BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック] スペック・仕様・特長

2016年 9月17日 発売

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]

  • HDR信号に対応するほか、スカパー4Kチューナーを搭載し、「スカパー!4K」で開始予定の4K HDR放送も楽しめる4K液晶テレビ。
  • 4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。地上デジタル放送なども、よりリアルな表現と映像美を実現する。
  • 広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用。色の再現領域を大幅に拡大し、色鮮やかな映像を映す。
BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック] 製品画像

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥― (全国1店舗)最寄りのショップ一覧

画面サイズ:49インチ 種類:液晶テレビ 画素数:3840x2160 4K:○ 倍速機能:モーションフローXR240 録画機能:外付けHDD BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のスペック・仕様

価格.comのまるごと安心 設置・修理・サポート。家電・PC・カメラ・ゲーム機が対象。初月無料!
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

VODサービスにつきましては、予告なく変更・終了する場合があります。詳しくはメーカーサイトをご確認ください。

ご利用の前にお読みください

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック] の後に発売された製品BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]とBRAVIA KJ-49X8000E (B) [49インチ ブラック]を比較する

BRAVIA KJ-49X8000E (B) [49インチ ブラック]

BRAVIA KJ-49X8000E (B) [49インチ ブラック]

最安価格(税込): ¥- 発売日:2017年 6月24日

画面サイズ:49インチ 種類:液晶テレビ 画素数:3840x2160 4K:○ 録画機能:外付けHDD
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の価格比較
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の店頭購入
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のスペック・仕様
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のレビュー
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のクチコミ
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の画像・動画
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のピックアップリスト
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のオークション

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 9月17日

  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の価格比較
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の店頭購入
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のスペック・仕様
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のレビュー
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のクチコミ
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]の画像・動画
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のピックアップリスト
  • BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]のオークション

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック] のスペック・仕様・特長



  • HDR信号に対応するほか、スカパー4Kチューナーを搭載し、「スカパー!4K」で開始予定の4K HDR放送も楽しめる4K液晶テレビ。
  • 4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。地上デジタル放送なども、よりリアルな表現と映像美を実現する。
  • 広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用。色の再現領域を大幅に拡大し、色鮮やかな映像を映す。
表示性能
種類液晶テレビ 画面サイズ49 インチ
8K  4K 
フルハイビジョン  画素数 3840x2160
HDR 対応 HDR方式 HDR10
HLG
Ultra HD Premium  LEDバックライトLEDバックライト
IPS方式   画面分割(2画面機能)  
3Dテレビ  倍速機能 モーションフローXR240
1インチあたりの価格-   
搭載チューナー
BS 8K  BS 4K 
110度CS 4K  地上デジタル
BSデジタル 110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー   
チューナー数
BS 8K数  BS 4K数 
110度CS 4K数  地上デジタル数2
BSデジタル数2 110度CSデジタル数2
録画・再生機能
録画機能外付けHDD 再生機能 
自動録画機能     
VODサービス
Android TV YouTube
Amazonプライム・ビデオ Netflix
Hulu DAZN
dTV ひかりTV
ひかりTV4K TSUTAYA TV
U-NEXT FOD
Paravi  Rakuten TV
TELASA Chips!TV
ネットワーク
有線LAN 無線LAN
Bluetooth Wi-Fi Direct対応 
DLNA  DTCP-IP 
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
接続端子
HDMI端子4端子
ARC対応
USB端子3
D端子入力   コンポーネント入力
PC入力端子  光デジタル音声出力端子 
LAN端子  ヘッドホン出力端子 
基本仕様
適正視聴距離(目安)0.9 m 消費電力131 W
待機時消費電力0.5 W   
その他機能
リモコン(音声操作) スマートスピーカー連携 
カードスロット  ゲームモード
サイズ・重量
幅x高さx奥行 1093x686x216 mm 重量 14.2 kg
省エネ性能
省エネ評価★★★ 省エネ基準達成率179%(2012年度)
年間消費電力量125 kWh 年間電気代*23375 円
 
 
 
 
 
 
※薄型テレビ・液晶テレビ項目解説

※「VOD(ビデオ・オン・デマンド)サービス」に関するご注意
VODとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
(ソフトウェアアップデートにより、対応サービスが変更になる場合がございますので、メーカーサイトで最新の情報をご確認ください)

*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]
SONY

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 9月17日

BRAVIA KJ-49X8300D (B) [49インチ ブラック]をお気に入り製品に追加する <555

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ソニー、HDR対応の4K X-Reality PRO搭載「BRAVIA X8300D/X7000D」
2016年8月30日 13:05掲載
KJ-49X8300D KJ-43X8300D KJ-49X7000D

ソニーは、HDR信号対応の4K液晶テレビとして、「BRAVIA(ブラビア)」2シリーズ3機種を発表。49V型と43V型をラインアップした「X8300D シリーズ」を9月17日、49V型の「X7000D シリーズ」をを10月8日より発売する。

Netflixや「ひかりTV 4K」の4K HDRコンテンツに対応した液晶テレビ。スカパー4Kチューナーも搭載し、今後「スカパー!4K」で開始予定の4K HDR放送も楽しめるという。

画質面では、同社が培ってきたデータベース型超解像技術を元に、さまざまなコンテンツを4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。フルHD以下の映像をアップコンバートする際、ノイズを低減しつつ精細感を維持することで、高精細でよりリアルに表現する。

さらに、「X8300D シリーズ」は、色の再現領域を大幅に拡大し、今まで表現しきれなかった繊細な色のニュアンスなどを再現できる広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用。光の三原色である赤、緑、青をより深くし、中間色も自然かつ色彩豊かに再生する。

機能面では、番組の視聴中でも次に見たいコンテンツを選べる「番組チェック」がさらに進化。新たにニュースやスポーツ、ドラマなど、一般的なジャンルカテゴリーの登録が可能となったほか、現在放送中の番組と次の番組を同時に表示するユーザーインタフェースに刷新した。

このほか、Android TV機能では、スポーツをライブとオンデマンドで楽しめる「DAZN」や全国高校野球選手権大会本大会の映像や過去の名勝負を観戦できる「オンデマンド高校野球」など新しいアプリが登場。今後は「AbemaTV」などのアプリも対応予定とのことだ。

本体デザイン面では、機能性とデザインを両立した新しいスタンドを採用。スタンドの裏面に配線をまとめられる機能を搭載したことにより、正面からケーブルが見えず、映像に没入できるという。

「X8300D シリーズ」49V型「KJ-49X8300D」の本体サイズは109.3(幅)×68.6(高さ)×21.6(奥行)mm、重量は14.2kg、43V型「KJ-43X8300D」の本体サイズは96(幅)×61.2(高さ)×21.6(奥行)mm、重量は13.2kg(いずれもスタンド含む)。ボディカラーはブラックと、ウォームシルバーの2色。

市場想定価格は、49V型の「KJ-49X8300D」が190,000円前後、43V型「KJ-43X8300D」が150,000円前後(いずれも税別)。

「X7000D シリーズ」49V型「KJ-49X7000D」の本体サイズは110.7(幅)×70(高さ)×24.6(奥行)mm、重量は14.3kg(スタンド含む)。ボディカラーはブラック。

市場想定価格は160,000円前後(税別)。

ページの先頭へ