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軽い順重い順 |
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50位 |
47位 |
4.85 (37件) |
422件 |
2021/1/14 |
2021/3/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
524g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x96mm
【特長】- Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
- 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレイだ
はじめての単焦点レンズ。2470GM2と合わせて二本目。
そもそも、ド素人なので他のレンズとの違いなんて、わからないけど、世界をこんなに鮮明に写せるんだって感動してる
50mmにするかどうか迷ったけど、あっちこっちに持って出かけるのには、35mmがいいと思う
5寄れるし、描写も良い
もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。
マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。
以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。
【操作性】
AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。
一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。
ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。
また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。
AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。
【表現力】
ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。
その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。
OM のレンズと同等レベルの安心感があります。
ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。
一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。
逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。
作例をアップロードしていますので参考にしてください。
【携帯性】
サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。
【機能性】
このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。
他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。
OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。
【総評】
操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。
特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。
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88位 |
64位 |
4.82 (37件) |
420件 |
2022/5/18 |
2022/6/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
9mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60.8x52mm
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
- 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広い、明るい、寄れる、軽い、コンパクトなライカ監修レンズ
OLYMPUS OM-D E-M10にLEICA SUMMILUX 15mmをほぼ常時付けていたのですが室内や風景で超広角のレンズが欲しかったので購入。
NikonD750では24-70の24側利用頻度が高かったので9mmで良いかと考えましたが、広すぎます。
花や虫や風景や、室内ではこの広さが大変役立つので大切に使います。
軽く、小さく旅行に持って行きやすいので必ず携帯したいと思います。
思った以上に対象物に寄れるレンズで明るくて目玉ではないのでレンズフィルターが付けられるメリットも感じます。
Yahooショッピングストアにもdshoponeが出店されており多くのポイントがつくタイミングで有効期限切れ間近のポイントも使って安く購入できました。
レンズは、追いかけるとハマるので、LEICA SUMMILUX 9mm、15mm だけ持っていれば良いと言い聞かせています。
5コストパフォーマンスは最高。超広角好きには超オススメ。
LUMIX GH6、GH5などと組み合わせて、動画・写真の両方で使用している。
【操作性】
ピントリングは、パナライカレンズらしく、ヌルヌルと気持ちよく動く。15mmf1.7と同様の絞りリングが欲しいところだが、価格や重さにも影響するので致し方なしか。
【表現力】
解像力やボケ味もとても良い。さすがパナライカだけのことはある。
【携帯性】
この画角(9mm=18mm相当)とこの明るさ(F1.7)で、この携帯性はさすがマイクロフォーサーズと言えるのかも知れない。多少プラスチッキーで高級感には乏しいが、軽さとのトレードオフなので、割り切りとしては良いと思う。
【機能性】
開放F値1.7でありながら、ここまで寄れるのか!?と驚くこと間違いなし。0.095mとの表記でレンズの全長が10cmくらいなので、ほぼレンズにつくぐらいのところまで寄れる。
【総評】
実際に手にしてみて感じる操作性や出てくる絵は、さすがパナライカ。その明るい超広角レンズが本当にこの値段で良いのか?とも思う。プラスチッキーで絞りリングもなく軽さ優先にしてると思われる点についても、超広角なのでジンバル使いなどを意識しているのかも、とも思う。単焦点の超広角レンズをお探しのマイクロフォーサーズユーザーには超絶オススメしたい。
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25位 |
68位 |
4.44 (86件) |
793件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x107.3mm
【特長】- 高画質と高ズーム倍率を保持した標準ズームレンズ。5段分の光学式手ブレ補正機構を搭載し、手持ち撮影を強力にサポート。
- 従来より薄型化したナノUSMをLレンズで初めて採用。静止画撮影時は0.05秒のAFスピードを達成し、動画撮影時はなめらかなフォーカス駆動を実現する。
- コントロールリングを搭載。絞りやシャッタースピード、ISO感度などの機能が割り当てられ直感的でスピーディーな撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の写り
R6m2で使用しています。
今日、久々に気分が上向き加減だったのでお散歩に行ってきました。
このレンズも持ち出す気になったので、一緒に連れて行きました。
いろいろレンズ一緒に持ち出してしまうとこのレンズの重さがこたえますが、画質いいですし、安定の写りですね。
使いやすい焦点域ですし、その場の空気感も写るような気がします。
手持ちのレンズ増えてきましたが、まだまだ出番があります。
5【再レビュー】安心の定番レンズ。何気ない艶感に惚れ惚れ
新しい写真とともに再レビューです。使用カメラはR6mark�Uです。
手ブレ補正もレンズとボディで協調できるコンビ。
とはいえ、風の有る中での撮影でしたのでシャッタースピードに気を使いながら撮影しました。
レビュー写真ですので、カメラ内現像を使用。調整もカメラでできることのみ。
外部でレタッチは行っておりません。
1枚目・・・休憩所(陰影のある場所の表現)
木陰にある休憩所を撮影。竹の質感も良く陰影も良い感じで表現してくれます。
2枚目・・・竹の間から見えるツバキ(前ボケの確認)
F4での前ボケ感が程よく感じました。さりげなく右端の太い木の質感も良い表現かと思います。
3枚目・・・ツバキを拡大(大きく撮影した時の細かい表現)
焦点距離105mmでF4を使って大きく撮影。拡大して見ても破綻を感じません。
光の当たり方による花びらの違いも良く出ているかと思います。
4枚目・・・風景撮影(順光での様々な色の表現)
桜の木と道路の質感が良く出ていると思います。忠実な色表現・・・
というかCANONらしい表現かなぁと。
5枚目・・・黄色の花をアクセントに桜を撮影(逆光での撮影)
黄色の花と桜の淡い色は最高のコンビネーションです。
逆光なので晴天の青空が曇り空のようなのは残念です。
・・(補足)写真が大きく曲がってることに気が付きませんでした(恥ずかしい)
「レビューの写真はトリミングをしない」というスタイルですが
酷過ぎましたのでこの写真に限りトリミングしました。
6枚目・・・24mmで撮影(パースの効き具合)
24mmでのパースの効果。
よく抑えられているとは思いますが、無い訳ではないですねぇ。
1枚目の休憩所とはまた違った表現を楽しめる!とうことで。。。
歪曲はしていないと思います。
【総評】
安定感のある非常にクリアな表現をするレンズだと感じています。
色合いも自然な感じで艶々した表現をしてくれるレンズだと思います。
=======前回のレビューは下記=======
(2024年8月27日)
使用しているカメラはR6Mark�Uです。近々電車での遠出旅行の計画があり、持って行くレンズを1本にしたくてこのレンズを買いました。他の候補はRF24-105mm F4-7.1 IS STM、RF24-240mm F4-6.3 IS USM。普段は車での移動が多くその際にはRF70-200mm F2.8 L IS USMを必ず持参するので、RF24-240mmは候補から除外しました。後は非LかLか。。非Lもお安い訳ではないのでココは1つ!エイッ!
【操作性】
特に問題を感じないです。強いて言えば、RF70-200mmF2.8とコントロールリングの位置を合わせて欲しかったですね。
【表現力】
F4通しとしては問題ないです。
背景ボケなどを追い詰めるのであれば別ですが、程よいボケと捉える事もできます。色彩のコントラストや陰影などの表現は良くできてると思います。解像度も全域で心配はないかと。
トリミング無しの撮って出し画像をアップロードしますのでご参考になれば幸いです。
【携帯性】
表現力のあるレンズで24-105mmのズームですから、大きさは仕方ないと思います。
77mm大口径レンズですし。
EF24-105mm F4Lにマウントアダプターよりはスマートかつ軽量。
【機能性】
必要にして充分!
機能ではありませんがレンズフードの着脱が硬い気がします。もう少しサクッと装着できるといいですね。
【コストパフォーマンス】
Canonキャッシュバック対象。2万円が返ってくる事を計算に入れて15万を切ります。
それでやっと妥当かなぁと。
RF24-70mm F2.8Lが倍近い値段。そう考えるとコスパは良い??
