銘匠光学
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH
メーカー希望小売価格:100,000円
2020年9月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 50 mm
- 最大径x長さ
- 67x82 mm
- 重量
- 690 g
- 対応マウント
- ライカMマウント系
- フルサイズ対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
66,700円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPHは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
-
580%
-
420%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
暗い室内イベント撮影のために購入しました。 D5ではシグマ50mm f1.4を使いISO12800 1/30 F1.4で撮っていましたが、暗過ぎてファインダーでは何も分かりません。 ライブビューで拡大表示するとピントは合わせられるけど切り替えが手間でZマウントで使うために明るいこちらを購入。 中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95と悩みましがTTArtisan 50mm f/0.95 ASPHの方が開放のシャープ差が良好なのでこちらにしました。 ボディがZなのでISO6400までで使ってますがF0.95でもシャープ差もあり満足。 【操作性】絞りリングのクリックが軽めで分かりにくいです。暗闇みたいな場所で必要だからこそF0.95を使うので目視出来ない場所のためクリック感が無いのが致命的です。元がMマウントなのだし動画録るマウントでは無いのだからスチル撮影での操作性を優先させてほしい。 【機能性】絞りを絞っていくと多角形になるのは致命的。F1.1までは許容出来ますがF1.4はカクカクで多角形のボケで萎えます。 【携帯性】軽くて小さく持ち運びも楽々です。 【総評】購入時はまだ複数在庫ありましたが気がつけば黒だけじゃなくシルバーも在庫無しに、廃盤にするのが勿体ない素晴らしいレンズです。 フィルター径62mmのチタンカラーは販売されてますがミラーレス機に付けるならあの先細りは格好が悪いので…。 背景から光りを入れ丸ボケを使いたいならF1.1までにしましょう。微妙に明るくて少し絞りたい時でもISOを下げて調整してます。そう言った意味ではONかOFFしか出来ないレンズかなと。 廃盤直前の値上がり後に買ってますがそれでも安いです。販売初期の価格はかなりお買い得ですね。 柔らかい表現なら中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95ですが開放のシャープ差が欲しいならTTArtisan 50mm f/0.95 ASPH 一択です。
-
ライカボディは持ち合わせていませんが、SonyEマウント用途で、レンズとマウントアダプター(M>FE)を入手しました。 f0.95という大口径は初めてですので、本当に使い物になるか?半信半疑でした。 しかしそれは杞憂でした! 【操作性】純粋なマニュアルレンズです。 最近のマニュアルレンズは絞りがピントリングの前に位置します。 【表現力】届いたばかりですので、Fstインプレですが、0.95使えます^^ 開放近接で多少滲みますが、フリンジはほとんど出ません! これにはびっくり。 先日入れたフォクトレンダー35mmf1.2より少ないです。 ボケ等は拙い作例をご覧ください。 【携帯性】重いですがサイズは0.95にしてはコンパクトです。 フィルター、フードは在庫品を組み合わせた応急品です。(フードは付属せず) 【機能性】α7のピント拡大を使わないと、開放ではピントが決まりません。 自ずとじっくり撮るスタイルとなります。 【総評】購入にあたり他社類似製品と見比べ現物見ないでネット購入ですので、ちょっとひやひやでした。 しかし、製品の作りは高級で金メッキのマウント周辺部などメーカーの相当な入れ込みが感じられました。 写りも抜けが良く、フリンジが発生しないのには驚きました。 低分散ガラスをふんだんに使っているのは本当のようです。 これと35mmを持って夜景を撮りに行くのが楽しみです。 追記ですが、気になる点が少し・・ f0.95では周辺減光が目立ちます。 フードのせいかな?と外しても変わりませんでした。 四隅が特に目立ちます。 手持ちのソフトで持ち上げても完全には補正できませんでした。 f2.0まで絞ると改善されます。 あと、絞りデータが画像から確認出来ません。 これは結構困ります。 マウントアダプターの問題(電子接点無し)かもしれません。
