンズ色が濃くでるようです 【携帯性】 わりと軽いです 【機能性】 17mmから40mmまで便利に使えています USMでピントの速度が速いですね 【総評】 中古で購入しましたが、アダプター使用でR8で使用しています。 先日葬儀の記録として持ち出しましたがとても使いやすい焦点距離でした。 コストパフォーマンスは抜群でした。 そのうち14ー35F4Lに行きたいと思っていますが不満がないのでいつになることやら。

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ケンコー・トキナーは、Lensbaby(レンズベビー)の広角パンケーキレンズ「Lensbaby Twist 28」のラインアップにニコンZマウントを追加し、2026年9月25日に発売する。  初代の渦巻きボケレンズ「Twist 60」をミラーレス用に再設計し、象徴的な渦巻きボケとビン...
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