FLY BT
- 8.6mmドライバーを搭載し、移動中にもクリアで豊かなサウンドを楽しめる、インイヤー型ワイヤレスイヤホン。
- 最大約8時間再生を実現し、急速充電対応により15分の充電で約2時間の再生が可能。3ボタン付きリモコンの操作ですぐにハンズフリー通話ができる。
- 本体に内蔵されたマグネットにより、使用していないときに落とす心配なく首回りにかけられ、絡みにくいファブリックケーブルがソフトな装着性を提供。
FLY BT のスペック・仕様・特長
- 8.6mmドライバーを搭載し、移動中にもクリアで豊かなサウンドを楽しめる、インイヤー型ワイヤレスイヤホン。
- 最大約8時間再生を実現し、急速充電対応により15分の充電で約2時間の再生が可能。3ボタン付きリモコンの操作ですぐにハンズフリー通話ができる。
- 本体に内蔵されたマグネットにより、使用していないときに落とす心配なく首回りにかけられ、絡みにくいファブリックケーブルがソフトな装着性を提供。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ*1 | カナル型 | 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 構造 | 密閉型(クローズド) | |
| 駆動方式 | ダイナミック型 | プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | インピーダンス | 32 Ω | |
| 音圧感度 | 94 dB | 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ | 8.6 mm | コード種類 | |
| コード長 | 最大入力 | ||
| 充電端子 | microUSB | ||
| ワイヤレス機能 | |||
| ワイヤレス | Bluetooth | Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間 | 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック | SBC AAC aptX |
NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | TWS Plus対応 | ||
| マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | ||
| 機能 | |||
| リケーブル | ノイズキャンセリング | ||
| ハイレゾ | マイク | ○ | |
| 外音取り込み | 音質調整 | ||
| 自動電源ON機能 | 自動電源OFF機能 | ||
| 防水・防塵性能 | IPX5 | リモコン | ○ |
| マグネット連結対応 | ○ | 折りたたみ | |
| サラウンド | AIアシスタント搭載 | ||
| AIアシスタント呼び出し機能 | |||
| カラー | |||
| カラー | ブラック | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | |||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ハーマンインターナショナルは、「Harman Kardon」ブランドより、Bluetoothヘッドホン「FLY ANC」およびBluetoothイヤホン「FLY BT」を11月29日に、完全ワイヤレスイヤホン「FLY TWS」を2020年春に、それぞれ発売すると発表した。
■「FLY ANC」(ブラック)
40mm径ダイナミックドライバーを装備したBluetoothヘッドホン。加えて「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載し、よりノイズ低減効果が向上したという。イヤーカップにはマット仕上げのレザー調素材を採用した。
機能面では、「Google アシスタント」「Amazon Alexa」に対応し、アプリ「My harman/kardon Headphones」からデフォルト設定を行える。左イヤーカップの中央部分をタッチして話しかけることで、音楽再生やラジオ再生などの操作が可能だ。このほか、マルチポイント機能も搭載する。
主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.2、対応プロファイルがHFP、A2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC、AACをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大30時間(BTオン/ANCオフ)/約20時間(BTオン/ANCオン)。急速充電にも対応し、約15分の充電で約2.5時間の再生が可能だ。
本体の重量は281g(ケーブル含まず)。充電用microUSBケーブル、キャリングケース、1ボタンリモコン付きケーブル、フライトアダプター、3.5mオーディオケーブルが付属する。
■「FLY BT」(ブラック)
8.6mm径ダイナミックドライバーを搭載したBluetoothイヤホン。また、Siriなどのボイスアシスタントにも対応し、リモコンのマルチファンクションボタンから起動できる。
このほか、IPX5相当の防水性能を装備。首からかけられるようマグネットを内蔵したほか、ケーブル部にはファブリック素材を採用した。
主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1、対応プロファイルがHFP、A2DP、AVRCP、HSP、対応コーデックがSBC、AAC、aptXをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大8時間。急速充電にも対応し、約15分の充電で約2時間の再生が可能だ。
本体の重量は17g(ケーブル含まず)。充電用microUSBケーブル、イヤーチップ(S/M/L)、キャリングポーチが付属する。
■「FLY TWS」(ブラック)
5.6mm径ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。タッチコントールに対応する。また、再生中の音楽の音量を下げ、一時的に会話しやすい状態をつくる「トークスルー機能」、車の音など周囲の音を聞きやすくする「アンビエントアウェア機能」も備えた。このほか、IPX5相当の防水性能を装備する。
主な仕様は、Bluetoothのバージョンが5.0、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがSBC、AACをサポート。充電時間は約2時間で、連続再生時間は最大6時間。充電ケースとの接続で最大18時間の使用が可能だ。
重量は、イヤホン本体が左右各約7.5g、充電ケースが約58.5g。充電ケースのほか、充電用USB-Cケーブル、イヤーチップ(S/M/L)が付属する。
SoftBank SELECTIONオンラインショップでの販売価格は、「FLY ANC」が27,280円、「FLY BT」が10,780円、「FLY TWS」が21,780円。
なお、「FLY TWS」の仕様について、同社は「仕様は最終ではなく、予告なく変更する可能性がある」とアナウンスしている。
- 価格.com 新製品ニュース
ハーマン、「ハイブリッドNC機能」を搭載したBluetoothヘッドホンなど2019年11月28日 15:35掲載