【総評】
これまでEF24-105 F4 L IS USMを使ってきました。古いレンズですが何故か明るい描写で気に入っていました。欠点は4隅の解像に不安があるのと、経年からか妙に明るく写る(過ぎる?)ときがあり本レンズに買い替えました。
徐々にですが、EFレンズからRFレンズへの移行が進んでおります。
RFのレンズは総じて明るく艶のある感じ。これは非Lレンズでもそう感じてます。
当初はRF24-70 F2.8 L IS USMも視野にありましたが、RF16、RF35の単焦点を持ってる事からこの24-70mm画角は単焦点と自分の足で焦点距離を埋める計画です。50mm単焦点の追加をして完成。
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![16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696950.jpg) |
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87位 |
79位 |
4.48 (2件) |
25件 |
2025/7/ 1 |
2025/7/31 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜30mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x101.8mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ソニーEマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
- ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
- レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分の用途に刺さる一本
撮影ジャンルは自然風景・都市風景・夜景が中心で、ポートレート、野鳥、野生動物、スポーツ、イベント撮影はほぼ行わない。
風景撮影で時間や立ち位置に余裕がある場合はFE 14mm F1.8 GMを基本的に使用しているが、登山や旅行など時間とスペースが限られる場面では本製品の利便性が活きる。
これまでに使用した Eマウント超広角ズームの画質を、16-35 GM II を100点とした主観的スコアでまとめると以下の通り。カメラは α7R V。
70点:SONY Zeiss 16-35 F4 ZA
80点:TAMRON 17-50 F4
88点:SONY 16-35 F4 PZ G
90点:SIGMA 16-28 F2.8 Contemporary
90点:SONY 16-25 F2.8 G
92点:TAMRON 16-30 F2.8 G2(本製品)
95点:SIGMA 14-24 F2.8 DG DN Art
100点:SONY 16-35 F2.8 GM II
未使用は16-35 GM I とタムロン17-28程度。
出目金のSIGMA 14-24を除くと、本製品は自分の中では2番手。
ただし用途や好みによって評価は分かれるはずなので、参考程度に。
余談だが、PLフィルターを使わない前提なら14-24 Artは本当に素晴らしい。ただしフィルターを多用する自分には扱いにくい。
【操作性】
癖のない操作感。ズームリングは軽めだがGM2よりは重い。
【表現力】
α7R V(6100万画素)において、F8では全域で非常に高解像。
一方、F2.8では30mm側の四隅がややソフト。
16mm側で補正をOFFにすると樽型歪曲は見られるが、16-35 PZ Gよりは良好で、補正後の周辺画質の低下が少ない印象。
【携帯性】
F2.8通しとしては軽量で、持ち運びやすい。
【機能性】
保護フィルターを付ければ実質インナーズームとして扱える点が大きい。
16-35 GM IIの繰り出し式は、雪景色撮影で雪片付着に気を使いストレスがあった。
【総評】
高画素機でも十分な解像性能を備えつつ、F2.8通し・インナーズーム・500g以下という希少な構成。
SIGMA 16-28よりは価格が高めだが、ズーム方向や前玉の防汚コーティングだけでも、このレンズを選ぶ理由になると感じた。
現状、自分の用途には最も刺さった一本。
4個性的ではないものの使い勝手は良好
ひとまず購入初日の感想です。
【操作性】
●ズームリング
軽いので指一本でも操作できます。ローアングルやハイアングルの撮影ではこの軽さに助けられました。
●フォーカスリング
ソニーと同じくらい軽めです。
初期設定は全域で180度のリニアレスポンス。
●その他
AF/MFスイッチはありません。
AFLボタンはカメラやTamron Lens Utilityでカスタマイズ可能。
他のレンズと比べるとボタンが小さめな気がします。
【表現力】
●解像性能
広角側16-20mmは絞り開放から中央〜隅で良好な結果が得られました。
望遠側24-30mmも中央は良好ですが、隅で若干の低下があります。ベストな結果を得たい場合はF5.6まで絞りたいところ。
●ボケ
広角ズームレンズとしては滑らかな後ボケ。
状況によっては騒がしくなる兆候があるものの、概ね良好な結果となりました。
●色収差
良好に補正されています。
●歪曲収差
カメラでは自動補正されています。
●コマ収差
30mm側のフレーム隅でやや目に付く収差が発生しています。これが解像性能に影響しているのかなと。16mm側は問題無いはず…。
●逆光耐性
強い光源をフレームに入れてもフレアはよく抑えられています。時折ゴーストが発生するものの、角度や向きを調整することで簡単に回避することができました。
【携帯性】
同社の20-40mm F2.8 VXDほどコンパクトではありません。しかし、16-30mm F2.8のズームレンズであることを考慮すると小型軽量だと思います。
実質的にインナーズーム構造ですが、前玉は鏡筒内で前後に移動します。前面に67mmフィルターを装着することで密閉可能。
【機能性】
●AF
VXD駆動でAF-S・AF-Cともに高速。特にAF-Cで電光石火のAF速度。
フォーカスブリージングが良く抑えられているので、動画撮影や隅を使ったピント合わせが不快と感じません。
●手振れ補正
非搭載です。ボディ側の手振れ補正に依存します。
【総評】
シグマよりも少し高価ですが、16mmから30mmまで利用可能。鏡筒が伸びない構造のため、焦点距離を固定したまま収納・携帯できるは便利。汎用性を考慮すると価格差は許容範囲内。個人的には望遠側が30mmまで利用できるのが良かったです。解像性能は概ね良好で、低下が見られる望遠側の隅も2段ほど絞れば問題ありません。
とびっきりの個性があるわけではないものの、使い勝手の良い大口径の広角ズームレンズです。
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94位 |
84位 |
4.24 (3件) |
11件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
17mm |
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112g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能広角レンズ 広角:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:57.6x37.6mm
【特長】- 防じん・防滴に進化し、気軽にスナップ撮影が楽しめる高性能広角単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 34mm相当の焦点距離は、普段スマートフォンで撮影をする人にもなじみやすい。重さ112gと軽く、持ち歩きやすい。
- 大口径F1.8を生かしたボケ表現が可能。動画でも静止画でも、高速で静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性の高い手堅くまとまった単焦点入門レンズ
【操作性】
とてもシンプルです。特にこれといった特色はありません。
小型レンズですがフォーカスリングの大きさは適切で回転も良好なのでMFもしやすいです。
【表現力】
PROレンズでもないですし元がエントリークラスの単焦点レンズなので決して絶品の写りというわけではないですが、とりたてて欠点もない扱いやすいレンズです。
開放F値だと全体的に柔らかめの描写でボケは良好ですが若干甘いと感じることもありますし、ところどころ色ズレやフリンジが出ます。まぁそれは大口径レンズとしては一般的な事象ですし、絞ればキリっと締りのある描写をします。F2.8、F4以降に絞れば、おおむね12-40mm F2.8 PROや12-45mm F4 PRO相当の描写になります。
旧モデルから光学系は変わっていないようで、旧モデルのレビューでは「平凡」という評価をよく見ます。性能面でおそらくそれは本製品でも同じだと思いますが、私が見る限りエントリクラスの単焦点としては十分な性能を有していると思います。
【携帯性】
小型軽量で非常に良いです。m4/3かくありきを体現しています。
【機能性】
とりたててみるべきものはないです。
旧モデルにはあったAF/MFクラッチは省略されている代わりに防塵防滴性能が追加されています。
個人的にはAF/MFクラッチは不要(本体側のファンクションボタンで切り替えればいい)と思っているので、その分堅牢性と対候性が増しているのであれば、そちらのほうが重要と思います。
金属外装で高級感があるのもとても良いです。
【総評】
単焦点入門には最適ですし、軽量な12-45mm F4 PROなどとセットで暗所部分をカバーする役割を担わせるにもちょうどよい組み合わせです。
性能面で絶品というわけではないですが、価格やサイズ感など総合的にみるといいレンズだと思います。軽量化したいハイキングや軽快に撮りたいストリートスナップに適しています。
再)添付画像とキャプションの不一致修正
4OM-3との組み合わせで身軽なスナップ機材となる
【操作性】
先代のリングがなくなり、操作するところはほぼありません。シンプルでよいですね。
【表現力】
先代をE-M5、E-M1初代で使ってた時はOLYMPUSレンズとしては軟調な印象。今回も同傾向ではあるものOM-3のセンサー・画像エンジンのおかげか、風景スナップは開放からもしっかり写る印象(作例3、5枚目)。ポートレートだと少し柔らかい感じが残りますが、ブラックミスト付けての作例なので、フィルター無だともう少し抜けが良いかもしれません。
【携帯性】
なんと、112gしかありません。この重量だと高速なモーターは搭載できない気がしますが、これはMSC搭載でAFも比較的スムーズです。
【機能性】
AFの速度と精度はさすがにPROレンズ比では落ちてる気がします。日頃f1.2単焦点中心だと、あれっと思う時はありますが、S-AFで風景あるいは日常スナップであれば問題ないレベルかと。防塵防滴は安心です。
【総評】
ポートレートで使うなら、20mm/f1.4proの方が抜けが良くAFも速いです。ただこのレンズでも必要十分なところがあり、何よりOM-3+M.ZD 17mmf1.8�Uの姿ってかっこよくないですか?。
昭和の街並みにピッタリ似合いそうな機材になると思うので、旅に出るのはこのセットだけでよいんじゃないかと思ってしまいます。
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113位 |
103位 |
4.53 (7件) |
38件 |
2025/2/27 |
2025/4/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
304g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x75mm
【特長】- 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
- 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
- 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角スナップレンズ。
広角ズーム、SEL1635Zを下取りに出して購入しました。
とりあえずのファーストインプレッション。
超広角は主にSEL1635Z(売却済み)とSEL2070Gを使用しており、広角単焦点は初です。
【操作性】
携帯性、機能性とセットになりますが、とにかく小さい、軽い、そして必要な場所に必要な機能がありとにかく使いやすい。
また、寄れるレンズが好きなので、明るい広角、しかも13cmまで異様に寄れる、という点が最高です。
【表現力】
夜景撮りでも明るくしっかりシャープな線が出ます。
この広角でしっかりボケの表現が使いこなせるのは素晴らしく
星4にしたのは単に好みで、Zeiss系の色味やボケが好きなので、
個性があまりない点だけ。
画質性能面では満点に近いです。
シミュレーションやRaw現像には使いやすいと思います。
【携帯性】
これは7点くらいつけたいところ。
小型の標準単焦点並のサイズと軽さの中にみっしり機能を詰め込んである技術には圧巻です。
【機能性】
絞りリングは、マニュアルレンズを使ってる身としてはかなりありがたい。
カスタムボタンもGレンズ共通で使い勝手が良いです。
【総評】
とにかく小さい、明るい、軽い、なにより寄れる。
そしてAF性能や機能はきっちり最新のGレンズ。
購入初日にテストスナップを撮って感動してました。
APS-Cクロップのおかげで24mmとして使えるため、広角ズームを手放しても買い替えたことに後悔はないです。
明るい広角単焦点、スナップレンズを探している人向けに文句なしでおすすめ。
5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解
【購入の決め手】
16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。
【デザイン・操作性】
Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。
【画質】
「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。
サンプルの写真を添付します。
大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。
その他写真は以下サイトにもアップしています。
https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/
【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。
【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。
