ATH-M50xBT [ブラック] スペック・仕様・特長

2018年11月16日 発売

ATH-M50xBT [ブラック]

  • スタジオヘッドホン「ATH-M50x」の音響パフォーマンスを再現したワイヤレスヘッドホン。持ち運びに便利な折り畳み機構。
  • 大口径の45mmCCAWボイスコイルドライバーで、情報量豊かな高解像度再生が可能。約7時間の充電で、最大約40時間連続使用できる。
  • タッチコントロール機能を搭載。ハウジングをロングタッチすると、音声認識機能(SiriやGoogle Assistantなど)にアクセスできる。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ATH-M50xBT [ブラック]のスペック・仕様

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ATH-M50xBT [ブラック]オーディオテクニカ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年11月16日

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ATH-M50xBT [ブラック] のスペック・仕様・特長



  • スタジオヘッドホン「ATH-M50x」の音響パフォーマンスを再現したワイヤレスヘッドホン。持ち運びに便利な折り畳み機構。
  • 大口径の45mmCCAWボイスコイルドライバーで、情報量豊かな高解像度再生が可能。約7時間の充電で、最大約40時間連続使用できる。
  • タッチコントロール機能を搭載。ハウジングをロングタッチすると、音声認識機能(SiriやGoogle Assistantなど)にアクセスできる。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 38 Ω
音圧感度 99 dB 再生周波数帯域15Hz〜28kHz
ドライバサイズ 45 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.0
連続再生時間最大約40時間 充電時間約7時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応  マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能
防水・防塵性能   リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ 
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能   
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量310 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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ATH-M50xBT [ブラック]
オーディオテクニカ

ATH-M50xBT [ブラック]

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新製品ニュース オーテク、モニターヘッドホン「ATH-M50x」をベースにしたワイヤレスモデル
2018年10月31日 12:00掲載
「ATH-M50xBT」 「ATH-M50xBT」 「ATH-M50xBT」

オーディオテクニカは、Bluetoothヘッドホン「ATH-M50xBT」を発表。11月16日より発売する。

プロフェッショナルモニターヘッドホン「Mシリーズ」より、2007年発売の初代モデル「ATH-M50」の直系として、2014年に発売された「ATH-M50x」。今回発売する「ATH-M50xBT」は、その「ATH-M50x」の音質をワイヤレスでも楽しめることをコンセプトにした。

具体的には、「ATH-M50x」の特徴である、情報量豊かな高解像度再生、快適な装着感はそのままに、ワイヤレスの利便性を追求。着信や通話、音楽の再生/一時停止などに対応する「リモートコントロール機能」を搭載するほか、ハウジングをロングタッチすると、SiriやGoogle Assistantといった音声認識機能にアクセスできる「タッチコントロール機能」を備える。

使用可能時間は、連続通信(音楽再生時)が最大約40時間。充電時間が約7時間。1.2mのマイク付きコードが付属し、万が一、電池が切れても有線接続で利用できる。このほか、イヤーカップには、遮音性を高める楕円形状のデザインを採用。スマートフォン専用アプリ「Connect」にも対応する。

主な仕様は、ドライバーが45mm径。Bluetoothのバージョンが5.0、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがaptX、AAC、SBCをサポート。SCMS-T方式にも対応する。重量は約310g。

価格はオープン。

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