ATH-LS200 スペック・仕様・特長

最安価格(税込):

¥17,968

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価格帯:¥17,968〜¥22,000 (2店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 ATH-LS200のスペック・仕様

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ATH-LS200オーディオテクニカ

最安価格(税込):¥17,968 (前週比:±0 ) 発売日:2016年11月18日

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ATH-LS200 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式バランスド・アーマチュア型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 47 Ω
音圧感度 110 dB 再生周波数帯域20Hz〜16kHz
ドライバサイズ   コード種類 
コード長1.2 m 最大入力3 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル ○ ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーレッド系   
サイズ・重量
重量6 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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ATH-LS200
オーディオテクニカ

ATH-LS200

最安価格(税込):¥17,968発売日:2016年11月18日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース オーディオテクニカ、新設計BAドライバーを搭載したイヤホン3機種
2016年10月14日 16:25掲載
ATH-LS400 ATH-LS300 ATH-LS200

オーディオテクニカは、カナル型イヤホンの新モデル「LS」シリーズを発表。「ATH-LS400」「ATH-LS300」「ATH-LS200」の3機種をラインアップし、11月18日より発売する。

いずれも、新設計のバランスド・アーマチュア(BA)型ドライバーを搭載したモデル。複数のドライバーを組み合わせるマルチドライバー設計を採用しており、音の解像度と量感の豊かさを両立させている。また、コードは着脱式となっており、ワイヤー入りでフレキシブルに調整可能なオーディオ用A2DCコネクターを採用している。

「ATH-LS400」は、高域×1、中域×1、低域×2の計4基のBAドライバーを搭載。ステンレスと特殊樹脂のハイブリッドハウジングを採用する。主な仕様は、再生周波数帯域が15〜20000Hz、出力音圧レベルが105dB/mW、最大入力が3mW、インピーダンスが20Ω。重量は約12g。

「ATH-LS300」は、高域×1、中域×1、低域×1の計3基のBAドライバーを搭載。アルミニウムと特殊樹脂のハイブリッドハウジングを採用する。主な仕様は、再生周波数帯域が18〜18000Hz、出力音圧レベルが106dB/mW、最大入力が3mW、インピーダンスが15Ω。重量は約11g。

「ATH-LS200」は、スーパー・ツイーター×1、フルレンジ×1の計2基のBAドライバーを搭載。アルミニウムと特殊樹脂のハイブリッドハウジングを採用する。主な仕様は、再生周波数帯域が20〜16000Hz、出力音圧レベルが110dB/mW、最大入力が3mW、インピーダンスが47Ω。重量は約6g。

市場想定価格は、「ATH-LS400」が60,000円前後、「ATH-LS300」が40,000円前後、「ATH-LS200」が25,000円前後(いずれも税別)。

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