【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。
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101位 |
107位 |
4.51 (56件) |
392件 |
2019/7/10 |
2019/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
280g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.6x73mm
【特長】- 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
- 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量です
軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。
5コスパの良いレンズ
【操作性】
純正ならでの使いやすさ。
安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。
【表現力】
Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。
【携帯性】
大きさについては、申し分ありません
【機能性】
大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました
【総評】
ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。
※画像を貼り直しています
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94位 | 113位 | 4.52 (28件) |
256件 |
2023/5/24 |
2023/7/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:69.2x24.7mm
【特長】- 明るさやボケ味、中心から周辺までの高画質を実現した単焦点のパンケーキレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- フルサイズカメラ装着時は焦点距離28mmの広角レンズとして、APS-Cサイズカメラ装着時は焦点距離45mm相当の標準レンズとして幅広い撮影シーンに対応。
- F2.8の明るい開放絞り値により、背景をやわらかく大きくぼかした高画質な写真を撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい、旅行のお供におすすめの一本
28mmという画角は、旅行先での風景撮影や街歩き、テーブルフォトなどに向いていると思います。広すぎず、かといって窮屈すぎることもないので、日常のスナップにも使いやすい画角です。実際、私が撮影した作例も旅行先の風景やテーブルフォトが中心になっています。
レンズ自体もコンパクトで、気軽に持ち出せるのが魅力。荷物をなるべく減らしたい旅行では、こうした小型軽量なレンズが重宝します。
ただ、個人的には45mm前後の画角が好みなので、EF40mm F2.8 STMのようなレンズがRFマウントでも登場してくれないかと、ずっと期待しています。
一方、APS-C機で使用する場合は、35mm判換算で約45mm相当の画角になります。標準画角が好きな方にとっては、非常に使い勝手の良い組み合わせだと思います。
フルサイズでは28mmの広角スナップ用として、APS-Cでは標準レンズとして活躍できる一本。コンパクトさと使い勝手の良さを重視する方には、ぜひおすすめしたいレンズです。
5ズームLレンズよりボケが滑らか
RF14-35mm F4 L
RF24-105mm F4L
と比較してみた。上2つのレンズは最大F4なので、このレンズもF2.8ではなくF4に合わせて撮影してみた。
非Lレンズながら、解像は良く、ボケ(日光が当たる部分)も滑らかだった。上記2本のレンズよりも滑らかだった。
ただ、画角は異なるが、RF35mm F1.4 L(F4に設定)のボケの滑らかさには勝てないようだ。
安いからと、期待していなかったが、値段の割にはいいレンズだと思う。
ただ、2400万画素のR6MarkIIでの話なので、もっと画素数が多いR5MarkIIを使うと、レンズの解像能力がどうか、もっと分かるのかもしれない・・・
一つ気になるのは、レンズが薄くて携行しやすいゆえに、逆にカメラへの脱着が少々しづらいこと。5本の指全てでレンズをつかみづらい。
また、R6MarkIIに装着すると(他のミラーレスでもそうかもしれないが)、フォーカスが一瞬動くので、レンズの先端を触らずに装着しないといけない。
AF音はそれなりにするため、動画撮影には向かない(カメラにマイクを接続して、本体から離せば別であろう)。
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284位 | 125位 | 4.79 (100件) |
1856件 |
2014/5/13 |
2014/6/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
615g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.6x112.8mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
- シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質と軽さと操作性のバランス◯
5D4、6D2、R6にて使用
扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。
壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。
5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ
添付写真のカメラはR6mark�Uです。
レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。
RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。
しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。
なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。
星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません)
我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。
今更感のあるレビューですね・・・すみません。
【操作性】
特に難しくはないと思います。オーソドックスです。
【表現力】
赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。
RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。
ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。
ホワイトバランスで調整ですね。
日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。
【携帯性】
実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。
自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。
【機能性】
フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。
慣れましたけど。。。
【総評】
私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。
また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は)
RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM
を使ったりもしています。
ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。
修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。
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191位 |
125位 |
4.70 (41件) |
373件 |
2020/2/26 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
373g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x84.7mm
【特長】- 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
- 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
- フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内等で使いやすい
鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。
実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4�o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。
昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24�oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。
5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!
FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。
SONYα7C�Uと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。
とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。
それでいて、写りはしっかりGレンズ!
FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。
作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7C�Uで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。
RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです!
全てはレンズの性能かと思います。
動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。
よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。
スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。
また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。
最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。
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139位 |
130位 |
4.49 (52件) |
448件 |
2021/9/14 |
2021/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
○ |
165g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:69.2x40.2mm
【特長】- 持ち運びやすく、スナップや風景撮影に加え、自撮りなどにも適した、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の超広角単焦点レンズ。
- 焦点距離16mmの超広角を生かし、複数人での自撮りや室内での撮影などに対応する。最短撮影距離0.13m、最大撮影倍率0.26倍を実現。
- 高画質と小型・軽量を両立。開放F値2.8の明るさで室内・夜間などの暗いシーン、動く被写体など速いシャッタースピードが求められる撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を楽しむ。最短撮影距離0.13mは最強。で、この値段は買い!
使用カメラはR6Mark�Uです。
発売と同時に購入したレンズ。そしてもう手放せないレンズです。
その場を忠実に写すのが写真・・・という方にはお勧めは致しません。
その場をどう切り取るか(表現するか)を楽しむレンズだと思います。
楽しいレンズです。
ただし!テーマパークなどで使用する場合はパースに注意してくださいね。画面いっぱいに被写体を入れるとパースが効いて・・・。
添付の写真はレビュー用ですので、R6Mark�Uで編集できるレベルにとどめトリミングも外部レタッチソフトも使用しておりません。
【操作性】
付いてるリングは1つ。それをフォーカスにするかコントロールリングとして使うか、の切り替えスイッチがあるだけです。
薄い部類に入るコンパクトなレンズにするためでしょう。必要十分です。
【表現力】
超広角レンズのすべてに言えることですが表現力が主体のレンズでしょう。
添付の紫陽花の写真で見ても周辺減光や周辺の画質落ちも少ないと思います。
是非、パソコンなどの大画面で確認してみてください。
【携帯性】
長さ4cm、重さ165g。問題ないでしょう。手軽に持ち歩けると思います。
【機能性】
最短撮影距離0.13mはとても優秀だと思います。13cmまで近付けるレンズはそうはありません。
RF14-35mm F4 L IS USMの最短撮影距離:0.2m
EF16-35mm F4L IS USMの最短撮影距離:0.28m(添付画像あり)
RF24mm F1.8 MACRO IS STMの最短撮影距離:0.14m
RF14mm F1.4 L VCMの最短撮影距離:0.24m
EF14mm F2.8L USMの最短撮影距離:0.25m
寄れるレンズです。
【総評】
何より、値段が安い!!
