SONY h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド] 価格比較

SONY

h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド]

メーカー希望小売価格:オープン

2017年10月7日 発売

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(18件)

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装着方式
ネックバンド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
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h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド] のレビュー・評価

(18件)

満足度

4.40

集計対象17件 / 総投稿数18件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年10月20日 投稿

    いまの中古相場10万円は、完全に異常です。中古良品でも価値としては一万円程度かと。 内蔵電池性能の劣化、ゴムネック部のベタつきと褪色、ケーブル根本の断線。いくらでもリスクがあります。 【デザイン】 本体肩掛けなので耳は軽く。その分ケーブルのタッチノイズはあります。 【高音の音質】 Bluetoothの接続がハイレゾのせいか。よく伸びる。 【低音の音質】 しっかり。低音ブーストは無くとも適度にはある 【フィット感】 耳穴の小さい人でもイヤーピースをかえれば入ると思う 【外音遮断性】 イヤーピース次第。このモデルにノイズキャンセル機能はありません 【音漏れ防止】 イヤーピース次第 【携帯性】 使わない時も肩掛けのまま持ち運ぶのに抵抗なければグッド。 使わない時は鞄にしまいたいならばバッド。鞄から出す時にケーブルが引っかかって断線ストレスがかかりやすいです 【総評】 ボーカルの中音が出ていない分、相対的にはドンシャリ系なので、一般的にポップスは楽しく、良い音に聞こえると思う。でもそれは裏返すならば原音に忠実で無いという評価。 発売当初はとても素晴らしい性能と感じましたが、2024年現在基準で言うと、凡庸なハイレゾ音質。もう一度書くが中古良品で1万円程度の価値の性能です。 ノイズキャンセル機能があって音質の高いXM1000系の最新モデルの新品を買う方が、今ならいろんな意味で幸せでしょう。

  • 4

    2023年10月29日 投稿

    状態良く、バッテリーももんだなさそうです。 イヤーピースは本体に付いている物のみですので、好みの物に交換が良いと思います。 音質は低音も良く鳴り、中高音もクリアーに聞こえます。 SONYの音は、EXTRABASSSシリーズ以外だと聞きやすくて良いです。 バッテリーはそれなりに劣化していますので、優しく使います。

  • 2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

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h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド] のクチコミ

(32件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数0

    2021年5月12日 更新

    【ショップ名】 ドンキホーテ 【価格】 3000円 【確認日時】 R3.4.30 【その他・コメント】 家電巡りが大好きなおじさんですが、この日は、Amazonで買った安物のワイヤレスイヤホンが壊れたので、最寄りのドンキに立ち寄り。 良さげなものを見て回っていたところ、本機の値札に3000円のラベルが貼ってあり、残り一点(空箱)でした。少し剥がしてみると、元値が17500円だったので、即買いを決意しレジで箱を渡したところ、店員が倉庫に在庫確認に行くも「在庫なし」とのことでした。 仕方なく、他の商品を見て回っていたところ、先程の店員が、「ありました!」と呼びかけてきたので改めて購入しました。 税込で3,300円。Amazonの中華イヤホンで音楽を聞いていた身としては、素晴らしい音質にビックリ。 やはり日本のメーカーは品質が良いですね。 毎日の通勤時に音楽を聴くのが楽しくなりました。

  • ナイスクチコミ9

    返信数2

    2020年2月14日 更新

    【困っているポイント】 最近、電池の消耗が早く感じます。(正確に測ったわけではありませんが)Bluetooth接続時で6時間ほどで切れてしまいます。これは正常(もともと)でしょうか?それとも買い替え時なのでしょうか。 最近ノイキャン付きの後継機も気になっており、皆さんの買い替えタイミングについてもお聞きしたいです。 【使用期間】 2017.12- 【利用環境や状況】 最初の一年は週数回1時間程度、最近は毎日6時間程度使っています。

  • ナイスクチコミ18

    返信数3

    2019年1月14日 更新

    利用から半年ぐらいたちます。 使用に問題はないのですが、ずっと赤いランプが消えません。 充電中はもちろん、電源OFFの青いランプが点灯すると赤いランプが点灯します。 アプリで確認をすると充電状態は100%と表示されます。 リセットをかけようと、電源ボタンと早送りの同時押しを試みましたが、Bluetoothの情報は消えましたが赤いランプは消えません。 これはもう消えないのでしょうか? 気にしないようにすればいいのでしょうか?

  • h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド]のクチコミをすべて見る

h.ear in 2 Wireless WI-H700 (N) [ペールゴールド] のスペック・仕様

  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
基本仕様
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 ネックバンド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

103 dB
再生周波数帯域 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9 mm
コード長 1 m
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
連続再生時間 最大8時間
充電時間 約2.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
NFC

NFC

NFC

NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

マグネット連結対応
サラウンド

サラウンド

サラウンド

正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。

カラー
カラー ペールゴールド
サイズ・重量
重量 33 g
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