JoyBuds 511 スペック・仕様・特長

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JoyBuds 511KINGMAX

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2020年 9月中旬

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JoyBuds 511 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式  プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 91 dB 再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 6 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.0
連続再生時間6.5時間 充電時間2時間以下
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX7 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーダークグレー   
サイズ・重量
重量4.75 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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JoyBuds 511
KINGMAX

JoyBuds 511

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2020年 9月中旬

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新製品ニュース KINGMAX、aptX対応の完全ワイヤレスイヤホン「JoyBuds511」
2020年7月22日 13:05掲載
JoyBuds511 JoyBuds511 JoyBuds511

KINGMAXは、Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「JoyBuds511」を9月中旬より発売すると発表した。なお、KINGMAX製イヤホンの日本市場への展開は、同モデルが初という。

主な特徴として、クアルコム製Bluetoothチップを採用し、低消費電力、低遅延、安定した接続などを実現するとのこと。コーデックは、aptXに対応する。

また、CVC(Clear Voice Capture) 8.0ノイズキャンセリングテクノロジーを採用した、デュアルマイクを内蔵。騒がしい場所で通話する際も、ノイズリダクション効果によりクリアな通話を行えるという。

機能面では、イヤホン本体の「KINGMAX」ロゴ部分に触れるだけで操作できる、マルチファンクションタッチキーを搭載。1回のタップで音楽の再生/一時停止、右耳の1秒の長押しで曲送り、左耳の1秒の長押しで曲戻し、ダブルタップで音量の調整のほか、着信時の応答・終了などを操作できる。

また、イヤホン本体は、フラット・イン・イヤーデザインを採用。耳にフィットすることで、運動中も脱落しにくいとのこと。さらに、雨や汗に強いIPX7相当の防水設計を採用し、アウトドアスポーツやジョギング時にも適しているという。

このほか主な仕様は、連続使用可能時間が本体のみで最大6〜7時間。480mAhのバッテリーを内蔵した充電ケースが付属し、ケースとの併用で26時間以上の再生が可能だ。サイズの異なる3種のイヤープラグも付属する。

価格は7,480円。

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