それでいて超広角レンズですので風景とかに強みを発揮するレンズであることは間違いありません。
そして「隠し味」のように被写体に寄れるレンズです。
ただ、寄ったときには被写界深度を深く(つまりF値を大きく)しても背景はボケます。
開放にしたら・・・ボケ過ぎますので注意です。
適度に寄って、適度なF値で撮影をするといった調整が効く、良いレンズだと思います。
5超広角担当として購入しました。
超広角用として、購入しました。
この価格でこの画質なら、特に不満も無いですね。
魚眼まで必要が無い方にはお勧めです。
【操作性】
必要な機能は勿論装備しており、不満はありません。
【表現力】
流石に、像歪み自体は各隅部に盛大に出ますが、16mmでは当然の範囲です。
特に流れ等は認められず、こちらも不満はありませんし、明るいので割と寄り気味の物撮りも無理ではないですが、歪むのでイマイチでしょうね。(汗)
【携帯性】
非常に良好で、カメラバッグのどこかに忍ばせておいて、イザとなると取り出して使えるのは良いです。
【機能性】
ピントリングの節度感はイマイチですが、及第点程度はありますし、AFについても特にスピード等も不満はなく、好印象です。
レンズフードも別売りですが装備しているし、問題はありません。
【総評】
レンズフードがかなりお高い事を除けば、この価格帯でこの性能であれば、不満は殆ど無い良い製品です。
RF-Lの広角ズームまでは要らない、買えない方にはこれが1本あると良いと思いますので、お勧めです。
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33位 |
130位 |
4.13 (46件) |
243件 |
2020/2/13 |
2020/4/ 9 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4-7.1 |
24〜105mm |
○ |
395g |
【スペック】最短撮影距離:AF時:0.2m(24mm時)、MF時:0.13m(24mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.4倍(105mm)、MF時:0.5倍(24mm) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.6x88.8mm
【特長】- 小型・軽量と高画質を両立した「EOS Rシステム」の標準ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かしカメラ側に大きなレンズを配置。
- すぐれた携帯性と広角24mmから望遠105mmまでの幅広い焦点距離により、スナップやポートレート、風景など多彩なシーンに対応する。
- ステッピングモーターと手ブレ補正機構を搭載し、静止画撮影時は高速・高精度なAFを、動画撮影時は被写体の動きに合わせたなめらかなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れる標準ズームレンズ
あまり興味のないレンズでしたが
寄れるという事で興味が出て中古を購入
画質は普通 逆光でもそれほどは画質は落ちない
高いレンズと比べても特に悪いとこは少ない
AFも普通です
軽くて小さいから旅行に最適です
なので防塵防滴があると良かったですね
マニュアルフォーカスにしたらほんとに寄れて
びっくりです ある面万能なレンズです
安価なレンズですがマウント部は金属(Nikonの同種のはプラらしい)
Nikonの同じようなレンズはレンズに手ぶれ補正は無いけど防塵防滴はある
もう少し高くしても良いから次のモデルでは
防塵防滴を希望します
5気軽に利用できる
【操作性】
コントロールリング、ズームリング、とスイッチ二つとシンプルなので悪くは無いです。
【表現力】
ボケ具合はちょっと雑だったりしますが、まあまあの写りだと思います。
【携帯性】
R8と利用する事でとてもコンパクトでフルフレームとは思えない携帯性になります。
【機能性】
コントロールリングはフォーカスとしてしか利用していません。
センターフォーカスマクロ機能は便利に利用しています。
この価格でマクロ撮影もできるのは嬉しいです。
【総評】
暗いレンズではありますが、逆に初心者にはその方がありがたいと思います。
絞り開放で撮影していても、暗いレンズの為必然的に被写界深度が深くなり、多少ピント位置がずれたとしても助けられます。
望遠側が105mmはちょっと倍率が低いですが、観光での撮影はまあまあ利用できるズーム域だと思います。
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117位 |
137位 |
4.84 (17件) |
191件 |
2023/8/30 |
2023/9/22 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
547g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x111.5mm
【特長】- デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
- ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FE12-24mm GM との比較
かつて、旧型のFE16-35�o GMを使用。ここしばらくは、広角にFE12-24mm GMを常用していた。しばらく併用すると思うが、比較の視点で書く。
操作性:同等。ただし、FE12-24mm GMは、GMとしてはもはや古いタイプに入る。今ではGMのデフォになっている、絞りリングがない。そこにこだわりがあるなら、本品がおすすめ。
表現力:添付の1(12−24�oの16�o)、2(12−24�oの24�o)、3(本品の16�o)、4(本品の24�o)を見ても、はっきりとした差異はない。ただし、フィルターワークを考えるなら、前方ねじ込み式を使える本品一択。12�oの世界に魅力を感じるなら、12−24�o。
携帯性:軽い。これは、FE12-24�o GMどころか、旧型16−35�oのGMと比べても驚き。α7CRとの組み合わせなら、持ち出すのも億劫にならない。
機能性:GMとして十分な合格水準。
このスペックでここまで軽くできたのは、すばらしい。かつてのSONYは、総合力のF2.8シリーズか、フットワークのF4シリーズかという感じであったが、最近は総合力のF2、フットワークのF2.8にデノミ(?)している。FE12-24mm GMも、はやいところIIで軽量化してほしい。
5欲しかったレンズ
16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。
24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。
今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。
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201位 |
141位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R7で風景ポートレートで使ってます
【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。
【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。
四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。
【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。
【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。
【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。
注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)
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221位 |
141位 |
4.50 (12件) |
34件 |
2021/9/ 3 |
2022/2/24 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x77.8mm
【特長】- 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
- 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5との相性抜群
【操作性】
絞りリングのクリック間が気持ちいいです。
操作も簡単です。
【表現力】
開放からピント面がガチピンです。解像力を求める人に向いています。
一方で、XF35mmF1.4 Rのような柔らかさを求める人には向いていないかもしれません。
【携帯性】
パンケーキレンズとまではいきませんが十分コンパクトです。
金属製の筒も質感が高くて満足できます。
【機能性】
AFは静かでX-E5との相性もいいです。
AFのスピードも満足です。
【総評】
X-E5との組み合わせで使っています。
4000万画素のX-E5で1.4倍クロップすると2000万画素になるのですが、このレンズの解像度が高いのでX-E5の能力をフルに活かしてくれている感じがします。
↓詳しいレビューはこちら↓
https://kijitorashiro.com/xe5-xf23mmf14-review/
5XT-5購入後に最初に購入したレンズ
【操作性】
特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。
【表現力】
言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。
【携帯性】
金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。
【機能性】
防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。
【総評】
換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。
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74位 |
150位 |
4.64 (72件) |
666件 |
2018/9/ 5 |
2018/11/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
305g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
- 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
- ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチタレント的な便利屋さんかも!
RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。
RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。
添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。
トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。
【操作性】
何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。
【表現力】
ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m
EF35mm F1.4L II USM(0.28m)
RF35mm F1.4L VCM(0.28m)
EF35mm F2 IS USM(0.24m)
本機は寄れるので嬉しいですね。
また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。
通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、
その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。
色々なところで及ばない部分とは・・・
添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。
値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。
【携帯性】
305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。
全長も62.8mmですので、文句はありません。
【機能性】
ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。
レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。
このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。
【総評】
被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。
また、マニュアルフォーカスもたまに。
野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。
これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。
さて、総評ですが、
等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、
手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。
一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。
「マルチタレント的な便利屋さん」
というのがこのレンズではないでしょうか。
その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。
コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います!
欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。
例えばマクロ。
寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。
その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。
まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。
【補足】
純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。
私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。
花形フードですがケラレは今のところありません。
5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!
50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます!
こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!
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![14-24mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173990.jpg) |
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241位 |
150位 |
4.54 (11件) |
91件 |
2019/7/11 |
2019/8/23 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
795g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x133mm
【特長】- ミラーレスに最適化した新設計による大口径超広角ズームレンズ。高い解像感を発揮する星景写真用レンズ。
- ショートフランジバックの特性を活かし、ボディの小型化と高画質を両立させている。
- 特殊低分散ガラスとナノポーラスコーティングで高画質を実現。リアフィルターホルダーを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易シフト撮影にも使えます!!
