オーディオテクニカ
Sound Reality ATH-SR9
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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Sound Reality ATH-SR9 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.83集計対象25件 / 総投稿数26件
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44%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】キラキラでややチープ感がります、この色目で損をしています。 【高音の音質】圧倒的な解像度、情報量、しかし、刺さる事はありません、見事です! 【低音の音質】タイトな低音です。 【中音の温室】これも解像度、情報量ともGOODです。 【装着感】軽くてGOODです。 【総評】topping D90とTEAC UD-503を使いハイレゾでJPOPをメインに ジャズや演歌、クラシックとなんでも聞いています。 同社のATH-A2000Z ATH-AD2000Xをメインに聞いてきましたが 最近はこのSR9ばかりで聞いています。 購入時はどうしようもない、失敗か?という音ですが エージング100時間超えると、あれ?ええ感じやん! 200時間超えると、あれあれ、A2000Zよりいいやん!となりました。 圧倒的な解像度でありながら刺さる事もなく、低音もタイト。 オーテク伝統の声はセンターで決まり、申し分無し! 音場感、空気感こそA2000Zに気持ち負けますが、それ以外はSR9が圧勝です。 ”心を躍動させる極純のサウンド”=嘘じゃないです、聞くのが楽しくなります。 2024年11月追加、 DACにgustard X26iiiとヘッドホンアンプtopping A90D、 リファレンスで使ってるATH-ADX5000のバランスケーブルをつないで聞きました。 X26iiiのピラミッド型サウンドバランスでSR9が生まれ変わりました。 ATH-ADX2000ともいうべきサウンド、相性の妙というべきか。
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【デザイン】 高級感あります。 【高音の音質】 この機の特徴でしょう。 【低音の音質】 特徴のある高音域に特化した製品なので 余り関係ないです。 【フィット感】 良いです。 【外音遮断性】 密閉の平均的です。 【音漏れ防止】 密閉の平均的です。 【携帯性】 専用ケースありますが大きいです。 【総評】 モニターのような基準音を求めるならATH-M50xを買うべきですが 高音のキラキラが面白くて満足していますがこればかり使うと 基準音が狂ってモニターを使ったらおそらくこもって聞こえるでしょう。 目的があって買う分には良いですが一般向きではありません。 黙ってATH-M50xを買うべきでしょう。M50xBT2は音が格下 なのでBTでないと困るという人以外は有線にするべきでしょう。
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中古で状態の良いものがあったので購入しました。 既に販売終了のため、購入は新古品もしくは中古品となります。 デザインについて プラスチック製ではありますが、シルバーと銀色のラインが美しいです。ヘッドバンドは若干細いので心許無いです。 装着感について イヤーパッドにはソフトな素材が使われており、装着しても耳は痛くありません。オーディオテクニカのヘッドホンは抑圧が強いので長時間装着すると耳が痛くなる傾向が強いですが、こちらのヘッドホンは改善されております。 音質について バランス良い音ではありません。高音と中音が目立ち、解像度が鬼のように高いことから疲れがち(長時間視聴の場合)の音ではありますが、ヴォーカルがとにかく綺麗です。低音については高中音を邪魔せず、程良く主張しますが、全体的に調和しているような音の出し方ではありませんでした。MSR7と比べ、金属的に音の出し方は控え目にチューニングされており、私的に苦手な音なので大変助かりました。ヘッドホンとしてはモニター用途ではなく、リスニング向けにチューニングされているように感じられ、オーディオテクニカの高音や中音を楽しめられる仕様となっている。 バランス接続可能のヘッドホンではありますが、ヘッドホン側端子がオーディオテクニカ独自の規格 A2DCを採用しており、安易にバランス接続できないです。別途専用ケーブルは販売されておりますので興味ある方はぜひ試して見てください。個人的にパワフルなアンプがあれば特別にバランス接続する必要はなく、シングルエンドで十分と感じます。 総評 密閉型ヘッドホンの中では異色な音を出すヘッドホンではありますが、好みがマッチすればとても良いヘッドホンだと思います。
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Sound Reality ATH-SR9 のクチコミ
(62件/8スレッド)
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こんにちは。 ZX300にHDC114Aのケーブルでバランス接続で 聞いています。 エージングは15時間ぐらいです。 レビューや口コミではとても高評価ですね。 しかし、すごく攻撃的な音で、サ行やチやツ、 中高音がとてもきつく刺さって来ます。 ・このベットホンはそもそもこういう音・仕様ですか? ・エージングが進めば改善されますか? ・あるいは環境が良くないですか? ・それとも当方の耳がおかしいのでしょうか? 誰もこういうこと言ってない気がしたので…。 オーディオテクニカの音が嫌いな訳ではないです。 でもオーディオテクニカの中でも一番きつい感じがしてます。 くっきりと、生き生きと描写する能力は、 唯一無二の個性な気はしまして、 きついのを我慢して今は使っていますというか、 どうにかしたいです。 みんなはこんなきついのを平気なのか、 単に自分が過敏なだけなのか…。 慣れますか? どう思いますか?
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購入検討しております。 今現在DJ1PROを使用しているのですがより 高解像度の製品が欲しいと思っております。 edition8やeah-t700系の音であれば購入しようと思うのですがどうでしょうか(もっと低価格であればRP HD10など系統) テクノやトランスを聞くため、低音の迫力重視です 理想としてはキックを弾む感じに、他の音より立体的に鳴らしてくれると良いのですが 独自端子の耐久性も気になるので、音質以外の面でもオーナーさんの感想お待ちしております 好みの製品 k181dj dj1pro beats pro edition 8 rp hd10 eah t700 など あまり魅力を感じない製品 k701 k550 ws1100 mdr 1a など 苦手な製品 初期型mdr 1r hd8 dj mdr z1000 900st hd650 custom one pro hdj2000 など
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色々な経緯で4台のSR9を使用しましたが、音質の差が余りに激しいものでした。 イヤホンのER4Sでは周波数特性グラフがついてくるので、シングルBAでも結構違うなあと経験則から個体差はそれぞれあるのは知ってましたが C<B<A<Sとランク分けするならば、 1台目がSSクラス、こりゃ驚きました!まさに驚愕の音質でしたので、 2台目がBクラス、1台目と余りの音質の差に愕然としました。普通のヘッドホンという感じ、 3台目、4台目ともにAクラス、これがこのヘッドホンの通常のポテンシャルみたいですね。 1台目がとにかく余りにも強烈だったので忘れようが無いです。おそらく大当たりを引いたのでしょうね。 個体差はある程度あるのは知ってましたが余りも激しいものでしたので、これ以降視聴機で良いと思っても自分が購入するものは果たして大丈夫だろうかという疑心暗鬼が出るようになってしまい特にハイエンドクラスはおいそれと楽しく購入できなくなってしまいました。 視聴したものがそのまま買える中古は確認した音質の物が確実に手に入るのですが、やはりこれぞ!と思った物は新品が欲しいですよね。 たまに酷評の製品レビューも見かけますがこれは好き嫌いと言ったものでは無く個体差なのかなあ、と思う事もあります。 この様な体験談をお持ちの方、意見を聞きたいです。
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Sound Reality ATH-SR9 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
47 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
97 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜45kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
45 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 1500 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 270 g |
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