HVL-F28RM スペック・仕様・特長

2020年12月11日 発売

HVL-F28RM

カメラ本体の顔検出と連動する電波式ワイヤレス通信フラッシュ

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調光方式:ADI/P-TTL 最大ガイドナンバー(ISO100):28 重量:219g 機能:マニュアル設定/ワイヤレス発光/バウンス/モデリング発光/マルチ発光/ハイスピードシンクロ(FP発光) HVL-F28RMのスペック・仕様

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HVL-F28RMSONY

最安価格(税込):¥19,800 (前週比:-1,111円↓) 発売日:2020年12月11日

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HVL-F28RM のスペック・仕様・特長



基本仕様
最大ガイドナンバー(ISO100)28(照射角50mm) 照射角50 mm
調光方式ADI/P-TTL 電池種類単3
電池本数2   
その他機能
マニュアル設定 オートズーム機構 
ワイヤレス発光 バウンス 
外部測光   モデリング発光 
マルチ発光  赤目軽減 
ハイスピードシンクロ(FP発光)  後幕シンクロ  
外部電源対応    
サイズ・重量
横幅x高さx奥行65.1x83.5x91.4 mm 重量219 g
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース ソニー、カメラ本体の顔検出と連動する電波式ワイヤレス通信フラッシュ「HVL-F28RM」
2020年9月15日 11:00掲載
HVL-F32M HVL-F32M HVL-F32M

ソニーは、電波式ワイヤレス通信対応フラッシュ「HVL-F28RM」を発表。9月18日10時より予約販売を開始し、12月11日より発売する。

カメラ本体の顔検出と連動し、高精度なオートホワイトバランスがかけられる新機能を搭載したフラッシュ。

人物の顔を検出することで、フラッシュの光と撮影環境の光のバランスを考慮し、カメラ側で顔色を自然な色調に整えるという。また、カメラ本体との連携により、光量のばらつきをおさえ、安定した発光が可能。発光アルゴリズムの最適化によるオーバーヒート耐性も備えており、長時間の連続撮影時も安定した発光が可能となっている。

本体は、発光部や本体の内部構成を見直すことで、従来機種「HVL-F32M」から高さ約30%減、体積約12%減、質量約7%減の小型・軽量化を実現。上位モデル「HVL-F45RM」にほぼ匹敵するガイドナンバー28(照射角50mm時、ISO100・m)の光量が得られるという。

くわえて、電気端子部を含む全方向の衝撃に強い新開発の「サイドフレーム補強構造金属シュー」を搭載したことで、高い堅牢性も実現。

防塵・防滴に配慮した設計を施したほか、ロックレバーに連動して昇降するカバーにより、「α7C」などの対応ボディでは接続部への水滴やほこりなどの侵入を防ぎ、屋外でも安心して撮影できるとのことだ。「α7S III」「α9 II」「α7R IV」と組み合わせた際には、接続部をより広く覆い、特に高い保護性能を実現するという。

このほか、本機はコマンダーとして使用時、最大5グループ15台のレシーバー、フラッシュと接続し、最大約35mの通信距離においてワイヤレス撮影が可能となっている。

本体サイズは65.1(幅)×83.5(高さ)×91.4(奥行)mm、重量が219g(本体のみ) 。電源は単3形乾電池(アルカリ/ニッケル水素)2本を使用。

価格は27,170円(税別)。

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