【再レビュー】
周辺部まで均一性が高く歪曲収差も少ない描写をするレンズです。カメラを水平にして撮影して、2/3(APS-Cサイズ)くらいにトリミングすれば、簡易シフト撮影(ズームも可能)が出来ます。高価なシフトレンズを購入しなくて済みました・・。
【操作性】
ズームリングの回転方向が逆ですが私的には気になりません。純正GMなどに採用されている絞りリングはありません。
【表現力】
これまでFE12-24�oF4Gを使用していましたが、中間域〜周辺部の解像度は明らかに上回っています。非点収差が周辺部まで非常に小さく抑えられてる印象で、周辺のボケも穏やかです。とても素晴らしい描写性能を有するレンズだと思います。
【携帯性】
スペックからすれば妥当な大きさと重さかもしれませんが、FE12-24�oF4G(開放絞り値は違いますが)と比較するとかなり重く感じます。
【機能性】
特段の問題ありません。AF精度もとても良好です(一眼レフの位相差AFにはもう戻れません)。
【総評】
周辺まで高解像であるだけでなく、近接撮影での周辺のボケも穏やかで、素晴らしい描写性能を有するレンズだとおもいます。光学性能はもちろん、鏡筒の造りの良さを含め、とてもコストがかかっていることが感じとれます。安価なレンズではありませんが、価格以上の価値があるレンズだともいます。お勧めです。
5シャープでコントラストが強い
【操作性】出目金のためレンズキャップが大きい。
【表現力】めちゃめちゃシャープでコントラストも強い。周辺減光や歪曲もほぼなく、補正なしでも良いくらい。24-70よりも完成度が高いです。
【携帯性】良くはない。重いけど大きくはない。
【機能性】十分。
【総評】星空やビーチでのポートレート撮影で使いましたが、クールでカッコイイ絵がたくさん撮れました。FE16-35F4はほぼ使わくなりました。
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![10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575108.jpg) |
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274位 |
166位 |
4.74 (4件) |
27件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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255g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
- スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ
シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。
F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。
当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。
旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。
5高いけどマストバイアイテム
【表現力】
自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。
解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。
【携帯性】
最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。
お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。
【総評】
APS-C1本の人はマストバイだと思います。
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144位 |
166位 |
4.59 (6件) |
16件 |
2024/7/ 8 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
12〜100mm |
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561g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ マクロ:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5PROの描写力と高倍率の利便性を両立した唯一のレンズ
【操作性】
MFクラッチ機構により、フォーカスリングを手前に引くだけでMFに切り替えられる直感的な操作性が秀逸です。ズームリングは約90度の回転角で12mmから100mmまでスムーズに操作でき、トルク感も適切です。鏡筒側面のIS切り替えスイッチやL-Fnボタンの配置も使いやすく、PROレンズシリーズらしい操作性の高さを感じます。
【表現力】
高倍率ズームとは思えない解像力の高さが最大の魅力です。DSAレンズやスーパーHRレンズなど12枚の特殊レンズを贅沢に使用し、ズーム全域で開放F4から優れたシャープネスを発揮します。広角端では周辺までしっかり解像し、望遠端でも単焦点レンズに迫る描写力があります。色収差も良好に補正され、逆光耐性もZコーティングナノにより高いレベルです。
【携帯性】
換算24-200mmという実用的なズームレンジを1本でカバーしながらも、約561gという重量はフルサイズ用の同等レンズと比較すれば圧倒的に軽量です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、コンパクトさを重視するなら12-45mm F4 PROの方が適しています。旅行には最適な1本ですが、普段使いにはやや存在感があります。
【機能性】
最大7.5段の5軸シンクロ手ぶれ補正は驚異的で、望遠端100mmでも1/5秒程度の手持ち撮影が可能です。広角端での最短撮影距離1.5cmという近接能力も特筆すべき機能で、マクロ的な撮影にも対応できます。防塵防滴・耐低温-10℃の堅牢性もPROレンズとして信頼感があります。
【総評】
PROレンズの光学性能と高倍率ズームの利便性を高次元で両立した唯一無二のレンズです。換算24-200mmをF4通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と驚異的な手ぶれ補正を備えています。MFTシステムの優位性を最も体感できるレンズであり、これ1本で大半の撮影シーンに対応できる万能性は他に類を見ません。ボケ量を求める用途以外では、まさに付けっぱなしの1本として最高の選択肢です。
5静物専用ではない機動性
マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。
登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。
触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。
色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。
試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる!
解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。
撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。
おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。
このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。
遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。
欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。
三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。
先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。
画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。
神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。
高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。
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227位 |
166位 |
4.88 (27件) |
488件 |
2020/9/16 |
2020/10/30 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:112mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x124.5mm
【特長】- 絞り開放から画像周辺部まで解像感の高い描写力を発揮する大口径超広角ズームレンズ。NIKKOR Zレンズの「S-Line」シリーズに属する。
- 全長約124.5mm、約650gの短く軽量なボディと、開放F値2.8の高い描写力を両立している。
- 従来品「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」と比べ、「点が点に写る」高い点像再現性や、ゴースト、フレアを効果的に抑える逆光耐性などが大幅に向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウント版からの劇的な進化
AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを使っていましたが、
この度Zマウント版へと更新しました
使用頻度が多くはありませんが、できるだけ比較して記述します
【操作性】
他のSラインZニッコールと特に変わりません
フードが2種類付属し、フード無しの状態も含め、
用途や状況によって使い分けるという点が、このレンズ独特と思います
運用としては煩雑かもしれませんが、そもそもこれだけ軽量・コンパクトに
仕上げた上に、前面フィルター運用も可能にしている為、評価としては
プラスの位置づけとしています
【表現力】
手元に届いて試写の段階で、良くなっていると感じました
フレア・ゴーストがかなり出にくく、周辺解像力の向上が主な要因かと思います
Fマウント版でも優秀なレンズとして有名でしたが、超えています
ZマウントのSラインとは、こういう事かとも感じました
【携帯性】
Fマウント版から劇的に改善しています
フード・前面フィルターを使わない運用であれば、F2.8の超広角ズームとは
思えないコンパクトさです
軽量化も大きく、技術の進化をフルに注ぎ込んだ印象です
前面フィルターを使えるフードを装着した場合は、さすがに嵩張ります
【機能性】
問題ありません
【総評】
17-28mm F2.8も使っていますが、14mmまで使いたい状況や、
突っ込みどころの無い画が必要な時、最新の設計を体験してみたい、
といったところで、大変おすすめです
もし機会があれば、是非手にとってお試しください
5大きいけど使いやすく素晴らしい!
私の場合、望遠側より広角が好みなのでよく利用するレンズです。
風景もそうですが、物撮りでも広角が好きです。
バランス良いのかZ9に取りつけて常用として使うことが多いです。
もしくは単焦点の超広角を常用。
常にカメラバッグに入れておきます。
Canon機でEF11-24mmを使っていたことがありますが、あれに比べれば断然軽いですね。
バッグの中で場所は取るけど重さは気にならないです。
周辺減光だのは補正すればいいし気になるものではありません。
所詮は素人趣味のものだし、誰かに見せてお金を得るわけもないですし、
他のレンズやカメラ本体もそうですが、他の人が不満?な部分もどうでもいいです。
使いたければ消費者として買うしかなく、それを使って楽しめればいいだけですから。
Canonさんの10-20mmみたいなのが出てくれれば嬉しいですけどね。
そういうのは出ないだろうなぁ…
なので単焦点10mm(MF)を購入しました。
最近Canon機で広角側レンズで気になるのが数本あり…
Canonに戻ろうと悩み中。
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168位 |
175位 |
4.74 (23件) |
234件 |
2023/4/18 |
2023/5/19 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5.6 |
12〜28mm |
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205g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x63.5mm
【特長】- Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
- 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
- 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で3本分
オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと
カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと
油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本
合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが
現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても
レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。
ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。
主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは
4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。
前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。
出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で
四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと
併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。
VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。
しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。
5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。
NikonZ30とのセットで旅行などで使用
【操作性】
インナーパワーズームはスムーズ
【表現力】
スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。
【携帯性】
プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。
【機能性】
手振れ防止は効果的
【総評】
フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。
防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。
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284位 |
175位 |
4.75 (17件) |
138件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
11mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x57.5mm
【特長】- 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
- 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
- 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C超広角レンズの定番だと思う
ZVE10M2用に、キットレンズに追加して買おうと思った初めてのレンズです。
旅行先で写真を広く収めるため、そして動画では手ぶれ補正や後のソフトウェア処理でで外枠がカットされることを見越し、超広角が必要になったため購入。
【表現力】
このレンズは室内や夜に活きます。とにかく明るい!キットレンズでは困難な映像が撮れます。
逆に昼間は、私の用途ではあまり感動することはなく、ただ「広く撮れる」という感じ。
ボケも出せますが、向いていません。昼はシンプルに記録用、夜は花火、ドローンショー、夜景撮影に大活躍。
【携帯性】
思ったより重い。これと望遠をもう一本持ったらそれ以上のレンズ持ち出しは厳しい。
【機能性】
フィルターについて。本機は口径55mmであるものの、フィルターは67mmで揃えました。超広角と言うことでケラレがでることを警戒したのが一つ。67mmにAPS-Cの魅力的なレンズが集まっていることが二つ目の理由。ステップアップリングを使っても本機のフォーカスリング程度の直径になるので、フィルターが悪目立ちしません。
結果として「ND・・・1枚ならケラレ無し(可変は嫌いなので試していない)」「ND+PL/ブラックミスト・・・ケラレがでる」ので、67mmの場合フィルター使用は1枚までですね。
【総評】
キットレンズをさんざんいじった後なら「広角が欲しくなる」のはVlog系カメラユーザーなら誰しもの思いではないでしょうか?動画も写真もユニークな表現力で旅の記憶を形にしてくれます。このレンズを出してくれたソニーに感謝。
5ほんとに買って良かった^ ^
【操作性】
問題なし。
【表現力】
くっきりキレイな描写。
ボケも了解。
星の撮影で感動。
【携帯性】
軽くてコンパクトで嬉しい。
【機能性】
この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。
【総評】
APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。
フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。
お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。
α6700とのバランスが抜群です。
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252位 |
175位 |
5.00 (10件) |
31件 |
2022/3/15 |
2022/7/13 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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214g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。
- コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。
- 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れて離れて本当万能!