-
50mm F0.95を試したくて購入。 【操作性】 MFレンズですが、操作の質感はいいです。中華製のレンズなのでこの辺りはあきらめていたのですがトルク感もありますし操作が楽しいです 【表現力】 50mm F0.95は独特で背景が綺麗にぼけますね。中望遠レンズと違って圧縮効果があまりなく、穏やかなボケですがある程度輪郭がおえるので説明的なボケ味です。正直癖になりますw 【携帯性】 これは大きくでかいですね。そういう意味ではライカのレンズらしくないのですが、本家のノクチもでかくて重くて高いのでw しかし今どきの一眼の大口径レンズよりは一回り小さくてがんばっていますね 【機能性】 フォーカスリングは重すぎず軽すぎず高級感があります。ライカで撮るにはこれが大事なところw 絞りは軽めですが。マウント部は硬すぎずぐらつかず適切なトルク感ですね 【総評】 ノクチルクスの世界を疑似体験してみたくって購入しました。フレアやゴーストも綺麗に出るので遊べます。これ使っているとノクチが欲しくなりますが、大きくでかいのと本家は高価格なので持って出歩くかなぁというのでこれw。高価格レンズってどうしても持ち出すのが億劫になるので、そういう意味では気軽に持ち出せる大口径レンズ。割と気に入っています。あと大口径レンズなのでうかつに太陽に向けると夏場などはセンサー焼けそうなので要注意です。購入したのが9月でしたので大丈夫でしたがw
- TTArtisan 50mm f/0.95 ASPHのレビューをすべて見る
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH のクチコミ
(18件/3スレッド)
-
シャンプーハットさんのレビュー見て、迷いに迷ってやっと購入。 中一のSONY FE用と最後まで迷ったけど、実物を見比べて、見た目の良さ、造りの良さ、フォーカスリングや絞りリングの手ごたえ(違うけどライカに近い)でTTArtisanに決定。 写りやボケは中一の方がいいみたいだけど。 まあ、ノクチを気取って手持ちのライカM8やM10でも使えるし。 ちょっとフォントが安っぽいなあと思ったけど、まあいいやと思ったら…。 なんと店員さんが隣にシルバーを並べた…。ちょうど入荷したタイミングでこれがけっこういい。赤い50mmのフォントもライカと近いし。これで決定。 さっそくM8に着けて、ひとり悦に入って…。でも極端に被写界深度浅いからピント難しそう。老眼じゃM10(シャッター不調で入院中)じゃないとダメかな。 シルバーの67oフィルター手持ちに無いので黒いの着けたらダサー!フードも捜さなくちゃ。 当地は大雪、しかも凄い吹雪で、今、写真がちょっと撮りづらいので、そのうち本家ノクチとの違いをアップ予定。
-
【使いたい環境や用途】 風景写真、スナップ 【重視するポイント】 特になし 【予算】 特になし 【比較している製品型番やサービス】 nikon z50mm f/1.8 【質問内容、その他コメント】 aps-cからフルサイズに変更してz5のキットレンズのみ所持しております。 50mm単焦点が欲しいと思っており、nikon z50mm f/1.8と迷っています。 TTArtisan 50mm f/0.95は1本目の単焦点として万能に使えるレンズでしょうか? 値段の差、オートフォーカスの有無は特に気にしておりません。 ご教示お願いします。
-
フィルター径(mm)と、もし何か特殊な制限事項(このメーカーのは付けられない等)があれば知りたいです。
- TTArtisan 50mm f/0.95 ASPHのクチコミをすべて見る
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ライカMマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| 詳細レンズタイプ | 超大口径標準レンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
8群11枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
14 枚 |
| 焦点距離 | 50 mm |
| 最短撮影距離 | 0.7m |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F0.95 |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 67x82 mm |
| 重量 | 690 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH の関連ニュース
-

TTArtisan、超大口径標準レンズ「50mm f/0.95 ASPH」を9/1発売
2020年8月27日
色を選択してください