ST-XS2 SL-2007 [ブラック] スペック・仕様・特長

ST-XS2 SL-2007 [ブラック]

  • Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
  • 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
  • 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
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最安価格(税込):¥8,805 (前週比:+1,449円↑)

  • メーカー希望小売価格(税別):¥8,980
  • 発売日:2019年 2月下旬

店頭参考価格帯:¥9,698 〜 ¥9,698 (全国31店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:カナル型 装着方式:完全ワイヤレス(左右分離型) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ST-XS2 SL-2007 [ブラック]のスペック・仕様

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ST-XS2 SL-2007 [ブラック]SOUL

最安価格(税込):¥8,805 (前週比:+1,449円↑) 発売日:2019年 2月下旬

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ST-XS2 SL-2007 [ブラック] のスペック・仕様・特長



  • Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
  • 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
  • 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
基本仕様
タイプ *1カナル型 装着方式 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造   駆動方式ダイナミック型
プラグ形状  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 91 db 再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 6 mm コード種類 
最大入力  充電端子充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.0
連続再生時間5時間 充電時間およそ2時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応 
マルチペアリング対応     
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み 音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防滴性能IPX7 サラウンド  
リモコン  マグネット連結対応 
折りたたみ   DTS Headphone:X  
Dnote     
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
コード長  重量5 g
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
ST-XSの後継機としてST-XS2が登場

価格はそのままに更にグレードアップしたハイコストパフォーマンスな完全ワイヤレスイヤフォンです。

SOUL のサウンドはあくまでも“太く”、重低音の効いたサウンドです。勿論、最新のBluetooth5.0に準拠。AACのサポートを追加し、更にオーディオパフォーマンスを向上。旧モデルからの連続再生時間を倍の5時間とし、充電回数も増え5回となり、最大25時間の再生時間を実現化。

落下防止のイヤフックを搭載。IPX7の防水レベルまで機能を高め、オーディオトランスパレンシー機能も追加。マイクはステレオ通話も可能、持ち運びに便利なカラビナリングもアクセサリーとして付属するなど、ユーザーのフィールドを選ばないオールラウンド仕様になりました。充電方法もマイクロUSBより高速のUSBタイプCに変更など、旧ST-XSからの目覚しい進化にご注目下さい。

カラーバリエーション

ブラック、ホワイト、ネイビー、ピンクの4色を展開

STXS2 Black

STXS2 White

STXS2 Pink

STXS2 Blue

<メーカー情報は、2019年6月時点のものです。>

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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SOUL

ST-XS2 SL-2007 [ブラック]

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新製品ニュース ファーストチョイスにしたい、10,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンまとめ
2019年5月3日 06:00掲載
左上から「Soundcore Liberty Neo」「ST-XS2」、左下から「BT815」「LIFE BUDS」 Anker、接続の安定性を強化した完全ワイヤレス「Soundcore Liberty Neo」 Anker、完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air」7,999円で発売

「AirPods」(アップル)の根強い人気によって、市場の裾野が一気に広がった、左右分離型の完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルの取り回しに気を取られず、有線イヤホンよりも快適に使用できるため、通勤・通学はもちろんのこと、長時間にわたる、旅行中の電車移動などに欠かせないアイテムとしても、注目されている。

その快適さは“折り紙付き”と言えるが、そのいっぽう、初心者ユーザーにとっては、「AirPods」をはじめとした人気モデルの多くが、やや高価格で、気軽に試せないのが気になるところ。たしかに、価格.comの「Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング」を見ると、上位に食い込む完全ワイヤレスイヤホンは、おおよそ15,000円からのモデルが多いようだ(2019年4月26日時点)。

そこで今回は、初心者ユーザーにも手が届きやすい、10,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンに関する情報を、価格.com新製品ニュースからまとめてご紹介する。接続性、音質、連続動作時間、デザイン、機能面などを見比べて、ファーストチョイスにしたい1台を、この中から選んでほしい(※2019年4月26日時点。リンク先はすべて記事公開時の情報)。

Anker、接続の安定性を強化した完全ワイヤレス「Soundcore Liberty Neo」

「Soundcore Liberty Liteの進化モデル」と位置づける完全ワイヤレス。Bluetooth 5.0に対応したほか、チップセットをハードとソフト両面から見直し、前機種と比べて、音飛びや接続不良などを大幅に改善したというのが特徴だ。

Anker、完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air」7,999円で発売

「Liberty」シリーズより、スリムな設計を施した充電ケース、イヤホンを採用した新モデル。イヤホンはタッチパッド式となっており、タップするだけで、通話への応答や音楽の再生・停止・曲送りを操作できる。

TANNOY、同軸スピーカーの音を再現する「DSP」搭載の完全ワイヤレスイヤホン

同ブランドの同軸スピーカーに採用したデュアルコンセントリックドライバー技術を、DSP(デジタルサウンドプロセッサー)で再現したというモデル。充電時間は1時間で、4時間の連続再生が可能。12時間分の充電用バッテリーを搭載したキャリーケースが付属する。

クリエイティブ、イヤホン単体で最大10時間再生の左右分離型「Creative Outlier Air」

イヤホン単体で、最大約10時間の連続再生に対応するモデル。さらに、フル充電した充電ケースを使って、イヤホンを2回分(20時間分)充電できる。充電時間は約1〜2時間。音質面では、グラフェン ダイアフラム採用の5.6mmドライバーを装備する。

SOUL、価格そのままでグレードアップした完全ワイヤレスイヤホン「ST-XS2」

「ST-XS」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホン。太く、重低音のきいた「SOUL」サウンドを継承し、最新のBluetooth 5.0に準拠。AACのサポートを追加。さらにオーディオパフォーマンスを向上した。

TaoTronics、完全ワイヤレスイヤホン「Duo Free」を8,510円で発売

Bluetoothイヤホン「TaoTronics TT-BH07」の開発チームと、日本市場を含めたオーディオ市場を研究する専門チームが集結し、開発したというイヤホン。カスタムIEM(インナーイヤーモニター)に着目し、人の耳の形に合わせた筐体を採用する。

ナガオカ、スケルトンボディの完全ワイヤレスイヤホン「BT815」

オートペアリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。充電用収納ケースからイヤホンを取り出すと自動で左右のペアリングをおこなう。デザイン面では、イヤホンの筐体には半透明のスケルトン素材を採用し、スタイリッシュな仕上がりになっている。

3E、防水IPX7採用の完全ワイヤレスイヤホン 「BARRETT」

Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン。IPX7に準拠した防水規格を採用した。人工衛星などに使われるLDSアンテナを採用したことで、同社従来製品よりも安定した接続を実現するという。

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