中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪
5E4との組み合わせは最高です
やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。
スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。
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166位 |
175位 |
4.81 (63件) |
529件 |
2019/2/14 |
2019/4/19 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
14〜30mm |
○ |
485g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x85mm
【特長】- フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
- EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
- ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったら買い!圧倒的解像感と携帯性を兼ね備えた超広角ズーム
【操作性】
・沈胴式のため撮影までにワンアクション必要ですが、
慣れれば特に気になりません。
【表現力】
・超広角ズームですがワイド端の周辺部まで非常にクリアで、
見事な解像度です。
撮影後に4Kモニタで確認し、写りの良さに驚きました。
・カメラ側の補正が効いていますが、歪みが少なく、
建物の撮影でも扱いやすいです。
【携帯性】
・軽くてコンパクトなため、常にカメラバックに入れて
気軽に持ち運べます。
【機能性】
・S-Lineレンズらしく、しっかりした造りで高級感があります。
・フィルターが他のレンズと変わらず、普通につけれるのは便利です。
【総評】
・広角レンズは用途が限られると思って購入を迷っていましたが
このレンズでしか表現できない描写があり購入してよかったです。
5旅行用に最適です。
1.小型軽量で持ち運びに便利。
2.描写も良い。
3.フィルターが使える。
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156位 |
175位 |
4.27 (6件) |
52件 |
2024/4/17 |
2024/5/17 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜25mm |
○ |
409g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(W)/0.24m(T)(AF時)、0.17m(W)/0.22m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.8x91.4mm
【特長】- ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計によるすぐれた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 焦点距離16mmから25mmまでの全域で開放F値2.8を実現し、高い解像性能と美しいぼけ描写、高速・高精度・高追従かつ静粛なAFを備えている。
- リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶妙
16mmスタートでF2.8通しで軽いレンズと、私の用途に刺さりました。
他社製の対抗馬もありますが、純正好きなら買って良しです。
7CRに付けてますが、2倍クロップしても1500万画像程度残るので高画素機に向いてるレンズだと思います。
気になる点は、望遠端ではさほど寄れないこと、ピントリングが簡単に動いてしまうことくらいです。
5悩む理由が、値段なら買うべき。焦点距離ならやめるべき。
【操作性】SIGMA16-28mmから買い替えました。やっぱり純正のズーム回転方向は使いやすいです。コンパクトですが適度に幅があり、ピントリング、絞りリングなどは操作しやすいです。
【表現力】最新設計のGレンズなので文句なしです。開放からキレキレの解像度です。
ボケも滑らかです。広角側でMFにすると、こんなに寄れる必要あるのか?と思うくらい寄れます。レンズフードがぶつかるギリギリまで寄れます。ぶつかっている気もします。
自動適用されるレンズ補正を考慮すると絵画やポスターのようなものを撮っても歪みは気になりません。
寄れるので、広角レンズでもボケの表現もできます。しかし、最短近くまで寄ってしまうと歪は目立ちますが。。。
逆光にも強く、フリンジも気になることはありません。
絞るときれいな光芒も現れます。
25mmという絶妙な焦点距離もDistagonみたいで良いですね!
【携帯性】16mmを含むF2.8の大口径広角ズームレンズでは最軽量クラスだと思います。フィルターサイズも67mmでレンズフードも比較的コンパクトです。
広角側のズームで長さが変わりますが、あまり気にならない程度でした。
SIGMAと比べて全長が短いので、取り回しもカバンへの収納も楽になりました。
【機能性】MF切り替えスイッチ、絞りリング、デクリック切り替え、フォーカスロックボタン等あり、SONYのGレンズとして十分な機能があります。
コンパクトなので、ぎっしり詰まっているようですが、レンズをホールドしたときに、違和感無く操作できるフォーカスロックボタンとMF切り替えスイッチ。
そして、適度な抵抗感のあるズームリング、滑らかな操作感のピントリングと絞りリング。
誤操作しない位置に配置されたデクリック切り替えスイッチ。
なんの機能もありませんが、キラリと輝くGレンズのロゴ。
随所に機能美を感じます。
純正レンズなので、ダイナミックアクティブ手ブレ補正との相性も良く、Catalyst Browseでの手ブレ補正も強力に効きます。
AFは無音で爆速で、正確です。
【総評】最新設計のGレンズで、ズーム範囲を欲張らないことで、高性能と軽量コンパクトが両立された素晴しいレンズだと思います。
他のGレンズと同様にデザインの統一感もあり、ビルドクオリティも良いと思います。
このレンズの購入を悩むとすれば、金額が高いこと、ズーム範囲が狭いこと、の2点ではないか?と思います。
広角側の16mmが物足りないかも?望遠側の25mmよりももっとズームしたい。という悩みがあるとすれば、このレンズは向い向いていないのでは?と思います。不満が出ると思います。
そうではなく、軽量コンパクトで明るい純正レンズが欲しくて、値段の高さで悩んでいる場合は、頑張って購入をおすすめします。
16-35mmGMより安いですし、悩んでいる間にシャッターチャンスは過ぎていきます。
10-18mmや10-20mmなどのAPS-Cからの移行でも、そこまで高額すぎず、そこそこコンパクトで、焦点距離も似たような感じなので、違和感無く移行できると思います。
APS-Cから移行した際に、SIGMA16-28mmは大きく重く感じました。
焦点距離については、SIGMAの28mmと比べて、望遠側が25mmであることはそんなに気になりませんでした。どうしてもズームしたい場面はAPS-Cクロップや超解像ズームを使えばいいかと思います。
ただ、表現力で言えば、SIGMAやTAMRONなどの同じようなズーム幅のレンズと比べて劇的なメリットは無いように思います。一方で使い勝手の面においては、サードパーティにまさるメリットが多くあります。
PENTAXユーザーとしては、SONYのGレンズには、中途半端な焦点距離、中途半端なF値、小型軽量に統一されたデザインなどもあり、Limitedレンズのような感じがして好印象です。長くなりましたが、本当に買ってよかったレンズです。
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457位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/16 |
2026/10/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.8 |
24mm |
○ |
58g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ 最大径x長さ:60x16mm
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![AF 14mm F4.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715304.jpg) |
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392位 |
191位 |
4.73 (4件) |
16件 |
2025/10/17 |
2025/10/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
170g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.23X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x56.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に14mmが楽しめます
超広角の14mmを自分の物に。
f値は暗いですが、値段が手頃なので超広角の14mmが気軽に楽しめます。
この価格でAFが効くのでMFでピントを合わせないで撮ることが出来ます。
112.6°超広角で、広大な風景や建築的な外観から、狭い室内や狭い撮影スペースまで、170gの軽量なフルサイズレンズ楽しめます。
STMステッピングモーターによる高速なオートフォーカス、0.13mのクローズフォーカス、フィルターネジは58mmです。
5軽い!寄れる!フルサイズ14mmのお手軽レンズです
ソニーフルサイズEマウントの超々広角14mmレンズ↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec006=1&pdf_Spec102=3&pdf_Spec103=35&pdf_so=p1&pdf_kw=14%82%8D%82%8D
価格がかなり違いますの比較にならないかもしれませんが、安い方の2本の比較↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001715304_K0000934909&pd_ctg=1050
購入前は、Viltroxの解放F値が大きくて暗いレンズなので、表現力としては劣るのかな?と思っていたのですが、最短撮影距離が短く、撮影倍率が高いので、十分楽しめます。
超々広角をノーファインダーで手撮りするとか、背面液晶でハイアングル、ローアングルと振り回すのが、軽いのでとても楽です。
値段も安いので気楽・気軽に持ち出してパシャパシャするのがよいですね。
ちょっと気になる方があるかもしれませんが、絞り開放にしても絞り孔の形状が7角形のままです。
開放F値の時でも羽を少し絞り込んで、画質を安定させているのかな?と思います。
お陰で、絞り開放から四隅の減光は少なく解像もそこそこに良いですし、ちょっと絞れば手前から奥まで十分な画質で写せます。
14mmという超々広角をこんなにリーズナブルな値段(3万円ちょっと)で楽しめるなんて、デジタルカメラ、ミラーレスカメラの躍進のお陰ですね。
そうそう、APS-Cのカメラで使っても、21mm相当ですから、まだまだ超広角レンズとして楽しめますよ。
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539位 |
191位 |
4.64 (47件) |
777件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
355g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x80.5mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
- 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
- EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fマウント万能広角レンズ
【操作性】
単純明快です
手振れ補正もないですし、難しいことはありません
【表現力】
フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです
もちろん写りは一級品です
【携帯性】
広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです
持ち運びが苦になるほどではありません
【機能性】
前記の通り、手振れ補正機構はありません
またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません
やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです
【総評】
私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです
5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!
かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。
現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。
開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。
パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。
ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。
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154位 |
191位 |
4.54 (35件) |
100件 |
2022/3/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
353g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(W)/0.24m(T) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パワーズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.5x88.1mm
【特長】- 高い解像性能と美しいボケ描写、すぐれた操作性を軽量で実現したミラーレス一眼カメラ用広角パワーズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 超広角16mmから35mmのズーム全域で、画面中心部から周辺部まで高い光学性能を実現。コーティングの最適化により、ゴースト・フレアを効果的に抑制。
- パワーズーム機能を搭載し、通常のマニュアルズームリングに迫る快適な操作が可能。速度を一定に保った「スローズーム」による表現も簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!速い!キレイ!の三拍子
【購入の経緯】
超広角に以前から興味はありましたが、自分のスタイルに合うか分からなかったため、ひとまずは中古市場で比較的安価で手に入るSEL1635Zを購入して1週間ほど試しました。
結果、ツァイスらしい絵画的な写りも非常に良く、超広角の面白さ&魅力にハマった訳ですが……
残念ながら私の手には重い……
ちょっと重い。そしてデカい(笑)
随分迷いましたが、私の撮影スタイルでは片手で構えて瞬時にシャッターを切る機会が多いため、更に小さく軽量なこちらのレンズに手を出しました。
なお、ボディはα7Cです。
【操作性・機能性】
素晴らしいの一言です!
写真にパワーズームはどうだろう?と思いましたが、非常に使いやすいです。某他社メーカーと違い無音で思い通りに動き、ピタっと止まります。
元々ハンディカム使いでしたので、むしろ使いやすいです。(使いにくい方は普通にズームリング回しましょう)
フォーカスホールドボタンも1.5倍クロップに割り当てたので、いざと言う時はボタン一つで、いわば瞬間ズームもできます。ボディとの相性もあるかもですが、電源ONの起動もめちゃくちゃ速いです。
【表現力】
非常に解像感の高いフラットな画をはき出す印象です。キレがあって過不足ないモダンな写りですね。流石に近代的な設計。初代GMレンズに勝るというコメントも納得です。
ただ、自分がソニーツァイスのビビットな描画に慣れているせいか、標準設定の撮って出しでは、色表現に少し面白みが欠けるように感じる部分もありました。
また、ボケも出しにくいので、作品ポートレートにはあまり向きませんが、目の前の風景を面白く表現したり、テーブルフォトや旅フォト、ファミリーフォトには最適と言えそうです。
【携帯性】
1635Zの半分とまでは言いませんが、めちゃくちゃ軽いです。店頭で試写した際、第一声は「軽っ!!」でした(笑)
これなら普段使いで気軽に片手で持ち歩けます。
【総評】
値段が高いと感じる方も少なくありませんが「F4」とか「Gレンズ」といったカタログスペックやイメージに惑わされず、フラットな気持ちで実際に使ってみると、非常に実用的な素晴らしいレンズです。優等生的とも言えます。
α7CについてはISO12800位まで実用範囲ですので、F4でも夜間撮影を十分に楽しめます。
少なくとも、価格相応の価値は十分に感じました。1635Zとの比較ですと、写りだけ求めるのであれば、絵画的なツァイスで十分ですが、やはり最新スペックや携帯性を重視するのであれば、間違いなくコチラです。
とても良い買い物ができました。
追伸:
使用感が分かりやすい作例を追加しました。
5登山に最適な広角ズームです
登山に持っていく機材を色々考えて、これにしました。レンズを付けたα7c�Uをリュックの肩ベルトにつけた金具にレンズを下に向けて取り付けることにし、初めは20-70ズームにしたのですが、レンズの長さ、重さと重心の関係から、レンズの先が胸にあたって不愉快なので、もう少し軽くて短いレンズをと、こちらにしました。その結果、とても収まりが良く、快適に使えます。20-70のときはほとんどをそれ1本で撮り、押さえの広角に15ミリ単焦点をリュックに入れてました。このレンズの場合は花撮り用の50ミリマクロと、遠くにいるライチョウ用のEマウント軽量望遠ズームを携行しています。山ではこの軽量広角ズームはとても便利です。
【操作性】
概ね良いですが、私は電動レバーの位置をいつも手探りしてしまいます。
【表現力】
文句なしです。
【携帯性】
文句なしです。
【機能性】
文句なしです。
【総評】
上記のセットで、快適に登山できています。
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287位 |
191位 |
4.39 (21件) |
121件 |
2021/4/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x99.8mm
【特長】- 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
- プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
- 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ
GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。
キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。
14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。
対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。
比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。
歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。
ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。
また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5�Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。
以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。
動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。
星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。
中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。
5サイズが小さくていい
Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています
とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね
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179位 |
204位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
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69g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7R�Z、α7C�Uを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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220位 |
204位 |
4.83 (39件) |
741件 |
2017/4/19 |
2017/5/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
8〜18mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.4x88mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
- 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
- AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5宝石のレンズ
LUMIX、G9�U機での使用ではクリップズームが出来るので、本レンズを新中古で購入しました。
ズーム、8-18mm(35換算16-36mm)ですがクリップズームを使用しますとなめらか静かになんと32-72mm2倍(35換算)になります。
又クリップズームを使用した32-72mm(35換算)撮影の画像は100%(A3サイズ)まで拡大してもほぼ8-18m内容と変わりません。
それは、レンズの中心高質画像を最大2倍に拡大しているので劣化が非常に少なく再現できると言うわけです。
G9�U機での8-18mm(35換算16-36mm)内における、ハイレゾモード撮影にお最大1億画素となり、35mmフルサイズカメラと同等の画質内容を誇ります。
レンズ口径自体がとても明るく夕闇、曇天、夜景などフアインダーではとても明るくISO400で充分撮影可能です。
上記の便利さを周知し一般風景撮影上使い始めてからは他のレンズは使えません。
ライカ基準をクリヤし、渾身込めた本意欲レンズはまさに宝石群の結晶削り出しのように思えます。
5快晴の空が美しい
【操作性】
Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。
観光に持って行くのには適切なレンズ。
【表現力】
色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。
【携帯性】
体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。
【機能性】
光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。
【総評】
快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照)
結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。
観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。
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211位 |
204位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2023/7/28 |
2023/7/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
8〜25mm |
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411g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 広角:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x88.5mm
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で卓越した描写性能を発揮する高倍率ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 1本で日常の風景やスナップはもちろん、旅行や登山などでも活躍し、持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立。
- 広角高倍率ズームレンズながら質量411gの小型軽量設計を実現。IP53の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイクツーリングで欲しかった画角です。
フルサイズカメラを使っていた時、広角レンズも欲しかったのですが高額で手がでませんでした。OM-1に切り替えてからはレンズがPROレンズでもフルサイズの3分の2から半額程度なので余裕をもって買うことができました。
広角レンズにボケを求めてはおらず、ひたすら広い画角と解像度に期待しての購入です。まず画角は35�o換算16�oなので本当に広くて素晴らしいです。(OMシステムには9-18�oレンズもあるのですが5万円台で手に入るのでそちらもおすすめです。) 解像感も良くて抜けるような青い空と山々を写すことができています。
良かった点はフィルターが付けられること。これでPLフィルターとも組み合わせができますし、キャップも付けやすいです。12-100F4とも同じフィルターサイズなのが素晴らしい。
広角レンズが好きなのでこのPROを買いましたが、保険的に持っておくなら安くてコンパクトな9−18�oも選択肢に入ってきます。私の場合は寺院仏閣や風景を広角レンズで撮るのが好きなのでこのレンズを選びました。
5本レンズの沈胴機構は慣れると問題を感じません。
【操作性】ロック機構が無いので、慣れれば沈胴式としては使い易い。撮影時は長くなるがバランスは悪くない。暗いけどパナの 10-25mm より使い易い。
【表現力】文句ない。深度合成が使えるのが良い。35mm換算で 16-50mmと標準域までカバーしているからデジタルテレコンを加味すれば標準レンズとして普通に使える。近接撮影に強いのも嬉しい。
【携帯性】沈胴式とした事で持ち歩けるサイズになった。このクラスのレンズが気軽に持ち歩けるのは凄い事です。
【機能性】沈胴式を嫌う人も多いが、そのおかげで小型のカメラバッグにも収まるし標準レンズ代わりにボディに付けっぱなしにも出来る。ロック機能が無いので、慣れればグイッっとひと回しするだけ。しかもバッグから出す時としまう時だけ。マニュアルフォーカスクラッチが無いのは少し残念だけど、この大きさ(特に沈胴した収納時)と重さに価値がある。
【総評】OM−1の標準レンズとして個人的にはベストなレンズ。12-45 / 4.0 Pro を手放す事を真剣に考えています。
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257位 |
204位 |
4.82 (27件) |
228件 |
2020/2/12 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
- 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
- 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景写真の主力レンズ
星景写真にチャレンジしてみようと、一度も撮ったことがないのに購入。初めて撮った星景写真には、肉眼で見切れない世界が見れて感動した。
【操作性】フォーカスリングも適度なトルク感。
【表現力】透明感というか抜け良いと言うか、空気を感じる…気がする。
【携帯性】フルサイズでこのサイズなら十分。バックにも収まりやすい。
【機能性】AFも不満のない速度。精度も良い。
【総評】歪みもなく画角的にも星景写真の主力となるレンズと感じた。
しかし、露出や色合い、構図など星景写真は奥深くゴールがまだまだ見えない。夜空は黒色でないことに初めて気づいた次第汗。添付の写真はまだまだ勉強中なのでお許しを。
5最初に購入するべきだった
写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。
電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。
星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。
当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね!
撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。
価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。
できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。
先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・
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271位 |
216位 |
4.60 (27件) |
142件 |
2021/11/18 |
2021/12/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x43mm
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 全長約43mm、質量約155gを実現し、すぐれた携行性を備えている。気軽に持ち歩ける明るい単焦点レンズとして、日々のスナップ撮影で活躍。
- 焦点距離28mmの広角を活かしたスナップ撮影のほか、最短撮影距離0.19mでの近距離撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の単焦点レンズとして非常におすすめできる高コスパな一本
【操作性】
物理スイッチ類(AF/MF切り替え等)を削ぎ落とした
シンプルな設計です。割り当て可能なコントロール
リングを1つ備えており、フォーカスだけでなく
絞りやISO感度、露出補正などを割り当てて
スムーズに操作できます。質感はプラスチック感が
ありますが、軽量さとのトレードオフとして割り切れば
直感的に扱いやすいインターフェースです。
【表現力】
S-Lineほどの圧倒的な切れ味や高級コーティングは
ありませんが、価格とサイズからは想像以上の
シャープな解像感を発揮します。中央部は絞り開放から
しっかりと解像し、少し絞り込む(F4〜F5.6)と
画面周辺部まで引き締まった描写になります。
周辺減光や歪曲収差はやや見られますが、現代の
Zボディ内補正やRAW現像時の補正で
綺麗にカバー可能です。自然なボケ感も楽しめ、
スナップや日常のトーンを味わい深く切り取ってくれます。
【携帯性】本レンズ最大の強みです。質量約155g、
全長約43mmと非常に小型軽量で、ボディキャップ代わりに
常用できるレベルの機動性を誇ります。フルサイズ機
(Z 5やZ 6など)はもちろん、APS-C機(Z fcやZ 50など)に
装着しても重量バランスが崩れず、一日中持ち歩いても
全く苦になりません。
【機能性】マルチフォーカス方式を採用したSTM
(ステッピングモーター)により、静粛かつ高速なAFを
実現しています。動画撮影時のフォーカスブリージングも
抑えられており、静止画・動画問わず扱いやすい性能です。
また、最短撮影距離が19cmとかなり寄れるため、テーブル
フォトや花・小物の近接撮影(ハーフマクロ的な使い方)でも
活躍します。小型ながらシーリングを施した簡易防塵・防滴構造に
なっているのも嬉しいポイントです。
【総評】圧倒的な手頃さと軽さを武器にした、Zマウント随一の
「日常スナップ・旅レンズ」です。画質を極限まで追求した
S-Lineとは異なるコンセプトですが、「軽量コンパクトで寄れて、
サクサク撮れる」という機動力の高さが持ち出す頻度を格段に
増やしてくれます。フルサイズでは広角28mmとして、
APS-C機(DXフォーマット)では換算42mm相当の標準レンズ
として活用できる汎用性もあり、最初の単焦点レンズとしても
非常におすすめできる高コスパな一本です。
53本目に購入したからこそ価値を感じることができたレンズ
24-120mm f4 S、50mm f1.8 Sの後にこのレンズを購入しました。
主に日常の気軽な散歩中の風景やスナップに使用しています。
3本目だからこそこのレンズは私にとっては価値が出ました。
24-120mmはとにかく便利です。ですが普段持ち歩くには少々お手軽じゃない。
50mmの描写はシャープで綺麗という言葉がぴったり。ただもう少し広く撮りたい時がある。
それを解決してくれたのがこのレンズです。
それぞれのレンズに役割を持たせることができました。
このレンズの描写は最高ではないです。甘い部分や減光が目立つ部分もあります。
しっかり撮りたい時には50mmを使います。
ですが普段使いで不満の無い1枚は十分撮ることができます。
1本目には向きませんが、ズームレンズや単焦点を買った後に足りないところをそっと埋めてくれるお手頃レンズだと思います。
iPhoneの1.2倍の画角が28mmなので、スマートフォンから移行してきた方には馴染みやすいかもしれません。
現状出番の多いお気に入りの1本です。
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244位 |
216位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
262g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7C�U(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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302位 |
216位 |
4.33 (14件) |
52件 |
2021/4/22 |
2021/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.2mm
【特長】- 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
- 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出掛けはこれ1本。
【操作性】
指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング
【表現力】
絞り込んで隅まで綺麗に写ります
【携帯性】
α6700との相性抜群です
【総評】
旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです
5寄れる、ボカせる
SONY SEL1018 の更新。
本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。
今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。
SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。
本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。
デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。
SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。
レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。
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151位 |
216位 |
4.85 (23件) |
216件 |
2021/6/29 |
2021/9/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
14〜35mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.1x99.8mm
【特長】- 焦点距離14mmの超広角撮影を実現し、描写性能や操作性を追求した広角ズームレンズ。プロ・ハイアマチュアユーザー向け「L(Luxury)」レンズ。
- EFレンズ「EF16-35mm F4L IS USM」と比べ、焦点距離が2mm広角化することで、より広がりのある映像表現や遠近感を強調した撮影が可能。
- 画質劣化の原因となる諸収差を低減し、ズーム全域で中心部から周辺部までの高画質を実現。全長約99.8mm、質量約540gと携帯性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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514mmという広角と、F4なのでそこそこ明るい
RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMからの買い替え。
15mmと14mmとでは違いが大きいし(数字が小さいほど1mmの違いは大きい)、LレンズなのでRF15-30mm F4.5-6.3 IS STMよりはくっきりとした印象。
超広角レンズ+ミラーレスの組み合わせなので、太陽が画角に入っても問題ない(長時間日光を入れるのは×)。なので、生き生きとした写真ができる。
端の歪みは、RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMと変わらない。なので、カメラの角度などを気を付けないと、歪みが強調される。建物撮影や室内撮影、人物を撮る際には注意が必要だと思う。
繰り出しズーム式だが、22mm当たりでレンズの全長が一番短くなるうえ、ズームロックも付いていないため、収納時に少し慣れが必要だと思う。
14mmスタートのF2.8があれば一番いいと思うが、値段も手ごろで、F4でも暗すぎないうえ、フルサイズだと高感度耐性が強いので問題なし。
5広角一本選ぶならコレ!
動画も撮影する方が
一本選ぶなら、このレンズが最適
では無いでしょうか?
動画の手ぶれ補正では
画角が狭くなるので
24始まりだと少し狭いです。
旅行などで、動画撮影するなら
24-105より14-35の方が、
使い勝手も良いし
使用頻度は高いと感じます。
そして動画撮影するなら
やはり F値変動より通しの方が良い、
だからって2.8通しは840gと重い!
手持ちで動画撮影には辛い!
それに、動画撮影の広角なら2.8は
それ程必要と感じません。
14-35は540gと軽いので
手持ちで全然行ける重さです!
あと
16mmから14mmの差は大きいですね
STMの16-28 F2.8
と言う選択肢も有りますが
やはり、普段使いするなら
35まであるのと、28止まりって
ポートレートスナップの面で
全然違いますし
広角では解像感と色のり
そして防塵防滴など堅牢である事は
F2.8である事より重要なので
5万差なら14-35を選んだ方が
使い勝手は良いように思います。
ef16-35Lも所有してますが
解像感が上がってますし
湾曲も少なく、広角臭さが出にくいので使えるシーンは増えました。
R6mark2になってから
efボディーの頃より
この画角のレンズの使用頻度は
上がってます。
RF24-105Lより
14-35の方が、常用レンズ化してます。
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125位 |
228位 |
4.41 (66件) |
343件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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651位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm
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