E1000 FI-E1DPLBL [BLACK] スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 装着方式:両耳 駆動方式:ダイナミック型 E1000 FI-E1DPLBL [BLACK]のスペック・仕様

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E1000 FI-E1DPLBL [BLACK]final

最安価格(税込):¥2,270 (前週比:±0 ) 発売日:2018年11月30日

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E1000 FI-E1DPLBL [BLACK] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式両耳 構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
インピーダンス 16 Ω 音圧感度 102 dB
再生周波数帯域  ドライバサイズ 6.4 mm
コード種類  コード長1.2 m
最大入力  充電端子 
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
フルデジタル   サラウンド  
AIアシスタント搭載  AIアシスタント呼び出し機能 
カラー
カラーBLACK   
サイズ・重量
重量15 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
独自のイヤーピーススィングフィット機構

イヤーピースを左右に振ることができる、スウィングフィット機構により、耳道の傾きにジャストフィット。イヤーピースの開口部が耳道にあたる事による変形を防ぎます。音がダイレクトに鼓膜に伝わり、クリアな音を実現しています。

独自のイヤーピーススィングフィット機構
音響工学、心理学に基づいた音作り

最新の音響工学、心理学の研究成果を踏まえ、音質設計を行いました。高域に鋭いピークを持たせ、ある部分を強調するという一般的な音作りの手法を使うと、一聴して鮮やかさを感じさせるのですが、そのピークによって、前後の帯域がマスキングされて聴こえにくくなってしまいます。Eシリーズでは周波数特性のカーブを全体に滑らかにする事で、マスキングされる帯域を作らず、高い解像度を実現しました。

6.4mmダイナミック型ドライバーユニット

ドライバーユニットは、部品と組立の精度が最重要です。
今回採用した小口径6.4mmφダイナミック型ドライバーユニットは、この価格帯としては異例の高い精度を誇ります。

6.4mmダイナミック型ドライバーユニット
左右軸色違いのオリジナルイヤーピース

導管部分と耳に触れる部分とで硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用。音導管部分には、耳に触れる部分に比べて硬度が高いシリコンに溝加工を施すことで強度と柔軟性を両立。耳に触れる部分には硬度の低いシリコンを採用し、快適な着け心地と高い遮音性を実現しました。

左右軸色違いのオリジナルイヤーピース
柔軟で太めのケーブルを採用

断線を防ぐ為に、柔軟で太めのケーブルを採用しました。

柔軟で太めのケーブルを採用
カラーバリエーション

RED、BLUE、BLACK、3色のカラーバリエーション。

カラーバリエーション
エージング

エージングとは、ある時間使用を続ける事で、音に変化が起こる現象の事です。イヤホンの内部には、小さなスピーカーと言えるドライバーユニットが入っており、極めて薄いフィルム製の振動板がコイルと接着剤で貼付られています。その振動板が音声信号が流れる事でコイルが動くのと共にミクロン単位で動く事で、音を発しています。

その際、断定は出来ませんが、接着部分が、微少な動きに影響を与えている可能性があると私達は考えています。一定の時間使用する事により、振動板が動きやすくなる事で設計意図本来の音質に近づくようです。本製品については、小口径である為、エージングの変化がわかり難くなるまでに長めの時間が必要です。概ね150~200時間程度、通常の使い方を続けて頂けましたら、繊細さが増したと感じられる筈です。大音量でのエージングやノイズによるエージングよりも、普段お聴きになる音楽、音量でエージングを進めた方がより好ましい結果が得られます。正確な比喩ではありませんが、靴を馴らす為に無理な動きをすると、普段歩くのとは異なる皺ができる筈です。振動板も同様に無理な動きをさせるよりも、ご使用になられる環境で馴らした方が自然、と考えて頂けると良いでしょう。

エージングには、心理的な面もあります。新たなイヤホンを購入し、試聴した感想は必ずしも絶対的なものではありません。実は日常的に使用しているイヤホンとの相対的な比較をしてしまっているのです。新たなイヤホンを購入し、ある一定時間使い続けると、そのイヤホンが基準となります。音質の評価はその基準となるまで使い続けた上で判断する方が、長期的に飽きない製品を選択をし易くなります。

<メーカー情報は、2019年5月時点のものです。>

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E1000 FI-E1DPLBL [BLACK]
final

E1000 FI-E1DPLBL [BLACK]

最安価格(税込):¥2,270発売日:2018年11月30日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース final、定番「E シリーズ」のエントリーモデル「E1000」を2,480円で発売
2018年10月29日 15:12掲載
E1000 E1000 E1000

S'NEXTは、同社ブランド「final」の新製品として、ダイナミック型イヤホン「E1000」を発表。10月27日より予約受付を開始しており、11月30日より発売する。

累計16万台を出荷した定番シリーズ「E シリーズ」のエントリーモデル。“Eシリーズを買いたいけど高くて買えない”という中高生ユーザーの意見を受け、「好きなアーティストが耳元でささやき、飽きるほど聴いたイントロがまったく違った音楽に聴こえるという経験を、若いユーザーにしてほしい」という思いを込め、同モデルを開発したという。

同社のフラッグシップモデル「D8000」の研究開発で培った、最新の音響工学と音響心理学を盛り込みつつ、ユーザー層を想定し、POPSやROCKを参考にチューニングを実施。低音から高音までクリアでバランスのよいサウンドで、ライブで生演奏を聴いているような臨場感と音の広がりを実現した。

主な仕様は、インピーダンスが16Ω、感度が102dB/mW、重量が15g、ケーブル長が1.2m。ボディカラーはBLUE、RED、BLACKの3色。イヤーピースが付属する。

市場想定価格は2,480円。

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