Beoplay EQ [Black] スペック・仕様・特長

2021年 7月29日 発売

Beoplay EQ [Black]

  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。左右の内蔵マイクが周囲の環境に応じてノイズキャンセリングレベルを自動調整。
  • ビームフォーミングテクノロジーが搭載された左右4基のマイクで、クリアな通話品質を実現。Qi規格に対応し、ワイヤレス充電が可能。
  • 装着したまま外の音が確認できる「トランスペアレンシー」(外音取り込み)機能も搭載され、人の行き交う雑踏でも安心して使える。

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タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ Beoplay EQ [Black]のスペック・仕様

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Beoplay EQ [Black]Bang&Olufsen

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Beoplay EQ [Black] のスペック・仕様・特長



  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。左右の内蔵マイクが周囲の環境に応じてノイズキャンセリングレベルを自動調整。
  • ビームフォーミングテクノロジーが搭載された左右4基のマイクで、クリアな通話品質を実現。Qi規格に対応し、ワイヤレス充電が可能。
  • 装着したまま外の音が確認できる「トランスペアレンシー」(外音取り込み)機能も搭載され、人の行き交う雑踏でも安心して使える。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス 17 Ω
音圧感度 107 dB 再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ 6.8 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.2
連続再生時間最大7.5時間(ANC不使用時)
最大6.5時間(ANC使用時)
最大5.5時間(AptX、ANC使用時)
充電時間イヤホン:約1.5時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX Adaptive
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能 
防水・防塵性能 IP54 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーBlack   
サイズ・重量
重量8 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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新製品ニュース B&O、完全ワイヤレスANCイヤホン「Beoplay EQ」にアジア限定カラーモデルを追加
2022年1月24日 06:30掲載
「Beoplay EQ」 「Beoplay EQ」 「Beoplay EQ」

完実電気は、BANG & OLUFSEN製の完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay EQ」に、アジア限定カラー「Indigo Ultramarine(インディゴ ウルトラマリン)」を追加すると発表。1月21日より、BANG & OLUFSENストアと一部取扱店にて数量限定で販売を開始した。

「Beoplay EQ」は、BANG & OLUFSEN初のアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。左右の内蔵マイクが周囲の環境に応じてノイズキャンセリングレベルを自動で調整する。

ビームフォーミングテクノロジーを搭載したマイクを左右4基搭載し、ハンズフリー通話にも対応。また、装着したまま外の音が確認できるトランスペアレンシー(外音取り込み)機能も搭載する。

主な仕様は、ドライバーが6.8mm径ダイナミック型、連続使用時間が最大7.5時間(ANCオフ)/最大6.5時間(ANCオン)/最大5.5時間(ANCオン、aptXコーデック)、充電時間が約1.5時間(イヤホン)/約2時間(充電ケース)。

Bluetoothのバージョンは5.2、対応コーデックがAAC、SBC、aptX Adaptiveをサポート。Qiワイヤレス充電にも対応する。

本体サイズは、イヤホンが24(幅)×22(高さ)×27(奥行)mm、重量は約8g(右)/約6g(左)。充電ケースが77(幅)×26(高さ)×40(奥行)mm、約50g。既存のボディカラーは「Black(ブラック)」「Sand(サンド)」。

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