Sound Reality ATH-DSR5BT スペック・仕様・特長

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Sound Reality ATH-DSR5BTオーディオテクニカ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 3月16日

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Sound Reality ATH-DSR5BT のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1  接続タイプワイヤレス
装着方式ネックバンド 構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチボタン インピーダンス 10 Ω
音圧感度 102 dB 再生周波数帯域5Hz〜45kHz
ドライバサイズ 9.8 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.2
連続再生時間最大約8時間 充電時間約3時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
aptX HD
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能 IPX2 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量63 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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Sound Reality ATH-DSR5BT
オーディオテクニカ

Sound Reality ATH-DSR5BT

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新製品ニュース オーディオテクニカ、aptX HD対応のネックバンド型Bluetoothイヤホン
2018年3月1日 11:11掲載
「ATH-DSR5BT」 「ATH-DSR5BT」 「ATH-DSR5BT」

オーディオテクニカは、「Sound Reality series」より、ネックバンドスタイルのBluetoothイヤホン「ATH-DSR5BT」を3月16日より発売すると発表した。

ワイヤレスのデジタル信号をドライバーまで高純度伝送し、空気振動で音声にダイレクト変換する「Pure Digital Drive(ピュア・デジタル・ドライブ)」を採用したモデル。加えて、ダイナミックレンジを拡張するバーチャルコイルテクノロジーを搭載した、新開発のD/Dオーディオ・コンバーター(AT1962)のすぐれた分解能により、「冴え冴えとしたサウンドを再現する」というのが特徴だ。

仕様面では、2つのドライバーを向い合わせに配置した「DUAL PHASE PUSH-PULL D/A DRIVERS」を装備。対向するドライバーが、駆動力とリニアドライブ(前後直進運動)の向上を生み、広帯域にわたり歪みのない音を再生するという。また、音響導管からハウジングまで精密切削のアルミニウムを使用することで、不要共振を抑えながら、伸びのある中高域を再生するとのことだ。

このほか、Bluetoothのバージョンが4.2、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがaptX HD、aptX、AAC、SBCをサポート。SCMS-T方式にも対応する。ヘッドホン部は出力音圧レベルが102dB、再生周波数帯域が5〜45000Hz、インピーダンスが10Ω。充電時間が約3時間、使用可能時間が最大約8時間、連続待ち受けが最大約500時間。

重量は約63g。充電用USBケーブル、イヤピース(XS、S、M、L)、ポーチが付属する。

価格はオープン。

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